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Amazon人気商品ランキング/茶屋町 勝呂psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29/総ページ数:3 最終更新日:2008/12/04 咎狗の血 6 (B’s LOG Comics)カスタマーレビューピックアップ
今巻は過去から始まります。 「ドライバー」と聞くとPC版をプレイされた方なら非常にインパクトの強い出来事が思い出されますが、ケイスケにはドライバーにとある思い入れがあった事が今回明らかになります。 そして、謎の男を執拗に追うシキの過去もようやく明かされることに…。男が過去でシキに刻み付けたものとは一体何だったのか? アルビトロの策略にはまってしまったアキラを助けたあの男とアキラの接点とは?いよいよ、物語も佳境に入りつつあります。 ちょっとした事ですが、アキラと猫達の描写に心を打たれました。あの白猫が生きていて本当に良かった…。 これからも茶屋町版の咎狗に目が離せません! 秘密 (ホリーノベルズ)カスタマーレビューピックアップ 私は皆さんのレビューやあらすじをサーッと見たりして、読んでみたいと思い、この本を手にしました。 はじめての作家さんだったので、あまり期待しないで読み始めましたが、途中で止めることなく一気に読んでしまいました。啓太の『秘密』については読んでいるうちになんとなく分かったのですが、それでも物語に引き込まれて行きました。 BLと言っても、この話は深いです。単にBLだけではないです。確かに性的な場面もありますが、私にはそれが自然に感じたほどです。その位『愛』なんです。もうこれは実際に読んで頂いた方がよいと思います。 登場人物達の心境の移り変わりや、様々な形の愛情を感じつつこの本を読み終えましたが、私もなぜか涙が自然と流れ出てきました(正直驚いてます!)。同時に暖かい気持ちにもなれました。読んでよかったと思います。この作品は、私にとって読み返したい本の一冊となったのは言うまでもありません。 カスタマーレビューピックアップ 木原音瀬先生の作品は、ほとんど読んでいますが、こんなに泣いたのは、初めてでした!! 人間、誰しも持っている秘密… でも、その秘密のおかげで、素晴らしい出会いが出来た、主人公は、本当に幸せ者だと思います!! 私は、秘密3で、一番泣きました。涙が止まりませんでした。 BLが苦手と言う人も、そういう描写を飛ばしてでもいいから、読んで欲しいです!!! カスタマーレビューピックアップ 7作品目になりましたが、初めてすっきりする終わり方でした。前半はちょっと不可思議な内容ではありますが、登場人物の境遇や出会いなどが描かれていて、啓太と杉浦の絆が深まるところまでのお話です。「秘密2」で榎本視点で杉浦との関係が明かされるのですが、この辺から架橋に入っていきます。読み書きのできない杉浦が不憫でなりません、じわじわと涙腺が・・・・・。「秘密3」の弟に託したプレゼントに添えた「ほんとうに、ばいばい」の言葉にMAX状態で号泣です!!声を上げて泣いてしまいました!!最後は言わずもがな、納得の終わり方でした。良かったです!! カスタマーレビューピックアップ 啓太の殺意を抱く程の憎しみに因って産み出す暴走する妄想を、ディスレクシアの充が持つ何処までもイノセントな愛情に依って妄想という歪みから救い出し、充が足りないものは啓太の行動に依って充の世界を拡げてあげる。お互いを必要とし好きな人を思いやり貫き通す姿が巧く描かれていて長編映画を見終わった様な高揚した気分になりました。それにしても木原作品は凄いです。木原作品を読んでから軽いタッチbl作品では物足りなくなってしまいました。まだ3作目なんですがどの話ものめり込んでしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
充のピュアな愛し方にグッときます。それをだんだん心地よく感じ愛し始める啓太。 木原さんの作品は登場人物の心理描写が(他の安易なBL作品より)リアリティーがあるのですごく感情移入できます。 サスペンスが少し入ってますが。メインは恋愛かと。 最後はハッピーエンドなので安心して読んでください。 咎狗の血 5 (ビーズログコミックス)カスタマーレビューピックアップ 原作のイメージを壊すことなく、原作以上に骨太なストーリーを描いている作品です。 全てのルートをうまくミックスして違和感なく仕上げているのがすごい。画力も高く、たたなさんとは違う系統の絵ではありますが非常にうまいです。 原作のゲームを知らない方にも是非読んで欲しい本です カスタマーレビューピックアップ この巻には、以前気弱で思いやりがあった青年がラインというドラッグにより 真逆の性格に変貌した姿が多く描かれております。 性格だけでなく眉間のシワ、引きつった口元、にごった瞳などの表情が恐ろしく そして力も強くて主人公を言葉と共にいたぶり続けます。 しかし自分の欲望をストレートにさらけ出す姿は恐ろしいだけでなく ねじ伏せるような強烈な色気もあって、とても惹かれます。 あと、以前の優しさは全く見られないものの 主人公の言葉に意外と繊細な反応を示すところが憎めません。 全年齢向けの女性コミックにしては暴力、流血シーンの多い黒々とした独特な雰囲気なため 恐らく苦手な方もいるでしょうが この作品の世界観は一度はまってしまうと抜け出せない魅力があります。 原作のゲームをやっていなくても十分楽しめます。オススメです! カスタマーレビューピックアップ ニトロプラスキラルの大ヒットボーイズラブゲーム咎狗の血の コミカライズ作品の5巻です。作品の自体については いまさら追記することもないのですが、この5巻はすごい。 1巻から徐々に謎が明かされていき、どんどん主人公は追い詰められ、 バトルフィールドは凄惨な状況となっていく中で、この 5巻では、ひとつのクライマックスを迎えています。 前半は、シキが謎の男を追う理由。ゲームでは表現されなかった シキの恐怖が墨絵のような画面の端々から伝わってきます。 後半は変貌した幼馴染との邂逅。もどかしいまでにお互いの 気持ちがすれちがっていく様子が、描写されています。 掲載誌からしてジャンルとしては少女漫画になってしまうので しょうが、青年誌に負けずとも劣らない緊迫したやりとりが 続きます。後半の幼馴染登場シーンからは、今までに 漫画でありえないくらい緊張と戦慄の感情とともにページをめくりました。 原作は18才未満購入禁止のボーイズラブゲームなのですが、 いわゆるボーイズラブ描写はまったくありません。 ボーイズラブの描写がないにもかかわらず、 男同士の戦いになんともいえないエロスが漂っています。 そして、このコミカライズは、ゲーム咎狗の血の醍醐味である極限 状態での人と人のつながり、すれちがう想い、死臭漂う世界での生の あり方が、もしかしたら原作以上に表現されています。 ゲームの要素見事に抽出し、ゲーム以上の読み応えのある作品に 仕上げられたこの作品は、ゲームのコミカライズのひとつの到達点と なる作品だと思います。 規制によって、ゲームの骨子が何も伝わらなくなってしまったPS2版 ではなく、アニメ化するなら、こちらが原作でどうでしょう(笑) カスタマーレビューピックアップ 茶屋町先生のアキラは本当に強い・・・!さすがだよ、チャンピオン! ゲーム本編の画像、シナリオや音声も凄いとは思います。しかし! 茶屋町先生のコミック版で「百聞は一見にしかず」を体感しました。 アキラ、ボコられる!ああ、こういう状況だったのねーー!! アキラ、ボコボコにする!あああー、本当にチャンプがキレてるよー!!イッちゃってるうーー!! アキラの必死な強かさもいいんですが・・・・、茶屋町先生のクロスケは更に黒く。 私は発売されたPS2版のクロスケの音声と共に読んで、誌面から立ち上る余りの黒さにギョエー!! その他の登場人物の、それぞれの描写も秀逸。・・・特に、グンジファンの貴方!速攻、購入です!! PC版をアルコール洗浄したみたいなPS2版の構成に不満があった方にもお奨めしたい。 同じ、エロ無しでもこの違い。 カスタマーレビューピックアップ
これまで1〜4巻を読んできましたが、茶屋町さんの描かれる咎狗の凄いと思うのは、それぞれのキャラのルートで起こるイベントが上手く合わさっているところだと思います。 話の流れもスムーズなので違和感をほとんど感じません。 この5巻はいつもに増して全体的に緊張感の漂う内容になっています。 シキが謎の男を追う理由、そしてその過去に何があったのか。謎の男を捜すエマとグエンと軍関係の動き。変貌してしまったケイスケに捕えられたアキラの命運。そして、猛の…。 最後まで目が離せませんでした…!次巻も楽しみです。 咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS)カスタマーレビューピックアップ 1巻見てハマってしまいまして毎日いろんな本屋に行って一冊ずつ買ってしまうハメに…(笑) ゲームは未プレイではありますが本当に硬派な世界観でこれは少女漫画にしとくのはもったいない!と切実に思います 男性の方にもぜひ見て頂きたいです。 原作があるのをコミカライズするとほとんど外れが多い中これは当たりだと思います。 買って損なしです カスタマーレビューピックアップ 5巻まで読みました。 茶屋町勝呂さんの作品が好きでほぼ全て読んでいますが、ゲームの方は未プレイです。 この作品は当然本屋で見かけました。 原作付きだし力強い線とバトルのある読みにくそうな感じだったので ある程度巻数が揃うまで控えていたのですが、 読んで驚きました。 オモシロ過ぎです。 久しぶりに読み応えのある漫画でした。 茶屋町さんは人物の心模様を描くのが上手だと思いますが、 その才能が余すところなく発揮されています。 もしかしたら原作を超えているかもしれないと想像しています。 さらに少女漫画であるというのも衝撃的です。 てっきり男性誌かと思っていました。 ちんまり少女漫画の分野だけに収まっているのは勿体ないです。 少年青年おっさんにも読んで欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ ゲームはやったことないのですが・・・。 公式サイトを見て興味がわいたので買ってみました。 イラストに動きがあって素敵です。 カッコイイです。 世界観がすごく好き。 このままBLナシでもOKなんじゃないでしょうか? 男性でも楽しめそう。 もちろんBLアリでも全然OKですが 笑 次巻も購入決定です。 カスタマーレビューピックアップ Devil May Cry3のコミック書いてらっしゃるんで買ってみました。 BLゲームって何なのか全然わからない状態で購入して読みましたが、昔のジュネ系の話しなの?でしょうか??(古い) 本書を読んでいる限りは、Boy's Love 系という感じはありません。 正直サイトで読んで情報を仕入れなければ気づきませんでした。 戦時下に使われたドラッグをめぐる闘争劇で、かなりグロテスクな設定ですが、絵的にグロなものはありません。 アクションの構図が、何がどうなっているのかよくわからないものもありますが、昨今の青年誌の女の子の股間のアップばかりのアクションと異なり、迫力があって面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームをプレイしていないと、ストーリーが辿りきれないかも…?と思いました。 少々クセのある描きかたをされる作家さんなので「ココはどうなっているの?」という画もあったり…。 慣れれば大丈夫かと…。 18歳以上の方は、これをきっかけにゲームをプレイしてもらえれば、もっと楽しめると思います。 咎狗の血 2 (B’s LOG Comics)カスタマーレビューピックアップ ゲームとは違う展開、視点でこれからどうなるのか楽しみです。 所々にゲームスチルと同じシーンが漫画で描かれ、違う味わいがあって面白いです。 カスタマーレビューピックアップ コマ割が独特で、最初読みにくさを感じましたが、慣れてしまえば全然問題ないです。 中の絵も表紙同様キレイで丁寧に描かれていて良いと思います。 1・2巻と続けて読んだのでが、1巻は世界や作中のゲームの説明が多く少し単調に感じましたが、2巻からは登場人物の過去や心情などが段々明らかになってきて面白いです。 アキラと他のキャラがこの先どう絡んでいくのか楽しみです。 私はPCゲームはプレイしていないのですが、プレイしていなくても十分面白いです。 ただ、続きが気になってゲームをしたくなりました…。 早く続きを読みたいです。 カスタマーレビューピックアップ
