定価:¥ 410(税込)
特価:¥ 410(税込)
中古品¥248 より
発売日:2008-08-04
売上ランキング:Bookで*位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/矢吹健太朗/長谷見沙貴psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/22 To LOVEる-とらぶる 10 (10) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ この漫画は、ブラックキャットで有名な矢吹さん作の少年向けエロ漫画です。 とにかく服がめくれたり破れたり溶けたり根本的に着てすらいなかったりと、徹底的にお色気を押しまくっております。作者の画力は確かであり、画風は前作より更に萌えを意識したものとなり、ストーリーはあってなきものですが毎回お色気に直結する話の運びなど、全てがこの漫画の売りであるソフトなエロに収束しております。 作者の描く真面目なストーリーを観てみたい方からすれば落胆どころか憤りすら感じるかも知れませんが、この作品はこの作品で評価すべきであり、そもそもストーリーの妙ではなく雰囲気が全ての狙ったものなのですから、(その目論みは)大成功した漫画であると思います。 エロ目的以外で買うのが間違いであり、ソフトエロ目的なら満点だと思います。 星五つでしょう。 個人的には海綿体が沸騰するような興奮もストーリーもない漫画は願い下げですが、レビューは公平に。 カスタマーレビューピックアップ 今回も相変わらず楽しませてくれる話が満載です!\(^O^)/女の子はみんなカワイイし矢吹先生の画力には脱帽です! しかし前までウジャウジャいたアンチによる書き込みがまったく無いのがなんとも良い気分です(笑)とても良いことです。 次巻の表紙がお静たんだったらいいなぁ〜 カスタマーレビューピックアップ なんとなく女に変身した・・・かなと思います。 好評だったのか本誌でも再登場してるし 結構ファンも多い? カスタマーレビューピックアップ 先ず、表紙がいいです!!ララと春菜のツーショットは最高です。 これからは、表紙も楽しみです! 内容的には、主要キャラ全てがちゃんと出ていて、満足できます。(個人的には、沙姫の話がよかった) まぁ、矢吹先生の画力は素晴らしいので、絵を見るためだけに買っても損はないのでは? カスタマーレビューピックアップ
最終話にある、お風呂場での美柑とやみの会話があり、 さびしさを認識して、美柑を理解してくれる友達として認める仕草がみられる。 そんな掛合いがおもしろいと思います。 やみを気にする、美柑の複線として、前の話にある体育祭等にもみられて、 ここで結末を得るという感じです。 11巻以降、やみが美柑を助ける場面とかも今後でてくるのではないでしょうか。 その代わり主人公のリトは気になる度、二番手になりそうですね。 To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ お待ちかねの第9巻です。 相変わらず絵がかわいく、例のごとくドキドキ展開が繰り返されるわけです。 さて、個人的な意見として、この漫画の最大の面白さは「おいおい、これをジャンプでやるのかよ!?」という部分にあると思います。 ある程度この手の世界観に精通した読者にとっては「これはアウトだろ」と思われるカットが随所に出てくるし、原作者、漫画家ともにそれを意図的にやっている。 つまり「ジャンプでこれはねーよ(笑)」という、少年誌の限界とのせめぎ合いが非常に見ていて痛快なわけなのです。 もっとも、あまりこの手の漫画に理解がない人には、単純に「Hな漫画」と片付けられるかもしれません。が、何と言うか、それらの漫画とはファンダメンタルな部分が異なっているわけで、ともかく自分的にはそこが大好きなのです。 そんな感じで、今回も八巻までと同じように安定して笑えます。後、今後は古手川さんとの関係に要注目。 カスタマーレビューピックアップ 確かにPTAや児童ポルノにはひっかかる可能性はありますが…(乳首見えてるし)この漫画は飽きません誰かもいっていましたが思春期の男子に夢をくれますこれでいいのだ(笑) カスタマーレビューピックアップ 相変わらずちょっとエッチなドタバタ劇で楽しめるシリーズですが、今回の巻で 特に読み応えがあるのは、主人公の妹・美柑がメインのエピソードでしょう。 殆どおしかけ妻状態のララに兄であるリトを独占されて会話も減り、寂しさを 募らせる美柑。普段は大人ぶってからかってはいても、両親が不在がちの 家の中では唯一甘えられる存在だった兄に構ってもらえない苛立ち、 自分にとっての兄のガールフレンド(?)