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Amazon人気商品ランキング/神奈月 昇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/21 神曲奏界ポリフォニカ ジェラス・クリムゾン 神曲奏界ポリフォニカシリーズ (GA文庫 さ 1-8)カスタマーレビューピックアップ
今回の特長はなんといってもキネティック版以来のミゼルドリットが登場すること。 彼女の登場によって、いつもよりさらにニヤニヤと頬がゆるんでしまうことは間違いないと思う。 もちろんフォロンとコーティの絡みはいつもどおりにおもしろい! 今作ではシリアスなシーンは最後に少しあるだけ。後編でどう展開するのか楽しみだ。 神曲奏界ポリフォニカ ストラグル・クリムゾン (GA文庫)カスタマーレビューピックアップ 赤白黒いりまじり? の作品になってます。まだまだ白は、赤の世界にからんでくるな〜と楽しみです。 こんどは、赤から白への伏線?って所もあります。 さて、本書は、前作の後編となってます。 ネタばれにならないように一つ、ちょっとかわったペルセとコーティカルテのやりとりがあります。 フォロンは、またまたやってくれますし。 一読のほどを。 カスタマーレビューピックアップ 初と言っていいツゲ事務所の大黒星と、謎の不調で倒れるコーティカルテで終わった前編。 それを受けての後編は、フォロンが2人の関係を見つめ直すお話です。 それ以外では事務所の各面々の内面が多く描かれてます。 そして後半のツゲ事務所の総力戦と新たな敵の登場。 この総力戦はキネティックノベル版からを通じても初となる大規模戦で、全員が今自分にでき る事を全力でやる描写はさすがです。 それでも八方塞となった中・・・フォロンが起こす奇跡。 元々秘めた才能は最高(マティアとスノウドロップの才能を両方持ち更に+αあり)だが、小説 版ではその発露はとんとご無沙汰で普通の神曲楽士やってたフォロン。 その潜在能力が久々に開放されます。 しかし、あんなことまで出来るとは・・・ 最後に。 今回の話の設定部分は白の設定を用いて書かれてます。 そして黒のマティアとマナガも事件解決に寄与します。 そのため赤しか読んでない人には???となる部分がありますが、全部読んでる人はニヤリと できる集約的な内容。 私は全部読んでるので☆5だけど、赤しか読んでない人は☆を減らしてください。 カスタマーレビューピックアップ
赤のポリフォニカ第四巻。 前巻「スパーティング・クリムゾン」の続きになっています。 前巻のコアの強奪により追い詰められるユフィンリー、“下級精霊しか使うことのできない”ことで悩むレンバルト、少女の姿に戻れず満身創痍のコーティカルテ、コーティとの在り方について苦悩するフォロン。 と、いきなり今までにないくらい暗いですが、最後にはハッピーにまとまるのでいいと思います。 今回、☆四つのわけは、挿絵の一部が一巻の時のような感じになっている点です。 いつの間にかアニメ化も決まっていて、これからが実に楽しみです。 神曲奏界ポリフォニカ ロマンティック・クリムゾン (GA文庫)カスタマーレビューピックアップ 内容に不満はありません。おもしろかった! イラストも不満はありませんが・・・ まちがってシリーズ第一作目を2冊買ってしまいました。 表紙があまり変わらないんですよね、1巻と2巻では・・・ それだけは気を付けましょう カスタマーレビューピックアップ ウェイワード・クリムゾンに続く第2弾。 きちんと本書だけでも問題なく読めるようになっていて、 更に、キネティックノベルやウェイワード・クリムゾンを読んでる 読者には伏線の埋め込み、展開がぞくぞくするように見える 展開物のお手本のような本。本書の主筋としては非常によくある 使い古されたネタなのだが、ネタ自体いやらしさがないし なにより、それによるレギュラー陣の心の流れが非常にきれいに 書き込まれていて、本書が始めての方でも、もちろんシリーズを 追いかけてる人には尚更、一気にこの世界へ引き込む力となっている。 榊一郎ファンの方だけでなく軽小説屋を目指す方にもぜひ読んで 欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
