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Amazon人気商品ランキング/本田 直之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/22 脳が教える! 1つの習慣カスタマーレビューピックアップ もう,二宮尊徳の教え「小を積んで大と為す」の通りの本です。アメリカの人がアメリカでの実践を踏まえて書いているので,二宮尊徳よりもわかりやすくて面白いです。改めに,「小を積んで大と為す」の教えもよくわかりました。 著者は,トヨタの改善に関して触れていますが,二宮尊徳までは,知らなかったのでしょう。知っていたら,面白いかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 書かれている内容はビジネス書や経営書に書かれているものを 相対的に分かりやすく、かつどのように実践していけばいいか 書かれている本だ。 いきなり大きくなんて誰にもできない。 小さなことを積み重ねる重要さはどの分野にも共通しているのではないか。 小さなことを継続することにより、それが習慣になり生活の一部として 機能し自分の思い通りになる。 向上心が高い方のための本であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ この本には、NLPのテクニックのうち最も肝心な部分をいかに実践するかが書かれているように思います。この本に出てくる「マインド・スカルプチャー」はNLPの目標達成テクニックそのものです。NLP関連の本と違うのは驚くほどシンプルな点です。 たったひとつの「小さな質問をする」ことを繰り返し脳が答えを見つけるのを待つ。そこがスタートだと。 私はズボラなので「質問を繰り返すことを忘れてしまうかも知れない」と思いました。だから、Googleカレンダーにメッセージを入れて、一日に何度も同じメッセージ(質問)が自分の携帯に届くように設定しました。 「今日誰かの為に何かひとつできるとしたら、それは何だろう?」 「少しでも役に立てたら」と思っているので、そんなメッセージを入れてみました。一日に何度もこのメッセージを受け取るとその度に考えるんです。その結果です(中間報告)。電車で席を譲る、落し物を拾って渡す、ゴミを拾う、道を教える…。小さなことなんですけど数日間でいろんなことが起こりました。 効果ありだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 小さな一歩が大事だということは知っていましたが、 変化への恐怖という観点から解説した本はこれまでに 見たことがなくて、新鮮でした。 個人的に興味をもったところは二つあります。 一つ目は、大人と子供の感情に対する捉え方についての違いについてです。 精神面での苦痛を訴える際に、大人は「ストレス、心配性、憂鬱、神経質、緊張感」 といった言葉を使うのに対して、子供は「怖い、悲しい、びくびくしている」 といった言葉を使うそうです。また、 「子供は自分が抱いている感情がごく普通のものだと思っている。 子供というのは、自分ではコントロールできない世界に生きていることをよく知っている」 「大人は自分がまともに生きていれば、自分のまわりで起こる出来事は なんでもコントロールできると思っている」というところは、深く考えさせられました。 二つ目は、小さなごほうびを与えるというところ。 本によると、日本の報奨金の平均は約400円、これに対してアメリカは約5万円。 「日本の経営陣が小さな報奨を好むのは、彼らがケチだからではなく、 人間の本質をうまく理解しているから」だと言います。 「報酬が大きいと、それ自体が目標になってしまい、仕事そのものに 刺激と創造性を見出したいという社員の自然な欲求を奪いかねない」とのこと。 創意工夫について考えるきっかけになりました。 章末に、何か喜ばれることがしたいと思ったら、同僚や友人に 「自分が評価されていると感じるのは、どんなとき?」 と聞いてみようと書いていました。答えをリストにしてみれば、 だいたいが安価な項目が並ぶとのことです。 実際にやってみようと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
「今すぐ出来る小さな事を自分に問いかけ、小さなことから実践しよう」 という趣旨の本です。 最近のビジネス書にしては珍しく赤が基調カラーで、本文も大事な部分は赤字になっているし 構成もステップを踏んで解説しているので読みやすいです。 肝心の内容ですが、下の方も書かれている通り理論としてはそれほど斬新な驚きはなかったです。 例えば勝間さんの本では「目標のチャンクダウン」として紹介されておりましたし 少し前にヒットした「すごい実行力」では行動科学マネジメントからのアプローチで 本書より安くメソッドが紹介されています。 石井さんの「ダメな自分を救う本」も然りです。 なのでこれらの本で目標の細分化を実践できている方は必要ないと思います。 そんな中で本書を読んで一番参考になった点は、p.145の具体例です。 例えば「太りやすいスナックの最初の一口を捨てる」といったものです。 あれ?「いつまでもデブと思うなよ」でも同じ方法がありましたねえ たった2.3ページのパラグラフですが、他にも「人脈」「運動」「節約」 「時間の有効利用」といったことについて書かれています。 