の存在の意味…。 こう書いてみるとこれまでのエピソード全体の中でも、かなりシリアスな内容では ありますが、ともすれば重くなりがちなテーマを、このシリーズならではの軽妙な ノリで「楽しくちょっとイイ話」に仕上げています。 金色の闇や幽霊のお静、沙姫や唯、そして大人の色香の御門先生など、他の多くの サブキャラの活躍も充実の巻となっています。 カスタマーレビューピックアップ 表紙のキャラ…誰? とゆうかこの先新女性キャラじゃんじゃん出さないと表紙書けないじゃん。 まぁ漫画の中身はおもろいからいいんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ
アニメのほうから先に入りましたが これは、いい意味で明るいHで 面白いですね。 最近ちょっと殺伐とした生き死にの 漫画やアニメが多すぎるだけに こういうおばかなノリの少年漫画は 素直に歓迎です。 どうかジャンプのよくある 戦いパターンには進まないでほしい・・・。 To LOVEる-とらぶる 8 (8) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ 前巻の旧校舎探索話で登場した幽霊のお静が再登場。 ぜひ、今度は表紙にも!! ところで、『トラブル64』にて春菜は 「どうしたの?そんなにほえて。私…」 「私」の後何を言おうとしたんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 最近の少年漫画は殺伐とした気持ち悪いのか なにを描いてるかさっぱりの下手な絵の どちらかしかなかっただけに こういう健全?な、少年漫画の 王道なのりは珍しいです アニメから先にはいったんですが かつてのウイングマンみたいな軽さで 素直に面白いです! でも最終回はたぶん号泣なんだろうなぁ・・・ カスタマーレビューピックアップ 肝心のヤミちゃん不参加!?主なキャラほぼ参加なのにヤミちゃんだけいないのは納得いかないです。実柑ちゃんリトにお仕置きしちゃていいですよ?たっぷりと(`へ') カスタマーレビューピックアップ 色々と批判する漫画ですが絵のタッチはベテランの先生ですので良いと思います。そうでなければアニメ化にはならないと思います。ジャンプの中の息抜きだと思えばいいんじゃないかな カスタマーレビューピックアップ
今回もドタバタコメディまっしぐらです!! 私としては読んでいてとでも「ムフフ・・・」となるような展開や 「あははは〜〜」となる展開が多くこの作品はとても大好きです!! 前作のブラックキャット時代からとても面白く読ませてもらっているので 次回も期待したいと思います!! To LOVEる-とらぶる 7 (7) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ 旧校舎探索話、面白かったですけど肝試しみたいでもありました。 時期はまだ春のはずですから少し夏を先取りって感じでしたね。 あぁ〜でもお静はゲストキャラで終わらせるには惜しいキャラですよね〜 沙姫とザスティン、上手く行くといいですね。 沙姫はまだララ達が宇宙人だと知らされていないような気もしますが。 カスタマーレビューピックアップ 唯がかわいいから+2 唯以外カス 一 点 も や る 価 値 も な い ま だ バ レ ー ボ ー ル 使 い 剛 田 郷 の ほ う が マ シ wwwww カスタマーレビューピックアップ エロくて同人オタク向けの原作漫画等:話がカス以下でも「萌え」があればそれだけで ワザワザアニメ化される資格を得る 本当に面白い原作漫画等:面倒くさいし売れないから作らなくていいや 萌え漫画を将来描こうと思ってる人達はオメデトウ、アニメ化が確実に約束されてます 骨太漫画を将来描こうとしてる人達はアニメ化されにくい事を覚悟するしかないみたいです カスタマーレビューピックアップ ゴミ、以上。 カスタマーレビューピックアップ
