定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 6,426(税込)
発売日:2007-02-02
売上ランキング:Softwareで245位
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Amazon人気商品ランキング/シミュレーションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1907/総ページ数:191 最終更新日:2008/07/26 IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版
特価:¥ 6,426(税込) 発売日:2007-02-02 売上ランキング:Softwareで245位 ユーザー評価: Software / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ なんとも地味なタイトル名、しかしゼロ戦、疾風、紫電改、雷電、隼など日本軍機も多数飛ばせるので心配なく。 これから買おうと思っている人は、次回作のバトルオブブリテン(BoB)と、PS3、X−BOXで発売予定のIL-2 Sturmovik: Birds of Prey(BoP)が気になっているかもしれませんが、BoBの発売が延期延期で来ているところをみるとBoP発売も何時になることやらと…と思ってしまいます。 最初は離陸すら困難で投げ出したくなりますが、それゆえ飛行し、マルチプレイで戦闘を行う場合にはパイロットの腕の差がはっきりと出てしまいます。 自分以外の全員がチート(いかさま)をしているのではないかと疑いたくなるくらい強いですが、今のところチートコードで改造された飛行機は確認されていないようです。 ただ単に敵の飛行機を撃墜して点数を稼ぐということに面白みがあるわけではなく、言葉の通じない海外のプレイヤーとも仲間として飛ぶというところに面白みもあります。 もちろん日本人のACEパイロットもたくさんプレイしています、始めてみて空戦が下手でも爆撃が楽しくなったりと様々なプレイヤーもいます。 BoPが発売される前に腕を磨いておけば、X−BOXやPS3でのマルチ対戦で一目置かれるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「IL-2Sturmovik」シリーズは元々ロシアの会社が、第二次世界大戦でドイツ軍とソ連軍との間で戦われた東部戦線における航空戦を再現すべく作成した、フライトシミュレータです。 ちなみに「IL-2シュトルモビク」とは、ドイツ軍から「黒い死」と恐れられたソ連軍の戦闘爆撃機で、世界で最も量産された機種だそうです。 日本人には馴染みの無い飛行機ですが、この点からもロシアの会社らしさが感じられますね。 この作品はこれまでの同シリーズの集大成で、東部戦線に限らず太平洋戦線の飛行機も一部収録しており、また「もし1946年まで戦争が長引いていたら?」の想定のもと計画のみに終わった飛行機なども複数登場します。 具体的にはドイツ軍では主力機メッサーシュミットBf109や有名なジェット戦闘機Me262、日本軍では零戦は無論のこと、二式水戦や一式陸攻、二式大型飛行艇(操縦不可)、九九艦爆、五式戦闘機と、マニアなら思わずニヤリとしてしまう機種が勢ぞろいしている他、戦後長らく自衛隊の練習機だったT-33の原型・YP-80ジェット戦闘機、米軍のB-2爆撃機の様なドイツの全翼ジェット戦闘機・Go-229、機体の前後にプロペラを持つDo-335、なんと地上では立った状態になる奇妙な垂直離着陸機・ハインケル・レルヒェ3など、金輪際このゲームでしか扱わないと思われる機体も登場し、その総数は300機にも及びます。 但し操縦可能機は229機で、またこの数字には同一機種で型式違いのものが多く含まれています。 ちなみに戦闘機に爆撃機を吊り下げて目標に突入させる「ミステル」や、大型爆撃機TB-3に小型戦闘機IL-16を2機吊り下げる「親子飛行機」など、ユニークなものも登場します。 非常に本格的なフライトシミュレータで、水平に飛ばすだけでもとても苦労します。 でも、予め収録されているムービーを眺めたり、ちょっとだけ飛んでいる間だけでもかなり良い気分が味わえますし、上記の機種を一瞥しただけでもお解かりの通り、格闘戦のみならず急降下爆撃、水平爆撃、雷撃、大型爆撃機による爆撃、空母への離着艦、と様々な遊び方が用意され、何としても遊んでみたい気分にさせてくれます。 骨があって一生遊べるほどボリュームのあるフライトシミュレータに興味のある方には是非、お勧めの一本です。 カスタマーレビューピックアップ
本製品は「IL-2 Sturmovik: Forgotten Battles」「Ace Expansion Pack」「Pacific Fighters」の3製品と、「Pe-2」「Manchuria」「46」の3つのアドオンをワンパッケージにしたものだ。要するに、同シリーズの今までのアップデートパッチやアドオンが全て入ったものである。 ボーナスディスクには次回作「Storm of War: Battle of Britain」のメイキングビデオ、459ページの登場機体ガイドブック(PDFファイル)などが収録されている。 これらのゲームディスク、ボーナスディスクは全て英語版で、マニュアルのみ日本語となっている。ゲーム本編はともかく、せめて登場機体ガイドブックだけでも日本語化してほしかった。 登場機体は300機以上、マップも欧州東部戦線から太平洋まで幅広く収録されている。 特にアドオン「46」で追加されたTa-183 やLercheなどの異色機は圧巻。空対空誘導弾まで登場して空戦の様相が一変し、さながら仮想戦記のようだ。他にもソ連の奇妙奇天烈な計画機が数多く登場して、従来機との圧倒的性能差を見せ付けてくれるのが楽しい。 日本機については、待望の紫電改がやっと追加されたが、他の追加機の特色が際立っているせいで地味に感じるほどだ。他にはAI機として天山艦攻や九七式重爆が追加された。 マイナスポイントは、キャンペーンの出来が相変わらず貧弱なことである。アドオンによって多くのマップや機体が追加されているのに、キャンペーンにはそれがあまり反映されないのだ。マルチプレイ主体のゲームとはいえ、シングルプレイにももっと重点をおいてほしかった。 他にも、西部戦線のマップやキャンペーンがほとんどないこと、西側の新鋭機がYP-80ぐらいしかないことが、残念な点として挙げられる。このあたりは開発元がロシアの会社なので仕方がないのかもしれない。 開発元のMADDOXのアナウンスによれば、このアップデートを最後に次回作の製作に注力するらしいので、この製品がIL-2シリーズの総決算と見てよいだろう。 レシプロフライトシムが好きな人は、買っておいて損はない。 Microsoft Rise of Nations ~民族の興亡~ ゴールド エディション
特価:¥ 6,197(税込) 中古品¥5200 より 発売日:2004-12-03 売上ランキング:Softwareで387位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他のゲームと比較すること自体間違い。 このゲームの良さを、ありのまま楽しむことが出来ない人は敬遠した方がいい。 このゲームの良さは何と言っても、自由に設定を変えて 自分の好きなように戦える文明発展型戦争ゲーム。 自分の文明を守り、戦い、征服することが目的。 クリア目的も征服だけに限らず、早く進化した方が勝ちとかスコアとか変えれるため 得意分野で活躍することが出来る。 内政はある程度固まったら放置していても構わないから、 戦うことを前提に進めるなら、最初から防衛ラインを考えて開発していけばよい。 何より文明発展が勝敗を大きく分けるため、数で勝負は避けたい。 真の面白さは「近未来テクノロジー」にあり。 ユニット瞬間生産・ミサイルロックオン無し・カウントダウン無しで占領 そして、すべての生産にボーナス。 ここまでやってから採点して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ どうしてもAoE2と並べると見劣りしてしまう気がする 個人的にAoE2は濃い感じがするのだが、RoNは、いまいち薄い感じがします もちろん両者ともに良い部分はあるんだけど、AoE2をやったあとにRoNをやるとダレるとうか、疲れる感じがしますね でも、こっちのほうが村人は賢いですwあまりサボらないしw ですが、AoE2のほうがグラフィックも綺麗ですし、あっちのほうが動作が軽い気もします もし、RTSをこれから始めようとするかたがいるなら、私はAoE2を勧めますね カスタマーレビューピックアップ AoEシリーズに比べて内政はとても簡単。その分、戦略・戦術に手間取るかというと、そうでもない。近代戦以降はただただ兵士と兵器を作っては繰り出すだけ。しかし、面白い! 