定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,756(税込)
中古品¥3898 より
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで905位
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Amazon人気商品ランキング/アイルトン・セナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/08 F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組>カスタマーレビューピックアップ このころのF1はやはり面白いですね。給油がないのでわかりやすいですし、まさにドライバーの腕でマシンを制御しているところを実感できます(特にマンセル等)。 内容自体は、昔レーザーディスクで発売されていたものの再編集です。 ですので、テレビ放映時の実況や解説が、入っているわけではありません。 古館アナ、馬場アナ、大川アナの実況は聞けませんので、ご注意を。 なにはともあれ、セナ、プロストの激戦を見ることが出来るいいソフトです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に一番F-1にハマッたのがこの年でした。 マクラーレンはシャシー性能の低さ(設計思想が古い?)から絶対的な強さはもはや無く頼みの綱はホンダパワーのみ。 それをマシンバランスに優れるフェラーリが追い掛け回し、コースによってはウィリアムズやベネトンが強さを見せました。 またティレルやレイトンハウスが意外(失礼)な速さを発揮することもあったりでチーム間の戦力差が少なかったんですね。 セナ6勝、プロスト5勝、ピケ2勝、マンセル、パトレーゼ、ブーツェンが各1勝。この結果だけ見ても混戦だったことが解りますね。 (チャンピオン決定のシーンはスッキリできるものではありませんが・・・) マシンでの注目は何と言ってもティレル019のハイノーズ&アンヘドラルウィングですね。 当時は失笑する関係者もいたようですが、それが現在では当たり前のデザインになってるんですから先の事って読めないもんですね。 (実際には翌年のベネトンの吊り下げ式が良いのですが、こうゆうのは最初にやったという事が立派なんですよね) エンジンにも色々ありました。ライフのW12は4気筒X3というアイデア倒れのモノでろくに走ることも出来ないシロモノ。 またホンダの影に隠れてほとんど知られて無いようですが「スバル」もF-1参戦してました。 V型主流の中、自社のウリである水平対向の12気筒で挑みましたが途中で撤退・・・残念でした。 スバルに勤めてる友人にこの話を振ると「その話は禁句」って言われちゃいました。 中嶋&亜久里も頑張りました。鈴鹿は2人揃ってポイントゲット、特に亜久里の3位は日本人初の快挙ですから見ていた当時の興奮はスゴイものでした。 まだまだ書きたいことは多いのですがホントに見所満載でキリがありません。 とにかく「退屈しないシーズン」だったことだけは確かです。 買って損はありません。是非とも見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 前年から続く因縁の対決や浮き沈みが激しい予備予選組と中段下位チームの入り乱れて今ほど安定しない上位陣の動きに時代を感じます。それに頑張ってる中島&鈴木両ドライバーの走りは日本人として誇りですね、今やF1チーム撤退の苦労で白髪が多くなった若い頃の亜久里さんが何ともいいです90年のクライマックスはやっぱり鈴鹿ですね良くも悪くも。 カスタマーレビューピックアップ
黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ 映像で楽しめるとは。 プロストファンの私は641/2の曲線美と共に 時空を超えてよみがえる彼の雄姿を 思い切り堪能したいです。 F1 LEGENDS 「中嶋 悟 SATORU NAKAJIMA」
特価:¥ 3,096(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで3112位 DVD / 通常24時間以内に発送 F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉
特価:¥ 3,750(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで1276位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先日のシルバーストーン中継で中嶋親子を観た私は、久々にF1に燃えてしまいました。で、早速このDVDを購入。 どなたかが書かれていますが、再生しますと放映当時の雰囲気そのままOPのTRUTH演奏とCGに鳥肌が立ち懐かしさで興奮しました。うーんいい・・ ですが後半スポンサーのロゴが表示されるサーキットの遠影の映像では、サビの部分に突入するはずのTRUTHの演奏はなぜか止み、後付ののんびりした音楽が流され、なんだか・・拍子抜けがっかりの印象です。 リアルタイムで観ていた世代には、古館さんの解説(賛否両論有ると思われますが)も含め、当時の空気感を得られる演出が欲しかったと思いますね。画質は拙宅60インチの視聴環境ではいまいちで、過度な期待はできないと言うしかありません。で、1ポイントマイナスです。 カスタマーレビューピックアップ 見ている間「あの頃は良かった」という想いが何度も浮かびました。 エンジンはV8、V10、V12とバリエーション豊富でそれぞれに一長一短があり、音にも違いがあって楽しめます。 ウネウネとした空力付加物の無いシンプルな形状のマシンは目にも優しい(?)気がします。 ピットレーンの制限速度が無いのでドライバーによって進入から停止までの速さも違い、給油も無いのでタイヤ交換にも0.1秒を争う緊張感があります。 タイヤ交換後、猛ダッシュで再スタートするマシンの姿のカッコイイこと! 制限速度に縛られず近年のように「時間計算」で抜くことが出来ない、コース上の勝負が展開されています。 参戦チームも多く決勝は26台で6位以内を目指すという入賞確率たった26%の狭き門。 (今は20台で8位以内を目指すので入賞確率は40%も!) こう考えると今のルールってポイント獲得のチャンスは高いけど、その反面甘いような気が・・・。 今では考えられない予備予選なんてものがあり、金曜日の朝だけでサーキットを去っていくチームとか、 予選落ちだってしっかりとありました。(今は絶対決勝レースに出れますもんね) 前半戦のポイント次第で後半戦は予備予選組に降格になってしまうので中堅チームは必死です。1ポイントの重みは今以上ではないでしょうか。 全ての面で厳しい世界。世界最高峰を謳うだけのことはあるのがこの時代のF-1なんですね。 「昔は良かった」なんて言うと、「オッサン」扱いされるかもしれませんがここ数年のF-1しか知らないファンにこそ見て欲しいです。 昔と今の違いを知ればF-1に対する見方が変わってもっと楽しめるようになるかもしれませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 1987/1988も既に購入しており、そのボリュームに大満足でしたので迷わず購入。 オープニングCGと共にTRUTHが流れた瞬間、ゾクっときました。 個人的にも、1989のCGが一番カッコイイと思います。 僕の中で一番アツかった頃のF1がよみがえりました。 後付実況も落ち着いて聞けるし(確かに古館節を聞いてみたい気も少しだけあるけど) 森脇さんのメカ解説もしっかり入ってて、メカマニアにはたまらないです。 レース毎に予備予選も収録されているので、 鈴木亜久里のザクスピード・ヤマハの様子も観られます。 奇しくもスーパーアグリF1撤退の時期とDVD発売時期が近かったものですから なんだかしんみりします。 画質に関しての意見があるようですが、これで十分かと。 当時にHD画質の映像が収録されていたとは思えませんし。 レースの駆け引きがあって、F1空力付加物のない時代の美しいマシン。 ジョン・バーナード作のフェラーリF640なんか最高です。 アロンソ〜ハミルトンの比ではない、セナ〜プロバトル。 今のF1なら毎戦審議対象の行為だったかも。 そして人間味あふれる個性派ドライバー達。マンちゃ〜ん。 雨の中嶋も当時録画し忘れていたからやっとじっくり観れます。 このDVDを観ると、いかに今のF1が管理され尽してなんだかドライに なっちゃってるのかが相対的に分かるでしょうね。 ノスタルジーに浸りたい方には文句なしにオススメですよ。 そのボリュームに圧倒されて、何戦かずつ観ています。 カスタマーレビューピックアップ 2003年以降DVD化された公式総集編の画像と比べてしまうと正直「観るに堪えない」 レベルの画質なんですが・・・88年・89年バージョンをもう買っちゃったので今後も 買うしかない!? F1ブームピークの年、当時はVHS1本に2レース収録して年8本も総集編出してた ようです。このDVDはそれをあらためてまとめたもの。ディスクは88年版と同様に 3枚構成、176分−172分−171分。 映像は放映当時のものを編集していますが、音声は後付けで今宮さんと某アナの淡々とした (全く臨場感の無い)語りで進んで行きます。89年のTV中継と言えば、古館さんのあの 実況が強烈に印象に残っていて、例えばモナコのルネ・アルヌーを「妖怪とうせんぼジジい」 とか!?のフレーズが頭にあるので正直今回通しで見てもあまり懐かしさは感じませんでした。 リアルタイムで当時の放送をみていた(僕も含む)ファンには古館さんの実況だったら・・・ と思う方もいるのでは。当時はあのアクの強さに賛否ありましたが。88年版同様、森脇さん のコラムも時間たっぷり入ってます。 ・・・で、この総集編ですけど92年以降、日本語版が当時も販売されなかった年の分も 含めて出してくれるのかな〜・・・・。秘かに期待しているんですけど。 カスタマーレビューピックアップ