エロ可愛いさを除いたら何も残らないその潔さと、それを見せるために綿密に計算し尽された構成、構図等を大いに評価してきたのだが、悲しいかな、テーマがピンポイント過ぎて広がりを望めないゆえ、早くもマンネリ気味の停滞感が漂ってきた。 この方向性の作品としては十分にその意義を全うしたということで、すっぱりと完結させてしまうのも良い方法だと思うが、敢えて続けるのであれば、エロ可愛さと同等の存在感を持ったギミックを作り上げる他あるまい。 今のところ、ララの発明品や宇宙人関係の諸設定等、完全にお色気シーンを見せるための触媒に過ぎず、これでは弱過ぎる。例えば『うる星やつら』のようにSF設定をフル活用した、エロ可愛さと拮抗し得る多彩なギミックが作れれば、もう一段上のステータスに上がれるかもしれない。 To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ この漫画、ちゃんと一年経過しているんですね。 てっきりサ○エさん時空の漫画かと思いました。 『トラブル49』からはリト達は進級し、婚約者問題は白紙になり、サブタイトル通り 『もう一度ここから』になってますね。 連載一周年だからそうしたんでしょうけど。 でも、一年たっても雰囲気は相変わらずなのが嬉しいですね。 複雑な過去設定とか人間関係とかそういうのは皆無に近いですし。『トラブル46』でララの正体が春菜達にもバレますが、あっさりと認めてしまう所ができるだけシリアスならないようにという配慮が見えます。 正体がバレたおかけで春菜の前でも普通に発明品出してますし。 にホント、気軽に読めて楽しめます。 やはりシリアスばかりだと疲れますし。 とはいえ、矢吹先生のコメントに 「たまにはシリアスな話で」とはありますが、ちょっとそれは勘弁です。 カスタマーレビューピックアップ アニメの綺麗さから入って読んでみたけど、正直面白かった。 基本エロ強めのドタバタ劇だからストーリー無いって人もいるようだけど(最近はそういうレビューもないのかな?)この巻あたりからララがちょっと真剣になったり、甘酸っぱさが出てきた気がします。 矢吹先生と長谷見先生がよーーーーく考えていることも読者に伝わってくるし、軽い気持ちで読みながら深さを感じるなんか不思議な漫画です。 もう9巻だしいつかは終わると思うと今からその時が残念。今後の話も頑張ってもらいたいと思います! カスタマーレビューピックアップ 一年経ってもまだ続いてることにビックリ!でもって絵美味いしみんなスタイル良いし方向転換せずに見せるとこ見せちゃってるしもうカッコよすぎる! カスタマーレビューピックアップ ファンの層が一気に変わったと思います。というか設定と展開が有名なう○星やつらとほぼかぶってるのでキャラを現代風にしたという感じがならないのですが・・・・ 正直話よりキャラが好きな人向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
しかしこの「To LOVEる」も随分溶け込んできましたね(ジャンプに)。 初期の頃なんて矢吹先生のイメージからマンガ自体を偏見したり(原作者が別にいるのをわかってないような人もいましたね)、安易だとかイラスト集とか言われていました。 最初からファンだった身としてはまあ、いつかは認知してくればいいなと思ってはいたし、この調子でいけば大丈夫かなとも思ってもいましたけど。 自分としてはこの路線(とにかくドタバタで重くなることがほとんどない)でずっとやってほしいと思います。やはり漫画はもともと、娯楽作品。娯楽性があればいいものです。(漫画の根源とも言われる鳥獣戯画も風刺とユーモアにとんだものでした。) そういった点でみるとこの「To LOVEる」は最たるものと思います。 逆に、もう少しストーリーを動かした方が良いという人もいますが、頑張ってそうしようとしなくても、どうしてもストーリーは変化してしまうものだと思うので、極力今のスタンスで貫いたほうがいい気がします。 To LOVEる-とらぶる 1 (1) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ う〜む、絵は非常にキレイでうまいんですが・・・ストーリーがねぇ(苦笑) なんてか、無意味なパンチラとか入浴シーンが多くて、オープン過ぎますね。 例えば、転んだ娘を支えて、その娘のゆかたの中に手が入って胸を触ってしまう・・・・・というような無理やりなシーンも多いです(^^; もう少し、ストーリーの構成を直してみたらいいと思います。 まぁ、絵は個人的に好きなので☆2つで(笑) カスタマーレビューピックアップ バカすぎて良いよね。 おっぱいにドーンとかパンツにつっこんじゃったー的なギャグはベタベタなんだけど【余りにアホらしすぎて】笑えたけどねw もう、それに【徹底してる】から。 キャラも良い。しっかりと存在感もあって。まともなヤツいないからねw 俺的には合格点です。最初からエロを求めてるなら他の本買います。今のところそのつもりはない。 こういう「エロバカすぎる話」ってのが武器なんじゃないかな。シリアスとかマジメさとは徹底的に(?)隔離して。それが作者の狙いなのか。 ただエロくてバカ…と言うだけでは足りない。笑いあり涙あり…と言うには落ち着きすぎている。バランスはよくないと思うが、中途半端でもない。 