定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,899(税込)
発売日:2008-07-10
売上ランキング:Video Gamesで545位
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Amazon人気商品ランキング/シミュレーターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/27 テストドライブ アンリミテッド Xbox 360 プラチナコレクション
特価:¥ 2,899(税込) 発売日:2008-07-10 売上ランキング:Video Gamesで545位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 挙動はゲーム寄りでリアルではありません。 ただ、それを補って余りある楽しさを個人的は感じることが出来た。 まず、コースを覚えるのは無理であろう壮大なオアフ島のマップ、 そして、実世界ではまず縁の無い高級車を好きなように乗りまわせる。 ドライバー視点だとその視点を右スティックで動かすことが出来て 交差点等での左右安全確認、窓開閉の様子も確認できる芸の細かさ。 一方で、クラシックカーでもパワーウィンドウと言う雑な面も… 暫く走っていると窓ガラスが汚れたり、バイクの場合だとシールドが汚れます。 嬉しかったのは本体側で製作した音楽の再生リストをラジオとして聴けること。 これは、本体のメニューを開かずして自由に聴けるので便利で重宝しています。 好きな曲を聴きながら、車を停めて海なんかを眺めてると本当に最高。 そう言うことに楽しさを見出せない方だと、単に苦痛なだけかもしれませんがね。 カスタマーレビューピックアップ デモ版のプレイで今イチだったけれど世間的に評判が結構良く、今回安くなったので思い切って購入。やり込まないと面白さが分からないのかもと思い、約10時間程プレイして車4台所有、Dクラスプロまで行きましたがそろそろ苦痛になってきました。 箱庭は良くできていますがゲームとしてどうなんだろうか。 まず、ドライブに徹してマップを仕上げていくのは少々かったるいですがまあ、そこそこの達成感はあります。一方通行が多いので、相当な遠回りをしないと目的地へ行けないのには辟易しましたが。 問題はここで生活していくのに様々なイベントをこなしてお金やクーポンを入手しなければならないのですが、レース以外はどれも時間制限のあるミッションばかりという点。 ドライブ生活シミュレーターなら別に時間制限など無しに品物を届けるだけとか人を送ってあげるだけで金品入手でも構わなかったのではと思います。 時間制限ミッションをこなすのにとにかくウザいのが一般車両で、交差点でいちいち減速と一旦停止をするので急いでいる方としては邪魔で仕方がない。 更に交差点やカーブが見づらいのが一番の難物。ナビで指示が出るタイミングは結構バラバラなので視認するしかないのですが余程近づかないと分からないので通り過ぎたり曲がりきれないことがしばしば。結果、時間オーバーというケースが多くて納得いきません。 ドライバー視点でプレイしたいのですが左ハンドルのため車両感覚が掴めず、仕方なく後方視点にすると(3段階ありますが)先ほど書いたように交差点が見づらいため一番後方の視点でないとミッションクリアは厳しいです。何か折角欲しい車を買ったのにこんな小さい視点ではちまちましていて面白くないです。 前方が見づらいのでマップもちらちら見るのですが、トップスピードになっていると前方、マップ、順行車、対抗車と注意が散漫になって事故ります。時間をかけて延々走ってきてあと少しで事故るとやる気も萎えます。 いっそミッション無視して島内めぐりに徹しようかととも思いましたが、変わり映えしない景色のため退屈です。時間概念を入れて夕方になって夕焼けが見られるとか、夜にヘッドライトでドライブできるとか、雨が降るとかがあっても良かったのでは。 それに一般車両はウィンカーを点けますがプレイヤーはできない。こちらもウィンカー点けたいです。その方がドライブ感覚がアップしただろうに。ドライバー視点ではワイパーとかも動かせるとかね。 クラクションは鳴らせますが、だからといってどいてくれることも無し。パッシングはできるようですがこれも反応は今イチ。 こういったあたりをもっと作り込んで貰えれば、ドライブするだけに限れば楽しめたろうなと思います。 高い評価が聞こえるというのは人を選ぶということでしょうか。 少なくとも私にとってはプラチナの値段でさえも元を取ったとは言えないゲームでした。 カスタマーレビューピックアップ
レースの難易度はそれほど高くなく、必要なのは持久力。一つ一つのミッションが長い長い…。ミッションが多様なのは良いのですが キャラクターのカスタマイズ(顔、服)ができるものの眺める機会がほとんどありません。車のカスタマイズも一応できますが結構雑です。 パトカーがすぐ追っかけてくるのでストレスがたまるかも。 グラフィックはあんまり綺麗じゃありませんが雰囲気は良い感じ。 普通のレースに飽きた人はかなり楽しめるかと思います。 エースコンバット6 解放への戦火
特価:¥ 7,800(税込) 中古品¥3460 より 発売日:2007-11-01 売上ランキング:Video Gamesで669位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、ストーリだか有り得ない大逆転劇、個人的に×。妙に戦争を格好良く見せようとして白々さがある。(それとも悲劇を表現したかったのか?(゜Д゜)。 そして、肝心の主人公の機体・・・。ミサイリを数十発積める・・・普通飛べない。これも×。(コレを否定するとゲームが成り立たないか・・・。機体よって100発近く(゜Д゜)!!!!!!!!。) そしてミサイル回避。一発数千万〜数億するはずのミサイルが旋回するだけで避けられる。しかもチャフ、フレア無しで・・。実戦はロックオンされたらほぼ撃墜確定なのでこれも×。 最近話題のイージス艦にF―16で近付ける・・・。(゜Д゜)ノ死ぬって絶対!!!。機銃で撃沈・・・・・・・絶句。2000億円が120億のボロ戦闘機で破壊できるのは×。 戦闘中の無駄口聞いてて恥ずかしくなる。..(-_-)。ホントに軍隊か?。× しかし、これらをのぞいた大軍対大軍は迫力ある。イージス艦の支援は迫力大。無数の砲弾が飛び交うのが良い。が、味方はほとんどプレイヤーが介入しないと全滅する。グラフィクがとても綺麗で美しい。しかし、手抜き感もある。海に突っ込むと、水しぶきが立たず地上で爆発したのと同じ表現がされる。微妙な作品。 カスタマーレビューピックアップ グラフィックが非常に作りこまれたものになり、ミサイル、バルカン、爆発の演出が凄かった。また、効果音が臨場感を感じさせるものになった。 しかし、良い所はこれぐらいで、今作は悪い所が非常に多かった。具体的に上げてみると、 ●偏差射撃システムが使いづらい。これを使わないと通常ミサイルがまともに誘導してくれず、ヘッドオン時の敵機やエース機の撃墜、画面端の敵への攻撃ができない。そのため、主力武器の通常ミサイルが非常に役に立ちにくく、極端に弱い。また、前7作のような素早い攻撃が不可能になり、爽快感を極めて大きく下げている。 ●支援要請システムを使わないと、切り抜けたり、敵を全滅させたりすることができない場面があり、ゲームバランスを崩している。また、沢山の仲間から協力と援護をしてもらうということは、プレイヤーであるタリズマンがエースとしてあまり強くないという解釈にも繋がり、メビウス1やサイファーのような歴代エース達程は大したことはないとも考えられてしまう。 ●1つ1つのミッションが長い。また、単に数多く配置されている敵をなぎ倒すだけのミッションがほとんどなので、個性がない。さらに、ミッションは全部で15しかないため、ボリュームをあまり感じなかった。 ●自機の弾数が多すぎる。前作までは、兵装をいかに節約しながら戦うかに面白さがあり、兵器搭載量は重要な機体のパラメーターだったが、今回は無駄に沢山の兵装が搭載されるため、機体同士の性能の差が縮まっていて、これもゲームバランスを崩している。さらに、今回は特殊兵装がかなり強い上に弾数が多いため、通常ミサイルの搭載量がより無駄なものになっている。 ●画面が非常に見づらい。画面の動き方は物凄く粗く、シューティングゲームとしての面白さ、快適さを大きく下げる要因になっている(AC04、ACE5、ACE-ZEROをプレイした人ならすぐに分かるはず)。地上の地面は太陽の光を強く反射するため、それにHUDの色が溶け込み、敵地上物を探すのが非常に大変になり、地上はとりわけ見づらい。このゲームの売りであるグラフィックの良さが完全にあだになってしまっている。 ●BGMがパッとせず、心に残らないものしかなかった。ACE1、ACE2のような熱いロックもなければ、AC04、ACE5、ACE-ZEROにあった、とてもかっこいい最終ミッションの曲もなかった。全体的に、とりあえず作ったという感じがするだけだった。 ●ストーリーや登場キャラクターが中途半端。今回は最初から最後まで、盛り上がりがあまり感じられなかった。登場キャラクターは魅力がほとんどなかったのに、そればかりをメインに捉えていたので、ムービーに面白さがなかった。また、今回の敵エース部隊は所々のミッションで簡単に撃退されてしまうので、カリスマ性がなかった。 ●このゲーム最大の欠点としては、登場機体が少なすぎる。隠し機体を含めても15機しか登場しておらず、ACE1よりも少ない。特に、旧式戦闘機、MiG戦闘機が全く登場しなかった上、特徴的な試作型戦闘機もほとんどなかった。そして、自分が大好きで、エースコンバットシリーズなら当然の如く登場するだろうと思っていた、Su-37が未登場だった。なぜF-22AやSu-43に劣るSu-33を代わりに登場させたかが全く理解できない。 自分はエースコンバットシリーズを10年以上遊んでいるため、このゲームシリーズが大好きだが、今回のACE6は完全に期待外れだった。今回は次世代機のゲームとして、今までになかった「大軍 VS 大軍」や、美麗なグラフィックや演出の表現に視点を置きすぎて、肝心な今までの良い所を忘れ、犠牲にしてしまった点が多く、それがこれらの欠点に繋がったのだと思う。次回作を作る機会が訪れたのなら、シリ−ズ全体を通して、どこが良いのか、どこが悪いのかを慎重に考慮して、全体的評価が高いと言われるAC04やACE5を超えるような作品を作って欲しいと強く願っている。 カスタマーレビューピックアップ 映像がとても綺麗です。戦闘の効果音は良いのですが、音楽があまりにお粗末。手抜きです。 ゼロと比べると良いのはグラフィックスと効果音だけ。あとは糞。 ストーリーも何がなんだかわからないし、一つ一つの戦闘もだらだら長くて無駄が多いし、無駄に敵が多い。 カスタマーレビューピックアップ 多くの方が指摘しているとおり、6はストーリー性と主人公のエース感が希薄なものになってます。 エースコンバットの醍醐味は、大空を駆ける爽快感、エースパイロットとして敵を次々と落としていく 優越感、そして物語に引き込まれていく深いストーリーの3つの柱があると思います。 今までのシリーズを通してやってきたファンなら誰もが周知のことだと思います。 この6にはその大事な3つの要素のうちの、2つも欠落してしまっています。 脚本家が6から変わったとのことですが、7を作るなら正直言って名作と絶賛されている5とZERO の脚本家に戻して欲しいです。 恐らく6の脚本家は、エースコンバットというゲームの面白さ、醍醐味、コンセプトがよくわかって ないとしか思えません。 ナムコがバンダイと合併したことにより、製作チームが一新され、それらの要素がうまく引き継がれ てないのでしょうか・・・。 今作を初めてやって、面白い!と評価しているレビュアーも多いですが、そういう方こそ、是非5と ZEROをやってみて欲しいとさえ思います。 本当のエースがそれらにはあると思いますので。 むやみやたらに大量に出てくる大軍も、支援要請という形で処理しなくてはならなく、主人公の ゲーム内での存在感をより弱めている気がします。 カスタマーレビューピックアップ
全作やりこんでいます。 完成されたゲームシステムはさらに磨きがかかっていますが、 支援要請という必殺技によって、ACEの戦闘の爽快感はイージーさに堕してしまっています。 ライバルを自分で撃墜せずともクリアできてしまいます。なんなんだこれは。 ストーリーはC級ハリウッド戦争映画みたい。 個性のない相棒、味方が落とされて錯乱する管制官、単独でやってくる敵のリーダー(大量のファンネル付き)。そもそもエストバキアは何故戦争を始めたんだろう? エンディングを見て、なんてこったと思ったのはACE6が初めてです。 XBOXだから戦闘は派手でストーリーも洋風なのか? こんなのでACEの制作チームは満足したのか? 私はあまり楽しめませんでした。でも絵はすごくきれいだった。 この絵でACE04か05がやりたいなー。 テスト ドライブ アンリミテッド
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥2394 より 発売日:2007-04-26 売上ランキング:Video Gamesで3265位 ユーザー評価: Video Games / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直グラフィックは次世代機のレベルを満たしてなく、パッケージのサンプル画像と落差が大きい。車の操作感もいまいち。服装や不動産のシステムもグラフィックの悪さのせいで安っぽさが否めない気がした。ただこれはオフ前提の話。コンセプトと島全土を網羅したことは気に入ったので次回作があったら期待。 カスタマーレビューピックアップ 以前、デモで遊んで、つまんないと思って、見向きもしませんでしたが、この度、購入。 これは面白い!デモでは良さが全く分りませんよ。 市街地や郊外を走るだけなんて面白くないと思っていたのですが、ホントこのソフトはドライブの楽しさを見事に教えてくれます。郊外をジャガーやフェラーリーで思う存分飛ばして走るのは爽快です!この爽快さも架空の世界でなく、ハワイを取り込んでいることが大きいです。 峠を攻める面白さも対人でやって初めて理解しました。人間って負けず嫌いというか何というか。 車種ごとの特性も出て、いろいろな車を所有する喜びもあります。 通ったところの地図が塗りつぶされていくのもいい仕組みだと思いました。 まめに全部塗りつぶしたくなります。 とにかく、デモでつまんないと判断された方も是非購入してこの楽しさに浸ってください! カスタマーレビューピックアップ オアフ島の再現度は高く、のんびりドライブしたりするには、最適なゲームだと思われます。 ただ、自分的には、レースはともかく、最高時速をぬりかえたり、タイムアタックなどのミッションがすこし難しい気がします。 ミッション中に一般車が出てきたり、コースアウトするとペナルティが課されたり、なかなかクリアできません。 なので、このゲームはのんびりドライブしたり、ほかのユーザーとコミュニケーションを取ったりやツーリング、等をして楽しむにはこれ以上は無いと思います。 普通のレーシングゲームとして考えるとちょっと微妙な点が多い気がします。 日本車も少ないですし、車の挙動もあまり再現度は高くない気がしたので。 カスタマーレビューピックアップ まずオアフ島をゲームの中に再現したということに驚き。島1周するのに1時間以上する広さで、道路の他、浜、山、更には工夫すれば普段入ることの出来ない所にも侵入でき、それらのポイントを探すのも楽しみの1つです。グラフィックは綺麗な方で、特に車の光沢感や朝から夕方へと変わる空が素晴らしいです。プレイヤーが駆るのはスーパーカー、コンセプトカー、マッスルカー、バイクなどで、車好きには堪らないと思います(各DLCにも素晴らしい車、バイクが入っているのでオススメします)。視点も多くオープンカーのドライバー視点では空が見えることに感動しました。ゲームはまず空港のロビーから始まり、オアフ島に着いたらレンタカーを借りなければなりません。その後ヒッチハイクや物運びなどでゲームを進めていくことになるのですが、これらの演出のお陰で本作はドライビング(車生活)ゲームなんだと実感させられます。ラジオ(BGM)はやや少ないのですが、プレイヤー自らが好きな曲をゲーム中に取り込む事によってプレイヤーのオリジナルラジオチャンネルを作ることができるため全く問題ありません。挙動はゲーム的なのですが、アシストを変更することにより初心者でも上級者でも運転しやすい環境にできるという所が親切だと思いました。なおドリフトをしてみたい、もっと現実的な挙動を楽しみたいという方にはHCモードという有料DLCが用意されており、ドリフトが病みつきになるかと思います。オフラインだけでプレイしている方、オンラインプレイを強く推奨します。オンラインならしつこい警察も出てきませんし、後述するツーリングが非常に楽しいからです。本作の楽しみ方の1つに最大8人同時走行によるツーリングがあります。私は毎晩某巨大掲示板に集う仲間達とツーリングをしているのですが、これが楽しく、飽きることなく半年以上走り続けています。最後に景色の綺麗な目的地で写真撮影。車にあまり乗らない方でもツーリングをする事により、ドライブをするという楽しみを知ることが出来るかと思います。これらの事から、本作は車ゲームの革命的作品と言えるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
