定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,580(税込)
中古品¥5499 より
発売日:2008-07-03
売上ランキング:Video Gamesで657位
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Amazon人気商品ランキング/ノベルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/27 Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版)
特価:¥ 5,580(税込) 中古品¥5499 より 発売日:2008-07-03 売上ランキング:Video Gamesで657位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーリーの善し悪しはともかくとして、分岐の多いフラグ管理のノベルゲームとしては圧倒的にデバッグができていません。この手のゲームでは珍しい事ではないのですが、それにしても数が多すぎる。一旦ルートが別れて、再び共通ルートに入ると全てのルートを「主人公が知覚」している状態になり、所見のプレイヤーはおいてきぼりを喰らう事多数。会った事のない人の名前を知っていたり、物の名前が突然出ていたり。 そういうミス以外でもシステム面で色々難アリですね。 前作に+αしたいのはわかるけど、付ける意味の感じられないフリートークとかクイズとか。 前作発売後1〜2年で出ていればもっと評価できたかもしれませんが、今プレイしても個人的には古くささしか感じられませんでした。 前作をちゃんと覚えている人で★3ぐらいが妥当な所でしょうか。 ちなみに私は当時プレイしたもののほとんど記憶に残ってなかった・・・ カスタマーレビューピックアップ 続編として心配でしたが無理やりな繋げ方で無く自然な繋がりで良かった 最初の方から前作キャラクターも出てきて前作ファンには嬉しい 雰囲気も落ち着いており、ギャルギャルして無いのは前作同様 今回の接続システムは設定にも合っており中々面白くはあるのだけど いかんせんクイズ形式と言うのが少し味気無く感じてしまいます その他スキップ、セーブ等のシステムについては文句無しに良いです 物語は前半から中盤にかけて謎が出てきて中盤からの急展開に引き込まれる ただ下の方も言ってますがフラグ管理が甘いです 例えばAの記憶を消した場面を見てないのに「昨日Aの記憶を消したのは〜」 的な事を言うので、そんなのあったっけ?と 最後のトンキンテイスト作品だけにすごく残念ですね ちなみにあるEDだと前作のOP曲がフルで流れ、ある会社の名前も出ます。 それとバグかは分かりませんが、由香ルートのある部分で操作不能に陥りました 再起動して強制スキップをしたら大丈夫でしたが、セーブはこまめにどうぞ カスタマーレビューピックアップ やや文章がくどくなっているが前作同様スタイルは地味なノベル形式、とは言えそこが文庫作品のようにジワリと後々まで味の残る面白さを醸し出せている点も前作同様。 前作の一年後と言う設定で既存キャラの絵がほぼ使いまわしなのは、絵描きさんの絵も変わってきているので手抜きにも思えた。 操作は少々独自で扱いにくいがかなり細かく設定可能でもあるので便利ではある。相手の精神に潜入し情報を得ようとするゲーム性の部分はミステリー小説の雰囲気、しかしながら設問が只のクイズで面白くはない、心理テストのように双方向でのやり取りがあれば面白かったと思うので惜しい。 ちなみにテキストスタイルとは言え、今時のライトノベルやギャルゲーの持ち味とも少々違うのも前作同様。 一応追記 非常に利便なシステムではあるがフラグ自体は結構難しい。繰り返しで情報を詰めていく形式で最初に必ずバッドエンドを見なくてはならないし、所々シナリオミスで矛盾している所も有る。が、まぁ気にはならない程度なので問題は無いと思う、演出や音楽は素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは前作をフルコンプしている事が前提の内容ですので、 前作を未プレイの方はそちらから始めないとあまりストーリーを楽しめないかも知れません なお、フラグ管理に重大なバグがありシナリオが完全に破綻している箇所があります (例えば、 主人公・ヒロインA・ヒロインBの3人で夜の学校に忍び込む件で、 何故か翌朝には主人公とヒロインAの二人で学校に忍び込んだ事になっており、 「ヒロインBには学校に忍び込む計画は話していない」という意味不明な会話がなされる、 ・・・など) 5bpm.さんには、早期にバグ修正版との交換を実施してもらいたい所です 脳内妖精に音声が付いていないのが、個人的には一番の減点ポイントですが(笑) カスタマーレビューピックアップ
