定価:¥ 3,800(税込)
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発売日:2008-05-28
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Amazon人気商品ランキング/くるりpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 ザ・ベスト・オブカスタマーレビューピックアップ RADIOHEAD歴の短い僕は、今まで音楽だけでしか彼等の作品を鑑賞した事がありませんでした。 偶然、Pyramid SongのPVが店頭で流れてる所を今回初めて見た僕は、曲が終わるまでの5分間その場から全く動く事が出来ず完全に彼等の世界に魅入られてしまってました。Pyramid Songは大好きな曲でこれまでに何度も聴いていたのですが映像と一緒になる事でこんなにも世界が広がるなんて! PVを見終わり、彼等の世界からざわついた店頭へと我に帰った僕の心を、何か良い映画を鑑賞した後のような余韻がしばらく響き続けていたのを覚えています。正直、少し泣きそうでした…(笑)。 僕にとってはこのPVの為だけでも買う価値は充分でした。有難うRADIOHEAD。 カスタマーレビューピックアップ 過去を脱ぎ捨てることで進化し続けたバンドであることは間違いありませんが、過去の名曲に思い入れのある多数のリスナー達がいるのも事実です。 バンド側の意向でないことは確かですが、過去にリリースされた映像作品(PV集はたった7曲!)より圧倒的に買う価値があります。しかもこの値段。文句なく星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
レーベルを去ったバンドを後ろから殴り続けたEMIだが、 ファンにとっては一つだけありがたいリリースがある。それがこのDVDだ。 Radioheadが音楽にも映像にも妥協しないバンドなのは知られたところで、 だからPVは常に意欲的なものが製作されるが、 公式に手に入れられるPVは多くは無い。 動画サイトで目にすることが出来るのはテレビオンエアの画質の悪いものばかり。 今回のリリースで、やっと高品質なPVが手に入る。 特に初期のものは、バンドにとってもあまり好きなものではないだろうから、 こんな機会でもないと発売されることはなかっただろう。 この収録数でこの価格はかなり安い。PVが製作される作品だからハズレも無い。 ベストCDを買うのならこちらを買うことを強くお勧めしたい。 横濱ウィンナーカスタマーレビューピックアップ くるり、パシフィコ横浜でのふれあいコンサートファイナルのライブDVD「横濱ウィンナー」。今見終わった。しかし、まだ音が鳴り止まない。まだ胸が高鳴っている。 「ワルツを踊れ」によって手に入れた純粋なる音楽による感動。それをそのままライブとして表現したのが今回の作品だ。「ブレーメン」が始まった瞬間に満ち溢れてくる歓び、そしてその感覚に包まれ続けた120分だった。この場にいなかったのが悔しい。メンバーの笑顔が焼き付いて離れない。 「スラヴ」「コンチネンタル」など「ワルツを踊れ」の楽曲の輝きはもちろん、既に「Pillharmonic or die」で耳にしていた「春風」などにも新たな感動をもらった(アウトロのギターセッションの楽しそうなこと!)。ライブ盤未収録の「飴色の部屋」なども美しく彩られ、オーケストラ側からのアングルで金色にライティングされた姿は壮観。穏やかな「グッドモーニング」や「アマデウス」もこの壮大なコンサートに相性がいい。一変して、ミニマムな演奏の「男の子と女の子」も際立つが、不思議と温度差はない。 しかしなんと言っても、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」や「WORLD'S END SUPERNOVA」、ロックンロールとクラシックの融合。ジャンルの壁を取っ払った、本来の音楽の姿を取り戻した共演に、大きな歓びを感じる。 未だ日本では音楽の主導権が音楽自身にないような気がする。 それでも大丈夫、僕らにはくるりの音楽がある。この作品はそんな確信をくれる。 さあ、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。 カスタマーレビューピックアップ
