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Amazon人気商品ランキング/J・K・ローリングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:109/総ページ数:11 最終更新日:2008/09/08 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)カスタマーレビューピックアップ 何て素晴らしい物語りなんだろう。巡り逢えて良かった。こんなに心が躍るようなファンタジー作品は(スティーヴン・キングの『ダーク・タワー』シリーズを除いて!)そう他にあるまい。歴史に遺る名作。僕達はこのハリーポッターの冒険譚を愛して止まない。 ダイハードなハリーポッター・ファンの目の前では名前を口にしてはイケない翻訳者さんにも長い昼と快適な夜を! カスタマーレビューピックアップ たった今読み終えました。 素晴らしかったです。その一言です。 この物語は、永久に私の心に残るだろうと思います。 何年、何十年たっても、この感動は色褪せることはないでしょう。 それが、とても幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 主人公が時に嫌な奴に見えたり、当然。それでいいんじゃない?人間なんだし。 話も、完璧に辻褄合わなくても。いいんじゃない?そんなもんだ現実も。 これだけ長く、付き合ってきた物語です。 私は単純なので、素直に感動できました。 とても満たされました。またひとつ、幸せをもらいました。 出会えた事に感謝です。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりおもしろかったです。 この世界は目に浮かぶようで、自分の目の前にその世界が広がるようで、いつもわくわくさせてくれます。 前の巻とのつながりもおもしろく、ちょっとした著者のジョークやいたずらもくすっと笑ってしまいます。 でも、やっぱり7巻では思っていたよりもっと多くの身近な人が亡くなってしまったのをみて、胸がぎゅっと締め付けられました。ここまでやっちゃう必要はあったのかなと思っちゃいます。それに、知りたかったことが、知れずに終わったことも残念でした。気になったので、サイトで調べて、何個か解決したのですが、分厚くなってもいいから、本にもう少し詳しく書いてほしかったです。それは別の本で書いてくれるのかな? そのせいもあって、少し物足りなさを感じました。期待しすぎちゃったのかもしれません。その後のことももっと知りたかったし、ペチュニアおばさんとダンブルドアの約束も知りたかったし、ハリーの両親がどう仲良くなったのも、スネイプの過去ももっと知りたかったです。なぜなぜなぜが解決されずに終わってしまった気がします。 でも、それでもとてもおもしろかったです。この世界にもう入れないのがとても残念です。 カスタマーレビューピックアップ
いつも本の世界にどっぷりはまってしまうせいか、私の勝手な解釈で映画のように頭の中で流れるように夢中で読んだので、翻訳については何の違和感もなく読みました。 (2度目読んだらやはり訳に疑問を持つところはありましたが) あんな大作をまとめるとなると、大抵なあなあな終わりになりますが それが全く無く、納得のいくラストだったことをすごく嬉しく思いました。 素晴らしい作品をありがとうございましたと言いたいです。 ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)カスタマーレビューピックアップ 最終巻の一歩手前。 ヴォルデモート卿の復活が公にされ、世界の状況はますます暗くなりますが、 この巻では、ハリーの物語は学校内に戻り、たんたんと進んでいきます。 薬学の授業でハリーがハーマイオニーを押さえて一番になるなど、楽しみどころもあります。 ダンブルドアからの個人教授など、ダンブルドアと行動を共にすることが多くなり、 結末に向けて謎が解き明かされようとしていきますが、、、 6巻でも謎はすべて解かれることなく大事な人が命を失う事に。 7巻でどう決着がつくのか、最終巻への期待がとまりません。 カスタマーレビューピックアップ ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。 著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。 愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。 はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。 謎のプリンスというのも良いタイトル。 読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。 おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。 カスタマーレビューピックアップ 日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。 毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。 私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。 カスタマーレビューピックアップ This is a testing. Please ignore this review. Thanks カスタマーレビューピックアップ
発売してから結構たっていたのですが、最近手に入ったので一気に読みふけってみました。 やはりハリーポッターシリーズは一気に読んで一気に世界観に浸るのがいいですよね。 買うきっかけになったのが知人の母親のはまり用をみてでしたが、まじで今までで一番おもしろかったということは間違いなかったと思いますw 次の最終章が楽しみでなりませんよ〜♪ ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 (携帯版)カスタマーレビューピックアップ 1巻から5巻までは通常版を購入していましたが、本のサイズと価格には不満でした。 もともと児童書のはずなのに、子どもが持ち歩くには重くて本の価格も高く、翻訳者の滞納騒動もあり、大人の儲け主義にうんざりもしました。 本の置き場所と価格に悩み6巻の購入を断念したものの、最近になって図書館で6巻を借りて 読んでみて「やっぱり面白いな〜」と思いつつ家事のかたわら数日で読み終えたのでした。 このシリーズはなぜか何度も読み返したい気持ちになるので、携帯版で大きさも価格も抑えて発売してくれたのはうれしい限りです。 カスタマーレビューピックアップ
ハリポタをいつも読みたい人には、携帯版は必須です。 不死鳥の騎士団は、ハリーの両親が参加した初代から、 ハリー、ロン、ハーマイオニ、ネビル、ジニー、ルーナの5人が活躍する。 とても素敵な話です。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)カスタマーレビューピックアップ 映画を先に見て、話が不明だったので、原作を読むことにやっと腰を上げました。1巻〜ずっと原作は読んでいますが、やっぱりローリング氏の特徴で、とにかく前置きが長い!上は読むのにやたら時間がかかりました。思春期のハリーの心理描写など、こと細かく書きたい気持ちも分からないではないですが、一応児童書向け本としているなら、これだけの長さは要らないと思う。 それに、言葉表現が難しく、フリガナを振っていなければ読めないような言葉ばかりで無意味に難しい。訳者はもっと解りやすい言葉を選べなかったのでしょうか…? 全体を通しての話自体は面白かったと言えるでしょうが、終盤のダンブルドアの告白で、もっとびっくり仰天するようなものかと思いきや、私には「えっ… 結局何?!」と言いたくなるように空振りでした。次巻も購入済みなので、すぐにでも続きが読み出せる状態ではありますが、次に行く前に、何か別の小説が読みたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ やはり面白いです。 作者は嫌な奴書かせるとほんとにうまい。 アンブリッジの嫌な奴っぷりはすごい。 そんなアンブリッジに対抗してくハリーの反骨精神にあっぱれといいたい。 15歳のハリーと周りの友達の成長物語として、傷つき悩むところまで含めて とても面白かった。 一方、全般を通じて思っていたことですが、学校内の日常を描かせたら最高の作者の筆も アクションシーンの描き方がいま一つかな、と。 アクションが映像として頭に入ってこないし、急に戦闘に決着がつくし、戦闘が終わったあとのシーンも短すぎるなど、やや不満がありました。 アクションに関しては、映画の方に軍配があがります。 カスタマーレビューピックアップ キャラクターのよい扱いと深いストーリーを期待する方にはお勧め出来ない。ハリーポッターのシリーズが好きな方はがっかりするのでは。 単純な登場人物の扱いと設定に驚いた。まるで深みがない。悪い人はやっぱり悪い人。いい人はやっぱり良い人。読んでいて呆れてしまった。 前作から違和感があったが、それは主人公のハリーの性格の変化。第一作目のハリーの控え目な部分がみえない。だんだん傲慢で目立ちたがりやにしか見えなくなった。読んでいて不快だった。これが思春期の少年の模様をかいたものだとしても、受け付けない。 初期の頃にあったワクワクするような気持ちも感じず、登場人物への感情移入も出来ない。正直ストーリーが薄っぺらい。 カスタマーレビューピックアップ この作は無駄に長かった気がします。 1番楽しかったのが「炎のゴブレット」。 あれは寝る間も惜しんでぐいぐい読んで行けました。 そして最後、読み終わったときに「楽しかった〜^^」と終われました。 今回は全然違います。 まず、いらない・不要な部分が結構ありました。 面白いところは面白かったのですが・・・ 無駄につらつらと書かれていて、面白みにかけていました。 今までのは、読み終わったときにまだ興奮が冷めないままでしたが、 今回はやけに疲労感がありました。 読む方は根性で読みきってみてください(笑 カスタマーレビューピックアップ
