定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 7,854(税込)
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発売日:2007-11-30
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特価:¥ 7,854(税込) 中古品¥4500 より 発売日:2007-11-30 売上ランキング:Softwareで*位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーリー、音楽、背景、その全てが美しい 心洗われる素晴らしい名作です。 カスタマーレビューピックアップ 基本的にはいい作品。過去にプレイしたこのブランドの作品の中では最高の作品。OPムービーは素晴らしいし、橋本みゆきさんが歌う「TIME」は非常にいい曲。システムも特に不備は無く、むしろ使いやすい。そしてこのブランドの売りのひとつである画面演出は業界最高水準だと思います。 シナリオも悪くは無いと思います。ヒロイン達との日常での絡みは面白い。特に七海は共通ルートどころか各ルートで大活躍。個別ルートに入っても攻略中以外のヒロイン達がしっかり絡んでくるのがいいですね。何よりヒロイン達が無駄なまでに魅力的です(笑)これも売りのひとつですね。 ただ…物語の根幹である「神様」の存在。いきなり「この世には神様が居て、それは議論の余地が無い程に当たり前」とか言われても「はいそうですか」とは思えない訳で…少し強引かなと。 個別ルート終盤も何か強引な感じです。ヒロインが勝手に暴走して最後は主人公に説得される、みたいなパターンが多いです。終盤までは決して悪くなかったのでそこが残念かなと。 何より一番不満なのは七海ルートが無い事(笑)またFDですか…?まぁ体験版やった時点で何となく感じてましたが。 体験版やって面白いと思ったら損はしないでしょう。中古で安くなってますし。シナリオに若干不満はありますけど、日常パートを楽しむ目的でも十分買う価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ うまく言えませんが私は好きです。この作品。 「シナリオ」ではなく「技術」に感動させられました 理屈抜きに凄いと思いました シナリオがフツーの出来なのが勿体ないです それにしても勿体ない。ああ勿体ない カスタマーレビューピックアップ シナリオ・システム・主題歌・オープニングムービーなど あらゆる面で高水準です。 迷っているなら間違いなく買いです。 特にビジュアル面では否の打ち所がありません。 七海が攻略できないのは、メーカーの特徴です。(笑) 素直にファンデイスクを待ちましょう カスタマーレビューピックアップ
はじめに、神とは極まれに限られた人間に奇跡と言う名の力を使い、姿を現さず人に干渉する のです。人の前現れ願い聞き対価要求して願いを叶えるのは悪魔です。願いを叶えたその時は いいが対価は後に人を苦しめ結果的には不幸になる。悪魔はそれを眺めて人の浅はかさを嘲り 笑うのです。 エッチシーンは好きでした。ただセリフが説明的で違和感があり、下ネタがオヤジ臭くて主人 公の顔を見たら言います。 やっぱり最大は、2人のむこう側に行く動機が説明不足と言うか内容が無さ過ぎると思う。明 日香場合は子供の好奇心ってやつかもしれない(普通に育ってれば親から離れて生きるってと んでもなく不安と思うが・・・)咲の場合はありえん妹置いて何処いくん?って感じなんやけ ど。もうちょいその辺を考えてほしかった。って訳で星3つでした。 クレプシドラ ~光と影の十字架~
特価:¥ 4,689(税込) 中古品¥4180 より 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Softwareで108位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 下の方々が書かれているように、久しぶりに楽しめました。 ギャグもつい笑ってしまうものも多く、シリアスな場面もあり だれることもなかったです。 特に登場人物の掛け合いが面白かったです。 良い作品を作ろうという心意気を感じました。 全体的にほんわかした感じなので、とにかく甘いせりふを言ってほしい、 シナリオではなく恋愛重視な人には、あまり合わないかもしれません。 続きがありそうなので楽しみに待ってます。 カスタマーレビューピックアップ レビューをみて購入しましたが、量産され続ける乙女ゲームのなかで久々の良品です。絵もきれいですし、声優さんもお上手です。シリアスとギャグテイストがほどよい加減です(えっ、このキャラが!!な意外性も楽しい)。早く続きが見たいというかやってみたいと思わせる作品です。水先編(←細かい所まで笑)・アダム・イヴ編(2のプロローグ!?)までコンプリートしてエンディングを聞いてみてください。ただしヒロインは乙女(少女)ではなく正真正銘のお子様なので‘恋愛’はありません。(そちらは2に期待) カスタマーレビューピックアップ こちらのレビューとOPを信じて購入しました。 他の方が丁寧にレビューされているので、大ざっぱな感想程度ですが・・・。 ギャグ要素はありますが、全体的にセンスが良いというか品が良い。 OPムービーの美しさは皆様が仰る通りですが、EDムービーも派手さこそないものの、 可愛らしく透明感のある、このゲームに相応しいものでした。 最も、どちらも回想シーンに登録されていないので、何度も見たければ 直前のセーブデータを残しておく必要がありますが。 