この巻で少しずつですが、シキの行動理由が明らかになっています。 その他にも源泉の過去や本音が見え隠れするリンの素顔、ケイスケの決意など見所が多いです。 この作家さんの独特のタッチは好きですが描き込みが多く、逆にそれが読み辛く感じる事も多々あります。 どのルートで進むのかまだハッキリしませんが、続きが気になりますね。 個人的にグンジが拾った猫が今後も出てくるのか楽しみです。^^ 咎狗の血 4 (B’s LOG Comics)カスタマーレビューピックアップ 誰も書かれていないので、書いちゃいます! 4巻は、源泉のオイチャンが大活躍です。 もちろん皆活躍していて、それぞれにカッコイイのですが 脇役にされがちな、地味な大人組(エマさんとかも含めて)がきちんと書かれているので 話にリアリティと重みが出ている気がします。 ゲームはプレイしていますが、どんなラストに向かっていくのが目が離せません! カスタマーレビューピックアップ 茶屋町→PCと流れたので、最初PC版のCG見たとき全員が丸っこく見えた。 それくらい絵も違うんですが、話も全然違います。だがそれがいい!!w (話が違うといってもPCに出てきたシーンが出てくるので、PCやった人でも楽しめるハズ) 個人的に攻めキャラは茶屋町絵が好きです。特にシキ…流し目の凶悪さが。 凄惨なシーンがPC以上に多いですが、それがまた咎狗の醍醐味でありまして。 全くエロくないバイオレンスどっぷり鮮血たっぷりなアナザーワールドが 今後どうなるか非常に気になる展開になっています。 カスタマーレビューピックアップ だって強い!腕っ節も心も信念も!ゲームとは完全に違う。 あの眼の光と気の強さに、ハラハラします。PC版のへ、ヘタレっぷりにはねえ・・・。 今回、とうとう登場した●ロスケも茶屋町先生が描くと、キ具合が違います。 黒い吹きだしに背筋が冷たくなりました。 ・・リンも心配な展開。 そして今回の巻、私はニャンコが一番心配です・・・・ カスタマーレビューピックアップ
早くも4巻が発売されたので驚きましたが、内容が段々と複雑化してきました。 正直、4巻だけ読んでも理解し難いところも幾つかありましたので、ここら辺で1〜3巻を所持されている方はもう一度読み返してみるのも良いかと思います。 ラインに魅せられてしまったケイスケの今後が気になりますが、アキラを取り巻く人物達の素性や本音が見え隠れして来たのも今後の展開が楽しみですね。 そして、行く先々で現れる「ニコル・プルミエ」と呼ばれている謎の男の動向にも目が離せません。 PC版をプレイした身としては話の流れがどのようになっていくのかも楽しみです。 デビルメイクライ3 1 (1) (MFコミックス)カスタマーレビューピックアップ このコミックは「Devil May Cry3」の前の話を描いており、3での登場人物である、ダンテとバージルの関係がより深くわかります。なので「Devil May Cry」シリーズが好きな方には意外な事実がわかり、なかなか面白いでしょう。全体的に見ても、コミックなのでもちろんスタイリッシュさには欠けますが、ダンテの皮肉っぷりやかっこよさ、キャラクターの個性は変わりませんし、絵もスピード感があってかっこよく、見ていて嫌になりません。また、時々ダンテが英語を喋るのですが、それも「Devil May Cry3」をプレイした人なら、ピンとくるセリフが多く楽しいです。(例えば"Jack Pot"など) さらに面白いことに、「Devil May Cry」シリーズではお馴染みの「エンツォ」が初めてキャラクターとして登場!!彼は説明書に名前は出ていたものの、キャラクターとして姿を現すのは初めてだと思います。3枚目キャラとして、なかなかいい味が出ているのではないでしょうか。 多少オリジナルキャラが出ますが、そういった物が受け入れられる方なら、男女問わず楽しむことができると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「内容が複雑」とか「ゲームと比べると…」なんて声が聞こえますが、私的には悪くないと思います。 ただ、ゲーム内容を理解した上で読んでみないと確かにものすごく分かりにくい。でも、プレイした人なら思わずニヤリとしてしまうような言い回しだったり、場面だったり、「ああ、だからあれはそうだったのね」みたいなところがたくさんあって、なんて言うか、ゲームの補足っていうか、補完という目で見ればかなり面白いです。まぁ、読まなくても別に困らないよね、っていうのはありますが。コアなファンのための補足的マンガだと思えばいいんじゃないですかね。 最後に。絵は、かなり素敵です。世界観と合ってるし、絵が下手で気が削がれるというのはないので。で、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 流石に構図の大胆さで売ってらっしゃる御仁だけあり、絵的には女性特有の3Dのものを2Dで表すことの不器用さというもののない、ぶっとい男性的な線。 そういう意味では安心して見れますが、評価できるだけの、もしくは、定価に見合うだけのストーリーがあったかどうかは疑問。これはストーリーの質が悪いといっているのではなく、量的な問題で、ここまで引き伸ばすかな、という疑問。 ゲーム本編の邪魔にならないストーリーとしては妥当かもしれませんが、態々独立したコミックとして出すだけの内容ではないと思う。 内容はダンテのアミュレットを奪いたいアリスとティーパーティのお仲間が、ダンテに絡んでくるという単純なもので、 「実はこのコミック、1冊使ってダンテとバージルがすれ違うシーンが書きたかっただけじゃないか?」 そんな気がする。 描き方として、それは決して悪くはないとは思うが。 巻末のゲームの設定資料はよい カスタマーレビューピックアップ 絵はすごくいいと思います、迫力があって、綺麗で、見やすかったです。デビル3をやって疑問なところがちょっとは解けるかもしれません。多分、内容としては、3の少し前のお話しということだと思います。 でも、これは「デビルメイクライ3」という同じタイトルの、別のお話しという感じでした。 だから、必ず見ておいたほうがいいとは思いません。もうちょっとデビルメイクライの世界に浸かりたいなと感じた方は読んでみてもいいと思いますが、ゲームだけでいいやと思った方が、読んだ時にはちょっとがっかりするかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
最初に見たとき、いかにも絵がアメリカ風というか・・・(笑) 日本のマンガの絵じゃない!と思いました。 でも、このアメリカ風絵こそが、 デビルメイクライの世界を表現するのにピッタリだと思います。 ゲームの伏線を示す内容です。 実際ゲームの中であれ?と思ったものが、わかったりして。 ゲームする前に、軽~く読んでおくことをオススメします。 咎狗の血 3 (B’s LOG Comics) (B’s LOG Comics)カスタマーレビューピックアップ ゲーム未プレイで最近になってマンガだけ買い揃えました。 マンガはあまり買わないんで観点がずれてるかもしれませんが自分なりにレビューします。 絵は表紙と変わりなくカッコよくて背景もしっかりしてます。キャラの描き分けはできていて、とりあえずアキラとケイスケを間違うことはありませんでした。 基本的なもの以外は説明的な描写をあえて避けているようで、「これは何だ?」と考えながら明らかになっていくのを待つ面白さなんかもあります。 BLっぽさは3巻の段階まででは少ないです。主人公の顔がイイ!ってのが一般認識みたいでほぼ全員が口にしますが、ひいきしてくれるのは主要キャラくらいですね。主要キャラでも(同性)愛ゆえにひいきしてるのは少ないですし。「同性愛はマイノリティ。でもそんなには抵抗ない」ってくらいの世界かな。 男でも読んでて楽しかったです。残酷な奴が主人公に甘くするとニヤニヤしちゃいますし、メインのサバイバルアクション?部分だけで十分楽しいです。今買ったら続きが気になって仕方なくなるのが難点でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 茶屋町勝呂さんの描くアキラは、ひたすら用心深くクールで強い。 なので、ケイスケが何度も何度も「アキラを守りたい!!!」 と思いつめるのに首を傾げっ放し。 お前が一番の心配事だろうが! うーん。ケイスケが典型的なストーカー気質なのにドン引きで、星4つ。 シキの辻斬り御免ぶりに笑いました。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム未経験でなぜか3巻だけ購入した者の感想 ・アキラとケイスケの見分けがつかない(服装で判断) ・ストーリーや用語が謎というよりまったくわからない ・絵や画面は独特の雰囲気でカッコイイのだが、はっきり言って見づらい 視点とかモノローグとか つまり、一回ゲームをクリアした人のためのマンガですね。 今のところ、ビジュアルブックとして見ております。 カスタマーレビューピックアップ
ケイスケがイグラへの参加を決意し、更にストーリーに深みが増しました。 しかし、アキラとの心のすれ違いにより追い詰められたケイスケにラインの誘惑が‥。 これまで沈黙を保っていたエマとグエンも動き出し、シキとアキラの接触、ニコル=プルミエと呼ばれる謎の男の暗躍など見所が多いです。 今回は巻末に「MOD(ミール・オブ・デューティ)相談室」や「咎狗クロスワード」があり、おまけも充実しています。 ますます加速するストーリーに今後の展開が楽しみです! デビル メイ クライ 3 code:2 ”Vergil” (MFコミックス)カスタマーレビューピックアップ 3の1年前の話を舞台にしたこの本 まず絵柄がデビルぽくていいです さらに、ゲーム内で誰しも引っ掛かっていたと思う「ダンテとバージルの仲の悪さ」などが読んでいるとだんだんとわかってきます 今売っているのは1巻とこの2巻なので3巻が出るのが待ち遠しいです。出たら、自分は予約してでも買いますね、絶対(笑) カスタマーレビューピックアップ その昔、児童向け漫画雑誌でカプコンのゲームのコミカライズをなさっていた方にファンレターを出した事があります。その方はゲーマーではなかったので、ゲームを知っている友人に「○○を漫画に出すなら何が見たい?」と尋ねてリサーチし、「そりゃお前、何が無くても○○の繰り出す××(必殺技)だよ!」との返答に応えて漫画になさったそうで。 お洒落な絵柄で格好を付けて戦っていても、そういう「見たい物」は、この漫画には何も描かれていません。 その昔、「昔の未熟なリュウ達という設定なんだから」という理由で波動拳を一発撃つのに30分も掛けていたカプコンゲームのアニメ、スト2Vのような凄まじい勘違いぶりを再び見た気がします。 1巻では純粋な戦闘シーンだけでも何を表現したいのか伝わり難かったものが、この巻ではそこに心象風景まで一緒くたになり、個性付けが不完全なオリキャラ達が無駄に走り回り、最早お手上げです。 おそらく兎(オリキャラ)=帽子屋(オリキャラ)=アーカムであり、バージルやオリキャラがいる家=ダンテが怪物チェシャ猫(オリキャラ)と戦った家≒レディの自宅というB級ホラー的なからくりも、ダンテで気持ち良く敵を撃破できないで終るのも、お使いイベントやちょっとしたパズルにも苛つくプレイヤー層には煩わしいだけ、意味不明で終っていることでしょう。 DMC3、同SE発売当時の攻略サイト等では小学5.6年生あたりからが通っていました。そうした層には全く面白くなく意味不明この上ない一冊だったと思います。大人のオタクしか理解できない漫画というのは、正直まったくいただけません。 カスタマーレビューピックアップ 「七つの大罪の封印を解くことで、魔界へ到る罪の塔への扉が開かれる。」 といった、DMC3の前のストーリー展開が見えてきたところで終わっている。 前巻のアリスたちとのわけのわからない攻防よりは、はっきりした筋道が見えます。 チラッとアーカムもレディも出てきますが、あくまでもチョイ役。 一応バージルが主体なのですが、あまり印象にのこっていません。 絵的には嫌いではありません。 トーン全くなしのぶっとい線で、ハードボイルド風なのはいいのですが、ストーリーが一読しただけでは見えにくいのが難点。 コマ割りでごまかされていますが、アクション性もスピード感もイマイチ。 もっとも、ゲームのアクション性をコミックでそのままあらわそうとするのは無理なのですが。 ただし、1もそうですが、巻末のゲームの設定資料はカイ。 カスタマーレビューピックアップ 一巻の内容がよく分からなかったので二巻はどうなのかと思って買ってみましたがやはり不明部分が多いです。 