良かった点 ・擬似ドライブ感が凄い。ボーッとやっていると本当に運転している気分になる。ガソリン高騰の時世だけにこういうゲームは嬉しい。 ・箱庭の広さ。 ・信号待ちしてる一般車等、現実に近い臨場感。 悪かった点 ・爽快感を剥ぐ警察の存在。ニードフォースピード MWみたいにぶつけて振り切りたくなるがかなりしつこい。 暴走自粛の為ならレースをやるのも矛盾しているわけだし、接触等は金額ペナルティだけでよかったと思う。 ・一般車が馬鹿。いきなり停車、路線変更で進まない、近い距離で無意味に路線変更してくる。 ・レースがとにかくつまらない。単調で敵車が弱い。マネーを稼ぐ手段はこれだけに苦痛。 ・道が基本的に平坦な為に曲がるポイントが判りにくい。 ・挙動やハンドリングが変。キビキビと操舵できない。 ・まるっきりスピード感がない。現実だと60〜80kmくらいでトロトロ走行している感覚。 ・一番、臨場感がある車内視点が後方に引き過ぎな為に見辛い。ガラスの汚れ反射はリアルだが見にくい。 低速ドライブで風景を楽しむ派にはいいと思うが、運転する行為自体を楽しむ派につまらないと思う。 走り自体はニードフォースピードやPGRでフリー走行していた方がよほどマシって感じでした。 今度、プラコレになるので購入を考えている方はそちらを考慮されては如何でしょうか。 フォルツァ モータースポーツ 2(初回出荷特典:限定車「NISSAN FAIRLDAY Z - Custom Forza Edition」入手権利カード同梱)
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2220 より 発売日:2007-05-24 売上ランキング:Video Gamesで2949位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 家庭用ゲーム機で出来るレースゲームのなかでシミュレーション路線のソフトは 多数ありますが、現時点で間違いなくナンバー1のソフトです。おそらく今後でる タイトルでこのゲームを超えられるとしたらForza3くらいです。 ゲームである以上(コントローラでやる以上)絶対に挙動にゲーム的着色が必要になるわけですが、 このソフトはギリギリまでゲーム的な味付けを削いでいる。 それでいて、エンジン音、スキール音、クラッシュ音、驚くほどリアルです。細かい音まで しっかりと再現されていて「どうやってここまで」と疑問にすら思ってしまう。 またチューニング項目が豊富でとても自由。車好きならここまで変えれるか!と感動する。 そしてダメージ表現による挙動変化、音の変化、エンジンに無理をさせれば当然ブローもする。 全てにおいて車好きの拘りを感じるゲームです。 今までこの路線のレースゲームはエンスージアが一番だと思っていましたが、高速域での 挙動は良く出来てたが低速での挙動に不満があり、チューニング項目も微妙でした。 GTは挙動も音も問題外だったし、(ニュートラルで録音してるとか馬鹿すぎる) このソフトをやって桁違いの作りこみに今までのレースゲームがかすんでしまった。 単に車が走ってるのを見てるのが好きな人は綺麗な映像のリプレイが格好いいゲームを やってればいいですが、とことん走りこみたい。車がすき。という人は是非やってほしい。 唯一の減点1は、ここまでリアルにシム寄りにしてしまうと、ゲーム的な大味さを レースゲームに期待してる人には辛いだろうなと思い、万人には受けないかもしれない という意味で減らしました、決してゲームの作りに対する減点ではないです。 カスタマーレビューピックアップ 特に気になったところ 1.画が粗い。特に酷いのが車両のジャギー感。したがってリプレイを見たくならない。 2.モデリングがローポリ。 フリーのCGソフトで作られたアマチュアによるモデリングの足下にも及ばない。 360の限界なのか、ソフト開発者がフヌケなのかは知らないが GT3にさえブッチギリで負けている。 3.ボンネットへの映り込みが同期していない(木々が突然表示する)為激しく萎える。 4.ロードが長い。 挙動に関しては、扱いやすい部類。 但し、全開走行での挙動がリアルなのかは検証できない為不明。 車種やコースはやや物足りない。 洋ゲーにありがちだが、類に漏れずテクスチャや空気感がリアルさに欠ける。 リプレイのカメラワークが単調ではあるが、どうせ画が粗いので気にする事もない。 買って1週間、これといった魅力が見つからない。 カスタマーレビューピックアップ 360を購入後、なにかレースゲームはないかなと探し、LIVEにあった体験版をプレイ後購入しました。 いやぁ、車好きにはたまらないゲームですね。 まずは、要となる車の挙動表現の良さ、これに尽きると思います。 確かに300以上も登録されている車を全部実際に乗ったことはないし、ましてや本物のレーシングカーもドライブしたことはありません。 一部のコースを除き、サーキットも未体験です。 でも、これが本物に近いんだろうなと思わせる、挙動表現です。 