ゲームの趣旨としては雰囲気ぶち壊しで例えるならば超簡易版逆転裁判です。 このままでは有罪(地獄行き)決定の被告(死者)を救うため、限られた時間内で 有利な証拠(キーワード)を集め、法廷(裁判)で異議有り!(弁護)を唱え、 受け入れられればOK。 キャラED自体は特殊なもの以外は死者を救済できれば簡単に見られます。 イベントの一つ一つはぶつ切りですが違和感は無く、楽しめるものでした。 主人公イヴも最近では珍しい、素直で無邪気な、子供ならではの図星を突いた発言の光る 可愛らしい女の子でした。 幼女なので恋愛イベントはありませんが、逆にそれが攻略キャラ達の切なさを生み出して いたようにも感じられました。 大人主人公ならただの逆ハーものに成りはてていたのではないでしょうか。 ただ、残念な事にシナリオがやたらと短いです。 短くても完結していれば構わないのですが、本題に入る前に終わってしまいます。 ゲーム中の台詞やOPムービーの思わせぶりなCGに期待していただけに、 肩すかしを食らいました。 死者・水先の物語としては綺麗に完結しているのですが、イヴや攻略キャラ達の 部分は不完全燃焼。 なので星一つマイナスですが、完成されていれば星六つつけても惜しくなかったでしょう。 値段が上がっても構わないので、今のままのイヴの魂の救済の物語、 是非とも続編で描いて欲しいと心から期待しています。 カスタマーレビューピックアップ こちらのレビューやBLOGでの評判が良かったので購入を決めました。 【ゲーム・構成・世界観】 ゲーム構成は大きく分けて序章〜自由行動(MAP移動)〜審判〜終章の4分割。 物語は死人を救う話、教会の人との話、この二本構成で同時進行で進みます。 死人を救い裁判をする教会というキャッチコピーから物語の半分は鬱展開を覚悟していたのですが…蓋を開けてみれば笑いや涙の詰まった非常に愉快な作品で特にシリアスとコメディの調和は素晴らしく何度も吹き出してそのたびモニターを拭きました。難を言えば総プレイ時間数が短い点ですがその分値段が抑え気味なのでしょう。 【キャラクター・絵】 教会の登場人物達はどれも主役をはれる程キャラが立っています。おままごとで遊んでくれるイケメン死神、お昼寝に付き合ってくれる優しく秀麗な天使、絵本を朗読してくれるお爺さん牧師、ガーデニングでハーブを作ってくれる門番の男の子、カード占いをしてくれるナンパな伝道師、お馬鹿な親分を地でいく魔族、お笑い担当のゾンビの墓守…。 それぞれが強烈な個性を持ち合わせていながら互いを引き立てどのキャラがコンビを組んでも笑えます。 スチルも耽美路線のキャラクターで美しく、背景もOPもEDもとても綺麗でした。 【シナリオ・声優】 軽快な場面も重い場面もどちらも秀逸です。その脚本の内容の素晴らしさも然る事ながら台詞の一つ一つが芝居のようにリズムが良く声優も自由に楽しみ演じているのが解ります。それが更に面白さを引き出しています。 声優のコミカルな好演技は必聴だと思います。 【曲・音】 音楽は賛美歌やコミカルなものまで要所に合わせてあり効果音の演出も芸が細かくて驚きました。 【エピローグ】 終章は死人を救うエピローグは分岐ごとに完結していました。 他のキャラクターとのおまけエピローグは心温まるものが多く癒されます。 一部の謎も投げた印象はなくプレイヤーの想像や解読を膨らませる手法が取られていましたし教会の話や主役3名の関係におとぎ話や呪いを絡めた設定は個人的にとても好みです。 余韻を楽しめる世界観そして笑いをとれる作風はどのジャンルにおいても希少です。 今回のように死人が訪れるオムニバス形式でシリーズ化を願いたくなるほど深く楽しめた作品でした。 再びこの教会で次はもっと長く遊べる事を願って星五つです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく素晴らしいのは世界観と制作者の抜群なセンス、そして登場人物の美しさです。 すでに公式サイトでデモのオープニングムービーを見た方は、そのセンスの凄さをわかって頂けるはず。 これほど萌えを理解しているゲームは他には存在しません。 登場する男性は、どれも魅力的で嫌いなキャラがいませんし、思わず惚れてしまいます。 セリフのテンポも大変良く、シリアスとギャグの組み合わせが絶妙で、最初から最後まで声を上げて笑わせてくれます。 楽しすぎて飲み物はゲームしてる最中は飲めないほどです。 絶対に何度も繰り返し吹き出します! また、ヒロインのイヴは幼い子供で恋愛には疎いですが、幼女をヒロインにするこんな方法があったのかと関心するほど好感が持てる性格設定です。 ヒロインの年齢が気になって購入を戸惑っている方もいるかもしれませんが、 逆に最後には、ヒロインが幼女で良かったと思うほど貴方の心を和ませてくれることでしょう。 物語が短いという意見もありますが、一日で終わらせるのは大変困難ですし、そもそも早く解くゲームではありません。 エンディングの数が多いので、フルコンプする楽しみがありますし、どのエンディングも、かな〜り萌えます! 床の上をごろごろ転げたくなるほど甘く甘く悶えるようなシチュエーションが満載です。 是非じっくりと、この耽美で素敵な世界に浸って頂きたいです。 絶対に買って損はありません。 声優陣も非常に豪華です! このゲームは、きっと貴方の心にいつまでも残る大切な物語になるでしょう。 MagusTale ~世界樹と恋する魔法使い~