バージルがテメンニグルを甦らせるためアーカムと悪巧みの限りをつくしたり、魂の牢獄(?)に閉じ込められて精神バトルしたりする話なので高尚すぎてついていけません。それにダンテいわくトンガリはアーカムと同一人物なんでしょうか? 前巻で出てきたアリスも何で人間やめてしまってるのか分からない。どうでもいいけどダンテの事務所からアミュレットをパクって来た時、バージルに下着姿でブツを献上していたのは何だったの?バージルは「それがお前の望みか」と言ってたけど、どういう意味?もしかしてブツを盗んで来たんだからご褒美に抱いてと言う事だったのか? 暴力的な絵の感じとノリの良さは好きなんですけど話の内容が分かりづらいのは痛い(単に自分が頭悪いだけかもしれないが)。 でも今巻はバージルのオールヌードが出てくるからそれだけでも買う価値はあると思います(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
内容がわかりずらくあまり面白くないです。 まずゲームのような不陰気はあまりなく、ゲームのほうをやってる人は読んでもつまらないとおもいます。買うとしても、ゲームのデビルメイライとしてでわなく、あくまでマンガのデビルメイクライとしてかったほうがいいです。 内容が難しく、主人公はビジュアル系なので、女性や大人向けだと思います。 Lamento -BEYOND THE VOID- 1 (B’s LOG Comics)カスタマーレビューピックアップ 前置きの部分がカットされていますので、ゲーム未プレイの方には不向きです。 表紙の装丁・カラーは綺麗ですが、他の方も書かれています様に、白黒だと陰影が強過ぎてやや怖い印象を覚えます。 とはいえ、作画はとても綺麗ですので、ファンの方はゲームとのストーリーの違いも楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ この本はコミック・ビーズログの付録小冊子、「ライ編」・「アサト編」・「バルド編」を1つにまとめて単行本化されたものです。 大幅な描き下ろしなどは無いので(表紙と巻末のおまけ漫画くらい)既に小冊子をお持ちの方にはあまりお勧め出来ません。 逆に小冊子をお持ちでない方へはまとめて読めるという点でお勧め出来ます。 全体的にダークな感じがしますが、咎狗とはまた一味違った茶屋町さんの描くLamentoの世界観も面白いです。 カスタマーレビューピックアップ コマ割とかとにかく話のテンポが良くも悪くも独特な作家さんだと思ってます。 正直、咎狗1巻あたりでは若干読みにくいと感じていたんですが、ラメントでは画面もスッキリ美麗さはパワーアップ。カラーページのライだけでもう620円払ってよかった…! 描かれるイラストの持つ艶っぽさは超健在でした。 装丁も凝ってて、ビジュアル面では本当にお腹いっぱいでした。紙もキラキラ、草木のフレームやコノエのシルエットがデコボコしていて、見ても触っても楽しいです。 内容の方は、「ゲームをプレイされた方のみにオススメしたい」内容なのが残念です。賛牙闘牙の各種設定や序盤がまるっと置き去りで、あらゆる方面で「まて次号!」。 オリジナルな部分も多いので、改変が苦手な方も要確認です。ライの序盤の戦闘シーンや語り部の存在など地湧き肉踊る改変もありますが勿論「あれ?」と思わざるを得ない展開もあります。 カスタマーレビューピックアップ
茶屋町さんの絵柄だ…、としみじみ思わされました。 咎狗ではこの人以外に描けない(もちろん原画著者除く)と思っていましたが、 猫だとちょっと怖い印象に。ゲームをした自分の先入観によるものもありますが。 最初がゲームより省略されているせいもあって語り手があるもののやはりゲームを 知らない人にはわかりにくいかもしれません。 本屋で猫耳しっぽのコノエに惹かれただけでの購入は拙いですね。 ストーリーがまるで一緒だったら面白くないと思っていたら、少し違ってきているよう なのでほっとしました。 まだ一巻なので、これからどうなっていくのか期待してます。 初めて手にする方は、まず世界観をじっくり理解することをおすすめします。 |
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