映画の方は、新作になるにつれて、派手なCGとアクションが先行しすぎて(眼を見張る部分はありますが)、肝心の物語の展開があまりに駆け足過ぎて、本来原作にあったハリーの秘密やダークさが映画を観ただけでは最早理解し難くなった感が否めず、おどろおどろしさが目立ってきた中、原作を読めば奥や伏線がわかり、このシリーズも回が進むと本で読む方が面白い気がしました。 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)カスタマーレビューピックアップ 4巻から上下巻なんですよね。 4巻は、楽しい中にも、ヒタヒタと迫る「あの人」の影がちらついて だんだんストーリーに暗い部分が濃くなってきます。 リータ・スキーターの嫌味っぷりにはうんざりしました、 ハリーが可哀そうでなりませんでした。こういうとこ書かせても作者はうまいですね。 今までの(伏線をのぞいて)とりあえず完結している1〜3巻とちがって、 5巻以降の展開の扉を開ける4巻のラストはある意味、読後感の爽快感は ないですが、強烈な印象は残ります。 カスタマーレビューピックアップ この作品を書いた当時作者は冴えていた。 発想内容や展開の仕方など全てを取ってみても上り坂にいた。 冒頭から最後へ至る筋は、少しも厭きさせないで一気にスピード感を持って読ませた。 しかし残念なことに次の5作目は何時もどんな時にも作品全体に流れていた作者独自の冴えた描写、文体、リズム、インスピレーションが何も無かった。 どうして才能の冴えもリズムも発想も急に無くなってしまったんだろうか首をかしげたくなる。同じ作者と思えなかった。 6作では4作以前の文体に戻り、挽回し始めているが。 例えば、5作のハリーが怒鳴っている一連の台詞は作者の文章を書く際の破綻としか考えられない。 1〜4作の延長に登場してきた閃きのあるハリーならば5作に登場する様な馬鹿な人格にはならなかった筈。違和感が残った。しかも6作でも本然のハリーの人格に戻っている。 4作はこのシリーズ最高傑作。3校の対校試合とそれに絡む登場人物達の心理模様全てがヴォルデモードとの対決へ向けて熱くスピーディに語られ展開していく。 カスタマーレビューピックアップ もう一度読みたくて外出先でも読めるようにと携帯版を購入しましたがどこが携帯版なのでしょうか?何が携帯版なのでしょうか?ハード版のものを一回り小さくしただけですよね。携帯版とするのであれば何冊かに分かれてもいいから文庫サイズにしてカバンに入れやすく持ち運びやすいサイズにして欲しかったです。 この星2つはあくまで携帯版への2つであって話の内容は星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 4巻はあまり好きな巻ではありません。 3巻までのスピードは良い。4巻は無駄なエピソードが多いと思います。フラーやクラムは正直、全く興味がありません。他の学校の生徒やダンパは要らないです。他の巻は読み返しますが、4巻だけは1度のみ。謎解きもつまらない。 ヴォルデモートも「俺様」とかって可笑しい。怖くないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハーマイオニーの強さと可憐さが現実味を帯びているように思えていたのですが、だんだんダークな表現がつのりはじめて、次の巻はちょっと・・・かもしれないと心配しています。やっぱりイギリスの作家さんだからでしょうか? ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版カスタマーレビューピックアップ 4巻から上下巻なんですよね。 4巻は、楽しい中にも、ヒタヒタと迫る「あの人」の影がちらついて だんだんストーリーに暗い部分が濃くなってきます。 リータ・スキーターの嫌味っぷりにはうんざりしました、 ハリーが可哀そうでなりませんでした。こういうとこ書かせても作者はうまいですね。 今までの(伏線をのぞいて)とりあえず完結している1〜3巻とちがって、 5巻以降の展開の扉を開ける4巻のラストはある意味、読後感の爽快感は ないですが、強烈な印象は残ります。 カスタマーレビューピックアップ この作品を書いた当時作者は冴えていた。 発想内容や展開の仕方など全てを取ってみても上り坂にいた。 冒頭から最後へ至る筋は、少しも厭きさせないで一気にスピード感を持って読ませた。 しかし残念なことに次の5作目は何時もどんな時にも作品全体に流れていた作者独自の冴えた描写、文体、リズム、インスピレーションが何も無かった。 どうして才能の冴えもリズムも発想も急に無くなってしまったんだろうか首をかしげたくなる。同じ作者と思えなかった。 6作では4作以前の文体に戻り、挽回し始めているが。 例えば、5作のハリーが怒鳴っている一連の台詞は作者の文章を書く際の破綻としか考えられない。 1〜4作の延長に登場してきた閃きのあるハリーならば5作に登場する様な馬鹿な人格にはならなかった筈。違和感が残った。しかも6作でも本然のハリーの人格に戻っている。 4作はこのシリーズ最高傑作。3校の対校試合とそれに絡む登場人物達の心理模様全てがヴォルデモードとの対決へ向けて熱くスピーディに語られ展開していく。 カスタマーレビューピックアップ もう一度読みたくて外出先でも読めるようにと携帯版を購入しましたがどこが携帯版なのでしょうか?何が携帯版なのでしょうか?ハード版のものを一回り小さくしただけですよね。携帯版とするのであれば何冊かに分かれてもいいから文庫サイズにしてカバンに入れやすく持ち運びやすいサイズにして欲しかったです。 