特価:¥ 7,123(税込) 中古品¥6282 より 発売日:2007-11-30 売上ランキング:Softwareで*位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 確かに良作です。ただ展開が普通過ぎるようにも感じました。キャラクターも個性があり色々なタイプのヒロインがいるので良いと思います。 もう少し裏をかいた内容でも良かったと思います。 良くも悪くも良作と言える作品です。買って損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ シナリオはありがちですが、そこそこ楽しめますし、声優さんも豪華です。えっちも多い。中出し・外出し選択可能えっちが4回で、中出しが1回。レナニナのみ、一人当たり回数がちょいと少なめ。 それじゃ何が不満かっていうと、ミレーヌとエマとエルダとセシルルートがないからです。脇キャラがあまりに魅力的すぎると、レイヤーとしてはストレスが異常にたまるのですがっ。そこは、ファンディスクである「Infinity」に期待しましょう。 ・アリシア=インファンス(CV:佐本二厘):正統派ヒロイン。トゥルーエンドあり。 ・天ヶ瀬小雪(CV:安玖深音) ・セーラ=フィニス=ヴィクトリア(CV:青山ゆかり):ツンデレラ。 ・九条優花(CV:木村あやか):ツルンペッター。 ・レナ=ジェミニス(CV:成瀬未亜) ・ニナ=ジェミニス(CV:風音) ・ミレーヌ=サーヴィス(CV:北都南) ・エマ=グラディウス(CV:みすみ) ・エルダ=フィニス=ヴィクトリア(CV:海原エレナ) ・セシル=アベンセンティア(CV:三咲里奈) カスタマーレビューピックアップ 全てがお約束すぎて途中から眠くなります。この作品の本質であるキャラにも飽きてしまいました。 一度プレイしたならもう一度やる気にはならないので買う価値まではないかと カスタマーレビューピックアップ 評価は分かれるかも知れませんが地雷ということは無い作品だと思います。 魔法を題材にしていながらバトルとか無く、祭の準備をしていく中でヒロインと結ばれていくという話は意外と斬新かも知れません。 キャラが魅力的で、BGMは印象薄いですがOPテーマはいい曲だし、CGはデフォルメ絵がかなりツボに入りました。シナリオも無難にまとめられていて、話が進んでいく間で「ん?」と気になる部分はあるのですが、シナリオ上で致命的なミスという訳ではなく、ただの違和感。言わば重箱の隅をつつかないと出てこないような、気にしないと分からない程度です。結構手堅くまとめていて印象いいです。 斬新とは思いましたが、結局は王道的な学園物です。「魔法」という教科がある、というだけ。王道は外れにくいですが、やや面白味に欠ける面もあると思います。この作品は少しネガティブな印象寄りの作品かなぁと。別に面白くない訳では無いです。ただ「コレ!」というものが無いなぁとも思います。 少し酷評になりましたが、決して悪く無い作品です。個人的には値段分は楽しめたと思ってます。ただ良くも悪くも王道な作品ですから、何か一風変わった作品を求めるなら買うのは控えた方がいいかも知れません。普通の学園がやりたい!って方なら問題無くお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ
CG・グラフィックには問題なし。なかなかかわいいデザインで好印象が持てた。 音楽も場面に合わせて盛り上がったりとなかなかだった。 しかしシナリオが少し薄く感じられた。主人公の特殊能力というのを 一人のルートにだけ登場させるのではなく、全員のルートに影響するような感じの シナリオだったらもっと盛り上がったんじゃないかと思う。 個別ルートはそれほどでもないがTrueルートは良いと思う。 全体で見れば普通に良作。シナリオ重視の方はあまり楽しめないかなと思う。 シナリオにもう少し盛り上がりがほしかった作品である。 シヴィライゼーション4 ビヨンド ザ ソード 完全日本語版
特価:¥ 5,218(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:Softwareで93位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 拡張パック第1弾のWLが微妙だったため様子見していたのですが、 評判が良かったので購入してみました。 目新しい追加や修正は、 文明と指導者の追加 スパイ機能の追加(修正というより追加) ランダムで発生するイベントの追加 AI強化 またその他にもちまちまと追加やバランス修正などが行われています。 スパイにより戦略とランダム要素が増して楽しさが倍増しました。 WLの拡張要素もシナリオ以外は全て含んでいますし、CIV4を楽しんでいるなら買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ システムではっきり違うのは、初期状態でユニット、テクノロジー、施設、都市数、都市の人口・文化等進んだ状態で設定できるうえ、その幅(金額)も設定できる。これで初期宗教2つを独占すると結構楽に進む。[AIはこの段階で宗教のテクノロジーは軽視している模様] ポイント狙いならば、バチカン宮殿による外交勝利が、容易過ぎるきらいがある。というのは近くの文明は味方にする(属国を含む)か滅ぼすかし、他の大陸にいる文明には一都市だけ伝えておく(全文明に伝わっていないと勝利提案はできない)と投票数のほとんどが自分の外交勝利に賛成してくれるのである。(100,000近くは結構簡単、他の勝利法では国数の少ない征服がそれに近づけるが、他はほぼ無理) 自分が主要大陸にいないときは、これを阻止しないとトップにいても負けるのではと思っていろいろ画策した。[実際には宗教で勝ったことは多いが、負けたことはないのだが] また、攻城兵器の弱体化(攻撃でユニット破壊はできない)や作る意味の薄い建物の効果増加(諜報ポイント)など有効な選択肢の増加、またマスケット兵等有効期間の極端に短いものの期間を増加させる必要テクノロジーの変更等で面白さは増している。 初期設定のままでは言われているほどAIの強化は実感できないが、攻撃的なAIを選択すると攻撃は結構まとも(と云うかいやらしい程)になってくる。“狂犬は味方にして番犬化する方が得策” ただし、この設定はゲーム自体は難度が上がって面白いのだが、“無駄な遊び”つまり選択肢の余地(戦闘ユニットより研究とか文化を優先させる等)が減ってしまうのがやや難点。攻撃度を調整できる様な設定も欲しかった。 属国に開発させたテクノロジーが、独占状態であるため非交換リストに入っている場合でも、スパイを使って奪うことを当然のようになっているし、逆に属国が宗主国のプレイヤーに対し平気でスパイを向けてくるのは、ちょっと感覚が合わないが、まあ一種の裏外交と考えればそれほど問題ではないと思う。 最大の問題点は1つ、シヴィロペディア(=ヘルプ)を開こうとすると、前の状態(初期メニューやゲーム中)に係らず、30%程度の確率でBtSを終わらせてしまう。英語版でもv3.02でも同様のことがあったのだが、パッチで修正はできるのに、日本語版は初期発売でこの修正はされず、今だパッチも出ていないのはマイナス要素。 これのパッチがでれば、☆5つにしても良い。 カスタマーレビューピックアップ 追加された様々な要素が斬新で、今までの戦略のままではうまくいきません。 さらにAIも拡張されたことによりプレイ自体の面白さがかなり上がってます。 軍事的にも、新ユニット追加で戦略が広がりましたし、 スパイによって他国の情報を得ることも重要になりました。 まさにシュミレーションPCゲームの最高峰といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Civ3のプレイから、今作Civ4に引き続きプレイをしております。 前拡張パックである「ウォーロード」はかなり低評価で終わったものの、数多くの海外版による先行レビューや、情報サイトから、今作には大きな期待を寄せるプレイヤーは多いのではないでしょうか。 数多くの新たな文明、指導者。そして、新ユニット、技術、建造物。 中世からの活躍を見せることになるであろう「教皇庁」や、近代において勝利の鍵を握る事が可能である「飛行船」。現代における外交をより白熱させるであろう「企業」。そして、屈強なプレイヤー達において最も重要な、AIの改善。 挙げたらきりがありません。 シナリオを楽しむプレイヤーももちろん。シングルプレイ、マルチプレイをメインにしているプレイヤーも、満足のいくモノに仕上がっているのではないでしょうか。 Civilization IV を骨までしゃぶりつくし楽しむためには、このパッケージは必須といえるかもしれません。ぜひこの時代で、「Civ体験」を! カスタマーレビューピックアップ
北米版に遅れることおよそ4ヵ月半。なかなか素早いローカライズに感謝。 本拡張パックの一番の目玉はなんといっても「AIの思考改良」。 これは、シングルプレイが主となる本ゲームにおいては面白さに直結する要素。 海外版のレビュー等を見ると、ここに劇的な改善が行われたようで、 AIが強くなったので、高難易度におけるAI側ボーナス(ハンデ)が削減されるという画期的な事態に。 その他にもCiv4では影の薄かったマスケット銃の活躍時期を延長したり、 ややダルかった近代〜現代を色々改良したり、スパイ要素を大幅に拡張するなど、 前拡張パックは改良箇所も少なく期待はずれだったが、今作はかなり意欲的な一作となっています。 今作には、前拡張パックである「ウォーロード」での変更箇所も(シナリオ以外は)含まれているので、 Civ4単体を持っている人は今作のみを買えば十分でしょう。いざ再び睡眠不足の世界へ! DEVIL MAY CRY 4(デビル メイ クライ 4)
特価:¥ 6,479(税込) 発売日:2008-07-24 売上ランキング:Softwareで54位 ユーザー評価: Software / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
Vistaだからといって、必ず動くわけではありません。 公式サイトで詳細をチェックできますが、稼動に必要な条件が揃っていないと買ってもプレイできません。持っているパソコンのスペック・機能を確認しておきましょう。 分からなければ、まずは体験版をダウンロードしてみるといいでしょう。 もし動きがスローモーションの様になってしまった場合、NVIDIAなどのビデオカードが必要な可能性があります。 パソコンゲームは、普段の生活で使うよりも高い画面解像度を要求することが多いので、性能に余裕があるつもりで買ってしまうと、何故かプレイできない…という事になってしまうかもしれません。DEVIL MAY CRY 4 やりたいけど、最新ゲーム機は高くて買えなかったという人には嬉しいPC版ですが、予約・購入する前に一応確認しておきましょう。 MELTY BLOOD Act Cadenza Version B 通常版