テンポよく、軽く、読破してしまいました。 手に取った時には、少し厚いかと思いましたが。 個性的なキャラや、世界感、またファンタジー的には、新しくは無い「音楽」、作中では、「神曲」ですが、うまく作品としてまとまっていて、かなり面白かったです。 榊作品の中では、自分的に上位作品です。 一読のほどを、期待を裏切らない面白さです。 神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)カスタマーレビューピックアップ あえてキネティック版ポリフォニカを一切読まないで見ました。(というか、キネティックどころかシェアードワールド、他のポリ巻も一切知らずの身で読みました) その場合、キネティックやポリフォニカワールドを補完するための(世界観の説明)補足が多く書かれているため、それに対して嫌気をさすか、初めて読む人に対するフォローかという見方のどちらかでしょう。 あくまでフィクションであり、精霊など様なものが登場するため、ファンタジックなストーリです。しかし、それ以上にプロになったフォロンなど、まだ就業していないものが見るにしては、職業人=プロフェッショナルといいったようなものが(深読みでしょうが)垣間見ることが出来て、リアリティを子気味よく含んでいて面白いと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 複数作家が同じ世界観のもと、 それぞれ別シリーズを刊行するという、 〈シェアード・ワールド〉方式で描かれる 『神曲奏界ポリフォニカ』。 本書は、新米神曲楽士のタタラ・フォロンと、 その契約精霊であるコーティカルテを中心とした、 「ツゲ神曲楽士派遣事務所」の面々の活躍を描く 〈クリムゾン〉シリーズの第1巻です。 私は、アニメ版を観ていたので、この作品における 「神曲」や「精霊」といった用語の意味は知っていました。 しかし、仮に初めて『ポリフォニカ』シリーズを読む人でも、 本書を読み進めれば、そうした用語の意味は、 しぜんと理解できると思います。 本書は時系列でいえば、アニメ版よりは過去、 フォロンが神曲楽士として、初仕事に臨む際の エピソードが取り上げられています。 本シリーズの主役である2人は、 生真面目で優しいフォロンと、 “ツンデレ”なコーティカルテという、 いわば「定番」のカップルなので、 個人的には、脇役に注目しています。 天才肌でありながら、公私ともに 他者への配慮を欠かさない、ユフィンリー所長や、 気弱そうに見えて芯はしっかりした、過去に「訳あり」の ユギリ姉妹の妹・プリネシカが、なかなかいい感じです。 彼女達の過去話や、サイドストーリーを読んでみたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 私は本作品を本書を手にするまで全く知りませんでした。 書店の一角を占拠してまで売られていたので買ってみましたという経緯。 そんな私が感じたこと。 まず、主人公とヒロインのキャラ設定や関係は個人的にツボですね。 最近何かと話題にされるツンデレってやつですか。 なので期待しながら読み進めたわけですが、程なくして興ざめしました。 すいません。 自分はどうしても音楽を表現する擬音がダメです。 もう一気に読む気力が失せてしまいます。 本作品は音楽が重要な要素のようなので、その表現に果敢にチャレンジしてるのかなぁ? という筆者の気概みたいなのは感じられなくもないですが、 もうちょっと上手く表現できないものでしょうか。 それと、後で知ったことですが、本書は別メディアの続編ということらしいですね。 どうりで??な箇所が多々あると思いました。 また、別シリーズも平行して展開しているとか。 物語の広がり、ディープさには関心を持ちますが、 擬音表現を見るに耐えかねる私には手を出す気にはなれません。 本作品は本書が最初で最後のお付き合いということになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 主人公らの職業(?)が神曲を奏でて"精霊"を呼び寄せる"神曲楽士"という設定で、そこは"楽士"というだけあって音楽―神曲が本書では重要な軸となっています。なので、キャラクターが何やら特別な楽器を使って神曲を奏でるシーンが頻繁に出てきます。こう言ったシーンで個人的に難点と思った箇所が一つ。"音(音楽)"の表現が、イメージし難いということです。作中では、音や神曲のリズム(?)が文字で書かれています。個人的には、それがかえってイメージし難くなってしまった一因でした。 その一点だけ気にはなりましたが、世界観だとかストーリー自体は面白かったと思います ゲームが元のようですが、結構丁寧に書かれているのでゲームをプレイしていない私でも、世界観なんかも汲み取り易かったですし。後半の戦闘シーンも、敵に追い詰められたり追い詰めたり―一進一退といった感じで良かったです。この戦闘場面が良かったおかげで、最初は読んでいてストーリー展開に起伏無いな〜と不満に思ったことが、読み終わる頃には気にならなくなってましたしね♪ 最後に、おそらくゲームをプレイしてから読むと、さらに物語を深く楽しめるのではないかと思います カスタマーレビューピックアップ
