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Amazon人気商品ランキング/水野敬也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 夢をかなえるゾウカスタマーレビューピックアップ ガネーシャは、ダメな「僕」が自分を変えて夢をかなえるための、具体的な「課題(アクションプラン)」を提示してくれる。その「課題」は、靴をみがく、会った人を笑わせる、毎日感謝する等、一見、些細なことのようであるが、実際に実行に移し、さらにそれを毎日意識し続けることは非常に難しいことばかりである。だが、それを毎日意識したり、実行に移すことで、自分自身のマインドの持ち方や、周囲からの見られ方等が、徐々に良い方向へと変化してくるだろう。 大成している人と、凡人との差は、ここに挙げられた「課題」を無意識に自然体で実行できているか、それとも、実行に移すことに抵抗を感じ、自然体では実行できていないかの差であろう。 ここに提示された「課題」を無意識に実行できるようになると、大物への第一歩を踏み出したと言えるだろう。 私も、ガネーシャの「課題」を毎朝眺めて、一日必ず、少なくともどれか1つは実行に移していこうと思う。 カスタマーレビューピックアップ ガネーシャと主人公の設定とその関係性の深まり(途中でタメ語が出たり、引っぱたいたり...)が絶妙。文章も軽妙な語り口なので、読みやすく面白い。 主人公のサラリーマンが、自称ガネーシャから出される課題(過去の偉人が残してきたメッセージ)をこなしていくうちに、徐々に変わっていく物語。「意識を変えること=逃げ」と断じ、「行動を変えること」の重要性を説く。様々な自己啓発本で言われている内容をコンパクトにまとめ、エッセンスを名言集として巻末に記しているあたりに、著者の腕の良さを感じた。また、後半では、"頑張らなくてもいい、だらだらでもいい"といった、本を読んだ後に行動できなかった人たちのために逃げ道を用意している点も、ベストセラーになった要因だと思う。気負いなく読めると感じた。 "やらずに後悔している事を今日から始める"というメッセージは、いつの時代、どの本でも言われていることだが、今回読んでいる中で最も印象に残ったところです。"今日"から始めないと、ダメなんですよね〜、やっぱし。 関西弁でユーモアあふれる自称ガネーシャは、モチベーションが下がったときの癒しになりそうなので、思い出したときに手に取ると思います。 カスタマーレビューピックアップ この本は、人生にとって大切なことをわかりやすく簡潔に説明してくれている自己啓発書である。 今までにある本とは違った切り口で書かれている。 内容はコミカルで笑いを誘うものが多い。正直、そこで笑い、楽しめるかどうかは人によって違うと思う(自分はあまり笑えなかった)。 でも、この本が伝えようとしていることは今までの本にはなかったもので、かつ読んでためになるものである。 興味がある人は、ぜひ読んでみるといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 自己啓発書を親しみやすくした点では著者の努力は素晴らしいと思いますが、偉人の具体例が寄せ集めで、表面的な記述に留まり、説得力に欠けると思います。この内容では読者を変える力にはならないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
本書に書いてある内容は他の自己啓発本と大差がないのだが、それを楽しく読ませるために漫才風に仕上げており、行動を具体的に示しているところが読みやすかった。成功法則として偉人の成功例をあげているのだが、正直全てが参考になるとは思えなかった。人に感謝するということは分かるが、お参りや募金の必要性は今ひとつ分からなかった。ただ、共通していえることは、やりたいことを見つけたら先延ばしにせず、アグレッシブに行動していくことが大切ということだと思う。 ウケる技術 (新潮文庫 こ 41-1)カスタマーレビューピックアップ 笑いを論理的に分析するというある意味新しい本。 笑いは人それぞれにツボやセンスなどが異なるため、このような本を書くのは難しいし、 評価も分かれて当たり前である。 それらのことをした著者らの勇気は十分に評価するに値する。 