完全にラブコメ路線な漫画に、マジメさとか内容の濃さは求めてない(というわけでもないか…)とりあえず、軽〜〜い気持ちで読んでたら結構楽しめると思う。真剣に考えてどうこうっていう話ではない(…と思う)から。 しかし、【最後までただバカでエロいだけの話だったとすれば、評価を変えざるを得ない】とだけは言っておきます。まあ、そうはならないでしょうが…。 ただ、それはこの作品の良さでもあります。ある程度心のどこかで感動要素に期待している、でもそれを良い意味で裏切ってくれるような展開ですかね。矢吹さんのエロ遊び心を感じられます笑 まあ、小中学生には読んでほしくないな…w もう少しまともな漫画も読んでからにしてほしい。いきなりこれはないんじゃないかな。 まあ、俺的には完全に賛否が分かれる作品ほど傑作だと思ってます。そのほうが話題になるし、「面白い」。 バカな事はバカだと主張する人にはおススメできません。 いろんな意味で「面白い」作品だと思います。よって☆4。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとHなドタバタコメディ、といった感じである。 構成がよくまとまっているので、非常に読みやすい。 初回から話数を重ねていくにつれてリトがどんどん深みにはまっていくのが面白く、見所の1つ。 こういうテーマのマンガでは、作者の画力が第一に重要な要素だと個人的には思っているが、その点、矢吹氏は最高にはまり役だ。 カスタマーレビューピックアップ 話の入り方とかシュチュエーションとか、りりむキッスに似ている感じがしますな。 りりむキッスが連載してた当時、私はりりむキッスが見たいが為にジャンプを買っていました。(他の漫画もそうですが・・・) この作品はある意味それに近いものを持っていると思うんです。 絵的にそんなに嫌いではないし、多少ヲタクっぽいんですが見ていて飽きない。 また続きが読みたくなるんですよ。 エロ漫画とか言われてますが、そんなこともない。 ただ小中学生が見る分には刺激があるかもしれませんね。 こうゆう漫画も少年誌には必要なんですよ。 以上をふまえて星4つですね。 カスタマーレビューピックアップ
正直、驚いた。 極限までシリアスな要素を排し、徹底的にえっち路線を追求する漫画。 矢吹氏のおっぱいへの情熱が、これでもかというくらいにひしししと伝わってくる。 私は読後、ある種の陶酔に似た眩暈を感じた。これほどまでに素晴らしい作品が今まで存在しただろうか。 その感覚はLedZeppelinのアルバム"Presence"を聞いた後にも感じた。強い印象を与えるシンプルなリフ、完成された演奏・・・ "とらぶる"は、誰にでも分かりやすいような話をリフのように繰り返し、完成された作画で読者を陶酔の泉へといざなう。 矢吹、長谷見両氏は一切の無駄を省くことでこのような大作を完成させた。一見誰にでも考えつくような凡庸な展開だが、 シンプルさを極限まで追求した結果である。 これは凡庸な人間に成し遂げることはできない、極めて高度かつ専門的な技術であり、両氏の非凡な才能によって生み出されたものである。 矢吹、長谷見両氏の圧倒的な才能にはただただ畏怖の念を持つだけである。 ところで、日本の統治機構は司法、立法、行政と三権が分立し互いに抑制し均衡を保つべく機能しているが、 本書もララちゃん、西蓮寺、結城リトの三者が互いに三角関係を形成し均衡を保っている。 それゆえ、購買する際には消費者の立場として、読書用、保存用、賃貸用の3冊を購入し、それぞれ機能させることが望ましいであろう。 To LOVEる-とらぶる 3 (3) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ 君が好きなのは春菜のはずでしょ! ララの本心を知ったからってそんなに気持ちが揺らぐものなのか!? それとも、レンというライバル(!?)が現れたから張り合っているだけなのか!? いやホント、やっぱり最後はリトとララが相思相愛になってしまうのかという心配があります。 最後に 沙姫様がんばれ!! カスタマーレビューピックアップ ゲスいと思う。 ストーリーとかよりまず唐突に何かが起こって 触手やらなんやらが飛び出てきてからんで裸になってエロシーンになだれ込むみたいな。 キャラクターもそっち系のツンデレやら委員長系やら適当に集めた感じ。 何もかもが狙ってて、こだわりもなにもなくエロだけで票を得ようという感じが 非常にいただけない。 もっとよくないのはジャンプという雑誌自体がこの漫画を引っ張る姿勢にあり、 ジャンプ自体がこのエロ路線を作者にすすめているのだろうということ。 