まずこの本を読む前にキネティックノベルの体験版をプレイしてみると この世界観がなんとなくつかめると思います。 そして少しでも気に入ったなら迷わずに買いましょう。(笑 私は文庫版からですがキネティックから入った方が、より読みやすいと思います。 内容は他の方も言われているように「精霊」と「神曲」を組み合わせたものですが、 それをうまく組み合わせた広大な世界観とキャラクターに引き込まれました。 それ故に専門用語も多いですがかなり読みやすくすんなりとストーリーに入れます。 今春にはアニメ化も決定していてさらにはポリ黒、ポリ白、ポリ青と世界がどんどん 広がっているので今、新しいラノベを探しているならオススメのシリーズです。 神曲奏界ポリフォニカ ビギニング・クリムゾン 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンシリーズ5 (GA文庫 さ 1-6)カスタマーレビューピックアップ 他のレビュアーの方の書いていらっしゃるとおり、 PC版(PS版)のプロローグ+αという内容です。 PC版に比べれば多少(ほんとに少し)追加されている場面や台詞があり、 また小説化のため書き直されている部分はありますが、 内容的にPC版1〜4話をやった人には買う意味はないと思います。 (内容があれだったので、カバーを3種類にして「限定版」とかを作ったのでしょうか…) とは言え、私は「本」の状態になっているのが好きなので買ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 他のポリ赤4冊より以前、一番最初のお話しが書かれています。キネティックノベルのプロローグにあたるお話です。確かに、キネティックをプレイした方は物足りなさを感じるかもしれません(私も感じました)が、コーティカルテがフォロンに再会するまでどこに居たのかや、ペルセルテ・プリネシカが離れた後の食堂など、キネティックでは書かれていなかったこともちょこちょこ書かれていて、私はそれなりに楽しめました。キネティックをプレイしたけど、そのへんを知りたい方・キネティックをできない方におすすめです。あと、巻末にポリフォニカ初期設定集や表紙絵ラフ集もおまけで書いてあります。そういったのに興味のある方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 内容はPC版及びPS2版の孤児院屋上での出会いからユギリ姉妹が入学してきて学園長室でフォロンと会うところまで… 文庫化に伴いいろいろと加筆修正されてはいますが、基本的には同じと考えてよし。 挿絵に関してはゲーム版になかったものがいくつか、ポリフォニカ白のブランカの名前など、他のシリーズとの絡みが少しだけ追加されてます…フォロンの生い立ちに関係ありそうなものもあもありますが…? 値段はあまり変わらないのにシリーズ最薄orz カスタマーレビューピックアップ 今回の話はポリフォニカのプロローグ編に+αって感じの1冊でした。 ユギリ姉妹の視点で描かれているプロローグ編に、ちょこっとだけフォロン・コーティカルテ・学園長の視点からの話があるだけです。 PC版・PS2版をやった人にとっては、買う必要のないモノでした。 よかった部分といえば、フォロンの歌に歌詞が付いたところでしょうか。 よって、まったく新鮮味のない今回の話だけに☆1つの評価にしました。 カスタマーレビューピックアップ
半年以上の間を経て出版されたクリムゾンシリーズの最新作ですが内容は自分の読む限りPS2版のポリフォニカのプロローグと一字一句同じでした。ライトノベルで読んでいる方は問題ないと思いますがPC版のキネティックノベルとPS2版をプレイ済みの方はよく考えて購入されたほうがいいと思います。巻末にラフ画がついているので買う価値がないとは言いませんが。ただ一緒なら一緒と言っておいてほしかったです。しかも薄い! 騙されたとは思いますが、内容自体は問題ないとので星3つです。 神曲奏界ポリフォニカ スパーティング・クリムゾン (GA文庫)カスタマーレビューピックアップ このシリーズの榊一郎は、彼らしくなく妙に苦労して書いてるとこがある。例えば作中の科学理論が穴だらけですぐ破綻するので、矛盾を言い繕うための説明文がやたら多いのが一つ。進行パターンが決まっててそこから逸脱できないのが一つ。 進行パターンてのは次のようなことで、1〜3には殆ど共通なんだけど ・コーティカルテ何故か劣勢 ・神曲投入で挽回 ・何でだかまた劣勢に ・最後トンチで勝利 つまり凄い愚直に基本を守ってるのね。らしくない。やっぱ人様の企画に基いて時間も無いまま話転がす仕事というのは、この作者でも辛いんでしょうかね。 そゆ意味ではスルーしても良い作品。もし読むなら赤黒白全部がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 背景世界からの乱入有り、 って感じから入りましたが、面白かったですよ、ポリ赤だけを読んでる人、まずは、ポリ黒を読んで見て下さい、赤だけでも十二分におもしろいけど。 今回は、何人か壊れます(笑) そして、背景世界からの乱入有り、とか、読み応えバツグンですよ。 カスタマーレビューピックアップ