内容としては、笑いをパターン化し、理論を解説したもの。 例文には賛否両論あると思うが、多くのパターンを盛り込むためには、このレベルでも 良くやっているほうではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ この書籍のタイトルは「ウケる技術」となっています。 笑わせるコミュニケーションを目的とした参考書としての位置づけとして 説明してありますが… その目的で読むのはお勧めしません! 正直これは むしろ笑いの本として純粋に(自分が)笑った方が とても楽しめると思います。 この書籍で出てくるシチュエーションですが Before、Afterで説明してくれており Beforeの場面がしばしばでてきますが Afterの切り返しが 正直破天荒!! これを実践でやるとなるのは 正直難しいと思います。 それよりは ここに出てくる 例題を読んだ方がこの本を十分に楽しめると思います。 下手なお笑い芸人より笑えます! もしかしたら この本を何回も読んでいったら 自然と相手とのコミュニケーションで 笑いが生まれるかもしれませんね(笑) カスタマーレビューピックアップ コミュニケーションをとるときに、自分がもう少し器用ならなぁと思い後で後悔することは生きていて多々あります。そんなケースを少しでも減らず材料を探して通読。 読んでみると、ケースケースで具体的な回避策、またその回避に利用した戦略、技術もともに記載されていて、実例も多く記載されているので非常に読みやすく面白かった。何気ない日常で会話に点数をつけたとして、振り返ってみていい点数が取れた時には思い返してみると、本書で記載されている技術を使っているような気がする。逆にいえば、本書の技術、戦略を完全に使いこなせれば日常の会話などで、困ることはないような気がします。好みかどうかがあると思いますが、本書を日常会話の指標をして利用することで方向性を見つけることは出来ると思います。 不器用な私にとっては他者とコミュニケーションをとる上で気をつけるべきところを具体的に記載してくれているので非常にありがたい書籍だ カスタマーレビューピックアップ 「夢をかなえるゾウ」の著者が書いた本ということで興味を持ちました。人を笑わせることは、すごく頭の回転とサービス精神が要求される事なんだと改めて思い、面白い人が尊敬できるようになりました。 カスタマーレビューピックアップ
ホントに笑いの表層をちろっと舐めた感覚しか残らない。 全く笑いの芯をついてない、薄っぺらい笑いが満載の本。ついてないどころか、敢えて避けて通ってるような感じさえあります。 この本で手に入るのは身内笑い程度の底の浅ーい笑い、もしくは苦笑いだけかと。 なにがダメか。 それはリアリティ欠如と、それによる説得力の欠損 レッスン前レッスン後をBefore/Afterに分けてるんですが、そのどちらの会話例にも現実味がありません。 たぶん会話は全て創作でしょう。そのためAfterではA:Bの会話の場合、全てにおいてBがAに優しいんですね。例ですから当然最初はAが浮いてる状態、四面楚歌の状態に置かれているんですが、その逆転劇がすんなり行き過ぎている。もっと掘り下げてほしいところでコロッとBが爆笑しちゃっているわけです。 これでは説得力が生まれないですね。 せっかくBeforとAfterを用意してわかりやすく演出してるわけですから、Beforに著者自身の失敗例を載せるべきかと。実例がないとリアリティは生まれません。 それを基に、著者自身が『そんな時にはどうしたらよかったか』という流れでAfterを創造していくと説得力があったんじゃないかなあ。 そうしなかったのは、もしかしたら著者は自分のかっこ悪い部分を見せたくなかったのかもしれないですね。最初から「できる奴」として、自分の喋りのセンスを衒学したかっただけなのか?・・・とも思いました。 他にも… ・創作会話例がことごとく寒く、呼んでて恥ずかしい。 ・下ネタも入れているが、慣れていないのか変に生々しい。 ・女性との会話劇があるが、なぜかリアクションが男言葉。 など、星1つになる要因がいくつもあるのですが、それはあくまでもオマケ。 この本の欠点は全編に渡って説得力がほとんど皆無、それに限ります。 本にも書いてありますが、相手の心理を操るような笑いのとり方は書かれていません。 