Lの季節はとても好きだったので、続編が作られると聞いて驚きました。 以前のスタッフが集まって作っただけあって 作品の雰囲気が壊されておらず、懐かしい思いでプレイできました。 前作をやった人も違和感なく楽しめると思います。 Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版)
特価:¥ 9,240(税込) 中古品¥10580 より 発売日:2008-07-03 売上ランキング:Video Gamesで1713位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くも続編という印象… 前作をプレーしていると先が何となく読めてしまうし プレーしていないと少々消化不良になるのでは?と思えてしまう。 決して悪くは無いし、それなりに面白いとは思いますが 前作をプレーした私には少々物足りない印象になりました。 カスタマーレビューピックアップ 私個人の意見として、「これをギャルゲーと言うカテゴリーに当て嵌めて欲しく無い」と言う事です。 たった今、数多いBadEndを経て幻想界の主要ヒロイン二名のGoodEndにたどり着きました。 ネタバレになってしまう為、具体的な内容はかきませんが、余りにも想像を超えた展開がありました。 幻想界、両ヒロインのシナリオで涙をしてしまいました。 エンディングの曲もすばらしく、世界観と合わさってまた涙ぐんでしまいました。 購入前までは前作よりヒロインが少ない事に不満を感じていました。(Missing Blueと比べてみても)なので「適度にクリアして売却してしまおう。」と考えていたのですが…。 私は「Lの季節」、「Missing Blue」共に現在も所有しているのですが、これも手放せない作品の一つになりました。 駄文、失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ 前作をプレイしましたが、ストーリーは結構良かったと思います。 ゲーム中での用語解説も便利でしたし。 絵柄も可愛らしいですし。 ただ、ひとつ残念だったのは、主人公の男の子の顔が始終見えなかった事です。 主人公=プレイヤーなのでしょうが、何だか一気にギャルゲー色が強くなりすぎたような気がしました。 あと、『現実世界』と『幻想世界』の繋がりもやや希薄に感じました。 でも、ストーリーは本当に良いと思いますし、普通のノベライズゲームとして男女問わず十分楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
◆初回限定版 ・Lの季節1ストーリーガイドブック ・Lの季節1サウンドトラックCD ストーリーガイドはファンブック程度で、初めてこのシリーズをプレイする方には、前作のキャラとシナリオの参考になります。 サントラはファンサービス。Lの季節1はアレンジサントラしか発売されずオリジナルは売っていません。 Lの季節2は、前作「Lの季節-A Piece of memories-」から9年ぶりにスタッフが再集結して製作。 以前と同じディレクター・絵師さんで、旧キャラも同じ声優さんが担当。さすがに年月が経って少し雰囲気が変わっている方も居ました。 シナリオは前同様、現実界・幻想界の2ルートから選択。主人公もそれぞれに変わります。 世界観は前作から1年後。旧キャラも登場するが、前主人公とのカップルエンドは成立していない。 初めてのプレイがLの季節2からでも問題なくプレイできるように、旧キャラ・シナリオの説明がゲーム中にあります。 予備知識としてあくまで私の主観ですが、ギャルゲーのラブストーリーではありません。 謎解き要素が多いので、一種のミステリー・サスペンス小説として、結果的にカップルエンドになった考えたほうがシナリオを理解しやすいかと思います。 現在両方のシナリオを1週ずつ終わりました。予想通り一筋縄ではいかない感じです(笑) 前回は幻想界シナリオが好きですが、今回は現実界が面白いと感じています。 ◆ゲーム情報 現実界主人公:「河瀬裕也」。人の嘘を見抜く能力を持つ人間。 幻想界主人公:「九門一馬」。ネクロマンサー族。心霊管理局(警察のようなもの)見習い。 システムは普通のノベライズ同様の選択肢のストーリー分岐です。 【プロフィール表示】R3ボタンで両世界のメイン&サブキャラのプロフィールが見られます。 【脳接続モード】ゲーム中の回避不能なミニゲームです。YES/NOクエッションだけでプロフィールを見ればすぐわかります。まだプロフィールに登録されていない質問が出る場合もあります。 久遠の絆 再臨詔 ナイスプライス!
