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Amazon人気商品ランキング/ばらスィーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/08 苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション3(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作 『苺ましまろ』OVAシリーズ第3話を収録したDVDです。 大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。 正月の特賞に便乗して一堂は伊豆の国民宿舎へ。場所を変えても変わらぬ的確な演出健在です。 第3話「まいにち。」★★★☆☆6/10点 普段の自宅中心の展開から一新した舞台の目新しさに加え、 所々でダダこねる面子や、美羽の調子こいて大浴場でも宿舎でもぶっ倒される場面を 魅せ方を変えてうまく挿入させた巧妙さに感心。のんびりしながら場面が次々移り変わるため、 前巻がいまいちしっくりこなかった自分でも終始楽しめました。 個人的に峠をドリフトで爆走、ブリテン許すまじと怨みの念を燃やす 彼女の歪んだ怨みの描写が印象的でした。そこにある日常に何気ない感想と、 自然体の感情を添える丁寧な場面と最後のオチでうまく締めていたなかなか見応えのある1本です。 カスタマーレビューピックアップ 珍しく家を出て、伊豆に泊りがけの旅行に行くことになった伸恵たち。 ただ、場所が変わっても、結局やることはいつもと同じ。 相変わらずの“ドタバタ”と“ほのぼの”を展開してくれます。 ラストの5人のやり取りは切なすぎず、さらりとしていい感じ。 個人的にこの作品の魅力は、いわゆる「萌え」要素だけではなく、 ディテールへのこだわりが生む心地いい空気感と抒情にこそあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回はギャグが淡泊なものが多かったように思う。笑えない訳ではないがいつものようにギャグに「絶妙なキレ」がない。ただ、千佳と美羽がベッドでジタバタするところは面白くかなり好きだが。 カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズ最終巻ですが、前二巻同様素晴らしい出来です。 作画の品質は二巻よりも更に洗練され(目のサイズなども少々変更が加えられ)、 苺ましまろとは思えない程きめ細やかに作られている箇所も見られました。 今回は、美羽を中心としたギャグパートももちろん秀逸なのですが、 SEをふんだんに、かつ巧妙に利用することにより、アニメ苺ましまろならではの 独特の緩い空気感を構成することに成功しているのが見所だと思います。 二巻までは特定のキャラに主に見せ場を用意する作りだったのですが、 今巻では見事に全キャラに均等にスポットが当てられており、 ラストを締め括るに相応しい品位の高いストーリー構成であったと思えました。 いつもと変わらないお話を進行しながらも、随所でテレビシリーズ最終話でも感じた ラストならではの侘しさ、お別れ感が再度感じられて少し感動すると同時に、寂しさも感じました。 今回のシリーズを通じて、アニメでは既に確立された雰囲気があり、制作陣にかなりの 構成能力があることが判明しましたので、オリジナルでも十分続編を作成可能と思えました。 是非二期(地上波はならずともOVA二期くらいは)の制作を強く所望したいと思います。 ともかくOVAシリーズは絶対の自信をもっておすすめできる素晴らしい作品です。 ファンならずとも、是非見て頂きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
OVA全三巻全三話の、第三巻第三話「まいにち。」 伸恵が福引で当てていた国民宿舎ご招待券を使って、伊豆へおでかけする話。 が、やっぱりいつもと変わらない5人なのでした。笑えるなぁ。 今までにあったエピソードを、うすく思い起こすシーンが散りばめられ、 前作12話を見知っている方は、さらにお楽しみいただけます。 生天目・伸恵、千葉・千佳の、姉妹役だったお二人のオーディオコメンタリー。 ノンクレジット特別ED入り。おまけはパッケージから転用した伸恵・アナ・美羽の 3枚のB6サイズのプラ下敷き。あと2枚、千佳と茉莉も付けてほしかった。 桜咲く3月下旬の静岡と伊豆。ノースリーブ、タンクトップ、キャミソール…。 おしゃれは、我慢!ってやつですか? 次は劇場版で!、って電撃ムービーか? …おいおいっ。 苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション 2〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作 『苺ましまろ』OVAシリーズ第2話を収録したDVDです。 大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。 美羽が一人意味不明に弾ける描写がクール。何度も何度も、のされる姿がとっても滑稽で楽しめます。 第2話「いつも。」★★☆☆☆3/10点 美羽がどうでもいい話題を持ち込むことで周囲を困惑、混乱させるシュールさが 際立っていますが、尺の間の取り方が長すぎて待ちくたびれてしまう場面が多々ありました。 自分にはどうも観ていて疲れてしまったのが残念。しかし、いつもはスローでダメな子の典型 茉莉が何気に彼女の強引さに的確な反撃をもたらしていたのが好感触。 特に、中段蹴りに見事なニーキックを合わせる場面は必見です。ナイスカウンター。 カスタマーレビューピックアップ サブタイトルは「いつも。」 タイトルに違わず、「いつも。」通りの 伊藤家での出来事を中心に描かれています。 Aパートは“コスプレ”。 ネコ耳&尻尾の茉莉に端を発し、 それに対抗しようと美羽がいろいろやってくれます。 Bパートは“茉莉いじり”。 頼りない茉莉の様子を見た美羽が“茉莉ちゃん更生(?)”を宣言。 指導(=ちょっかい)を始めるが、結果的に自滅するという 「いつも。」通りのパターンです。 個人的には、アナが冷静に「きれいにすねが膝に入りましたわ。」 と言ったのがツボでした。 ラストの茉莉のかぶり物姿と台詞は必見。 オーディオコメンタリーは、川澄綾子さんと能登麻美子さんが担当。 前巻の2人(千葉紗子さんと折笠富美子さん)よりも天然(!)な “バカップル・トーク” (↑誉めています。念のため。)を楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 1巻は個人的には「もうちょっとかな?」という内容だったのですが、この2巻は大満足です。 コンテは大畑清隆で、やはりこの方は見事!(処理は1巻に引き続きおざわかずひろ) 作画に関しても、キャラがこなれてきた感じがしますし、また美羽を中心にとてもよく動いています。 この2巻は、間違いなくお勧めできます。非常に面白いです。 カスタマーレビューピックアップ OVA全三巻全三話の、第二巻第二話「いつも。」 キャラ達がひょいひょいとよく動く。原作まんがエピソード多数あり。 美羽の「なごめ!」ポーズが見られるとは、思っていませんでしたよ。 まんがで読んだときは意味わからんと悩んだんですが、ただおもしろかったのだねぇ。 いつものみんな。千佳の部屋。伊藤家周辺。学校。箱庭世界。子供の時の世界観。 原作まんが、ばらスィーさんの画に近づき、OVAは線がほそーく細かくなっていることに、いまさら気が付いた。 能登・アナ、川澄・茉莉のオーディオコメンタリー収録。ノンクレジットED入り。初回限定版は千佳のストラップクリーナー付き。 高いっっが、かわいい。 カスタマーレビューピックアップ
正直一巻で原作のネタはほぼ使い切ってしまった感があったので、どうなるのか少し心配でしたが、 ほぼオリジナルであるのに、一巻と比べて格段に面白くなっています。 やはり美羽がよく動くと面白くなると感じました。 今巻にてTVシリーズの雰囲気はほぼ完全に再現出来たと言えるでしょう(一巻は少し戸惑っている感がありました) 五人の接点も増え、ファンの要望に応える作りになっています。 作画も安定してきましたし、何よりストーリー構成が上手いので 個人的にはTVシリーズでも評価の高い「真夏日」などに匹敵するほどのクオリティかと思います。 一巻の出来でも満足でしたが、今回はあらゆる点でパワーアップしていますね。 既に一般的な評価も非常に高く出ており、実際に視聴してもやはり良作だと思える 典型だと思いますので、是非購入される事をオススメします。 27分と何気に前巻に比べ収録時間が長くなっているのも魅力です。 最終巻にも期待出来そうです。 苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション 1〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作 『苺ましまろ』OVAシリーズ第1話を収録したDVDです。 大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。 今回、個人的に信恵が微妙にエロスを強調していたのがなかなか・・・こう。 第1話「けしき。」★★☆☆☆4/10点 冒頭から大学生の信恵の気だるい描写が冴え渡っています。 まるで無職かひきこもりかと思わせるような終始のんびり羽伸ばしすぎて苦笑い。 喫煙、飲酒、ガソリン補給とバイトの面接に入浴で一日終了・・・と生産性ゼロ(笑)。 全体的にセリフも少なく、シュールな展開もTV版よりさらにゆったり和ませてくれます。 ただ、少し作画が尖っているというか、なんだか雑になっている印象が拭えませんでした カスタマーレビューピックアップ TVアニメよりもとっても映像がキレイになって、初回版にはおまけもついて とってもかわいいのです!! …が、ちょっと高すぎではないでしょうか。 1つのDVDに1話しか入ってないなんて。そしてこの値段。 学生買うにはちょっと厳しいです。 でも、原作の話がちょいちょいミックスされていて、 原作のあのゆる〜い感じが出ていていい感じです。 TVアニメに比べてキャラがちょっとだけ変わっているのが気になりました。 キレイだけど…あれ?って感じですね。 個人的には音声特典がうれしかったのですが、 値段とキャラの変化が気になったので星3つにさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 「よっ!元気にしてたかね?」(by美羽) ということで、見事OVAで復活した『苺ましまろ』。 本巻収録の第1話「けしき。」は、うららかな春の1日を描いた話です。 伸恵は、バイトの面接へ。 小学生4人組は、いつも通り学校へ行き、下校すれば千佳の部屋へと。 全篇通して、TVシリーズと変わらない、ましまろ的スローな時間が流れています。 大きな事件や物語があるわけではなく、 人によってはワンパターンと捉えられるかもしれないこの作品。 しかし、他愛もないやり取りに表れる、そこはかとないおかしみや 作品の持つ、ゆる〜い空気感を味わうことが、『苺ましまろ』の醍醐味なのかな、と。 「なんでもいいよー。なんつーか、これが幸せだから。」(by伸恵) おっしゃる通りです。 オーディオコメンタリーは、千佳役の千葉紗子さん、美羽役の折笠富美子さんが担当。 彼女達の気が置けない、リラックスしたトークは、最高のBGMです。 また、彼女たち出演者がプライベートでつくった 「ましまろ会」のこぼれ話も聞けてお得です!! カスタマーレビューピックアップ 作画の質が低いとか言っている頭の悪い人がいますが、 TV版より作画の質では高くなっています。 ギャグの質も劣ることなくおもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ
深夜テレビでチラ見して面白そうだったので購入。この作品のファンには気にならないのだろうか? * 冒頭のおねぇちゃんの起床時間、みんな午後からの登校時間? * 面接時間のころ学校は給食タイム? これって気になる。 作品自体面白いので残念に感じる。 苺ましまろ 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 深夜にこのアニメを偶然見て以来、大大大好きなアニメです。 ちなみに原作は読んでいません。 短大生のお姉ちゃんとその妹、さらに妹の友達が皆で何かをする!!!! という訳ではなく、の〜んびりだる〜い日常を描いているアニメです。 特にイベントが起こるわけでもなく、皆で家や外出先、学校などの日常生活を流しているだけなのですが、見ててこっちものーんびり出来るくらいのゆるさ。 けど、お隣に住むちーちゃんのハチャメチャ具合がいい感じにかき回して笑いを起こしてくれます。 何度も何度も腹を抱えて笑いました。謎の行動に。 とにかくマイペースなお姉ちゃんと仲良しの少女達が可愛くて仕方ないアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 女の子達が沢山この作品には登場するが、元気さに溢れているかというとそうでは無く、また最近の女の子達にはありがちな冷めた感じでも無い。かといって投げやり感がある訳でも無い。どちらかというとナンセンスさが売り物だ。 ナンセンスで女の子達が登場する作品といえば、「あずまんが大王」を想像する向きもあろう。あれに近いようでもあるが、やはり少し違う。もっとも作者が違うから、全く似るという事は無いのであるが…。 この作品の笑いのツボであるナンセンスさ、それは憎めないものであり、癒しでもある。こんな肩の凝らない作品ももう少し評価されても良かろう。 カスタマーレビューピックアップ この作品に漂う雰囲気が好きです。ボケの後の沈黙が絶妙で、ちょうどいい笑いに持って行ってくれます。 他の作品でも「ほんわかまったり」な日常を描く作品はありますが、これほど局地的に女の子に絞った物もあまりないでしょう。しかも小学生というのは。 そして、アナがものすごくカワイイ。第2話では終始デレーっとなってしまいました。 舞台が実家に近いという理由だけで見てみましたが、思わぬ拾い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 原作未読者にとっては笑える、面白い作品。 原作既読者にとっては二番煎じのネタが多いですが雰囲気が楽しめる作品。 原作はギャグを楽しみ、アニメでは空気を楽しめるという秀作です。 若干の不満点を挙げるなら2話の予告編の冒頭が途切れている事と、 アレンジに一言加わったようですが、個人的にはテレビ放送時のものでよかった気がします。 しかし発売から一年経った今でも十分オススメできる面白いアニメです。 OVA発売も決定されたのでそちらも期待します。 カスタマーレビューピックアップ
「非常に緩い日常」を独特の雰囲気で描く作品。 コミックからアニメ化された作品だが、原作と並行した 構成というわけではなく、アニメ化されて大幅に編集さ れてしまったように思える。 この点で、原作を好む人にとっては大きく期待を裏切り そうだが、私は敢えてこのテイストは良いと思った。 中でも、美羽の存在は大きい。1巻の美羽のうつ伏せ になる場面が時々登場するが、その意味することを想像 しただけでも笑ってしまう、そんなほのぼのとした雰囲 気がある。 あまり気張らず、気楽な気持ちで観て欲しい作品である。 もちろん、最後まで観ることを推奨したい。 映像はテレビ放送のものと異なり、16:9の収録、さらに 次回予告パートの仕様も若干異なっている。 少し残念だったのが、音声がドルビーデジタルであること である。音声が少し薄っぺらくなっており、物足りなく 感じるかと思われる。 苺ましまろ 2カスタマーレビューピックアップ 苺ましまろDVD第2巻です DVD表紙のデザインは茉莉ちゃんとアナちゃんのメイド服姿かぁ・・・ 可愛いんですが、内容とかけ離れているのはいささか気に入らない点が・・・ あと、初回限定版なのは1巻だけなんですね、今後出るDVDは全て通常版なんですね カスタマーレビューピックアップ アニメとしては良い方だと思います。 ただ、アニメになってしまったが為に、原作ネタの小出しでなんとか1クール構成した感があります。 それによって、「ギャグ」の要素が薄くなり「シュール」と「ほのぼの」の要素が強くなっているように思われます。 原作を知っている身としては、なんか勢いが足りないかな?と思わずにはいられません。 それでも…面白くない、欲しくない、と言えば嘘になるんですが…。 …6話収録のBOX仕様、全2巻で店頭価格¥12800(税別)。とかだったらよかったのに…。 カスタマーレビューピックアップ 独特の緩い雰囲気やシュールなギャグ、キャラクターの個性が好きな作品。 続き物のアニメなどは一度見れば満足してしまったりするのですが(私の主観ですが) このアニメはもう一度、暇なときには何回も見たいと思った初めてのアニメです。 原作を読んだ人もまだ読んでいない人にもオススメで、テンポもなかなか良いと思います。 見れば登場人物のうち一人以上のお気に入りキャラが見つかるかもしれません。 私の場合は美羽で、苺ましまろの核とも言えるキャラ。 ボケの大部分を担当して転んでもすぐ立ち上がるターミネーター並のタフさに見えるので 気づきにくいのは内面の繊細さですね。あと笹塚君の境遇(笑 他のキャラも魅力満載なのですが文字にすると長くなるので詳しくはアニメをチェック。 アニメの内容には大満足です。 ただ一つ不満があるのは、値段です。これで星-1。アニメのDVDって高いですねorz 原作や苺ましまろシリーズのCDもオススメです。ましまろ好きになったらこちらも気に入るはず。 カスタマーレビューピックアップ