この具体例がとても実践向きで上記の本にはない部分だと思いました。 「続ける」技術カスタマーレビューピックアップ 内容のポイントは非常に簡単。 数ページぐらいしかない。 それ以外は私個人としては正直なくてもいいか、、、という感じ。 (特に、ありがちな話を並べただけの第1章) ただ、それだけ簡単であるがゆえに 日々実践するには意識的に活動しないと見過ごしがちだ。 その習慣化されていくまでに読み込み、活動するということを心がけたい。 カスタマーレビューピックアップ ○読み始めたきっかけ 「継続は力なり」よく言われている言葉ですが、実際に実践するのは難しいです。 だからこそ、この言葉が重みを持つのかも知れませんが。この本は、継続について行 動心理学からアプローチをしています。意志の力ではなく、行動で継続を管理しよ うという方法です。 ○心に残る言葉 何かを続けるには目標を設定し意志の力でやり遂げるのが、一般的ですが気持ちだ けで続けられるのはほんの一握りの人たちだと思います。これを普通の人々ができる ためにどうすればいいのかについて書かれています。 1.目的を設定(何がしたいのか?理想はどういう状態なのか?) 2.目的・目標を公表する 3.目的にいたる目標を設定し、文字や写真で表現、具体的に目標達成を数値化。 途中経過を記録につける。 4.目標を妨げるライバル行動を知る→事前に対策を立てる。 5.目標達成時のご褒美を事前に決める 6.目標を達成しやすい環境を設定する。 例えば、私が実践していることは下記の通りです。 目的:体力をつけて一生元気に生活をする。 目標:水泳、ジョギングをする。 継続の秘訣: 水泳・・・常に水着とゴーグルを通勤バックに入れておく(環境整備)。帰宅経路 のフィットネスクラブに入会(環境整備)。泳いでいる時に気持ちがいい(ご褒美) 。泳いだ後に距離を記録(数値化)。泳いだ後に、風呂・サウナでリラックス(ご褒 美)。その後、休憩所でハーブティを飲みながら読書(ご褒美)。 ライバル行動:行くのが面倒→携帯のアラームが自動的になるようになっていて、 訪問を促す(事前対応)。 小さい頃は水泳が苦手でしたが、大学時代から泳げるようになりました。基本的 に一人でできる運動なので他人のスケジュールに合わせなくていいので気楽で、自 分の性格にあっています。今は水泳は好きですが、より継続するために上記の方法 を実践しています。 ○ジョギング 夜ではなく朝にジョギング(環境整備、ライバルが少ない時間帯)。近所の緑の ある公園でジョギング(環境整備)。ipod nanoで音楽を聴きながらオプションの ジョギングセンサーを取り付ける(記録、環境整備)。自宅に戻ってから、ジョ ギングデータを紙とネットにアップロード(記録、成果のフィードバック)。自宅 で温泉の素でリラックス、読書(ご褒美)。 毎年上海マラソンに出場する(目的設定、記録)。 継続はその対象が好きであることが前提条件で、さらにそれを強化するために行動 をコントロールすることが大切だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 3日坊主で終わらせないための工夫が随所に盛り込まれている。 どれか一つは役に立つテクニックが書かれていると思うので、おすすめ。 個人的にはポイントカードのアイデアが参考になった。 また、第1章と第6章は読まなくてもポイントを抑えられるのだけど、 具体例を読むことでモチベーションは上がるので、 やる気になれない時に読むといいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ いくらやる気がある時でも、今の状況を何も変えないと続けることは難しい。 そんな時、この本は三ヶ月続けるきっかけをくれる。 例えば・・・英会話をがんばってみたいと思ったとき、 自分の大好きな曲がたくさん入ったiPodの中に英会話教材を突然入れたからといって、 自分の好きな曲を無視して英会話に没頭するのは相当意思が強くない限り無理だろう。 おそらく大半の人は、三日坊主になってしまう。 それに対するこの本の答えは・・・具体例で言えば、 ・大好きな曲を一回はずして英会話しかiPodにない状況にする。 ・実際にそれで英会話をがんばって聞いたら、 今日は120分きいた!と数字にしてテンションを上げていく。 これによって続けていくことが出来るというものだ。 これは確かに3ヶ月続ける技術ではあれど、これだけではもっと長く続けることは出来ない。 強制(やること自体、テンションを上げることの双方が)、を柱とするやり方では絶対に 飽きがきてしまう。 上記の例ではそのうち、英語を聞きたくもない、聞いた時間が〜分と積みあがったから といって何の喜びも感じない時がそのうち来てしまうだろう。 数年、数十年続けるためには、おそらく上記の例で言うやってみたいが現時点では、 あまり好きではなかった英会話の教材が、元々入っていた大好きな曲のように感じられる、 そんな状況が生まれることが必要に思う。 そういう点でのヒントはこの本にはない。 もちろん、本当に数年、数十年レベルで継続する興味は、個人個人に大きく依存するため、 一般化するのは非常に難しいということを重々承知な上で書いている。 だけれども、続ける技術と言うからにはその点まで踏み込んだ記述が欲しかった。 よって、星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
こちらの行動科学の啓蒙書の、応用範囲は無限です。 私は、昨年の5月から取り入れ、 早起き・ダイエット・公務員試験の勉強・悪癖直し などに活用させてもらいました。 ★結果★ ・大の苦手であった早起きですが、90%以上の確率で朝5時半起に成功 ・体重64キロ、体脂肪22%だったのですが、ある食事健康法を毎日続けることができ、3ヶ月後には体重52キロ、体脂肪7%(効きすぎました・・汗 ・試験勉強も行動科学実行日から毎日例外なく一定時間続け合格は間違いなし状態に☆ ・その他様々な悪癖が綺麗さっぱりなくなり、今は絶好調です。 理論書を読んで、後は気合でなんとかしようとがんばる人は多いと思いますが、あまた理論書より、これ一冊が私には有効でした。 2007年で最高の本の中の一つです。 (すごい実行力も勿論素晴らしいですが、先にこちらを読んで効果がでてしまっていたので…) 最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術カスタマーレビューピックアップ 仕事の段取りをチェックリストにして、明確にするところは大変参考になりました。 Execelを箇条書きにして、それにチェックを入れるなら簡単に作成できるので気負う 必要がない。すばらしいアイデアだと思います。 また、繰り返し作業を毎回考えずに、リストにしていればその時間が省けことも よくわかりました。他人に対してはしても、自分にはしていなかったことがわかりました。 自分のルーティングワークにもどんどん取り入れたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 思考なども 僕とピッタリでこんな人の下で働いたら、さぞかし合理的に仕事も片づくだろうと思った。 ただ、一般の問題意識のない人から見たら、何もかもがんじがらめで、嫌だとおもうだろうし、難しいですね。 私もTODOを使い始めて数年経つけど、無いと困ります。 もう、癖になっています。 <結論> ○ 仕事を効率化するためなら、努力を惜しまない人 × すぐに結果が欲しい人 × すでに合理化している人 カスタマーレビューピックアップ 第1章で、なぜ仕組みが必要なのかを説明(この章だけでもとても価値があると思う) そこから「考える系」の仕事に時間と労力を費やす為に、「作業系」の仕事を効率よく片付ける仕組みが色々と紹介されている 特に特別な投資や知識が必要な事は書かれてなく(最低限のパソコンの知識は必要だが)、普段の生活でも使えるのでは?といったアイデアも紹介 本全体の流れも、重要なことは何度も繰り返し書いていてくれるし、読み終わったとき著者の言いたいこと・仕組みの重要性はかなり頭に入っている 新入社員からマネージャークラスのビジネスパーソンまで、千円ちょっとの投資と数時間の投資でその効果は計り知れないものとなる本だ カスタマーレビューピックアップ 実例や図を交えながら、非常にわかりやすく説明してある。 図が非常に多く(別にこれは図にしなくてもいいんじゃないかという箇所まで 図になっている)、文量としては、30分くらいでサラッと読めてしまう。 内容的にはまとまっていてわかりやすいが、すでに実行できている人も多い ノウハウも非常に多い。そういった意味では、アイディアや斬新さにはかける 一冊である。 カスタマーレビューピックアップ
ワークライフバランスに焦点があてられはじめた昨今、 仕事の効率化を考えはじめた人は多いのでは。 文中、仕組み化がいかに大事かを何度も唱えているので、 読んでると自分の考え方として身につきはじめる予感あり。 暗示にかけられるとでもいいますか。 「自分要領悪くない?」なんて疑問もちはじめた人へのまさに入門編。 Part4はイラストとともにおすすめ。 意外と心にぐっとくる言葉ととぼけたイラストがはまってる。 マインドセット ものを考える力カスタマーレビューピックアップ 「地球温暖化」「世界大恐慌」「食糧危機」・・・ 日々脅されっぱなしである。 もっともらしい理由をつけられ、将来それらが起こるような気がしてくる・・・ そんな不安な気持ちをぶっ飛ばしたい、自分の考えで日々生きていきたい。 そう思っている時に本書に出会った。 マインドセットとは、「未来を読み解くものの考え方」のことである。 アルビントフラーやネスビッツなど未来予測学者の予想を聞いていればいい時代ではなくなった。 自分で情報を取捨選択し、考え納得する時代である。自分が未来を予想する時代である。 どうすればいいのか、未来予測で飯を食ってきた学者が書いた本書にヒントがある。 ガイドに従って、日々勉強である。 自分自身で将来を見通そうではないか。 カスタマーレビューピックアップ タイトルと目次の印象から購入しましたが、期待はずれもいい所でした。11のマインドセット自体には非常に興味をそそられたのですが、その内容として書かれていることは「???」というものばかりです。 聖書だとかIBMだとかアインシュタインだとか、そんなものを例に上げて、11のマインドセットを説明していますが、ぱらぱら見て読む気がうせたので、もう本を開くことはないと思います。 ファッション、芸術、建築などに関する記述も、大学で読まされる新書の歴史教養本みたいな知識が書かれていて、なんだか、みてるだけでうんざりしてしまいます。 この本を『7つの習慣』『成功の9つのステップ』と同じようなカテゴリーに入るビジネス本だと思って買うと痛い目をみます。お気をつけください。 カスタマーレビューピックアップ 前半部分は非常に役に立った。 