そこも説得力を無くす原因かもしれませんね。 まあ、サービス精神を持って人と接しましょうっていうスローガンはしっかり提示できてますよ。でもそんな事はこの本に触れた99%の人間がわかってるんでね、わざわざ金巻き上げてまで言うことでもないだろと。 LOVE理論カスタマーレビューピックアップ 読ませ方がうまいですねー。 人の興味を魅く筆致がうまい、 つまり他人とのコミュニケーション もうまいということ、ナットク。 自分の体験談を面白おかしく例と読ませるのはヨシ。 そのほかの理論はどこかで見たことあるものばかり……。 一気に読めて楽しいのですが、 値段が高いかなあ……。 カスタマーレビューピックアップ ガネーシャ、晴れ男を読んでからの 最近の読者です。 著者はこの作品に限らず 視点が鋭く個性的です。 本書は面白いです でも、あくまでも 一人の人間の主観、 経験上のお話です。 これも個性と言われれば それまでですが 言葉使いの 「見下した雰囲気」は 好みませんね 勢いのある著者で 今後、目が話せませんが。 カスタマーレビューピックアップ 『夢をかなえるゾウ』が予想以上に面白かったので、 期待して読んだのだが。 期待が大きすぎたのか、イマイチ。 「恋愛マニュアル200冊以上読破して確立した理論」だそうだが、 どこかで聞いたようなよくある話にキャッチーな名前をつけただけのような気も。 恋愛マニュアルではなく、全編ギャグ本としてとらえればいいだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑しました。Love理論とあり、一見 恋愛How toモノの本ように見せていて、実は、単に お笑いの本ではないのだろうか?、彼のメッセージはどこにあるのか? 深く考えると、おそらく、笑い=人間愛 をテーマに 色んな切り口で 我々に熱いメッセージを伝えているのだと思う。 執着の分散理論、ようするに、女なんて沢山いるんだ。傷つくな、どんどん前に進もうぜ、うわっつらKindness理論 女の感じる優しさなんて、表面的だ、付き合ってみないとわかんねーぜ。テクの丸暗記でいい。 その他 自分がピエロになりながら、テクニック風の理論が計5つ。名付けて、恋愛五大陸理論。 もてなかった時代の経験をカミングアウトしつつ、自信をもって理論を言い切る断言力が 相当気持ちいい。読者がウケるのは、当たり前の事だ。しかも、理論のネーミングがいい。 受験教育を受けてきたもの達が、好みそうな、本&文章構成になっているし、教養の高さを感じる。 簡単なグラフであるが、そのビジュアライズ力は相当なものだ。きっと数学が得意だったに違いない。だからこそ、明確に図を使って説明することができる。 著者のメッセージの根底には、愛、空気を読む力、KY力の重要性があるのではないか? 仕事においても、恋愛においても、KY力のレベルによって、適切な動き、言葉が出てくるものだ。 その重要性を理解しているから、笑い=人間愛によって、恋愛力を高め、人生をともに謳歌しようぜ! といった、読者と同じ目線で熱く語りかける著者の言葉が届くんだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ラブゼミナールなる第一ゼミナールよりも凄い実績をもつ塾のマニュアル 塾長の様々な経験から導き出された オトシのテクニックを教わろう 今まで心理学的な視点からの恋愛指導マニュアルはあったが これは初の体でオトスマニュアルだ 頭で考えるな心でオトセ かっこよく言えばこう(笑) 色んなカタチの落とし方に各個かっこいい名称がついているのは笑える 使えそうでも実行するのは二の足踏むが 実行する勇気さえ持てば大きな力に成り得る まずは購入する勇気からですね 雨の日も、晴れ男 (文春文庫 み 35-1)カスタマーレビューピックアップ 主人公に不幸な出来事が次々にもおきるにも拘らず前向きな思考で対処していく、という内容です。 不幸な出来事と言うのが大きくなりすぎて、主人公の前向きな姿勢に対してちょっと心が痛くなりました。 私としては前向きな気持ちになれませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 現実離れしたプラス思考に少し不快感。 会社をクビになっても、自宅が焼けてもどんな不幸に遭遇 しても、本書の主人公はユーモアとプラス思考で切り抜ける。 