定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,641(税込)
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発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで37位
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Amazon人気商品ランキング/まきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5294/総ページ数:530 最終更新日:2008/07/07 かのこん 第1巻【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 最近の深夜アニメには必ずといってもいいほど、お色気系ハーレムアニメが一つはあるわけだが 時代によるものなのか、昔ほど過激な作品は少なくなった気がする。 また、そのようなアニメは質感が微妙だったり、中途半端な出来に終わってしまうことも多い。 しかしこの作品は別格だ。アニメによるお色気の表現を限界まで踏み込んでいて、 中途半端さはゼロ。で、去年から色々な作品が規制されてる中、覚悟の上で このような力作を完成させたのである。 個人的に、ただ一ついえるのは「やりきった表現」というのはそれだけで見ごたえに直結するものであるということ。 当然の如く、賛美両論だろうがここまでやられたらお手上げ、という感じ。しかもきっちり規制受けちゃってるし。 ただ、色気の表現を極めることに終始してると思いきや、なかなかどうして、物語としても自分は好きになった。 まずちづると耕太の関係性、例えお色気が出てこないシーンでもこの二人を見てると面白い。 なんというか、くすぐったい感じ。 単純にちづるがいじめっ子みたいに見えるときもある。だから笑える。 あとこの物語の主軸であると思われる「人間と獣」という部分もきっちり描いているのにも 好感が持てる。ただいやらしいことをやってるように見えて、水面下ではテーマが掘り下げられている。 甘く見てると火傷する類の作品だ。まあこれは自分が個人的に感じたことなのですが。 しかし主人公の耕太も不思議な存在だなあ。この手のアニメの主人公としては破格の可愛さ。 大きなお姉さんに好かれそうな感じもする。この組み合わせが妙な味を生んでいるのか。 あと大きな女性と小さな男性という組みあわせは新鮮で、微笑ましいものだな。 OPの歌詞にもあるように完全にちづるが守る側だ。でもこういう愛の形もいいのではと思う。 質感もかなりいいので益々この作品の「個性」が引き立っています。 作画レベル高し!淡い感じのシーンもあって、良い。 ニーズに応えつつも、凡庸な作品とは一線を画す作りをしている。 批判意見もあって当然だが、それでも自分はこの作品が好きだ。単純に見てて楽しい。気持ちいい。 しかし特典映像も凄いな!スタッフどこまで本気なんだ。 「寸止め」であることは間違いないが、それにしたってこれはヤバイ。 ちづるのグラビア映像と、ちづると望が耕太を起こしにいく新作アニメが入っているのだが 本編だけでも過激なのにそれを更に極めている。 これは「参った」といわざるを得ない。 ちょっと言い過ぎかもしれないが、表現を極めるというのはこういうことだと思う。 1巻の内容としては1話がちづると耕太の出会い、そして2話が望との出会いと、ちづると望による壮絶なる耕太争奪合戦が納められている。 どちらもぶっとんだ出来なので、興味があれば是非。 次巻も楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像ですが、ぶっちゃけアダルトアニメですね。 スタッフの気合が相当高いのか、クオリティはとても高いです。 年齢制限の中、出来得る限りのえろ〜す表現。 ねちっこいです。 ただ、本編同様、こちらも寸止めです。 2巻の特典映像(?)も期待大ですね。 2話しかないので、星−1としました。 カスタマーレビューピックアップ 俺はかのこんが小学生に大人気と聞きこいつをみてみた・・・ そしてかのこんと相対し面白いのか確認してみた・・・が、それからのことは? あ・・・?あ・・・?なぜだ?