この本のタイトルにあるように、ものの考え方について、 さまざまな側面から書かれている。 後半の「未来図」の部分は、 私の関心のある事柄が少なかったせいか、 いまいちの内容に思えた。 カスタマーレビューピックアップ 未来を予測した本は、占い師などのものも 含めて多数ありますが、この本は、 未来予測の方法、予測する際の考え方に ついて述べています。 11個のマインドセット(見方、考え方)は どれも納得できるもので、頭に入れて 日常生活を営めば、見えてくる世界が変わるかも しれません。 既に「現在」の中に「未来」は現れているとか、 経済のみ、データのみで未来を予測することは 難しいなど、その他、未来予測の方法が語られます。 「はじめに」で翻訳者が内容を簡潔にまとめて いるので、急いでいる方はココだけ読んでも大丈夫 だと思います。(ずいぶん「おいしいところ」先取りの 「はじめに」ではあるなーとは感じました。) 後半は、ネスビッツ氏による未来予測。 それぞれの未来予測で、前半で述べた、どのマインドセットを 用いて予測をしたのかを表記しているのは、非常にポイントが 高いと思います。 ただ、その未来予測をどう評価するかは、本書を読んだ それぞれの読者に任せられているといったところでしょうか。 未来予測に限らず、時評にも役立つ内容です。 カスタマーレビューピックアップ
時の人、レバレッジ本田氏が監訳ということと、かつてのベストセラー 「メガトレンド」ネスビッツ著ということで、個人的には発売前からかなり 期待していたぼですが、なんか、ちょっと、思っていた、思考の枠組み (マインドセット)とは、若干違ってました。 ダニエル・ピンク著、大前研一訳、「ハイ・コンセプト」のほうが数段、 インパクトありましたねえ。機能でなく、デザインとか、米国でなく、 BRICSが台頭、とか・・・。先に出ちゃってますからね。 でも、まあ、しかし、大きな潮流を読む目を養う、という、その姿勢を 学べるということでも、11のマインドセット(格言?)は、その視点は 持っている、普通人の常識を覆します。ただ、この格言?が、格言を見た だけでは、すぐには、ピンとこないという感じなのは、私だけでしょうか。 冒頭の、本田氏のまえがきだけを読んでも、本書の価値はあります。 なぜ氏は、この本の監訳をしたのか?その辺に、時代の神髄があります。 というと、ネスビッツ氏にしかられますが、私としては、後半の、 マインドセット応用編としての、世界情勢の分析は、さほど新鮮な感じ はしませんでした。 原文のせいなのか、どうなのかわかりませんが、ちょっと日本語訳の 文章がわかりにくい印象を持ちました。 レバレッジ・リーディングカスタマーレビューピックアップ 読書をする目的 1500円の本1冊から得た知識は将来100倍になって返ってくるから。 人間は書籍を通して、人が汗水たらし、血のにじむような努力をした 他人の数十年分の試行錯誤の軌跡がほんの数時間で疑似体験できる。 成功者のやり方を学び、そこに自分なりの応用を加え自己成功を目指す。 本を読めば読む程、実践に使える基礎が貯まっていき成功の道が拡がる。 スポーツ選手が練習後、試合に望むように、練習なしで成功はなし。 読書は好きだが専門書のみ。過去の成功者の本など 全く読まなかった社会人3年目の24才を劇的に変えて くれたレバレッジシリーズの中の一冊です。 本田さんの虜になったのは、レバレッジシンキングを 友達から借りたことがきっかけ。時間の使い方・人脈・考え方・読書 の大切など改めてを知り、レバレッジシリーズを全巻熟読してしまいました。 その後、1週間に2冊以上読むのノルマ、レバレッジメモを作り 日々、将来の目標に向かって切磋琢磨しております。 本田さん、ありがとう! 本を読む本も、読みましたが私には難しかったので、 レバレッジリーディングのがおすすめかと思います。 レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術 レバレッジ・リーディング カスタマーレビューピックアップ 本書に興味を持った方は、フォトリーディングの原典にもあたった方が良いと思う。 原典から抽出されたノウハウが記述されているので、内容は当然サブセットである。 ・読む前に目的を明らかにする ・全文を読む必要はない ・読書スピード優先 ・読み終わったらメモをまとめる など。 フォトリーディング本を既に読んでいたので、本書はすぐに読み終えました... カスタマーレビューピックアップ 本を読んで知識を得ないといけないのは分かっている。 でも時間がないし、買ってもいざ読むとなると読む気にならないというような人に勧めたい本。 私も実際勧められて本書を読んで、明らかに読書数は増えた。 所謂、本を読むための本ではあるが、そういった本を何冊か読んでみるのもいいし、本書のやり方で一度本を読み続けてみるのもいい。 いずれにしろ自分にあった読書法、読書習慣は確立すべきであろう。 良書を読んだ後にどうやってそれを自分の中に身に着けるかというのが問題だが本書のやり方なら間違いなく糧となるでしょう。 本を読みたいけど、実際は読んでないという人に。 カスタマーレビューピックアップ 今更とは思いながら、しかもほとんど内容はわかっていながら読んでみました。まずいえるのは、2008年6月21日号の『週刊東洋経済』の特集「最強の読書法」に目を通していれば、本書を読む必要はないということ。一体、本は何のために読むのかという根源的な問いは、発するだけ愚かというもの。 そして、結論的にいえることは、このような本が読書論として売れていること自体が、我が邦の大学教育の失敗を端的に現わしているということだ。それはほんとうに哀しいことだ。 カスタマーレビューピックアップ
「読書へのモチベーションを上げる」目的で読んでみました。 文章が読みやすく、1時間くらいでパッと読めてしまいました。 中身を要約すると 「いっぱい本を読んで、いいと思ったところを復習できるようにしましょう」 です。 この本にしたがってどんどん多読を実践していきます!!! レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術カスタマーレビューピックアップ 効率的に学びを得る上で必要となるメソッドを紹介する本。勝間和代さんの本などが好きな方はこちらも興味深く読むことが出来ると思います。(ちなみにお2方はよくご一緒にランチをされるそうです。) 本田さんの著作には大抵、「レバレッジ」という言葉が入っていますが、この「レバレッジ」とは「最小限の○○でより多くのことを得る、学ぶ」ということです。そして、その○○には「労力」、「時間」、「知識」、「人脈」といった言葉が入り、それら一つずつの視点を本書では解説しています。 例えば、○○が「労力」だとすれば、本書では、仕事における成功体験をそのまま成功体験で終わらせず、それを仕組化することで次回以降の無駄な作業を減らし、効率化していくべきであるといったようなことを述べています。 この本を読めば、実際の生活においてある程度の意識改革がなされると思いますので、「効率化」に興味がある方にはお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 友人がとても感銘を受けたというので読んでみました。 考え方を変えれば、労力・時間1に対する成果が1だった事が、 労力・時間1が∞になる。それにはどうすればよいのか。 という導入部に惹かれ、あっという間に読みました。 読みやすい本です。 私が引っかかったキーワード 1)ゴール(目標)を明確に定めることが大切。 自分にとって何が大切で、何が大切でないかがわかるようになる。 2)効率的に時間を使うために、1日の時間割を作成する。 「インプット」「アウトプット」「生活」「プライベート」と4つのカテゴリーに分類して配分する。 3)タスクには時間制限を設ける 4)睡眠時間は90分の倍数がよい 5)読書をする前に、本を読む目的を明確にする。 読み終えたときに自分が大事だと思ったところは抜き出してメモにし、常に持ち歩く。 そしてちょっとした時間に眺めて頭に焼き付ける。 実践してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 複数の前著があるが、本書は著者の主張全般の根幹をなす総括的なものだそうだ。文章は非常に読みやすく、章末毎にまとめもあるので、著者の主張はよく分かる。 「自己啓発書を読むとマインドはあがるが、マインドは資産ではないので空回りしてしまう。だから『労力』『時間』『知識』『人脈』を兼ね備えることが必要」という指摘はなるほどと思う。しかし問題はそれを実現する仕組みだ。「パーソナルキャピタルとマインドの向上による相乗効果で成果を生み出す正のスパイラルをつくりだす」、という主張はかなり杓子定規的というか言葉先行で楽天的に聞こえる。著者の説くレバレッジが働く仕組みが万能とは思えないからだ。 全体的に対象が研究者や自営業者、少なくとも自分の作業を自分だけでコントロールできる人に限定されるように思える。しかし実際の業務では自分の業務が他人のアウトプットに左右される場合が多く、なかなか個人で完結しない。業務や会社全体が、筆者の主張するルールでマネジメントされていなければ個人の努力は小さな成果しか生み出せない。しかし日本の会社では旧態依然とした業務システムの作業のデータ処理の多さをIT化するだけでシステムは旧弊な場合が多い。そう言う問題に対処する方法としては、各人のマインド向上に期待するというだけでは不十分に思えた。 カスタマーレビューピックアップ 本書の最初の方で 「依存症のように自己啓発書を読み漁っていると、 その効果は薄れていきます。」 と書いてあるが、正にそれを痛感した。 そして、この本を機会にしばらく自己啓発本を読むのはやめようと。 本田直之氏の本と勝間和代氏の本は 非常に似ていると思うが 勝間氏の本に比べて、 本田氏の本がどうもインパクトが弱い気がする。 とはいえ、 文章はきれいだし、読みやすく、 本書の中でいろいろな良書を引用しており、 その解説ともいえる、著者の主張が わかりやすくてためになった。 モチベーションアップにはもってこいの本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