そんなふうになれたらどれだけ楽なことか。それができたら 苦労しない、というのが読後の率直な感想。 さらに、ありえないようなプラス思考の連続に失笑から 不快感に変わっていった。 ただ、本書のメッセージ性は強く感じた。 前向きに生きるということは、常に周りにいる人を笑わせ 楽しませる姿勢。 それは主人公を通してよく伝わってくる。 本書のストーリーは極端すぎ感情移入できなかったが、 この二つの行動は共感できた。 つらい出来事をいい出来事のように考えようとした。 不幸な状況を楽しもうと振舞おうとした。 この、「…ようとした。」というのがポイントだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ぜんぜん面白くない!「夢をかなえる象」を読んだ人がこれを読むとがっかりするはず。 「夢をかなえる象」が売れている間に、急いで書いたって感じです。二匹目ねらい? カスタマーレビューピックアップ 『夢をかなえるゾウ』が大好きで何度も読み、新しく出たこの本をめちゃくちゃ楽しみにして 予約までしたのに・・・。 「バッドラック」じゃないですか!! どこにもそんなこと書いてなかったし。届いて読んだ時はショックでした。 誰か同じように思った人、いなかったのかなぁと思いました。 同じ内容の本をタイトル変えて、しかも何の説明もないのって、どうなんでしょう。 新刊が出た!と、楽しみにしていただけにショックです・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ゾウは読んでいませんが、本屋のランキングに食い込んでいたので先に読んでみました。 不幸さえも前向きに捉える主人公の極端な前向き発想の転換はそれはそれでいいのだけど、 その発想自体が私にはあまり面白くなかった。楽しめなかった。 「おお、そういう捉え方もあるのか」とは全く思えなかっただけに共感にもいたらず。 最近読んだ本の中ではむしろあまり読む必要ない方の部類に思えちゃいました。 この内容だと「主人公のように考えれたら皆幸せになるんだけどね…」で 終わっちゃう気がします。う〜ん、、、 ツイてる!カスタマーレビューピックアップ 本の一番最後に書いてあったおとぎ話を読んで、実はその話は一人さんのほかの本でも読んだので2回目だったのですが、今回、ふっと思い当たることに気づいて、突然涙がボロボロと出てきて、止まらなくなってしまいました。 確かに私の神様も、私が苦しかったとき、悲しかったとき、私の事を背負って、人生の道を歩き続けてくれていました。大事なことを気づかせていただきありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 斎藤一人さんは、小林正観さんの本が大好きで、一度に5、600冊もの数の本を買っていくという。 そして、御二人の本を読み比べてみたら、まあ、その内容の似ていること(笑)。 いや、ただ、ここで誤解しないで頂きたいのは、決してそれを批判しているわけではない、ということ。 しかし、確かに斎藤さんの方が権威(?)は上だが、小林さんの仰っている内容の方が、納得できる、と私は感じる。 やはり、お金より、人の心や宇宙を観てきた方だから、であろうか。 カスタマーレビューピックアップ こんな事書くのは始めてだがこれでは買った意味が全くない、ノウハウと思ったが 間違えて買ってしまったのか? ついてるって言ったって、どのように解釈したり、どのように思考すれば、 ついている人になれるのかを完全に綴ってない、 金の稼ぎ方なんてどこにも書いてない。 こんなに人を踏みつけにしている本の内容は始めてだ 自分は目の前で話をしてノウハウを聞いたりして、自分はどうか?を考えた。 そして、億万長者など成れないと判断して、別の自分のやりたい事に足を 向けているのだが、この商取引など別の組織が売ったっていいのだし、 仕入れ方から売り方までを教えていない。 とてつもなく自分が惨めで悲惨な人間且つ家畜同然の様だ・・・・。 基本的人権の尊厳が失われる内容で非常にけしからん。 爺さん婆さんを大切に出来る日本作りに一役買ってくれないのか! 情けない・・・買わなきゃよかった・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 読んだ感想はおもしろく悪くはなかった。