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発売日:2008-03
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Amazon人気商品ランキング/林 晃psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/11 スーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべてカスタマーレビューピックアップ 内容に間違いが多すぎると思います・・・。 誰か監修はたっているんでしょうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 表紙の人の絵を見て参考になりそうだと思って購入したのですが、 本文の半分程が学生さんかな?と思われる絵の上手くない方が描いていて 正直ガッカリしました パースの説明は丁寧で分かりやすいもので初心者には有難いものでしたが、 中に数点明らかにパースの間違っているもの、おかしなものが混じっていて パース教本としては致命的だと思います。 ちゃんとパースの分かる人がチェックしているのか疑問です 2刷があるのならば修正して交換してもらいたいです カスタマーレビューピックアップ 表紙の広角気味なパースのイラストと、タイトルを見て、 「一歩踏み込んだパースの本」かと思って購入したがそうではなかった。 パースの知識が無い初心者でもわかるように作られた、 作例の多い優しいつくりの本である。一通りの基礎知識は網羅されている。 ただ、作例にたまに違和感があったり、 以前読んだ「快描教室」のパース項で同程度の知識は身につくため (しかも数ページなのに十分わかりやすい)、本書はオススメできる本だとは思わない。 カスタマーレビューピックアップ この本から自分の持っていた遠近法の知識とうって違い、多くのヒントを得ました。 私自身、本当に背景を描くのが本当に苦手で、 「ちゃんと背景を描かなければ」 と意識しはじめたのはごく最近で、それまではずっと自分のデッサンが不安で避けていました。 【アイレベル】という用語さえも知らない状況だったので、買ってよかった!と思っています。 遠近法についてや動きを感じさせる描き方・・ 図説が多いので分かりやすく、とても頼りになります! この本を横に置いておけば求めているものが描けるような気がしました。 本は分厚く、パースは頭脳的なものなので読み込みは必要ですが、少しずつ読み進めていくと「なるほど!」と思う所が多数あり、とても勉強になります。 パースだけではなく、和室・洋室の特徴((和室の入り口を人が通るとき、どのくらいの身長だとギリギリ通れるor頭をぶつけてしまうか)、(ちゃぶ台の高さ)等)についても描き込んであって、とても助かります。 イラストを趣味にしていればずっと活用出来るので、パースに悩んでいる方に宜しいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
まず、構成が非常にわかりやすいです。 また単なるパースの説明本ではなく、 あくまで「キャラを引き立てる上で重要な」パースについての説明なので どういうときはパース通りに描いて どういうときはパースを無視すればいいかも わかりやすく解説されています。 漫画を描いていて、パースの本を一冊買おうと思っているならこれがお勧めです。 スーパーマンガデッサン―作画のための考えるデッサンカスタマーレビューピックアップ 画を教える本にしては中に載っているものが下手過ぎます。画のバランス悪いのでこれを参考にするのはどうかと思いました。 妙に評判が良いのが不思議です。 カスタマーレビューピックアップ マンガデッサンとタイトルにはありますが、”マンガイラスト”の教本であり、コマ割りやトーン貼りなどの、漫画家志望以外の人には無用の長物的なページはほとんどありません。 なので、ただイラストを描きたい人にも十分満足出来ると思います。 基本的に線画を描く事を主としていて、最後に少しだけ色の塗り方が載っています。 大抵のこういった本は、何人かが絵を描いていて、参考にならない人、好みじゃない絵柄の人のページ分は損した気分になりますが、この本は最初から最後までほとんど一人の方が描いています。(表紙の絵より平均的な等身です) 表情、目、年齢、身長、服、筋肉のひねり等、人を描くのに必要な要素はほぼ網羅されていて、いろんなシーンに対応出来ると思います。 