なぜこんなものが小学生から人気を得ている? うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ! 内容なんて全くないエロだけがある作品じゃねぇかよテメーッ!!!! いくら性欲を持て余す学生の俺でもドン引きです・・・よ! 小学生の君たちはこんなものを買うくらいなら「遊戯王GX」や「爆丸」、「陰陽大戦記」を買った方がいいんじゃないかね、皆しゃん? 中学生以上の人はこんなエロだけアニメじゃなくてボトムスを買わんかい!! 僕がオススメできないエロだけアニメ!! 君たちもぜひ劇買しないでくれ!!!! カスタマーレビューピックアップ 本編に関しては他のレビューで伝わるかと思います。 商品としては衝撃の特典映像が全てでしょう。 特典映像といえばメイキングやインタヴューなど、1度見て「ハイ終わり」。 2度と見ないような特典映像も数多く存在しますが、これは違う。 本編よりR指定な領域まで踏み込んでいる。 買った人だけが得をする。至福の映像です。 TVで毎回見てるからDVDを買うのを控えているって人は残念なことになりますよ。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はエロシーンの比重がかなり多いです。 次回予告の台詞等も清々しいまでのエロさです 逆にいうと完全に男性ですしエロばかりなので万人向け ではありません。 主人公が性格がウジウジしすぎているのでイラッとする方もいると 思います。 エロの限界に挑戦したラブコメです(よく放送できたなと思うぐらい) 興味がある方はぜひ 余談ですが、6/26日現在amazonDVD部門で2位、アニメ部門で1位って・・・ ゲームやおもちゃのTOP100などを見ても客層が分かりやすいなと感じる のは私だけではないはず 映画 クロサギ 「毎度あり」エディション (オリジナルチョークバック付き)
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2008-09-16 売上ランキング:DVDで79位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 劇場版見ましたが、正直購入するか迷っています。 少し期待外れと言いますか・・・ この劇場版は完結?だと聞いたのに終わり方が凄く中途半端です。 終盤、黒崎が宿敵・御木本の居場所を知って見つけたのに、どうなったか解からない終わり方! まだ続編が出るならこの終わり方もいいですが・・・・ あと氷柱やゆかりの出番は全然少ないです。ファンの方は気の毒に・・・・ 桂木の出番ばかりが多く、桂木が主役?って思うぐらい! ゲストは飯島直子、竹中直人、笑福亭鶴瓶と豪華だったのに少し残念・・・・ しかし大地真央だけは演技下手の為、ミスキャストだと思います。 でも神志名刑事が黒崎を追い詰めるシーンは(特に黒崎がエレベーターの上をよじ登っていくのが)結構ハラハラしました。 という事で星4つですね! カスタマーレビューピックアップ ドラマの雰囲気も保ちつつ面白い出来にはなってました。 ですが何故映画化? 最近はドラマ→映画化が多い。 正直スペシャルドラマで十分だった気がします。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見れなかったので非常に楽しみです。テレビドラマは最高でした。DVDも買いました。もちろん、これも買います。早く発売日がこないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 映画の内容としては普通に見れるレベルであり、それなりに楽しめる作品だと思いますが、あまり期待して見ると最後は虚しい気持ちになる。 カスタマーレビューピックアップ
私は映画館に何度も見に行きました。最初見た時は、正直、テレビの二時間スペシャルでもいいのではとも思いましたよ。でも、映画の良いところは大画面で見られるということです。テレビでは絶対に味わえない迫力はやはり映画ならではです。映画で二時間にまとめるには詐欺事件をメインにするしかなかったでしょうし、氷柱とのからみがほとんどなかったのは残念でしたが、それでも山崎努さんとのやりとりはさすがでした。もちろん、DVDも予約しましたよ。大画面じゃないですけど、やっぱり、何度でも見たいですからね。 かのこん 第2巻【初回限定版】