もう少しやりようがあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 絵のレベルは高く、安定している。お色気シーンもその手の需要を満足させるのに十分な質と量でまさにてんこもりだ。 主人公と居候の美少女エイリアンが巻き起こすドタバタ系ラブコメディ。ストーリーはあってないものなので、重厚かつ上質な物語を見たい者にはただの毒でしかない。 あくまでバカマンガとしてなら評価は5だろう。だが、筆者的にはストーリーのあるマンガが好きなので、その評価基準では☆ひとつが妥当だ。 萌えマンガ好きの方は、迷わずどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 少年誌のマンガは話の内容をひねった王道パターン。 というのはわかりきってるので、俺は特に何も考えずに読みます。 元々矢吹先生の絵柄が大好きなので、抵抗なくすんなり読めます。 あまり濃い内容をもとめるのは間違い。ラブコメですから。 軽い気持ちで読めば楽しめますよ。 賛否両論ですが、オススメします。 カスタマーレビューピックアップ
読んだ最初の印象は、エロい!って事でした(^^; まあ少年誌的お色気なんですけど、直球エロとは違った趣があるというか・・・(オッサン臭い)。 最近の少年誌はこんなエロいのか(死)。 何より矢吹先生の描く身体のラインが物凄い上手いんですよ〜。 ヒロインの表情も可愛いですし。 ブラックキャットの頃から知ってると、「え〜、今度はラブコメかよ」と最初思いましたが、 読んでみると前作が割と真面目な話だっただけに、そのギャップにドキドキしてます。 だって全裸とかポンポン出てくるんだもの;; 逆にBCが好きで、そういうのがダメ!って人は読まない方が良いと思います。 話の方はベタで特に面白いって程でもないですが、 対照的なヒロイン・ララと春菜が魅力的に描かれてるので退屈しませんし、軽く読む分には十分だと思います。 あ、後、主人公のリトが純情少年で可愛いです(爆)。 To LOVEる-とらぶる 2 (2) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ 矢吹先生のコメント 「でも、だからって、ヌルい事が出来るかーーーー!!!」 に魂を感じました。 いろいろ酷評もありますね。 もちろんそういう言い分もまた正しいですし、世の中万人受けなんて無理でしょう。 でも僕にとっては絵も可愛いですし話も良いと思います。 「台風のバカーーーーーー!!!」 の気合一閃で台風を追い出すなんて… 凄い宇宙人がいるものですね。 カスタマーレビューピックアップ 割とインターネットのレビュー等では綺麗な絵とサービスシーンで好評な作品ですが、 とにかくおもしろくないです。 週間連載を見て買おうと思っている方は一度、単行本で読んでみて果たしてわざわざ お金を使うに足るものなのか考えてみたほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ まずシナリオだけを別で作っている人がいることが信じられない。 矢吹先生の絵が多少なりともうまいということは認めても ジャンプがこんな駄漫画を毎週たれ流すために エロイベント倉庫としてだけ利用されるシナリオライターを利用していることが許せない。 勘弁してくれ。 カスタマーレビューピックアップ まずストーリーが、王道だけどそれがいいとかありますが。 そんなの今やってどうするんですか?王道なんてただ古いだけ。 昔の名作だってその時は新しくても今やってたらどう思います? 例えば悪いことを考える奴がいる。主人公に倒される。また強い敵が現れる。その繰り返し。 昔は売れても今こんなものを編集部に持っていこうものならあきられますよ? 王道=古い 癒しだかも何にもない。 そして絵。 こういうのが好きな方はいるのかもしれませんが絵のうまい漫画ランキングとかあったら、 上位にはいることはないでしょう。 絵目的で買うほどもないですね。参考にもできなそうですし、技術的なものもないし。 騒ぐほどないないです。絵が上手くて話は駄目な漫画という例にもでてきませんよ。 カスタマーレビューピックアップ