最初は自分の走りが世界中のプレーヤーと比較してとんでもなく遅いタイムであることに愕然とします。 しかし、走りこんでいくうちに自分なりの車のセッティングをつかんでいき、 さらにペダル・ステアリングワークが繊細になっていくことにより驚くほどタイムが向上します。 こうして、鈍足だった私も全レース1位、タイムトライアル制覇にたどり着きました。 映像はGT5に劣るでしょうが、タイヤ痕やクラッシュしたパーツなど、エンターテイメントとしての表現も豊かです。 また車を自分好みにペイントしたり、セッティングに参考となるテレメトリー機能、車種・コース・レースの数の豊富さなど、楽しみも多いです。 サウンド面でのネガティブな意見もありますが、タイヤのスキール音やチューニングによるエンジン音の変化など、それっぽく感じられますよ。 ただ、これだけ車種が豊富なのにタコメーターのデザインに変化がないのは、ちょっとさびしいですね。 車ごとに違うデザインだったら、乗り換えている感じがしてもっとよかったのにと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今までGTシリーズが最高にリアルと思って 全てやってきましたが 今ではあれが嘘の塊だったとわかりました 車の挙動がマジハンパないです 限界ぎりぎりの感覚が非常に優秀で タイヤの様子や車の傾きや歪みが 目に見えないけど解るんですよ! 車をねじふせてコーナーを攻めるのが ホントに楽しいです 極めつけはオンライン! 上手い人達とのバトルは興奮しすぎて時間を忘れてしまいます 後ろにピッタリと付けられた時は 物凄いプレッシャーだし 追いかける方も プレッシャーがかかります 心配だったラグも 国内だったら全くなく しかもキッチリ60フレームで処理落ちもありません これはホントに凄いです レース好きの人は 必ずやった方がいいです 昔から夢みていた 理想のレースゲームがここにありますよ!! ただ一つ不満があるのなら それはリプレイのカメラアングルです この辺はGTシリーズを見習ってほしいです カスタマーレビューピックアップ
良いゲームだなぁ・・・。と。 結構、PS3狂信者は何かにつけ批判しますが 私はPS3も持ってるしGT5Pも試しましたし、公平に判断してるつもりです。 ビジュアル的には圧倒的にGT5Pでしょう。 解像度も違いますし、コクピット視点もないですからね。 ここら辺が☆4つ ですかね。 でも、アーケードモードのエキシビジョンでは、ほぼ好きな車を選択できますからストレス溜まりません。 ちんたら糞遅い車なんかじゃ走りたくないですよ。(アテンザなんてねぇ・・・ゴルフなんてなお更・・・) ニュルもラグナセカもリアルに再現されてますよね? 通好みの車種満載なので、何にしようか迷うほどです。 ハイパフォーマンスカーなんで、操作に慣れは必要です。 最初はまともにコースを走るのすら難しいかも? でも、コースを何週かしていると、上達していくのが分かってきて楽しいデスネ? 敷居は高いですが、中身の濃い作品だと思います。 普及台数の多いハードしか眼中にない人にはお勧めはしませんがね。 Over G
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2310 より 発売日:2006-03-30 売上ランキング:Video Gamesで2655位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 自分は戦闘機が好きで、FSLGをよく購入するのですが、OVER G は他のFSLGと比べとてもリアルにできていると感じました。 映像が綺麗なのはXBOXなのであたりまえなのですが、コクピットの再現が凄くリアルです!話しによると動く計器は本物とほとんど同じだとか! 戦闘機好きの人でプレイした人ならわかってもらえるとおもいますが、旋回する時のあの反応の重たさがいいんですよね〜! 良くない所は、多少難易度が高すぎる気がします。難易度変更などできるし、コツをつかむと楽しいゲームなのですが。 他のメーカーの凄く売れてる某FSLGもプレイしましたが、あれは簡単過ぎですよ(-.-;) 自分は購入してよかったと思い★5つにしました。 興味のある人は是非購入してみてはいかがでしょうか? 長い文になってしまいすみません。 カスタマーレビューピックアップ ACとは全然違います。それだけはまず言っておきます。 航空機の挙動などは、自衛隊の人から直接教わり作られているゲームなので、信頼性は非常に高いです。