日本がF1ブ−ム&バブル真っ最中の頃ですね当時は全く関心がなくて鈴鹿で起きたシケイン事件なんて?状態でしたが今となってはこんなにボリュームの映像資料感謝です。 F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」
特価:¥ 3,759(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで2368位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ F1、1988年のウリである、セナの鈴鹿でチャンピオンを決めた時の、涙のウイニングラン が、バッサリ、カットされていました。 それまで、レース見て泣いたなんて事はなかったため、あの感動を、もう1度と思ったんだけ ど。普段F1物を買う事はない私が再びF1のDVDを買ったのも、 あのシーンがあったからこそです。 TV放送時、解説の今宮さんも泣いてたでしょ? 日本でセナの人気が爆発したのも、あのシーンがあったからじゃないかと、思うんだけど。 他が面白かっただけに、残念!! カスタマーレビューピックアップ 今宮さん好きなら楽しめると思います。伊藤ナレーションも良い。 カスタマーレビューピックアップ
1987年から始まったフジTVの全戦中継。’88年はセナ初タイトルの年でやはりこの年が実質上の「ブレイク」の年でしょう。しかし・・・総収録時間8時間以上!’87年の総集編の倍近い。87年のほうは解説もトンチンカンなものが多く「最初だから仕方ないか・・」な面もあったのですが本バージョンは流石に堂にいっています。2003年以降、DVDで出ている総集編と明らかに異なるのは(1)レース画像がほとんどでドライバー・関係者インタビューなど裏側の画像はほとんどナシ、(2)20年も前の映像ですから仕方ないですが、やっぱり「粗い」。旧い映画でよくある「デジタルリマスター」とかは出来なかったんだろうか?コストもあるし難しいかな・・・。何にせよ懐かしく、楽しめました。最後まで観ると長くて疲れるけど・笑。 F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2007-06-22 売上ランキング:DVDで4038位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時のF1のレギュレーションが現在とは異なるため、現在とは異なる大変迫力ある映像が楽しめます。アンダー・ガードと路面の摩擦で飛び散る火花。ターボ車のバックファイア。アクセル全開でピットを発進していくマシン。大きなリア・ウイングから発生するボルテックス。ガソリン・メーカのCMにもなった「ピケ対マンセル」の激しいバトル、ガス欠で止まってしまうマシンもあるスリリングな展開。クラッシュしてしまったマシン脇のガード・レールに座り込み考え込むマンセル。レース終了後、他チームのドライバーをサイド・ポンツーに乗せてピットに帰って来るマシン。どれもこれも、中嶋悟が参戦を始めた当時、眠たい目を擦りながらリアル・タイムで観戦した世代としてはとても懐かしいシーンです。当時を知らない若いF1ファンにもお勧めです。惜しむらくは、せっかくDVDでの発売なのですから、コンピュータ処理などの手法を使って、画質の解像度をあげて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ FOCA/FOAが毎年製作している「公式総集編」ではなく、フジテレビが当時つくった独自総集編のDVD化である、ということ。この’87年版もVHS(勿論英語版のみ)が存在していたんですが、買い逃がし・・・。こちらのDVDは音声は放映時のものではなく、総集編製作時に吹き込んだものなので臨場感にも大きく欠けています・・・。でもまぁ映像もキレイだし、日本で全戦中継が始まったメモリアル・イヤーの雰囲気が満喫できるのでよしとしましょう。’88年版は来月発売されるようですが、果たして何年のものまでDVD化されるのか!?僕の記憶が正しければ’92〜’95年、’97年、’98年は日本語版総集編は発売されていたい筈。よって英語版VHSしかないのですが・・・90年代のものも全部DVD化してくれれば嬉しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
