定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,797(税込)
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで221位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/アラン・プロストpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/05/17 F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組>
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで221位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ 映像で楽しめるとは。 プロストファンの私は641/2の曲線美と共に 時空を超えてよみがえる彼の雄姿を 思い切り堪能したいです。 F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで617位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2003年以降DVD化された公式総集編の画像と比べてしまうと正直「観るに堪えない」 レベルの画質なんですが・・・88年・89年バージョンをもう買っちゃったので今後も 買うしかない!? F1ブームピークの年、当時はVHS1本に2レース収録して年8本も総集編出してた ようです。このDVDはそれをあらためてまとめたもの。ディスクは88年版と同様に 3枚構成、176分−172分−171分。 映像は放映当時のものを編集していますが、音声は後付けで今宮さんと某アナの淡々とした (全く臨場感の無い)語りで進んで行きます。89年のTV中継と言えば、古館さんのあの 実況が強烈に印象に残っていて、例えばモナコのルネ・アルヌーを「妖怪とうせんぼジジい」 とか!?のフレーズが頭にあるので正直今回通しで見てもあまり懐かしさは感じませんでした。 リアルタイムで当時の放送をみていた(僕も含む)ファンには古館さんの実況だったら・・・ と思う方もいるのでは。当時はあのアクの強さに賛否ありましたが。88年版同様、森脇さん のコラムも時間たっぷり入ってます。 ・・・で、この総集編ですけど92年以降、日本語版が当時も販売されなかった年の分も 含めて出してくれるのかな〜・・・・。秘かに期待しているんですけど。 カスタマーレビューピックアップ
日本がF1ブ−ム&バブル真っ最中の頃ですね当時は全く関心がなくて鈴鹿で起きたシケイン事件なんて?状態でしたが今となってはこんなにボリュームの映像資料感謝です。 F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」
特価:¥ 3,743(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで1156位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ F1、1988年のウリである、セナの鈴鹿でチャンピオンを決めた時の、涙のウイニングラン が、バッサリ、カットされていました。 それまで、レース見て泣いたなんて事はなかったため、あの感動を、もう1度と思ったんだけ ど。普段F1物を買う事はない私が再びF1のDVDを買ったのも、 あのシーンがあったからこそです。 TV放送時、解説の今宮さんも泣いてたでしょ? 日本でセナの人気が爆発したのも、あのシーンがあったからじゃないかと、思うんだけど。 他が面白かっただけに、残念!! カスタマーレビューピックアップ 今宮さん好きなら楽しめると思います。伊藤ナレーションも良い。 カスタマーレビューピックアップ
1987年から始まったフジTVの全戦中継。’88年はセナ初タイトルの年でやはりこの年が実質上の「ブレイク」の年でしょう。しかし・・・総収録時間8時間以上!’87年の総集編の倍近い。87年のほうは解説もトンチンカンなものが多く「最初だから仕方ないか・・」な面もあったのですが本バージョンは流石に堂にいっています。2003年以降、DVDで出ている総集編と明らかに異なるのは(1)レース画像がほとんどでドライバー・関係者インタビューなど裏側の画像はほとんどナシ、(2)20年も前の映像ですから仕方ないですが、やっぱり「粗い」。旧い映画でよくある「デジタルリマスター」とかは出来なかったんだろうか?コストもあるし難しいかな・・・。何にせよ懐かしく、楽しめました。最後まで観ると長くて疲れるけど・笑。 