これで、「ACの方が簡単に曲がれるじゃねーか!」と言っている人は、買わない方がいいです。自分の基地への着陸も着陸の経路まで全て手動です。リアル志向な人のみ楽しめるゲームだと思います。 自分もACは好きですが、このEAも好きですよ。 ただ、オンで過疎っているので(面白さは)星四つ。 カスタマーレビューピックアップ まずいっておきますがこのゲームはエースコンバットとは違います。勘違いして買うと痛い目にあいます。 感想としてはよくここまで再現できたなという感じです。 パソコンのフライトシムに比べるとまだまだ“ゲーム"ですが家庭用でここまで再現できるとは 地上のオブジェは手抜き感アリですが、そのほかのグラフィックは申し分ないです。 機体も多めです。ロシア機や欧州機、自衛隊機なども出ています。 エースコンバットは簡単すぎるって言う人にお勧めですね。 でも皆さんがおっしゃってるように敵が急に後方に湧いたりします。 このゲームはミサイルの回避自体難易度高めのことなのでこの仕様は致命的ですね。 なので初心者にはお勧めできません。 でもやっていくと自分が上達していくのがわかるので、なかなか面白いですよ。 自分はこれを機にヌルゲーを脱出しました。 カスタマーレビューピックアップ 以前エナジーエアフォースにはまっていたのと、航空自衛隊の装備が登場すると聞いたので買ってみました。 グラフィックが美しく、コクピットもエナジーエアフォースの時のようにリアルに再現されていて好感が持てました。登場機体や兵装が大幅に増えているのもポイントです。 しかし、ミサイルが無限になっていたり、殆どのミッションは開始と同時に戦場に到着しているか、その近くから始まったりとエースコンバット風になっていて少しがっかりしました。 エナジーエアフォースの時のようなリアルさを求める人にはオススメできないかもしれません。 不満な所は、敵が急に自機の近くに湧いてくるところです。 真上から強襲してきたり、後ろからいきなりミサイルを撃ってきたりするのでかなり焦ります。 メーカーさんは何を思って急に自機の近くに敵を出現させたのでしょうか・・・?疑問に思います。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にリアリティを追求しているのは伝わってきますが… 多くの方が言われているように、リアリティの無い敵の出現の仕方でゲームが台無しです。 突然、敵が真後ろに出現してミサイル発射など当たり前のゲームです。 最終的には飛行技術よりも敵の出現するタイミングと場所を覚えるゲームになります。 特定のタイミングで、自機の場所を基準に真後ろや真横に出現するように設定されている為、非常識な戦闘になる事は避けれません。 これは致命的な欠陥ですので、戦闘面に期待して購入すると痛い目を見ます。 フライト面に期待して買われる分には問題無いかと思います。 操作方法やシステムに慣れるまで非常に時間を要し、かなりやり込む必要があるでしょう。 買ってきたその日からお手軽に楽しみたいと言う人には向いていません。 しかし、じっくりやり込むと、理不尽な敵の出現の仕方がストレスに感じ始めます。 ライトユーザーはまだしも、ヘビーユーザーにだけは支持されるゲームにして欲しかったですね…。 フォルツァ モータースポーツ 2(通常版)
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥2220 より 発売日:2007-05-24 売上ランキング:Video Gamesで5533位 ユーザー評価: Video Games / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リッジレーサーやランナバウトのように走ってなんぼ、というわけではなく、車体を守りつつレースを駆け巡るというスタンスが良い! その反面、壁や相手の車に当たってしまうとマフラーが取れたり、ボンネットが飛んだり、フロントガラスが破れたりと、前述したランナバウトに似ているが、それが得点、ボーナスに結びつかない難しさがある。 ランナバウトはぶつけてなんぼ!というスタイルなので、このゲームは慎重さが求められる。 ぶつけまくった人には難しいゲームかも? カスタマーレビューピックアップ 他のレースゲームもそれなりに遊んで、人並みぐらいには走らせて来た自分なのですが、このゲームのファーストタッチは そりゃもうヒドいもんでした。 