レバレッジシリーズ私の中では4冊目の書籍になります。他の書籍よりも一段上の概念と冒頭にかいてあったので一連のシリーズの最後に読むことにしていました。 読んでみると、一段上の概念と明記されているだけあって、多読や時間術のまとめとそれをどのように仕事、生活に生かせるかまで記載されている。特に「レバレッジミーティング」は多数のチカラの使い方として非常に効力がありそうだと思いました。「昼寝」「俯瞰逆算思考」「時間制限による集中力」「時間のルーチン化」「仕組化」「習慣化」など是非実践したいことが多々記載されていて期待に反しない書籍になっていました。 レバレッジシリーズの総まとめとしていつでも手に取れる場所に置いておきたい書籍だと思います。 レバレッジ英語勉強法カスタマーレビューピックアップ 私はとても不精でこつこつやるタイプの勉強がとても苦手だ。 だから邪な心でこの本を買った。効率よく英語が勉強できるなら、3ヶ月なら我慢できるし。 だが、その肝心のところが全く喰い足りない。一般論に近い感じすらする。 他のところはどうでもいいから、その「レバレッジ」を記載して欲しかったのだけど。 私が読まなければならない文章は、非常に専門色が強い。教材を探すことすら難しい。喋るよりも、英語のe-mailで適切にやりとりできるようにならなければならないことが切実だ。そのためには、とにかく現物を浴びるように斜めでもいいから読めということかなあ。何だかこの本の主張とは違うところに着地してしまったような気がする。この本の読者としては、自分は対象外だったのですかね。 ある分野に知識があって、その分野の会話力を付けたい人には良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「これからは、IT、金融、英語ができないと下流転落する」という 万人のモチベーションをくすぐる動機を導入部にして、 誰もが学校から社会人まで、英語、英会話を習っていながら、 ほとんど実際のシーンで使えないのは、一体なぜなのか?から始まる 実践書です。米国では、ネイティブでない人々がブロークン英語で会話して それで、社会は回っている。完璧な英語、美しい英語を目指すので、いつまで たっても英語ができないのではないか?と著者の指摘は勉強好きな日本人 のそんな潔癖症が、実は障壁になっていることを鋭く指摘。 一連のレバレッジシリーズに共通する、「まずは、何がおかしいのか? 何がいけないのか?」をよく分析し、それから「では、何をどのように、 目標に向かっていけば、目的を達成できるのか?」というフレームワークを 英会話、英語学習に応用した、今まで誰も言わなかった、「本当に使える 英語会話、英語学習の最短距離指南」の登場です。 興味のない英語は、いくら聞いても体に残らない、英語が大事即英会話へ 通う、など、誤解と神話と間違いを正した上で、「偏った英語学習」を 奨励し、実際のシーンで、英会話でコミュニケーションができる「心理的な ハードル」をなくすことから初めて、地道な英単語暗記もふまえながら、 いかにして、目的を効率的に達成するか?(レバレッジを利かせるか)を 詳細に開陳した、実用の指南書です。多色刷りで、一見、高校くらいの 参考書の体裁を真似ているのは、わざとの「ご愛嬌」でしょうか? 最後に、英語学習を成功させ目的を達成した方々の事例を紹介し、さらに、 レバレッジ英語学習を支援するための20冊を紹介。この参考図書が、 その辺の、英語学習「教科書」とは、一味違った味覚の参考書たるところ が本田氏らしいです。おもしろくて、役に立つ。 カスタマーレビューピックアップ 以前、レバレッジシリーズは軽く眼を通した程度でしたが、 現在英語を勉強したいと思っているので、 本書は一気に読みほしましたー! 参考になるところが多く、 読んでよかったと思う一冊ではありました。 「偏った勉強をせよ」など、 以前読んだ古市幸雄さんのやり方とはまた違って いかに早く習得するか、ということを重視した勉強法です。 なんといっても、本田さんのテーマは「いかにレバレッジをかけるか」ですから。 (※レバレジ=てこの原理) まぁ。 現実問題、時間がないビジネスパーソンにとっては、 やはり時間が早いほどありがたい、というのが本音。 個人的には、古市幸雄さんのおっしゃる方法の方が、 堅実で王道とは思うのですが、 本田直之さんがおっしゃる方法も取り入れつつ、 自分なりの勉強法を確立し、 英語の習得を目指したいと思いました。 本書で紹介されていて、 早速使い始めているのは、以下のNEWSサイト。 これは、アメリカ政府がノンネイティブの人たちにむけてつくったものらしく、 アナウンサーがゆっくりめにニュースを読んでくれてます。 フリーでipod等にもダウンロードできるので お金をかけずにヒアリングの勉強ができます。 良かったらお試しください↓ http://www.voanews.com/english/portal.cfm カスタマーレビューピックアップ いったいどこにレバレッジが効いているのか?と思わずには居られない内容でした。 方法論もどこかで見たものばかりで、得るところの少ない書籍でした。 せめてやる気ぐらい出させて貰えれば買う価値もありそうですが、モチベーションも特に高まらず、巻末の取って付けたような体験談にも胡散臭い通販のそれに近い印象を抱きました。 カスタマーレビューピックアップ
そこそこの英語は勉強してきたつもりだが、 英会話となると全く駄目。 本書はそんな方々のための勉強本です。 私は英語を勉強するぞと思って 本書を購入したわけでもなかったのですが、 今、絶対英語をものにするぞ とやる気がふつふつと出てきております。 なぜなら著者は、 これからの人生において英語は必ず必要である、 「使える英語」を取得するのはそれほど難しいことではない、 と、説いている。 その説明が実にうまく 俄然やる気が出てくるのである。 ご丁寧に、今後勉強するための道具や本なども 紹介されていることもやる気を増す要因といえる。 オススメします。 レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)カスタマーレビューピックアップ 効率的に時間を投資し、仕組み作りに注力するという考え方に貫かれている。 