この星2つはあくまで携帯版への2つであって話の内容は星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 4巻はあまり好きな巻ではありません。 3巻までのスピードは良い。4巻は無駄なエピソードが多いと思います。フラーやクラムは正直、全く興味がありません。他の学校の生徒やダンパは要らないです。他の巻は読み返しますが、4巻だけは1度のみ。謎解きもつまらない。 ヴォルデモートも「俺様」とかって可笑しい。怖くないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハーマイオニーの強さと可憐さが現実味を帯びているように思えていたのですが、だんだんダークな表現がつのりはじめて、次の巻はちょっと・・・かもしれないと心配しています。やっぱりイギリスの作家さんだからでしょうか? ハリー・ポッターと秘密の部屋 携帯版カスタマーレビューピックアップ 「ハリー・ポッターと秘密の部屋」。 屋敷しもべ妖精ドビー、空飛ぶフォード、ギルデロイ・ロックハート、秘密の部屋など、 新キャラクターや、新アイテム、新設定が目白押しです。 ダイアゴン横丁での買い物など、ロンの家族のウィーズリー家との係わりあいもほんわかとさせてくれます。 どうやって秘密の部屋を見つけるのか、秘密の部屋に何があるのか。 楽しい謎解き要素がつまっています。 作者の想像力に感心しました。 カスタマーレビューピックアップ I love Harry Potter and It`s the best for me but i`m rating it 4stars. I bought many times here and never have received such ill-treatment before.I bought this particular book "Harry Potter and the Chamber of secrets (US) paperback) from amazon and when it arrived the front page and some was torn. I asked for a new one on the same date of delivery and the negotiation was so smooth but when the second one arrive I noticed that it was the same book (or same damage) I returned.We tried to be calm and simply ask to return it again for there seemed to be a mistake but some arrogant staff told my husband that it is not possible to return an item twice, talked to him for sometime and he wasn`t polite at all! We are customers and I think some manners while conversing with us is just fair to expect! When my husband had enough he asked for a higher ranking staff to deal with cause the talk was going nowhere and he just refused! I know this is not the proper place to argue but if my husband, who just refuse to deal with complicated things,can let this matter pass I can`t. I feel harassed and abused and if these things go unnoticed and unsolved I may not have much trust with this company! カスタマーレビューピックアップ ナルニア国物語など2作目は大概駄作になる事が多い。 しかしこの第2作は前作を超えている。 この時点では作者には大変期待をしていたのだが、第5作で予想が見事に裏切られた。 カスタマーレビューピックアップ 内容にはあえて触れませんが、、、 印字も紙質も良く、読みやすいです! ハードカバーの重さが気にならない向きに、 おすすめです! ついでに、色々な単語集の「日本一やさしくハリポタが読める」などなどは、 このUK版のページと一致しています。 カスタマーレビューピックアップ
