定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 7,140(税込)
中古品¥2800 より
発売日:2007-01-18
売上ランキング:Video Gamesで2153位
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Amazon人気商品ランキング/シューティングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:81/総ページ数:9 最終更新日:2008/10/11 ギアーズ オブ ウォー(初回限定版)【CEROレーティング「Z」】
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2007-01-18 売上ランキング:Video Gamesで2153位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ と思うほどの美麗なグラフィックに圧倒されました。 カバーシステムもとっつきやすく、オフラインは面白かったのですが、 オンラインでは瞬殺されてばかりで 残念ながら正直楽しめませんでした。 もちろん、私の腕が悪いのが全ての原因なんですけどね・・・ そのせいか「のめりこむ」というほどではありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム歴はかなり長い僕、正直、このジャンルのゲームはあまり好きではありません。 その僕が人生で面白いゲームBEST3内にランクインさせてしまいました。 ゲームとしての総合的な出来の良さはかつて無いかもと言っても言い過ぎだとは思いません。 このジャンルの素人をいきなり虜にしてしまう、 それほどの出来のゲームです。 やらなければ360を所持している意味が無いと断言出来ます。 カスタマーレビューピックアップ グラフィック面では同じハコマルのタイトルと比べて頭2つほど出るリアルさ。 他機種とグラフィックの良し悪しを比較するなら真っ先にこのタイトルを押し出してハコマル信者を増やしたいですね。 本作はFPS系ゲームですがストーリーが秀逸で大変楽しめます。 ただ夜ステージでは画面輝度や部屋の明るさを調節しないと3D酔いになるのでそのあたりは評価マイナス。 対戦では大抵みんなショットガンかチェインソー特攻の二択となり、対戦プレイでの妙味には少々欠ける。対戦人数が最大8人という点が影響しているのかもしれないが。 ただ、チェインソーで対戦相手を肉片にするアブナイ快感はちょっと他では味わえないので、ハコマルを持っているなら本作はストーリー、対戦ともに見逃せないタイトルだと言えるし、本作をプレイしないのはある意味人生の損失ともいえるかもしれない。 是非プレイしてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 先日ショップ巡りをしていたら、偶然中古で限定版が手に入り(もともと興味があったので) 即買いしました。 操作はFPS経験者ならすぐ覚えられるレベル。 世界観はしっかり作りこまれていてプレイしている間にどっぷりと浸れます。 ストーリを追うのも悪くないですが、やはり真髄はLIVE対戦でしょう。 できればボイスチャット用の有線もしくはワイヤレスヘッドセットを買ってわいわい やりながらがプレイするのがおススメです。 初回限定版はなかなか見つからないと思いますが、見つけたら通常版ではなく限定版を 買うほうがいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
360を馬鹿にしている方 所詮映像だけのゲームだろ・・・とFPS、TPS自体を否定している方 PS2のアクション、TPS、FPSに不満を抱いている方 オンラインで世界中の強豪達と戦いたい方 真に面白いと思うゲームをやってみたい方 自分もコンシューマーでいえばアクション、TPS、FPSに不満を抱いていました 360とこのゲームに出会うまでは。 360・・・日本での将来性があると言えば無いです。ですが先の見えるハードではなく 見えなくても今面白いゲームが出ているなら360を買おうと決めました 是非プレイしてみてください。 TPSの中では操作もシンプルなほうで 隠れて撃つ、単純ゆえに奥が深いシステムです。 チェーンソーでバラバラにし、ライフルで弾丸を乱射 ショットガンで頭を吹き飛ばしたあとはグレネードで吹き飛ばし 爆薬付きボウガンでこっぱ微塵に 爽快感が並じゃありません。ゲーム的にはバイオ4に近いので バイオ4が面白いと感じた方は100%と楽しめると思いますよ。 ゼーガペイン XOR