絵自体も、癖のない平均的なアニメ絵で、色んな角度で無理なく描かれているのには驚かされます。 ほとんどの教本を売ってしまいましたが、この本は手放せません。 唯一惜しいのは、ほぼ全てラフの状態の絵なので、顔や目などの細かいバランスを見たい時にもうちょっと丁寧に描いててくれれば…と思うことが多々ありました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、参考にはならないと思いました。 ページ内のイラストは、線が薄く見辛いですし、デッサンにおいても少々狂っているんじゃないかと。 初心者がテキストにするとしても稚拙かと思います。 正直がっかりしました。 カスタマーレビューピックアップ これを参考にすれば殆どの問題は解決出来ます。 内容も充実していて素晴らしいです。 ただ、最も難しいとされるフカンとアオリについてもっと記述して欲しかったと思います。 特にアオリについては横を向いてるものがポツポツある程度でちょっと困ります。 フカンも箱を使った描き方が一部ありましたが、こちらもう少し補足があると良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
初心者向けと思われる本かもしれませんが、意外に中級者以上向けかと思います。 その辺の初心者向けの本では足りないものを補いたい人が見る場合に一番効果が発揮されると思います。 ややラフな部分もありますが、そこのうまさを分からない人が見るとちょっと勿体無い部分があるかも。 一見するとやさしめに書いてあるんですが、かなーり難しいことをさらっとやっているので、そこが咀嚼出来ないと辛い部分はあると思います。 リアル系デッサンを一通り過ぎて来て、その上で実用的にイラストとして生かせる部分を咀嚼抜粋、注釈して解説した本なので、 この本の前に基本的なあたり自分で済ませておくって本に思います。 「一通りいろいろ書けるようになってきて、なんか上手く形が取れないけど、これからどうやったらいいんだろう」 って人にはすごくためになるんじゃないかな。 まとめとして、漠然とした知識のままに絵を書いてきた人にはすごくためになる一冊だと思います。 ただ、やや内容が進みすぎているように思うので、線がラフだとか癖があるから分からないとか言う人のための本ではないと思います。 ディフォルメやラフから逆算して、そのディフォルメの仕方も含めて参考に出来る人の場合、脳内でのイメージ構成にすごく参考になると思います。 逆に、まだ絵をどう描いていいかわからない人はちょっと難しい気がします。 大体、絵を書いて数年以上って人にはすごくためになる本と思います。 自己流だけの絵に行き詰ってる気がする方に是非。 なお、個人的には腕の変化が書いてあるのがすごく助かりました。 意外と重要部分なのに書いてある本がほとんどないので。 いい本だけど、内容の情報がレベル高すぎるところあるので、星4つで。 初心者だと、立体よりも見かけの形を整えようとするだけで終わってしまうかもしれません。 美少女キャラの描き方 (美少女ヒロイン編) (漫画の強化書シリーズ (No.01))カスタマーレビューピックアップ ある程度全身や可愛いキャラが描けるレベルの人には不要です。 一般の可愛い絵を描きたいという目的で入門編とするならこれ1冊でそこそこ描けるようになると思います。ポーズ・見せ方のコツ・アングル等必要最小限にまとめられているので、読みやすい。この本をステップにどう方向性を変えていくかは本人に委ねられます。また全部ではないですが、技法とは別に作者の作品に対する姿勢、描いているときどんなことを考えてるのかな〜のようなコメントがちらほらあったのは参考になりました。 ただ値段が高いのでその点を考慮して星4つにさせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ もし自分が模写でなく、 一からキャラクターを描くとなったら、 到底、お三方のようには描けません。 掲載されている皆さんは、 プロとして仕事をされており、 自分よりもお上手な方ばかりです。 謙虚に自分の実力とプロの差を認めつつ 吸収できることは吸収させてもらい、 多少難しいことは時間をかけてじっくりと 自分のものにできるように 勉強させてもらいましょう。 ざっと拝読した感じでは、 アニメーター経験者の入江泰浩さんのページが 一番分かりやすく書かれていると思います。 お三方の描写法を掲載しているということで ページの充実度のばらつきや満足の度合、 価格とのバランスなどを考慮すると、 少々お高いように思いますね。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見て今度こそ良い本だと思ったが、買ってみたら後悔した。 そりぁいろいろ参考になるかも知れないが、ゴタクばっかり書かれているような感じに感じた。 カスタマーレビューピックアップ タイトルからすると萌え方面に特化した本のように思えますが、中身は結構オールマイティな感じです。 3人の作家さんのそれぞれの人体デッサン術を、頭から全身に至るまで細かくレクチャーするというものです。なので本書は全3章からなり、それぞれの章で重複する内容も書かれています。 しかし、重複するということはそれだけ重要ということなので、ピンポイントで重要な部分を覚えたいという人にはお勧めです。 僕が見た中ではキャラの「重心」というものが、かなり重要。 3人の作家さんの扱う絵柄ですが、一人目は所謂アニメ絵で、癖が少々あるものの万人受けする類だと思います。 二人目は昔の少女漫画風の人です。しかし人体デッサンをちゃんと学んできたようなので、少女漫画的にデフォルメする前の絵はちゃんと存在感があるので、参考になると思います。 3人目は美少女系の絵柄です。最初の人よりデフォルメが少し強く、より漫画的表現を求める方には良いと思います。 この本のいいところは3人の作家による、それぞれが重要視する項目が見られるということです。3人が3人とも挙げていればそれはかなり重要なことで、3人分見れば十分に身につくと思います。 この本の欠点として、内容が漫画的デッサン法に終止することです。 何かしらのデフォルメが作家によりなされているので、この本だけで人体構造を把握しようとするといずれ限界が来ます。3人ともデフォルメのアクがいい意味でも悪い意味でも強いので、これだけで人体構造を知った気になっては少々危険です。 逆に人体デッサンは理解しているが、そこからどの様にデフォルメすれば、漫画的人間が出来上がるか悩んでいる人には良いかもしれません。 僕としては、この本の他にポーズ集や解剖学的人体デッサンの本を買い、それと併せて読み進めることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
キャラクターのパース、唇の描き方、服のシワ、 人物の動き、手、指の描き方、喜怒哀楽の キャラクターの表情みたいな内容も載ってます。 大変 為になる一冊です。 結構 大人っぽいキャラクターばかりですが、 女性キャラクターを描きたい方には、 本当にオススメ出来る一冊です。 マンガの基礎デッサン デフォルメ編
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Bookで22989位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 林 晃の出す技法書は大体アタリです(笑) 自分は考える・パースの2冊をすでに持っていての3冊目にあたりますが、 この書だけだとデフォルメを描く前に人がかけないと意味がないので考える+この書籍 と行った所です。 考えるの場合は終盤に実践的なデフォルメについて紹介されているのですが少々物足りないのでそこを補えるという感じの書籍です。 パースにあたっては難しすぎてわからないので「技法書何を買えばいいのやら、ぜんぜんわかんない」という人には考える+この書籍をお勧めします。 上級者にはあまり役に立たない1冊なような気がします。デフォルメされたイラストが確立している人には要らないと言ってもいいでしょう。(確立されていれば上級者(?) ※文中で略してある2語は以下の書籍を指します。 考える = スーパーマンガデッサン作画のために考えるデッサン パース = スーパーパースデッサンキャラが立つ遠近法の全て カスタマーレビューピックアップ
漫画のキャラクターを描く時に、リアルな体の線を引くにはどうすればいいか? 様々なポーズと共に、実践的な漫画のキャラの描き方を学べる本です。 お手本の絵は、いわゆる萌えキャラではありませんが、基本となる体の線を学ぶには適した本だと思います。顔は自分の好みで変えるとか、体の線は省略して減らすとか方法はありますが、人体の基本的な描き方を学ぶことはあとで役に立つと思います。 コスチューム描き方図鑑カスタマーレビューピックアップ 最初「描き方」ってタイトルに書いてあったから、てっきり衣服の皺の描き方とかが載ってるのかな〜って思ってたので『ん?』ってなりましたが(笑)大丈夫です。