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Amazon人気商品ランキング/わかやま けんpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:133/総ページ数:14 最終更新日:2008/10/08 しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 寝かしつけで『今日は何、読む?』って聞くと『ほっとけーきがいい』って言って、毎晩、毎晩、読まされた絵本です。 見開き二ページにわたって、ホットケーキを焼く場面が描かれています。ぽったーんとかどろどろどろなどの擬音語が面白いらしいです。 しろくまちゃんとこぐまちゃんが一緒にホットケーキを食べるところでは、親子でホットケーキを食べさせあってます(笑)そして『ママ、お茶は?』って言ってお茶も飲ませてくれますよ^^楽しい絵本です。 カスタマーレビューピックアップ 7ヵ月半の娘に読み聞かせると、1ページ目の「わたし、ホットケーキつくるのよ」のところからもう大喜び、目を輝かせて見入ってくれます。この本のあとシリーズの「こぐまちゃんとふうせん」を読むとしろくまちゃんが出てくるページにチューをします。どうやらしろくまちゃんが気に入ったようです。絵がカラフルでいいですね。 カスタマーレビューピックアップ まだうちの子は0歳児ですが、絵本は早いうちから読んでもいいと聞いてかなり早い月齢から何冊か読み聞かせしてました。その中で、表紙を見てジタバタして喜んだ本がこれです。 カスタマーレビューピックアップ 娘が0歳の頃から読み聞かせていましたが 1歳過ぎぐらいのころだったかな? ある日、ホットケーキを焼いたら、娘がだーっと本棚にダッシュして この本をうれしそうに持ってきたときは、感動でした。 ホットケーキが焼けるページは、4歳になった今もお気に入りで 何度読んでも、どろどろ、ぴちぴちぴち、など 表現がまさにぴったりで、すばらしいと思います。 ホットケーキを焼くとき、娘はいつも側で見たがるのですが 私も娘も、つい同じように、「ぽたあん」、とか言っちゃいます。 読むとホットケーキが食べたくてたまらなくなる本です。 カスタマーレビューピックアップ
2歳半になる娘と、時々ホットケーキを作ります。 そこでこの本を買ってみたのですが まさにぴったりだったようで 毎日何度も何度も読んでは 自分が作ったときの事を思い出しているようです。 また、作るときにこの絵本の内容を思い出してか、 「わたし、ほっとけーき、つくるのよ」 なんてそらんじながら作ってます。 絵も気に入っているようなので、 このシリーズ、そろえてみようかしら。 しろくまちゃんぱんかいに (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 娘が大好きな一冊です。 しろくまちゃんがおかあさんとお出かけする様子が うちの娘とそっくりで、なんだかリアルだからなのかも。 しろくまちゃんがおねだりするケーキが、ウェディングケーキばりの 3段ケーキなのには笑っちゃいます。 おたんじょうびでもないのに、それは買ってもらえないよ・・・。 買い物に娘を連れて行くといつも、買って買って、とねだられるのが嫌で 幼稚園に行っている間にひとりで済ませちゃうことが多いのですが この絵本を読むと、それも覚悟で、 娘と手をつないで一緒にお買い物に行きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ 食い意地のはった2歳の子どもは、沢山並んだパンのとりこになりました。時々寄る街のパン屋さんを思い出してはページをめくっていました。可愛らしいしろくまちゃんが自分と同じことをしているのが面白かったのでしょう。この本を読んだ後は親子でパン屋さんに行くことになりました。 シンプルなストーリーとわかやまさん独特の絵で、お人形のようなしろくまちゃんが、てくてく歩く様子が私にはとても懐かしかったです。パン屋さんが好きなお子さん、お買い物に興味が出てきたお子さんに、是非読んで欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 上の娘は今2歳3ヶ月。ちょうど、この絵本のしろくまちゃんのよう。お買い物の時は、私の手をつなぎ早足でとことこ。ほしい物があれば、「ほしいな」とわがまま。全く一緒で笑ってしまいます。 本人もそう思うのか、この本を読んであげると、常に現実的な合いの手を入れてきます。たとえば、「お母さん何買うの?」のところでは、必ず「知らないよぉ」とか、「かってかって」のところでは「買ってあげないよ」などなど。 しろくまちゃんとシンクロしているような、ちょっとシニカルなのか、娘のコメントと反応が楽しい絵本です。 カスタマーレビューピックアップ ちいさかった娘と この本と同じようにパンを買いに行ったこと いつまでも私の宝物です。 カスタマーレビューピックアップ
しろくまちゃんがとにかくカワイイ!ママの愛情いっぱいに育ってる様子がよくわかります。私の娘はまだ生後4ヶ月だけど、しろくまちゃんとママみたいに一緒にお買い物に行く日を楽しみにしてます。読んだ後、ホンワカした気持ちになりますよ こぐまちゃんおはよう (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 30代の私が子供だった頃からあるこぐまちゃんシリーズ。 図書館の本棚に並べられているのを見つけ懐かしくなり、娘へのプレゼントとして購入しました。 この『こぐまちゃんおはよう』はこぐまちゃんの1日が淡々と描かれているだけなのですが、そこが良い! 購入時に生後8ヶ月だった娘にもシンプルなストーリーが分りやすかったようですし、低年齢児の読み聞かせに最適です。 読み聞かせるうちに可愛いこぐまちゃんが娘は大好きになってしまったようで、今ではこの絵本を本棚から取り出すと手を叩いて大喜びしています。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんおはようは,こぐまちゃんが朝起きてから寝るまでの行動をかいたお話.2歳になった長女の一番のお気に入りの1つです. こぐまちゃんが顔を洗うページでは,自分も手を洗うまねをし,朝ご飯を食べるページでは自分もご飯を食べるまね.おもちゃのきりんが転がると起こしてあげ,お風呂に入るページでは自分がお風呂に入ったときのことを語ります.こぐまちゃんの生活に自分の生活を重ねて楽しんでいるようです. 最近ではうちの娘も,こぐまちゃんがしているからと,おまるにまたがるようになりました.トイレトレーニングにも良い本なのかもしれませんね. カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんシリーズは親子2代で大好き、大ファンです。で、この本はちょっと使える絵本です。こぐまちゃんが3歳になり、日常でこんなことができるようになったよ!と自慢をしてくれます。 私自身、子供の頃、これを読んでもらい、触発されて、歯磨きができるようになったり、洋服が着られるようになったりしたのをよく覚えています。 実は今2歳3ヶ月の娘もそうで、こぐまちゃんの絵本をよんだあと、突然おまるでおしっこする!と言ってみたりしています。 絵本に教育的な物を持ち込むのはどうかな?とちょっと思うときもあるのですが、でも、やっぱりこぐまちゃんにいってもらえると子供も素直に聞くんですよね。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんの1日はすなわちあなたの子供の1日でもあります。 本を読みながら一緒にお話するとうちの娘は大喜びしますよ。 シンプルな絵と暖かい色使いがお気に入りの理由なんだと思います。 絵本についてるカードを送ると、10才の年まで誕生日カードが送られてくるのも 密かな特典じゃないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
かわいらしいキャラクターとビビッドでカラフルな色彩に、1歳前後の赤ちゃんは夢中になります。お話の内容も起床・朝食・お風呂・トイレなど、単純で分かりやすく身近なものなので、子供も興味津々。読んであげる大人も楽しくなる絵本です。 こぐまちゃんとどうぶつえん (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 初めてのこぐまちゃん絵本ですが、うちにたくさんある絵本のなかで一番気に入っています。毎日のように読まされています。最近では、台詞をすっかり覚えてページをめくると2歳半の娘が自分で読んでいます。たまに省略すると台詞を直されたり(笑)馴染みやすい絵とキャラクター、こぐまちゃんがしろくまちゃんを誘ってどうぶつえんに行って感想をいいながらお弁当を食べるというストーリー性もとてもいいです。 カスタマーレビューピックアップ うちの子供たちは二人とも、こぐまちゃんシリーズが大好き。こぐまちゃんがしろくまちゃんを誘ったり、お母さんとお父さんと一緒に行くとか、お弁当を食べるとか、まさに自分達も行くかのようわくわくしています。子供達にもなんの動物がみたい?と聞くとはりきって答えます。絵もシンプルでコントラストがはっきりしているので、赤ちゃんの時から、絵をじっとみつけて観察してました。 カスタマーレビューピックアップ 一歳八ヶ月の娘はこの絵本で動物に興味をもったみたいで絵本を読んであげるととても喜びます。わかりやすい絵なので動物の名前を覚えやすいと思いました。おすすめです カスタマーレビューピックアップ うちの息子(10ヶ月)は、このシリーズが大好きです。 この本も、とても読みやすく、私が一番気に入っているのは、動物の特徴を的確に分かりやすく、かつシンプルに描写しているところです。 動物園に行く前に、是非読んでからお出かけしてください。 カスタマーレビューピックアップ
