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Amazon人気商品ランキング/音楽・ステージpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16968/総ページ数:1697 最終更新日:2008/10/13 KING OF ROCK SHOWカスタマーレビューピックアップ 氷室がとにかく若い。 まだ[BOOWYの氷室]と言うイメージが残ってて、 メチャメチャ楽しいステージです。 バックダンサーがイイ味出してましたね。 こんなの二度と見られないでしょうね。 この頃の氷室も素敵ですよね〜 もちろん、今の氷室も大人で素敵。 カスタマーレビューピックアップ 89年発売で、ボクが唯一ビデオで持っている、氷室さんの作品。インタビューあり、TOKYO DOMEでのLIVE ACTあり、充実も約80分ちょっとです。FLOWERS ALGERNONからの曲を中心にしておりますが、IMAGE DOWN、TO THE HIGHWAYといったボウイの曲、「たどりついたらいつも雨ふり」「COME TOGETHER」といったカバー曲まで披露。DEAR ALGERNONでは弾き語りをしています。DVD化されたらうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ あーなつかし、DVD化されて綺麗な映像で観たいな、と思わせる大好きな作品です。ソロ初のライブであり、「キングオブロックショー」なだけに面白企画満載のライブ映像です。 ビートルズのアレンジカヴァ-や「ヒムロックお面ダンサーズ」は必聴、必見です。 カスタマーレビューピックアップ
すでに風格と独自のカリスマ性を感じさせる、キングオブロックのヒムロックこと氷室京介さんの全盛時、ノリノリの頃の名作ライブビデオです、本作品に出会えたことに感謝したい Farewell: Live at Universal Amphitheater 1995カスタマーレビューピックアップ
オインゴ・ボインゴが音楽的に重要な転換期を迎えたのがアルバム「Boingo」(1994)であると考えている。バンド名も何故かこの1枚だけ「Boingo」名義となっている。それまで不可欠だったホーン・セクションを廃し、新たにギタリスト1人を加えて録音されたこのアルバムは以前のアルバムと異なる手触りがある。フリークス達で飾られたジャケットやインナー・スリーヴ。これらの意味するものは?エルフマンの中にはかなりの映画で一緒に作業を行ったティム・バートン監督と切り離せない通奏低音とでも言うべきものがある。それは自身の内奥にある否定し難いフリークス性の発露、心情の吐露でもあるかのようである。曲の展開のさせ方等非常に映像的なものを感じさせる音楽に仕上がっている。これはエルフマンが映画音楽を製作してきた経験を如何にロック・バンドで具現化させるか、それを試みた非常に実験的で挑戦的なサウンドであると思う。そして個人的にはこの方法論は見事に昇華し成功していると思う。収録曲「Mary」のオーケストラを従えた耐え難いまでの美しさはどうだろう?これまでのアルバムに散見された、悪く言えば気の抜けたようなおどけたキャッチーな曲を廃し、シリアスな路線でアルバムをまとめているため、恐らくオインゴ・ボインゴのアルバム中で最もコンセプトを感じさせるトータルな仕上がり具合を見せている。で新作を期待していたところこの解散ライブである。但しこれは素晴らしい!以前のホーン・セクションも呼び戻しまさにOINGO BOINGOの集大成を見せてくれる迫力あるライブ。DVDのリージョン・フリー盤の発売を強く望む! 女神達への情歌カスタマーレビューピックアップ
サザンの3曲のPVを収録。「女神達への情歌〜報道されないY型の彼方へ〜」ダウンタウンとウンナンが競演した「夢で逢えたら」のオープニングでも使われていた曲なので有名かと思う。AV女優の松本まりなを起用したのも当時の成人男性には話題になった作品。他に「Oh!クラウディア」「みんなのうた」収録。 “GO”TOUR 1PLAYZONE2001“新世紀”EMOTIONカスタマーレビューピックアップ
ジャニ-ズ後輩たちによるトリプルキャストで展開される少年隊3人の知恵比べ。ビデオではTOKIO松岡くんの千秋楽の模様が収録されている。ショ-タイムではこれまでのPLAYZONEの名場面を再現。3人の個性溢れるダンスをたっぷりと満喫できる仕上がりになっている。過去のPLAYZONEの歴史を振り返りながら21世紀を迎える瞬間、感動に涙を浮かべる3人の表情が見もの。 雷波少年系 ブルーム・オブ・ユース「ラストツアー」完全永久保存版WASH! WASH! WASH!薔薇に彩られた悪意と悲劇の幕開けカスタマーレビューピックアップ 復活後のマリスミゼルのライブビデオ。ロック色が大きく後退したアルバム「薔薇の聖堂」の内容を中心にしたライブなので、ロックバンドらしくエレキギターを弾く場面は少なく、退屈に感じることもしばしば。ただ、もともとマリスは、ライブでは楽器の演奏よりも演劇的なパフォーマンスなどに重点を置き、ロックバンドということにとらわれないステージを披露してきたバンドなので、その傾向が更に強まったと思えばそれほど不自然ということもない。 また、アルバムでは一部分しかギターを弾いていなかった「聖なる刻 永遠の祈り」と「白い肌に狂う愛と哀しみの輪舞」の場合は、少しだけギターを弾く箇所が増えている。「白い肌に〜」はギターがクラシカルな旋律でハモるイントロ部分だけでなく、サビに入る直前のストリングスとともにギターがノイジーに唸り、更にサビでもギターがストリングスの旋律をなぞっている。このアレンジはなかなか嬉しい。「聖なる刻 永遠の祈り」はもともと中盤にツインギターのパートがありそこだけが出番だったのだが、このライブでは中盤に舞台上に現れた後ManaさんKoziさんはそのまま舞台上に留まり、その後の展開でもストリングスに合わせてギターを唸らせてくれる。 何より素晴らしいのは1st収録曲のリメイク「記憶と空〜再会そして約束〜」個人的にはマリスの中でも最も好きな曲の1つ。原曲はギターシンセが多用されていたが、このライブではハードなギター音を響かせている。ツインギターがクラシカルな旋律を弾いてハモる…最高です!ただ、歌詞が変化して昔のような苦悩と狂気に満ちた倒錯の世界じゃない点が残念。歌詞が昔のままだったら最強だったのだが。 カスタマーレビューピックアップ MALICE MIZERにしか表現できないコンサートです。ステージングの凄さが、何かと話題になっていたMALICE MIZERですが、これはとてつもない舞台です。MALICE MIZERがMALICE MIZERを信じたからこそ、出来たのだと思います。 もちろんGackt.Cはいません。現実の肉体を持ったKamiがいればどうなっていたのか、と思う瞬間もあります。しかしこのライブにおける世界観は、過去最高の密度と完璧さではないか、と思わせるほどです。今のバンドでここまでの、あるいはこれ以上の構築美を提示できるバンドがいるでしょうか。 近年の音楽は「裸で飾らない音」が、美徳とされる傾向にあるようですが(それは私の勝手な詭弁かも知れませんが)、これを見ると「音楽の表現の可能性は自分が考えるよりもずっと広い」と打ちのめされます。 アート、アーティスト、またステージという言葉の意味を考えさせられる映像です。 カスタマーレビューピックアップ 好みによって賛否両論、評価の分かれる作品です。ちなみに、私は好きです。 武道館の中に建てた大聖堂の中で行われた、よりゴシック感の強い曲と構成の、ライブ映像。Album「薔薇の聖堂」を、視覚的に忠実に再現したライブと言えるでしょう。 1部は教会音楽のような荘厳な雰囲気、2部はロック色の強い構成。 前の方も書いているように、明るい曲調の物はほとんどありませんが、むしろ初期マリスへの原点回帰とも言える作品だと思います。ガクトさん時代のマリスのイメージを求めると、見ていて辛い物があるかも知れませんが。 ゴシック系の好きな方や、初期マリスの曲調が好きな方にはけっこうはまるんではないでしょうか。 このライブで初お目見えだったクラハさん、声が調に良くあっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
このライブで演奏されている曲のひとつひとつはどれも素晴らしいと思うけれど、なんだかこのビデオを見る限りでは始めから終わりまでがとても単調な流れに感じた。メンバーのアクションも少なめでなおかつ曲もタイトル通り暗い雰囲気のものが多いので寂しい。第二期マリスの雰囲気が好きな人は少し物足りないと感じるかも。GacktとKamiのいなくなったマリスがどうなったかを知りたい人は見てみるといいかも・・・ How's it going ? Summer Concert 2003 (初回生産限定)カスタマーレビューピックアップ 松潤のダンスはホントに最高でした!! カスタマーレビューピックアップ 今回の夏コンはホントに楽しかったです(≧∇≦)だから、このDVD&VHSは嵐ファンの方はもちろん、そうでない方にもぜひ見てほしいです!! 笑いあり、涙ありで、一度じゃ見足りないと思いますよ\(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ
私は、産まれて初めてコンサートに行きました!! しかもそれが大好きな嵐の!! しかもこの夏コンビデオ私が行った部のなの!! 夏の最高の思い出をいつまでも残しておきたいな と思ったので予約しました!!内容はほとんど知ってるけど もう1ヶ月も経ってるので忘れてる部分もあります。 だヵら今からすっごいすっごい楽しみです!!! これを買う皆さんはコンに行った人ですか?? LIVE AT THE TOKYO DOME~SHAKE THE FAKE TOUR~カスタマーレビューピックアップ このLIVEは、94/12/24・25の二日間に東京ドームで行われた。自分は24日のイヴに参戦した。この時が初氷室だった。オープニングナンバーの「LOST〜」を唄ってる最中のステージ左右に設置されている大型スクリーンには氷室の顔はまだ映されていない。そして、突然顔が映し出された時に、大歓声が起きた!本編最後の「ANGEL」を唄い終わり、一回目のアンコールのMCで「去年のクリスマスイヴに比べると、こんなに幸せになって良いのかなと。オレ達からすると恩返しと言うかプレゼントを用意してます。おもいっきり懐かしめの、おもいっきり懐かしめのヤツを送るぜ。NOーッ!NEWーッ! YORKッ!」と言ったのである。「LASTGIGS」から実に6年振りでソロでは初の「NO NEW YORK」を解き放ったのである。誰もが感動した。そして立て続けに「ハイウェイに乗る前に」「IMAGE DOWN」と唄った。 残念ながらこのVHSにはBOOWYナンバー以外、「Memories Of Blue」「SEX&CLASH&ROCK’N ROLL」「MOON」がカットされている。近いうち初日の横浜アリーナと、このドーム(ドームとそれ以外の会場ではセットリストが違う)の二日間の全MC、全曲ノーカットの完全版をDVD化、BD化希望である。 カスタマーレビューピックアップ
1994年12月24日、25日に、東京ドームにおいて行われたライブを収録したライブビデオ。ドーム内のオーディエンスの熱気、そして、ステージ上で熱唱する氷室京介の姿に、きっとあなたも魅了されるはずです。 |
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