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-06-14 売上ランキング:Video Gamesで1226位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ファンなら当然買うべしです。 再臨編はDCと同じですが、画面も綺麗ですしね。 カスタマーレビューピックアップ ただ読み進めていくだけではなく、法術戦闘というミニゲームがある。 これは、方向キーを操作して一定時間内に五芒星をかくというものである。これがあんがい難しい。 内容は妹想いのロリコンくん、弟の女に横恋慕した男が生まれ変わってからも、繰り広げられる女の奪い合いだ。 気になるかたはぜひ買ってみてはどうだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 昔やったので、このゲームがどうなっているのかは分かりませんが・・・ まだ幼き私(高校ぐらい)がすごく夢中になったストーリーでした。 切なかったりと、とにかく心惹かれました。 その記憶だけが、いいゲームだったという記憶が今もあるぐらいなので、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ まず映像がきれいで引き込まれました、しかしそれより なんといっても音楽が素敵です、切なく美しい曲がゲームを 盛り上げてくれます、和風な世界感(神話やお伽話とか) が好きなら買いですね。 キャラクターに声は入ってないけど個人的には気にならないしね。 いい作品だと思うんで評価は高めですよ。(^^)/ カスタマーレビューピックアップ
PSは自分の知る限り唯一、暗喩的ではあるがエッチがあるゲームであり、18禁アドベンチャーの歴史を考えるときその重要度はきわめて高い。 アトラク=ナクア、月姫等でビジュアルノベルが一番盛り上がった時期の一翼であり、その後に続く同人からの商業への移行や、ノベル型男性向けゲームのコンシューマでの地位確立、萌えの席巻に先立つ鏑矢のような存在であったといえるだろう。 これ以後のゲームの流入はかつてPCエンジンであったドラゴンナイトのコンシューマ移植などとは趣が変わってくる。 さて、PS2版についてどうかって話になるが、今のゲームと比較してどうこうというよりは、以前、他機種でやったことがある人が改めて買うのをお勧めする。 このゲームにボイスが無いのはそれがビジュアルノベルを踏襲するものであるが故の必然である。ボイスが無いことこそが重要な演出になりえた時代もあったのだ。 しかし、それを感覚としてつかむのは当時を経験していない人間には難しいかもしれない。もし貴方がビジュアルノベルというジャンルが好きなら、痕、アトラク=ナクアの次に時間を割いていいゲームだと思う。 神曲奏界ポリフォニカ 0~4話フルパック
特価:¥ 4,515(税込) 中古品¥3036 より 発売日:2008-04-10 売上ランキング:Video Gamesで3311位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 話は他のレビューを見れば分かると思いますがとても良い作品です。でも完結版を買ってから知ったので「最初から出せよ」といいたくなります… でもまぁ初めての人にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ フルパック版の発表は、昨年9月のゲームショウの時、後編の発表と同時にあったので 首を長くして待っていました! また、あまり知られていませんが、PS2版ではPC版より声優のキャスティングが少しだけ 豪華になっていて、シダラ・レイトスの声を石田彰さんが演じてます! カスタマーレビューピックアップ
完結編発売から1月も経たないうちにフルパックの発表… そして4か月も経たないうちに発売… どうせ出すなら最初から出してくれと言いたくなります… でもまぁ、安く買えるようになるのはいいことですね…単品をセットで買うより定価で約1500円ほどお安くなります。 何より最大の利点は一枚のディスクでプレイできること… PS2版(単品)はPC版と違い同梱の特典などもないので、待てるのであればこのフルパックを買うのも良いともいます。 かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥339 より 発売日:2002-07-18 売上ランキング:Video Gamesで4202位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ シンプルな構成だけど純粋にストーリーが楽しめて このシリーズはすごくいいです。 