定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 4,935(税込)
中古品¥1483 より
発売日:1998-03-04
売上ランキング:Videoで8359位
ユーザー評価:![]()
Video / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/新世紀エヴァンゲリオンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/13 エヴァンゲリオン交響楽映像版カスタマーレビューピックアップ 1997年7月に渋谷Bunkamuraオーチャードホールで行われたコンサート、 「エヴァンゲリオン交響楽」が収録されています。 収録音源はサントラCDの“エヴァンゲリオン交響楽”と同じものですが、 途中からラップで歌われるパッヘルベルのカノンや、 ・・・それにしてもこの作品のDVD化はないんでしょうか。。 カスタマーレビューピックアップ
『エヴァンゲリオン』に使われていた曲をオーケストラが演奏・収録したのがこの作品。 特徴的なのは、オーケストラの演奏曲順。オーケストラで扱われる楽曲はたいてい第1楽章、第2楽章・・・と順々に続いていくが、この作品では、『エヴァンゲリオン』の世界があくまでメイン、しかも作品の時間の流れとは逆方向に進んでいく。 つまり曲順は映画からテレビシリーズに戻る流れなのだ。これには理由がある。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:12カスタマーレビューピックアップ
この巻では本作でほぼ最後の新キャラクターにして最高の女性支持を博した5thチルドレン『渚カヲル』が登場する、『最後のシ者』を収録した重要巻です。 レビューのタイトルを見てビビッと来た人はさすがです!知らない人も(最初から見ていくと)「ここまで来てこの人は何を言ってるの?」という感想が生まれると思います。 そう最初はまったく分かりません。ただ、一旦最後を見てもう一度見直すとかなりつながります。 つまり、この巻は、映画・テレビの両方のクライマックスにつながる重要な巻なわけです。 新世紀エヴァンゲリオン(4)カスタマーレビューピックアップ
社会現象まで引き起こしたアニメ:エヴァンゲリオンの第4巻です。この巻では、新キャラクターが続々登場します。役者がそろうと言ってもいいでしょう。 特に8話で登場する惣流・アスカ・ラングレーは主人公:碇シンジと同じく、エヴァンゲリオンのパイロットであり、実はこの先に重要な役割を持っているのです。 ただ、ここまでの雰囲気が一瞬にして取り払われるタイプのキャラであるのも事実なので、賛否両論あると思います。 ですが、私はこの巻が好きなのでオススメです。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:14カスタマーレビューピックアップ
テレビ版・映画版の、ともにラストを飾るのがこの巻です。 まず、テレビ版。「本当にこれで終わり?」の一言です。生で見ていた時も私はそう言いました。 すると、番組終了後しばらくして「これは本当の終わりではない」という発言が監督の庵野さんから出て、映画版の制作が決定。 そして作られたのが後半に収録されている『まごころを君に』(映画の後編/前編は前巻収録)なのです。 つまり、テレビ版だけ見る限りでは、ほとんどの人が「???」なのです。 だからこそ、この完全完結巻は見逃してはいけないんです。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:13カスタマーレビューピックアップ
やっぱ昏睡状態だったアスカが復活するシーンは見ものです。 それで戦自とエヴァシリーズと戦うのはかっこいいです。 でもでも、最後には悲惨な負け方そしてしまうのがつらいです。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:11カスタマーレビューピックアップ
社会現象を日本中に巻き起こした『エヴァンゲリオン』の第11巻ビデオです。ここで簡単な筋・見た後の疑問点なんかを紹介します。 21話では、ネルフの老衆の過去について触れており、今まで地味キャラだった人々が「ああ。こうゆう役柄か。」となるでしょう。 なぜシンジの母、ユイは死んだのか。そして、1人目のレイは何が元で死んだのかなど、物語の伏線がかなり明らかになります。 22話では、「周りの人間が過去に何らかのトラブルを持つなかで、唯一の救いかな~」と思っていたアスカに異変です。 新世紀エヴァンゲリオン(6)カスタマーレビューピックアップ
普通のロボットアニメでは、仲間同士のメインキャラが3人も出てくれば、「途端に合体だのなんだのをして、敵を倒す」というコンビネーションプレイが多いが、この作品ではそれを11話まで出さなかったのが素晴らしい。 また12話ではここまでほんの少ししか語られない『セカンドインパクト』の内容が語られるので、何度も何度も繰り返し見るべき話だ。 とにかくこの巻は意外にも重要度が高いので、1度は見てほしい。 新世紀エヴァンゲリオン(5)カスタマーレビューピックアップ
放送から爆発的人気を誇った『新世紀エヴァンゲリオン』。この巻はその第5巻である。収録は第9話「瞬間、心、重ねて」、第10話「マグマダイバー」の2話で数的には少ないが、内容は十分すぎる内容である。 というのも、例えば第9話では3人のパイロットの協調性がテーマである。この作品以外で「協調性」というと、友情だの、血縁だの、幼なじみだの、運命だの、で元から特に不安とされない分野である。が、この作品では3者3様、全く噛み合わない。そこがどうなっていくのかがポイントだろう。 また今回は両話とも時間の進み方がリアルに作られている。ここもよく見てほしい。 とにかく挙げ出すとキリがないので「百聞は一見にしかず」、「たかがアニメ」と見下さずに見るべし。 新世紀エヴァンゲリオン(7)カスタマーレビューピックアップ
私はこの作品を生(リアルタイム)で見ていて、最初は主人公が情けなさ過ぎてダメかなあ、などと思っていたが第6話、第8話あたりをきっかけに、がっつりハマった。 ただ2度目の引き潮はすぐに私の元へ訪れた。それがこの巻の収録する第14話「ゼーレ、魂の座」である。その中でも特にその日のアニメがスタートしてからCM入りするまでの前半、およそ15分。これがまるで総集編である。この点がリアルタイム組には辛かったのだ。 ところが全部を通して見るとこの引き潮、とても重要な意味があったと思う。というのも、この先もストーリーの押しがとても強いのだ。それで、毎回毎回押してばっかり、というのではせっかくここまでいい感じに来ていたものが、ヤマなし、オチなしの面白くないものになってしまう。こうやって考えるとこの巻は重要であった、とも思う。 ここでは13話の話はしなかったが、13話を合わせて考えてもこの巻はとても「飛ばしていい巻」とは言えなさそうだ。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:8カスタマーレビューピックアップ
この巻では第拾伍話と第拾六話を収録していますが、ここは私のお気に入りのうちの1つに当たります。 まず第拾伍話。サブキャラだと思っていたミサト・リツコ・加持の3人の話が出てきますが、ミサトの酔った勢いで出た、秘めた思いを加持にぶつけるシーンが何かとても素敵です。その後には不思議な展開がありますが・・・。 そして第拾六話。この回は「『エヴァンゲリオン』はロボットアニメであるという感じではなくむしろ、人間ドラマのアニメなんだ」と思わされます。特に最後の展開~オチは今までのロボットアニメとまるで違うので、非常に好感が持てます。 とにかくこの巻は大好きなので、発売から何年も経った最近になっても私はまだこの作品を見ています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |