定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 6,090(税込)
中古品¥258 より
発売日:1996-07-12
売上ランキング:Video Gamesで5309位
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Amazon人気商品ランキング/ロールプレイングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:481/総ページ数:49 最終更新日:2008/10/11 ポポロクロイス物語
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥258 より 発売日:1996-07-12 売上ランキング:Video Gamesで5309位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 私はポポロクロイス物語大好きです。 絵も雰囲気も和みます。 おとぎ話のような世界のおとぎ話でないような難易度の高い戦闘が好きです。 「難易度が高い」と言うのは、ちょっといい過ぎかもしれませんが、エンカウント率高いし私は結構難易度高いような気がします。 でもテ●ルズみたいに簡単過ぎるゲームもつまらないので私は、そこが好きですけど! 2Dでとてもキャラクターが可愛い動きをするんですよ!ストーリーも最高…! ストーリー重視の人!これは買いですよ! ストーリーに合う音楽もまたまた最高! エンディングの曲は泣けます! 皆さんぜひプレイしてみて下さい! カスタマーレビューピックアップ 戦闘のみS・RPG形式ですが、基本はオーソドックスなRPGでした。 フィールド、町、戦闘画面全てが一枚絵のマップというのは意外と珍しいかもしれません。評価出来ると思います。シナリオ、音楽も良好、特に音楽は素晴らしいものがありますね。雰囲気にも合っていて私は好きです。モンスター図鑑やお土産もやり込み要素としては充実しています。 問題はゲームバランスでしょうか。エンカウント率は比較的高目だと思うのですが、それでも多少、レベル上げをしないと厳しいです。技や魔法も少ないので戦略面は薄れ、後半は効率の良い作業を見つけて繰り返すだけになりがちです。 フィールドマップの抑揚の無さも気に掛かる所。自分が何処にいるのか把握し辛く、迷い易いです。 この2点のお陰でひたすらにストレスが溜まります。ここが修正されればかなり良い作品だと思うのですが… カスタマーレビューピックアップ 当時RPGなれしてなかった私にとっては難度の高いゲームだった。 特に戦闘が面倒。全体攻撃の技が少ないし、敵は強いし、エンカウント率も高い。 絵とは違い、子供向けのゲームにはとてもじゃないけど思えなかった。 ストーリーの方も2章あたりまではつまらなかった。 ストーリー重視の人はやってみても損は無いと思うけど、やりこむ人には到底向かない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 飽きてしまいました。 なんか、そんなにサクサクと進まないし…。テンポもゆっくりだし…。逆にイライラしました。移動しても同じ場所をグルグル回っている感じだし…。 キャラもあんまり好きじゃないし…。想像していたのと違かった。 そして、すぐ飽きた。 もうやらない。 カスタマーレビューピックアップ
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーといった壮大なRPGをやって過ごしてきて、まさかこんなに和みと感動とテンポを兼ね備えた作品に出会えるなんて思いもしなかった!ピエトロの純粋な心に感動しっぱなし。モンスター図鑑の完成も楽しくて楽しくて。すごい最初にしか出会えないモンスターと遭遇し損ねて、やり直したっけ。 絶対おすすめのタイトル!やらなきゃ損ですね!! ブレスオブファイア3
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥277 より 発売日:1997-09-11 売上ランキング:Video Gamesで4305位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ラストのエンドロールで流れる「ピュアアゲイン」を聴くためにプレイした日々を思い出す。 10年前のPS1用のゲームなのでグラフィック面では劣るが、ストーリーは最高クラス。 物語は少年時代と青年時代が楽しめ、成長するリュウの姿を追うことができる。 戦闘面では画面が切り替わらないバトルが見事、ほとんどストレスを感じずにプレイできる。 おなじみの竜変身はジーンの組み合わせにより、能力も見た目も変化する。 ベヘモスで巨大化したり、最強竜カイザードラゴンに変身したりといろんな楽しみ方ができる。 戦闘システムに関してはほとんど文句なしだが、BF4で採用された連携が加わっていれば鬼に金棒だったが、残念。 海田明里氏、青木佳乃氏が作曲した音楽も定評があり、シリーズ中でも屈指の曲数を誇る。 もしこの作品のサウンドトラックCDの購入を検討したいという方はぜひ 「たのみこむ」 というサイトにアクセスしてみてほしい。 (または「Breath of Fire Original Soundtrack Special Box 」をヤフーなどで検索を) 少し値段は張るが、約10,000円でBOF1〜5の音楽(11枚組み)が楽しめるCD-BOXを購入することができる。 しかし、このBoxは2,000個限定の商品なので、もし売り切れの場合は申し訳ない。 カスタマーレビューピックアップ 古いゲームです。最近のゲームはおろか、発売当時の他のゲームと比較してもグラフィック面で遅れを取っていたような印象があり、今の人たちには古くさいゲームとしか思えないかもしれません。ムービーひとつありません。そのくせセーブ・ロード時間がけっこう長く、完成度という点では星3つくらいの評価かもしれません。 しかし、物語は極上です。ストーリーにおいて良質な小説や漫画、映画などと肩を並べるゲームがあるとすれば、この作品はその有力候補のひとつに挙げても良いと思います。竜族である主人公リュウの出生、境遇、運命、そして世界のあり方に関わる重大な決断とその結果。重厚なストーリーですが、難解というほどではなく、エンターテイメントとして楽しめると思います。音楽やミニゲーム、戦闘も良いです。 余談ですが、別のゲーム「アーマードコア3」も本作と似たようなテーマの物語ではないかと思います。本作とはジャンルから何から全く別物ですが、こちらも面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方々の仰るとおりに、前作までとは少々毛色が違うところのあるゲームではあります。 けれど、シリーズとしてより一つのゲームとして切り取って遊ぶ分には十分かと。 個人的にはとても楽しませていただいたので☆5個くらいの気持ちですが、 シリーズとして期待されている方にはちょっと・・・かもしれませんね。 キャラの個性もストーリーも3は3としてたっていますし、 ミニゲームの量も確かに多いほうですが、多すぎる、ということも無いのでは? 少しコミカルちっくなテンポには十分見合う量だと思います。 勿論シリーズとして引き継いでいる部分もありますので このゲームだけで判断するのも危険といえば危険ですが、 ゲームとしてはかなり良質なほうだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるが、ひとつ言えるのは1、2と比べると別物。師匠によってキャラクターの成長に手を加えられるのはよかったが、敵から技をラーニング出来るという、なにやらFFの青魔法のようなものまである。 1、2ではよかったキャラクターの個性も薄れたような気がする。ミニゲームも多いし。 2の発売からしばらく間が開いた割には…といった感じがした。 まぁ、ロープレとしてはなかなかの作品ではあると思う。 カスタマーレビューピックアップ
作品全体から伝わってくるコミカルで親しみやすそうなのにどこか淋しい雰囲気。 その雰囲気に違わずに展開される、ポップなのに、いつも何かを背負っている登場人物達のドラマ。 やりこみ度の高いミニゲームと個性的な戦闘システム。 作品にこれ以上ないほどマッチしているBGM それらが一体になったシナリオ。 紛れもない名作。 エンディングに関しては圧巻、詳しくは書かないが、他のRPGとは一線画している。それを彩るエンディングテーマ曲「Pure Again」も素晴らしい。 自分という存在に対して、何かちっぽけことでも悩みをもっている人に、是非プレイしていただきたい。 答えではなく、答えの探し方のひとつを、この作品は、リュウは見つける。 アークザラッド2 PlayStation the Best
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥800 より 発売日:1996-11-01 売上ランキング:Video Gamesで4523位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 10年以上前によく遊んだゲームを暇つぶしにと起動させると、その面白さにまた夢中になってしまった。 安定したシステムと、先を知りたくなる奥深いシナリオ、美しい音楽など、今でも十分現役で通用する作品。 サブゲームとして用意された豊富なギルドの仕事や、次々に起こるイベントに熱中すること間違いなし。 クリア時間は人によってバラつきはあるが、それでも50時間以上は遊べる名作。 アークザラッドシリーズの中では、他の追随を許さないほど完成された作品である。 「ちょこ」を覚醒させるためには前作のセーブデータが必要になるので、「1」もクリアする必要がある。 ゲームのケースの裏に「完結編」と銘打っている通り、主人公アークの物語はここで終わる。 まだプレイしていない人はぜひプレイしてほしいと思えるおすすめの1つ。 また、現在の技術を駆使して2Dでリメイクしてほしい作品でもある。 カスタマーレビューピックアップ 日々いいゲームを探し求めていましたが、見つけましたっ!自分のゲーム人生に残る数少ない名作です!個人的に最も気に入ったのは「テンポ」です。ストーリー、システム、戦闘、とにかくテンポがいい。ストーリーはテンポよくでもおさえる所はおさえているという印象。戦闘は一応シミュレーションですが、普通は移動を選び、キャラを動かし、行動を選び、攻撃orアイテム等…といった具合ですが、この作品の場合、操作キャラの番が来るとまず移動可能な範囲のスクエアが表示されます。方向キーでキャラを直接動かします。決定するまでなら何度でも行き来できます。移動後に攻撃可能な敵の頭上に矢印が表示され、敵を選び決定ボタンで攻撃、終了するならキャンセルボタン→次キャラ…といった感じです。書くと伝わり難いかもしれませんが、とにかくテンポがよく、何より戦っているという感じがします。邪魔くさがりな自分は余計な手間が省けてかなり快適です。その他にも細かい点を含め色々と余計な手間や時間を省いてくれている印象です。ロード機能はないですけど…(^^;)そしてとにかく安いっ!中古なら1000円以下で売ってマス。んなアホなっ!「中古の値段=おもしろさ」ではないものだなと思い知らされた作品です☆ カスタマーレビューピックアップ このゲームのおもしろい所は、ストーリー、キャラクターの個性、キャラクターの多さ、それにギルドです。 このゲームは普通にプレイすると後半そうとう難しいですが、アークザラッド1や、モンスターゲームなどのデータを使うと、多少楽になるし、おもしろさも倍増します。 是非やってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥1844 より 発売日:2000-01-06 売上ランキング:Video Gamesで6187位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ストーリーが感動ありに笑いありでタクティクスゲームでは飲み込みやすいジャンルではないでしょうか。 ストーリー全体の終盤のでは、「え?こいつ、かわいそうじゃねぇか!」と突っ込みたくなるくらい、スルーして終わりにつっこんでましたが。 それ以外はミニゲームなど飲み込みやすい(ボイス機能付きもあり)ので面白いと感じました。 されどタクティクス、苦手な人や時間の無い人、面倒くさい人には難儀。 自分もマスゲームは苦手だったので苦労致しました。 まずはオススメでやる価値はあると思います、少しずるっこして攻略法なのど見てやってしまうのがお勧めだと私は思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1・2・3・4の中で私はこれが一番好きです。私は3から入ったのですが、クリアできずに挫折。でも甘いだけではなく暗いストーリーは魅力的で、一番古い1なら簡単ではないかと1を購入しました。結果は大当たり!シュミレーションは苦手なので最初は苦労しましたが、何とかレベルをあげまくった所、ラスボスはレベル50二人でクリアできました!2・3・4から入った人はシステムやストーリー量に難があると言いますが、2・3・4よりも前に作られたもの、比べて技術が拙い事は当たり前。シリーズ物の初作が次作よりも作り込みに欠けている事も普通の事だと思います。ゲーム技術はどんどん進化しているのですから、古い物と新しい物、比べる事自体が間違いではないでしょうか。2はともかく3以降は機種からして進化しているわけですし。やりこみだけを期待する人にはオススメできませんが、戦闘よりもストーリーを重視する人にはオススメです。全体的な暗さは2・3の方が上で、主人公もいわゆるお人好しですが、味方でないとはいえ、愛着のついた人物のやるせない死があります。救えるエンドがあれば良かったのに……。 仲間というより、家族の絆を味わえる物語です。帰る場所だけでなく、帰る家もある事は素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ 最近妙にやりたくなったから本棚から出したけどいまでもそれなりに遊べるとおもう。しかし後半の物語が一本道なのが気になった。ちなみにこの作品、上ボタンと×ボタンを押しながら電源ボタンを押しながらタイトル画面までいってNEWGAMEでおっさんと入力すると楽ができます。 カスタマーレビューピックアップ シミュレーションRPGの他作品(任天堂の例の難解なゲームです)に 慣れている私にとっては、シミュレーションRPGとしては 残念ながら単調すぎて、途中で飽きてしまいました。 私は4人の中ではいちばん弱弱しそうな女主人公の アヤを選択していたのですが、 彼女ですらほとんど一人で戦闘をこなしてしまう始末。 むしろ、他の男キャラが出てくるとすぐに倒されてしまって 邪魔になってしまうほどでした。 ただし、シミュレーションRPGとしての面白さには欠けてはいますが キャラクターゲームとしては良かったですね。 キャラクターデザインは可愛らしいですし、 あの田村ゆかりさんが知名度の低い時代に出ていたということで コアなゆかりんファンにもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
最近、どうも全体が萌えに走りすぎていたり、非日常で安っぽい悲劇に走り気味であったり、意味もなくスケールが大きくてプレイ側は置いてけぼりを食らい気味だったり… どうにもすっきりしないストーリーの続いている(と少なくとも私は思っている)サモンシリーズですが… 初作はその点とても良いです。 感情移入とでもいうのでしょうか、ストーリーの中に入っていけるという点では、他のどのサモンシリーズよりも優れています。 確かにスケールは大きいのですが、主人公の帰ってこれる家のような場所があるせいなのか、どこか手元に収まるスケールに感じます。 敵もどこか味方のような、いじわるをしてくる友達のような、そんな印象を受けます。もちろん、そうでない悪玉もいるわけですが(笑) 戦闘が単調で簡単すぎるなどの問題点はありますが、音楽もサモンシリーズ中で一番良いように思いますし、グラフィックもきれいです。 他のサモンシリーズをプレイして、どうにもストーリーに入っていけなかった方。 ぜひ、そんな方におすすめしたいです。 ファイナルファンタジーVI
特価:¥ 5,040(税込) 中古品¥5000 より 発売日:1999-03-11 売上ランキング:Video Gamesで4600位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 良い点は他の方々がいっぱい書かれているので、気になった点をいくつか書きます。 まずエンカウント率が高いと思いました。 ダンジョン内で戦闘後3歩以内に敵と遭遇する事が、しばしばあります。 あと主に序盤ですが、戦闘中、死んだキャラの蘇生の成功率が低いです。 死んだキャラにレイズやフェニックスの尾を使用してもHPを回復する前に狙い撃ちされます。 そしてマッシュの必殺技使用の際のコマンド入力のしずらさ。最初はどのタイミングで入力して良いか迷いました。 あと些細なことですが、店で売られているエーテルが他のアイテムに比べ高値で売られています。 魔法が使われていない世界。MPを回復できるエーテルは高級品なんですね・・・ ストーリーや音楽など良い評価をされていますが、 こういう細かな所にも時代背景がしっかり行き届いているのには関心しました。 カスタマーレビューピックアップ SFC時代、はじめてのFFだったんですが。 当時小学生でしたが、ストーリーやキャラの動きなんかには惹かれるものがありました。DQ派だったんですがハマりました。 しかし難しい。とにかく全体的に敵が強いしATB。 シナリオ最後まで行けませんでしたがそれでもかなり長かった…。 いま思えば画期的ですごく面白い作品だった。 時間があればやりたいですね…。 しかしFFは移植が絶え間ないですね…どうせならもう少し(ひとつのソフトに何本か)まとめてほしい。 SFCソフトのなかでは容量なんかも含めて最高の出来だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー・システム・裏技・レベルの上がり具合・やり込み要素、どれを取っても最高の評価です!!FF6からはコマンドパスも出来るようになり、戦闘面も挟み撃ち、サイドアタック等も追加され、レベルも上がりやすく、攻略難易度も大分下がったのではないかと思います。私はSFC版の6は友達がやっているのを見たことしかなく、PS版の移植になってから初めて6をしましたけれど、まさしくSFC版のFFの中では、まさしく集大成です!! 仲間も沢山多いし、何よりPS版に移植されても、脅威の裏技が使えるのが素晴らしいです!!(特にパニシュ&デスコンボ等) 魔石を装備することによりレベルが上がると同時にステータスも上がる点やアクセサリー装備が2つもできる点が何より6の強みですね!!特に皆伝の証&源氏の小手の組み合わせは正直反則技に近いです!!ただ、PS版のため若干のロード時間がかかりますが4と比べれば大分マシです。6単体で買うより、アドバンス版、もしくは、PS版コレクションを買う方をお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ ゲームそのものはFF=プレステと思っていた自分でも面白いと思いました。 新たに追加されたムービーも良いと思いました。 しかし、ロード時間が長すぎます。少なくとも自分のPS2では5秒(それもマップを移動するときはおろか、メニューを開く度に)はかかりました。ロード時間全部削ればクリアまでの総プレイ時間が半分になるんじゃねーのってくらい長かったです。これはおもい出せる限り自分がやってきたゲームの中でも一番長いです。おかげでこの後にやったTOAのロード時間が短く感じられました。(あくまで自分のPS2でかかった時間ですが) これからFF6をやりたいと思っている人にはこのPS版よりSFC版かGBA版のほうをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
作り手の隠れたコンセプトとして「大きな笑い」があったのではないか? 真偽は定かではないがそう思わせる作品である。 ケフカというのは無邪気で生粋の悪者であり、 恐らく常人が非常に嫌悪し、非常にどうでもいいと感じる典型的な存在で、 更正不可能、救い所の皆無な動く幼児性の塊である。 作り手は単にシリーズの路線変更として 幼稚な元凶を描きたかっただけかもしれない。 しかしFFという看板ファンタジーで、これを脇役ならいざ知らず、 シリアスな冒険の中核の動機とするには余りに不調和過ぎまいか。 ファンタジックなRPGゲームとして、これにより、 伝説の存在が世界崩壊の危機に陥らせたり、 主役が自ら命を絶とうとするといったシーンは シリアスに受け止めては、余りに馬鹿々々しいので笑うしかなかろう。 そして、成る程その耐性としては如何にもケフカらしい。 しかし実にこのあるいは哀れむべき者の最期としては相応しからぬものとして、 ラストバトルの舞台が挙げられよう。 壊滅した瓦礫の地上から神聖な天空へと移っていく様は圧巻であり、 FF史上最も芸術的なラストバトルではないか。音楽もバロック調の組曲構成で素晴らしい。 これぞ、コメディか!と突っ込みたくなる。 FFのお笑い作品とは奇妙である。 だが謎掛け的に考えればそうでもない。 大掛かりなお笑い作品とするのが私的にはしっくりくる。 「FFで笑いたければどうぞ」 そんな推薦ワードが浮かんだ。とはいえ無論PS版はオススメしないが。 アーク ザ ラッド
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥1 より 発売日:1995-06-30 売上ランキング:Video Gamesで3480位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ アークザラッドの出発点であり、悲劇の始まりでもあるシリーズ第1作。 主人公アークと仲間が紡ぎだすストーリーに目が離せない作品。 10年以上前の作品なので戦闘システム面では少し劣るが、シナリオは秀逸。 ☆4をつけたが実際は☆3.5と少し物足りないゲームという印象。 アーくザラッド1は2をプレイするために必ずプレイしておかなければならない。 2でのコンバートにおいて「ちょこ」の覚醒など重要なイベントに関わるからである。 また、1をプレイしておいた方が2でのストーリーを理解しやすいという利点もある。 個人的にはもう少しボリュームとシステムまわりの反応がよければ満足だった。 PS1初期のゲームだが、過去を懐かしむ気持ちでプレイできる。 カスタマーレビューピックアップ 「え??エンディング??終わったの!?」 これが、エンディングを見た時の素直な感想でした。 確かに昔は「くそゲー」と呼ばれたゲームが沢山あった。 でも、それらはたいていゲームをやり始めればすぐに結論が出た。 「ああ、こんなモンか」って感じでね。 でも、アーク・ザ・ラッドはストーリーが盛り上がりかけた所でゲームが終わっちまう。 しかも、それ以外でストーリーが盛り上がった場面はない。 期待させといてそりゃないよ〜。 私はこのゲームのエンディングを見たとき、生まれて初めてゲームの事で暴れました。 うおおお!!まあ、落ち着け! カスタマーレビューピックアップ 戦闘はシミュレーション形式となっていますが、移動・攻撃などコマンド無しで行えるので実にスムーズに進めていけます。敵の情報がもう少し分かればもっと良かったと思いますが…。普通のRPGの様に複雑なダンジョンやお店での買い物などが無いためエンディングまでサクサクと行けちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーも分かりやすいくらい、単調です。戦闘も戦略を練るっつっても、やっぱり簡単です。 設定が大風呂敷を敷いた割には、ストーリーの進み具合いも早いなーと思うくらいです。 寄り道というところで、少し時間が掛ってしまうところでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
シンプルかつ当時では斬新なシステムが特徴的な、当時のゲームの中でも一際輝きを放つ一本。 ストーリーも笑いあり涙ありの、RPG初心者でも楽しめるもので、何度やっても飽きることがない。 戦闘もシミレーション形式の戦闘で、シンプルで戦略性のある戦闘を実現している。また、状況に応じてキャラが喋ってくれるので、それを聞いているだけでも飽きない。 今のゲームはCGや本物志向や凝った演出に囚われているため、逆に魅力がなくなってきているが、このゲームはそんな形式に囚われていない、純真かつ魅力溢れる作品である。 アランドラ
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥200 より 発売日:1997-04-11 売上ランキング:Video Gamesで5404位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ このゲームはやった人にしかわからないくらいハマってしまうゲームです。 ただアクションや謎解きがしっかりと要求されてくるのでアクションなどに苦手な方は何度でもチャレンジして苦行を越える心構えが必要かもしれません。 でもストーリーも悪くないし、頑張った後のエンディングがアニメで意外によかったので何だか褒美をもらった気分でした。 カスタマーレビューピックアップ 「PSの隠れた名作」として良く名前を目にするタイトルです。 やり応えのあるアクション難易度、解き甲斐のある謎解き、 1プレイでは見逃してしまうであろう隠し要素など 実に丁寧に作りこまれています。 謎解きが極端に苦手な方にはお勧めできかねますが、 SFCのゼルダや聖剣伝説が好きな人にはお勧めです。 演出面ではやや微妙な点がありますが(特にエンディングは唐突すぎて笑った) ゲームの内容自体にはまったく関係ありませんので星5つ。 また、この内容でプレミアも付かず安く買えるのは嬉しい事です。 カスタマーレビューピックアップ このゲームは多分最も繰り返したゲームである。以前クライマックスが製作したランドストーカーという名作があったが、今回はそれに負けずとも劣らずの出来である。いったいどこに魅力があるかというと、クライマックスではおなじみに近いキャラデザである、玉木氏によるキャラクターに何よりも惹かれるところがある。独特の世界観がこの魅力あるキャラクター達によって生み出されている気がする。ストーリーは他人の夢の中に入ることが出来る主人公を中心に描かれていくが、如何せん暗いものがあるかも知れない。しかしその負の要素を考慮しても高い評価をすることが出来るゲームであると思う。なお二作目が出ているが、これはアクション性はすばらしいものの一作目と何の関連もなく、またストーリーが180度変わったものになってしまった。何というか安っぽい感覚を覚える。楽しめない訳ではないが、アランドラ2とする必要はないように思われる。やはり頭を使うアクションゲームはおもしろいものだ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく謎解きが難しかったです。普通にプレイしていては気付かない事も多いので、ガイドブックが無いとすぐに行き詰まってしまう可能性が高いです。攻撃時のダメージなど、数値で表されないので戦闘時の状況がやや把握し辛い感じでした。 カスタマーレビューピックアップ
かなり面白いゲームです。ストーリーもなかなか良く戦闘が苦手な人のために何度かコンテニューを繰り返すと強力な武器をもらえるなど初心者に優しい部分もあります。しかし頭を使った謎解きなどはなかなか難しくそれで行き詰まる事もあります。しかしこれらの謎解きを解いた時の爽快感は最高でした。 ワイルドアームズ 2nd イグニッション PlayStation the Best
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥550 より 発売日:1999-09-02 売上ランキング:Video Gamesで7176位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ WAシリーズ内で最高の名作ではないかと思っています。 ストーリー、キャラ、システムともに良いのですが 特に音楽が世界観にマッチしていてどの曲1つとっても名曲です。 ボス戦時に現れるウルトラQ的演出の遊び心はイマイチ世界観に合ってない気がしましたがそんな事はどうでもよろしい。 英雄の真の定義とはなにか、そのテーマには色々考えさせられながら主人公達が成長していくストーリーの果て、ラストバトルは感動の涙で鳥肌ものです。 テーマは根底に熱く流れながらも押し付けがましくなく常に悩み迷いながら進む主人公、と言うところに惹かれます。 RPGにありがちの熱血主人公が正義を振りかざして爆走するのは正直暑苦しい方へもお勧めします(笑) カスタマーレビューピックアップ この商品を購入した時私は小学生だったのですが、今でも心に残るゲームです。 戦闘システムがとてもわかりやすく、爽快です。フォースがたまることによって強くなったら強くなりっぱなしだったり、弱い敵なら戦闘がキャンセルできる、等からゲームがあまり得意ではない方にもオススメです。また、敵キャラ・ボスは、すごく楽しそうに作業する製作者さんの顔も想像できそうなくらい個性的で、見れば見るほど面白いです。 戦争、犠牲や生け贄・・などなど、重たい言葉もかなり出てきますし、主要なキャラクターそれぞれが「英雄」に洩れなく縛られています。ですが、ゲームを進めていくうち、妙に心地よい感慨深さを味わっていました。ストーリーの満足感は最高です。 ただ、ダンジョンの仕掛けでは苦労する箇所が多々あり、慣れないうちはちょっとストレスを感じてしまうかもしれません。(まさかイカダは蹴って移動するとは・・) このようなこともすべてひっくるめても、今までやってきたゲームの中で一番このゲームが良い、と私は思っています。 カスタマーレビューピックアップ 全作のただ悪者を倒すという感じのストーリーではなく、この作品ではゲームの内容とストーリーの流れに“意味”という概念が組み込まれている。ただ“遊ぶ”“楽しむ”のではなく、“考える”“学ぶ(?)”という現代型ゲームの源流だと言える。前作よりもストーリーが深く、英雄と正義についてプレイしてるとこちらまで考えさせられることが有り、なかなかハマれると思います。ただ、全体的に隠しボス以外の敵が弱く感じる事もしばしばで、更に言えば町やダンジョンがサーチしないと見つからないため、情報を聞き漏らすと先に進めなくなる時もある。完成度は高いんですが、全作に比べるとあと一押し物足りない気がする。 カスタマーレビューピックアップ 前作とは違った世界観を見せつつも、 新システムの導入等によってワイルドアームズの名を再び知らしめた名作と言える 今作のストーリーは主人公アシュレーに沿って描かれるが、 他のキャラクターもアシュレーに負けず、独特の展開を見せてくれる キャラクターをある程度カスタマイズできるようになってはいるが、 戦闘においては一部のキャラクターが強過ぎる為、ややアルゴリズムに偏りを感じるが、 一部の隠れボスにおいてはその常識も通用しない為、バランスが取れているとも言えるかw 英雄の在り方や、格キャラクターの思考が吐き出されていて、 キャラクターに興味が湧くはずだ あるキャラクターにおいては数人の友人を巻き込んで論争を起こした程であるw 様々なイベントを含んでいるので、最後まで楽しめるゲームといえる カスタマーレビューピックアップ
かなり一押しの一本!ストーリー、やり込みもイケてます。 愛情、友情ぎゅっと詰まった大作!! 主人公の決意を刻みましょう><b DIABLO
特価:¥ 6,090(税込) 中古品¥950 より 発売日:1998-07-09 売上ランキング:Video Gamesで3532位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
ディアブロはなんどもプレイしたくなるゲームです。プレイステーション版は完全日本語化です。PC版ではオンラインで協力プレイが可能ですが、プレイステーション版ではオフラインで2人同時プレイに対応してます。だから兄弟や友達と一緒に遊んでわいわい言いながら冒険できるんです。ニューゲームのたびに迷宮がランダムで作成されるダンジョン。性能や効果など、ほぼ無限ともいえる組み合わせで出現する、膨大なアイテム群。緻密な戦略と戦術が必要とされる、緊張感ある戦闘。世界中を虜にした、血に染まる地下迷宮。欲望と狂気に支配される史上最悪の暗黒ダンジョン。徘徊する魔物をしらみつぶしに葬るか、それとも幻のアイテムを求め迷宮を彷徨うか。すべてはあなたの手に委ねられている。家族や友達と一緒にディアブロの世界を冒険してみては? ファイナルファンタジーVII インターナショナル
特価:¥ 7,140(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1997-10-02 売上ランキング:Video Gamesで3957位 ユーザー評価: Video Games / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 私は、FFシリーズ6・8・9・10-2をプレイしたものです。 感想:まず戦闘システム、マテリアを使い支援マテリア・召喚マテリア・魔法マテリア・回復マテリアなどありますが、人によって面倒くさいと思う人も言うと思いますが、これを状況にあわせて装備を変えたり出来るのもなかなか楽しいです。また、マテリアは、レベルがあって、APをためて一定のポイントに達するとレベルアップして、例えば「ほのお」の魔法マテリアなら最初使えるのが、「ファイア」なら「ファイラ」が使えるようになるなど、こういう感じに使える魔法が段々増えていって楽しいです。マテリアレベルが最高になりAPポイントがMAXになったらそれと同じマテリアが生まれます(増えたマテリアは初期の状態から)。このMAX状態のマテリアを集めて、ある所に行って・・・・・してもらうと????マテリアが出来る。マテリアシステムはなかなか好きです。また各キャラクターの必殺技もなかなか好き。特にクラウドの最強必殺技。かっこいい&強い!!! 敵の強さは、バランスはいいと思うけどちょっと弱いかな。なので、もう少し強くしてもよいと思う。特に、ラスボスをもっと強くした方がいいと思う(あまり、張り合いがない)。 シナリオは、全体的にいい感じに仕上がっていると思う。特にエアリスがセフィロスに・・・シーンが一番印象に残っている。次に、このFFはミニゲームが多いゲームだと思う。なぜなら、スノボー・潜水艦・バイク・その他ゲームセンターにありそうなゲームなどが、多くあるから。私は、なかでもスノボーのゲームが好き。 グラフィックスは今やPS3とかが出来ているので美しいといは言えませんが、正直楽しいのであまり気になりません。また、音楽も全体的にいい感じのばかりでどれも好きになりました。というか、この音楽が微妙だったら楽しさが少し落ちたかもしれません。 このFF7はオリジナル版とインターナショナル版があるようですが、違いは、新ウェポンが追加されたこと。このウェポンは普通に戦ってもとても勝てる相手ではありません。攻撃も半端ない強さだし、HPの量も80万とか100万などとにかく凄いです。うまくマテリアを使わないと、とても勝てませんが、これを倒すのもまた楽しいです。あと、マテリアの整理が楽になったこと。他にも、変更点は色々あります。 全体的に面白いし、やり応えがあり楽しめると思うのでいいと思います。そしてFF7買うなら、やっぱりインターナショナルでしょうっ!!! カスタマーレビューピックアップ 10がおもしろいと思ってる人、この7をプレイしてみて。7はTVゲームが「こんなにおもしろいものなのか」と思わせてくれます。確かにキャラクターの声は聴けないかもしれない、ムービーも10に比べれば綺麗じゃないと思うかもしれない、でもFFはTVゲームです映画じゃない。この7をプレイしてから10の感想を書いてください。戦闘、音楽、ストーリー 、キャラクターの個性など僕はFFのなかで一番好きです。スクウェアのみなさんこれ以上FFを汚さないで カスタマーレビューピックアップ 発売当初に一度やったのですが最近急にやりたくなり買ってしまいました。しかし、いつやってもやっぱりFF7はイイ!グラフィックは今(H19現在)見てみるとやはり劣るがそれ以上にゲームとして面白いのでそれを感じさせません。シナリオ良し、BGM良し、バトル良し。私的にマテリアシステムが好きです。とにかくオススメ。 カスタマーレビューピックアップ シナリオ・システム・キャラの独自性・音楽・エンディング、どれを取っても最高の評価です!!むしろこの作品に出会えて良かったと思うくらいです!! 私はFFシリーズは7インターからやり始め、7オリジナル、8、9、10、コレクション(4〜6)、PS版FF1・FF2、10−2オリジナル、12とクリアしてきましたけど、一番最高傑作なのは7ですね!!リメイク版でも出して欲しいです!! カスタマーレビューピックアップ
自分のお気に入りについてコメントするとベタ誉めになってしまうので控えてましたが、最近のFF関連モノにはとても黙ってられません。言い回しのヘンな台詞など欠点がないわけじゃないけど、7はそれを遙かに凌ぐ魅力的な作品。FFシリーズは「絶望的に暗い世界観」と「美しい音楽」で保ってるようなもんですが、7はある意味その頂点に立つでしょう。 プレーヤーは「自分が何者か分からなくなってしまった主人公」に同調して、主人公と同じ不安を抱えながらプレーせざるを得なくなる。やってるうちに、クラウド以上にプレーヤーが謎を解きたくて仕方なくなります。だからこそエアリスやセフィロスに対するクラウドの感情に共感できるし、謎が解けた時スッキリするわけです。RPGにどれだけ入れ込めるかは、ひとえにキャラ(主人公・脇役含め)にどれだけ自分を仮託できるかにかかっています。魅力的なキャラ・緻密で劇的なシナリオ作りに手を抜けないことは言うまでもないでしょう。制作者サイドには、もう一度そのあたりで初心に帰ってほしいものです。 個人的には植松氏の曲が大好きなので、ほとんどそのためにFFをやり続けたと言っていい位。またこんなFF出ないかな〜というのは、望み薄な希望かもしれませんが。 |
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