特価:¥ 5,476(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで36位 DVD / 近日発売 予約可 灼眼のシャナII 第VII巻
特価:¥ 5,255(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで70位 DVD / 近日発売 予約可 灼眼のシャナII 第VIII巻〈初回限定版〉
特価:¥ 5,187(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:DVDで61位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「灼眼のシャナ」が世界観を表すために独自の概念を多用し、生真面目な視聴者にとって敷居を上げてしまっていたとすれば、それは不利なことにも思われるが、それを承知の上で敢えて、いや却ってだからこそほんの少しの直感とイマジネーションを働かせるならば、煌びやかで美しいジュブナイルに出会える。物語の根幹は至極シンプルに映ります。成長過程の少年少女を見舞う通過儀礼の葛藤をメタフォリックな現象でくるんだ幻想譚。世界は艶やかで美しい。心を彩る時間の流れは空蝉(うつせみ)という名の日常からはいつでも遠いもので、シャナや悠二の年頃には心に映る世界の美しさだけが真実の輝きを放って見えた。彼らの立つ世界の外側には優しい眼差しが配されている。〈此処には二つの世界がある〉封絶(ふうぜつ)という自在法が作り出す時空の外と中などでは無論無い。しかしそれもまた一つのメタファーにはなるだろう。世代や時代という異質な視点を入れ子に繋ぎ、シャナが生きる時の有限の儚さと一期一会の美しさを慈しみ推奨する眼差しを三々五々散りばめた心ある児童文学の温もり。「灼眼のシャナ」から響いてくるこの温かみはある種の安定を現してみえる。謂わば物語に裏切られることはないであろうという揺るぎない調和の風格である。愛という微動だにしない価値である。 カスタマーレビューピックアップ
前半のなかだるみに見えたのもOPが変わった ラスト9話で見事に買ってよかった。と思わせる 展開でした。やはりバトルアニメなのですから 戦闘中にOPやEDがかかるような盛り上がりは良いですね。 後半これだけ盛り上がれば、前半もかくキャラに しっかり光があたって作品にフカミが出たかと今は思います。 全体での評価ですが。私は大変楽しめました。 有り難うございました。個人的意見なので参考までにどうぞ。 ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]カスタマーレビューピックアップ 一作目と比べると、よりハッピーエピソード・グッドエンディングが描かれているので、その分ベタさやクサさは尚更強いかもしれません。 それでも一作目と同じように、妙に懐かしい昭和な町並みと溢れる人情味がそれをぎりぎりイヤミには感じさせません。無駄に正義誠実を装った作品ではないですしね。 どちらかといえば、一作目のほうがいいと思いますが、しっかりその延長戦を感じさせる出来です。 鈴木オート一家や茶川達を中心としたユニークでドタバタなやりとりは楽しいです。 物語はもっと大掛かりですが、感覚としてはサザエさんを見ているような、しみじみとしたほっこり感で見られる作品ではないでしょうか。 本当にその時代を生きた人なら、それもヒトシオかもしれませんね。素敵な下町物語って感じです。 カスタマーレビューピックアップ この物語の日本人と現代の日本人とは違う世界の住人なのでしょうか? このレビューを書いている頃、秋葉原で悲しい事件が起きました。東北で巨大地震も起き、大変な被害を及ぼしました。この映画は、現代ではおとぎ話のように語られてしまいます。本当におとぎ話になってしまったのでしょうか?という問いかけの映画のように受け取りました。 鈴木社長が今生きていることが戦友に申し訳なく思えるとうつむきました。生き延びた人は思い切り幸せになってよいといわれる鈴木社長。昭和の中頃は国際的に豊かになっていく日本と、太平洋戦争を生き延びた人々がそれぞれ人生と向き合いながら賢明に働いていたのです。