かわいい!!ただその一言で表現できるアニメです、ここまでかわいく表現できている作品はないでしょう、最近は萌えが主流で無闇に下着姿を見せたり、オタクにしかみせれない作品が増えすぎて嫌だったのですがこの作品は読者に媚びる事なく、自然にかわいくできているのでとてもいいです。同年齢の小学生でも見れるのではないだろうか、この作品の影響でロリコンが増えたりなんかしたり・・・なんてことはないだろうけど。笑 苺ましまろ 6カスタマーレビューピックアップ 5巻までのジャケットにあまり可愛というか、インパクトを感じなかったのですが、今巻はとてもいい雰囲気です。 あまりに屈託なく笑っているので、何時間見てても見飽きません。ブックレット内のイラストも秀逸。 ここにきて私の中で坂井九太氏の評価が急上昇した感じです。 本編は、春になっても千佳美羽が小学生なのには強い違和感が残りますが、 いつも通りのたわいのない日常風景を描いてくれたのには好感が持てます。 ラスト辺りの演出にある種の感動を覚えたのは、私だけではないはず。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい笑顔だが何故か白々しく見えるね。 「自分たちさえ幸せならそれでいい」って感じ。 正直これからこのメーカーの人が「愛」とか「正義」とかいっても、 「嘘」とか「偽り」としか思えないよ。 カスタマーレビューピックアップ どんなアニメシリーズだろうと、最終回に求められる物はそのアニメシリーズで訴えかけたい物の本質を全て叩きつける事。 それが出来ていれば、最終回と言うものはその時点で100点です。 このアニメシリーズが訴えかけたかった物は何だったのか? 小さな女の子達のかわいらしさか?そのかわいい日常か? 違う。 それは、「極めて重要な付属要素」に過ぎません。 本質はずばり、「純粋な真心」だったと判断しています。 最終話第12話のサブタイトルが「プレゼント」ですが、茉莉に送ろうとした本に込められた物。そして、最後に出てきた「物達」に込められた物。(ネタバレだから当然、書きません) その最後の部分だけ、コミックスに無いオリジナルストーリーで終わる訳ですが、そこが見事にその「本質」を演出しきれていました。 実に良かった・・・ カスタマーレビューピックアップ
桜の季節に始まり、また、桜の季節に幕を閉じる。 かわいいかわいい妹達の、たわいない一年間の物語。全6巻。 郷愁のようなものを感じるのはどうしてだろう。 遠い昔のような、実はもう誰もいないような、 誰かの懐かしい記憶を見せてもらっているような感覚がする。 淡く霞みがっかた背景はつねに優しい。 原作まんがほどアクが強くなく、短いエピソードを上手く繋げて よくここまできれいにまとめたと思う。 最終話の後半だけをテレビ放送で見て、DVDを全巻購入、 原作まんが購入と、順番が逆、を私が久々にした作品。 作画監督による、場面抜き出しセル画風パッケージが なぜかあまりかわいくないので極力、 1巻・4巻の収納BOX付き限定版を手に入れるべき。 苺ましまろ 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ この作品はかれこれ数十回は見返しているのですが、全巻中で圧倒的に起動回数が少ないのが本巻です。 というのも、ひとえに作画の品質が全巻中極めて劣ることに集約されるわけですが、 それにつけても7話「海水浴」は、これまでと遜色ないストーリーだとしても (それでも、特に水着シーンの作画に至っては特筆すべき汚さを誇りますが) 8話「お祭り」については、特に美羽好きにとって試練の回と言われるほど 美羽が反社会的で非常識な人物と意図して描かれています。 なぜ苺ましまろはイベントになると弱くなるのか…。 原作では面白かった話が劣化コピーされてしまったかのようなインプレッションを受けます。 購入する方はコンプするのが大半だと思うのでDVDとしての位置付けはそれほど問題ではないかも知れませんが、 間違ってもこれらの話だけを見て作品のクオリティを判断してほしくない出来です。 大好きな作品なだけに4巻だけは少々残念ですが、初回版の収納ケースだけは とても素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
