定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥3180 より
発売日:2006-06-28
売上ランキング:Softwareで661位
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Amazon人気商品ランキング/アニメ・キャラクター・サウンドトラックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:530/総ページ数:53 最終更新日:2008/07/27 ドラマCD ひぐらしのなく頃に ~祟殺し編~
特価:¥ 3,990(税込) 中古品¥3180 より 発売日:2006-06-28 売上ランキング:Softwareで661位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回も原作の雰囲気を忠実に再現しています。扱う題材は陰鬱なものなので笑って楽しむものではないですが、それから逃げずに作られているので良いです。声優さんたちの演技にも鬼気迫るものがあります。圭一が部活メンバーや大人たちと議論を戦わせる様には圧倒されます。特にレナ役の中原さんが本領を発揮しています。 またブックレットに記載されているパスワードを使って、ネットからおまけTIPSをダウンロードすることが出来ます。これはただのおまけではありません。何せ合計30分以上にも及びますから。このシナリオは部活やお遊びが中心になっており、ひぐらしのドタバタ的雰囲気が楽しめます。特に野球対決は圭一の(違った意味で)最大の見せ場になっています。これを加えて初めて本当の祟殺しであり、評価5に繋がります。 カスタマーレビューピックアップ
『ひぐらしのなく頃に』の第3篇『祟殺し編』をドラマCDとして再現。第2編までと同様に、テレビアニメ版と全く同じ、非常にレベルの高い声優陣(と言うより、テレビアニメ版がドラマCD版と同じと言うのが正解ですけどね)を起用し、CD4枚組、総収録時間5時間オーバーとボリューム感も満点。聴き応えのあるドラマCDに仕上がっています。 これで"出題編"と呼ばれる第3編まで全てがドラマCD化されましたが、このシリーズは原作ノベルゲームのドラマCD版であり、アニメ版よりは原作のエッセンスをちゃんと残していますので、アニメ版から入って原作版を知らないファンには、原作の雰囲気を知る為のツールとして聴く価値があると思います。 この『祟殺し編』、4枚のCDが綺麗に「起承転結」に該当しており、過去の2編よりも構成的にまとまっていると感じられました。CD一枚毎にちゃんとストーリーの区切りとメリハリがつけられており、それほどダラダラした印象が無く聴き易かったです。 声優陣の演技も相変わらず素晴らしい。今編のメインで最も低年齢のヒロイン・北条沙都子役をベテランのかないみか嬢が演じていますが、沙都子の豹変には一人二役に近かったレナや魅音のそれとは違い、より現実的な痛々しさを表現する必要がある訳で、高い技術と豊富な経験を持つベテランが登用されているのは納得。かないみか嬢が見事にその機用に応える演技を披露しているのも素晴らしいです。もう一方の主役・保志総一朗氏も益々磨きがかかってきています。 今編はホンワカしたテイストが少なく緊張感の高い展開が続いており、その分聴いていてダレる部分が少なかったですね。ただ、BGMの種類が少なく同じ曲が何度も流れるのが少々興醒めでした。 このドラマCDシリーズ、これ以降のリリースは発表されていませんが、音声劇としてのレベルは高く評価出来ると思いますので、是非この後も期待したいですね。 CandySoft Original Sound Book
特価:¥ 2,728(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2007-11-30 売上ランキング:Softwareで611位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲目が無かったのでもってきました。参考にどうぞ 僕としては『つよきす』の『Isolation』の 音源をゲットできるだけで嬉しいです〜 収録曲 DISC1 : 姉、ちゃんとしようよ!2 01.ねぇ、・・・しようよ! 唄:KOTOKO 02.これぞ姉ライフ 03.ドタバタファミリー 04.よし、頑張れ! 05.氷の弁護士 06.古い話をしよう 07.姉弟の絆 08.姉×弟 09.ツインテールテーマ 10.古都の夏 11.まったりしようぜ 12.ねぇ、・・・しようよ!(inst) 13.ねぇ、・・・しようよ!(カラオケ) DISC2 : つよきす 01.Mighty Heart 〜ある日のケンカ、いつもの恋心〜 唄:KOTOKO 02.佐藤良美 03.大江山祈 04.蟹沢きぬ 05.ウォームアップ 06.喧嘩上等 07.紅い世界 08.迫り来る危機 09.追憶空間 10.サマーソルト 11.月天 12.それぞれの傷 13.海浜都市松笠 14.鉄乙女 15.霧夜エリカ 16.ピンクタイム 17.つよきす 18.Isolation 唄:怜奈 カスタマーレビューピックアップ
つよきすの音源が入ったCDが発売されましたね。今までは初回限定版に付属として付いていたCDにしか主題歌は入っておらず、一般になかなか音源が出回ることがありませんでした。しかし今回の作品には、主題歌を含め全18曲(姉しよを含めると31曲)もの曲が入っており、まさに集大成ともいえる作品に仕上がっています。 世界観をもう1度味わいたい人は絶対に買った方がいいですよ。 プリンセスうぃっちぃず Original SoundTracks
特価:¥ 2,870(税込) 中古品¥3160 より 発売日:2005-08-26 売上ランキング:Softwareで1265位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なかなか完成度の高い音楽になっているプリっちのサントラ。何が良いかって、「音楽」と言うものをよくわかってらっしゃる。ただメロディラインを揃えるだけじゃなくそれを更に躍動させる、そんな音楽に仕上がっています! なにせ、聴いてて飽きません。参考になるかはわかりませんが、私は100回以上聴いていますが飽きてません。。 あの感動をもう一度。聴けば蘇る光景に酔い痴れましょう!!サントラがあれば感動も一入です! 月並みですが、お薦め!! カスタマーレビューピックアップ
サントラ買って初めて気付いたんですけど、 ラスボス戦BGMの“A Grudge Of The Darkness”って“悠久の悲劇”や “Past A Legend”“静寂の闇 - オル”みたいな悲しい時に流れる曲の 1フレーズが挿入されてたんですね。ドラクエIIIやクロトリでもそうだけど ラスボス戦で聴き覚えのあるフレーズが流れると「アレ?」って思いますよね。 作曲者自身、今回は「ゲームらしさ」を追求したみたく、口ずさみ易い メロディラインは聴けば聴くほど味が出るもので、1枚目は主にコミカル路線だった 人間界でのBGM、2枚目の方は悲劇と希望を繰り返されたシリアスな魔女界編の 曲が収録され、更に本編未使用の“Refrain - Directots Cut”が収録されて いるという、まさにゲームをプレイされた方ならまず買って損は無いはず。 もちろん主題歌&挿入歌も収録済みです。 ただ、戦闘曲は戦闘曲でまとめてある為、“A Grudge Of The Darkness”が 1枚目の方に入っているのですが、私としては2枚目の方に封入して欲しかった気がします。 planetarian original soundtrack
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2006-12-28 売上ランキング:Softwareで1260位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Planetarianをプレイしてから、子供の頃には見てもなにも感じなかったプラネタリウムを見に行ってみたりしていました。 星って良いものですね。 このO.S.T.ではこのPlanetarianという作品での感動を音楽という要素だけで再び思い出させてくれたように思います。 一つだけ残念なのは、私的には「星めぐりの歌」は違う歌手さんの方が良かったように思いました。 それは、MELLさんの歌唱力などに不満があるわけではなく、雰囲気的に「ちょっと違うかな」と感じたものです。 その部分を減点として、星は4つとします。 Planetarianをプレイした方も、プレイしていない方も、是非プレイしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは単にGentle Jenaを聞きたいがために買ったのですが、一通り聞いた後本当に買ってよかったと思いました。慈しみ深きやGentle Jenaはもちろんよかったのですが何といってもGentle Jenaのアレンジにやられましたね。長さは原曲の2倍程あって曲の展開も文句の付け所がありません。フレーズ毎に演奏パートが増えていき、奏でる旋律は美しく、切ないものでplanetarianの情景がありありと思い出されました。個人的にはこの曲によって一層ゲームの世界に入り込めたと感じます。サントラにしては曲数が少なく、演奏時間も30分足らずですが聴く価値は十二分にあるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲は・・・ 1、星の世界〜Opening〜 2、星めぐりの歌〜Honky Tonk〜 3、星めぐりの歌〜Metronome〜 4、雨とロボット 5、Winter′s tale〜 6、Gentle Jena 7、全き人 8、慈しみ深き 9星めぐりの歌 10、Gentle Jena〜Extended Version〜 11、Human Warrior 12、星めぐりの歌〜Short Version〜 の全12曲です。中でもGentle JenaとそのアレンジはKeyの作品のなかでもかなり好きな部類に入る程良いです。自分はこの曲のために購入したといっても過言ではありません・・・ カスタマーレビューピックアップ
原作の流れを忠実に再現している一枚だと思います。 この作品を読まれた?、方なら文字通り、聴いているだけで作品の回想が出来ます。 というか、曲順はサウンドモードと同じ並びです。 個人的にではありますが、 切なさと懐かしさを回想させられる「星の世界」 悲しくも、希望を抱かせてくれる「Gentle Jena」 はこの作品に触れた事のない方でも必聴だと思います。 ただ、原曲が9曲+アレンジ等の3曲の合計12曲でこの価格は割高感を感じます。 ¥1500前後が妥当な感じを受けました。 ジャケットのイラストも、作品を知らない方には偏見の目で見られそうな感じなので、その点もどうにかして欲しかった点ではあります。 ドラマCD ひぐらしのなく頃に~暇潰し編~
特価:¥ 3,213(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2006-12-27 売上ランキング:Softwareで681位 ユーザー評価: Software / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ 『ひぐらしのなく頃に』ドラマCDシリーズ第4弾。『暇潰し編』を再現しています。 このドラマCDシリーズ、原作に忠実ながらもしっかりと音声ドラマ向きに起こし直したシナリオと、レベルの高い声優陣による好演が非常に好印象なのですが、プロデューサーの高宮宏臣氏が全編ドラマCD化を確約してくれている点も大変嬉しいですね。 今編『暇潰し編』は、CD3枚組み、総収録時間3時間47分程と、5時間オーバーだった『綿流し編』『祟殺し編』に比較すると短めですが、これは原作のボリュームが半分程度であるためで、同じく3枚組みだった『鬼隠し編』と比較すると原作の再現度は遥かに上回っています。ただ今編は、元々メインキャラがほとんど登場しない内容なだけに、やや物足りなさを感じたのも事実ですが、これはやむを得ないでしょう。 このドラマCDシリーズで起用されたメインどころの声優さんは、アニメ版にも起用されているのですが、今編主役の赤坂衛役についてはアニメ版の小野大輔氏から子安武人氏に変更されています。ただ、CDを聴いた限り違和感は全く無く、むしろ子安氏の方が幅広い演技力を有されているため、より聴き応えがあるように感じました。特にアニメ版では割愛されていた麻雀シーンにて赤坂に「素敵な凄み」が出てくるシーンや、原作通りの展開になった誘拐犯との駆引きシーン、梨花の真意を知った後の慟哭シーン等は、子安氏の本領発揮といった印象でしたね。 このまま赤坂役は子安氏でいくのかとも思いましたが、アニメ版『ひぐらしのなく頃に解』を視聴した所、赤坂役は小野氏に戻されています。この先ドラマCD版ではどちらの配役になるのか?少々気になる所ではありますね。決して小野氏に不満がある訳ではないのですが、やはり子安氏に一日の長があるようです。 現在既に第5編『目明し編』はリリースされ、その先の展開も非常に待ち遠しい所ですね。良質の音声劇に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 本編も原作のエピソードを極力削らず、個性的なキャラを実力派声優が演じているので、従来どおり原作の忠実な再現が行われています。これを作ったスタッフには相変わらず脱帽してしまいます。また赤坂役の子安さん。新米で少し情けない役どころをきちんとこなされています。 ただ今回は主要キャラが赤坂、梨花、大石に限られ、いつもの部活メンバーが登場しないので、あの独特の賑やかさはありません。これは原作の性格上仕方のないことですが、圭一たちの掛け合いを楽しみにしている人には面白みに欠ける内容だと思います。特に麻雀シーンや北海道の旅館シーンはいくらか退屈に思うかもしれません。 そんな中、「赤坂と梨花の邂逅」「誘拐犯との格闘」「赤坂の懺悔」は聞きごたえがあります。にぱーを連発して妄想したり、誘拐犯に情けを求めたり、梨花の死に号泣したりする場面は十分聞く価値があります。 カスタマーレビューピックアップ この物語はひぐらしで繰り返される惨劇の謎を解く為に、欠かせないお話です。 同時にこのパラレルワールド的な世界の秘密の扉を覗かせた内容になっています。 今作では新たに赤坂役に子安武人氏を起用された用で、アニメとは違う声になった事で 最初は戸惑いましたが… エリート的で品のいい男性役にとてもハマっている方なので 楽しみにしています。 原作の後半にも伏線として繋がっていくので、今まで推理できないなら読まなくても… と思っていた方にも是非聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
この話はオヤシロ様の生まれ変わりと敬えられる古手梨花と、公安部所属の赤坂衛との出会いを描いたお話です。 祟殺し編の梨花の死について、より深めるもので同時にひぐらしという世界の本来の主人公は 古手梨花だったんだなと思わせてくれた作品です。 原作を全てプレイした私も、推理はできなくともこの話が祟殺し編と対以上に重要だったんだなあ…と感慨深いです。 暇潰し編という題名のせいか飛ばしていいとお考えの方もいらっしゃるでしょうが、この話 なしにしてひぐらしの謎は解けません。 アニメよりも原作に近くTIPSも掲載しているので、原作をプレイしていない方にも オススメな内容です。 Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2610 より 発売日:2007-12-29 売上ランキング:Softwareで359位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライとコノエがとても好きで視聴しました。 残念ながらドラマCDとしてはイマイチだと思います。 脚本の方が小説家さんだからでしょうか? 演じているというより、朗読している印象が強いCDでした。 説明よりも、SEなどで森の中や街の中の情景を表現して頂きたかったです。 二人の心境も、言葉で説明するだけではなく もっと他に表現方法があるのではないかとも思いました。 カスタマーレビューピックアップ 原作であるPCゲームをプレイした前提のドラマCDだったため 原作を未プレイの人にはわからない部分があると思います。 私は原作をプレイ済みで、好きなルートの続きのために 面白かったと思います。 しかし、あえて言うならもう少しだけ話に深みを持たせてもらいたかったなあと 思います。 いろいろと問題解決があっさりしすぎているので理解はできますが原作のファンとしては 物足りないと、感じてしまう気がします。 それでもやはり、面白いと思うので、この二人のファンは買って損はないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にライコノED後の2人は一番気になっていたので、その後がわかっただけで満足でした。ゲームのED後より更に二人の仲が縮まったんではないでしょうか^^ BL特有のシーンも短いながらありました。 しかしながら、キラル原作のCDは、会話より説明的な部分が多いのが特徴だと思います。 まあ原作が難しいので、説明がないとCDから入った方には解りづらいからかも知れませんが。 そういうのが苦手な方にはお勧め出来ないです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー等、内容の部分は良かったのですが、 『ドラマCDとして』ちょっとなあ、と思う部分もありました。 というのも、今まで出た咎狗や特典のドラマCDなどと比べて 会話よりナレーションやモノローグのほうが多く、 「物語の進行を文章で説明している」的な印象が強く残ったからです。 小説ならばそのやり方であっていると思いますが、 声と音を使って表現するドラマCDという形態をとっているなら、 もう少しうまく会話でストーリーを進行させられないものだろうか、 無理なく繋げられないものだろうか、 と、構成の部分でイマイチな感じがして、 題材はいいのに勿体ないなあ、と思いました。 例えば『家に帰る』というシチュエーションがあったとします。 これを音声ドラマで表現するとして、 A.(ナレーション)「○○は家に帰ってきた」 B.カラカラン(ドアベルの音)。「ただいまー!」バタン!(閉める音) 上の2つではどちらが適切な表現か?と。 つまりそういう事なんです。 残念ながら今回のCDではA的な表現がかなり多く、 特に、本来なら一番盛り上がる筈の『対決?シーン』とかですね。 ちょっと演出的にショボいかなぁ、と。 名曲揃いのBGMやSEの使い方等、もっと工夫できる余地があると思います。 全体的に、シナリオはいいのに演出がそれを生かしきれてない、といった感じです。 あと今までの淵井さんの手法ですと、ゲーム本編は主人公視点で、 SSやドラマCD等ではそれぞれの攻略キャラの視点で描かれる事が多かったので 密かにライ視点の物語を期待していたのですが、 今回はライターさんが違う方なので、それもありません。 個人的にはまた何かの形でライ視点の話が見てみたい気がします。 いろいろと気になった点を並べましたが、 前述の通り、ストーリー自体の出来は決して悪くはないので ライ・コノエが好きなファンなら買って損はないと思います。 ただ原作ゲームの完成度があまりにも高い故に、 (ドラマCDといえど)キラル作品には同じ位のクオリティを 求めてしまうのです。あくまで個人的な意見ですが。 カスタマーレビューピックアップ
ED後のライとコノエの話です。ストーリーがしっかりしていて、無理に詰め込んだという感じもなかったです。 そっちのシーンも少ないながらあります。 SNOW ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 2,849(税込) 中古品¥1779 より 発売日:2003-04-25 売上ランキング:Softwareで370位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このSNOWと言う作品、Kanonのぱくりだの色々言われておりますが…しかし!!音楽だけはKanonを超えていると思います!!ヴォーカル曲はもちろん作品中に流れるBGMも最高です!! 特にヴォーカル曲の『ふたりの足跡』は古今東西のゲーム音楽でもトップクラスではないかと思います。その名曲がこれには全て収録されています!! SNOWを知ってるひとは是非!!もちろん知ってない人も!!買って損はない一品だと思います!! カスタマーレビューピックアップ SNOWの曲のレベルは、ゲーム音楽の中でも最高に近い位置 にあると強く思います。 私はSNOWをプレイした後、サントラ が売り出されている事を知ると、その日の内に購入手続きを済 ませてしまいました。 ゲーム本編を未プレイの方も、このCD の曲にはきっと心をうたれます。 私の中での最優秀曲は、聴く 度に元気を与えてくれる「ふたりの足跡」。 ゲーム中で聴ける曲以外には、特に追加されている曲はありま ボーカル曲収録のDISK2には、お約束という感じでロングバー カスタマーレビューピックアップ ゲームを起動した時に『スタジオ メビウス』の画面と一緒に流れるピアノの旋律。 はじめてあの旋律を聞いたときからかもしれませんが、この「SNOW」のメロディーは 心に染み入る感じがします。 私は いつも、良き音楽との出会いは 人との出会いに優るとも劣らないのでは、、、と思っています。 思えば、ちょうど1年ぐらい前、今まで私に勧めたことなど一度もなかった某ゲームソフト屋オーナーが 初めて『これ、評判がいいみたいですね。」と教えてもらったのが、この「SNOW]でした。 涙ナシでは終わらないエンディングの数々をさらに演出していたのが『儚雪』『ふたりの足跡』『雪のかなた』『消える温もり』など、など。 短い一生の中で この『SNOW』に出会えて 感謝してます。 カスタマーレビューピックアップ オープニングデモの時点でインパクトの強い曲を使用した「SNOW」。 ボーカルディスクで伝わってくるのはやはり物悲しさだろう。ゲーム中での挿入歌は「これでもか」といわんばかりに、プレイヤーを泣かせたと思う。EDテーマはポップな感じでホっとする。 驚いたのはインストディスクだ。ゲーム中は何気なく聞き流してしまいがちだが、じっくり聞いてみるとこれまた曲調に幅がある。明るい曲はとことん明るい。このような曲の中に暗い曲があると音楽的にも締まるので、良いアルバムだと思う。楽器や特殊音声の使い方も上手い。 カスタマーレビューピックアップ
何とかと何とかのパクリだと自他共に認めている芽衣作(ナイス変換!Myパソコン!!)のサントラ。シナリオはさておき音楽は秀逸の出来。特に”泣かせ”と”伝説”の曲が粒ぞろいだ。 お勧めBGMは『飛龍』、『古の夕焼け』、『記憶の棘』、『雪花』。 特に『飛龍』(タイトル曲)はこれでもかという盛り上がりの力強いピアノが胸に響く名曲。『雪花』の展開も強烈。身体に悪い。 ボーカル曲は4曲。その内3曲は屈指の名作。もちろん仲間外れは『空の揺りかご』。歌っているのは結局川澄綾子ということでいいのか?というのも疑問だ。 『SNOW』、『雪のかなた』、『ふたりの足跡』は甲乙付け難い出来だが、一つ挙げるとすれば『雪のか!なた』(過去編ED)だろう。二番終了後のシンセサイザーのリズムが我を忘れるほど気持ちいい。いつもそのときになると身体が揺れるほどだ。一日中でも聴いていられる。 ゲームがお気に召した人。I'veが好きな人。ジャケット絵に抵抗を感じない人。全ての人に手にして欲しい。雪の中の想い出の旋律が今甦る… ドラマCD ひぐらしのなく頃に 綿流し編
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥2060 より 発売日:2005-12-22 売上ランキング:Softwareで666位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 魅音と詩音、この二人を演じるのが雪野五月さんです。この方の演技力や存在感は若手の中でも群を抜いています。この作品でも個性の違う双子を極めて自然に演じ分けています。普通の会話でもそれなのだから、あの拷問シーンではどうなるかと思い聴いてみました。 そうしたら……もう絶句しました。片方は激怒、片方は号泣、両極端の二人でしたが、こちらが戦慄を覚えるほど熱演していました。しかも魅音と詩音のイメージは崩れていませんでした。アニメでもその一部分は垣間見えますが、ドラマCDとの比ではありません。こういう内容を見せられると、ドラマCDの目明し編にも期待が持てます。 また購入した人はネットでおまけドラマが取得できます。これは原作にはあるけどドラマCD本編には入りきらなかったいくつかのエピソードです。しかもそのボリュームは30分を超えるので、聞かないと損です。注目はカレー勝負の話です。部活シーンはアニメや漫画、ドラマCDでさえカットされることが多いのでこれには満足です。ここでは惨劇シーンとは違った、ひぐらしのドタバタ的雰囲気が味わえます。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、ひぐらしのメディアミックスにおけるクオリティの高さは、ドラマCD>コミックス>アニメ、の順だと思っています。 そしてこの、『綿流し編』のドラマCD。 4枚組という気合の入ったボリューム(まぁ、出来る限り原作に忠実にいこうと思えばこうなるのでしょうけれど)(そしてそれでも、もちろんのこと内容量は原作には遠く及んでいませんが、その代わり途中のぐだぐだ感も無く、すっきり纏まっているかと)はもちろんのこと、前作に引き続き、豪華声優陣による熱の入った力演がとにかく素晴らしい! 特にこの『綿流し編』は2作目ということで、前作『鬼隠し編』ではまだちょーっと役作りがはっきりと定まりきっていないのかなぁ、という感じを受けてしまったキャラ(わたしは特に、圭一と梨花についてそう感じました)も、しっかり安定していて、とても良かったです。 アニメと同じ声優陣なので、興味のある方は聴いてみて損は無いかと。きっと、アニメ以上の緊迫感を味わえること、うけあいです。 個人的に、アニメのほうでは見られなかった、最終トラックの狂気は、一聴の価値(って言葉は無いけど)あり、ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 鬼隠し編に続いてこちらも聴きましたが、 全体的に演技、シーン選出ともに良いと思います。 音楽が変更されているのが残念ですが、 ドラマCDは原作に沿い丁寧に脚本が作られていると思います。 ただ、気になった所がいくつかあります。 姉妹の声が違いすぎる点です。 性格的に、魅音はこんなにぶっきらぼうではないし、 詩音はこんなにぶりっ子ではないので、 喋り方と声質の違いに終始違和感を感じました。 姉妹は口調こそ違えど、どちらも快活では・・・? 演技自体は素晴らしいと思うので、 今後は二人の喋り方の極端な差をなくし、 声質を揃えて欲しいと思います。 目明し編も出るようなので、気になる部分を意見させて頂きました。 近く祟殺し編が控えていますが、今後もドラマCD化企画を応援しています。 カスタマーレビューピックアップ PC用サウンドノベルゲーム『ひぐらしのなく頃に』の第2編「綿流し編」をCDドラマとして再現。豪華な声優陣と原作再現度の高さ、CD4枚組み、総収録時間5時間以上と言うボリューム感等がウリとなりますね。 原作は現在第8編中7編までリリースされており、全てをプレイしていますが、この「綿流し編」が一番無理のない、よくこなれたストーリーだと評価しています。この編に限れば、ミステリーとして充分推理可能だし、ラストなどは、いかにも"ホラー"と言った展開で締めくくられ、まとまりの良さを感じさせます。前半少々冗長感があるのですが、転調以降の展開は前作よりも原作の緊迫感がちゃんと表現されていたと思います。それでも原作の迫力には及びませんが、これは受身にならざるを得ないCDドラマと言う媒体の性質上やむを得ないでしょうね。ちなみにこの編に限った謎解きは、第5編「目明し編」でほぼなされていますので、どうしても知りたいと言う方は、そちらをプレイしてみてください。 また、「園崎魅音」役の雪野五月嬢の演技力、表現力が実に素晴らしい。非常に困難な役どころを見事に演じあげたと言う印象です。「竜宮レナ」役の中原麻衣嬢も、メインだった「第1編」を上回る好演だったと思います。個人的には「前原圭一」と「大石蔵人」に違和感を感じているのですが、これは好みの問題ですね。 平成18年4月からはアニメ版も放送されるわけですが、少なくともメインキャラについて、このCDドラマ版と同じキャスティングが発表されたと言うのは大きな朗報ですね。アニメと言うさらに制約の大きな媒体で、どのように『ひぐらし』の世界を構築し表現するのか、興味深く待ちたいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
ついに発売しました!綿流し編ドラマCD!!! 今回はCD4枚のボリュ−ム!聞かせてくれます。 注目点は、やはり園崎姉妹2役を演じられた・雪野五月さん。 目明し編までプレイして聞くと、更に素晴らしさが分かります。 1枚目、2枚目前半は穏やかに過ぎて行くのですが 3、4枚目は怒涛のごとく怖さが襲ってきます(電話…とか) そして綿流し編で忘れちゃいけないのが、中原麻衣さん演じる・レナ! 頼りになってカッコよくて。叱られるシーンでは涙が出そうになりました。 ゲ−ムをプレイ済みなら更に楽しめるし、プレイしていない方でも ゲ−ムに忠実に丁寧に作られているので問題ナシです! 声優さんが皆さん、レベルが高くて素晴らしいので安心して聞けますよ。 ずっと待ってた綿流し編、大満足出来たので星5つで! この惨劇は君にしか立ち向かえない…! 彼女たちの響~彼女たちの流儀オリジナルサントラ~
特価:¥ 2,929(税込) 中古品¥1976 より 発売日:2006-09-29 売上ランキング:Softwareで1327位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そんなことは気にならないほど、fripsideの楽曲の完成度は高いです。fripsideの曲目当てに買ったんですが、サントラの方も全体的にレベルの高いもので満足。 唯一気になるところといえば、サントラとfripsideの曲の二つとも、生音がまったく無いところですが、こういう思いっきり電子音電子音した音楽も悪くないことを理解できました。 私はまだ18でないために、原作ゲームの方はプレイできないままこれを買いましたが、十分に満足しましたね。最近の質の落ちたJ-POPに飽き飽きしてる人にお薦めしたいCDの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 本CDには某TCGのカードが付属しています。そのカードを目当てに購入した方も決して少なくないと思いますが、このCDの出来は素晴らしいです。サウンドトラック面のみを聴いても非常に完成度の高い音楽に仕上がっています。さらに歌の面においても心に響くメッセージ性のある歌がいくつも収録されています。 「本当に2800円でいいのだろうか!?」と思ってしまったほどの完成度です。原作を知っていても知らなくても十分に満足いただけるものだと思います。これを機に原作に手をつけてみるのも良いかもしれませんね? とにもかくにも「素晴らしい!」の言葉と評価とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ PCソフト「彼女たちの流儀」のサウンドトラック。なんと二枚組。 fripSideがヴォーカル曲を手がけ、なんと新曲も2曲入るといううれしい内容。 このゲームのBGMはまさに雰囲気ぴったりのいい曲ぞろいなので「彼女たちの流儀」が好きなら買っても損は無い、はず。 ヴォーカル曲はカッコいい曲から明るいポップ気味の曲まで。 OP「Red-reduction division-」とED「true eternity」もいいんですが、新曲2曲もなかなか。 「true eternity」はアレンジヴァージョンも収録。残念ながら初回特典CD収録の「Red」リミックスは収録されていませんが。 かなりお買い得なCDだと思います。 ただ、「鳥羽莉のテーマ」「贖罪」「祝福」がアレンジヴァージョンしかないです。 原曲も入れて欲しかった…… カスタマーレビューピックアップ
聞くところによると、この種のAudioCDは性格上、ゲームのサントラとしての評価に留まる場合が多いと聞く。 だがゲーム中で使われなかった初出2曲4作品はおまけ程度に捉えていたにも関わらず、聞いた途端に気に入ってしまった! ゲームの方の作品世界に引きずり込まれた経験がある人ならもちろんだが、そんなの知らないよという人にも試しに聞かせてみせたい二枚組です。 ★が一個足りないのはRed〜の"tkm vs RMX"Versionが非収録という一点においてのみ。 PS2 夜明け前より瑠璃色な -Brighter than dawning blue- プラスサウンドトラック「Terra Passport」
特価:¥ 2,625(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2007-03-30 売上ランキング:Softwareで598位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカル曲はショートバージョン含めて7曲だけですが、どれもいい曲です。個人的には榊原ゆいさんの歌う『ETERNAL DESTINY』が一番のお気に入りです。歌、上手すぎですね。それ以外でもクラリネットやフルート、ヴァイオリンなど生音ですのでクラシック音楽が好きならかなり満足できるのでは。PS2版しかゲームをしたことがないので、PC版と比較はできませんが、音質も文句なしです。 カスタマーレビューピックアップ 前作”Lunarpassport”に比べると 曲としての魅力は落ちる 使い回しが多いし、フィーナのイメージソングを PC版名義で収録している点 アニメが史上最悪の出来となり、PS2版にかなりの影響が出たが それ以上に、BGMがこの出来では・・・ ちょっと残念である オーガストの次回作に期待する カスタマーレビューピックアップ ゲームで聴くよりも高音質な仕上がりです。 PS2版『夜明け前より瑠璃色な』をやって音楽を気に入った人なら満足できると思います。 特に、翠ルートに出てくるクラリネットの曲やオープニングの曲のピアノアレンジバージョンはおすすめです。 そして、最後に収録されている『未来パレット』もおすすめです。全声優陣による録り下ろしの曲で、楽しい感じで最後を締め括っています。 カスタマーレビューピックアップ
PS2版から追加されたボーカルやBGMを収録されたCDです。絶賛発売中の『Lunar Passport』とあわせればゲーム中で使われた全曲が揃います、シングルで出ている『下弦の月』の曲もフルで入ってますが生天目さんとちっちさんのコラボ(翠エンド曲に歌がついたもの)はないようなので気になる方はそちらも買ってみてはどうでしょうか?他にもPS2版予約特典でついてきたCD曲、2006コミケグッズに同梱された曲など今では手に入りにくい曲も入っているので入手し損なった人にも優しい使用になっています。そしてこのCD用に取り下ろされたヒロイン全員で歌う『未来パレット』は最後を締めくくるに相応しいとても明るい曲です、ちゃんとあの子を二人別にして歌っているところが良かったです。 |
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