使えますこの本(笑) ただマンガチックな服とかが多い様な気がするので、今風の服が描きたい方にはちょっと合わないかもしれません。 そういう人は、自分でファッション雑誌を買ってしまった方がいいような気もします。 カスタマーレビューピックアップ 見ていく内に、 なんかこれはファッション雑誌のカタログっぽいような気がしてならないのですが…。 とは言うものの、比較的綺麗且つクリアな絵なので参考程度にはなりましょうか。 女物の服装が中心です。 カスタマーレビューピックアップ これはすごいです! キャラ画や衣装を造る人なんかは役に立つと思います。 まず絵が簡単で分かりやすいですね。 そこまでリアルではないのですぐに使えます。 そして量! 見るだけでお腹イッパイになります。 選ぶのにも時間がかかるかもしれませんね。 とにかく買って確かめてみることをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 最初ちょっと値段が高いなぁ~と思って買おうかどうか、 迷っていたんですが、買ってみてビックリしました!! 上着から下着、エリとかの細かいところまでキッチリ描いてあります。 ファッションのちょっとした知識も載ってるので、服を作る時にも便利かも。 カスタマーレビューピックアップ
女の子のコスチュームの本。 巫女や看護婦などといったコスチュームは載っていないけれど、 様々なアングルとポーズで色んな衣装を見ることが出来ます。 イラストなので、とても参考にしやすいと思います。 パーツごとに分かれているので、 自分で組み合わせて衣装を作ることも出来るので使いやすく、 また見ているだけでもとても楽しいです。 また、どのように着せればいいのかもわかるので大変便利です。 動物の描き方―ペット・どうぶつ・トリカスタマーレビューピックアップ 大好きなのにワンちゃんやネコちゃんが描けないという方は多いのではないでしょうか?私もそのひとりですが、ですが、この1冊があれば大丈夫です、最も基本的な体のパーツの描き方からデフォルメまで実に親切にイラストで教えてくれていますので大変に役立ちます、驚きなのがその動物の量の多さ、総138ページに陸に空に海の生き物が実に親切に描写、等身までも描かれ、馬に乗った人間のイラストも掲載、初心者にお勧めをしたい大変なお役立ち本でございます。 カスタマーレビューピックアップ すべてイラストで解説してありますが描写も結構細かくて 実物の写真を見ながら描くよりも描きやすく、わかりやすい と思います。 実写でもわかりにくい手足の解説もしっかりしていて 初心者はもちろん描き慣れた方にも丁度いい一冊ではないでしょうか? 動物の種類も犬猫はもちろん馬やインコ、何故こんな動物まで? と思うような動物もいて見てるだけでも楽しいです☆ カスタマーレビューピックアップ
定番の犬や猫などを始め様々な動物の描き方を、絵を使いながらとても分かりやすく教えてくれています。基本的な顔や体の形、それに複雑なポーズや微妙な表情の表し方など、初心者でも理解しやすいので実用的です。説明に使われている動物の絵も可愛らしいし、見てるだけでも十分に楽しめるお勧めの一冊です! スーパーキャラデッサン―印象に残る意図するデッサンカスタマーレビューピックアップ まったくの、ゼロからマンガを描き始める方には向いてない本だと思います。 ある程度描いてきて、でも自分の描く絵に魅力がないかも? ポーズが在り来たりかも? 何かが足りないかも? 決まった向きの絵ばかり描いてるかも? と悩みだした時役に立ちます。応用本って感じです。 作例がほとんど女の子の絵なので、男性を描きたい人は更に頭の中で応用していかないとならないと思います。また、学生さんの作画例が多いので正直言ってあまり…上手じゃないと思える作例もあります。 そんなマイナス面もありつつ、私には自分の絵のレベルアップを助けてくれる本と思ったので、この評価にしました。 カスタマーレビューピックアップ 印象に残るデッサンや作画の前に「作画」ができない人は 「スーパーマンガデッサン―作画のための考えるデッサン」をお勧めします。 私はどちらかというと「作画」ができないひとなので、考えるだけで手一杯で、こちらの本に手がなかなか伸びないです。 カスタマーレビューピックアップ
本の内容は、ポーズ・アングルが7〜8割をしめ、残りが痛みの表現少々、さらっとマンガ製作の手順、カラーイラスト一点に、衣服を着たキャラクターが十数点でした。 絵の量が豊富なので、模写したりヒントにして練習したりするのに役立つと思います。 ただ、最初から最後まですべて同じ方の絵柄ではないので、多少混乱すると思います。私はかなり混乱しました(汗) それと、いまいち作画の手順の説明がわかりにくい気がします。絵柄関係がごちゃまぜになっているのと、線が薄かったりして見えづらいからでしょう。 印象に残るデッサン方法も載っていますが、あまりぱっとしません。どちらかというと、印象よりもポーズ・アングルの方が多いです。 値段の割にイマイチ・・・という感じだったので☆3つ。 図説・鉄道車両はこうして生まれるカスタマーレビューピックアップ
学研の鉄道図説シリーズも少し趣向を変えて、これまでの機関車や列車の全史シリーズから、工業製品としての鉄道車両の製造現場や技術に迫る。 『設計・デザインから、製造方法、工場の設備、輸送方法まで。ニッポンの鉄道車両製作とその実際』という帯の言葉にすべてが集約されている。中身は車両メーカー各社にかなりの協力を得ており、鉄道誌等でも紹介されづらい車両達の設計・製造の過程が見られ興味深い。 ただ、EF58 61の製造時代の記事については、元ネタがいっしょのため、同じ鉄道図説シリーズの『電気機関車全史』とかなりかぶる。ここのみ気になったが、全体としては貴重な写真や資料が多く、同シリーズの中では分量も多くて比較的お買い得。実物ファンの他、模型ファンにもお勧め。 コスチューム描き方図鑑〈2〉インナー篇カスタマーレビューピックアップ これはかなり参考になるかと思いますよ。 外側の服なんか、よく見かけるから困らないんだろうけど、 インナーつまり下着は中々お目にかかれない。 当たり前だけど、そんなモノは取材することさえ難しいんだ。 という訳で、貴重かと思われます。 カスタマーレビューピックアップ 今までの同社の出版作品の内容が昭和的だったので ちょっと不安だったのですが、かなり参考になりました 悪い点としては、古代下着はあまりいらない気がします。 よって内容は、表紙からわかる通り、現代女性モノが大多数です。 カタログの方がいいという方もいらっしゃるでしょうが、 この本の隠れた魅力としては、上記2つの悪い点を覆すほどの カスタマーレビューピックアップ
インナー着用状態のポーズが思ったより少なかった。 現代下着の内容はあまり濃くなく通販カタログの方が利用しやすいと思う。 ただ古今東西のインナーの資料としては使えるので歴史物やファンタジー作家の方にはいい参考書になる。 もっともイラストのクォリティーはさほど高くないので、自分なりのアレンジが必要かもしれない。 本棚に1冊あっても良いが優先順位は低いと思われる。 スーパー何頭身デッサン―理にかなった決めデッサン (Super Manga Dessin Series)カスタマーレビューピックアップ 同シリーズのスーパーマンガデッサンがあれば十分かなという気がしますが、 自分は苦手なチビキャラを描く時に参考にするつもりで買いました。 ただその2頭身、3頭身キャラの部分で絵柄が古く感じることと、 多数の作家さんが参加しているのが散漫な感じになってしまってるのが惜しい。 カスタマーレビューピックアップ 悪くはないと思います。ただ、これはやや中級者向けな感じです。もっと基本が知りたいという方は同社から出版されている「マンガの描き方徹底ガイド」などの方がいいかもしれません。同じキャラで頭身を変えてイメチェンしたいと言う場合にはそのポイントが記述されていますので、便利ですね。 カスタマーレビューピックアップ キャラクターのデフォルメに重点を置いた本です。 人体の構造や、筋肉の動きなどについては特にふれられていません。 作画の上達を望む方が読んでも、それほど得るものは無いと思います。 逆にそれなりに画力のある方には物足りない内容ではないでしょうか。 また、森田和明氏の描かれているページ数はとても少ない上に、他の絵師さんのグレードは低めだと思います。 なんとなく垢抜けないと言うか、古い感じを受けるイラストばかりです。 前回の「スーパーマンガデッサン」を持っているならそれで十分です。 カスタマーレビューピックアップ
まだ前回のシリーズ本を実践しないうちから買ってしまいましたが(苦笑) タイトル通り頭身別に体全体のバランスから喜怒哀楽の表現、動きのある絵の描き方など、前回に増して幅広い内容を取り扱っていますね。こういう傾向になると偏りや物足りなさが付きまとうものですが、それも上手にカバーした内容で実例を挙げていると思います。 この本で網羅されている絵を模写練習するだけでも十分身につきそうな感じもします。 |
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