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Amazon人気商品ランキング/さとうけいいちpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/08 鴉-KARAS-第六話カスタマーレビューピックアップ 各巻のリリースに大きな空白時間があった本作。 そこでまず、この作品を批評しようというのなら、1話から6話までをいっぺんに通して見てみることが最低条件だと思います。 そうでなければ作品に対する理解度が格段に下がりますから。 一般的な評判では、「映像は良いがストーリーが理解できない」といったところですね。 私がこのアニメーションを一言で評価するならば、それは『芸術』です。 難解で理解されにくいストーリー、世界観、設定……。 思うに制作スタッフたちは、初めから万人受けするような内容にしようとは思っていなかったのではないでしょうか。 ただひたすら自分たちの美学を表現しようとした。私の目にはそう映ります。(原作のない、完全オリジナル作品だからこそ許されるスタンスですね) 結果、映像以外の内容には辛い評価も受けることになりましたが、それは作品の「デキの良し悪し」ではないと思うんです。好み・感性の問題とでも言いましょうか。 かの高名な芸術家パブロ・ピカソの銅版画が、初めはまったく理解されず、酷評を受けてきたことと似ています。 芸術とはそういうものなんですね。 それでいて、視聴者を楽しませることも忘れてはいません。 竜の子プロ社長・九里氏は、本作の制作発表会にて、「エンターテイメントな作品を作りたい」と発言しました。 「映像すげぇ!」「戦闘シーン格好いい!」 こういった感動を抱ける本作のような映像作品こそ、まさにエンターテイメントであると思うのですがどうでしょう? 売り上げや視聴者の顔色を心配するばかりではない、制作スタッフたちの魂のこもった、いろんな意味で熱い作品。 私はそんなふうに思います。 カスタマーレビューピックアップ
内容は「内容紹介」のとおり、そのまんまです。 廻向と乙羽が飛行形態のバトル。ハリケンポリマー! 廻向が電車と合体し白き龍に! 映像はすごいんだけれど、乙羽役の声優さんがいかんせん素人。 下手すぎて興ざめしてしまう。台無し。 そして残念なのが廻向弱すぎ。 で、人間が敵に。 で、エンディングロール後に…ドブに落ちているのは廻向の…なのかな? 新宿の街を守る乙羽鴉がライオン像の上で呉元刑事を見送る?シーンに デビルマンのエンディングを思い出した。 ♪だーれも知らない、知られちゃいけーない♪ ゆとり世代は知らねぇだろうなぁ 鴉 -KARAS- 第壱話カスタマーレビューピックアップ 今さら、といった感はあるが。 製作陣のクリエイターとしての意気込みには脱帽である。 2D作画と3DCGという従来では“分けられてしかるべき”二つの要素が、もはやハイブリッドどころか完全な融合の次元に達している。オーディオコメンタリーや公式HPのインタビューにある通り、この作品では作画とCGの間に意識的な区別を設けず、純粋に“作りたい画面・映像”のための要素として位置づけられているのが分かる。 トゥーンシェードなどには見向きもせずに極めて精緻なディティールを見せ付けてくる3DCG。CGの情報量に負けることなく圧倒的なイメージを描き出す作画エフェクト。さらにCGアニメーション部分を1コマ1コマ出力し、CGとして作っただけでは生まれない表現としての影を描き足すという途轍もないこだわり。 この他にも実に多くの要素が絡み合い、映像は2Dと3Dの垣根を越え純粋な“絵”としての様相を獲得しており、ひたすら美しい。先行するイノセンス、スチームボーイ、マインド・ゲームなどの作品が見せてくれたアニメの可能性の、さらにその先をこの作品は見せてくれる。 そして何より、こんなことをいちいち考えたりする必要も無く、純粋に「かっこいい!」と思わせる、まさに魂を震撼させるような映像を創造した時点で、この作品にはかけがえの無い価値がある。 無論、アニメには映像以外にも脚本や声優の演技といった重要な要素があるのは重々承知している。私に関しては、脚本についてはまさに大いなる序章という肯定的なイメージを持ち、散々言われている声優の演技についても特に不満は無い。しかし、確かに一話を見ただけではお話の全体像が見えにくいことや、無闇に俳優を声優として起用することへの疑問といった問題もあるだろう。 そういった問題を考慮に入れても、アニメという表現方法の新たな地平を見せてくれたこの作品と製作陣に対し、私は惜しみの無い賛辞を送りたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 何だコリャ?映画でも作る気かい。アヴァンからして迫力の空中戦、自由落下のずば抜けた表現、スローからいっぺんに激しいアクションへとめまぐるしく変わる斬りあい。べらぼーにハイクオリティー。ヒーローのタツノコだけあってアクションシーンのこだわりはぴか一で、とくに鴉が動きごとにスッと止まり、見栄を切るかのようにぴしっと決める、そして「型」が魅せるチャンバラはさすがの演出だ。たとえば同じCGアニメでも、その手もパイオニア、ゴンゾ作品に見られるような、だらだら、ふわふわした感じがない。ずっしりとした重さを感じるのはCGアニメもここまでできるんだ!!っていうところをしっかり見せてもらった。しかもさすが予算も期間オーバーで作っただけあって、まったく手抜きがないのがすごいね。「新宿」っていう独特の世界を西夏文字っぽい漢字や大正な新宿署で無国籍感を出しつつ、細かいところはしっかりイメージどおりの新宿。「千と千尋の神隠し」をハードにしたみたいで、ここもボク的にはかなりつぼな世界観。実写版の「キャシャーン」なんかの流れだね。でもここはアニメのほうが一枚も二枚も上手、特撮やCG合成で実写かどれだけがんばっても、うその世界を作る上じゃあ、アニメのリアリティーには実写はかないっこない。これからは、ほんとにリアルなフィクションはアニメのだけが作れる!!そんな大風呂敷も広げたくなるような、見事な出来だよ。ストーリー的には、まぁふつう。でもこれは画を楽しむもんだからその点は無難なほうがいいかもね。変に凝ったストーリーでかえってしらけちゃったら元も子もない。キャストは・・・・まぁ、あえて触れず。とにかく6巻作るっていうんだからこれから死人が出るんじゃないの?最後までこのクオリティーが維持できるのか、実に楽しみな作品だ。うまくいったらアニメはまた新しい世界へ進化すること間違いない。 カスタマーレビューピックアップ まるで鴉の物の怪の魂が、甲殻実体化したかのような漆黒の鎧が、まばゆい光のカケラを撒き散らしながら、超音速突破で大気を切り裂く大空ブレイドアクションが圧巻。何が面白いかっていうと、スカイダイビングのような落下時の姿勢がまるで命の取り合いを楽しんでいるかのように見えたり、ドロシー(ツイスター)のようにクルクル回るところなんかもあたかも大気圧の肌触りを感じ入ってるようにさえ見える。しかしまぁ一話目からいきなり切ない予兆を醸し出しているように思えるわけで、ゆりねと青年の切ない主従関係がやがては悲劇的なプラトニックの方へ行き着いてしまうのか、なんて主観の中で溺れそうになった。 カスタマーレビューピックアップ 映像はすばらしいのですが、海外も視野に入れているということもあり、キャラクタデザインなどがモロ海外向けな気がします。(このキャラデザインは個人的にはあんまりすきじゃない) それに、アニメと関係無い方面に話題性を持たせるためだからって、声優経験の浅い人を起用するのは不安でしかたがない。 せっかくかっこよくても声がショボくて('・ω・)へこむ ストーリーは理解しずらくなかったですよ。 カスタマーレビューピックアップ
2D+3Dアニメの表現としては新境地といえるのではないでしょうか。 たった30分とは思えない高密度アニメでした。 とにかく、鴉の戦闘シーンの"特撮的"リアリティ、躍動感は圧巻です。 特に前半7分、陶酔すら感じる二人の鴉の戦闘は何度観返したか わかりません。 ただし… 以上二つのマイナス点を差し引いて☆三つとしましたが、 鴉-KARAS-第伍話
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-09-28 売上ランキング:DVDで33321位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
第壱話の衝撃的映像が復活。 かなりマトリックスしております。 アニマトリックスかと思いました。 絶対怪しいと思われていた署長がついに正体を現す そして街の意思によりゆりね誕生 乙羽鴉復活 「行け鴉!」 「御意」 「鴉 参る」 いいところで続く… 第六話がはやくみたい THE ビッグオー second season 5カスタマーレビューピックアップ
「知る人ぞ知る」というのがふさわしいようなアニメです。しかし、そんじょそこらのロボット対戦ものとは格が違います!アメコミ的でどこかレトロでかつカッコイイ。season1は日本ではいまいちの反応だったようですが、アメリカでは大絶賛を受け凱旋帰国をして2が始まったという面白い経緯をたどっています。何度見てもカッコイイ。大人のためのDVDだと思います! THE ビッグオー second season 6カスタマーレビューピックアップ
ロボットアニメにも色々ありますが、このビッグオーのデザインと動き は本当に独特で面白いです。一見すると鈍重な印象のデザインですが、 動きがとても格好良く見えるのに驚きました。 動きと言えばドロシーもそうです。これぞアニメというフォーマットの 魅力でしょう。 星4つは第1第2を通したもので、どちらかと言えば第1の方がより面 白いと思います。第2はやや話が凝りすぎという印象ですが、何とかが んばってオチをつけようという誠意は感じます。とにかくデザインと動 きが「買い」ですよ。 THE ビッグオー SECOND SEASON volume 4鴉-KARAS-第四話カスタマーレビューピックアップ ちょっと絵が雑になった気がするがCGは相変わらず。 内容はタイトル『人乙羽』のとおり前巻にて土蜘蛛にゆりねをとらえられた乙羽は 鴉から開放され人としての記憶が蘇えり鷹介として人間界にケリをつけに行く。 兄かつ父へ復習を果たした鷹介は手下のロケットランチャーにより絶体絶命のピンチ! それを救ったのはついに登場・あのコギャル女鴉! また鷹介の「血」によって命を救われた鵺は弟を取り戻すべく、 鳳春院グループのプロヴィデンス・タワーに潜入。 乙羽と同じ鴉である廻向の弱点、生身の肉体と廻向鴉のゆりねの破壊に成功し 廻向消滅と思いきや…実はそれこそが廻向の待ちわびた瞬間…ハハハハハっ で終了 もう終わりかよ はやく次みせてくれ 面白いんだけれど価格が高すぎるのと収録時間が短いので☆ひとつマイナス カスタマーレビューピックアップ この巻ではようやく主人公の過去にスポットが当たりました。 乙羽の壮絶な過去、回想の中の戦闘シーンで見せる凄みのある笑顔が印象的。 数少ない台詞と表情から感じられる無気力感と、兄に向けた悲痛な叫びが想像をかき立てます。 もともとキャラの魅力にはあまり期待していなかったのですが、意外な収穫でした。 あいかわらず核心部分の描写はちょっとわかりづらいです。鵺の弟というのは、あの緑の溶液の中の男? ゆりねは攫われてしばらく出番が無い上、久々に画面に出たと思ったら大変なことになってしまいます。 今回はストーリーのまとめに入ったせいか、キャラの会話がメインで、派手なアクションシーンは殆どありませんでした。今までのノリを期待すると裏切られると思います。 3Dモデルが静かなシーンで使われているせいか(はたまた予算や時間の都合なのか)、いままでよりほんの少しぎくしゃく感がありましたが、気のせいかな? 小さなことですが、エンディングテーマが「セレナイト」でなくなってしまったのは残念。 三巻リリースから間があいてしまい、ルルティアも移籍したので仕方の無いことかと思いますが、KARASのエンディングといえばあのメロディという印象があったので淋しいです。 キャラ萌えという意外な収穫がありましたが、このアニメの真髄はやはりアクションだと思うので、残り二巻でまた凄い画が観られることを期待します。 カスタマーレビューピックアップ なんか創っているスタッフからも見限られたアニメ作品だと思います。社長か幹部に言われて仕方なく作業している感じです。絵柄が綺麗なだけ…。続いて五、六巻が出る予定みたいですが、この売れないアニメ早く終わらせたいって感じがはっきりと伝わる。 カスタマーレビューピックアップ
進んだ感じですね。 鴉の中の人の話がメイン。 色々話がつながってきたって感じです。 でも次でまたおいて行かれる可能性も・・・ 中の人の話が書かれてたので☆4つ 果たして今年中に終わるのでしょうかw THE ビッグオー INTERNATIONAL-BOXカスタマーレビューピックアップ 以前からBOX購入を考えていたが高額かつ絶版で手に入れられなかった。本BOXは First/Second Seasonの全26話完全収録。しかも価格は手ごろ過かむも手頃。予約の話を 聞いて申し込みすぐに購入。 物語の舞台は、40年前に記憶を無くした街、巨大ロボットの闊歩する世界。その世界は バットマンのゴッサムシティー、主人公ロジャー・スミスは007のジェームスボンドを想 起させる。巨大ロボット、ビッグオーはジャイアントロボ、マッハバロンを彷彿とさせる。 昭和40年代のアニメ特撮ファンには思わず見たことがあるぞと言いたくなるシーンも多 数あり。ストーリーは少々難解だが、その分大人でも十分楽しめる作品。 カスタマーレビューピックアップ 2007年アニマックス放送時に「諸々の事情により」OP曲が差し替えられました。 打ち切りから数年、米国での評価を受けての再開という異例の作品だった事もあり 好意的に見ればファースト・セカンドシーズンの「統一」を図ろうとしたのでしょう。 残念ですが、これは失敗だったと思います。 あのころ、WOWOW無料放送時間開始から流れたあの歌い出し、過去の名特撮作品に 対する敬意を表したイメージの展開あってこそのファーストシーズン、否ビッグオー だったのですから。 カスタマーレビューピックアップ 人によっては好き嫌いがはっきりと分かれる作品だと思う。特にキャラの絵柄が重視される傾向にある現在においては、やや受け入れ難い作品だろう。しかし、私は魅了されてしまった。 アメリカンテイスト溢れる作風、スパイ映画に負けないサスペンス&アクションが盛り込まれたストーリー、主人公ロジャーを始めとする個性的な登場人物、そして毎回繰り広げられる巨大ロボ同士の迫力ある大活劇! 私はこのDVD-BOXを買ったことを決して後悔したりしない。そしてビッグオー、君に出会ったことを偶然とは思わない。何故なら、君との出会いは運命なのだから! ビッグオー、ショーーーーーターーーーーーーイム!!!(ロジャー・スミスの声で) カスタマーレビューピックアップ 昔手塚治虫の鉄腕アトムや石ノ森章太郎やらを読んでロボットやら古いSFものに愛着がある、いまどきの流行のアニメよりシンプルで異彩を放つ作品に飢えている・・・鉄人みたいなガッチャンゴットンしたロボット戦が見たい、ガンダムなんか華奢で嫌!な方や とにかく古いものがなんか好きな方なら楽しめるだろうと思います。 四十年前以前の記憶を失った街という非常にファンタジックなところから物語は始まり次第に不条理劇の様相を呈していき最後になんじゃこりゃ?という終わり方をするある意味破滅的な作品です。とても好きかとても嫌いか分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
First Seasonを見てファンになりましたが、Second Seasonを見る機会がありませんでした。 ようやく見れました。大満足です。 (星5つでなかった理由) しかし、収録されているオープニング曲が、TV放映時と変わっているのが残念でした。あの独特な雰囲気は、ビッグオーの魅力の一つでした。 BOXの帯には、”BOX発売にあわせオープニング曲を新装化!”とありました。 大人の事情でもあったんでしょうか。 鴉 -KARAS- 第弐話カスタマーレビューピックアップ 「結局、何が言いたいの?」って感じ・・・ CGは凄いのかも知れないけど、只それだけって感じ・・・ 大事な事(脚本)忘れてないかなぁ? 「業界向けプロモーションビデオ」って感じ・・・ 「うちの会社、こんなCG出来ますぅ」って感じ・・・ 確かに、綺麗だけど・・・ カスタマーレビューピックアップ 鵺が活躍し始めます。 が、時間が短すぎて謎はわからぬままあっという間に「つづく…」 「へっ???」て感じです。 ちょっと価格が高すぎるような気もします。 カスタマーレビューピックアップ
鴉 -KARAS- 第壱話を観て、期待していたので第弐話も観ました。 ■結論から言うと「つなぎ」的な役割の巻で、ラストも引きで終わります。 ■作画そのものや動きは相変わらず美麗です。派手なシーンの少ない分爽快感には欠けますが、ストーリーのわかりづらかった部分は明瞭になっています。(ただ、第壱話を観てちょっと考えれば推理できることが大半だったりもするのですが) ■また、不安のあった声優の巧拙がここにきてはっきりしたように思います。鴉役の和田聡宏は低く通る声が意外に良いと思いました。ヒナル役の渋谷飛鳥もなかなか健闘しています、が、ゆりねがちょっと…。子役の演技を見ているような感じです。キャラデザは魅力的なのにもったいない。 小さなポイントですが、第壱話に比べて、人物の顔がなぜか微妙に濃い目になっているのが少し気になりました。 鴉-KARAS-第参話カスタマーレビューピックアップ 70年代以来、ヒーロー物でカッコイイと思ったのはコレが初めてです。 作品は宣伝をあまりしてないせいか、私の周りでは知っている人がいませんでした。 しかしDVDを見せると、さほどアニメ好きという訳ではない人でもかな〜りハマってます。 鴉の容姿もイイですが、リアルな動きやスピード感、派手なアクションシーン、 そして「シャキーンッ」って感じの決めポーズがGOODです。 欲を言えば、アクションシーンの音響をもう少し派手目にしてくれると 画の迫力とのバランスが良くなると思います。 内容は、劇中で説明的なやり取りが無いことで難解ですが 第参巻まで観ると第壱巻の冒頭のシーンや登場人物の関係がなんとなく理解でき、 この先の展開が楽しみになります。 が、第参巻がリリースされてから一年が経とうとしています。 第四巻はいつリリースされるのでしょうか? このまま打ち切りなんて事がないことを祈ります。 この作品、全六話だそうですが展開に動きが出てきた今、 あと三話で落ちが付くのか心配です... カスタマーレビューピックアップ 映像はスゴイです。でもカメラワークなんかは1巻の方が数段カッコ良かったと思います。 肝心の物語が映像に追いついていないような・・・。それと一部のキャラの声がマッチしていなくて気分をそがれる。最近ゲームやアニメ映画などでもベテラン声優を起用しないで、俳優やどっかの劇団員を起用するケースが増えているように感じますが、これは時代の流れなんでしょうか?有名じゃなくても上手い声優さんは沢山いると思いますよ?声だけで演技できない人を起用するのは何か意図があるのでしょうか・・・? カスタマーレビューピックアップ 何だかなぁ・・・という、アニメです(どんなアニメだ!) 「実写の特撮でも良かったのでは?」という感じ・・・ 絵は凄いんだろうけど、それだけって感じだし・・・ 元子会社(プロダクションIG)の方が 数段良い物を作れるのでは? いったい、何を訴えたいのかわからない・・・ 製作側のマスターベーション作品の予感・・・ カスタマーレビューピックアップ
二巻は内容が薄い感がありましたが、三巻はちゃんと濃いです。 私は二巻で若干テンションが下がってしまったのですが この巻は素直に良かったと思います。 ファーストインパクトの点では一巻にかないませんが、 内容の充実度で言えば一巻を凌ぐのではないかと思います。 むしろ、内容的にも二巻と三巻をあわせて一つの話として リリースしてくれれば…と思いました。 新しい伏線が現れはじめ、人物それぞれの行動の裏にも 少しずつ思惑が見えてきました。 アクションも美麗な動き(と無茶な変形)で楽しませてくれます。 このままのテンションで結末を迎えてくれることを期待します。 期待を込めて☆四つです。 小さな不満は細々とありますが、一番の問題はゆりねの声。 折角の重要人物なのに…。 きちんと「こういったキャラを演じられる」人をキャスティング すべきだったと思います。 |
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