本作は87年にビデオ/LDで発売されていた「F1グランプリ1987 vol.1〜5」をそのままDVD化したもの。 実況:野崎アナ、解説:今宮純のコンビで、全戦10分ほどのダイジェスト。 鈴鹿だけは初日のフリー走行から決勝まで全日収録(全部で1時間ほど)。 音声はモノラルですが、解説の有無を選択できます。 やっぱりDVDなので画像が圧倒的にきれい。 ボリューム満点でおすすめ。 F1 レジェンド スーパーパフォーマンス ’87~’95カスタマーレビューピックアップ マンセルの熱い走りに手に汗握り、一喜一憂させられていた、あの頃。当時を知る者にとっては懐かしい。そして、知らない方々にもぜひ見てほしい。この値段であれば買って損はないでしょう。 フジテレビが作ったこのDVDに、マンセルのパフォーマンスコーナーがある。当時のフジテレビがセナを徹底的にヒーローに仕立て上げる一方で、ライバルのマンセルは、プロストほどではないにせよ「アンチ」として紹介される機会が多かったことを考えると何やら不思議な気分ではあるが、マンセルファンとしては嬉しい事ではあるし、彼をリアルタイムで知らないファンにも、今のF1にはいない個性があの頃にはあったことが分かってもらえると思う。 当時は今よりもコース上でのバトルが多かったことは何人かの方が指摘されている通り。そして、経験豊富で個性的なドライバーがそろっていた。この2点が、あの頃と今との大きな違いだろう。 コース上のバトルが減った要因には、安全上の理由で抜きにくいレイアウトのコースが増えたことと、1994年からレース中の給油が認められたことを契機に、ピット戦略が勝敗のカギを握るようになったことが挙げられよう。クラッシュ、リタイアのリスクを伴うバトルよりも、ピットインのタイミングで相手の前に出ようという作戦が主流になって久しい。 また、ドライバーのラインアップを見ると、2007年はライコネンが初めて年間王座を取ったが、ほかに王座の経験があるドライバーはアロンソだけ。ベテランと呼べるのはフィジケラ、クルサードぐらいだろう。これに対し、例えば1991年シーズンは、王座経験者がセナ、プロスト、ピケの3人。マンセルはまだ無冠の帝王だったが、ほかにもベルガー、パトレーゼ、ブーツェン、アルボレートなどの優勝経験があるベテランや、新進気鋭の存在だったアレジ、そして途中からは若きシューマッハも加わった。ドライバーズ・ラインアップに並ぶ名前の重みが違う、とでも言おうか。 当時と比べて才能あるドライバーが早くからF1に上がってくるようになったことは歓迎すべきことだが、その分、経験豊富なベテランが居場所を奪われ、エンターテイメントとしてのレースの魅力も失われている気がしてならない。最近では数少ない「やんちゃ」タイプだったモントーヤも、優等生ばかりの今のF1に見切りをつけたかのように去ってしまった。速いがリタイアも覚悟しなければならないタイプのドライバーは、今のF1では生きにくいのだろう。残念なことだ。 今のF1に必要なものは何なのか。そんなことを考えさせられるDVDでもある。 カスタマーレビューピックアップ 今は亡きアイルトン・セナ、その背中を追う新人シューマッハ。今とは全く違うクルマの形やレギュレーションなど、レース以外にも見所はあります。私は1986年からF-1を観ていますがそれでも懐かしくて十分楽しめました。でも今観ると現代のF-1ってカッコイイんだなあって思います。この内容で3,990円なら買いです。 カスタマーレビューピックアップ 1987−95年のF1名シーン集。’87年と言えば、フジテレビがF1全戦中継を始めた年。使われている映像・音声は当時のフジテレビのもの。当時はCSなんてありませんでしたから「時差」ありでTVにかじりついて観てました。どの映像も懐かしいですね〜。 思えばフェラーリは別格として、この頃はBMWもメルセデスもF1活動していなかったし、ルノーは途中から、HONDAは2期の活動を終える頃。勿論、トヨタは影も形もなし。自動車メーカーの力の入れ方、という意味では今よりもはるかに「地味」な時代でした。 でもドライバーのキャラが立ってたから面白かったんですよね〜。今はお金はかかっているけどドライバーが地味なお兄さんばかりという印象。このDVD観て強く感じました。F1には新しいヒーロー・キャラクターが必要だな、と。 カスタマーレビューピックアップ 抜きつ抜かれつのデッドヒート!ピットインでしか順位の入れ替えが行われなくなった今のレースは全くツマラナイ。セナ達(プロスト・マンセル・ベルがー・ピケ…)がいなくなってから、レース中で抜きつ抜かれつのデッドヒートを繰り広げるドライバーが殆どいない。今のドライバー達はタダぐるぐるとコースを周回しているだけ。しかも今の車は(昔に比べたら)遥に運転は楽なはず(セミオートマ等当たり前)なのに、息も吐かせぬバトルを殆ど見せない。今の車は最新装置が色々とついている(昔は1000馬力を越すターボなどドライバビリティーは悪く、マニュアルシフトで運転するから運転するのも苦労したはず。なのにそれでもドライバー達は白熱したバトルを繰り広げていた)のに、今のドライバー達に嘗てのあの面白いバトルを見ることは出来ない。 セナ達がいなくなってからのレースは、ピットイン以外では殆ど順位の入れ替えが無い。見ていてこんなにツマラナイはレースはない。レースとは本来こんなつまらないものではないのだ。セナが亡くなった94年までのレースはとても参考になる。いかにドライバー達の度胸によって、レースが面白いものになっていたか。それに人々はどれだけ魅了されたか。セナ・プロ時代のF−1は息も吐かせぬ、本当に面白いレースばかり。「抜きつ抜かれつ、手に汗握るデッド・ヒート」「レースとはこういうのが面白い!」という事を、この映像を見れば分かるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