国境の概念が入り、今までにないRTSに出来上がっていると思う。それに加えてシングルプレイでも多彩な勝利条件が設定できることと実際のプレーをプレイバックする事が出来るから、「ここに要塞を作っておけば良かったか?」等の"研究"が出来ること。将棋なんかの棋譜をリアルに映像化した点が面白く、"研究"に励んで世界制覇のシナリオに乗り出すと、もうこのゲームの深みから逃れられない… AoE III のグラフィックスを見てしまうと見劣りしてしまうが、それでも十二分に面白いゲームだと思います。とにかくゴールドエディションはコストパフォーマンスに優れた名作だと思います。意外に和風の将棋と囲碁の両方のセンスを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛するので買ってやってみましたが、私には合いませんでした。 内政も戦争も同時にリアルタイムで行うのは無理があると思います。 忙し過ぎて疲れました。 確かにグラフィックは綺麗でしたが、マップは菱形をしていて、端まで 行くと途切れてしまいます。現実の地形を反映してもいないし、斜め上からの 視点で描かれているのですが、妙に急角度でリアリティが感じられません。 日本民族の描写も奇妙なものでした。武士も建築物も日本と中国の文化が 混ざったようなものだったし、騎兵は古代漢帝国のそれにしか見えません でした。まあアメリカ人には、日本も中国も同じに見えるのでしょうが。 世界地図も都市の場所もいい加減で、新たな都市を建設すると、ランダムで Osakaとか勝手に名前が付けられてしまって自分で命名することもできません。 一番良くないのは、肝心の戦闘を楽しむことができないことです。ただひた すら後方基地で部隊・兵器を生産して前線に送り込むだけで、戦術のセの字も ありません。所詮ゲームなんてこんなものなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
基本的にエイジオブエンパイアのファンタジー要素を排除した作りです。 違いは、市民が自動で空白の仕事場に着く事と来襲に対して鐘で町内部に避難することで内政操作は軽減されました。最大の特徴は国境押しです。国境付近に町・軍事施設を置くことで国境を拡大し領土75%占領または首都占領で勝ちです。しかしユニットごとに得意な敵をぶつけるような細かな操作は相当訓練しないと難しいです。 オンラインでは戦略・戦法が民族ごとに存在しかなりはまる要素は強いです。とにかく、基本操作・資源の振り分け・速攻を自分のものにするには時間と労力が必要です。でも最初から面白みは十分実感できるので飽きずに遊べると思います。AOEほど1面に時間もかかりませんしお勧めです。まずは体験版をダウンロードしてMYPCで動くかテストも必要です。そこそこ性能必要ですから。 シムシティ ソサエティーズ
特価:¥ 5,876(税込) 中古品¥4950 より 発売日:2007-12-20 売上ランキング:Softwareで770位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、最低条件として比較的ハイスペックのパソコンが必要になります。 例として、core2Duo3.0G、メモリ4G、GF9600GTの場合でも設定「高」だと遠景処理で多少カクつきます。 さて、ゲームの内容に関してですが、まず言えるのは他のレビューにもある通り 今までの作品とは全くの別物です。ですので、今までの作品のファンの方には馴染みにくいかもしれません。 逆に、初めてやる方にはオススメ出来ると思います。 なんと言ってもグラフィックが綺麗ですし、チュートリアルもしっかりとしているのでやり方が分からず・・・という事にはならないでしょう。 しかも、今作にはまさかの「資金無限モード」というものもあります。 その名前の通り、資金が始めから使い放題なので色々と試行錯誤しながら自分だけの街作りに専念できます。 街経営シミュレーションとしてではなく、街制作シミュレーションとして見た方がいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと動作が不安定です。 それが製品の仕様によるバグなのか、メモリ不足なのかははっきりしませんが、少なくともマシンスペックは最高クラスでないと厳しいかもしれません。 メーカー発表の推奨動作環境はかなり甘めみたいだし、最低画質にして影や人の表示を無くすこともできますが、それならグラフィックスが売りの最新ゲームの意味はありませんからね。 私も含めてVISTAの方は特に、メモリを4GB以上にするか最新のビデオカードを装着することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 内容を一言で表すと「もの足りない」。 マップが小さいので、数時間プレイしてるとできることがなくなります。 やり込み要素も一応あることはあるのですが、 簡単に達成できてしまうので、あまり長持ちしません。 シムに注目…と謳われていますが、そんなもの見る必要もなく進んでいきます。 細かいゲームの内容で不満な点もいくつか挙げておきます。 ・公害(CO2排出)対策方法の少なさ 地下鉄の駅に個数制限があるので、ある程度発展するとにっちもさっちもいかなくなりました。 プレイヤーは市長なんですから、条例なんかで規制できたりすると良かったんですがね…。 路面電車なんかも現実では注目されてますよね。でもこのゲームでは作れません。 ・箱物を作るだけ 基本的にプレイは、土地が空いてるところに建物を造るだけです。 プレイしてて、市長というよりもただの大地主とかデベロッパーだよなぁ…と感じてきます。 入れ物を作るだけ作って、後は放置という少し前の日本の行政を表現したかったのかもしれませんが…(笑) ちなみに、資金が足りなくなっても、放置して時間を進めればどんどん貯まっていきます。 最後に、人口が増えると非常に重くなります。 街が大きく発展するとゲームが落ちてしまう方もいるようです。 わたしは街が大きく発展する前に、飽きてやめてしまったのでよくわからないのですが…。 カスタマーレビューピックアップ 前作までとはうって変わってただ"設置する"だけのゲームになってしまっていますね。 まぁ、マクシスが製作にかかわっておらず、EA単独で開発したわけですから多少従来とは変わっていても仕方はないと思いますが。。 それにしても重いですね。下記のPC環境でプレイしていますがそれでも最高設定もしくはある程度高い設定にするとかくかく、、です。また、ある程度以上に人口が増えるとクラッシュする確率が高まってきます。これに関しては前の方もかかれていますが、オートセーブ機能があるのでそこまで困ることではありません。 PC環境 OS:Windows Vista Ultimate 32bit CPU:Core 2 Duo E8400 3.0GHz RAM:DDR2-800 2GB GPU:Radeon HD 2900XT(GDDR3 512MB) モニタ:Acer 2423W 1920*1200(WUXGA) カスタマーレビューピックアップ
シムシリーズと聞いて期待してましたが、バグとかそういったのは除いて今一に感じます。たとえば立てれる家の住人ごとにブルーカラー層、ホワイトカラー層、宗教層みたいなのがありますが、就職先の施設を建てても、シム達のバックグランド関係なしにある施設の職にとりあえず付いたりとCityLifeの方がまだ試行錯誤をする楽しさはありますが、これにはない様に感じます。とりあえず特定の建物建てて置けば資金難にならず漫然と進んでしまうのはどうかと思います 難易度的には初心者層を取り込みを狙ったとは思いますが、重くなりがちなシムでそれなりのスペック要する今作品はちとハズレだと思います 創世紀1503 ゴールドパック
特価:¥ 7,182(税込) 発売日:2008-07-18 売上ランキング:Softwareで506位 Software / 通常24時間以内に発送 メディーバル2:トータルウォー 拡張キット キングダム
特価:¥ 5,382(税込) 発売日:2007-11-22 売上ランキング:Softwareで323位 Software / 通常24時間以内に発送 ワールド イン コンフリクト 日本語版フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 完全日本語版
特価:¥ 6,624(税込) 中古品¥6180 より 発売日:2008-04-25 売上ランキング:Softwareで267位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の方が言ってるように、BF2に似てる作品ですが、Frontlines(前線)ということでBFみたいに裏取りができません。 あと、声優の選択ミスったなと思うほど声が若いです。音声設定はないので、日本語を喋る外国人が嫌いな方は完全日本語版はお勧めできません。 体力ゲージは無く、ダメージを受けてもしばらくダメージを受けない状態なら回復していきます。CoD4みたいな感じですね。 それとスタミナっていう要素が無いのでダッシュし放題です。BFで有力なUAV機能はありませんが味方のビーコンが敵を見ていれば自分のレーダーに表示されていました。他にもレーダーに映る条件があるかもしれませんが。 あと、オンラインですけど結構過疎ってます・・・。海外のサーバーではプレイ人数MAX96人のが有ったんですけどPingが300超えてたので行ってません。ちなみに日本にあるサーバーは2つ3つかな?まぁプレイヤーは少ないです。 XBOX360を持ってる方ならそちらをお勧めします。多分むこうの方が人数は多いですので。 ただし、そのうちMODやらカスタムMAPが出る恐れがあるので、それを期待or開発したいのであればPC版を買ったほうがいいかもしれません。 どちらにせよ、最近デモ版が出たので一度プレイしてみて購入を検討した方がいいと思います。 ちなみに、殴られると一撃死です。 カスタマーレビューピックアップ 現在抱えている将来への不安。 食糧問題&エネルギー問題をテーマとした、思慮深い作品。 ストレイドッグスの兵士の一人となって、レッドスター同盟の兵士と撃ち合うFPS。 メインは更新されるミッションに従って、敵/場合によっては見方のフロントラインを制圧も しくは防衛するために、とにかく敵を撃ちまくるといった感じ。 Crysisの最高難度をばかりプレーしてたからかもしれませんが、難易度はまあまあ、下手 でも、ノーマルは比較的楽にクリアできるでしょう。 ただ、遮蔽物が正常に機能しているのか怪しい。 オブジェクトを弾が貫通している場合があるようで、物陰の奥深くで縮こまっても無意味な 場合があった。 あと、64bit OSを公式にはサポートしていませんが、少なくとも「Windows Vista Ultimate x64 SP1」で、以下の構成では正常に動作しました。 『Games for Windows』のロゴがついているとはいえ、安心できないようです。 詳細『http://preview-gamesforwindows.com/』 プレー設定 解像度:1920x1200px 画質設定:最高 プレー環境 OS:Windows Vista Ultimate x64 SP1 CPU:Core 2 Duo E6600(定格) GPU:GeForce 9800 GTX(定格) メモリ:4GB モニタ:LCD-MF241XBR(1920x1200) Windows版 Xbox360コントローラ カスタマーレビューピックアップ バトルフィールドのMODスタッフが製作したゲームと聞いて 期待した人間も大勢いたはず。 シングルミッションもまぁまぁの数で、シナリオが入ってるのが特徴的 オンラインでもまぁ楽しめるのかもしれないが・・・ このゲームの要求スペックが、かなりでかい! 7600GSで、設定を一番低くしてもカクカクです その他、敵のテクスチャが酷い 設定を下げたら、ただの緑の物体です。てか、設定を上げても全体的に 良いとはいえませんが・・・ 戦闘システムがかなり微妙です。とにかく銃を撃った後の反動が大きい 照準で狙っても、2発目がかなり外れます。ブレすぎて照準で狙わないで 普通に撃った方がいいです。 それと、乗り物もですが・・・なんとなく手抜きが感があるような・・・ 見た目が凄いようにみえて、中身は結構薄っぺらなゲームです。 ハイスペックで、オンラインで楽しみたい方向けかな カスタマーレビューピックアップ 感覚としてはBF2のように陣地を占拠して行くタイプのゲームです。 完全日本語版でしたのでシングルのストーリーが分かって良かったけど、字幕がないのが残念でした。 ただしシングルのストーリーはありきたりで、操作を覚えるためのミッションといった感じです。 敵AIもただ撃ちながら向かってくるだけ、とか建物の上からただ撃ってくるだけ なのでまったくもって期待しない方がよいです。 マルチプレイは、、、ゲーム付属のサーバーブラウザーの出来が悪い上にサーバーに人が居ない、、、良く分かりません。 グラフィック的には一見綺麗ですがやはりUTエンジンで多人戦には無理があるな〜といった感じです。 よほど良いスペックのPCでないとネットで出回っているスクリーンショットのような雰囲気は味わえないと思います。 多人数で対戦するわりにはモデルなどの寸借に違和感があり RTSの1キャラになってちまちま銃撃して陣地を占拠してるような感覚になります。 箱にもゲームタイプ=RTSと誤植されていますが、あながち間違ってもないかもしれません(笑) なんでしょうあの、UTエンジンのFPSは小人になって戦ってる感じが個人的に好きになれません。 まだまだこれから?なのか、もうこれで終わりなのか?と言ったら もう終息に向かっているとしか感じません、、、。 今後に期待して星4つにしましたが、今は星1つですね。 後、フロントラインに関して検索をしても情報がほとんど出てきません。 有志のサーバーもほとんど見つからないので、オンライン戦は絶望的だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このゲームはBattleFieldシリーズに似ていて各拠点を制圧して 全拠点を制圧すれば勝ちとなるのですが、題名のフロントライン つまり前線に焦点を当てていてMAP上に前線となる線が引かれていて その線上の拠点のみ制圧が可能となっていて線より 後方の敵拠点は制圧できないようになってますので自然と戦闘が激化していきます またプレイヤーはアサルトやスナイパー等の6つの兵科から1つを選びますが アンロック装備などは無く基本的に装備は皆一緒ですが 兵科とは別にロール(役割)を選べるようになってます このロールが重要で地上支援やEMPテック等と言った4つのロールの中から一つを 選べるのですが兵科との組み合わせは自由になってるので豊富な戦術が選べます このロールは同ラウンド内で何度も使うと経験地が溜まりLv1から3まであり Lvが上がるごとに強力な行動が取れるようになります 例えばロールの中で航空支援があるのですがLv1では精密爆撃程度なのですが Lv2では絨毯爆撃になりLv3では燃料気化爆弾と言ったように威力が飛躍的に上がります ただLv3などは一度使うと経験地を消費するので連続でLv3で出撃と言った事は出来ないように なってます FPSのゲームシステムとしてはBFよりもコールオブデューティに近い感じで ダッシュ出来る距離や時間に制限が無く体力と言う概念がないので 一定時間に一定以上のダメージを受けた場合にのみ死亡という扱いになります つまり撃たれても死ぬまで撃たれなければ隠れていれば全快します と言った具合で内容は結構楽しめますが 完全日本語版なのは嬉しいのですがシングルプレイヤーで戦闘中などに指令が来たときの 会話の字幕が出ないのが少し残念です。 あとはPCへの要求スペックが半端ないのがツライ所ですしDVD二枚組みで15GBも必要なのに ディスク無しじゃ起動できない所で星一つ減点です Microsoft エイジ オブ エンパイア IIIシヴィライゼーション 3 コンプリート 完全日本語版
特価:¥ 5,399(税込) 中古品¥5000 より 発売日:2006-03-07 売上ランキング:Softwareで1030位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず私はゲーム好きでシミュレーション好きですが、 どちらも「マニア」と自称できるほどでもありません。一般的でしょう。 PS3を大金で買うほどでもなければ、ドラクエで気づけば朝になったなんてことも無い程度です。 同ジャンル(でもないか?)のシムシティはすぐ飽きてしまいました。 しかし!このゲームは別格! 初プレイは夜の11時スタートだったとはいえ、気づけば朝の8時。 それもクソボロにやられまくって最高に腹立たしくゲームオーバーした。 そして電源を落として泥のように眠り、起きる。 すこし考える。「あそこでああすればもっと改善できるぞ・・・」 やりたくなってしまう。始める。ズタボロにやられる。 ましてやこのゲーム、無残なゲームオーバーの際は、 他国の君主にボロクソに言われ、「無価値な君主」とまで言われる。 ムカついて電源を落とす。「やってられっか!無理だ!」 一方で、少し安堵さえする。「ああ、辞められそうだ」 ・・・でも「もしかしてあれが肝心なんじゃないか?もしかしたら次は・・・」 先人に問いたい、いつ止めればいいのですか。 先輩、このゲームに飽きるってことあるんでしょうか。 みんな探していると思う。「熱中できるゲーム」「ハマるゲーム」 しかしこれ程のものは逆にどうなのか。 これはもはや合法的麻薬。 受験生や仕事のある方は絶対にオススメしません。 ものすごいジレンマです。人生最高のゲームなのに 中毒性が強すぎて友人にもなかなか薦められません。 ホントに、手を出す方は自己責任で。 私は失敗しました。卒論あるのに・・・。 限られた人生の中で、何時間このゲームに費やすか 真剣に考えたほうが良いですよ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 時間があるときにするべきゲームです。面白いので時間を決めないとなかなかやめられなくなります。 生産や建築や内政管理や戦闘といった作業の連続ですが、都市を増やして生産力を高めて国を大きくしたり、強い敵の都市を攻め取ったり取り返したりするのは楽しいです。 攻撃しなくても文化の力によって離反する仕様は相変わらずですが、地形を上手く利用して要塞化しておくことで同じ戦力でもかなり有利に戦闘を進められます。何を優先して何を捨てるのか、こうした事を考える力をつけるには最適だと思います。 PC性能によりたまに途中で落ちますので頻繁に保存しておいた方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ この価格なら文句は言えないが、説明書がわかりにくく、初めてやった自分は基本的な事(特に画面の見方)を理解するのに試行錯誤して時間が取った。 それ以外はだいたい満足(買ってまだ遊び始めたばかりなのでこれからもっと面白くなる?) 中毒性が高いゲームだと言われてるけど、自分の場合は開始20分位で終了〜ニューゲームの繰り返しで長く遊んでも2時間程かな? 「あっ!こうやれば良かった!」と思って終了->やり直し。でも、繰り返しやっても毎回まったく違った展開なので楽しい。ターン制なのでタバコ吸いながら片手でのんびりゲームしたい人にも向いていると思います。 カスタマーレビューピックアップ このゲームは、単純なことの積み重ねです。 町を作る(→開発する)、領土を増やす(→さらに町を作る)、技術を増やす(→やれることに厚みが増してゆく)、他の国や蛮族と戦う(→さらに領土を増やす)、外交・取引・・・・・。 ふと思ったのが、自分でシナリオ(脳内変換・妄想)していく、超自由度の高いRPG(TPRG)に近いような。 やれること一つ一つは単純なので、つぎはあれ、つぎはこれ、やることが次々に増えていくんですよね。これはとまらないですよ。 うほ、敵さん、その町を襲うんですか、うへ、向こうからもせめて来たよ。こっちからあそこを攻めている最中なのに。 ちくしょう、あいつむかつくなぁ。とりあえずほろぼしてぇ。 あぁ、新しい技術ゲット。うがーアップグレードの金がねぇ。 ・・・よし、反撃の準備が整った。逆襲じゃー! え?もう6時間たってるの?うひょ、あそこまではやっておきてぇ!・・・みたいな。 この気持ちがつたわらないですか?やればいくらでもわかるってもんですよ。 自分の世界を楽しみきったらコンクエストもある。 そして、さらに!廃人さん用(?)に、自分自身や、ネットに広がる他の廃人さんたちの作った追加資源・技術等、ユニットや、ルール。自分自身(他人)によって増えていく奥深さ! やる気さえあれば、大抵のSLG作れるのはすごいよなぁ。 新作出るたびに基本はほとんどかわってないのは、色々いじるより、その基本がステキだからいじらないんですよね。 みんなで一緒に、止まらない世界(廃人)への第一歩をふみだそうよ、みたいな。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは初めてプレイしたのですが とにかく奥が深いスルメの様なゲームだと感じました。 購入前はルールを理解するのに時間がかかりそうと 思ってましたが、開始して10分あれば大体の流れは理解 出来ました。 最初に説明書を読むよりも実際プレイして躓いたり 気になる事があれば説明書を開くといった感じが良いと思います。 又、ゲーム内ヘルプがしっかりとしているのでそちらを 参照するのもいいと思います。 理解していけば必ずこんなに面白いSLGがあったのかと思える筈です 敵AIも陳腐なものではなく、しっかりとした交渉をしてきます。 スペック的にも今時のであればノートPCでも十分に動作するので 寝っころがりながら戦略を練りニタニタするのもいいかもしれません。 4は持っていない為、比較はできませんが少なくともSLGとしての完成度 はとても高いと思いますので、是非プレイして見てください。 インペリアム ローマ ~ローマ都市建国~日本語版
特価:¥ 6,690(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:Softwareで845位 Software / 通常24時間以内に発送 |
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