MISTとか好きな人にもいいかもしれません。 追い立てられることなくじっくり楽しめる推理の楽しさと いつの間にかこの世界にどっぷりはまることでじわじわくる怖さ この点はこのシリーズ特有のものです。 あと分岐もたくさんあり楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 絵が動くのはよかった。けど、テンポが微妙で1回読んだ部分は少しだるくなった。 特にメインストーリーでは関係ない神社などはメインストーリーのなかではなくしてもいいから、わかりやすい分岐を増やしてほしかった。 何となくプレイヤーの選択が狭くなった気がした 音楽が1に比べてガチャガチャしてるかんじがした。1に比べて、もう少し何かできたんじゃないかなと思った。 終盤の犯人の動機や登場人物の過去は音楽にやられてしまい涙が出そうになりました。 カスタマーレビューピックアップ 閉塞感のあった前作に比べ2世代先のゲーム機でリリースされた今作は様々な点で スケールアップしている。 それは画面の美しさであったりスプラッターな演出であったり、豪華なBGNであったりループムービーであったりする。 しかし前作の良さは「ペンションで巻き起こる殺人事件」と言う閉塞感であり、 それはSFCのスペック故に構築された箱庭的世界観を有効に活用していたと言える。 残念ながら今作は、「推理小説」と言うよりは一昔流行った「ジャパニーズホラー」の様相を呈している。 それらを踏まえてもクリア後のサブシナリオのボリュームの豊富さ、 前作をプレイした者なら思わずにやけてしまうシーンが多々あり一定のレベルは保障されている。 カスタマーレビューピックアップ ペンションシュプールでの出来事はゲームの中の話だったという設定の今作。 前作に登場した人物の設定や性格に大分改変がありました。 シナリオの雰囲気も大きく変わり、特にサブシナリオのほとんどがグロテスクな表現ばかりの暗い展開となっています。 そういったストーリーが苦手な人にはお勧め出来ません。 前作とは全くかけ離れたものになっているので、好き嫌いがはっきり分かれそうなゲームです。 続編としてではなく、全く別のゲームとして考えて遊んだ方が楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作はSFCでやりましたが、非常に面白く、かなりやり込めました。 そして期待しながら、2を買いましたが、やっぱり面白かったです。 綺麗になったムービーやBGMなどで、より完成度の高いサウンドノベルになっています。 ストーリーの面白さはもちろん、恐怖で震えるようなエンディングや、思わず笑ってしまうようなエンディングまであり、かなり楽しいです。 更に、多種多様なシナリオのお陰で、かなり読ませてくれます。 良くない点としては、エンディングリストをうめるのが面倒な点くらいです。 前作をプレイしている方はもちろん、していない方も絶対オススメです。 五分後の世界
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2001-08-02 売上ランキング:Video Gamesで6127位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 村上龍の同名小説の世界観を、テキストアドベンチャー化した一本。 第二次世界大戦が終結した後も、依然戦争を続ける「大日本帝国」へ ふとした拍子に迷い込んだ主人公の生き様を描いた一本。 2時間文字を読み続けたのに、達成率をチェックしたら「2%」という、 グラフィックや音楽などの素材には、多少野暮ったさを感じるが ザッピングが非常に効果的に使われており、小説としては勿論、 カスタマーレビューピックアップ
村上龍の小説を元にしていますが、原作を知らなくても十分楽しめました。主人公が第二次大戦が現在でも終わっていないパラレルワールドに行くというストーリーのサウンドノベルです。選択肢によってストーリーや登場人物が様々に変わっていきます。 原作もそうなのかもしれませんが、まずその世界観がすごいです。戦って生き延びることが当たり前の「アンダーグラウンド」の人たちを見ていると、「生きている意味」について改めて考えさせられました。 うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(初回限定版)
特価:¥ 8,190(税込) 中古品¥4080 より 発売日:2006-10-26 売上ランキング:Video Gamesで2243位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 自分はPC版は未プレイですが、文句なくこの作品は『名作』でした! まずシナリオが良く練られていて最初からぐんぐん引き込まれました。戦いを繰り広げるに辺り希望と絶望・心の葛藤や人との繋がりなどが良く表現されており、更にそれぞれのキャラクターが背負っている過去がストーリーに華を添えていて、素晴らしいと素直に称賛できます。 キャラデザも獣耳ですが全く気にならず、まるで「あれ?獣耳が普通じゃね?」と勘違いするくらい違和感がありませんでした。多種多用な獣耳とキャラクターがいるので、きっと誰でも好みのヤツが見つかるかと! 戦闘は易しいのでシュミレーションが苦手な人も手に取れるソフトです。逆にやり慣れてる人には単調に感じてしまうので、このソフトはシナリオとキャラデザに興味がある人向けとなります。 手に取って後悔はしないと思うので、たくさんの人に手を取ってもらって感動に浸って欲しいオススメの作品です! カスタマーレビューピックアップ 正直、PC版は感動こそしたものの、物足りなさを感じていました。 理由は色々ありましたが、今作をプレイして振り返ってみると、やはり声無しというのが大きかったと思います。 それに、CGやキャラクター等かなり練りこまれていましたし、戦闘シーンの出来も秀逸でかなり楽しめるゲームになっていました。 また、声優陣がとても超豪華!まさにやって損のない作品でした。 欲を言えば・・・戦闘パートにもう少しやりこみ要素を+してほしかった。 お気に入りキャラのレベルを上げすぎて、単独突撃しても 勝てるようになってしまったので。 カスタマーレビューピックアップ PCゲ−ムからPS2への移植版! フルボイス・新キャラクター・新イベント・CG追加 話が進むごとにOPアニメが変化するのも ポイント高いです♪ PC版で遊び尽くした方にも オススメ出来る作品だと思います! 戦闘シーンも作り込まれていて 協力攻撃を派手に繰り出したら スカっとします(笑) 絵は落ち着いた色使いで可愛らしく 耳!尻尾!に萌えまくること必至です! ストーリーは主人公モテモテ話…ではなくて 戦争の中で起こる色々な出来事・想い。 失われた主人公の過去。 断片的に戻って来る記憶。 うたわれるものの 全てを知った時 このゲ−ムと出会えて 良かったと私は思えました。 最後に萌え話を アルルゥの「おと〜さん」は かなり萌えますよ♪(笑) カスタマーレビューピックアップ 美少女ゲームソフトでは誰もが知っているであろう有名な作品の移植。 アニメにもなっています。 結論から申しますと、かなり面白かったです。 ゲームの流れとしてはADV→SLGの繰り返しで進行していきます。 ADV部分ですが、こちらは非常に素晴らしいと思いました。 音楽も雰囲気に合っていますし、声優さんもキャラにベストマッチしていますし、 ストーリーも中々魅せられるものでした。 SLG部分は正直、もうちょっと作りこみをしてもらいたかったというのが本音です。 いくらなんでも簡単すぎます。 ここまで簡単だともうやるだけ面倒くさいだけです。 連撃封印などの縛りプレイをすると中々難しくなりますが…。 しかし、このゲームに関しては戦闘は悪までもおまけ程度のものでしょうし これが悪いからといって評価を下げたりはしません。 総合的に見て、かなり満足のいく一本でした。 余談ですが、アニメ版も結構原作を忠実に再現していて面白かったです。 まだ観ていない人はこれを機に観てみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
普通に面白いです。 戦闘パートは皆さん言っている通り結構簡単です。 背景のCGなど若干使いまわしすぎな感じはしますけど それ以上に物語に惹きこまれます。 あと特典豪華です。 お勧めです。 神曲奏界ポリフォニカ 3&4話完結編
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥888 より 発売日:2007-12-27 売上ランキング:Video Gamesで4339位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作をプレイされた方はご存じだと思いますが、これはゲームではありません。デジタルノベルです。念のため。 学園での生活やキャラ紹介的な話も多かった前作の続きですが、今作ではフォロン達が世界を揺るがす闘いに巻き込まれていきます。 その闘いこそ、ポリ赤本編でもたびたび目にする「第二次<嘆きの異邦人>動乱」。 名前だけは出てきても詳細が語られなかった事件が明らかになります。 シリーズのクライマックスとしても通用するスケールのエピソードで、終盤のフォロンと仲間達との絆にはただただ感動です。 ポリ白からはあのキャラが意外な姿で登場し、そこからポリ白の結末を想像することもできます。 また、その行動から再登場の可能性もありそうです。 ただ、フォロンとコーティカルテの出会いの直後に起こったことが、あっさりした書かれ方なのが残念です。 前作の一部が「ビギニング・クリムゾン」として出版されているので、続きが書籍化される可能性も考えられますが、ポリ赤ファンなら読んでおいた方がもっとポリ赤を楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 私が「神曲奏界ポリフォニカ」と出会ったきっかけは、この デジタルノベルのPC版でした。 何も知らずに絵が可愛かったので衝動買いしてしまい、読んだら すっかり「ポリフォニカ」大好きに。 今回はPS2への移植ですが、テレビの大画面で見たくてやっぱり 購入してしまいました。 声優さんも皆良いですし、絵もとても綺麗で安心して見れます。 本やアニメよりもこのデジタルノベルを最初に読んだので、私の中 ではフォロンとコーティカルテの声はこれで勝手に決定してます。 特にフォロンの「コーティ」って呼ぶ声がすごく好きです!! 神曲という独特の設定があるだけあって、音楽も良かったです。 一番好きなのはオープニング曲の「Crimson Calling」。 フォロンとコーティカルテを連想させる曲ですごく印象的でした。 1・2話よりも個人的にはこちらの方がドラマティックで好きかな。 特に3話終盤ではポリフォニカシリーズを通して私の大好きな シーンがあります。 あと完結編で予想外に存在感があって、好きになっちゃったのが ミゼルドリッド!彼女は緊迫したシーンには欠かせないかも・・・ このデジタルノベルは、ただ活字を目で追うだけではなく、声と 音楽と映像がプラスされると何倍も面白くなると私に感じさせて くれたお気に入りの作品です! カスタマーレビューピックアップ ほぼPC版を完全移植。追加CGは一枚。(多分) テキストの追加は…全くなかったような…w 終盤の呆気なさもそのままですのでPC版をプレイ済みなら必要ないと思います。 PC版未プレイで小説版を読んでるなら前作とセットでプレイすべきでしょう。 内容は小説版よりさらに過去の学生時代。前作の完全な続編ですので前作を未プレイならまずは前作から… カスタマーレビューピックアップ PS化にあたり追加CG、フルボイス化になり完全版となった完結編…!遂に発売。まずはOPムービー。前作以上です。今回かなりこってますね。前作のポリフォニカPC版はCD-ROMでした。今昨のPC版はDVD-ROMになりました。DVD-ROMになることでボリュームがかなり増えたようですね。完結編だし…。そしてPS2になることで追加CGなどかあり更にボリュームが増えたようです。前作の続きが気になってる人は買いましょう カスタマーレビューピックアップ
やっとでますよ 待ったかいがありました これはマジで面白いです!やってそんはない! D→A : BLACK(通常版)
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥780 より 発売日:2003-12-25 売上ランキング:Video Gamesで7427位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ シナリオ面に関してはまずまずといった所、ただし画質は良くノベルモノとしてはかなりの出来ではないかと思う。 実際私は村上水軍氏の絵で買ったものだから殆ど期待はしていなかった。 だがシナリオは王道でもヒロイン達の物語で十分に楽しめるし、なおかつ今までに無い新感覚な戦闘は中々ハマルものだ。 ただしCGや音楽再生などある程度やりこまないとならないのがネック。 音楽なども良くOP、EDテーマは必曲。 ただしヒロインのエンディングによっては賛否評論は分かれるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今の時代ではありきたりな記憶喪失から始まりヒロインの女の子からモテモテな新城君・・・シナリオもクソもないゲームでした。 て、言うかやっているだけでイライラするAVGでした MBの時とは大違いで駄作 カスタマーレビューピックアップ ボリュームがなかった。 しかし、プレイするたびにいろいろなエンディングをみることができたところがよかった。 カスタマーレビューピックアップ トンキンハウス作品の特徴であるファンタジックな世界観は健在で、 キャラクターも良くキャスティングも成功していると言えます。 一般的な会話文章を読み進める形式のゲームとの大きな違いは、 「アクションノベル」の名の通り、漫画のようにコマ割りされて演出されるイラストと動きまわる会話ウィンドウです。 その軽快なアクションのおかげてストーリーを読み進める間に退屈するような事はありません。 しかし、バトルを楽しむつもりでプレイするにはステータスが固定、パーティーが固定といった部分がちょっと物足りないかもしれません。 バトルパートという新たな挑戦と、全体的な品質を合わせて考えれば申し分ないですが、ボリュームの点を考慮すると星3つほどではないかと思います。次作に期待したい所です。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーはファンタジー(かなり非現実的)な設定で個人的に感情投入しにくかったですが、終盤での意外な展開はすごく面白かったので、まあそれなりに楽しめました。 シナリオは短いですが、クリア後のオマケ要素として隠しシナリオが用意されているので、その点はカバーできるかもしれません。ただし隠しシナリオをPLAYするには、相当やり込まなければならず、隠しシナリオを出すのに苦労しました。 AVGの間に入る戦闘は斬新で独特。リアルタイムなので気が抜けず、素早い判断力が必要です。しかし属性が2種類しかないので、戦略性はあまりありません。あくまで判断力の問題です。ただ、3人のパーティーのうち、誰か一人でも戦闘不能になるとGAMEOVERになるというのはシビアではないかと思います。あと、攻撃する点を変更出来ることを教えてくれないのは不親切。(それに気づかずに同じ場所ばかり攻撃していて倒せず、持久戦負けで何度かGAMEOVERに…。)女性キャラの魅力の出し方は良かったと思います。 ノベルゲーム面での不満点は、テキストの読み返しが出来ないことと、メッセージスキップ機能が無いことの2点。テキストの読み返しがないとルートの確認もし辛いし、テキストの自動送りはあるが、スキップが無いので、何度かクリアしているとダレてくるかもしれません(自分は少しダレたもので)。 こうして見るとマイナス点が目立つかもしれませんが、やってみるとさほど気にはならないと思います(多分)。ただノベル好きな人はマイナス点が目立って、物足りないかも…。 120円の春
特価:¥ 3,045(税込) 中古品¥1178 より 発売日:2005-02-24 売上ランキング:Video Gamesで4991位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 元々、ファンディスクであったためストーリーはそんなに濃くない。 ストーリーはちゃんと出来ている。しかし、主人公、ヒロイン、世界観はちょっとオタクチックな感じがする(これはこれで面白いよ)。 面白さは、価格からすると妥当なラインかと思う。 でも面白かったよ! カスタマーレビューピックアップ 春夏秋冬+夏番外の5つの短篇が楽しめるのですが自分的には好きです(冬と春の話が特に)春以外の話が短いという点は否定しませんが実際に立ち絵、イベントCGなどは話の長さにしては多いと思うししっかりと作りこんであると思います。内容は全体的にシリアス路線ではなく、ほのぼの感動系(?)なので重たいストーリーのゲーム後の息抜きにやってみるというのもいいかも知れません(ゲームをせず、休憩したら?というツッコミはなしの方向で・・・) カスタマーレビューピックアップ さすが片岡とも氏といったところです。テキストにどんどん引き込まれていく感じです。銀色やナルキッソスが精神的に大人である人のための作品であるとすれば、こちらは現実に直面し疲れた大人のための作品であると個人的に思います。 カスタマーレビューピックアップ 短いけど、とても温かい感じになれる、そんなノベル系ゲーム。 ゲームとして買うと損しますが、短編ノベル系として買うといいかも(大して変わらない?) カスタマーレビューピックアップ
まず最初に断っておきますが、『120円の春』はゲームではありません。 デジタルノベルです。ゲーム性とかを期待して買うとがっかりします。 これは短編小説を読む感覚で楽しむモノです。 少し笑って、思わずホロリとくる。 人と人の出会い、縁の不思議さと温かさがテーマのショートストーリー4篇です。 遠藤淑子の漫画なんかが好きな人は素直に楽しめるかと思います。 読後(と呼ぶのがしっくりくる)にスカッと晴れた青空の様な爽快感が残るようなお話です。 特に表題作「120円の春」には泣かされました。 |
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