JKローリングが6巻発売前に「重要な巻となる」といった作品です。 1巻では魔法学校やハリーの身の回りのことなど、風景的な描写が多かったのに対し、2巻ではキャラクター達の動きが見られます。最初から、物語が動いているので1巻より読みやすいかもしれません。 「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本カスタマーレビューピックアップ 私も原書を数年前に購入して以来なかなか読む進められなかった一人です。読んでいて楽しい部分もあったので少しずつ読み続け、半分ぐらいまでたどり着きましたが、やはり知らない言葉がたくさん出てくるのが障害になって、途中で放り出していました。が、この本のおかげで難解な(というより知らない)言葉の意味が分かり、理解に大いに役立ちました。さらにオーディオブックも買ってもう一度最初から読み始めたら、もう楽しくてたまらず、一気に1巻を終了し、2巻に手を出しました。 この本は造語や物語の背景の解説の他、辞書をひけば分かる通常の単語も、あえて辞書をひかなくてもいいように説明してくれていますが、この本には載っていない言葉や慣用句で、自分でも分からず結局辞書をひいて調べた言葉がいくつかあったので、ここまで載っていたらいいのになあと思いました(私のレベルが低いせいですが・・・)。でも載っていないのはそこまで重要な言葉ではないからなので、そんなに気になりません。 映画と違って小説のよいところは、感動したところを何度も繰り返し読んで余韻にひたれるところで、オーディオブックだと繰り返して再生することができ、ジーンときたりせつない思いになれるので、ぜひ原書、オーディオ、この参考書の3点セットで読まれることをおすすめします。(最後はオーディオブックのレビューになってしまった!) カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターがでて、すぐに原書を買いました。 英語の朗読のCDも買って、耳から英語を入れるようにしました。 この本も、すぐに買って、知らない単語を見たりしました。 3年間かけて、第1巻を英語で読破しようとしましたが、失敗しました。 CDも、1枚目は100回程度聞いたのですが、意味を納得できるところまでは行きませんでした。 それは、決してこの本の責任ではありません。 日本語の翻訳、映画(英語と日本語)があり、解説書やパロディー本までたくさんあり、情報に満腹してしまったからかもしれません。 あるいは、仕事で英語を使っていても、英語で生活をしていないために、日常会話の英語についていけないためかもしれません。 それでも本書の評価を高くしているのは、いつか時間があったときに、再挑戦したいという意志があるためです。 積読にしている方、もう一度、英語での読破に一緒に挑戦しませんか? カスタマーレビューピックアップ 原書を読むにあたり、辞書だけでは心許なかったので購入しました。 もちろん、単語を調べるにあたり辞書こそ最高なのでしょうが、ちょっと面倒くさいかなと思ったのと、背景についての小話も載っているというところに惹かれました。 で、使ってみてどうだったかというと、もちろん私がわからなかった単語をすべて網羅しているわけではありませんでしたが、そもそも「万人の英語レベルに合わせてすべての人を納得させられる本を作れ」というのは最初から無理な話なので、それは期待していませんでした。 当然、「ここにでていないけどわからない単語」というのはありましたが、英語独特の言い回しを理解するうえで、かなり錆び付いていた「英語な思考回路」を呼び覚ますのに大いに役立ってくれました。 ただし新刊で購入するとけっこう高いので、それだけの価値があるかというと人によっては期待はずれと思う人もいるかもしれないです。 原書を読むにあたって「辞書を引かないほうがよい」という意見をたくさんみました。 引かずとも確かに大まかな内容はわかりますし、次へ次へとぐいぐい引っ張られ、まだるっこしくて辞書なんて引いていられない!と感じるときもあり、そういったときはそのリズムに身を任せたほうが良いかと思いますが、後でわからなかった言葉を調べてみるとさらに理解が深まり、私にとっては本の味わいが深まったように感じました。 原書を読むということだけにこだわれば、思い切って高価な辞書を購入したほうが結果としては安くつくかもしれません。 しかし、英国人である筆者が原書をとりまく世界について解説してくれる小文は、「ハリー・ポッターの世界」そのものを楽しみたい、と思っている人にとってはよいと思います。 この本はまさに題どおり「英語で楽しく読める」本なのであり、辞書的役割だけを求める人にとっては物足りなくとも、それだけでないものを求める人にとっては見合う内容だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ やっとDVDプレやーを買った。おそまきながら、ハリーポッターにはまった。そして、ついに原書にまで手を出すという暴挙にでた。今、この本を片手に、UK版の原書を読んでいる。すごい!`Privet Drive`からダズリー家がどんな階層なのか教えてくれる。命名されたごとラテン語との関わりを知らせてくれる。学校の教科書からは決して味わえないイギリスの香りをかげる、必携の書。 カスタマーレビューピックアップ
第1巻の携帯版、原書、これと3冊買いました。 どうしても原書から、読んでみたかったのです。 イギリスの文化、歴史、習慣と、ハリーポッターの世界を、詳しく解説してくれたこの本のおかげで、興味を持って最後まで読みきりました。 原書を読まない人も、この本を読めば、ハリーポッター_ローリングの世界_が広がると思います。 ハリー・ポッターと賢者の石 (1)カスタマーレビューピックアップ 第1巻ではハグリットのオートバイや火消しライターなど、最終巻で大活躍するアイテムがすでに描かれています。オリバンダーの店やグリンゴッツ銀行の秘密など、執筆当初、作者の頭の中では全巻の構想が完璧に練られていたのだということがよくわかります。第7巻は、数々の謎が明らかになるとともに、6巻までに登場した人物、小道具、舞台の総集編でもあったのです。 一章ごとに、さまざまな思いにふけりながら読み返しているところです。 カスタマーレビューピックアップ 世界中に魔法大国、イギリスを知らしめた、その「ハリー・ポッター」シリーズは、今でも衝撃的なものです。特に、第一弾の「賢者の石」はかなりの思い出があり、夏休みの中学校の読書感想文として、何日間もかけて読んだ覚えがあります。みじめな孤児として生活していたハリーは、自分が魔法使いであることを親戚に恐れられていたから、ということを知ったからには、もうノンストップな展開が続いていきます。ロナルド・ウィーズリーやハーマイオニー・グレンジャーと共に、自分の両親を殺した闇の魔法使いヴォルデモートとの対決………しかし、それは長い戦いの始まりにすぎなかった、ということはもはやご承知の上でしょう。 読書感想文として読んで以来、ずっと敬遠し続けていたのですが、とうとう勇気をもって第2巻から読み続けていくことに決めました。さあ、読み始めたら止まりませんよ?覚悟を持たないとね。 カスタマーレビューピックアップ いやー、おもしろい。 いじめられてたハリーが実は魔法使いということを知らされ、 いざ魔法学校のホグワーツに入学するというこのワクワク感がたまりません。 九と四分の三番線とか作者の想像力に敬服します。7部通して一番好きな設定が 九と四分の三番線です。いやーこの設定最高です。 「ハリー・ポッターと賢者の石」は、ストーリー、設定がしっかりしていて、 さきざきに期待させる伏線もちょうどいいバランスで配置してあります。 カスタマーレビューピックアップ 最終巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」読破後に改めて読み直しています。 すると「ワケ分からん(^^;;」と思って部分もちゃんと伏線になってて面白さ倍増です。 確かに日本語訳はしたたか、と言うかしてやったり的な感じが否めませんが(笑)、それでも十分にオモシロい内容だと思います。 だって、こんなに長いのに「また読みたい」って思ったんだもの。 なかなかないですよね(〃^∇^)o彡☆ だから、食わず嫌いせずに一度読んでみることをオススメします。 今なら全巻出揃っているので、次巻を待つこともないのでいいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価) ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版カスタマーレビューピックアップ なんといっても、アズカバンの囚人では、 脱走犯にハリーが命を狙われているという話と、ハグリッドの魔法生物の話がメインです。 もちろんクディッチの優勝のゆくえも気になります。 それと、後半でハリーの父親ジェームズとその友達の話に多くの紙数がさかれています。 3巻としての完成度もさることながら、 4巻に向けて、シリーズの緊迫感を盛り上げていく手練はさすがです。 カスタマーレビューピックアップ This book was really good and many adventures and many things that makes the audience/reader more exiting. This book had many adventures whcih talks about many magic and many characters in this book like Black. Now, I won't say the other characters because then I will spoil the readers exitments so that why. This book was really good so buy it and read it. カスタマーレビューピックアップ はっきり言って面白いです。 ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。 是非のめりこんでください。 私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!! カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。全頁通して爽やかに書かれている。 ハーマイオニーとハリーが時間を遡るロマンス。 ヴォルデモード側とディメンターと守護霊をまじえた進行に卓越した書き方に感嘆を覚えた。 クイディッチでのチョウチャンの描写は読む者が笑いを誘われ秀逸であった。 カスタマーレビューピックアップ
よく知ってる大好きなお話なら、英語で読むのも苦痛じゃないんです。というわけで ウチの娘の最初の一冊は、ハリー・ポッターシリーズの中で一番大好きなこれに決定。 隣に辞書と日本語版をおいて、ゆっくりのんびり読み始めるそうです。 本当はガシガシ書き込みができるようにもう少し大き目の版が欲しかったなぁという 部分で星ひとつ減らしました。 |
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