赤のポリフォニカの第三作目がついに出ました。 話の内容としては… 前半には、ユフィンリーの暴走で、ツゲ事務所の制服作成。 後半には、地下遺跡から発掘された“コア”が盗まれ、それを追うツゲ事務所のメンバーのチェイス。 そして…(ネタバレのため省略) と、次巻に続く内容となっています。 といっても、次巻は来月発売されるのですごく楽しみです。 そしてなんといっても、作品の肝のコーティのツンデレは少なめですが、とても読みやすく面白いです。是非、読んでみてください。 神曲奏界ポリフォニカ ビジュアルファンブックカスタマーレビューピックアップ 内容は小説の挿絵の拡大版+ラフ”だけ”です 絵師さんのコメントが1文ちょこっとあるだけで、解説とかも何もなし 小説全部買ってるんならあえて買う必要はないですね 買って得する部分(絵)とかまったくありません カスタマーレビューピックアップ うーむ・・・ 正直言って微妙・・・ 基本的に色別に小説版の表紙(ショップ限定Verも含む)及びカラーページを1〜2Pに拡大されたもの、挿絵をラフを並べて掲載。それだけです・・・ それ以外もなくはないけど、既出のモノばかりです。 書き下ろしは一応あり。 赤黒白青それぞれ『夏』をテーマに描かれています。(黒以外は水着)あとは表紙くらいかな…カバー下は表紙のコーティを子供及び大人Verが単独で描かれてます。 またショップ限定Verのイラストがピンナップで収録。 余り期待すると肩透かし。ファンブックと言うよりはイラスト集と言うのが正しい。せめて用語集とか欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 自分はPS2版からファンになったクチです。コーティカルテのツンデレっぷりと神奈月さんの美麗なイラストにホレました。この作品は他にもシリーズがあるのをはじめて知りました、パソコンを持ってないんでアニメ買おうと思ったんですがキャスト以外デキがよろしく無い様で。 しょうがないので小説買おうと思ってますがまさかシリーズ事にイラストが違うとわ、何で神奈月さんで統一しないんですかね。(正直がっかりです) このイラスト集男性向けとか言われてますが、当たり前です神奈月さんは美少女系中心の作家さんですから。 自分はかなり良いと思います、(てか神奈月さんの絵以外眼中無いです)欲を言えばクリムゾンのイラストもう少し増やして欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
可もなく不可もなく。 ポリフォニカの小説で掲載されていた口絵や本の表紙をまとめたものに、各シリーズ担当のイラストレーター様が書き下ろされたイラストと描かれたお気に入りの挿絵や口絵のコメントを添えた内容です。ポリフォニカ全シリーズのカラーイラストを1冊の本でまとめて確認、口絵のイラストを拡大されていますので、よく見ることが出来ます。 小説のものとは色のつき方も違ってこちらの方が印刷は綺麗です。 シリーズによってはキャラの没設定とか、挿絵のラフが確認できます。 ラフのほうが雰囲気出ていたりしていたり実際の挿絵との比較も楽しく、個人的にはユフィンリーの落書きつきのラフやプリムローズの没とかルークのデザインがお気に入りです。 ただ少々ページ数が少ないです。 また作家さんとイラストレーターさん同士の作品のシリーズやキャラに対する思い入れの対談なんかもありません。 描き下ろしのイラストはタイトルどおり本の出た時期が夏ですので、水着が多いです。 個人的には男女幅広くキャラが沢山描かれている黒シリーズの浴衣イラストが好きです。 ポリフォニカ好きな方でシリーズのイラストを一通りまとめて見たい方にはいい本ですが、それ以外の方にとっては値段的に見て、この内容で納得がいくのかというのは正直疑問です。 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾン シリーズ4巻 限定BOXセット【特典・オリジナルストラップ付き】カスタマーレビューピックアップ
本文は全く同じです、が4冊の表紙がすべてコーティのアップです。 おまけのストラップもかわいいです。 外の箱は頑丈とは言えないですが、、、 神曲奏界ポリフォニカ エイディング・クリムゾン 神曲奏界ポリフォニカシリーズ
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