F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2007-06-22 売上ランキング:DVDで1675位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時のF1のレギュレーションが現在とは異なるため、現在とは異なる大変迫力ある映像が楽しめます。アンダー・ガードと路面の摩擦で飛び散る火花。ターボ車のバックファイア。アクセル全開でピットを発進していくマシン。大きなリア・ウイングから発生するボルテックス。ガソリン・メーカのCMにもなった「ピケ対マンセル」の激しいバトル、ガス欠で止まってしまうマシンもあるスリリングな展開。クラッシュしてしまったマシン脇のガード・レールに座り込み考え込むマンセル。レース終了後、他チームのドライバーをサイド・ポンツーに乗せてピットに帰って来るマシン。どれもこれも、中嶋悟が参戦を始めた当時、眠たい目を擦りながらリアル・タイムで観戦した世代としてはとても懐かしいシーンです。当時を知らない若いF1ファンにもお勧めです。惜しむらくは、せっかくDVDでの発売なのですから、コンピュータ処理などの手法を使って、画質の解像度をあげて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ FOCA/FOAが毎年製作している「公式総集編」ではなく、フジテレビが当時つくった独自総集編のDVD化である、ということ。この’87年版もVHS(勿論英語版のみ)が存在していたんですが、買い逃がし・・・。こちらのDVDは音声は放映時のものではなく、総集編製作時に吹き込んだものなので臨場感にも大きく欠けています・・・。でもまぁ映像もキレイだし、日本で全戦中継が始まったメモリアル・イヤーの雰囲気が満喫できるのでよしとしましょう。’88年版は来月発売されるようですが、果たして何年のものまでDVD化されるのか!?僕の記憶が正しければ’92〜’95年、’97年、’98年は日本語版総集編は発売されていたい筈。よって英語版VHSしかないのですが・・・90年代のものも全部DVD化してくれれば嬉しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
本作は87年にビデオ/LDで発売されていた「F1グランプリ1987 vol.1〜5」をそのままDVD化したもの。 実況:野崎アナ、解説:今宮純のコンビで、全戦10分ほどのダイジェスト。 鈴鹿だけは初日のフリー走行から決勝まで全日収録(全部で1時間ほど)。 音声はモノラルですが、解説の有無を選択できます。 やっぱりDVDなので画像が圧倒的にきれい。 ボリューム満点でおすすめ。 F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」カスタマーレビューピックアップ F1のDVDを初めて買いました。やはりセナに偏っていますね。マンセルも好きなのですが、二人の伝説のモナコバトルは存分に楽しめますし、鈴鹿も充実していて、当時のホンダ・マクラーレン黄金時代のファンであれば、繰り返し見たいDVDです。すでに目に焼きついてしまっていて、敢えて繰り返し見たくないあのタンブレロの悲劇の前年まで扱っているというのもセナのファンには救いです。いろいろありますが、一枚だけ選ぶならコレが決定版です。 内容は、スーパーバトルヒストリー(’94年版)の三部構成で、 ・セナvsプロストvsマンセル ・ザ・キング・オブ・モナコ ・日本グランプリ 鈴鹿 ’87−’93 となっています。悪役(?)のプロスト・ファンには受け入れがたいかもしれません。いずれにしても偉大なレーサーの熱き三国志時代だったので、それぞれのファンディスクが発売されるのが最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ フジテレビの制作なので、基本的にはセナよりの構成です。 なのでスーパーバトルといっても、ブロスト90年の3連勝とか、マンセル92年の開幕5連勝などはこれっぽっちも出てきません。 セナファンには五つ星でしょうが、総合的には三つ星だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ’94年にビデオ・LDで発売されたものを再度DVD化したものです。’87年〜’93年シーズンのダイジェスト、同期間のモナコ・鈴鹿全戦のちょっと詳しめのダイジェストという構成ですのでご想像の通り(?)さしずめ「セナ・トリビュート」といった内容。’89年鈴鹿でピークに達したセナ・プロ確執、’92年の伝説・セナ・マンセル対決。OLDファンには嬉しい内容ですが、同種のビデオ・DVDをけっこう買ってるファンにはあまり目新しい内容はありません。 特に、同じくジェネオンから最近発売された「F1レジェンド・スーパーパフォーマンス」(同じくDVD再販もの。’87〜’95)とは相当ダブってますので、どっちか買えば用は足りるかな。僕は両方買ってしまいましたが。 このテの総集・ダイジェストビデオですが’96年以降のものは発売されないんですかね〜。FOAとの版権の関係で難しいかもしれませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