子供はよく遊び、周りの大人たちに叱られ世間を知り、世間というものの冷たさ暖かさを知ることになるのです。 映画を見終えて、パッケージである映画のポスター画を見ると、映画の場面が散りばめられたコラージュなんだと気付きます。眺めていると映画を想い出してしまいますね。 あすなろなろう、あすなろう。たいへんな時代をこれから乗り越えていく日本の揺籃期の物語です。 カスタマーレビューピックアップ 日本アカデミー賞を総なめにした本作品は前作以上に味わい深く、心にしみじみとした温もりを持たせてくれる良作です。出演者皆の演技が素晴らしいことはもちろんだが、昭和30年代に観客までもがタイムスリップしたかのような大がかりな舞台とCG技術が想像以上にすごい。本作で完結したかのようなストーリーになっていますが、可能であるならばいつの日か続編を見てみたい。 カスタマーレビューピックアップ 前作「三丁目の夕日」があまりにも素晴らしい出来だったんで、続編が出る事には正直懐疑的だった。 素晴らしい映画作品の続編は大抵駄作になり、前作の余韻まで壊してしまう事が多いからだ(この傾向は邦画に特に強いと思う) しかしこの作品を見て驚いた。 切なく懐かしく暖かいストーリー、俳優陣の素晴らしい演技(特に堀北真希の演技が素晴らしかった)、そして何より違和感なく昭和30年代をCG再現した事をはじめとする演出(CGでも心を込めれば暖かい映像が作れるんだな、と再認識させられた)、すべてが前作同様に素晴らしかった。 二作続けて泣かされた映画は初めてだった。 それも悲劇を見た時の涙ではなく、幸せな涙なのだから本当に素晴らしい。 145分という長めの上映時間ながら、あっという間に時間が経ってしまった様に感じた。 そしてエンドロールを見ている時には、この「三丁目」の雰囲気にまだまだ浸っていたいという欲求にさいなまれた。 前作に負けない出来だと感じたが、続編映画は潜在的にハードルが上がってしまっていると思うので、多分前作よりクオリティはアップしていたのだろう。 山崎貴監督の力量には感服せざるを得ない。 山崎貴監督は続編に難色を示していたようだが、ここまで見事な続編を見せられてしまうと、更なる続編を見たくなってしまう。 ここまで見事な世界観を創り上げてしまえば、あとはキャラクター達が自然にストーリーを紡ぎ出してくれるのではないだろうか? ぜひ続編を続け「寅さん」「釣りバカ」シリーズに続く国民的シリーズにしてもらいたい。 この優しく暖かい作風は、すべての世代に受け入れられると思うし、クオリティを見ても「国民的シリーズ」になる資質は十分持っていると思う。 カスタマーレビューピックアップ
オープニングのゴジラシーンだけでOK! よくぞ作った!拍手!拍手! なつかしいあの頃が、おじさんにはなんとも言えず、うれしい。 最近のハリウッド映画のつまらなさにぼやいていた今日この頃。 やはり、日本の親父は演歌、時代劇、ゴジラにかぎるよね! 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで104位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ まず、これはただのラブコメであると私は認識してます。 何で武装するのか?な〜んてどうでもいいんです。 だってツッコミ出したらキリないでしょう? 最初の一話みて以来、HDDに撮り溜め…やっと11話まで見終えましたが、あと一回で終わるようで。 まぁ、最初からわかってたんですけどね…王子様の正体は。 しかし正体がわかってからの主人公の心の葛藤が良くわからない…王子=堂上は置いといて、堂上に対する素直な自分の気持ちをなぜ改めて考えてみないのか?? 最終回期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ アタシ的な見解ですが、コミック→アニメ・小説→アニメになったりするのは、読んでる段階でかなり自分の中で、コミックならキャラの声、小説なら絵と声の想像が膨らんでるわけですよね、自分はその想像が大きいのか、好きなコミックでBEST3に入る『スラムダンク』でさえ、キャラのほとんどの声が想像してたものと違いすぎて拒絶反応をおこし、アニメに関しては一度も見ませんでした…ってぐらい重視されるところなんですが、『図書館戦争』に関しては、主要キャラの絵も声も自分の想像をはるかに上回りました☆ 原作を読んでる自分からすれば正直、『その話のあのシーンは端折らないでほしかった』とか、『そのシーンはそんな軽い感じじゃないのに』って思うところもありましたが、アニメ化されてガッカリさせられることが多い中、それを許せるぐらい上手くまとまってたと思います☆ とくに、堂上教官の絵と声には、ヤバいぐらいハマってしまいました!! カスタマーレビューピックアップ 制作がプロダクションIGだけに、絵はきれいだ。 