「すごくうまいなぁ」と思うのが、 ・男性主人公リトを取り巻く2人の女の子のかきわけ。 明るく、気さくで、物怖じしないヒロインのララ。 リトの想い人の清楚でちょっと内気な春菜。 皆さん、主要人物に正反対のタイプの2人の女の子が居た場合、 片方の子へ思い入れが偏ってしまった経験、結構ありませんか? それが悪いとは言いません。 でも好きな作品だったのに、一方を好きなあまり、片方が余計に嫌で、 作品そのものを楽しめなくなったことはなかったですか? ララと春菜はタイプは違えど、どちらも「可愛い」「応援したい」と思えます 「2人の個性を出しつつも、突出しすぎて嫌味に感じさせない、嫌わせない」 作者のバランス感覚の妙だと思います。 ・適度なボディバランス 少年誌であってもお約束な「主要人物に巨乳キャラを含む」。でも 作者の萌えと欲望の具現化なのか?それとも現物を見たことが無いのか? バストを強調しすぎるが故に胸がメロンかゴムボールにしかみえない。 また細すぎるウェストが余計にそれを悪目立ちさせている。 全身画で見ると余計にバランスの悪さが際立って、漫画やアニメと言えど 最近では「気持ち悪いなぁ」と思う絵柄の作品がほとんど。 この作品の場合、必要以上に胸を誇張しているわけでも、ウェストが極端に 細いわけでもないのに、女の子らしい丸みや肌の柔らかさが伝わってきます。 以前ジャンプ本誌の投稿欄に「捨てられないもの To LOVEるがカラーのジャンプ」 と言うのを見ましたが、納得できる絵のうまさです。 「ちょっとHなラブコメ」を謳っている作品のため、その時点で好き嫌いに分かれる んだろうけれど、ヒステリックにコメントするほど酷い作品ではないと思いますよ。 To LOVEる-とらぶる 5 (5) (ジャンプコミックス)カスタマーレビューピックアップ 表紙を見ての通り、新キャラ…というか再登場キャラとも言いますね。 その、金色の闇が表紙になっております。 『トラブル35』〜『〜38』の登場編で目一杯その魅力を表現してくれていますが… 『ブラックキャット』の頃と外見や能力は同じですが、口調が変わってますよね。 『ToLOVEる』では誰彼構わず丁寧語使うキャラですが、それが良いですね〜 表情も前よりも微妙に変わっていますし。 極めつけはやはり 「えっちいのは嫌いです」 でしょう。 時折赤らめる表情とかも最高です!! 他の話としてはバレンタインでのララのチョコを食べた生徒たちがお色気的な意味での阿鼻叫喚な絵図に… 特に『トラブル41』での春菜がエロすぎでしょう! そして、ルンは確かにレンに似た外見していますよね。 しかし…くしゃみで変化してしまう設定で思い出したの漫画といえば 『ツインシグナル』を思い出しました。 カスタマーレビューピックアップ この漫画の趣旨がよくわからなくなってきました。 まず、ただ単にエロしか無いように感じます。というのも話自体どこかで見たことのあるような展開だからです。それにエロをプラスしただけだと思います。 いちご100%と比べるのもあれなのですが次また読んでみたいという気持ちが沸くような漫画に仕上げて欲しいと思います・・・ カスタマーレビューピックアップ 4巻までは読み続けて、5巻からはもういいかなぁと思っていたのに…… 今回、表紙のキャラ・金色の闇が気になって買ってしまいました(苦笑 なんか、上手いこと商売戦略に載せられた気がします…。実際、そうなんでしょうね(苦笑 …で、その金色の闇ですが、これって見れば見るほど姫っちですよね、黒猫の? 変身能力は全く同じですし、性格にしたってただの生物兵器だった頃と、トレイン達と出会った後くらいが半々くらいに合わさっただけで結局、イヴのイメージから抜け出せてないですし… まぁ、可愛いから良いと言ってしまえば、そう言えなくはないですけどね それにしても、以前の作品のキャラとほとんど同じキャラを登場させなくてもいいと思うのですが……そう思うのって私だけですかね? カスタマーレビューピックアップ なんか良くある漫画の展開そのままで話の展開がありきたりのような気がしてきました。犬と入れ替わったり爆発オチとか。エロシーンはあってもいいですが大体起きるハプニングもワンパターンですので飽きやすいかもしれません。恋愛漫画ならもう少し予想しにくい展開にして欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
金色の闇登場。相変わらず絵が可愛いですね。矢吹先生の前作のイウ゛が違った感じで出ています。この漫画はレビューを見ていると好き嫌いがはっきり分かれるようですが、自分はこういうのも好きなので楽しんで見てますけどねぇ。だらだら長いストーリーだと途中で見ないと解らなくなるけどこれは何処読んでもわかりますしね。 コミックカレンダー2009 To LOVEる-とらぶる-
特価:¥ 2,200(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:Bookで*位 Book / 近日発売 予約可 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |