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Amazon人気商品ランキング/ところともかずpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/08 地球へ・・・Expansion Disc II ~君を想う宙(そら)~カスタマーレビューピックアップ Expansion Disc Iに続き、後半のダイジェスト版と キャスト&監督さんのインタビューを盛り込んだ1枚です。 なんのかんの言いつつもTV版を見終えた身としては 今回もインタビューは興味深く聞かせていただきました。 ですが、“新作映像”と銘打ってあるビデオクリップは ほとんどが本編の映像を利用したもので最後の数秒のみ新作“絵”です。 新しい動く映像を期待しちゃったのでなんか、拍子抜けしてしまいました。 斎賀さん(ジョミー)の歌声をバックにみる本編の映像も感慨深くはあるんですが・・・。 あれは“新作映像”と宣伝してはいけないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
もう既にDVD全8巻も購入済みだし総集編は全く必要ないような感じはありますが、それでも1に引き続き2も予約してしまう主な理由としては…やはり綺麗なジャケット画に加えて新作映像見たさ!これですね(笑) 《そして…後日談》 早速届いたDVDを見てみました。ジャケット画は確かに美麗で良かったのですが、問題は『新作映像』です。 あれはどう見ても、『新作映像』ならぬ 『新作ダイジェスト映像』です!一部を除き、ほとんど本編のダイジェストで構成されていて正に『看板に偽り有り』の状態にかなりガッカリさせられたのは言うまでもなく本当に裏切られた気分で一杯です。 本当に出来る事なら、 ジャケット画のみを手元に残してDVD本体を全部返品してしまいたい気分です…。 でも『偽りの新作映像』ではありますが、バックで流れる斎賀みつきさんの歌声は最高に素敵でした。 とりあえずそれがせめてもの救いです。 ですから☆5個は大好きな『地球へ…』の作品そのものと斎賀みつきさんを始めとする声優さん達と美麗なジャケット画に付けたいです。 灰羽連盟 TV-BOXカスタマーレビューピックアップ 最初見た時、すぐ「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」の強い影響下にある作品だな、と思いましたが、作家さん自身がそのことを認めているので、これはオマージュ作品だと思ってめくじら立てずに観るのがいいと思います。むしろ、春樹の世界観を独自解釈でここまで美しく映像化したことに敬服します。作品中ではすべての謎は解かれず、暗示されるに留まるので、いくらでも観る者によって異なる解釈ができ、そこが面白い点だと思います。この、観る者の想像力、感情、記憶をどこまでも喚起する作風(それは春樹の小説の持つ魅力と共通しています)が、灰羽連盟が海外で非常に高い評価を得ている理由であると思います。感情移入して観ると、多分最終回では誰でも涙が止まらない自分を発見していることでしょう。作品に没入して観ないと(つまり批評家的に離れて観ていると)、多分キリスト教的な作風にげんなりすると思います(僕も一回目は批判的に観ていました)。多分日本よりも西洋で評価されている理由はこの点にあるようです。文学に関心のある方、お金や物欲よりも精神的なもの(スピリチュアルなもの)に重きを置く方、キリスト教の教える人間の原罪という概念に興味のある方は、多分この作品を一生の宝とできると思います。逆に、ブランド志向な方、アジア的な文化・価値観に重きを置く方は、多分この作品を陳腐と感じるでしょう。ちなみに、英語版のラッカ役の声優の名前はSavage(”凶暴”という意味)さんと言います。なんという驚きでしょう!。さらに、原作者・安倍吉俊さんは東京芸大大学院の日本画科卒です。なぜこのような西洋的な世界観を生み出せたのか、非常に驚きです。 カスタマーレビューピックアップ 絵柄が私には可愛すぎて正直どうかなと思ったのですが、落ち着いた色味や幻想的な雰囲気が素敵でアニメに疎い私でもいつの間にか全て見てしまいました。物語としては好きです。 ・・・ただ、これって村上春樹の小説世界と似過ぎではないでしょうか? 随所に村上春樹の小説と同じモチーフが見られて、見ているうちに興醒めな気持ちになりました。最初は私が意地悪な見方し過ぎなのかしらん、とも思いましたが、これは真似と言われても仕方ないぐらい似ています。 オマージュとか体裁良く言っても要は模倣しているってことでしょ? その創作の姿勢に疑問を感じたので辛口ですがこの評価にしました。 カスタマーレビューピックアップ 「わたし、空を落ちてるんだ…」 冒頭で恋をしました。 光と音が語りかけてくるセピア調の優しい世界は、 まるで大切な忘れ物の在り処。 13話という短い話数、限られた台詞と演出効果でよくこれだけのものを…。 私の、一番好きな作品です。 貴方も名も無き少女と一緒に空を落ちてみて下さい。 きっと恋するはず―――その、得体の知れない奇跡に。 カスタマーレビューピックアップ 視聴を終えた後、温かい気持ちに包まれた。 地味ではあるが心の奥に深く、優しく染み入る物語だと思う。 派手な展開は極力控えられ、あくまで感情の機微の描写に重点を置き静かに繊細に展開するストーリーは、感動的なシーンを装飾で固めクローズ・アップし、ともすれば安く見られてしまいがちな昨今の「感動系作品」とはまた違う印象を受けた。 主人公である少女ラッカは、姿は人間であるが背中に白い羽を持つ「灰羽」という存在として、以前の記憶を失い、灰羽と人間の共存する「グリの街」という小世界に生まれ落ちる。その世界は壁に囲まれており、「巣立ちの日」が来るまで外に出ることは決してできない。 その閉鎖された世界の中でラッカは、他の灰羽であるレキや仲間たちに囲まれ優しさに満たされた生活を送り、殻に閉じこもり孤独に苛まれていた昔の自分を克服していく。 そして、そこから「救い」の物語が始まる。 ストーリーについての明言は避けるが、人は他者から認知される、つまり、必要とされることに依って自分という存在の持つ意味を確立するのだ。という事が物語を通して伝わってきた気がする。 間違いなく名作という範疇に入る作品。是非視聴して頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ
実は「死」と隣合わせだったりする、思春期特有の葛藤と危なっかしさを童話世界の様な温和な雰囲気をモチーフに見事に表現しています。 精神的病や劣等感、万能感からの挫折、孤独と愛など、人が大人になるにあたって課題となるテーマが芸術的に描かれており、 ちょっと哲学的な気分にさせるのもこの作品が人気たる所以でしょう。 もし幼少期に死を選んだ子供たちが、実際にこの作品の舞台ような場所で愛と自己価値感を得て再生できるなら、素晴らしいなと思ってしまいます。 「灰色の羽」や「越えられない壁とグリの街」といった様々な隠喩を深読みする楽しさもあるけれど、 そんなに斜に構えずとも、作りこまれた世界観や登場人物の魅力に素直にはまるだけでも十分楽しめる、とても完成度の高い内容です。 serial experiments lain TV-BOXカスタマーレビューピックアップ 深夜枠ではじめてみた時、物凄い音と色使いのセンスに圧倒され、安倍さんのキャラと相俟って、頭から離れなくなったものです。あれよあれよとその世界観に引き込まれていって、yoshitoshi ABe lain illustrations(旧版)もGETして、果ては修士論文にまで登場させてしまった、忘れられない作品です。 発売してすぐにこのBOXを購入していたのですが、また今改めて振り返ると、Wiredと呼ばれたNetwork社会の世界観の提示よりも、lainという存在の、その微妙な位置が重要で、「御伽噺」のように語られる中に、絶妙の均整が紡がれている作品、という印象です。。言葉にしづらいですが、現今の世相を振り返る時、リアルタイム時に感じたもの以上に、私たちの心が、身近な存在の確かさや温かさを素通りし、浮かんだ情報の中に自己の定義し、存在を曖昧にし、生きている実感が欠落しているような、地に足がつかない状態に陥ってしまうような、そんな不確かな浮遊感が全編を覆っているような感じがするのです。 追求すれば、そこになにか明確な答えが秘められているわけではないと思いますが、思考する鏡としては、なかなか価値の落ちない作品だと思う次第です。 P.S. ウェザーブレイクは確かに収録しておいてほしかったですね。:) カスタマーレビューピックアップ 少々難解で見る人を選ぶ作品。 我々の世界ではネット上でのコミュニケーションは、明白に現実でのそれの下位に位置付けられている。しかし、この作品では技術が進歩し両者は等価のものとなっている。 それが当然のこととなった世界で何が起こり得るかを、この作品は示唆しているように思う。 lainの様にネットに完全な形で接続できたら、当然現実と虚構の境界は曖昧になるのではないか?「リアルワールドなんて全然リアルじゃない」という言葉が出るのも当然といえる。 さらに、ネット上での自分がリアルになり、現実と同等の価値をそこに見出したら、当然自己は分裂していくのではないか?玲音の様な心に空白の多い人間は尚更である。 無論、実際はlainも玲音もなく、自分は自分一人しかいない。だが、それは確実に起こり得る(または、既に起こっている)ことなのだ。 エヴァの直後、そしてネットがまさに全盛になろうとしている98年という時代に、描かれるべくして描かれた前衛的で示唆的な良作。時代相応の画の荒れが時々見られるので、評価は4としたが、内容的は5を付けたい。 ちなみに、OPのDUVETは個人的にアニメ主題歌の中で一、二を争う名曲。 カスタマーレビューピックアップ 「serial experiments lain」は皆さん仰る通り極めて独特な作品構造で 観る者を選ぶと言われる内容は過剰な情報ネットワーク化社会への警鐘を軸に 「集合的無意識」「自我」といったものを 他に類を見ない独自の世界観と演出でどん底まで掘り下げた一級品、 唯一無二のアニメと言えるでしょう。 核心的なことは書けませんが、モニターとスピーカーから得られる情報が 「全て」において必ずしも真実とは限らないということです。 そもそも「真実」とは何をもって「事実」たり得るのか? 気になる方は、とにかくOPだけでも観て下さい。 OP観るだけなら簡単ですから。 カスタマーレビューピックアップ 2008年現在に観てしまったので、今の世界に基づいた感想しか言えません。 まず、この作品の構造のすべては「明らかにしないこと」、それに尽きます。 あんたまさか………いや、やっぱりいいわ。みたいな構図が何度も出てきます。 エヴァを謎解きとしてしか捕らえられなかった世代に人気があるのは分かりますが、 今それを見てもさすがに辟易としてしまいました。 万人向けではない、というような紹介のされ方が良くされています。事実そうでしょう。 しかし、その原因を具に見てみるに、それは物語の難解さゆえではなく、 テンポの悪さが要因であると思えるのです。それが難解そうに見える原因でもあります。 起承転結を完全に無視し、会話すらスムースに行わせないそれは、 演出であるのかもしれませんが、熱狂的なファンを生み出す一方で、 物語の本質を曖昧模糊なものにしてしまっています。 (事実方々のレビューを観てもその記述は曖昧でありどうとでも取れるものばかりだ) 当時の掲示板のログを見てみれば分かるが、映像面で引かれた人が多い。 が、革新的な表現手段は時が過ぎれば過ぎる程意味を失うものでもある。今、そこに価値は無い。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル通り自分にはよくわかりませんでした。 評価が高かったので買ってみたのですが、見終わった後の感想は「よくわからん。」でした。 面白くなかったというわけではないけれど、すごくよかったとも思いませんでした。 内容がよくわからないということもあるかもしれませんが、何度も見ようとも思いません。 物語が展開されている場所等よくわからないし、主人公自身もよくわかってないようです。 また、マトリックスみたいだというから期待してたんですけど・・・オチがそういうことだったんですね。 アクションとかあると思ってました。まったくありませんでした。そのオチも何だか夢オチみたいで・・・本当によくわかりませんでした。 買ったの少し後悔してます・・・ NieA_7 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 明らかに内容的にはすごく単純な様にも思えるが、かなり濃いです。特に出てくるキャラクター、一人一人が濃いです。 毎回毎回の宇宙人・ニアと予備校生・まゆ子の二人のやりとりが見れるだけでも大変価値あるものです。 最初は元気溢れるニアとまゆ子のハチャメチャぶりと周りにいるたくさんの人たちとのやりとりが見られますが後半になってくると結構話の内容がシリアスになってきます。 それでも、穏やかな中にもしっかり伝わってくるものがあり、それとなく忙しい中にも幸せだと感じる事もあり、いつもはうざったく思える宇宙人もいざ、いなくなれば寂しさも感じてしまう。そんな非日常的に思える妙な世界観も、どうしてだろう…‥この作品はすごく一般的な身近な日常にも感じられる。 だからこそ、ついついまた見たくなるんです。それに、音楽も作品の中の一つ。ゆった〜りとした曲調の数々の音楽が物凄く合っていて“土8”の番組(ぶら〜り旅?)にも時々ですが使われることも。 とにかく、これみると元気が出ますね。特に落ち込んでいる時などに見ると笑みが溢れます。中々ないですよ、こんなの。 気になる方はレンタルでもいいので一度見てみると良いでしょう是非、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ いろんな意味で癒し系。 なんかほのぼのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉとする。 以下余談。 ニアの中の人のみやむーの出世作は、エヴァじゃなくこっちだと思ってる。 カスタマーレビューピックアップ この作品はとくに目指すトコもなくSTは進みます、主人公のまゆこと居候の宇宙人の二アが暮す町で起きるできごとが主にメインです、でもそのたわいのない事がなぜか飽きずにズット見ていたいとおもわせます。この世界に行きたいな〜ってな感じで憧れを抱きますね。とにかく見ればこのすばらしい世界観に魅了されてしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ 観る度にまゆ子に見習って頑張らないといけないと思ってしまう… ゆる〜いけどシャキッとさせられて少し物悲しいけどくすっと笑える。 今時珍しいほど不幸せに見えて小さな幸せに囲まれた登場人物達にそれぞれ魅力があっていい。 観ている方もかるちえの心暖かな親子やチャダさんに元気を貰えます。 ニアちゃん≒にゃぁちゃんなのかな?とかランク付けされた宇宙人達を通して 批判しているものは?とかいうのは確かにあるのでしょうが、個人的には (色々考えてしまいそうですが)何も考えず、荏ノ花地区の日常を楽しみたい。 良心的な価格にも好感が持てます、偉い!最近2〜3話で平気で6000円とかしちゃうので。 未見の方は借りて観て、気に入ったら買って時々思い出したように観て欲しい、そんな作品です カスタマーレビューピックアップ
想像どうりの作品でした。 すばらしく良いハズレ方をしています。 作り手が何処まで考えて創ってるかは別にして、色々、見る側に考えれるところがあり、楽しかった。 昔のアニメ作品はこの作品のように、たとえ、人気が無くてもそれなりの味というか空間を作り出していたものですが・・・・ 最近は、ああ、なんだこれ、といった何も得るものがないハズレ方をしたのがとにかく多い。 そういった中で、この作品は、ちゃんとした世界を創ってると感じられ、好感をえました。 見る側を色々考えさせるのは、よい作品だと私は思います。 価格もすごくお手ごろで、この価格でこの空間が楽しめるなら買いですね。 HELLSING IV〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
今回はリップヴァーン撃破までのお話です。 原作だとその間まで色々とシーンやセリフが入っていますが、アニメでは省略や短縮されていたりするので、原作を持っていなければ少し展開がわからない感じです。 原作を持っていれば十分楽しめます。リップヴァーンの魔弾の演出はカッコイイですし、アーカードもどんどん化け物じみてきてます。 「諸君、私は戦争が好きだ。」で始まる小佐の演説も入っていてファンなら必見です。 原作を持っていない人が見るには少し辛いかなぁってことで☆4で。 HELLSING Iカスタマーレビューピックアップ 原作に忠実だったので良かったです。 テレビ版ではキャラの等身が低いように見えたけど、そこが解消されてて良かったです。 声優も合ってました。 でも少し分かりづらい所もあるので原作読んでから見た方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ とんでもないです。いや〜すべてがとんでもない!恐怖をアニメで表現し映像化に成功しています。一巻は甘くここから加速して面白くなります。まぁ人気作品ですから観てください。はまりますから…そのかわり恐怖映画のエグさが大丈夫な人限定です。 カスタマーレビューピックアップ このヘルシングのDVDに関しては意見かが分かれると思います。 客観的に見て「演出」や「動きの作画」がダメなのは明白です。 しかしそれでも星5つをつける人がいる事を考えると ファン向けなのかもしれません。(悪い意味で カスタマーレビューピックアップ 確かに他の人の意見もあるように、少し走りすぎた感じのある一巻です。二巻以降と比較すると若干画質、曲とレベルが低く感じられるかもしれません。しかしこの一巻は実験段階であり、今後の展開に対する意気込みを確かに感じられます。これだけの大作を映像化するに当たり、少しの出来の悪さでグタグタ言ってしまうのは勿体ないです。 純粋に楽しんで見れることが一番ですよ! カスタマーレビューピックアップ
いいよ!やっぱあれぐらいやってもらわなくては困る! TVの時を知っている人だったらこっちの方が断然ましであることがわかるだろう! ナチス軍でるよぉ!!!!!やった!絶対あの演説が出るんだ!隊長が動く!!! もっと見たいです! HELLSING IIカスタマーレビューピックアップ とりあえずドコまで見れるかと言えば単行本で言う2巻まで!!あの兄弟の最初から最後までです! 言いたいことはひとつ!!演出・構成・作画すべてが1巻の比じゃないよ!ということ。 特に残虐なシーンはすごいと言っておきましょう カスタマーレビューピックアップ
正直この二巻に関しては文句なし。 倉田氏のオリジナルせりふの違和感のなさといい、映像クォリティの高さといい、 何もかもが最高。 ここの話も、以前テレビ版でやった部分であり、原作ファンからは不評だったテレビシリーズの中でも、 まだ評価されていたところだったのだが、それとは比べるまでもなく素晴らしい。 ヤンの役が高木渉氏に変更されているのだが、高木氏のハマリっぷりはお見事。 当然、ほかのキャストの演技も、以前よりも円熟味が増していて、かっこよくなっているのである。 アクションシーンも「これぞOVA」といわんばかりの素晴らしさ。 3巻ではついに、一度も映像化されていない領域へと踏み込むことになるのだが、果たして、、、。 仕様は前回と同じくピクチャーレーベルで、 5.1chサラウンドで、画面は16:9。 HELLSING III〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
またまた発売が延期になり待たせてくれた3巻でしたが、楽しめました。まずは原作に忠実に沿ったストーリー展開、絵の綺麗さ、声優さん達が最高!(特にアーカード!) 残念だったのは、2巻近くまとめたので少々削りすぎのとこでした。なぜセラスを同族したのか、「あきらめが人を殺す。」の名セリフは入れて欲しかったですね。 ギャグも適度に入って良かったです。次巻はぜひジャッカルの精を出して欲しいですウィリス。 HELLSING III〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 今回は博物館〜伊達男までの内容でございます〜〜っ! お気に入りのシーンがなくなっていると今回も思うかもしれませんが、そこは御愛嬌ということ・・・で! それと、今回は随分ギャグに力を入れてたんじゃないかね、皆しゃん? 君たちもぜひ豚のような悲鳴を激鳴してくれ!!!! ぶっひょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!! カスタマーレビューピックアップ 今回で最も期待していたのがホテル内での特殊部隊VSアーカードの戦闘 正直期待外れです。一番、よく動かして、一番恐怖を煽らないといけない場面での あの演出は流石に無い・・・ ワイルドギースの手榴弾投げ込んで煙草吹かすトコも何でああなったのか 下の方も書いてらっしゃいますが、脚本と演出がダメでしたね 4巻に期待します カスタマーレビューピックアップ 前作のTVシリーズで不満のあった原作ファンの方も ここに至るまでのOVAの出来映えを観たら 満足されるのではないでしょうか。 物語も原作に可能な限り忠実ですし、映像ならではの演出も良い (アーカードがホテルから出て階段下りる時コートを広げるシーン 影が「吸血鬼」を演出してるようで、一瞬だけど自分的に好き) 続巻に大いに期待です。ただ前作TVシリーズ、 アレはアレで良かったと思いますよ。 といいますか、まさに血の海のコレ・TVで放映するの絶対無理ですから(汗) カスタマーレビューピックアップ 相変わらずのキレっぷりです。 もう誰が味方で誰が敵なのやら。 ストーリーは原作に沿いつつも、 ワイルドギースの過去の話などが追加されており大満足でした。 そんな所でもパロディを炸裂させるとは流石ヘルシング。 絵も綺麗で、戦闘描写の激しさも伊達男戦などは目を見張らんばかり。 唯一、インテグラの演説にもう一声迫力が欲しかったですが、 星を減らすほど気にはなりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
原作の通りというコンセプトにも関わらず、作品の核となる台詞や場面を省略し過ぎです。 特に「あきらめが〜」という台詞と棺にまつわる3つの場面を無くしたのは最悪と言えます。 2巻の出来が素晴らしかったので期待していましたが、1巻同様に黒田洋介の脚本によって台無しにされていました。いくら作画や声優が良くても物語が悪けれはどうにもなりません。 これが鑑賞に耐える最低水準と言える作品だと思います。とにかく酷い脚本を何とかして下さい。 HELLSING II〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ ぐろかったけど一巻より更に爽快でかっこよかった!退屈しない演出にホレボレ。 内容や台詞が原作とまんま一緒なので、オリジナル要素を期待してる人にはお薦めできないかも。 だけど雰囲気は壊されることなく、スタッフの「かっこよくしてやるぜ!」的な心意気を感じるので、ある意味安心して観れるんじゃないかと思います。 とりあえず絵柄や演出に魅せられたい側にとっては満足です。 次巻が楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ これほど待ち遠しいと感じたアニメも少ないだろう. また,これほど何回も連続再生したDVDビデオも少ない. 相変わらずの発売延期.しかしそれを補って余りある魅力的な作品に 仕上がってくれた(';ω;`) この初回限定版を逃せば「あの」オーディオコメンタリーを聴くことは 叶わない. また,製作の遅れを許容する人も多いようだけど,スタッフ(特に某有名 声優さん)が心配だ.シリーズが長くなればなるほど替えの効かない完璧 なイメージの声優さんが心配で堪らない・・・ 注文する準備は済ませたか? 口座の残高確認は? PCの前でガタガタ震えて発送mailを待ち続ける心の準備はオーケー? カスタマーレビューピックアップ 原作の巻末で大人気のヤンとルークの登場です。といってもこの巻限りの雑魚キャラですがw しかし、そのインパクトは絶大です。ルークのお馬鹿な台詞回しや最新コミックスのアンデルセン戦との対比となるヤンへのハリーッ!ハリーッ!もイイカンジです。近年、話題作りの有名人の起用に嫌気がさしていましたが声優という職業の底力を感じさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 例によって発売が遅れましたが、この出来なら許せる!! コレ見た後、一巻見直したら、違いにびっくりしましたよ。 よくがんばった!えらい!! この調子でなんとか最後まで突っ走ってください。頼みますよ、ほんと。 本編はヘルシングらしく血だらけで、ルーク兄ちゃんが思いのほかカッコよいです。どうしてこんなにカッコよいのか、コメンタリーを聞けばわかります。実は、コメンタリーがお勧めだったりして。 ジャイ○ントロボのOVAみたいになってもいいです。 待ちますよ、いつまでも。 中田さん、いい声だ〜〜。 カスタマーレビューピックアップ
リリース延期も許せるクオリティの高さ。 これ程の質まで高めてくれるのなら1,2ヶ月の延期は許容範囲ではな いでしょうか(延期して平凡な出来だったら当然いけないわけです)? 人物の影やシワまで細かく入っていますし、バトル(特にアーカード とルーク)はとても満足のいく出来でした。 余談ですが、この作品は生々しい描写が多く正直気分が悪くなりそう な場面(腕から骨が見えてたりとか)がいくつか有りましたが、かろう じて肉は血で描写されていたので良かったです(?) |
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