F1初心者なら絶対に見逃せないDVD保存版です。 87年当時を知らない私でもセナVSプロスト・マンセルのバトルや セナVSシューマッハの新旧対決は見逃せないはずです。 クラッシュシーンの迫力ももちろんみどころですが 個人的にはドライバーのオフタイムのリラックスモードは楽しめました。 F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」カスタマーレビューピックアップ F1のDVDを初めて買いました。やはりセナに偏っていますね。マンセルも好きなのですが、二人の伝説のモナコバトルは存分に楽しめますし、鈴鹿も充実していて、当時のホンダ・マクラーレン黄金時代のファンであれば、繰り返し見たいDVDです。すでに目に焼きついてしまっていて、敢えて繰り返し見たくないあのタンブレロの悲劇の前年まで扱っているというのもセナのファンには救いです。いろいろありますが、一枚だけ選ぶならコレが決定版です。 内容は、スーパーバトルヒストリー(’94年版)の三部構成で、 ・セナvsプロストvsマンセル ・ザ・キング・オブ・モナコ ・日本グランプリ 鈴鹿 ’87−’93 となっています。悪役(?)のプロスト・ファンには受け入れがたいかもしれません。いずれにしても偉大なレーサーの熱き三国志時代だったので、それぞれのファンディスクが発売されるのが最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ フジテレビの制作なので、基本的にはセナよりの構成です。 なのでスーパーバトルといっても、ブロスト90年の3連勝とか、マンセル92年の開幕5連勝などはこれっぽっちも出てきません。 セナファンには五つ星でしょうが、総合的には三つ星だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ’94年にビデオ・LDで発売されたものを再度DVD化したものです。’87年〜’93年シーズンのダイジェスト、同期間のモナコ・鈴鹿全戦のちょっと詳しめのダイジェストという構成ですのでご想像の通り(?)さしずめ「セナ・トリビュート」といった内容。’89年鈴鹿でピークに達したセナ・プロ確執、’92年の伝説・セナ・マンセル対決。OLDファンには嬉しい内容ですが、同種のビデオ・DVDをけっこう買ってるファンにはあまり目新しい内容はありません。 特に、同じくジェネオンから最近発売された「F1レジェンド・スーパーパフォーマンス」(同じくDVD再販もの。’87〜’95)とは相当ダブってますので、どっちか買えば用は足りるかな。僕は両方買ってしまいましたが。 このテの総集・ダイジェストビデオですが’96年以降のものは発売されないんですかね〜。FOAとの版権の関係で難しいかもしれませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
もう見れないF1での彼らのバトル何だか輝いて見えるのは何故でしょうか、後は名場面をじっくりみるべし チーム・ロータス 栄光への軌跡 (初回限定BOXセット)
特価:¥ 6,825(税込) 発売日:2008-06-01 売上ランキング:DVDで19659位 DVD / 通常24時間以内に発送 F1 レジェンド ドライバーズアイズ MONACOカスタマーレビューピックアップ
セナがいた頃のF−1はもう最高です。何故なら今では見られなくなったレース中でのバトルが当たり前に行われていたから。当時のレースは「隙を見せた奴が負け」だから,隙を見付けるや否や即頭を突っ込むのは当たり前。その上で両者は安全にコーナーを駆け抜けていったものです。 それが今ではインを突かれた奴は,突いてきた奴を道連れにリタイアするアホばかり。ぶつけてリタイヤする「レース台無し連中」がゾロゾロ出てきて,全くつまらないレースばかりになった。 こんなアホみたない奴らがいない,セナがいた頃の男の男の勝負!![本物のレース」というものを見て,本物のF−1を存分に楽しんでもらいたい。特に92年のモナコは最高!!そのセナはマンセルにインを突かせなかったではないか!!このテクニック!!これぞ男のレース!!マンセルの先を読み,インに入らせなかった!!