もう見れないF1での彼らのバトル何だか輝いて見えるのは何故でしょうか、後は名場面をじっくりみるべし セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2004-09-15 売上ランキング:DVDで19973位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ セナがいなくなってから後,つまらないレースばかりになった。それは「オトナのレース」がなくなったからだ。オトナのレースとはなんなのか,これを見て分かって欲しい。インを突かれてもリタイヤなどしない。お互いギリギリまで攻めぎあい,ぶつかることなくコーナーを駆け抜けていくのがオトナのレースだ。あくまで完走することが条件。しかしセナがいなくなってからあとのレースは抜きつ抜かれつのレースが無くなった。インを突かれたドライバー達がドアを閉めてしまうのである。これではレースなど成り立つわけが無い。挙げ句全くつまらないレースになった。セナやプロストがいた時代を見れば分かる。どんなにセメギあっても,衝突など先ずしない。有ってもそれは以前やられた仕返しなのだ。セナだってそうだ。90年にプロストに衝突したのも,その前年にやられたからやりかえしただけ。それ以外はやっていない。無駄に衝突しリタイヤするアホ・ドライバーがレースを台無しにしている。 カスタマーレビューピックアップ 私は、生まれてから12歳の時に見た2002年のF1で、イラモグランプの時、流れた映像を見てアイルトン・セナ・ダ・シルバーという、ドライバー知りました。私は、今までミハエル・シュマッハーが好きでしたがこの時の映像を見て、セナに段々引かれていき、セナは、ミハエルより強かったことを知り、セナに興味を持ち、段々好きになっていきました。私は、それからセナのことをもっと知ろうと思い、今までDVDなどを探してきましたが、なかなか見つからず、ようやくこのサイトでセナのDVDを見つけることができてよかったです。このDVDでは、2枚組みになっていてディスク1の方は、セナの人生についてまとめたものです。ディスク2の方は、セナが小さい頃から大人になるまでのレースをまとめたものです。セナは、ゴーカートからレースを始め、それからF3、F1へと上がっていきました。セナは、それからF1で3回もチャンピオンになり、王者になりました。特に私がすごいと思ったのは、ポールポジションを何回も取り、すごい数をのこしました。どちらのDVDもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1の「The Right to Win」は11月にCSフジテレビ721で特番放送されたものと同じ。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ディスク2の「Racing is in my blood」は91年のタイトル獲得後に制作されたものでVHS、英語版のみ市販されて私ももっています。このDVDではじめてみたのはセナのブラジル・プライベートに密着した44分とNSXやウィリアムスのテスト映像、セナ財団関係者のインタビューといった「特典映像」。「The Right to Win」はセナを知る関係者のインタビュー中心の構成ですが、残念なことにレース映像がない。クルマ1台で走っている映像ならいいが「レース」になっちゃうとバーニー・エクレストンにエラい金をとられるので仕方ないことなんでしょうが、やはり寂しいですね。その点、「Racing is..」のほうは、まだ比較的大らかな時代?に制作されただけにセナ・プロスト89年鈴鹿映像などレース映像も豊富ですし、ホンダミュージックをマネするセナのコミカルな側面とか面白いプライベート映像もあるのでこっちの方が内容的には面白いかな。Dts対応コンテンツもあるし、セナDVDとしてはナンバービデオで失望した人も今回は「買い」でしょう。しかし、もう長年使ってるからもう今更変えられないかもしれないがAyrtonを「アイルトン」とは読みません。「エアトン」です。関係者インタビューを聞けばよくわかるのですが。。。 カスタマーレビューピックアップ DVDの大部分は以前地上波で放送された映像である。但し無修正なので、放送時にカットされた部分も見られるのは興味深い。そういった意味では新味の無いDVDとは言えるが、インタビューの映像は現在のF-1関係者なので、それなりに時の流れを感じさせてくれる。セナファンとしては驚くような新しい映像が無いために★★★とさせて頂いた。 カスタマーレビューピックアップ
セナの時代にF1を知り、彼が死んでから早10年、F1から離れていましたが、このDVDを見てセナが愛したF1を、また見てみたいと思いました。今までセナ物のDVDを探していましたが、総集編を除けば初めてだったんですね。年をとったセナのライバル(プロスト、ベルガーなど・・)達が回想するのは時代の流れを感じさせられました。EXTRAに入っているエストリルでのウィリアムズのセナテスト走行は涙物でした。彼が当時いかにカリスマ的存在で偉大であったか、再度認識できます。セナ・ファンは買って損無しだと思います! F1 レジェンド「DRIVER’S EYES 鈴鹿 ’91&’95」カスタマーレビューピックアップ 91年 何故セナ走行中の車載映像に、マンセルの車載音が混ざるような演出にしたのだろう? あまりにも臨場感に欠けて、この手のDVDの良さが台無し。 解説も何も無く音もそんな状態なので、丸々通して見る気にもなりません。 95年 今は無きフェラーリV12サウンドが、迫力満点でとにかく素晴らしいです。 登場する車載映像も、ベネトン、ウイリアムズ、フェラーリ、マクラーレン、ジョーダン、リジェ、ティレルと、見応えも十分あります。 ハーフウエットで一人飛び抜けた速さとマシンコントロールを見せるアレジの走りは、とにかく必見でしょう。 ただ、解説のコメントは、売り物にしていいレベルの物ではありませんね。 カスタマーレビューピックアップ
ビデオ2本分が1本にまとまってて、そういう意味でもお得に思います。 1つ目が、最後の最後にセナがベルガーに優勝を譲った時のものですが、 当時のセナとマンセルとのポイント差を意識した二人の作戦とかも思い出させてくれました。 また当時のマクラーレンのマシンの操縦性等も何の解説もなくても伝わってきます。 2つ目は、川井氏の解説付きで、これはこれでわかり易くて良かったと思います。 若き日のシューマッハーと、狂ってる!?としか思えないほどのWETでのアレジのドライビング。 その他見所満載です。 全て車載映像だけで構成されているので、 テレビ放送とはかなり違う、彼等の精神力まで伝わってくる逸品です。 これで、あと1000円安かったら、星6個つけたいほど(笑) F1レジェンド ドライバーズアイズ ’91-’92カスタマーレビューピックアップ F1を好きな人なら楽しめると思いますよ。 内容は、91、92年ともに当時のトップドライバーたちのバトルを主に収録し、 その他として、当時デビュー間もないシューマッハのルーキーらしからぬ、 ドライビングなど貴重な映像が多く、車内カメラの映像で紹介されています。 カスタマーレビューピックアップ フラットボトムとアクティブサスペンション最終時期、車のメカニズムが急激に変化するなかでドライバーも急変する時期でした。走る車は操る人間によって違うのを少し発見しました。そして後に皇帝といわれる新人登場最初からやりますね カスタマーレビューピックアップ 今のF-1とはまるで違います。今のF-1はまるで追い越し禁止(インを突いたら駄目)みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います!「隙を見せたほうが負け」なのです。隙を見せてインを突かれるのは当たり前。繰り返し言いますが,隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期は沢山見ることが出来る。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ もともとは、LDで販売されたものである。今でも我家にはLDがある。F-1に車載カメラが搭載されたのは、1980年代の後半で、1987年は、中島悟ただ一人が搭載していた〜これは、ロータスのマネージャーが勝手に決めたこと、でも、おかげで当時のテレビ放映で中島の車載が多く見られた〜。その後、順番で車載カメラが搭載されるようになった。 そうした創世記の車載カメラなので、映像の画像は残念ながらあまりよくはない。 しかし、ここに現れている映像は、当時のドライバーのマニュアルトランスミッションの操作が分かるし、デジタルレブメーターなどははっきり分かる。 その後、全車に、色んな角度で、車載カメラが搭載されるようになって、バリエーションが増え、画像も高画質になったけれど、この作品のようにドライバーのヘルメットの上に設置され、ほぼドライバーの目線であると言うのは、非常に楽しい。 必見ですね。 カスタマーレビューピックアップ
91年はオープニングラップを中心に。GP毎にドライバーを変えていますが、マンセル・ベルガー・アレジが多かったように思います。 セナは2回位しか登場していなかったかな。オンボード映像という特質上、PPは主役にされないのが原因かと思います。 92年は、ミハエル・シューマッハのオーバーテイクを中心に編集されてる? 兎に角、彼のファンは必見です! デビューして一年になるかならないかのシューマッハの驚異的なドライビングは圧巻でした。 あと、6速のまま走りきったセナも確認できます。 そういった内容なので、アンチ・シューマッハの方(何が何でも認めたくないという方)は面白くないかもしれません。 ただ、純粋にドライビングテクニックだけを追った映像なので、F1好きな方には面白いかと思います。 この時代は、マニュアルからセミオートマの過渡期なので、シフトチェンジも興味深く見る事が出来ます。 映像は、現代と違ってかなり悪いです。 特に91年は見えにくい。ノイズが多いし画像が荒いのですが、当時の技術では仕方ないかと思います。 ナレーションは今宮氏と川井氏です。無駄なおしゃべりがなく、適度な解説だったと思います。 煩すぎる中継が苦手なので、これ位で丁度良いと私は思いました。 この映像は外的要素が希薄なので、ドライバーの個性をとてもよく感じることが出来ました。 F1ファンなら買って損はないかと思います。 F1レジェンド ドライバーズアイズ ’89-’90カスタマーレビューピックアップ これは初めてF1を目にした頃の感動を思い出しましたこの時代は役者揃いしかも賛否両論の事件もカメラを通してあらためて目撃者になりました。 カスタマーレビューピックアップ 今のF-1とはまるで違います。今のF-1は追い越し禁止みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います。正に人間のレース。レースが行われていた。今はもうレースとはいえない。見ていてつまらないのが,走っていてもドライバーの腕で抜いたり抜かれたりする事が殆どなくなった。「隙を見せてインを突かれるのは当たり前」です。隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期まで。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ これも、かつてLDで販売された。 そもそもF-1に車載カメラを載せるようになったのは、80年代後半で、ドライバーは、空力やバランスの点で、嫌ったようである。 だから、1987年は、一年を通じて中島悟が一人だけ車載カメラを搭載した(させられた)。今のように、固定の具合も、カメラの解像力もよくないので、非情に醜いところがあるが、それはご愛嬌でしょう。 セナとプロストの比較も、中々面白いが、この時代の中継用の画像は断片的で、残念。 でも、そういう時代だったのだから、今のように全車に色んな場所に高画質のカメラを積んで色んなアングルの車載映像に慣れている方にはかったるいでしょうが、当時から、観てきたものには、懐かしい映像ですね。 カスタマーレビューピックアップ 以前の長谷見選手が解説したF1before1987がとても好きでよく 見ていたので、これも期待していたのですがちょっと見るに耐えません。 一つ一つのチャプターが短く、オンボード映像をそのままで流しているだけ なので非常に見づらいものとなっているのと、それと全然関係ないシーンが あまりに多くて憤りすら覚えました。(ピットとか事故、それとイメージ映像 とやら、唖然としました) ピット作業とか見たくて買うんじゃありませんし、落ち着き無い解説もいち いちやかましいし。 プロのドライバーに解説させて欲しい(長谷見さん希望 画像処理くらいしてほしい。 自分で録画できるものを並べるだけでもこれ よりマシかと。 セナとプロストを2画面で分割する意味がわかりません。比較するよりも、 落ち着いて見せる工夫をして欲しい。 いいドライバーに車載しているのに 勿体無い。 いいドライバーにカメラを積んでいる分だけ星が2つ。 カスタマーレビューピックアップ
~かつて発売されたLD2作品をまとめたものとありますが、それにしては少し物足りないよう な気がします。(当時LDを購入し見ましたが、もう少し中身が多かったような。) とはいうものの、DVDになって再発売になったことは歓迎します。 お勧めは、A.セナの予選アタックの走りとA,プロストのプロフェッサーたる所以をかいま見ることができる・~~・・というところでしょうか。 とういことで、可もなく不可も無くという意味で星3つの評価とします。~ アイスレーシング2005to2006アンドロス・トロフィ |
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