4巻(初回限定版)のイラストを見た 美羽相変わらず可愛い(*'∀`*) 1巻(初回限定版)の発売の時期が夏だっただけあって水着でしたが 今回は12月発売の冬ですから美羽もちょっと厚めの服装になっちゃってます こちらも可愛い(*'∀`*) この初回版を手に入れれば全ての収納BOXが揃うわけなので完璧です! 全巻揃える方は必ずゲットですよヽ(`A')ノ 苺ましまろ プロローグ〈初回限定生産〉カスタマーレビューピックアップ 正直、買う必要無かったぁ…と思いました。アニメも短いし、唯一楽しみだった声優さんのお話?もイマイチ。能登さんのお姿だけは拝めてよかった。うむ、良かった。あと、特典のサマースクールカレンダーもモノクロで、飾る程ではないかなぁ。星1つは能登さんのタマモノですわ。 カスタマーレビューピックアップ 再販という事でしょうかね? 初期のものとは物理的な形質変化はないでしょうが 驚きと共に即買いさせていただきました。 数カ月後にOVA発売されますが、OVAだけにとどまらず二期製作しては如何でしょうかジェネオンさん。 カスタマーレビューピックアップ 苺ましまろアニメ化と聞いたとき。期待と同時に不安もありました。 しかし!! このDVDを見てください。 主題歌「いちごコンプリート」を聞いてください。 苺ましまろの魂はたしかにアニメに受け継がれています。 かわいいは正義。 見事です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「苺ましまろ」のプロローグDVDです 正直言うと、中身はそれほど面白い内容ではありませんでした・・・ 1、プロローグアニメーション 2、アニメ「苺ましまろ」が面白い理由 3、OPテーマ「いちごコンプリート」プロモ映像 です でも、初回限定生産だけあって封入特典:特製サマースクールカレンダーが付いてくるので買っておいても損は無いと思います カスタマーレビューピックアップ
アニメ苺ましまろの放映に先がけて発売されたDVD「苺ましまろ プロローグ」内容はアニメオリジナルストーリーに声優さんがたのトーク「アニメ『苺ましまろ』がおもしろい理由」OPテーマのプロモ映像などを収録、ファンなら必見アニメ放映開始までこのDVDを見て楽しもう。 苺ましまろ 3カスタマーレビューピックアップ これまではアナの可愛さに萌えるか、作品独特の間を生かした笑いを楽しんでいました。 いやいやしかし、このアニメで泣きそうになるとは思ってもいませんでした。おそらく一人っ子であろう美羽の、孤独感・寂しい気持ちには凄く共感出来ます。しかも、ラストシーンにおける伸姉役の生天目さんの演技が、優しさ溢れる素晴らしいもので、共感による泣きの後でどれだけ「ほっとする」かは言い表し様がありません。 第5話「そいね」は一人っ子の方には是非見ていただきたいエピソードです。 第6話はまたいつも通りのテンションで楽しめました。特にオチは笑えます。 カスタマーレビューピックアップ 萌え系アニメ全般に言えることなのですが、「キャラクターの深み」をどう表現するかがとても難しいんですよ。 収録の第5話では美羽の「意外な一面」(ネタバレなので当然何かは書きません)に萌えます。 第6話は逆に「意外でない方の一面」(つまりいつも通り)が更にパワーアップ。 日本のアニメシリーズには中盤こういう掘り下げる話を入れなければいけないと法律で決まってるから(嘘です)是非とも買いです。 ちなみにこの巻の特典PV映像は美羽です。 カスタマーレビューピックアップ 千佳ややリード気味の 美羽と同率一位。他はキャラとしてこびすぎ。 伸恵お姉ちゃんの退廃的な雰囲気も好きですが、これはロリ枠とは違うところで。 カスタマーレビューピックアップ 原作も読みましたが、面白いです。原作の雰囲気もちゃんと残っているので星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズの白眉である第6話「真夏日」が収録されています。この回は「TBSアニメフェスタ2005」で上映され、大会場を爆笑の渦に叩き込んだ、まさしく傑作。 苺ましまろ 5カスタマーレビューピックアップ
どちらかと言うと「原作原理主義者」でもないのですが、「原作」から「面白そうなエピソード」だけを抜いた感じがします。 特に第9話「育ち盛り」のラストとか・・・ もちろん、このラストもありだなとは思います。 確かに「年齢」と「成長」を考えたら、体重とか気にすべきはあんただろうというのも良く分かりますが、作品全体を通して果たして「そういう物」が本当に求められているのかどうかが不明です。 出来そのものが悪かった訳ではないのですが、個人的にその辺りが入らないような気がしましたので星一つ減らせてもらいました。 |
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