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2980 より 発売日:2006-07-27 売上ランキング:Video Gamesで1205位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ほかの方も書いているように、ゲームバランスが悪すぎます。 アドベンチャー部分の作りも手抜きのような感じで、原作のファンでも楽しめるとは言い難いと思います。 題材は良いだけに、非常にもったいない作品です。 カスタマーレビューピックアップ ブリッジの会話もっと工夫できなかったのか、全員に話しかけるのは、確かにめんどくさい。 絵はきれいだけど、なかばでかなり酔ってきます。 全体的にキャラクターの動きというものがほしかったかなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ このゲームのために(厳密には90%くらいだが)XBOX360買ったのだが、そんなに・・・・・・。 キャビア開発と言うことでかなり期待していたのだが、他のレビューにあるようにホーミングレーザーで終わってしまう。 無理してブレード攻撃しに行こうとすると被弾しまくり・・・・・・。 ロックオンのシステムが悪すぎる。近くの敵に素早くロックオン出来ない。コレにより被弾しまくる。 グラフィックはめっちゃ綺麗だが、それだけ。 ロボアクションの名作、ANUBISの理想的な進化形を期待していただけに残念でならない。 カスタマーレビューピックアップ 画面は綺麗ですが、機体の旋回などがしにくく、 思うように操作できないです。 また、ステージの間には船内での会話があるのですが、 全キャラに話しかけないと出撃できないようです。 浮遊感はありますが、スピード感は感じられません。 戦闘もロックオン攻撃メインとなってしまい、 その攻撃の軌跡が綺麗なのですが、 攻撃が当たっているのか、 敵を倒したかの様子が分かりづらいのが難点です。 原作アニメ好きなら良いのかもしれませんが、 予備知識と「好き」という気持ちがなければ、 辛いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
デモやってみたけど、とてもキレイ。そこに関しては星5つあげたい。 だが内容は別バラ。ホーミング弾連射してるだけでクリアできる。 しかもロックオンは勝手にされるし、その上他の敵にロックし直すすることもできない。 もうちょっと上手に作れないかなぁ・・・ ゼーガペイン NOT
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥1819 より 発売日:2006-12-07 売上ランキング:Video Gamesで7614位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 私は声優界の歌姫・坂本真綾のファンなので彼女の持ち役はみんな好きです。そんな彼女が演じる今回初めてのダーティーヒロインは新鮮過ぎます。ニンバスとデュープの口論は個人的にエアリスとクラウドの破局に聞こえて耳が痛いですね。因みにこのゲームにはスタッフの努力を感じられるので、★4です。 カスタマーレビューピックアップ このゲームが気になる人の中にはアヌビスファンも少なくないと思いますが、 私もその中の一人です。 操作法も似てますし、次世代機と呼ばれる360だけにすごく期待したんですが・・・。 まず、基本的に逃げ回っての戦いになると思います。 積極的に間合いを詰めて壁に叩きつけたりというあの爽快感は味わえません。 というより、接近戦に持ち込むメリットがありません。 さらに残念なのは、高速バトルが持ち味のゲームなのに、 横に高速移動しながらだとまず無誘導弾が当たらない。 (動いてない地上の目標なんかにも当たりません。) 中には手動操作で当てられるツワモノもいるかと思いますが、 操作性が悪いしどうしてもホーミング弾の連発になりガチ…。 なによりジェフティのほうが単純にカッコいいですし・・・。 少しばかりがっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ ゼーガペインのアニメをみたことがないので特典ディスクやストーリの内容に関しては省略します。 ゼーガペインXORとの違い。 1、ブリーフィング画面で全員に話しかけなくても出撃することができる。(指揮官だけ話すとか) 2、出撃画面をとばすことができる(ON,OFFが可能) 3、ミッション開始時、作戦目標が表示される。