これは去年発売された、クラシックの要素を取り入れたくるりの意欲作『ワルツを踊れ Tanz Walzer』のツアーのファイナルを収めたDVDです。 くるりの2人、16人構成のオーケストラ、バックコーラス3人、ギター1人、ドラム1人という構成です。 ちなみにオーケストラと共演したのはツアーファイナルの2日だけ。 その貴重なライブを5.1ch DTSでじっくりと聴くことができます。 オーケストラとの共演ライブといえばメタリカのS&MのDVDを持ってますが、あれはフルオーケストラで、バンドよりもオーケストラの比重が大きい印象でした。 くるりの場合は6:4または7:3でバンドの比重の方が大きいです。 5.1chでボーカル+バックコーラスはセンタースピーカーから大きめに出て聞きやすいし、他のパートのオーケストラとのバランスも良いと思います。 非常に多彩な演奏を聴かせてくれます。 オーケストラをバックにギターバトルなんて、非常に贅沢なことも。 『ワルツを踊れ Tanz Walzer』の曲だけではなく『WORLD'S END SUPERNOVA』のあの4つ打ちの曲までオーケストラと演奏したのにはびっくりしました。 何よりくるりの2人とオーケストラが楽しそうに演奏しているのが良いです。 初回限定版のみ1枚DVDがおまけでついており、小さなライブハウスでのキレまくりの演奏3曲と、京都音楽博覧会でのアコースティックな演奏3曲が見れます。 私の大好きな曲『東京』も聴けました。 もう、お腹いっぱいです。 天然コケッコーカスタマーレビューピックアップ 都会育ちで、ちょっと冷たくて、気のきいたセリフもない大沢君。 なのに、すごく素敵なんです。 お祭りのとき、そよちゃんが泣いていても騒いだり慰めたり理由を聞いたりしない。 景品のぬいぐるみをそっけなく渡すだけ。でも、そのぬいぐるみに大沢君の想いがちゃんと 詰まってるのが伝わる。 そよちゃんが貧血で倒れても、やっぱり騒がない(笑)でもずっと近くに座ってる。 気にしてないようで気にしてる。それがちゃんと伝わる。 こんなふうに、無口でも誠実な男の子っていいなー。 この映画、中高生の人達に観てもらいたいと思いました。 「美嘉はオレが守る!!」ってみんなの前で大声で叫ぶことが男らしさ、優しさじゃないって 気づいて欲しいです。※恋空の話です。 カスタマーレビューピックアップ 物語はヒロインが中学2年から卒業するあたりまでを描いているのだけど、まずその季節感の出し方に好感を持った。たとえば海水浴、桜といった映画では印象に残りづらい風景を演出で、はっきり見せているあたり。そしてヒロインの優しいけれど、時に不器用さが顔を出す一面、抑えているけどそれがよい味を出していた。 そう、これに限らず演出は抑え気味だ。作品自体ほのぼのした雰囲気で心地よかったのだが、それはこれがあったからこそだった。田舎の町並み、7人、その家族、住む人々の生活風景からは小さな町こその強い人と人の結びつき、そして懐かしさと心地よさを感じた。 カスタマーレビューピックアップ 劇的なシーンは全くありませんが、そこがまたこの映画の魅力だと思います。 田舎暮らしの経験はないものの、どこか懐かしさを感じるのは、この映画全体 を通して、現代の日本において失われようとしている、人と人とのつながりが 紡ぐ温かさがにじみでているからでしょうか。 原作に忠実に、島根の町や集落を撮影に選び、変にセットを使っていないとこ ろ、広海親子と東京の友人を除き、一貫してセリフに石見弁を使っているとこ ろが新鮮で、好感が持てました。 夏帆さん扮する「そよ」は、とてもかわいらしく爽やかでしたが、同じくらい 印象に残ったのが、「さっちゃん」でした。あのあいくるしい眼差しを見てい ると本当に心を洗われる気持ちがします。 大人も子供も分け隔てなく楽しめる、質のよい作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ かつて私もそよちゃんみたいに、 田舎の、それもめっぽう緑の深い、 すれ違う人と全員知り合いの、 そんなところの中学二年生だった。 けれど私はあんな風に、 目に映る全てをそのままに受け止めて、 しなやかに、時々残酷に生きてはいなかった。 田舎というのはその「なにもなさ具合」が、 時々人を屈折させるのだ。 そよちゃんはそんなことなくて、まっすぐに周りを見ている。 そして、正しく傷つく。 でもその正しさが、間違っている場面もある。 「どうして私はいつもこうなんだろ…」 くせ毛のあっちゃんにスプレーを買うシーンで、 私はその正しさに少し同情した。 歌うような方言。 風を受けて膨らむ広葉樹の森。 ゲージが一本しかない線路、 縁側のすいか、開けっ放しの玄関。 ちょっと粘着質な人間関係。 そういうのは、そばにない時は、いとおしくかんじられる。 カスタマーレビューピックアップ
本作のどこに自分がこれほど惹かれているのか分からなかった。 その答えを得る意味もあって公開時、劇場に三度足を運んだ。 DVDの封入特典であるフォトブックの中で山下敦弘監督自身も語っている通り。 この作品には目を見張るようなドラマも、明確なラストも用意されてはいない。 それではこの映画の魅力はなんだろう?それは、本作には“嘘”がないという ことではないかと筆者は思っている。スクリーン(画面)に映し出された世界には、 右田そよ が居り、同じ分校に通う伊吹や篤子、浩太郎にカツ代と早知子がいる。 そして東京からの転校生である大沢広海も、みんなが生き生きとたしかにそこに存在している。 彼らの暮らす木村町の人々も街の空気も自然の風景も。すべてが、きらきらした眩い時間と共に フィルムに焼きつけられている。 DVDのレビューでこんなことを記すのは、我ながらどうかと思うが(苦笑) ドラマの延長のような日本映画が多い昨今、本作はやはり劇場で見るべき作品で あったことを。今回DVDを見て再確認した。 たゆ たう -GOOD TIME MUSIC of Clammbon-
特価:¥ 3,003(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで4105位 DVD / 通常24時間以内に発送 the last day of syrup16gカスタマーレビューピックアップ Syrup16g、最後の記録。「the last day of syrup16g」。 永遠に、記憶に残る最高の「LIVE」だった。 これが正真正銘、ラストアイテムだと思うのだが個人的にはなんとなく終わってない感じがする。 未だにシロップが存在しているかのような感覚のまま日々を過ごしている。 このライブDVDを観終えた今でも、五十嵐隆の歌、中畑大樹のドラム、キタダマキのベースが頭の中で鳴っている。 多分、これはあまりにも依存しすぎて、感覚が麻痺しているのだと思う。 飽きても飽きてもどこかに新鮮さを見出し、リリースの無い時期でも薬を使うように聴いてきた。 ある意味健全じゃない。そういった重度のファンに突きつけられた「解散」は絶望、悲しみであると同時に 「解放」でもあったと思う。バンド自体も、ファン自体も。 インタビューでいっていた「Syrup16g」という幻想を終わらすことが一番誠実なんじゃないか、といった趣の発言。 だからいってしまえば当然の流れでもあった。沢山の思いは詰めれば詰めるほど重くなっていってしまう。 メンバー内の距離感や五十嵐隆の父親のこと、いろいろなものが合わさっての今回の終わり。 ファンならば正しく受け止めなければ、と。そんな意気込みで幸運にも買えたチケットで参戦したライブ。だったのだが−。 とても堂々とした、悲壮感のない完璧なライブだった。 完璧、というのはミスがないとかそういう意味じゃなくて空気感やバンドのたたずまい、 それらが完全に曲の持つエネルギーを一切のぶれなく発揮出来ていた、ということ。 これでベストといった感じ。 鬼気迫る表情。研ぎ澄まされたロック・サウンド。一切の甘えを許さないシリアスな歌。 そのどれもが綺麗に融和し、これ以上ないくらいの独自の世界観が広がっていた。 いってしまえばCDそのままのエッセンスを、正しく強化・発展させた感じ。 少しでもシロップが好きなら本当に見ておいた方がいいと思います。 ただ、ただ、ロックバンドして単純に魅力的です。全力を出し切った潔いライブです。 バンドしての美しいフォルムを完璧な形で見せつけ、ステージを去ったSyrup16g。 ここまで「誠意」を見せ付けられたら納得するしかない。幻想の終わりである。 だけど自分の中ではもちろん、ずっとSyrup16gの音楽はなっているし、必要としている。 多分この日観にいった人達、そしてこのDVDを見た人達も同じなんじゃないかと。 ドキュメントDVDの最後に映し出される言葉を見て、この気持ちは永遠に続いていくんじゃないか、と。 ありがとう。 ちなみに、個人的なベスト・テイクは「正常」。 「Reborn」が終わった後のメンバーと観客の笑顔が眩しいなあ。これで終わりなのに! あとDVDには入ってなかったけど、「ニセモノ」が終わった後に「あんたらはホンモノだ!」という観客の声があった。 その通り。 カスタマーレビューピックアップ びっしり埋まったの会場内の濃い独特の空気にいきなり飲み込まれてしまった。 ステージ上の人間たちの一挙手一投足も見逃さないというような張り詰めて いながらも、小さなミスでも聞き取りにくいMCも許されてしまうような、 自然と「ありがとう」が飛び交うような、優しく見守るような一体感が 画面を通してでも伝わってきた。 そんな中で演奏する側も、何かに追いたてられるかのように、 全速力で駆け抜けるように息つく暇もなくこれまで出したアルバムの中から の曲たちをいいバランスでつないでゆく。 どれもあらためていい曲だなと思えたし、新しい魅力を堪能できた曲もあった。 特にアンコールでのラストアルバムからの曲は、CDよりもシンプルに心に響く ものが多かった。 もっと何か言葉を挟んでもよさそうな気もしつつ(そうしないと疲れるだろうとか) いったん手を止めてしまうと異様な空気に飲み込まれてしまいそうな、 いろんな想いを噛みしめてしまいそうで怖いといったふうにさえも見えてしまった。 この日、この一瞬に賭ける、これが最後で命果てても構わないといったふうな気迫の こもった、全力で演奏する姿に見ているこちらも思わず手に汗握るくらいで。 その貴重な瞬間に立ち会えなかった者としては、このDVDを見て、 ようやく初めて「シロップ、解散」を実感できてしまったのが辛かったが、 いいライブで最後を迎えられたことに拍手とともに 「ありがとう」「さよなら」「これからも…」いろいろな言葉が浮かんできた。 余計な演出が無いないからこそ、一つ一つのシーンが際立って見え、 どこを切っても見どころと言える映像だった。 何度も見たいと思う反面、一度通して見終わった後は、 しばらくは見たくないような複雑な気持ちになる程の余韻が残った。 特典では、もう少しメンバー均等に映してくれたらなと思いながらも、 NHKホールでの解散宣言の模様、武道館までの動きを追ったもの、 ほんとに何気ないメンバーの表情(一人の)、 武道館をやり終えた後の燃え尽きた姿(五の疲労度はすごい)、 帰りのタクシーの中での五&中のちょっとした会話、「お疲れ様だったね…」と声を 掛けあう場面などあり、これはこれで見れて良かったかなという感じの一枚でした。 とにかく本編は、syrupの音楽に出会ったすべての人に目にして欲しいと 言える作品になっています(通常盤でも) カスタマーレビューピックアップ 客観的なことからまずは書こうと思う。 ラストライブ、と銘打っているからにはさぞかし年季の入ったファン向けのアイテムだろうと思っている人は多そうですが、そんなことは全くない。 むしろ今作はその内容から、様々な面から見て「決定版」としてよい側面を持っています。 3時間以上ものライブをほぼノーカットで収録し、選曲はまさにベスト盤の様相、アングルや編集についても文句なし。 CDで聞くにはどうも説得力のなかった「動脈」「静脈」やアングルに難ありの「致死」など、ここらの商品の不満点が、コレですべて解消されます。 最近彼らを知った、という人も、迷わず購入すべき素晴らしい一本。オススメです。 私は結局、このライブには行けませんでした。 この作品をみて、その事を物凄く悔やんでいます。何を引き換えとしてでも、この空気を他の観客と共有したかった、と。 ラストだからといって、これがシロップのベストライブであるといいたいわけではありません。 演奏が完璧なわけではないし、サプライズ的な選曲があるわけでもない。 「無効の日」のミス連発はちょっとヤバく、何気にマキリンもミスっている。 「生活」のソロは今回もグダグダだった。 しかし、そのときの五十嵐の自嘲気味な笑顔を見てると、なんともいえない気分になってくるのです。 そしてそんな演奏のトチリさえ、「最後の日」という冠のシナリオにおいては、人間味を帯びたスパイスとして、こちらの感傷を引き立たせています。 私はこのバンドのファンとして、なによりそれを味わいたかった。 なんとも真剣で可愛らしくて、カッコイイのです。 「負け犬」のイントロはそういった意味である意味真骨頂かも(笑)。これは必見。負け犬だけに。 「センチメンタル」、「明日を落としても」の弾き語り、 後半の怒涛のパードナンバー連発、 アンコールでの最終作からの選曲及び新曲は、かなり聴き応えがありすばらしい。ここら辺が個人的には特に見所。 そしてラストを締めくくるはやっぱりあの曲。本人は気に入っていないと語っていたけど、今はどうなんだろう。好きになっていて欲しい。 緩急のついた非常に考え抜かれたセットリストだと思うし、非常にファンを思っての選曲だったと思う。 ほんといいライブだったんだなあ。 五十嵐さんはこのライブのあとどんな気分で日々を過ごしているのか。 安易な想像はしたくないし、そもそもそんなこといくら考えてもわからない。 解散の原因も色々な意見を目にしたけど、結局は当事者の胸のうちにしか、真実はないと思っています。 どこぞの掲示板で「結局バンドを解散せざるをえなくなった五十嵐は負け犬だ」なんて書き込みを見たときはとても悲しかった。 特典のドキュメンタリーを見て自分は、編集の影響かどうかは分からないけど、五十嵐さんと他メンバーの間に微妙な距離感を感じました。 それでもライブ後の最後の別れ際に、お互いをねぎらい、励ましあっていた姿を見て、柔らかで暖かい友情を感じました。 色々あったろうが、本質的な絆は失ってはいないんだな、と少し安心した気分です。 私は古くからのファンではありませんが、わずかな間にこのバンドに心を丸ごと奪われ、このバンドの音と共に生きてきたことは本当にいい思い出です。 今まで本当にありがとう。 カスタマーレビューピックアップ ところどころでいつものように叫んだり笑ったりする中畑さんも、、 正常で何かをぶちまけるようにベースを弾くキタダさんも 最後まで生活のソロが弾けない五十嵐さんも最後まで愛おしいバンドだなと思いました。 陰鬱な暗い歌詞をポップでダークなメロディに乗せて、黙々と演奏される姿も最後なんだなあと思うほどにしんみりしてしまいますが、最後にこの映像を手元に持っておくことが出来てよかった。 シロップファンならこのDVDは必携でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
今くぎつけになっています。 Syrupの最後のステージに 最後に今まで1番の声を聞かせてくれた五十嵐にありがとう 圧倒的な存在感を見せるキタダさんありがとう いつでも全力で爽快なリズムを中畑さんありがとう、 最後にSyrup16g・・・さようなら、 くるくる鮨 Quruli Video Clips 1998-2004カスタマーレビューピックアップ 『青い空』『春風』 の岸田さんの変態っぽさは初期のくるりらしくて見ていて面白かったです。『すけべな女の子』は何回見てもカッコいいですよ〜!価格も非常に良心的なので持っていても損はないと思います。モックンやクリストファー氏、大村さんの貴重な映像も見られる訳ですし☆ カスタマーレビューピックアップ 時間をつくって最初から最後まで一気に見たい。 結構内容はたっぷりなので難しいのですが 私は休日にそれをやってのけました。 PVはやっぱり演奏してる姿がみんなかっこいい! レコーディング風景は音楽の専門知識をよく知らない 素人の私はスゴイなぁとか単純な感想しかでないけど 貴重なシーンだと思うしとにかく絶対買って損はしないと思う。 エンドロールがいい感じに終わりを引き立たせてて またすぐくるくる鮨食べたくなるはず! カスタマーレビューピックアップ くるりの約6年の軌跡が詰まったDVD 雑誌の取材などでも”一切テレビ出演しない”と宣言している彼ら。 そんな彼らの生映像を見られるのはこのDVD以外にあるか?! ・デビューから今までの音楽の変貌を垣間見ることができる。 ・個性的なPVの数々が素晴らしい! 特に私が好きだったのは「ワールドエンドスーパーノヴァ」のPV ・レコーディング風景 ・アルバム一枚分の値段 お得としか言いようがない。 ほんととてもいい買い物をしました^^ カスタマーレビューピックアップ いや~待ちに待った映像作品。 と言ってもPV15曲+レコーディング風景ですが。 確かにシングルコレクションと言っても良いが しかし、せっかく作品として出すのだから 買う人が喜ぶ物をもっと付けて欲しかった気がします。 レコーディング風景は確かに嬉しいですが PVはスペースシャワー等の音楽番組などで見ている物ばかりだから 目新しさが感じられなかった。 改めて言いますが まぁこの値段で出してくれてるのだから カスタマーレビューピックアップ