こぐまちゃんシリーズ購入、2冊目の本です。最初のこぐまちゃんおはようも気に入っていました。どちらも小さい時に買ったのでおはようの方はボロボロになってしまいもうありませんが、どうぶつえんの方はなんとか残っています 「読んで」と言って持ってきますが自分で次から次へと話をし楽しんでいます。読み終わった後は「動物園に行こうね」と必ず言います。こぐまちゃんとしろくまちゃんが食べているお弁当を見て自分もお弁当が食べたいようです。 こぐまちゃんいたいいたい (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 数ある「こぐまちゃん」シリーズの中でも最も好きな一冊。 後半のだんご編で「だいじょうぶかな・・」と言いつつ、まんまといたいいたいになってしまうこぐまちゃんもファンキーだが、なんといっても白眉は、わずか数段の階段でまっさかさまに頭から転落してしまうこぐまちゃんの姿勢・・・・。「その落ち方はないやろー」と、ついツッコミを入れたくなります。 というのは大人の見方ですが、子どもにとってもこの「いたいいたい」というテーマは結構いいと思います。実際、子どもは好きだと思いますよ、この一冊は。 カスタマーレビューピックアップ 積み木を足に落としたり、階段から落ちたり、だんごのくしがささったり…。こぐまちゃんのいたいいたいが幼児の心にも訴えるものがあるようです。また文のリズムもよく、階段を下りるときに思わず口ずさんでしまう楽しさもあります。親子で楽しめるちょっと痛いけど面白い絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
こんな危ないことすると、いたいいたいになるよ、という教訓の絵本ですが、説教くささよりも危ないことをするこぐまちゃんの可愛らしさに思わず笑ってしまいます。 1歳になったばかりの我が子は、涙ぐんでいるこぐまちゃんをなでたり、さすったり。一所懸命なぐさめています。我が子にとっては、笑い事ではないようです。その様子を見て「子供って小さくてもいろんなことを考えているんだなぁ」と親に気づかせてくれた印象深い本です。 さよならさんかく (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ しろくまちゃんのほっとけーきの評判がとても良いので、 我が子(3ヶ月の時)に読み聞かせてあげようと思い、 1500円送料無料にするためについでに買ったのがこの本でした。 ところが、読み聞かせるとこちらの方の食い付きが良く、 4ヶ月を過ぎた最近では、表紙を見せるだけでエキサイトします。 しろくまちゃんの〜はページ片側にしか絵が無いのですが、 さよならさんかくは見開き全てにカラフルな絵があるのが魅力の様です。 文章ももともとは遊び歌なので、リズムを付けて読みやすく、 それも受けている理由だと思います。 「さよならさんかく」から最後の「またきてしかく」までの繋がりも 面白い本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 子どもの頃、友達と歌って楽しんだ童歌が、こんなに可愛い絵本になっていました。この歌は、いつの時代からあるのでしょう?ページをめくると次々に様々な色や形の物が出てきます。たくさん載っているので、「これなーんだ?」なんて、当てっこして遊んでも楽しいです。余計な仕掛けなどはありませんが、絵とリズムだけで充分遊べる絵本です。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんシリーズといったらホットケーキが合言葉だと 私などは思い込んでいましたが、 まだ一歳にもならない娘に初めて買ってあげたこぐまちゃん系本はこれです。 理由は当時七ヶ月だった娘のマイブームが黄色とオレンジだったこと。 そしてこぐまちゃんシリーズの中でもストーリーを追える本 よりも、色や形のメリハリが利いているところに目をつけました。 結果は娘の笑顔と笑い声が物語っていました。 ホットケーキをいっしょに作れるようになってくれるまで、 まだまだかかりますが、それまで娘の中のこぐまちゃんは 「さよならさんかくまたきてしかく~」 カスタマーレビューピックアップ 2歳半の息子に、さよならさんかくまたきて♪と歌いながら1、2回読んでやると、気に入ったみたいで、ママ一緒に読もう。と言ってきます。何を言っているか覚えるのもはやいのでびっくりしましたが、それよりせがまれたら、夜なのに何回も歌わないといけないので少し疲れます(笑)子供と仲良く本を読みたい人にはホントおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
1歳になった頃この本を読んであげたら一度で気に入ってくれました。 「さよならさんかくまたきてしかく♪」と歌を歌うように読んであげたのがよかったのかな? いまでは「きいろはなあに」のページでは大好きなバナナを指差したりしてます。 泣いてる時も「さよならさんかく♪」とうたってあげるとぴたりと泣き止みお助け絵本です。 こぐまちゃんとぼーる (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 娘が2歳半の時に買いました。こぐまちゃんシリーズはお気に入りで、他にも何冊か持っていますが、その中でもこれはわかりやすいし、話にメリハリがあって良いな、とおもいます。 寝る前によく読んでいたのですが、途中こぐまちゃんがボールを捜すところで、娘はいつも「ないの?ないの?」と心配そうな顔になってました。でも最後に見つかって「良かったね」ってホッと一安心(*^_^*) そしてやはり、この本がきっかけでボール遊びが大好きになりました♪4歳になった今でもたまーに持ってきては、寝る前に読んでいます。 カスタマーレビューピックアップ 娘(1歳7ヶ月)はボールが大好きだし、別のこぐまちゃんの本も好きなので、きっと気に入るだろうと思い、購入しました。今では良く読む本の一冊になっています。 この本はこぐまちゃんが大好きなボールをなくしちゃうんですが、牛乳屋さんがみつけて届けてくれるお話です。ボールがなくなっちゃうところが、娘にはまだ難しいようですが、こぐまちゃんが泣いてしまうところでは一生懸命聞いているので、悲しいことだとわかっている様子です。 娘も大きなボールを持っているので、私は絵本を読みながら「○○ちゃんのボールは?」と言ってあげます。すると、ニコニコしながらボールを持ってきて、抱えながらお話を聞いています。ボールが大好きなお子さんにはピッタリの絵本のようですね。こぐまちゃんシリーズは、分かりやすいお話とカラフルな色彩でとても親しみやすい絵本なので、お薦めの一冊ですよ。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんシリーズは、あたしも小さい頃大好きでした。 子供が生まれて、絶対読んであげようと思っていました。 子供は、特にこの「こぐまちゃんとぼーる」が大好きで、1日に何度も読んでと持ってきます。必ず自分のボールも一緒に持ってきて、お話しとリンクさせているようです。 こぐまちゃんシリーズは無駄な言葉や絵がないので、シンプルでわかりやすい絵本だと思います! カスタマーレビューピックアップ 2才のお誕生日を迎える前にこの本を買ってから、ボール遊びが大好きな息子のお気に入りの一冊でした。きれいな青い表紙にも手が誘われるのか、短くわかりやすい文章で、今では自分でめくっては「たかたかい」「まてまて~」「ころころ」「ぼんっ!」と要点の台詞を話し、なくなったボールは「どこかな~?」と聞くと「ここ!」と指差し、なくなったボールをさがしてこぐまちゃんが泣く場面では「えーん」と一緒に泣き真似をしています。決して言葉の早いほうではなかった息子のちょっと誇らしげな楽しそうに読む、そんな姿を最近ではほほえましくみつめています。お勧めです(^^) カスタマーレビューピックアップ
こぐまちゃんえほん中では母親の私は「しろくまちゃんぱんかいに」のケーキを買ってもらえないしろくまちゃんが拗ねる場面や、「こぐまちゃんおはよう」の金魚にエサをあげる場面などが好きなのですが、いろいろある中でウチの子供が1番気に入って毎回「ボール」といってリクエストするのがこの絵本です。 色々エピソードが出てこないで、最初から最後までボールの話しなのがいいのかなとも思います。 とても単純でもっと小さい子も楽しめる本ですね。 こぐまちゃんのうんてんしゅ (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ うちの1才半の息子は乗り物大好き、特にバスは本物でも絵でも見つけると「バッ、バッ!」と言って喜びます。 そんなうちの子に買ってあげた、こぐまちゃんシリーズの一冊目です。途中、トラックやダンプカーなども出てくるので、乗り物好きな男の子にはうってつけだと思います。今ではこぐまちゃんシリーズ10冊ほどありますが一番のお気に入りですね。 こぐまちゃんが、バスの運転手になり、おもちゃのお客さんたちを乗せてゆうえんちまで。 『りすくん ぺんぎんくん おりないの ばすの ほうが すきなんだね』あ、まさにうちの子だな、という感じで微笑ましいです。 そしてこぐまちゃんは、こわれた(?)バスを運ぶレッカー車の運転手に。 子供が次々と新しい遊びを見つけていく様子を良く表していて、さすがです。きっと子供たちの共感を得られるのではと思います。 バスがボールにぶつかる「どっしん ぽん」のシーンが動きがあるからか、すごく面白いみたい。指を指しながら一緒に「ばっち〜ん!!」と言って楽しんでいます。 自分が子供の頃に読んだこぐまちゃんシリーズを、また自分の子に読んで上げられるのが嬉しいですね。 大人になって見返してみると、くっきりとした美しい色使いと、単純な線ながらもどこか愛嬌を感じさせる絵に、やはり長く愛される絵本は、優れた絵本なのだなあと感じさせられます。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんがバスを運転して、ぬいぐるみたちを乗せていきます。 得意そうなこぐまちゃんが、ほんまに”子供らしく”て 乗客のぬいぐるみたちも一生懸命つかまってて、可愛い。 リズミカルな文章も魅力的で ラストはどうなるのかな?と、私もわくわくしました。 1才4ヶ月の時購入しましたが、2才3ヶ月の今でも、大好きな絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
こぐまちゃんが自分のおもちゃたちと遊んでいる話なのですが、バスの運転手きどりのこぐまちゃんが笑えます。子供たちにとってはおもちゃは単なるモノではなくて、本当の友達なんだな~と改めて気づきます。終わり方が?で、自分の周囲では、こぐまちゃんシリーズ最も変なエンディング、ということになってます(笑) こぐまちゃんとふうせん (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ 1歳4ヶ月の娘ですが、買った時から何度も何度も読むようにせがまれました。この絵本は大人が読むと、「話が飛び過ぎてるんじゃないかな?」と思うくらいに単純なストーリー (?) なのですが、子供は大のお気に入りのようでした。まだ、風船の存在も知らないのに、こぐまちゃんが風船を膨らますマネまでやるようになったので、風船を買ってあげて、今では風船で遊びながら本を読んでいます。 「こぐまちゃんシリーズ」は、単純な絵と豊かな色彩と共にお話も面白いので、大人も楽しめます。絵本の読み聞かせでは、大人も子供も楽しむことが大事ですから、「こぐまちゃん」は私のお勧めの絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
風船が膨らんだり、割れたり、飛んだり・・・いろんな動きをする風船の魅力、楽しさがよく描かれています。こぐまちゃんシリーズは絵やストーリーが素朴で私も子供も大好きです。その中でもこの本は息子のお気に入りです。 たんじょうびおめでとう (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんの誕生日の一日を描いたお話。朝起きて、こぐまちゃんはひとりで服も着替えます、ちゃんと歯磨きもします。そこには、もう三歳だよ、お兄ちゃんなんだという自信があふれています。 そして、しろくまちゃんも呼んで、お母さんの作った大きなケーキで誕生日パーティ。大きなプレゼントの箱の中身はなんだろう??? うちのこのお気に入りで、毎日のように持ってきて読んでとせがみます。 割と淡々とした話しなので、どこが好きなのかな〜? 表紙が大きなケーキで美味しそうだからかな? 最後のページがプレゼントの箱の中で、色んなおもちゃがたくさん詰まっています。汽車にトラック、クレヨン、ボール、ひよこにてるてる坊主・・・。この最後のページがいいのかな? なんでも自分で出来る、あこがれるお兄ちゃんの姿があるからかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ こぐまちゃんシリーズが好きな娘の、3歳の誕生日に送りました。 丁度この本の中でも、こぐまちゃんが3歳になるので娘は気に入っている様子。お誕生日プレゼント向きだと思いました。 このシリーズは、2,3歳児の日常に沿う内容となっているので、子供はどれもお話に入っていきやすいようです。 カスタマーレビューピックアップ 昔読んだ事のある人もいらっしゃると思います、おれんじ色の表紙が印象的な"こぐまちゃんシリーズ"です。 3歳になったこぐまちゃんの一日は、自信に満ちています。一人で起きることも、歯磨きも着替えも自分でやってみようとします。 難しい高い鉄棒にも挑戦しています。 この前向きなこぐまちゃんの姿が、誰に言われた訳でないところが頼もしく感じます。 カスタマーレビューピックアップ
こぐまちゃんが3さいになっていろんな事がちょっと失敗するけどできるようになった。そんなこぐまちゃんがしろくまちゃんをよんで誕生日のお祝い。お母さんが作った大きなケーキにさいごはおおきなプレゼントをあけてみるとたくさんのプレゼントが入っていました。そんなおはなしです。うちの子(2歳)はプレゼントを開けるところが大好き。いろんな物が入っているのでワクワクしています。このシリーズは2~3歳の子供にいいとおもいます。いくつか持っていますがこの本は3番目ぐらいのお気に入りなので星4つにしました。 |
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