失われた10年の期間、売り上げだけで長者番付に載るような人物であるからかなりのやり手で、リストラしまくりの精神論、根性論だらけの本かと思ったら全く正反対の内容であった。 ポジティブに全て考える、まねできることはしよう、苦労は必ずも成功の必要条件ではない、いつも 笑顔など書いていることはそこらの自己啓発本であるような内容でとりわけ珍しくも無かったが、ただ経営者がこういうほのぼのとした哲学を述べているのでその点で少し驚いた。 松下幸之助や投資で巨万の富を得たウォーレン・バフェットなど大きな成功を成し遂げた人は経営だけではなく人生に通じる哲学をよく述べる。金がほしくて頑張ったから富豪になれたではなく、人生の達観を備えていたから金が、人がついてきた、というものが多い。結局は生き方の問題なのであろうと思う。目先の利益に飛びつくのではなく一貫とした倫理観を備えコツコツ努力する。それが成功することの、遠回りのようで近道なのかもしれない。 内容は200ページ足らずと2,3時間で読めるものである。 カスタマーレビューピックアップ
人間というのは教わりもしないのに何が良くて何が悪いかということを感覚的に共有しているものである。だがそのときの気分とかでちょっと悪い方に行ったりとか、本来良くないものを商業主義で良いとか、世の中が良いとか言っていたりして、良いもの悪いものの区別がつかなくなったりしているものだと思う。 著者はそんな中、シンプルにこれが良いことでこれが悪いことなんだよと言ってくる。その感覚が私達が本来持っている価値感に訴えかけてくるので腑に落ちる。共感する。正に王道である。 本人はこれは宗教ではないと言っているが、著者の本を読んで病気が治り、人生が好転すれば正に宗教と変わりはない。日本人は宗教アレルギーがあるので宗教と言った方が読者が受け入れにくいと考え著者はわざわざこれは宗教ではないと言っているのであろう。 ついているCDで著者の生の声が聞けるが、芯の強そうな良い声である。何か立川談志に似ている。話すプロと変わらない程話しがうまいのである。これだけでも買う価値がある。 著者曰く、本の感想などいちいち述べず、この本の中に良い事があったら感謝だけしておきなさい、といった感じであろう。素直にお礼を言っておきます。ありがとう。 生きるコントカスタマーレビューピックアップ 私的なことを私的に徒然と読者を常に意識して書いている笑い話でしょ。31歳という年齢を聞くと「あれれ?」という位の常識の無さを感じた。こういう文章に「爆笑」やら「腹がよじれる」等の評価はどうだろう?言葉を大事に使っていないようで寂しくなる。嗚咽を号泣と強調したり、やたらに激〜、超〜のような表現を使う昨今の風潮に似合う若ぶったオバサンタレントだね。 関西人らしいテンポの良さとは逆に言えば乱暴な文章ということで疲れてしまった。その才能は吉本興業で開花させてもらいたい。一時的な流行の人気だろうと感じた。「絶賛」などという言葉を安易に使って評価する必要は全く無い。 又、文章の始まりを一字空けないで書き出すレビュワーの多いことには呆れる。 カスタマーレビューピックアップ 「夢をかなえるゾウ」の水野敬也氏が絶賛していたのを目にして、購入。 第1話の「ビキニ」で、いきなり圧倒される。 エリー ワールドにぐいぐい、ひきずりこまれた。 エピソードの面白さもあるが、何より、文章のスピーディーな流れは圧巻。 サッカーでのワンタッチのパス回しを見ているような爽快感。 読み出したら、止まらない。 いつも、鞄に入れておきたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ この本、今ベストセラーになっている“夢をかなえるゾウ”の著者 水野敬也さんお勧めの本でして、 それで最近初めて大宮エリーさんの存在を知った私です。 私も関西人…。でもでも、こんなに面白い人ってそうそういるでしょうか? 図書館など静かな場所での“大宮エリー”は笑いを覚悟のうえで読まないと…。 笑えるお話って結構探せばあるように思うんですが、もう一度読む?ってなると、 一回笑わせてもらったらもうこの話はいいよ〜ってなりませんか? この本ならまた読んで笑わせてもらおぉ〜って普通に思いました。 “大宮エリー”って方の魅力にドップリ漬かったのかしら…? 笑い笑い笑い、ときて、どこか悲しげなこともサラリと綴っているんですが、 そこがまた切なくもあり…私が魅かれるところです…。 私の周りにもエリーさんのようなコントな人生を歩んでいる方いないかな? カスタマーレビューピックアップ 放送作家であり、脚本家、映画監督でもある大宮エリーさんのエッセイです。TVや新聞で取り上げられていたので、読ませて頂きましたが、「生きるコント」のタイトル通り、エリーさんのライフスタイルが語られる(爆笑)エッセイでした。エリーさんのさりげない文章に、”これでもか”とつぎ込まれた笑いに、いつのまにか引き込まれ、つい吹き出してしまいます。 エリーさんらしさがわかるのは、1話目の「ビキニ」。東大の薬学部在学中に、国家試験をサボりたくてリオのカーニバルへ行き、リオの街を一人、ビキニで駆け抜ける事になる話。なんだか、本の1話目から”見てはいけないもの”を見てしまったような感じにとらわれ、9話目-バレンタイン傷、18話-島よ、23話-ゴッドおとん、24話-カルフォルニアデイズ、33話-名マネージャー、45話-ステーキ四時など、タイトルだけでは全く想像できない、中身の濃いエッセイに仕上がっています。 でも、「面白い」だけではなくて、エリーさんのおかんやおとん、周りの人たちの雰囲気まで伝わって、この本を読み終える頃には、エリーさんの性格や過去の出来事まで知っている”大宮エリーという幼なじみ(失礼!)”と一緒に過ごしている気持ちになれ、なんだかホッとします。ここまで自分の事をさらけ出さなくても、と思うかも知れませんが、メール交換だけの友達よりも、「生きるコント」はきっとあなたに”元気”をくれる一冊になるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
いま大注目の大宮エリーさんのエッセイです。 この本笑えました。いえ、笑いすぎで呼吸困難に…。 肩書きの東京大学→電通→退職後フリーなんて知るとちょっと引いてしまいますがこの生き方を知ってしまえば、もうあなたも大宮エリー中毒間違いない。 特に『おかん犬』が最高でした。犬を買いたいが母親に止められ、母親が偽の飼い犬になりすます話。へんてこすぎるぞ!この親子。 おすぎさんとの対談も最高です。 なぜ、おすぎさんがこんな小娘が好きなのかもわかりました。 ストレス解消に持って来いの一冊ですので、ちょっと元気がないときや行き詰まったときにおすすめします。 声をだいにして言いたい! 『大宮エリーさん生きてくれてありがとう。私もあなたを見守って生きていきたい。感謝します!』 バッドラックカスタマーレビューピックアップ 自己啓発のような、小説のような・・・ 短いのですぐ読めるんですが、内容は深いです! 神様のいたずらで、不幸な出来事に次々見舞われる主人公。 でも・・・ 不運を不運と受け取り、嘆き苦しむか、 そこに活路を見出し幸運に変えるのかは・・・全て自分次第。 アレックスはめちゃめちゃ頭の切れる優秀社員でも、ハンサムな男性でもない。 体脂肪40%はある普通のお調子者のおっさん。 それでも溢れるユーモアとバカらしいほどの行動力がある。 私も死ぬときはアレックスのように死にたいです。 きっと、家族も幸せだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「夢をかなえるゾウ」が最高だったので「BAD LUCK」も読んだのですが、 あちらの内容が100とすると、こちらは10もないくらい中身が薄いです。 この本を読むより「夢を叶えるゾウ」を読み直した方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 着眼点は面白い。でもただそれだけ。 メッセージ・笑い・設定…全てが中途半端。。。 「夢を叶えるゾウ」感を期待して読むと、とてもガッカリな作品。 カスタマーレビューピックアップ 「夢をかなえるゾウ」が面白かったので、 前作である「BAD LUCK(バッドラック)」を読みました。 主人公は、万年平社員のアレックス。 二人のエンジェルに翻弄され、 最悪の一日がはじまる。 アレックスに与えられたのは、 人生最悪の一日をどう生きるか? 内容は・・・爆笑につぐ、爆笑! アレックスの予想外・・・ いや、予想を超える対応に ちょっと感動。 水野さんの「理想の成功法則書」・・・ この本でもちゃんとチャレンジされていたこと、気づきました。 「夢をかなえるゾウ」と合わせて読むと、 その意図、より明確にわかると思います。 カスタマーレビューピックアップ