しかし、ビジュアル面がいい分、一見すると中身の杜撰さがごまかされてしまうから かえって有害といえる。 「メディア良化法」に基づいて武力で有害図書を取りしまる「メディア良化隊」と、 「図書館の自由法」を盾にして地方自治体が公立図書館の蔵書を守るために作った 「図書隊」が、本を巡って戦争をするというのが舞台設定である。 戦争はすでに30年ほど続いている。――この設定に無理がありすぎる。 なぜ、本屋の店頭に並んでから取り締まるのか。原稿の段階で検閲して、修正指示や 出版差し止めなどの処分をするのではなく。 武装した良化隊を作る理由もわからない。警察が取り締まれば済む。 図書館の外の日常風景は現代日本と同じで、どうみても独裁国家には見えない。 そんな中ですでに30年も良化隊による検閲が続いているということを、国民が どう思っているのかがわからない。もし国民が検閲を望んでいないなら、検閲反対運動が 起こり、選挙で政権が交代するのでは? 図書館以外の言論人やネット運営者や一般市民 は何をしているのだろうか。 原作者は要するに、ミリタリーなラブコメを書きたかったのだろう。 しかし自衛隊に戦争をさせるわけにはいかないし、架空の世界の軍隊にしても、 かなり緻密な政治背景の設定がいる。それに、本気で命の取り合いをする戦争と ラブコメは相性が悪い。 その点、図書館の本を奪い合うだけの良化隊と図書隊なら――という発想なのではないか。 描かれる戦闘も、「朝9時の開館時刻まで守り切れば図書隊の勝ち」という時間制限つき 一本勝負ルールが存在するらしく、戦争というよりサバゲー(サバイバルゲーム)である。 言論や表現の自由や戦争というものを真剣に考えて作品を構想したとは思いにくい。 ここでは「検閲」や「表現の自由」は、ラブコメの舞台装置を作るための単なる小道具にすぎない。 私はそれが最も不満である。 カスタマーレビューピックアップ 「青少年に有害な表現を取り締まる」ため、メディア良化法が制定された近未来、「表現の自由を守る」ために図書館が武装化し、検閲機関との戦いを開始する。 本来ならば、言論統制に対する戦いなわけで、もっと壮絶な戦いにしても良いはずなのですが、双方、妙に馴れ合っています。 検閲機関は、本気で検閲する気があるのかと感じますし、図書館側も戦闘を「茶番」などといったり、いまいち緊張感に欠ける設定です。 民間人を巻き込まないためのルールが存在し、銃の使用も図書館敷地内に限られ、隊員達も防弾チョッキを装備しているので、めったに死にません。 なんと申しましょうか、全体的に「戦争ごっこ」的な設定なのです(銃を持っているのに、殴り合いをしますし・・・)。 ですが、そこが妙に現実的であると感じました。 銃の使用は別問題として、現実にメディア良化法が制定され、図書館が武装化したならば、きっと似たような状況に陥るのではないでしょうか。 「戦争ごっこ」ですので、派手な展開や、手に汗握る状況にはなりにくいのですが、そこをキャラクタの魅力が上手に補っています。 ゆるい展開だからこそ生きるキャラクタです。 熱血で暴走気味な主人公、主人公に厳しい上官、情報通の友人、何でも完璧にこなす同僚などなど、きちんとした個性が上手に生かされています。 全体的にアニメよりは、実写化した方が良い作品だと思います。 実写化が難しい作品だとも思えませんし、設定にしてもキャラクタにしても、ドラマ向きではないでしょうか・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
最終話で少し見直しました。「正義感だけで無鉄砲に突っ走る 主人公が恋に仕事に成長していく」テンプレを ほとんど逸脱はしませんでしたが、比較的綺麗にまとめた印象です。 もしも「恋」だけにフォーカスして最初から見ていくなら、 特に女性は結構楽しめる作品になっているのではないでしょうか。 ただ…他の方のレビューにもあるとおり 図書館を、本を守るために銃で武装するという世界観を スムーズに受け入れさせるような説得力ある描写はありません。 1クールという制約の中とはいえ、丸々1話分くらいかけて そこに至るまでの経緯・曲折を丁寧に描いた方が良かったかと。 私は途中からこの点に関しては思考停止して見ていましたが それが出来ない、あるいはしたくない方にとっては 最後まで見続けるのは苦痛かもしれません。 絵は安定していましたが、散見される極端なデフォルメは 作風にあまり合ってない気がしました。 付随してアバンの前説含めコメディ部分の演出が全体的に ちょっと古臭く感じられ、私はあまり笑えませんでした。 上記総合して判断すると掛け値なしの星3つというところです。 To LOVEる 第1巻
特価:¥ 4,678(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで89位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ そこはキャラの可愛さで全然カバーされてます! 中途半端とか文句言ってる奴はなんで毎週欠かさず見てるとか言ってんの?馬鹿なの?そんな嫌いなら見るなよ カスタマーレビューピックアップ いやー好きですねこうゆうアニメ中身がないってけっこう言われてますけども ほとんどのラブコメは中身がないのでいいんじゃないでしょうか そこんところは多めに見てやって下さい カスタマーレビューピックアップ 私がこの作品を見始めたきっかけは渡辺明乃の声が好きだから、その一点のみでした。 作品の路線がこのレビューのタイトルを柱とするものならば、ラブの部分が弱いかな? 微妙な三角関係が平行線と言うか、今のところアタック→横槍→失敗のパターンが殆ど。 あと、話の膨らませ方やオチがあまり上手くない感じもします。 異星人の美少女が地球人の男の家に居候する。 猫型ロボットや鬼族の娘、忍者の兄弟と同じ、この「居候」が王道と言われる由縁の一つであろう。 登場人物は良く言えば素直で、悪く言えば我が弱い印象です。 キャラのデフォルメ度がもう少し高ければ、もっと面白く展開したかも?なんて思ってしまいます。 とは言え、軽い感じで楽しめるレベルではあると思います。 作画や音楽、キャラと声のイメージは良好ですね。特に校長。 個人的には「校長や担任がアホ」も王道に加えたいのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ じゃあコメントすんなよ、観なきゃいいだろ、何をこの作品に求めてんだよ。 お前みたいのが1番ムカつく カスタマーレビューピックアップ
漫画・アニメ共に賛否両論ありますが、それ以前に2話収録は少ないかもと思いました。原作に対して賛の思いを抱いている方にとっては4話位は収録しても良かったと思います。 ちなみに私は賛の思いです。私自身があまり考える事が苦手だからって事もある影響なのか、無心でToLOVEるを読んだら、この物語に自然に入り込めました。 かのこん 第3巻【初回限定版】
特価:¥ 5,498(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで158位 DVD / 近日発売 予約可 灼眼のシャナII 第VI巻カスタマーレビューピックアップ ん〜原作に早く追い付いて完結までアニメでやって欲しいですね。 絶対に続きがでますよね?そうでしょ!!こんな中途半端!!最後まで付き合いますから続きをお願いします!! カスタマーレビューピックアップ
前半の学園ラブコメが長すぎて しかも長い割にはストーリー展開にほとんど関係なく 無駄に能登を出す為だけのオリジナルヘカテーもどきキャラを出しすぎ。 おかげでシャナと吉田さんが陰に隠れ、特にシャナの心の動きの描写が蔑ろにされてしまった。 しかも、前半無駄に話数を消費したせいで、後半の濃厚な展開が駆け足になり説明不足が多くなる結果に。 ラストシーンも1期に比べてインパクトにかけ、すっきりとしない。 この強力コンテンツを活かしきれなかった製作会社・・・非常にもったいない。 京●アニメーションあたりにリメイクしてもったらいいでしょう。 |
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