隙を見せなかった!! セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子カスタマーレビューピックアップ セナがいなくなってから後,つまらないレースばかりになった。それは「オトナのレース」がなくなったからだ。オトナのレースとはなんなのか,これを見て分かって欲しい。インを突かれてもリタイヤなどしない。お互いギリギリまで攻めぎあい,ぶつかることなくコーナーを駆け抜けていくのがオトナのレースだ。あくまで完走することが条件。しかしセナがいなくなってからあとのレースは抜きつ抜かれつのレースが無くなった。インを突かれたドライバー達がドアを閉めてしまうのである。これではレースなど成り立つわけが無い。挙げ句全くつまらないレースになった。セナやプロストがいた時代を見れば分かる。どんなにセメギあっても,衝突など先ずしない。有ってもそれは以前やられた仕返しなのだ。セナだってそうだ。90年にプロストに衝突したのも,その前年にやられたからやりかえしただけ。それ以外はやっていない。無駄に衝突しリタイヤするアホ・ドライバーがレースを台無しにしている。 カスタマーレビューピックアップ 私は、生まれてから12歳の時に見た2002年のF1で、イラモグランプの時、流れた映像を見てアイルトン・セナ・ダ・シルバーという、ドライバー知りました。私は、今までミハエル・シュマッハーが好きでしたがこの時の映像を見て、セナに段々引かれていき、セナは、ミハエルより強かったことを知り、セナに興味を持ち、段々好きになっていきました。私は、それからセナのことをもっと知ろうと思い、今までDVDなどを探してきましたが、なかなか見つからず、ようやくこのサイトでセナのDVDを見つけることができてよかったです。このDVDでは、2枚組みになっていてディスク1の方は、セナの人生についてまとめたものです。ディスク2の方は、セナが小さい頃から大人になるまでのレースをまとめたものです。セナは、ゴーカートからレースを始め、それからF3、F1へと上がっていきました。セナは、それからF1で3回もチャンピオンになり、王者になりました。特に私がすごいと思ったのは、ポールポジションを何回も取り、すごい数をのこしました。どちらのDVDもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1の「The Right to Win」は11月にCSフジテレビ721で特番放送されたものと同じ。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ディスク2の「Racing is in my blood」は91年のタイトル獲得後に制作されたものでVHS、英語版のみ市販されて私ももっています。このDVDではじめてみたのはセナのブラジル・プライベートに密着した44分とNSXやウィリアムスのテスト映像、セナ財団関係者のインタビューといった「特典映像」。「The Right to Win」はセナを知る関係者のインタビュー中心の構成ですが、残念なことにレース映像がない。クルマ1台で走っている映像ならいいが「レース」になっちゃうとバーニー・エクレストンにエラい金をとられるので仕方ないことなんでしょうが、やはり寂しいですね。その点、「Racing is..」のほうは、まだ比較的大らかな時代?に制作されただけにセナ・プロスト89年鈴鹿映像などレース映像も豊富ですし、ホンダミュージックをマネするセナのコミカルな側面とか面白いプライベート映像もあるのでこっちの方が内容的には面白いかな。Dts対応コンテンツもあるし、セナDVDとしてはナンバービデオで失望した人も今回は「買い」でしょう。しかし、もう長年使ってるからもう今更変えられないかもしれないがAyrtonを「アイルトン」とは読みません。「エアトン」です。関係者インタビューを聞けばよくわかるのですが。。。 カスタマーレビューピックアップ DVDの大部分は以前地上波で放送された映像である。但し無修正なので、放送時にカットされた部分も見られるのは興味深い。そういった意味では新味の無いDVDとは言えるが、インタビューの映像は現在のF-1関係者なので、それなりに時の流れを感じさせてくれる。セナファンとしては驚くような新しい映像が無いために★★★とさせて頂いた。 カスタマーレビューピックアップ
セナの時代にF1を知り、彼が死んでから早10年、F1から離れていましたが、このDVDを見てセナが愛したF1を、また見てみたいと思いました。今までセナ物のDVDを探していましたが、総集編を除けば初めてだったんですね。年をとったセナのライバル(プロスト、ベルガーなど・・)達が回想するのは時代の流れを感じさせられました。EXTRAに入っているエストリルでのウィリアムズのセナテスト走行は涙物でした。彼が当時いかにカリスマ的存在で偉大であったか、再度認識できます。セナ・ファンは買って損無しだと思います! |
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