くるり初心者の方にもお勧めです。私は、「HOW TO GO」「ロックンロール」という最近のくるりしか知らない。しかもアルバムなんかも一枚も持っていないという、かなりのくるり初心者でした。 このDVDはベスト盤に近いのではないかという評判を聞いて、思い切って買ってみました。・…大成功!! ヘビロテ中です。「東京」、名曲です!岸田さんの作る曲の歌詞は難しかったりして、独特の世界観がある感じがして、私の小さな頭では理解できない部分もあったりするのですが、頭から離れなくなってしまいます。 「青い空」は笑いました。 くるくる節 ~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~カスタマーレビューピックアップ LIVEの合間にメンバーのインタビューとか入っていたりして、「LIVEだけが見たいのに!!」と思ってLIVEはLIVE、インタビューとは別になってる方が良いんじゃないかなー。なんて思いつつ見ていました。 これが間違い!インタビューとLIVEが繋がっている感じがするんですねー。おもしろいです。 LIVEってCDとは違って、ボーカルの人の歌い方が違ったり、楽器の音が大きく聞こえたりして、体に音が響いてくるんです。このDVDもその感覚を味わえました。このLIVEには行けなかったけど、DVDで体験できました。 くるりの岸田さんも自身のホームページで書いていましたが、家庭用のテレビのスピーカーだと、ベースが聴こえづらいです。私は、スピーカーに繋げて聞きましたが、ベースが体に響く響く!!改めて、ベースの音って大事だな・・・。と実感しました。 カスタマーレビューピックアップ くるりの皆さんがめっちゃ良い仕事してるのがよくわかる。 DVD待ち遠しかったです。 ライブもいいけどDVDも良いっ カスタマーレビューピックアップ まさしく待望という言葉がふさわしいDVD。 ただし、通常のライブ盤というより、ツアードキュメンタリーといった方が正解。普通は表に出ない移動中の光景とかが多く、ファンにとっては、間違いなく「買い」でしょう。 その分、くるりって? という人には物足りないかも。同時期に出たケツメイシのDVDが楽曲完全版だっただけに、値段がアップしても構わないから、もっと多くの曲を収めてほしいと思ったのは僕だけではないはず。その分、マイナス星1つということで。 おまけの「俺の愛器」は、くるりを志すバンド少年には必見モノ♪ カスタマーレビューピックアップ 武道館、その他のライブ会場で味わった興奮、何度も立った鳥肌がよみがえりました。。ライブの合間などの彼らの、飾らないそのまんまの姿も見られて嬉しいです。くるり好きでよかったなあ~とますます愛が深まりました(笑)愛するくるりなので文句なく星5つなのですが、武道館ライブがノーカットで入ってたらよかったなあ~なんて思ったりもします。 カスタマーレビューピックアップ
あの日、日本武道館で「街」に鳥肌が立った。 あの日、青く照らされた国旗が忘れられない。 あの日の衝撃を、感動を再び味わえるのかと思うと… ぜひライブはノーカットでお願いします。 鳶がクルリとカスタマーレビューピックアップ 面白かったですよ。窪塚洋介があれ程ちょい役なのは何でなのかな?贅沢なことです。 カスタマーレビューピックアップ 乳幼児向けの商品・サービスを提供する企業『G&B社』の企画開発課に勤めるエリートOLの中野貴奈子(観月ありさ)は、タイムリミット2週間後、鳶職人を使わなければ完成できないという、新ビル立ち上げのプロジェクトの担当者に抜擢される。 鳶とは、命をかける仕事。もちろん、命綱など、安全対策もしているでしょうが、高い所が苦手な僕には、とてもできない仕事です。 若いおネェちゃんがビジネスライクに頼みに行っても、そこは職人の世界、引き受けてはくれない。 さあ、貴奈子は鳶職人たちを説得し、仕事を成功させることができるのでしょうか? なんて言っても、この種のコメディ映画では、成功することは当然の結果として見えている訳で、楽しみの主眼は、そこに至るまでの道程。 