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Amazon人気商品ランキング/Rock・PoppsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:166/総ページ数:17 最終更新日:2008/07/24 For Those About to Rock: Monsters in Moscowカスタマーレビューピックアップ
メタリカ、AC/DC、パンテラ、ブラック・クロウズの4バンドのモスクワでのライブ映像。ロシア(地元)のバンドも1曲参加している。 当時はPANTERA目的でこれの日本版を買いました。演奏されているのは「カウボーイズ・フロム・ヘル」「プライマル・コンクリート・スレッジ」「サイコ・ホリディ」の3曲(要するにメジャー1stの冒頭3曲)です。 凄まじい内容です。暴動も起きております(警備員は警棒を振り回していますし、血だらけの観客もいます)。今観ても興奮してしまいます。このビデオは永久保存版です。なぜこれがDVD化しないのか不思議ですね。 Women in RockRock & Roll HeartMonterey Popカスタマーレビューピックアップ 1枚目は、オフィシャルに公開された編集版を丁寧にリマスターしています。亡きブライアン・ジョーンズや当時人気者だったモンキーズのミッキーが、最後の「ラヴィ・シャンカール」の演奏終了後、観客に混じって、拍手を送るシーンなど、ノンクレジットなので、当時のミュージックシーンに造詣が深い程、一瞬のショットに登場するアーチストを見つける楽しみがあります。2枚目は、当時LPに片面ずつ収録された事のある、ジミ・ヘンドリックスとオーティス・レディングの映像です。オーティスは、ステージというよりも、ファンに囲まれてプレイしているので、親近感を覚えます。この後、飛行機事故で死亡後、大ブレークしたのは、皮肉ですが、テンションの高いプレイを見る事が出来ます。問題は3枚目の未発表映像です。ジェファーソン・エアプレインの「Somebody to Love」は、当時のサイケデリックを象徴する画面です。驚いたのは、バッファロー・スプリングフィールドを紹介するMCにモンキーズのピーターが一瞬登場します。勿論、スティブン・スティルスの大親友だからですが、ファンにとっては、このような一瞬のカットで驚喜してしまいます。3枚目が収録時間が長いのですが、他のレビュアーが指摘しているように、続編として、各アーチストのステージ全編収録したものが欲しくなるという点では、罪な映像です。この内容でこの価格なら、文句ありません。ブックレットも充実し、大推薦ものです。 この後の「ウッドストック」の成功と「ワイト島」での崩壊につながる原点として、観客はマナーも良く、3~4年後の「ワイト島」のわがままな観客との落差にちょっと驚きました。このDVDと共に、「ワイト島」までの映像も見ると面白さが増します。「フリー」という意味を当時の若者達が履き違えている事が良く判ります。 カスタマーレビューピックアップ 編集の面も大きいとは思うが、後年のウッドストックやワイト島フェスに比べ、牧歌的で平和なムードが漂っている。冒頭から花とかシャボン玉とか撒いてるし。ムーブメントが大衆化すると、節度ない観客も増えるのかなぁと考えさせられる。また、観客席に椅子があるという意外な発見も。収録曲が多いこともあり、ママス&パパスが主役だろうか。オーティスレディングは「濃い」の一言。 カスタマーレビューピックアップ オーティス、ジャニス、ママス&パパス、サイモン&ガーファンクルetc.願いがかなうなら本当に生でみたかった。個人的に好きなThe Whoは録音の悪さがちょっと気になるけど若手の頃のブリティッシュ・ビートからハード路線へサウンドの転換期になっているのが興味深い。ステージの順番をコインできめた相手、ジミ・ヘンドリックス。ピート・タウンゼントいわく「ギターが美しく聴こえる」ピートとエリックCはステージ袖でジミを見守りながらよく二人で手を取りあって感動していたらしいが、頭の中にある音をギターで表現していてすばらしい。一行の前に、お客に一礼するのも彼らしい好きな一面。この日を映像でみることができる唯一の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 画像も音も凄く良い!さすがクライテリオンです。なんといっても動く若いスティーブン・スティルスに感動!バッファローもっと見たい!しかし、観客もみんな、おしゃれ。カッコいい! カスタマーレビューピックアップ
1975年にNHKの『Young Music Show』でも放映された『Monterey Pop』,その中からジミヘンとオーティスのライヴのみを収録した『Jimi Plays Monterey / Shake! Otis At Monterey』,そして上記2枚に収録されていない未発表映像を収録した『The Outtake Performance』の3枚のDVDを収録したBox Setです。 すでにLD等で発売されていた前記2枚は画質音質ともにこれまでの映像は一体何だったんだろう?と思うくらいに向上しており,それだけでも買う価値は十分にあるのですが(特にdtsで聴くサウンドは感涙ものです),それ以上に価値があるのが『The Outtake Performance』です。 何しろ,そのサウンドは聴いたことがあるものの,未だかつて演奏する姿を見たことがないミュージシャン達の映像が多数収録されているのですから!特にAssociation,Electric Flag,Lora Nyro,そしてBuffalo Springfieldの映像には感動しました。 Greatest Rock & Roll Hits 1: 50's & 60'sRock N Roll Invaders: Am Radio DJ'sカスタマーレビューピックアップ
50年代から登場したラジオのDJにスポットをあてR&Rの普及から衰退までを語った作品です。歴代のDJを、本人へのインタビューを中心にして次々と紹介していきます。アメリカの若者を熱狂させた数多くのDJを知るにはもってこいの作品です。Nat Williams・Maetha Jean・Rufus Thomas・Jack Parnell・Bill 'Hoss' Allen・John Richbour・Joe Finan・Aran Freed などを紹介しています。残念ながら字幕はありません。 Let There Be Rockカスタマーレビューピックアップ ボンスコット時代のAC/DCのライブビデオです。やはり彼らはボンスコット時代とその後に若干曲に変化があります。ロバートプラント並みのフロントマンがいた彼らにとって一番熱かった時代の映像です。見ているこっちも酸素吸入したくなります!アンガスヤングのギターも何か神がかったプレイが聞けます。LET THERE BE ROCK いいですね〜 カスタマーレビューピックアップ
今は亡きボン・スコットの勇姿が見れるビデオです。 ブライアン・ジョンソンファンの方には申し訳ないですが、 AC/DCのフロントマンと言えば、やはりボン・スコット! アンガスも若いので今とは躍動感が違います!! アンガスが疲れ果てて酸素を吸入するシーンなど 見所満載のビデオです。 Hail Hail Rock N Rollカスタマーレビューピックアップ 一応法律家の端くれとして、著作権とか、再生機の種類についての国による差異は、「メーカーの勝手であって、ユーザー無視」と思っていたが、我慢していた。しかし、北米では見れるのに日本で見れないのはおかしいと、「禁制品」に手を出して、このコンテンツを購入しました。 ロックンロールの創設者の初期から、最近までの活動を余すところなく伝えており、「目からうろこ」状態でしたが、残念ながら、「なまりの多い英語」には辟易、又、当時の黒人差別を当然の前提にしたような取材方法には腹が立った。 いつの日か、日本語字幕の作品の登場を願う。 カスタマーレビューピックアップ 自身のテーマパークに勘違いで自分の墓碑を置いてしまい、後ろから挨拶で肩に手を掛けたキースを殴り、また強引なマウンテングをキースやスタッフに強いてみたり、ライブ演奏中に、いきなり曲のキーを変えようとしたり。等々… 一本映画を作る中で、これだけ沢山の逸話を残すあたりは、まさにKing of R&Rですね。キースの困惑顔も逆に面白かった。 ただ、祖父が教会の階段で売られていた話やエンドロール部分を見ていると、チャックベリー個人だけではなく、アメリカとアメリカが生んだ音楽の歴史についてもいろいろと考えてしまいました。 ロックの殿堂入りを果たしたチャックベリーのこの映画、ぜひDVDにして後世に残して欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロックンロールの元祖、チャック・ベリー60歳の誕生日を記念して、キース・リチャーズの呼びかけによるスペシャル・コンサートの模様。でも本人ちっともありがたがってないのが笑える。 有名なシーンはリハの時、キースがCarolのイントロを弾くとチャックがそうじゃない、とイチャモン付ける。こうやって弾くんだとチャックが見本を示すが、それはホントに譜面で表せないほど微妙なニュアンスの差、でも確かに違うことは違う。険悪なムード漂う中、数回のやり直しの後、キースもOKもらうが、本番でそのフレーズはチャックがかぶせてしまう。天下のキースも形無しである。こうしたプロ・ミュージシャンの厳しさが見れる舞台裏のシーンは貴重だ。 その他にも、チャックの特徴的な詞についてのBスプリングスティーンによるコメントや、チャックを支えてきたピアニスト・Jジョンスンにスポットを当てたり、チャックがこんな偏屈になるきっかけとなった昔の著作権がらみのトラブルなど、音楽アーティストのドキュメンタリーとして申し分なく充実した内容である。DVD化して欲しいな... Roots Rock ReggaeSalsa: Latin Pop Music in Cities |
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