定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 2,315(税込)
中古品¥1480 より
発売日:2004-04-16
売上ランキング:Toyで2349位
ユーザー評価:![]()
Toy / 通常24時間以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/さ行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6772/総ページ数:678 最終更新日:2008/07/26 せんせい おえかきせんせい SH-01カスタマーレビューピックアップ 周りを汚さずに、おえかきや文字の練習ができる、教育玩具の定番中の定番。 子供におえかきを教える時だけではなく、自分のデッサン前の手慣らしやアイデア出しにも重宝している。 付属のペンやスタンプは、書き味が硬くて太さが均一なので、少しにじんだ油性ペンのような線質になる。そこで、私は自分で濃淡表現やハッチング、線の太さ調整が可能なペンを何本か自作し、木炭画のような風合いを必要に応じて出している。 この「おえかきせんせい」でおえかきを教えるには、運用にさまざまなノウハウがあるのだが、ご家庭でもできる裏技を2つばかり紹介しよう。絵心に自信がない親御さんは、紙一枚ぐらいならペンとスクリーンの間に挟んでも描けるので、イラストをはさんでトレースすれば、お子さんの喜ぶキャラクターを簡単に描く手助けになる。また、絵を消すレバーを常に中央に置けば、画面を左右半分づつ独立して消せるので、文字の練習や、親子ふたりでのお絵かきに便利だ。 この商品の問題点を挙げるとすれば、消耗品であるスクリーンを交換するための具体的な手順が、パッケージのどこにも説明されていないことぐらいだ。幸い、私はカンでなんとかなった。 世代を超えたおえかきの友、おえかきせんせい。子供から大人まで、描くことに慣れるのに、最適な入り口といえよう。 カスタマーレビューピックアップ 10ヶ月になる娘の為にちょっと早いかなと思いながらも購入しました。妻が小さいときに使っていたらしく、早速娘の似顔絵を描いたりして楽しんでいました。娘もじーと不思議そうな顔で見ていたので、もう少ししたら遊んでくれるのではないかと楽しみにしています。画面上が白黒はっきりしているので、見やすく、赤ちゃんも興味をもちやすくいいなと思いました。また、手を汚さないで遊べるというのは親として大変うれしいことですね! カスタマーレビューピックアップ おえかきせんせいを購入してからというもの、 毎日のように一緒にお絵かきして遊んでます。 お蔭様で子供の好きなキャラクターが 一通り描けるようになりました^^; 気軽にいつでもお絵かきできるし、 汚したり壁にラクガキするようなことも なくなったので買ってよかったなと思いました。 購入して二、三週間くらいになるのですが、 ペン先が剥げて画面に引っかかるような感じを受けます。 筆圧が強いせいなのかな…。それに早くも画面に ポツポツとですが消せない磁石が気になってきました。 そのへんがちょっと耐久性が劣るかな。 まあペンも画面も交換できるからいいか…。 ペンやスクリーン交換ができるっていうところも この商品を選んだポイントです。 カスタマーレビューピックアップ
うわぁ、わたしも「せんせい」って使ったんだよねぇ。 ものすごいロングセラー商品!!と思いながら、 娘たちに買いました。 カラーやキャラクターのもあるけど、 こういうのはシンプルが一番イイかなと思います。 まだ、娘たちはグルグルしか描けないけど、 昔より描いた線がキレイですが、耐久性はどうかな? ゾイドジェネシス コトナ・エレガンス コスチュームVer. (1/7スケールPVC塗装済み完成品)カスタマーレビューピックアップ 以前リリースされたコトナ水着verに比べると若干パンチに欠けます。 今回はセクシー差が前面に押し出されておりパンツは丸見えで、綺麗な脚は無防備に曝け出したポーズです。 お顔はTony氏の原画からっぽいのでアニメファンの方は好みが分かれる所です。 欲を言えばもう少し表情が欲しかったですね。角度によっては沈んだような表情に見えるかも知れません。 全体の印象というか塗りに関してはテカッってる模様。制服部分は光沢感いっぱいです。 台座は片手のみで固定する形なので結構置き難いです。 ともあれグッときた方は購入して良しです。 カスタマーレビューピックアップ 私は水着よりもこういうコスチュームの方がググッときたりする質なのですが、 これは飾る向きに悩まされるのではないでしょうか。 というのも、見栄えが良いのは台座がちょうど横向きの状態の時、だと思いますが、 それだとチラを堪能出来ません。 かといって、縦向きにするのもなんかなぁ・・・となってしまいます。 やっぱり横向きが良いでしょうか。 塗装はパール仕上げ、というものですかね。 光に照らされると全体的にほのかに紫がかって見えるので綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 以前のコトナPVC完成品は水着Ver.で、水着よりも普段着のほうが欲しい!と思われた方も多いでしょう。私も、原型師が水着Ver.と同じく智恵理氏だったこともありこちらのコスチュームVer.のリリースを心待ちにしていました。 今作の初お披露目は、2007ワンダーフェスティバル冬。パーツ数16のレンジ製ガレージキット。確かにガレージキットは、昔に比べて質の向上や手に入りやすさから敷居は幾分か下がりましたが、それでも、高価なこと、製作にはそれなりの作業環境、時間、なにより製作技術(または、製作委託《1/7キットなら相場は約4〜6万》できるだけの財力)が必要で人を選ぶのは今も変わりません。なので、この智恵理氏のコトナを観たときから、ずっとPVC化して欲しい、と待ち望んでいました。そこにPVC化の決定が! 元々のガレージキットが継ぎ目が出来ないようなパーツ構成だったため、見た目はとても綺麗です。表面的な分割線は前髪のみです。PVC化にあたり、多少の改修はあったでしょうが、ガレージキットの髪の細やかさや、服のしわ等、ほぼオミットされることなく再現されており、感涙モノです。お腹のフィット感や、スカートの折れ具合など、芸術品です。塗装は智恵理氏の作例よりは、アニメに忠実な色調になりましたが、パーツごとに質感が異なる塗装も見事です。アイプリントもガレージキット製作例と比べても遜色ないほど美しいです。でもちょっとリップが濃いかな? ただ、コスチュームの胴の塗装は模様が複雑ですので、個体差があるかもしれません。店頭でお求めの方は、見比べてみたほうが良いかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ かなり期待していた商品でしたので早速レビューを。 まずはパッケージですが、実際に手にとって感じたのは、とにかくデカいということですね。 サイズ的には1/6クラスの商品と同じくらいあり、縦横、そして奥行きも妙に空間があります。もう少しパッケージをコンパクトに出来たのでは。 続いて本体ですが、こちらは大満足の仕上がりです。 最初に目につくのは、やはりセクシーなコスチュームとポーズでしょう。 元々コスチュームの配色を含むデザイン全般がどうにもセクシーなのに加え、キャラ的にもスタイルは抜群。 そんな彼女が椅子(?)に腰掛けた上で片足を立て、かつ上半身をややねじったポーズ。 太ももから胸にかけての豊満なボディーがやたら強調されてセクシーすぎます。 露骨なまでに強調された胸の突起とおへそ周りがたまりません。 見逃せないのが全体的にパール塗装を施してある点ですね。 綺麗かつセクシーです。 顔も良い感じでして、どの角度から見ても破綻しないだけでなく、同じ表情でも違った印象を感じます。 個人的には、正面右方向から見るとより神秘的に、左方向から見るとよりクールな感じを受けます。 髪の毛も先端部分が細かく、なかなかの仕上がりです。 ただ、見る角度、あるいは光の当て方次第では前髪との接合部が目立つのが少々残念です。 ヘアスタイル的に難しいところではありますが。 台座は基本的にシンプルなデザインですが、椅子が形状・質感共にユニークなので、全体で見ると面白いコントラストになっています。 椅子には左腕を固定するための突起がありますが、かなり小さいので破損しないようにご注意を。 なお、下半身に対して正面〜左斜め、あるいは下方から見ると絶品としか表現できません。 総合的には大変オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
完璧な出来だと思います。 顔は似てないという意見がありますが、もともとこのコトナは原作絵ではなく、イラストレーターのTonyさんの絵を立体化したものなので、これはこれで良いと思います。 ボディーラインの出る服装ですので、かなり魅力的です。 特にスラリと伸びた足、服のシワがすばらしいです。 ZOIDS アニメ10周年記念商品 シールドライガー バン仕様 (仮)
特価:¥ 3,667(税込) 発売日:2008-12-18 売上ランキング:Toyで635位 Toy / 近日発売 予約可 ゾイド 月刊ゾイドグラフィックス VOL.9 ゾイドハンマーロック
特価:¥ 1,580(税込) 発売日:2008-09-27 売上ランキング:Toyで490位 Toy / 近日発売 予約可 ミッキーマウス めかくしスタンプ M DO-159
特価:¥ 735(税込) 発売日:2008-05-24 売上ランキング:Toyで4944位 Toy / 在庫切れ ゾイド 月刊ゾイドグラフィックス VOL.8 プテラス
特価:¥ 1,580(税込) 発売日:2008-08-30 売上ランキング:Toyで294位 ユーザー評価: Toy / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
当時は780円だったんですが…他の復刻シリーズもそうですが、 色々複雑です。 発売は8月との事で楽しみにしておりますが、 旧ゾイド世代の私としては… 出来れば当時そのままであって欲しいですね。 頭部・翼などの接合部が折れやすいとか、 歩行時パーツの関係上転びやすいとか…。 それも旧時代の良さなので。 未発売との事で、星は1つずつ。 ZOIDS RCZ ジークドーベル (仮)
特価:¥ 2,544(税込) 発売日:2008-11-27 売上ランキング:Toyで3524位 Toy / 近日発売 予約可 聖闘士聖衣神話 APPENDIX アリエスムウ
特価:¥ 1,750(税込) 発売日:2008-02-23 売上ランキング:Toyで2284位 ユーザー評価: Toy / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 完成しません(泣)。髪、腕本体、肩の聖衣がポロポロ落ちます。何処かをしっかりはめると何処かが外れてしまいます。腕本体に至ってはキチンとはまりません。こんなもの売っていいのですか? カスタマーレビューピックアップ It comes with 2 faces, almost perfect sculpt, nice expression, nice cloth upgrade with larger arms included. I wouldn't mind paying a little more for a die cast upgrade. Are you reading this Bandai??? I thing most of us are buying "appendix" just to upgrade our myth cloths figures...I think all plastic feel and color don't match the rest of the armor... カスタマーレビューピックアップ マイスのムウと顔が大差なさすぎ。 写真と違いすぎ。 かなり残念の一言です。 カスタマーレビューピックアップ 黄金聖闘士の中では中期〜後期のモデルになるムウにも、アペンディックスという改修素材が与えられた。 今回の胸像はアテナ・エクスクラメーション(以下A・E)を意識した胸像となっており、ハーデス篇の特徴『髪を結ぶ紐が解けた姿』を違和感無く再現。 正直このまま飾っても楽しいが、おそらく胸像のままで終わらせるという方はかなり少ないはず。 後髪は通常のものと、A・E時の広がった状態のもの2種が付属。胸像では後者を使用し、前者は主にマイス移植用といったところか。 顔パーツは2種(やや睨み気味バージョンと技名叫びバージョン)あり、前髪パーツも同じ形状のものが2つ付属する。 つまり頭部はまるごと2つ分付属している、というわけである。 ただし、形状がマイス版とは大きく異なるため、マスクは被せる事が出来ないので注意。 ちなみに、今回も首パーツの換装が可能。 +ドライバー1本あればマイス素体の胴体を開ける事が出来るので、挑戦したい方は是非に。ただし換装作業は自己責任で。 続いて聖衣。上腕アーマー・ウェストのフロント・サイド・リアアーマーとレッグアーマー以外を、そっくり入れ替える事が可能。 色合いもほとんど違和感無く仕上がっており、それでいてさらに引き締まった造形になっている。 チェスト及びウェストの基礎パーツは、左右分割という新しい構造を取り入れている。 その分け方は秀逸で、さらにその基礎パーツの上に外装を取り付けるので、合わせ目は全く気にならない。 聖衣の左右分割という試みを見事にクリアした点から、スキュラスケイルの再現は期待が膨らむばかりだ。 サイドアーマーはボールジョイント仕様の基部を取り付けるようになっている為、脚部可動域が大きく変化。片膝も難なく取れる様になった。 胸部外装は大小2種あり、大きい方は立ちポーズでのディスプレイ時に、小さい方は胸像用もしくはマイスでA・Eのポーズを取らせたい時に使用する。 どちらも形状は上々なので、自分なりに使い分けてほしい。 肩アーマーの取り付け位置が、チェストアーマーに接続するのではなく、素体肩部に直付けする方式に変更された。 マイス移植時には、そのままではチェストアーマーと干渉して取り付けにくいので、予め素体の肩軸を引き出しておく必要がある。 また、背部から肩を取り巻く巨大な角(背面の羊の顔も新規に用意されている)が、ボールジョイントにより自由度が向上。 前腕アーマーはかなり延長され、素体腕部に延長パーツを取り付けてからアーマーを被せるかたちとなる。 換装してみてそれほど違和感は感じなかったが、長いと感じた方は無理に換装しなくても良いだろう。 しかしながら、ダイキャストからABSに変わる事(つまり軽量化)により、関節の保持力が向上するメリットは捨て難いものがある。 なお、手首パーツは握り拳、A・E用開き手が左右1組ずつ。加えてA・E用数珠持ち用左手と、数珠持ち用握り左拳がある。合計、右2種・左4種。 最後に。 各パーツを取り付ける際に、きつくてハマらない箇所(ボールジョイントやヒンジなど)があった場合、 デザインナイフなどでピン部分のメッキを軽く削り落とすと幾分楽になる。 ただし、箇所によっては削った箇所が露出してしまう事もあるので、しっかり計画を立ててから取り組む事。そしてもちろん自己責任で行う事。 カスタマーレビューピックアップ
購入後の感想ですが、造形等の出来は文句なしにカッコイイです☆ですがアイオリア同様かなり組み立て難いです。プラモデル等を作り慣れてない人にとっては、かなり苦労すると思います。説明書で注意書きはしてますが、実際力を入れないと、はまらないパーツもたくさんあるので、絶対に破損される方もいると思います。もう少し作りやすくするべきだと思います。ムウに感しては、既存のマイスでも充分出来がいいので顔を移植するだけでいいと思います。全て移植しちゃうと、プラパーツばかりで重量感ゼロです。私が買ったのは残念ながら不良品でした…彫像の腕パーツが合わなくて、はまりません。 ZOIDS 月刊ゾイドグラフィックス 増刊.1 ガンギャラドカスタマーレビューピックアップ 旧大陸間戦争末期、キングゴジュラスのロールアウトまで陸を空を我が物顔で進軍を続けたガン・ギャラド。実はその起源は以外と古く、同時発売のゾイグラVol.6「ガイサック」の冊子(またはコアボックス)と併せて読むとよく判りますが、暗黒軍ではガン・ギャラドのアーリータイプはすでに、ゾイドマンモスやモルガが最前線で運用されていた大昔の時代から中央大陸への侵攻に運用されていたという古い歴史をもつ機体だったりします。 4足歩行の時はいかにもドラゴンらしいスタイルと動きで及第点ですが、2足歩行だと、どうしてもメタボに見えて仕方がない。変形機構は強襲のためとの説明があるので、ゼロフェニックスと運用が似ているのかな?それでも常に四足状態であったほうがオールマイティな運用が可能だと思われるのだが…。 そして末期ゾイドの特徴その1。このころになると両軍ともカラーリングに全くの統一性がないということ。ジークドーベルを従えると言うことで、ギリギリドーベルとは統一感がないこともありません。復刻は喜んでいても、リペイントを考えている、またはリペイントした方も結構いらっしゃるのではないのでしょうか? 最後に末期ゾイドの特徴その2。兵器のインフレ化。パルスキャノンは汎用性に優れていそうですが、連射が可能というハイパー荷電粒子砲はどれほどの威力があったものだろうか。その反動を考えると滞空、飛行中は使えるはずもなく、荷電粒子の供給源は?連射可能の割に冷却機構は備わっているのか?等、疑問が尽きません。というのも外装式の荷電粒子砲を装備しているのはガン・ギャラドのみ(フューラーの拡散荷電粒子砲用のバスタークロー除く)なんですよね。ジェノもデス様もキンゴジュも内臓式です。どうしてもあの華奢な砲身で荷電粒子砲が連射できたとは、やりすぎ感が否めませんね。 冊子の方は、ギガを例にした企画スケッチから〜ギミック考案〜テストモデル製作〜カラーリング決定〜パッケージまで、とゾイドが手元に届くまでがよく判り、大変興味深い冊子になっています。 さて、私もリペイントの案を考えないと…。 カスタマーレビューピックアップ 二足歩行と四足歩行の両方ができるゾイドは、ベアファイターとこれだけです。切り替えてアクションを変えるという意味では、後のダークスパイナーやゴジュラスギガの祖先にもなったといえそうな感じです。 羽根の付け根が壊れやすいのがネックですが、ギルベイダーやレドラーよりも、ドラゴンと判りやすいフォルムには、あまり人気の無かった末期ゾイドの中ではかなり完成度が高いと言えるでしょう。 これで、デスキャットや、ガルタイガーも出るのかな? カスタマーレビューピックアップ ずっと欲しいと思っていたので今回の復刻はとてもうれしい! 黒に赤のカラーリングが悪そうで、銀メッキパーツもギラギラとかっこいいです。 これぞドラゴンといったスタイルが最高です。 翼がクリアでとても綺麗だけど付け根の部分が折れそうでちと怖いです。 付属のグラフィックスは薄っぺらだけどバトルストーリーやガンギャラドの解説とか色々載ってておもしろかったです。 買って損はないですね。 カスタマーレビューピックアップ やっとこの時が来た!って感じです。 オークションでは軽く5万円を超える高値が付き、欲しくても買えない人が続出したこのゾイド、現在で言えば「ジェノザウラー&バーサークフューラー」的ポジションでしょうか。 現在のシリーズに比べると多少シンプルな感じがしなくも無いですが、「凶悪」な面構えはコチラが上です。 9月にはオリジナルの「ギルベイダー」と悲願だった「キングゴジュラス」の復刻も決まりました。「旧シリーズ」最強の布陣が揃い踏みです。 カスタマーレビューピックアップ
当時の記憶だと、確かパッケージにこんなフレーズが書いてあったはず。 後期ゾイドの幻獣路線の代表格にして共和国ペガサス型ゾイドオルディオスのライバル、 四つん這いの形態から2速歩行へとチェンジする竜王ガン・ギャラドがまさかの復刻! 当時の値段が確か3800円だったけど今や中古市場での価格が10万円近いゾイドなんだから 5250円は破格に安いと私は思います! さて、ガン・ギャラドですがレビューの内、耐久性を☆1つにしたのは 古株ゾイダーの皆さんはご存知でしょうがこいつは羽根の付け根がモロく ヘルディガンナーのゴムホースよろしくポッキリ折れてしまう可能性が高いという 欠陥があるんですね。つまり玩具としては欠陥が残っているまま世に出てしまっていた。 せっかくの復刻なのだし、この翼の付け根の部分は耐久性を 考慮した新素材に変更するとかしてくれたら凄く嬉しいんだけど… 頼みますよタカラトミーさん! マルダーにしろ、ツインホーンも復活で、あとはシーパンツァーが出ればゼネバス小型はコンプ。 ライジャーもいつか出るかもしれませんね。 何より今回の復刻は、大型の復刻に希望を持たせてくれます。 オルディオス、ビガザウロ、キングゴジュラスの復刻も可能性 ようやく見えてきたわけでまさに古参ゾイダーとしては歓喜です。 ZOIDS RCZ グランチュラ改 (仮)
特価:¥ 2,544(税込) 発売日:2008-10-30 売上ランキング:Toyで1074位 Toy / 近日発売 予約可 |
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