容姿端麗スタイル抜群才色兼備のキャリアウーマンでありながらも、少し天然振りも見せる観月ありさ演じる貴奈子と、義理と人情の世界に生きる塩見省三、哀川翔、宇津井健らが演じる頑固一徹のとび職人たちが、どうやって一緒に仕事をするようになるのかが、最大の見所で、そこは無難にまとめられている。 基本的にはコメディで、楽しめる内容です。ただ、ワイヤーアクションもいいのですが、少しそのワイヤーアクションは余分じゃない? と思えるシーンもありました。 また、本当のとび職の世界は知らないのですが、この映画のとび職人たちは、いくぶん記号化され過ぎているようなきらいもありました。 舞台は、東京の下町。自分自身、散歩などで通ったことのある場所がロケに使われていたりして、私には親しみが感じられる映画でした。 塩見省三らの鳶集団の名前は『日本晴れ』。観れば心も日本晴れ、てな感じの映画です。 カスタマーレビューピックアップ 頑固一徹鳶職人と大企業のエリートOLの仕事に関わる上での対立を描く、例えば三谷幸喜監督作「みんなのいえ」のような筋書きだと 勝手に想像していたのですが全く違いました。鳶職の持つ伝統的で古めかしいイメージ(実際にはどうでしょう?)と、主人公の勤める 超高層ビルに位置する大企業を対比させて描きつつ、仕事の依頼に成功するまでの話。 『鳶』と言う職種に興味もあったし期待していたのですが、鳶=伝統芸 の印象しか残らなかったのは、残念。 全般的な内容についても、コメディだとすれば可笑しさが伝わって来ないし、人情ドラマと言うほどの感動もなく、正直言って面白くなかったのです。 観月ありさ扮する主人公は仕事と結婚の問題で悩みを抱えているという設定なのでしょうが、彼女の脚線美ばかりが強調された演出で... ファンにはいいかも。 他の出演者も皆個性的でいいアジだしていたんですが。 素材の良さを生かしきれなかったと言う事でしょうか。惜しいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画館である映画を見ていたときに予告で流れて面白そうだなと思いました。見に行こうかなとも思いましたが家から一番近い映画館でやっていなかったのでDVDがレンタルされるまで待っていました。そしてやっとレンタルがスタートしたので期待して借りてきて見ましたが、はっきり言って面白くなかったです。映画館で1800円を払って見る映画でもありません。映画館で見なくて良かったと思ってしまいました。 ストーリーがだらだらと進んでいる感じがしました。もう少しメリハリのあるストーリーにして欲しかったです。モニュメントが完成して終わり、見たいな終わらせ方は別にいいですが工事をしているシーンがもう少し欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
コメディ要素をちりばめながら、「鳶」という職業にスポットをあてた人情ドラマを狙ったのでしょう。分割やワイヤーワーク合成を使ったポップな映像も随所に見せる。キャストも濃いキャラが揃って、悪くないんですよ。それぞれの個性がちゃんと出ていたし、そのバランスも良かった。哀川翔は鳶にはピッタリでカッコいい。宇津井健のボケキャラ、意外に品川庄司がかなり良かった。哀川翔の娘役の通山愛里のおてんば娘ぶりもよかった。顔見世的な窪塚洋介も雰囲気はあったし、エロおやじ役の平泉成も雰囲気タップリ。 だけど、ギャグがどれもいまいち(風呂場での大騒ぎはおもしろかったけど)で乗り切れない。なにより、ストーリーがまったく盛り上がらない。この手の話は「鳶職人」たちを少々マンガチックでも、スーパーマン的に驚かせてくれて、人情豊かで、個性的な魅力をたっぷり描かなければダメ!! なのに、彼らの仕事振りなんてほとんど描いていない。鳶の映画なのに、鳶が魅力的に思えないんじゃ、致命的でしょ。それに、起承転結の起承結だけで終わっている感じで、『転』がないんだな。いっそのこと、徹底した鳶の話にしちゃって、観月ありさを脇キャラにしちゃった方がよかったかも。残念!! 横濱ウィンナーくるくる節~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~ |
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