敵のライフが表示されるなどシステムがXORより、親切になっている点が良い。 4、ゼーガペインXORとゼーガペインNOTのディスク同士でネット対戦ができる。 5、難易度が大幅に変化。ホーミング弾だけで倒すことが難しくなっている。 敵ゼーガとの戦闘回数も多く、敵の数が多かったり、堅い敵もいるため、XORよりは楽しめる。 ただ、武器パーツの数が少ないのが残念です。(使う武器が決まって来る) 全体的に見てXORはノーマル、NOTはハードみたいな難易度になっているように感じられます。 ネット対戦はあいかわらず人がいないので、ネット対戦する人はあまり期待しない方がいいかもしれません。 あとジャンルをアクションとしてみるより、シューティングとしてみた方ががいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ『ゼーガペイン』を題材にしたシューティングゲームの第2弾。本作では、原作アニメ同様に光をまとったロボットによるスピード感溢れるアクションが楽しめるのだ。物語は、前作の主人公トガ・ヴィタールの前に、正体不明の機体"アンチゼーガ"が現れたところから始まる。このアンチゼーガのパイロット、トガ・デュープこそが本作の主人公だ。はたして、彼の目的は!? 地球防衛軍 3
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2680 より 発売日:2006-12-14 売上ランキング:Video Gamesで4714位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 前作、前々作ともSIMPLE2000シリーズの中で ダントツの人気を誇っており、 私自身もお気に入りのひとつだった。 今作は初の次世代機による3作目である。 が、これが非常にイマイチ。 ウジャウジャと巨大昆虫が襲ってくる中、 強力な武器を手に退治していく、というウリは相変わらずだし、 たくさんのキャラが登場しても処理落ちしにくく、 以前より快適に遊べるのは間違いない。 シリーズを初めて遊ぶ人にとっては楽しいと思う。 しかし前2作を遊んだ者にとっては、 とにかく変わってなさすぎなのだ。 グラフィックは確かに向上したが それは前作と比べて、というだけであって 他のXbox360ソフトと比較するとかなり厳しいレベル。 今までのソフトが高く評価されたのは SIMPLE2000シリーズにも関わらず、 あのゲーム性と爽快感とやり込み要素があったからだ。 2000円であそこまで遊べるのは素晴らしかった。 それがフルプライス(7000円)となると 他のソフトと同等の価値を期待される。 今までは「まあ、安いから」と許されてきた問題も 今回は言い逃れができない。 プラチナコレクションとして廉価版3000円で買った人はまだしも、 7000円を出して買った人たちはかなり辛い想いだろう。 まず、前作よりも敵の種類が減っている。 その割にステージは53もあり、 数種類のマップと登場する敵を変化させているだけなので 水増し感が拭えない。 遠くのキャラクタが一定の距離になるとポツポツと出現したり、 倒した敵の死骸がパッと瞬間的に消えたりと せめてジワッと現したり消したりすればいいのに 処理の仕方が非常に雑な印象がある。 また、操作ボタンが余っているにも関わらず 乗り物に乗るボタンが「BACK」だったり、 次世代機というのに落ちているアイテムが 汚いビルボード(平面ポリゴン)のままだったり、 アイテムが他のビルボードのZソートをしていないために 爆炎の向こう側にあるアイテムが浮き立って見えたりと 「ゲーム」としての作り込みも甘い。 Xbox360のウリである実績も6種類しかなく、 難易度別に全ステージクリアが条件になっているだけ。 上位難易度をクリアしても下位の条件は解除されず、 NORMALで戦える人でもEASYを全クリする必要がある。 しかしステージは無駄に53もあるわけで、 手間のかかる作業の苦労だけが感じられる。 倒した敵にしばらく衝突判定が残って移動や攻撃の妨げになるところや 広大な敷地でアイテムを拾い集めるのが大変なところ、 ステージクリアしてしまうとアイテムを拾えずに終わってしまうところ、 乗り物の操作性がかなり悪いところ、 射程距離の短い武器しか持ってないと 近寄ってこない(こちらに気づいてない)上空の敵を倒せないところなど 前作・前々作で感じたマイナス点は漏れなく残っており、 同じストレスをずっと感じることになる。 続編、という限りは前作よりもパワーアップしたり 不満点が解消されていることを期待するわけだが、 1作目のプログラムを次世代機用に書き換えて 3倍以上の値段で売っているだけじゃないのか、と勘ぐってしまうデキ。 キラーソフトも多く、廉価版ソフトも豊富になってきたXbox360で あえてこの作品を買う必要はどこにもない。 どうしてもやりたいのであれば プレステ2で出ている前作を2000円で買うのがベストだ。 カスタマーレビューピックアップ 進歩したのはグラフィックだけやってる事は前作と変わりませんね。服はダサイ・仲間は好き勝手言って勝手に死んでいく・キャラクターに影が無い・川に落ちてもしぶきが上がらない・仲間の誤射に巻き込まれる・無駄に同じステージを繰り返して体力を増やさなければならない・前作にいたペイルウィング(飛空兵)がいない・対空戦で画面が揺れまくりっぱなし・ETC・・・正直2000円で買えたPS2版の方がマシだと思いましたし、グラフィックだけが向上しただけだと感じました。6,000円も取るのならもっとしっかり作り込んで欲しいですね。ということで売ってきます。購入を考えている方は値下がりした中古を待った方がよいです。 カスタマーレビューピックアップ シングルだと、すぐに飽きます。 協力プレイは楽しいです! ゲーム自体は元々SIMPLEシリーズだったので、全体の作りは雑な感じです。 カスタマーレビューピックアップ (前作の地球防衛軍2は最高でした。膨大な敵の数に対し、こちらは一人または友だちと二人で300種ほどもある、ライフルや未来の兵器に爆弾に、と多彩で色濃い武器を手に立ち向かう。重火器のプロである陸戦兵と、新たに空を飛んで突撃するペイルウイングという新ユニットが登場し、無数にあるプレイスタイルからどうやってクリアするのかをプレイヤーが自由に選べる。その爽快感は明らかにPS2のゲームの中で群を抜いていました。私が大好きな無双シリーズでさえ霞んでしまうような圧倒的な存在感を放つ大作アクションゲームでした。) 今回の地球防衛軍3はプラットフォームを次世代機に移し、前作の唯一と言ってもいい欠点であった「処理落ち」すら改善し、完全無欠な作品になるのだろうと思っていました。 しかし、箱を開けてみれば、前作よりもさらに前、初代地球防衛軍のリメイク作品でした。映像は文句なしで、処理落ちも「まぁこれは処理落ちするのもしょうがないな」と思う場面以外ではほぼナシ。しかも今回は軍らしく仲間がいっぱいいてプレイヤーを助けて(助けになっているかは??)くれる。音質も上がって、現実と見紛う空気感です。しかし、やはり初代のリメイクであって、ペイルウイングが使えない! これが一番の問題でしょう。はっきりいってそんなものなくても星5は挙げられる作品ですが、ユニット数というゲームの魅力の根幹部分で前作よりも退化されるのはファンとしてとても残念でした。前作よりも映像が綺麗になって進化したものの、操れるキャラクターが半減してしまった格闘ゲーム、とでも言えば落胆が伝わりやすいでしょうか。 ですが、前にも述べてあるように、これはこれで面白い作品です。しかもかなり!新要素もあるので2の頃からのファンでも楽しめると思います。それにゲーム内の設定で、「将来新しい兵器が完成する??」「ペイルウイングがついに??」と匂わせているような部分もいくつかあります。「つなぎの作品を買わされたのか・・・D3め!」とも思いましたが、私は次回作への期待が膨らむばかりです。どう考えてもペイルウイングが復活したら完全無欠なゲームですからね。あとはオンライン対応くらいでしょうか。そのせいでオフラインがしょぼくなってしまったとしたら(あくまで仮定です)無念極まりますが、期待はありますね。 この作品、Xbox360を持っている方はぜひやってみてくださいね。ペイルウイングはいませんが、それでも「面白いゲーム」からさらに一つ上に抜けた存在だと私は思います。地球防衛軍シリーズをプレイしていない人はなおさらです。あまりの爽快感に笑ってしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ
PS2と違い、地球防衛軍の仲間と戦えます。仲間が弱いけど、面白いです。 値段が高いとおもったので、11月にプラチナで安く買えます。 欲しかった人はそれまで待つと良いかと思います。 1年くらいで半値以下ですから、定価で買った人は損ですね。。 【輸入版:アジア】Call of Duty 3カスタマーレビューピックアップ 進歩としては、武器・兵器が大幅に種類が増え、閲覧機能が充実し、マルチプレイでライフル兵・アサルト兵・衛生兵・サポート兵・対装甲兵に職能が分化しました。 見栄えの完成度は上がったのですが、全体としては期待していたほどの長足の進歩があったとは思えません。面白いことは面白いのですが、出されるプラットフォームも多い(「Wiiリモコンを意識した仕様では?」と勘繰りたくなる下記のアクションの変更もありますし、PS3でも24人対戦を謳っています)ので、XBox360版買いを急いで薦める程かというと、疑問符が付きます。 まず連合軍にフランスレジスタンス・自由ポーランド軍・カナダ軍が参加しましたが、前作の砂漠から雪原までの多彩な戦域から、ノルマンディー上陸後の西部戦線だけになってしまったため、どこも同じような雰囲気のマップで、変わり映えがしません。「隠れる場所が無い!」などと謳っていますが、「多プラットフォームで出すための大人の事情では?」と思ったりもしてしまいます。 また、演出過多で「ある一兵士の日記風」という雰囲気が壊れてしまったことも頂けません。 多くのイベントアクションが追加・変更されました。手榴弾投げ返しなど良い部分もありますが、リアルタイムが台無しの無敵状態が続く興醒めなアクションが増えました。 多くのチェックポイントで、長々したアニメーションカットが入るのも、ゲームの勢いがブチ切られてこまりもの。 連合国(UnitedNations)民心をくすぐるのでしょうが、デカデカとした鍵十字付きの建物を制圧する場面がやけに増えたのも、国連(UnitedNations)問題を抱える元枢軸国民としては複雑な心境です。 システム的に最大の問題は、チェックポイント方式のままで、自由なセーブは相変わらず不可能である点でしょう。もうXBox360ベースで二作目ですから、期待しても罰は当たらないと思うのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
コールオブデューティ2をハマった人はいち早く海外版を購入しましょう!まだ日本版の発売日決まってないのでたまらず買ってしまいました!感想は、前作よりスケールがアップしていて素晴らしいの一言!更にグラフィックがよくなり、敵との取っ組み合いというアクションまで増えています!またコールオブデューティの良さの一つである仲間、敵が沢山いる中の一兵士としてプレイできる楽しさ!少人数で地味に進むのではないのです。仲間達と共に戦ってる実感が湧くゲームは他にそうありませんよ! (360)MERCENARIES 2 WORLD IN FLAMES(輸入版:アジア版)コール・オブ・ファレス
特価:¥ 7,329(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2008-02-28 売上ランキング:Video Gamesで4796位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶり楽しいFPSです。 是非プレイしてや。 絶対ハマるから♪ カスタマーレビューピックアップ おすすめ!!!!コールオブ・・・・ ファレスのマルチプレー。コレは熱い!熱いのです。GROW2やVEGAS2などのメジャーでリアルなGAMEも普通に面白いけど、コレはひと味も2味も違うのです。ダサかっこいい!!西部劇なのですが玉がなかなかあたらない!!打ち合いで玉切れの時はジャンプしたりダッシュしたりとにかくもがけばなんとかなったりします。だまされたと思って買ってみて下さい。マルチプレーは随時何かしらやってる人がイルカも。 夜中2時以降がかなり盛り上がります。夜中4時を過ぎると早撃ちやどこにいるかわからないスナイパーが出てきます。ボスキャラみたいな強者がうじゃうじゃ出てきます。 あと誰か撃たれた時の声が笑える。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずノーマルプレイ後の感想としては、 「面白かったんだけど、親切さが昔の洋ゲーチックだったな」という感じです。 話と雰囲気、撃ち合いは西部劇らしさが出ていて大変良く、ウェスタン好きならいい感じです。 ただし、全体的に説明不足な感があり、「あれ?これからどうするの?」と 行詰る事がしばしばあったり、物理エンジンが微妙でイライラしたりする事もあります。 面によってはストレスが溜まるだけの面もあったり…。 昨今、『ああしてこうしてね』というわかりやすいインターフェースのFPSが増える中 久しぶりに「昔の洋ゲーってこういう感じだったなあw」と思ったりしました。 それに耐えられる人で西部劇好きならいいかと。 実績も割と西部劇っぽく凝っててやってみる気にさせます。(敵の帽子を○回飛ばせ、とか) ちなみに日本語移植は素晴らしいです。文字大きくて声まで完全日本語。 声優も雰囲気出ていいですね。これは純粋にいいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ このゲームはONLY ONE 360なだけあって、生粋の洋ゲーです。故に手始めは演出や操作性などに違和感もあり、仮に体験版などがあったとして、それをやっただけでは『欲しい!』と思い立つ人はまず居られないでしょう… しかし何時間もプレイした私にとっても、映像の美しさはまさにPS2のプリレンダリングムービーそのもので、ジリジリと陽が照り返す荒野を見ているだけで陽焼けをしそーな美しさです。 見渡す限りの雄大な山々を画面一杯には収まり切らないようなダイナミックなUpDownを繰り返し、木々や岩々に身を隠しながらのネイティブアメリカンとのさながらの銃撃戦には、さすがに我を奪われてしまう程です。 ギャグを含ませた指名手配書集めやガトリング砲の登場、その時代錯誤な銃撃音や挙動など、細部まで作り込みに熱意が感じられます。 FPSとしての難易度は一世代前のメダルオブオナーのような感じで、特にシビアな精鋭射撃操作などは存在しませんし、武器によりスローモーションが起動し、初心者でも簡単にヒーローガンマンに成り切れます。 音声は全て日本語吹き替えなので、どんな西部劇ファンの方でも問題なくお薦めできます。 もう少し名が広がってれば星5つにしました カスタマーレビューピックアップ
FPSで操作感はかなり大事なのに段差を越えるのもイマイチ良く分からない鞭をつかって枝につかまるのもテキトーじゃダメで根元にピンポイントに合わせなきゃダメとかダルい!何回も失敗して死んでチェックポイントからやり直しで同じセリフ何回も聞いてるとイライラして飽きてきます!手に取れる物(本・ビン)や箱があるのに特に意味がないし!FPS得意のユービーアイソフトなのに微妙だな〜! 【輸入版:北米】F.E.A.R. : First Encounter Assault Reconカスタマーレビューピックアップ かなり怖いです!見えない敵が(x_x;)確かに面白いのだが、ビル内の銃撃戦ばかりで、飽きる。期待しすぎたかな!(自業自得です)あと酔うし目が回る…。グラフィックもイマイチ!あと日本版は出ないかも?Xbox360初期のソフトだからなぁ! これを買うなら発売元が同じの『タイムシフト』がオススメです。FPS!周りの敵とかを止めて自キャラだけが突っ込んだりと!ボスキャラだと思い撃ちまくってたらゲームオーバーに、そこでタイムシフトを使って、逃げるって感じです。武器も豊富ですしvグラフィックも最高級、雪山のミッションは素晴らしく綺麗!難易度は高いです! カスタマーレビューピックアップ 英語が分からなくても、最後まで進めます。難易度も一番易しいモードなら数回死ぬだけで最後までプレイできます。 ただ、ストーリーは分かりづらいのはしょうがないですね。 誰か分かりませんが、日本の女の子の歌がラジオから聞こえてきたりもして、笑えます。 確かに屋内の銃撃戦プレイがほとんどで途中で飽きてきますが、時々現れる恐怖のフラッシュバックで 上手く飽きさせません。空飛ぶゴーストの攻撃は怖くて新鮮でした。 敵AIも賢くできていて、こちらが撃ったときの反応がとても良くできています。 足を負傷するとくるくる回ったりして笑えます。楽しんで最後までプレイできました。 カスタマーレビューピックアップ コンデムドサイコクライムが気に入ったひとならば間違いなく気に入ると思います。怖すぎです。翻訳して日本でも360で発売してほしい! カスタマーレビューピックアップ
パソコン版は日本での発売元がアレでサポートが不安なので(もう無いかと) 360ユーザーはこちらをオススメする。 360ソフト「コンデムド サイコクライム」と開発元が同じなのでグラフィックやエフェクトの凝り方はお墨付きだ。 敵の倒れ方も多彩。吹き飛んだり落下したり。銃撃戦になると周囲の壁や施設に被弾し、 砂煙や火花が舞う様は圧巻だ。物理エンジンを使用してるので、画面に出てくる物体は大抵、触れたり叩いたりすると何らかの反応をする。元はPCソフトらしいが相当ハイスペックでなければロクにプレイできなかったであろう。360に合わせて調整もしているのだろうが。 元々、開発元のモノリスはAIに定評がある会社なのだが、敵のAIが非常に優秀。囮が牽制しながらプレイヤーの背後に奇襲部隊を廻してきたり、扉から入れないと見るとガラスを破ってきたり、ソファーを盾にしたりと、人間と戦っているようなリアルさだ。 アジア版と聞いてハングルなのでは?と不安な方もいるだろうが、英語なので操作方法もすぐに理解できるだろう。キャラが話している言葉もこの手のゲームに慣れていれば、すぐに理解できるはず。 ジメジメとした恐怖感があり我々日本人の嗜好にも合う作品に仕上がっている。 グロイので苦手な方は注意。(もしPCではなく360ソフトで日本版で出るなら恐らく18禁) 敵との戦闘になり易いポイントの前では自動セーブされるのも親切。 よく「洋ゲーは大雑把でシステムは日本のゲームには敵わない」という声を聞くが、 最近は洋ゲーのシステムの方が洗練されている物も多い。合理的に考える人が多いお国柄が反映されている。相変わらずロードバーを表示するのが意味不明ではあるが。 ロード時間が分からないと不安なのだろうか? 攻略サイトもあるので「ストーリー分からねー!」と嘆く心配もないだろう。 Tom Clancy's Rainbow Six: Vegas 2 (輸入版 アジア)カスタマーレビューピックアップ これを出すならVEGA1のセーブデータを引き継いで、さらに新しい内容にすればよかったのではないだろうか。 ほとんど、同じ作りこみで、VEGA1はベスト版が出ているのに、それと比べると値段が高い。 しかも、難易度は少し難しいかもしれないので、結果的に、初心者はVEGA1を買うことになるだろう。 VEGA2としての主張が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 前作から一年半、漸くの続編です。 基本システムは前作を踏襲しており、同様のプレイ感で楽しめます。 マップはより立体的に、複数の進行ルートを持つ場面が多くなり どこから攻めるか選ぶことが出来るように。 グラフィックは多少軽くなってはいますが質の落ちた屋外描写等、 2008年基準で考えると物足りない箇所も。 またバグが少なからず存在しており(Ver1.01時) ・銃撃戦の最中、銃声がプツプツとしか鳴らなくなる ・部下が地形にハマって進行不能 ・敵が扉をすり抜ける ・(重要)コントロールパネル→地域と言語のオプション→ 詳細設定→Unicode対応でないプログラムの言語を 英語(米国)または英語(英国)にしないとログインできず、 マルチプレイが不可 これらの問題の早期修正が望まれます。 通常のストーリーモード中、何時でもオンラインCo-opモードへ 変更できるのは良いのですが、最大人数が4人→2人へと半減し AIの部下2人を互いに指示することになった点も残念。 EXPを稼いで銃器/防具/アクセサリをアンロックしていく 成長システム自体は良いのですが、最高位までの必要EXPが 非常に多いのは如何なものかと。 ※C:¥Document and Settings¥(ユーザー名)¥My Documents¥ My Games¥Ubisoft¥R6Vegas2¥Profile3.dat をバイナリエディタで編集し、 ・アドレス0011-0013 を 80 1A 06 ・アドレス0015-0016,0019-001A,001D-001E を D0 07 に書き換えて各要素のアンロックは可能です。 前作からの進化を期待していると期待外れな面もありますが、 前作のファンならば買っても損はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
良点 1.前作より少しクウォリティーが上がった。 2.難易度にカジュアルが追加された。 3.過去作に比べ若干軽くなったと思う。(これの体感は人それぞれみたいです) 4.カスタムキャラのパーツが増えた。 悪点 1.ポイント制になった為に初めから選べる武器が減った事。(ポイントが溜まれば武器がアンロックされます) 2.サウンド面でバグがある(発砲音が鳴らない、オペレーターの音声が一瞬途切れる) 3.宣伝文句の銃弾による壁貫通機能が上手く働いていない(こっちからは貫通しないのに敵の弾丸は厚い壁でも普通に貫通してくる) 4.どことなくCODをやらされてる感がある(スクリプト沸きが激しい) 5.バグなのかヘッドショットを決めても死なずに走り続けてきて殺られる。 6.今回も全然必要性の無いスナイパーライフル。 7.マルチが繋がりにくい。 8.COOPが2人迄で少ない。 などなど、その他にも色々あるのですが挙げると切りがないです。 初代からレイブンシールド迄やってきた人ならVEGASシリーズは間違いなく買いではないでしょう。 LD辺りから路線変更したので過去作の売りだったプランニング機能は省かれてますが、せめて敵の理不尽なスポーン沸きだけは勘弁して頂きたいところです。 R6シリーズはコレが初めてだという方にとってはウケるかもしれないですが。 【輸入版:アジア】Hitman: Blood Money |
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