主張は至極真っ当であり、TVは見ない・早寝早起きなど、効果を再認識した内容もあった。 裁量範囲が多いひとは、何でも自由に決められるのだろうが、 労働時間・条件を自分で決められるひとは少数であり、普通のオフィスワーカーではそうもいかない。 また、職務上の最大のリスク要因は他人の介在であり、 他人も含めて時間管理しないと成果は劇的には向上しないので、 次はチームマネージメントとしての時間投資術が必要となるであろう。 それにしても、この1-2年ののビジネス書は似通った内容が多い気がする... カスタマーレビューピックアップ 時間に時間を投資するという概念は非常に重要である。 その割には,あまり多くの人に意識されてないように思えるのでぜひ本書を読むことをお勧めしたい。 しかしながら,具体的な方法論が精神論に帰着されていたのが残念である。 スケジュールを決めればそれに合わせるように効率よく仕事を行うようになる,と説かれていたが,それが可能なのはとりもなおさず筆者が有能だからである。 普通の人間には予定通り消化することができない。 そもそも効率的に仕事を行うためにはどうしたらいいかが分らない。 だから時間を上手に使うことができない。 その点をいかに解決するかをこの本に求めたが,残念ながら書かれていなかった。 本書を読む大半の方はランチの時間すら自由に決められないサラリーマンが大多数だと思われるが,そのようなサラリーマンには毎日2時間ジムに通い,2時から7時までしか仕事をしない筆者の時間管理術は参考にできるところが少ないであろう。 カスタマーレビューピックアップ 確かにいっていることはとても良いことだと思う。 参考にしたいところもたくさんある。 でもあまり感動や感激はなかった。 なぜなら自分には向いてないと思ったから。 そして先日雑誌で著者の書かれていることを実践しているものがあったが、 やはり難易度が高いとのこと。長く続けるのは厳しいようでした。 気をつけろ! カスタマーレビューピックアップ 最近は自己啓発本の洪水といえる状況であり、著者は その一翼を担う存在であるが、売れているだけに簡単な 書籍の中に得るところはあった。 私としては、朝日を浴びて一日をはじめ、夜は早めに 床につくべしとの主張が説得力を持っていたので実践す ることにしたところ、日々爽快になったので(それまで は朝は苦手だったのに)、この本に対する投資は十分回 収できたと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「なくした1000万円はいくらでも取り返せますが、今ここでムダに過ごしてしまった1時間は、二度と取り返すことができません。時間を効率的に使うこと、ゴールに最短でたどりつくことこそ、すべての成功の鍵となるのです」「重要なのは、自分の時間は自分でコントロールするという意識」。 簡単に読める。時間に対して受身にならない。時間に対してアクティブになり、自分の人生のために、目標のために、積極的に時間を利用する。単に規則正しい生活をするのではなく、最大限の効率でゴールにたどり着けるようにする。そうやって、プライベートも思い切り楽しむ。 多くの社会人にとって、ここに書かれていることに意外感はないだろう。ただ、まあ確かにそうだよな、と日ごろわかっているつもりのことを確信に変える、という効果はあると思う。 「究極的には、あいつは早く帰るヤツというイメージをもたれることが、円満定時退社のベストな方法だと思います」というのは、その通りなのだけれども、ちょっと笑ってしまった。 パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出すカスタマーレビューピックアップ TOEICで800点という中途半端な点数で、 洋書にトライしてみようとはするものの、途中でどうしても 挫折してしまう私。 この原著本にトライしようと思ったところ、日本語版が出ている と聞き、すぐに購入したのですが・・・。 この本の翻訳は日本語とはほど遠いです。 内容は原著の国でも絶賛されているほどですので すばらしいものだとは思いますが、この翻訳本は本好きの私でも 最後まで読み切れないほどのつたなさでした。 拙い日本語に耐えられる人以外は、正直お勧めできません・・・。 カスタマーレビューピックアップ 個人の個性を生かすビジネスや考え方が書かれています。 マーケティングの理論は難しいと感じていますが、個人をテーマとした本はあまりないので貴重な内容だと思います。 商売が行き詰ったときに読むと、むくむくとアイデアが沸いてくるかも知れません。 自分の才能や能力を知らしめよみたいな感じの事が書いていますが、非常に理屈的には面白いと思いました。 個人ブランドも大手ブランドも知ってしまえば(購入すれば)結局は同じ感覚になるのではと思っていますが、どう購入させるのか、その手順や理屈が嫌なくらい書いています。 全てを実行できる人はいないと思いますが、ヒントになるような言葉や方法がかかれています。 これを読めば絶対成功するとは思いませんが、困ったときに読み返したい内容です。 カスタマーレビューピックアップ 数あるブランディングの本の中でも、パーソナルブランディングについて、ここまで詳しくわかり易く説得力ある本はないのでは? これだけモノがサービスが情報が競合が溢れる現代、どんなお仕事の方でも役立てることができると思います。それも比較的容易に実践できるよう丁寧に豊富な具体例がまとめられていて、できることからすぐに実践し、効果が期待できるだけでなく自分の意識がぐんと高まります。 エッセンスがギュッと詰まったとてもお得な本だと思います。 ただ一点だけ、内容が良いだけに翻訳のぎこちなさがちょっと気になりました。 カスタマーレビューピックアップ 最大の問題は翻訳にあると思います。 直訳のような不自然な文章が並び、頭にスムーズに入ってきません。 レビューが高いので買ってしまいましたが、これまでにも 翻訳本で似たような経験をお持ちの方は注意が必要だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
実践的な書きっぷりで、期待しながら読み始めたが、 自分をブランド化することの効能はよく分かるのだが、 自分をブランド化するような 個性のない人はどうしたらいいのだろうか? ということには、ほとんど答えてくれないので、 途中から読む気が失せてしまった。 自分をブランド化する個性があると思える人なら、 非常に役立つ本だとは思うが、 私には、あまり役立たない本に思った。 レバレッジ人脈術カスタマーレビューピックアップ 著者はあとがきで 「コントリビューション自体が喜びであり、楽しみ」 「「あの人にこういうことをしたら喜んでもらえるかな」と考えるときのワクワク感、実際に喜んでもらえたときの充実感、そして、そこから人とのつながりが生まれ、ともに高め合えるような高揚感が最高!人生の喜び」 と述べています。 このフレーズを読んで、私はまさに「そのとおり!」と膝を打ちたくなってしまいました。 仮に実際には人脈が広がらないようなことがあったとしても、人間関係が円滑であたたかいものになることだけは間違いないはず。 コミュニケーションの基本書としても読める良書だと思います。 カスタマーレビューピックアップ わりと読みやすく、さっと読めた。 人脈は自分本位のものではなく、お互いに貢献しあうためのもの みたいな部分や、人脈作りのタブーなどは、なるほどと思わせるものがあり 自分でも意識できる部分だと思った。 しかし、この本に書いてあるような、ハイレベルな人脈作りは著者だからやれていることで、大多数の人はマネできないんじゃないかなあ、って気がします。 ただ、全面的に同意はできないが、部分部分では自分のようなふつーの人でも取り入れられるものはあるので、暇なら読んでみてもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 著者の本田さんの人脈の定義は 「情報を交換したり、人を紹介したり、刺激しあったりして、一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと」 だという。 そして人脈作りの大前提は「相手の時間価値」「相手の情報価値」「相手の人脈価値」を理解し尊重することが鍵となります。 僕が唸ってしまった部分は「人脈作りの6つのタブー」です。 名前も言わずにお願いする、相手の都合を考えないアプローチやコンタクトをする、自分の話しかしない、意味のない紹介をする、「お願い」ばかりをする、「メンター」になることを依頼する。 僕も含めて人脈を勘違いしている人は多かったのではないでしょうか。 今からすぐに実践できる内容もあるし、これから大切に育てていく必要がある内容など人脈に関する様々なノウハウにあふれた1冊です。 しかも論理的でわかりやすいので人脈に興味がある方すべてにおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 本田氏の本は、レバレッジシリーズとパーソナルブランデイングは読んで役立たせていただいているのですが、さすがにこの本の内容だけは私のような小市民には遠大すぎて、すぐには応用出来そうもありません・・・。 今までのシリーズのような即効性を期待したのですが、かなりとまどってしまいました。 概要を知りたい方は、「レバレッジ・シンキング」の人脈術の章で十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
3/27、著者の{レバレッジ人脈術」セミナーに参加した。 会場に現れた本田さんの姿を見て、思わずのけぞった。 あまりにもイメージが違いすぎたからだ。 白いTシャツにジーンズ姿、日焼けした顔に長髪。 どこから見ても湘南のサーファーといった感じ、しかも若い! しかし、それでいて何かしら成功者としてのオーラを感じるのは、 彼のレバレッジシリーズ本を自ら実践してるところからくるのだろう。 彼の講演では、本に書かれていない、あるいは書ききれていない部分を 聞かせていただいたが、帰りの電車で、再度この本を開いてみると、 先ほどの話とオーバーラップし、あらためてこの本のすばらしさを認識した。 平易な語り言葉で書かれ、一見当たり前の内容のように思えるが、 実はその奥には現在、劇的に変化する世界において、日本が追い求められる新しい ビジネスマン、いや成功を求める人間像を垣間見ることができる。 このアメリカナイズされた合理的かつ論理的な思考は、 これからの世界にはばたこうとする日本人にとっては、必携の書であり、 何度も読み返す価値があると思う! まあ、特別ゲストの泉正人さんにもビックリしたし、 本田さんサインありがとう! 是非実践します。 ということで、ただの一ファンになってしまった^o^; |
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