特価:¥ 4,877(税込) 中古品¥4780 より 発売日:2007-07-27 売上ランキング:Softwareで115位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アーケードでやりまくってたけど自宅でもプレイしたくてPS2版を購入したものの白レンが使えない事やロード時間が気になりPC版を購入。全ての面てPS2版を越えてます。 来年に新作がアーケードで稼動予定ですが必ずしも今作を越えてるとは言い切れません。戦闘スタイルをいくつかの中から選べるようですが。今までの集大成である本作を購入しても損はないと思います。 あとやはり原作をプレイした方がよりキャラにのめり込めますから。値ははりますが機会があれば原作の月姫も是非。個人的には月姫シリーズの集大成『月箱』が最強です。 カスタマーレビューピックアップ 自分は格ゲーが苦手で買おうかまよってましたが友達に誘われて買ってみたら 予想以上に楽しくて操作性があり、とても楽しめました 今ではネット対戦もできるため楽しくやってます(すぐに負けますが・・・) カスタマーレビューピックアップ 個人的にはかなりよかったです。 スペックの結構低いプラットフォームでプレイしたのですが、対戦とかもストレス無く出来ましたし。 格闘ゲーム暦があまり無いので参考にはなりませんが、内容もかなり良いと思います。 多少作りが甘いとの意見もよく見かけますが、そこはキャラクターもしくは原作への愛で目を瞑りましょう。 カスタマーレビューピックアップ バランス調整、新キャラ追加などのVersionUP作品です。 このゲームのウリは、簡単な操作感とコンボの爽快感にあります。テンポ良く繋がるおかげでコンボの楽しさがよくわかりますよ。 ですが、ですがね。 調整されても変わってないですよ。 調整しても、強いのは飛び込み。バッタゲー。 前回と戦い方が基本的に変わらないんですよ。 これ偏見じゃないです。気付いてください、対空技の重要性を。 そもそも格闘ゲームのバランスは自分の行動一つによってかなり変わるんですよ。 「迂闊に飛び込めば対空技が待っている…それならこの技で牽制し、そこから一気に勝負!」 そんな選択が格闘ゲームの面白さなのに。 はっきり言います、これはあまり対戦に向いてません。 昔は「負けても楽しい」が普通なのに、これは「負けると腹立つ」という声が多いです。一方的に相手を打ち負かすのは真理じゃないです。腹が立つだけです。 アーケードに出てるんだから、いい加減メーカーも気付いてほしい。 なんだかんだ言っても、爽快感はかなりあるゲームなんだから。 参考にならなくても、私のレビューは本当に少しだけでも理解してください。 中傷書き込み失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームセンターでの対人戦のための練習ということならば、PS2版でも十分かと。 メルブラ好きの友達がいるなら、チーム戦は面白そうです。もっとも、スマブラのような感じを期待すると裏切られそうですね。これは、ステージの広さに対するキャラの大きさを考えての予想ですが。もちろん、やりこんでいけばチーム戦ならではの戦い方も見つかるでしょうし、その経験を1対1の場合に応用することもできるかもしれません。 あるいは、オンライン対戦が実現すればさらに面白いですよね。 総合的に見ると、今作は、メルブラの新しい遊び方の可能性を十分に持っていると思います。減るものじゃないですし(?)、とりあえず買っておいてはどうでしょうか ザ・シムズ2 キッチン&バス インテリアデザインパック
特価:¥ 1,554(税込) 発売日:2008-04-24 売上ランキング:Softwareで250位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 皆さん、イケアって家具屋さんをご存知ですか?、かわかみじゅんこさんのパリ生活記漫画(パリパリ伝説)でも登場をしますが、どこかレトロでポップでお洒落な斬新なデザインがとても印象的でおまけに価格がとてもリーズナブルで大人気な家具屋さんなんだそうです、本当に激安価格で種類も豊富でベビー用品から取り付け型の薬棚やテントまでもが売られているそうです、通信販売は現在、していない様子で残念ですね、そんなイケアの素敵な数多くの商品がシムズに登場です、機能的ながら実に安そうな雑貨が多いのに笑えました、でも価格が安い寝具やソファーなどは本当に助かりますね、洋服ダンスに小物棚や実に個性的なランプなどイケア一色な家を作成してみるととても楽しいですよ、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
フリーダウンロードサイトで、かなり多くのsim、そして少しのバス、キッチン製品をダウンロードしている私でも、このキッチン・バスパックは魅力的で、発売日に購入してしまった。 simや服はフリーダウンロードサイトで結構沢山種類があるものの、いまだにセンスのよいキッチン・バス製品はサイトには少なくて不満だったのだが・・そんななか、このパックが登場! キッチン・バスのみならず、装飾物、洋服、床材など、かなり多くの物品がこのパックに詰め込まれている。 中でも気に入っているのは、トイレとシンクがハイセンスでコンパクトな物が登場したこと!あわせて、鏡とタオル置き場も美しい。センスよく新しい床材と照明も配置すれば、まるで高級ホテルのようなたたずまい。 他にも、バス、キッチンに合わせた新しい洋服、髪型が数多く追加されている。 今までなかった「モダン」なキッチンカウンター、レンジ、オーブン、冷蔵庫、ジューサーなどなど、個々人の趣味により広く対応し、満足できる内容となっていた!! こんなハイセンスでファッショナブルなデザインと色彩に囲まれて、simのプレイが何倍も楽しくなりました。 三國志 IX パワーアップキット (説明扉付きスリムパッケージ版)