平凡な生活を送っていた男、主人公アレックスが災難や困難にいかにして前向きに立ち向かうというストーリー。 あくまで前向きな思考がいかに”幸せになる為に大切か”を学ぶ事ができる作品になっている。円形脱毛症を、ハート型にしたり、カツラメーカーの広告を入れるなどの行動は最高に笑った。 その他にもアレックスが過去に付き合った女性の名前が出てくる部分で、膨大なるページ使用&訂正など、一枚一枚ページをめくるたびに笑わせられたw 文章構成はブログの様な文書の強弱がつけられており、とても読みやすくスピード感ある。 最後は思わず感動してしまう作品だ。 ウケる技術カスタマーレビューピックアップ 実際にこの本にのっていることをやったらどうなるのか? 空回り人間になりそうです。 ただ、こんな奴がいたら面白いことは間違いないです。 周りがいかについてこれるか、っていうのもあるでしょう。 酒の席ではこんなテンションでもOKかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 実践的な技術はあるが…品格がない。 使用例としてあげられているものは滑っており、中には酷いものもある。 会話がサービスだという点は理解できるが、会話の基本は言葉を用いての心と心のコミュニケーションである。 ウケルために善悪問わずなんでもやり、自分を商品化して相手に売り込むことには、少し疑問を呈する。 カスタマーレビューピックアップ この本を「実戦的でない、スベル」とか言ってるあなた。 馬鹿です。 そんな人は一生つまらない人で終わるでしょう。 この本ほど実戦的な物は見た事がありません。 ただし、自分のキャラに合わせて言い回しや表現方法を一部考えるのは当たり前ですが。 根本的なウケる技術の考え方を身につける事を教えている本なのですから。 カスタマーレビューピックアップ この本は、意外と面白く、読んで損はないと思います。 笑える例文、使えるアイデア等ありますし。 ただ、1500円の価値はないと思います。 文庫本があるのを知っていたら、間違いなくそっちを買っていました。 興味のある方は、文庫本を買うことを強くお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ
いままでのやり場のないもどかしい気持ちは、本書の各項目にてらしあわせればなんとか切り抜けられそうである。所詮、人の怒りとか誤解なんて、押してだめなら引いてみるなど試行錯誤で、わかりあえるはずなので。本書の指摘は参考になる。少なくとも国内において。 ようは何がいいたいのか、競り勝ったところでどうしようもない。主張にフィロソフィーがあって、それがただしいかが問題だ。本書は競り勝つための技術論としては素敵である。続編に期待する。できれば新たな展開を添えて。thanks! ウケまくる!技術カスタマーレビューピックアップ 書名のとおり技術=テクニック集なので,大変実践的な本です。 仕事の現場で実際に活かせると思われるテクニックが盛りだくさんで,実際に私も大いに参考にさせていただいてます。 特に,キーワードというか,実際に口に出して使えるフレーズが紹介されているところが,良いと思います。 ただ,ビジネス雑誌の連載コラムにあるようなワンポイントレッスンを集めた感じの本(読みやすいけど突っ込みが浅い)ですので, 廉価な文庫本だったらコスパが見合うなぁ,と思ったので,☆3つにしておきます。 カスタマーレビューピックアップ 人生の達人でないと書けない内容だ、と思います。第一声が「簡単だ」という人、「困った。難しい」という人。この違いだけで運の良し悪しがわかる。なぜなら・・・など、目から鱗、思わず納得!のメッセージが随所にあります。これ、いざという時の知恵袋です。立ち読みでもいいから、中身を少し読んだらいいですよ。盗むところがいっぱいあります! カスタマーレビューピックアップ なぜか人生がうまくいく人、いかない人の違いって、こんなところにあるんですね。人の気を捕らえて離さない、ウケまくってる人の秘密がよくわかりました。 カスタマーレビューピックアップ
この世の中、芸人じゃなくてもウケなければ話になりません。とくにビジネスマンはね。職場で味方を作ったり、ファンを作るのもそう。とくに、運の女神にどうすればウケるかという話はおもしろいだけではなく、むちゃくちゃ示唆に富んでいたと思います。 病気をその原因から治すホメオパシー療法入門―風邪、子供の病気から、不定愁訴、ガンまで (講談社プラスアルファ新書)カスタマーレビューピックアップ 知り合いの方からのおすすめ本ということで購入しましたが、 本当にわかりやすい説明で、どんどん引き込まれていきました^^♪ 巻末の【症例別・レメディー辞典】は何度も何度も見比べて とっても参考になってます。欲を言えば、もう少し症例を 載せて欲しかったですね〜^^; 『ホメオパシー』と検索すれば出てくる本はたくさんありますが 興味はあるけどいったいどういうモノなの??という方に ぜひいちばん最初に読んで欲しいと思います。 なんてったってお手頃価格で携帯に便利なのですから♪ 人間の身体って…ホメオパシーって…すごいんですよ。 カスタマーレビューピックアップ この本は症例別レメディー辞典がたくさん載っていてますので、具体的に症例からレメディーを選ぶことができて、実用書として家庭に一冊あると便利だと思います。自分や家族が病気になったとき自分で処方できるという利点があります。全国のホメオパシー治療の受診がが出来る場所の案内も書いてあり、至れり尽くせりです。たくさんホメオパシーの本を買わなくても これ一冊でホメオパシーの事がわかります。あとがきも印象的で、先生の人柄が良く出ていました。最後まで読んで見て下さい。渡辺先生の別の著書「癒しホメオパシー」読んでない人には、まずこの本から読むことをお勧めします。渡辺先生の精神性の高さをうかがうことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 最初は良くある健康トンデモ本かと疑ったが、 実際はよく研究された良書であるとわかった。ただ、現代医学と 立ち位置が違う為、胡散臭く見えてしまうのも確か。 「霊力」「波動」など胡散臭い言葉だけで判断しない冷静な視点が必要。 巻末のレメディ一覧は、実際に試さないにしても興味深い。 カスタマーレビューピックアップ そのタイトルの通り「ホメオパシー療法」というまだ日本では馴染みのない療法の入門書である。 現在主流の診療科別の西洋医学の対症療法では対応できない病気の症状を治す。 西洋医学に比べ、緻密で長時間の問診で病気の深い原因を探り、患者の主観的症状に対応し、それに合ったレメディーというものを服用し、自然治癒力を呼びさますという療法。 レメディーとは、自然界にある植物、動物、鉱物などを原料として、それらを天文学的以上に無限に希釈し、震盪を加えたものである。副作用もなく、妊婦でも新生児でも安心して飲める。薬を飲み続ける必要もないから、安上がりである。検査で異常が出ない不定愁訴にも対処できる。表面の症状だけでなく深い悲しみも癒すことができる。そういう治療法が「ホメオパシー療法」なのだそうだ。 トラウマや人間関係の歪みを軽減し、不眠、目眩、頭痛、肩こりが軽快したり、家庭内暴力、不定愁訴、うつ状態などから解放した臨床例も豊富に載っていた。 親切にも巻末にはこの療法の「病院案内」、「家庭での治療法」、「症例別レメディー事典」まで付録として掲載されている。 私はこのような「もう一つの西洋医療」をまったく知らなかったが、今後はこのような、診療科別に峻別された西洋医学の対症療法だけでは解決できない病気を患者本位で、その患者の全体像(パーソナリティー)から診るホリスティック医療が必要だと思った。 カスタマーレビューピックアップ
まずとても読みやすかったです。体験談も、え~っホメオパシーってこんなのに効くの~?ってぐらい驚きました。ホメオパシーの作用について科学的に説明してる部分はゆっくり読んだらよくわかりました。巻末の資料ではホメオパシー治療を受けれるところがこんなにあるとは思いませんでした。コンパクトで持ち運びやすいし、情報は沢山載っているし、たしかにお得な一冊と思います。とても親切な本ですね。セルフケアについても詳しくかかれているので、これをみながらホメオパシーの薬のキットを買ってさっそく試してみるつもりです。 |
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