1コーナー手前で先行車に派手に追突、グランツーリスモのCPU並みのゴリ押しで強引に追い抜き、次のコーナーはフル ブレーキングで4輪とも完全にロック→ハンドル切っても全く曲がらずコースアウト一直線、その後は最下位のまま全ての コーナーわきで芝を荒らしてレース終了。 ここで各種のアシスト機能(アンチロックブレーキの類い)をONにすれば大体解決します。常人にはまともに走らせること すら困難なモンスターFRでも気持ちよく扱えます。多少の慣れは必要ですが、そのへんはゲームを楽しむためのちょっとした ハードルということで。 で、問題は大した腕もないくせにそうしたアシストを嫌う僕のような人種でして、よせばいいのに全てのアシストをOFFに した上でミッションもマニュアルに。より高いハードルを求める求道者、というよりゲームマゾッホさんはいかにしてこの ゲームとお付き合いのきっかけをつかむかといえば、それはもうブレーキングの一点に尽きます。 まず、パワー控えめのFFか4WDを選択し、ノーマルのままコースへ出ます。迫りくる1コーナー手前、かなり早めにじんわり ブレーキングします。LBトリガーを浅く、3割から5割程度で。トリガーを全部引くのは厳禁。それはパニックブレーキを 意味するからです。 路面とタイヤのグリップ感をさぐるような浅いブレーキング。これをいつでもコントロールできるようになること。それが 最初の一歩です。その後はより浅いステアリング操作で曲がることを覚え、さらに微妙なアクセルワークを。 車ってこんなに大きな力で動いているのか、普段の運転ではこのぐらいの操作をしてるんだな、こうなったらもうダメだ、 扱いをおぼえればFRは最高に面白い・・・etc. 上達する過程で体験する様々な発見。ゲームを通じて、身近な乗り物「自動車」を見つめ直しちゃったりするのも結構いい もんではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ リアルです。見た目がじゃありません。見た目のリアルさなら多分グランツーリスモに完全に 負けてるでしょう。 でも、クルマの挙動や破壊、サウンドのシュミレーション性は過去に類を見ない異常なくらい ちゃんと作りこんであります。これを一度やっちゃうと、PGRやグランツーリスモさえ「クル マ」を走らせている気分じゃなくなり、ちゃんちゃらおかしくなります。 ハンドルを購入して、一たびコースに走り出せば、現実のクルマではなかなか試せないあんな 走りやこんな走り(^^)が、手軽にウソ臭くなく試せます。本当にクルマが好きで、クルマを (現実世界でも)走らせる事が好きで、クルマをイジル事が好きで、クルマを眺める事が好き な人なら、確実にハマリますし必買いの一本です。ゲーム性は皆無。「作業ゲー」という人も いますが、いいんです。だって工業製品として作られ、物理法則に則ってあるいは限界を感じ て人の手に操作され疾走する「クルマ」が好きなんですから。 一点減点はプレビュー画面のカメラ操作の自由度の低さと、デフォルトのカメラアングルのセ ンスのなさ・・・「オィ!そのコーナーからドリフトに入るのに何でオンボード視点なんだよ!・・・」とか。 カスタマーレビューピックアップ 殺風景な同じコース、現実の車より難しい馴れを要する操作。地味な作業の繰り返しに、教習所で練習させられてる気分になる。 コントローラの左右が途中で止められてるのかと思うくらいステアリングが効かない。設定推奨スピードを越えていると真っ直ぐに反発してしまうという融通の効かない仕様。 アシストをオフにすると簡単にスピン。凍道をノーマルタイヤで走ってるわけじゃないんだぞと。 ゲーム的脚色が抑えられた“シミュレーター”は面白くないという事が判った。 車に乗った臨場感を楽しむのではなく、計器やチューンスペックと睨めっこしてただ運転する“作業”に楽しみを見出だす方向け。 敢えて言うなら、現実をいくらリアルにシミュレートしようとしても実際の車を低速で転がしている方がまだ面白いぜ、と。 ステコン使って地道にコースをなぞって、そういう現実のマスターベーションやって面白いか?と思ったらこのゲームにはハマれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
自分で作るもよし、買うもよし、このゲームは痛車で走ることに尽きる〜いつまでも飽きが来ないのはここにあるといってもいい。 痛車の存在を知らないとこのゲームは半分も楽しめない、さぁ、オークションハウスへ!! |
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