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2006-10-06 売上ランキング:Softwareで80位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いい点を沢山書きたいのですが、どうしてもこの会社のゲームは不満の部分が気になります。 話題の一枚マップですが、これは、好みの問題と慣れが大きいと思います。慣れればそれなりに面白い、と思いますし、戦闘も慣れるとそれ程苦労はしないですね。どのゲームもそうですが、慣れればそれなりについて行けるものです。自分の好みに合ってる人には、好意的評価が出るげーむ、と思います。 しかし、このゲームは、極端に飽きるのも早い気がします。 どの時代のシナリオをやっても、まるで同じ事を、淡々と繰り返すだけです。時代設定の違いは感じられません。内政と戦争、登用と調略、後は埋もれた武将探し。どのシナリオでも、その繰り返しだけです。 PKが本当に必要かどうかは疑問です。PKが無くとも新武将は、マックス武将を作れますので。ただ、コーエーお得意の理不尽さに対応するには、不可欠かもしれません。 南蛮などの異民族は、申し訳程度に、他の勢力を数年に一度攻める程度ですが(どれほど流言が成功しても)プレイヤーがそのエリアに入った途端、毎ターン、どんなに遠い距離でも責めてきますから。異民族と隣接した都市から始める時は、PKが有った方が楽な事は確かです。 このゲームに人間イコール個人、との概念は有りません。大陸統一のための決められた作業の繰り返しがあるだけです。戦闘画面は気分転換程度で、数字の変化を見ているに過ぎません。 このようなゲームは特に、人によってその好みは多様ですが、今作は特に、生身の人間臭さのようなものが無いので、私は苦手です。 軍師の存在にしても、正に名前だけ。登用が成功するか、アイテムを見付けられるか、その程度の役割しかなく、敵が攻めてきた、と助言した時は、既に戦闘状態に入っている時も多く、あまり役にはたちません。 三国志は4からやっていますが、やはり初めてやった物が一番面白いのかも知れません。目新しいですから。4は、初めてのシミュレーションという事で、やりつくした感が有ったのですが。その後は、やはり不満部分が気になって、1〜2シナリオでおわり、というのが多いです。8は色々な立場で、割と遊べますが、私は… 更に、今回の連合は目も当てられません。連合と言う意味を成していません。8では、まさに連合で、合同で敵に当たります(良し悪しは別として)。しかし、今回は、一種の不可侵条約のように、連合の期間中は、同じ連合国と戦わない、と言うだけのもので、別勢力同士が連合、合同で作戦を取る事は無く、どこが連合なのか理解に苦しみます。連合期間中、一度の戦闘も起きないことも有ります。 他の方も書いておいでになりますが、外交は最低です。今回は同盟の概念は有りませんが、贈り物をして信頼を上げれば、取り敢えず、不可侵は成り立っているようです。後は、捕虜の変換交渉くらいですが、頼む方も、受ける方も、なんとも品のない、武将らしからぬ、ならず者のような台詞が飛び交います。新武将でやっている時など、自分はこんな言い方はしない、と腹立たしくなります。昔から、コーエーのゲームは、台詞がだめですね。 古今東西、古より、同盟の観念は世界共通です。小勢力が大きくなる為にも、同盟は欠かせないものでした。同盟をはずす事そのものが不思議です。この当時、外交の最も重要な部分は同盟では? 威圧はその後ですから。 三国志の7辺りから、同盟の概念がおかしくなったままです。同盟の意味を考え直し、外交がどういうものだったのか、作る側は、もう少し勉強して欲しいものです。 ★光栄時代から続く独特の逃げ、と呼ばれる現象も、今作では多く見られます。例えば、武将二人しか居ない都市の内政数値の上がり方が異常に早く、大きかったり、兵士が3万しか居ない筈の都市から、毎ターン、数万の援軍が出て、その都市の兵士、人口に変化がおきなかったり、流言などの計略が、いやと言うほど成功しても、その結果は出なかったり。それ等はほぼ、作者の好みの武将が有利になるように動いていると思えて成りません。 何がしかの金を払って、ユーザーはゲームを買います。好きな武将もユーザーにより多様です。 作者は、自分の思い入れのある特定の武将のヒイキ感情をゲームの中に鋳れるべきではない、と思うのですが。最近の三国志、信長の野望、共に作者のヒイキ武将に対する思い入れがもろに出てます。 以前、別の三国志をやったことの有る方は、今回の三国志は、早く飽きる、二つ目のシナリオをやり遂げられるか、という所も考えた方がいいのでは。 ただ、ゲームだけは、レビューは参考になっても、自分でやってみない事には、本当に自分有っているかどうか分からない、という事も忘れてはいけないと思いますが。 このレビューは、あくまでも私個人の感想だからです。最初に書きましたが、好みは人によって代わります。 11よりは、こちらの方がましかも・・・ 私は11の体験版を途中で投げた出してますから。 今作に8のシステムを組み合わせたようなものが、コーエーは作れないのでしょうか。 売る事に専念する分のほんの少しだけ、買う者のことも考えて、ゲームを作って欲しいですね。テストプレイもしっかりやって、ね。 カスタマーレビューピックアップ 9は「本体だけ」だと色々不自由でゲームとしては面白みが無い。しかし、PUKを入れる事によって「進路の選択」「数値の自由化」が可能になり面白さが倍増する!不満点はPUKが「無い」ダメ=初めからこの状態で販売して欲しい、、、 カスタマーレビューピックアップ 元々は三国志11PKを購入して少しやっていたのですが、動画サイトで三国志9PKのプレイ 動画を見て、こちらの方が面白そうだと思い、購入してみました。 どちらも君主プレイで全体マップで操作という点では似ているのですが、当然、異なる点が いくつもあります。 まず、三国志11PKが内政で建物を建てる必要があるなどやたらと手間がかかるのに比べ、 こちらの方は内政値を上げればよいだけで、後は戦争の方に専念すればよいのでシンプル です。わたしはこちらの方が性に合いました。 また、三国志11PKでは武将育成に制限(兵法を開発する必要があり、かつ、開発できても 数人しか習得できない)があるのに対し、三国志9PKでは全ての武将に成長の可能性があり ます。しかも、兵法を憶えるかどうかは、ある程度ランダムなところがあります。きっちり しすぎている感のある11PKより、こちらの方がプレイしていてワクワクしました。 あと、兵法の連鎖がある点でも、戦闘時の面白さは9PKの方が断然よかったです。 ただ、11PKでは配下武将が高い官職につくのに各武将に経験値が必要なのに対し、 9PKでは誰でも高い官職につけることができます。そこだけはちょっと物足りない気が しました。 というわけで、三国志11PKも三国志9PKも基本的には同じようなシステムなのですが、 三国志11PKよりは、古くてもこちらの三国志9PKの方がわたしは面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ CPUが飛躍的に向上しているため歯ごたえがあります。 本体のみでは弱すぎて物足りなかった戦闘狂の皆さんも満足でしょうw中継地点の設置も重要です。統合システムも後半消化試合になりがちな統一までの道のりを盛り上げてくれます。 武将抜擢システムは優秀な武将に任せると、能力値90台の武将を増産できる為かなりのバランスブレイカーですwこの辺はまぁいつもの光栄、間に合わせ感が漂っていますw 9に実装すると楽しめますが、毎度思うのは「最初から付けろよ」と言う事ですね。 このおいしい商売を覚えた光栄が止めるとは思えませんが、最近の顧客離れは深刻な様ですから改心してくれればいいのですがね。何にせよ9をプレイするならPUKは必須ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
近年の三国志でも評価が高い9ですが やはり遊ぶならこのPUKが入ってこそより楽しめると思います 進軍の中継地点の設定はなぜなかったのかと思えるシステムですし 弱小勢力同士が一つになる勢力結合、都市のエディットなど より深く遊べるようになります 相変わらずのCOMの思考の弱さや抜擢のバランスブライカーっぷりはご愛嬌ですが それでも9を買うならば一緒に買いたい一品です キラ☆キラ
特価:¥ 7,656(税込) 中古品¥7280 より 発売日:2007-11-22 売上ランキング:Softwareで*位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高! 買ってよかった! 完成度高し。おもしろいよ、これ。 すっごくお勧め。 カスタマーレビューピックアップ キラ☆キラは、その高い音楽性だけでなく、思春期の登場人物の内面を丁寧に、まっすぐに、 偽りやごまかしなく描いている点が特筆ものだ。 彼等は皆、大きな問題を抱えており何かが”欠けて”いるため、心がどこか”乾いて”いる。 その渇きを癒してくれるきっかけが『バンド活動』であり、手に入れたのはかけがえのない 『仲間』。バンド活動やパンクを知らない自分でも、彼等のキラキラした活動は、ただただ 眩しく純粋な憧れを抱かずにはいられなかった。 その中で彼らは気づいていく。---何かを『求めるということ』『受け入れるということ』 『許すということ』---そうして一歩を踏み出していくその姿に心が揺さぶられた。 特に主人公の鹿之助。実は彼が一番乾いているだけでなく醒めている。そんな彼の軌跡を 綴ったエピソードの『きらりエンド1』に衝撃を受けた人も多いだろう。様々な青春の光と 影を余すことなく詰め込んだ本作。きっと何かが残ります。ぜひプレイしてください。 カスタマーレビューピックアップ ニコニコ動画の某女装ベーシストの策略にはまり買ってしまいましたが、非常におもしろかったです^^ 個人的には、これまでやったエロゲのトップ5に入りますw 方々で言われている通り、音楽に力が入っているのはもちろん、シナリオも大変分かりやすく、共感や感情移入のしやすい作品となっています。 とくに中高生時代にバンド活動を経験したことのある人は、より一層楽しめるのではないかと思いますw 初めて楽器を握った、初めて他人と音を合わせた、そのときの興奮や不安が蘇ってくる感じでした。 本作品にはまってしまい、CDも買ってしまい、OVERDRIVEさんにだいぶお金を落としている気もしますが(笑)、それだけの価値がある作品です♪ カスタマーレビューピックアップ 私自身、これを購入するまでは ただの青春、アツい物語…と思っていたのですが なかなかどうして…やられましたね このキラ☆キラこそは人間の存在の本質を突いていると言っても過言じゃないでしょう この作品を一言で表すなら、「夢」という言葉が適切なんじゃないかな 主人公やその他の登場人物がその青春において、必死に夢を追いかける様を描写した作品だと思います 皆さんも経験があるでしょうが、夢を追うのは楽しい事ばかりではなく そこには理想と現実の摩擦や、目を背けたくなるような大きな傷も存在しますよね でも人はそれを追わずにはいられません それはなぜか そこに人の生きる意味があるんじゃないかと思います …ってのは流石に言い過ぎですかね? ちなみにここでは「ステージ」が夢を追う場所に暗喩されています 一寸先は闇 過ぎ行くものは灰になり消えてしまう 楽しい事もあれば 挫折、絶望… 結構じゃないですか 私達は身を削りながら走り 痛みと引き換えにその歌をうたうのです 夢を追う全ての人が奏でるキラキラな歌 みなさんも第二文芸部の命をかけた演奏を聴いてみてはいかがでしょうか? さて、少し余談をば この作品のブランド名、OVER DRIVEですが… あの人気グループJUDY AND MARYの同名のナンバーが、あまりにこの物語にマッチしているので少しニヤリとしましたw では最後に… きらりカワイソス('・ω・`) カスタマーレビューピックアップ
この物語を届けて下さった全ての関係者の方々に感謝。 三國志11 with パワーアップキット
特価:¥ 10,332(税込) 発売日:2006-09-08 売上ランキング:Softwareで99位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シリーズ中でも、かなり面白い作品。 9にかなりハマッたので、 一枚マップは期待していました。 が、パワーアップキットなしの「三国志11」は本当につまらなかった。 それで付属のパワーアップキットを入れてみると、 これがかなり面白くなった!! いつも兵糧不足で、合戦が地味になりがちだったのが、 「軍屯農」という建物の追加でかなり改善。 これは、兵士が増えれば増えるほど、兵糧収入も増える(実際は支出が減っているようです。) というもので、これにかなり救われました。 都市(大都市)の最大兵士数は15万人と決まっているものの、 「軍屯農」のおかげで、各都市が自立的に発展できるようになりました。 なので、城を攻略したあとに何度も何度も輸送部隊を派遣する手間が少なくなりました。 また、パワーアップキットでは敵AIの強化が図られました。 敵AIが集団で攻めてきますので、 防御も怠れません。 敵AIはガンガン軍事施設を建設するので、 こちらも攻めるときに戦略を考えねばなりません。 なので、「技巧」もその開発のやりがいがあります。 武将の「特技」もその組み合わせによって、 格段に部隊が強くなったりします。 ある特技がもう一つの特技の弱点を補完していたり、 さらに強力にしていたりと、 各特技に特徴があり、役に立たない特技はほとんどありません。 徴兵量を上げたり、武装開発量を上げるなどの内政系の特技もあり、 さらに各都市にも「特徴」がいくつかあるので、 どの都市に誰を配置するか考えるのも戦略の一つです。 他、舌戦、一騎打ちもかなり楽しいです! とにかく、書ききれません!! (「決戦制覇モード」なるミッションモードだけはあまりにも難しすぎて途中で諦めました・・・。) 隠し要素も多くあり、 「一枚マップ」にした意味が、ようやくパワーアップキットで証明されました。 ■ エディタに関して(私見) 毎度、データをいじくれる機能が追加されますが、今回もそうです。 しかし、海外のゲームと比べると、自由度が無いなぁと思います。 せっかく「一枚マップ」なんだから、自由に拠点や城を設置したり、 地形を変更できたりすれば、楽しいのになぁと思います。 地形のほとんどが海のマップとか、逆に全部陸のマップとか、都市同士が遠すぎたり、あるいは近すぎたりするマップとか、 自分で作れたら楽しそう。 あるいは、各データの最大値を設定できたり、 兵器を自分で作れたり、兵種を自分で作れたり、攻撃力を変えたり、天災イベントを作れたり、武将の特殊能力を自分で作れたり、・・・etc 贅沢かもしれませんが、 自分だけの「三国志11」を作れるくらいの自由度があればなぁと エディタ機能を見て思いました。 でも、「武将図鑑」「列伝」は一人一人の武将がかなり充実してたし、 武将達はみんなイケメンと美女たちだったし、 ビジュアル的にも十分楽しめる作品に仕上がっています。 これぞコーエー作品! そう思わせる傑作です! カスタマーレビューピックアップ 完成度の高さには満足しました。ただ2点だけ……戦の時に武力が高い武将で一騎打ちを仕掛けると、ほとんど断られてしまうのが残念…(士気が下がるだけじゃなくて)お互い一騎打ちを断れない状況になったりとかあったりしても、緊張感があって良かったと思います。 もうひとつはオリジナル武将専用のモデルがない事です。毎シリーズでオリジナル武将を作って楽しんでいる自分としては、今作のメジャー武将のような固有のモデルをオリジナル武将にも幾つか用意してもらえてたら、さらに楽しんでプレイできてたかなと…。 カスタマーレビューピックアップ あくまでも自分の意見になるが、今までの三国志シリーズの中では、最高傑作! 内政も戦闘もひとつのマップで行うのを嫌っている人も多いようだけど、このほうが時間感覚がリアルで、援軍を派遣したり、輸送したりと大忙し。 あくまでも強い武将を集めて「おれTUEEEE」をしたいのであればあえて薦めないが、三国志のリアルな世界を楽しみたい方には絶対楽しめる一品!! 戦略や部隊のスキルは少ないのは少し残念だけど、それは12に期待するとしよう!!このワンマップのシステムは続けてほしい、の一言に尽きる!! カスタマーレビューピックアップ グラフィックが綺麗で武将の顔グラフィックがカッコイイから三国志好きにはたまりませんでした^^休日の日は徹夜で遊んじゃいますよw武将好きにはお勧めですね。 カスタマーレビューピックアップ
9,10,8,11の順でPKやりました。 9は名作だと思います。 10はつまらなすぎ。 8は面白いかもしれませんが 9,10のゲーム描写に触れちゃうと古すぎてやれませんでした。 さて11ですが PKで初めてやってみて面白い! まだ10時間くらいしかやってませんが 8以前はやってないので 三国志の出来栄えにはなんとも言えないですが 最近の4作では中々の出来です。 お勧めですよ。 ただ米、金、兵装は何年かで増え 領土が5−6国になるとけっこう強い勢力になり いつもの消化ゲーム、マンネリになるかもしれません。 難易度、超級で弱小君主でやれば 楽しめるかもしれません。 |
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