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発売日:2006-12-28
売上ランキング:Softwareで669位
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Amazon人気商品ランキング/アニメ・キャラクター・サウンドトラックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:525/総ページ数:53 最終更新日:2008/07/07 planetarian original soundtrack
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-12-28 売上ランキング:Softwareで669位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Planetarianをプレイしてから、子供の頃には見てもなにも感じなかったプラネタリウムを見に行ってみたりしていました。 星って良いものですね。 このO.S.T.ではこのPlanetarianという作品での感動を音楽という要素だけで再び思い出させてくれたように思います。 一つだけ残念なのは、私的には「星めぐりの歌」は違う歌手さんの方が良かったように思いました。 それは、MELLさんの歌唱力などに不満があるわけではなく、雰囲気的に「ちょっと違うかな」と感じたものです。 その部分を減点として、星は4つとします。 Planetarianをプレイした方も、プレイしていない方も、是非プレイしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは単にGentle Jenaを聞きたいがために買ったのですが、一通り聞いた後本当に買ってよかったと思いました。慈しみ深きやGentle Jenaはもちろんよかったのですが何といってもGentle Jenaのアレンジにやられましたね。長さは原曲の2倍程あって曲の展開も文句の付け所がありません。フレーズ毎に演奏パートが増えていき、奏でる旋律は美しく、切ないものでplanetarianの情景がありありと思い出されました。個人的にはこの曲によって一層ゲームの世界に入り込めたと感じます。サントラにしては曲数が少なく、演奏時間も30分足らずですが聴く価値は十二分にあるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲は・・・ 1、星の世界〜Opening〜 2、星めぐりの歌〜Honky Tonk〜 3、星めぐりの歌〜Metronome〜 4、雨とロボット 5、Winter′s tale〜 6、Gentle Jena 7、全き人 8、慈しみ深き 9星めぐりの歌 10、Gentle Jena〜Extended Version〜 11、Human Warrior 12、星めぐりの歌〜Short Version〜 の全12曲です。中でもGentle JenaとそのアレンジはKeyの作品のなかでもかなり好きな部類に入る程良いです。自分はこの曲のために購入したといっても過言ではありません・・・ カスタマーレビューピックアップ
原作の流れを忠実に再現している一枚だと思います。 この作品を読まれた?、方なら文字通り、聴いているだけで作品の回想が出来ます。 というか、曲順はサウンドモードと同じ並びです。 個人的にではありますが、 切なさと懐かしさを回想させられる「星の世界」 悲しくも、希望を抱かせてくれる「Gentle Jena」 はこの作品に触れた事のない方でも必聴だと思います。 ただ、原曲が9曲+アレンジ等の3曲の合計12曲でこの価格は割高感を感じます。 ¥1500前後が妥当な感じを受けました。 ジャケットのイラストも、作品を知らない方には偏見の目で見られそうな感じなので、その点もどうにかして欲しかった点ではあります。 ドラマCD ひぐらしのなく頃に~語咄し編~
特価:¥ 2,835(税込) 中古品¥2390 より 発売日:2007-04-25 売上ランキング:Softwareで727位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2006年に一般公募された「ひぐらしのなく頃に小説大賞」応募作のうち、受賞作10編の中から2編を取り上げて音声ドラマ化したものを収録したのがこのドラマCD『話咄し編』です。 音声ドラマ化にあたり、シナリオを、本編のドラマCD化も手がけられている高宮宏臣氏が書き起こしているというのは非常に嬉しいですね。氏のリライト力は、ドラマCD版『ひぐらしのなく頃に』を聴けば解るとおり、非常に高く評価できます。実際に小説版『話咄し編』と比較しながら聴いて見ましたが、大筋の流れを変える事無く、しかし音声劇として聴き易い流れに整理され、よりメリハリのある台詞に置き換えられている点など、流石にプロの仕事と評価できますね。 もちろん声優陣はここまでのドラマCD(及びアニメ版)と全く同じ陣容、もともと演技力に定評がある声優さんを揃えた上、キャラの雰囲気をよく理解されている方ばかりなので、安心して楽しめる内容となっています。 選ばれたシナリオは大賞受賞作『贄流し編』と、方條ゆとり賞受賞作『女こまし編』。非常にメッセージ性が強く、ドラマとしての体裁がしっかり整っているものと、ギャグ色の極めて強いドタバタ劇という、対照的な2編が選ばれていますね。 『贄流し編』は収録時間約40分。途中にギャグ要素の追加があるものの、ほぼ忠実に原作を再現した内容です。題材そのものは決して目新しい内容では無いのですが、『ひぐらし』のテーマをうまく取り入れた”ひぐらしらしい”一編となっています。 『女こまし編』は収録時間約34分。こちらは物語の発端に少し手が加えられた上、収録時間の都合だと思いますが、詩音、知恵先生、鷹野三四の出番が削られているのが個人的には非常に残念でした。ギャグとしては楽しめる内容なのですけどね。 この『話咄し編』、この先コミカライズもされるようです。現時点で内容、作画担当者等不明ですが、こちらも非常に楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ 内容としては物足りなく感じられる作品かと思われがちですが、中々良い作品だと思います。 声優の方々が元々は文章だった作品を、画像無しで見事に演じきっています。 思わぬところでイリー・トミー・クラウドのソウルブラザーが乱入してくる場面は笑えました 特に《女こまし編》がこのドラマCDのクオリティーを引き立てています。圭一の甘い声、部活メンバーの壊れ様を聞きたい人には必須な作品です!! 加筆させていただきます。 先日、語咄し編がコミック化され、小説第2弾が発売されました。 ひぐらしの勢いは止まることなく、増しています。 この作品は発売された頃合から、中期の作品です。 今新しい(後期といえる)作品やグッズが出ていますが、少し過去を振り返ってみるのもいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
贄流し 比較的真面目な話がメインに来るのですが、その前後をバカ騒ぎで挟んでしまったため、本来言わんとしていたテーマが霞んでしまった感じがします。それにストーリーそのものも正直薄っぺらい感じがしました。このシナリオではひぐらしのメインテーマでの一つである「仲間」を扱っています。要は自分だけで悩まず仲間を頼れ、ということなんでしょうが、こんな短い話でそれを言われても共感できません。本編では分厚いストーリーを通して何度も反芻しながら語ってきたテーマです。そういう前提知識があるからこそ、こんな大事なテーマを簡潔に言って欲しくないし、また本編の二番煎じみたいでくどい感じがします。 女こまし 女性陣が暴走して呂律が回らなくなる辺りは原作どおり楽しめました。アドリブや追加された部分もなかなかの出来でした。しかしなあ…やはり詩音、鷹野、羽入の出演がないのが痛いです。そのせいで原作のドタバタぶりが4割減になっています。特に梨花の言動は羽入との絡みがあってこそが真骨頂でしょう。魅音と詩音も同様です。いま一つ物足りない感じがしました。 まあ外伝として割り切るならそこそこ楽しめると思います。声優さんも端々で笑わせてくれますしね。 攻殻機動隊1.5
特価:¥ 1,240(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2003-07-23 売上ランキング:Softwareで191位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 攻殻2を読んだら、必買の内容ですがCDは不要、というか 付けるなら本とは別につけてくれ、裏表紙を入れ物にするなと 言いたい、読みづらくてかなわん。 イノセンスの元ネタ多数ですが、余白の注釈こそが士郎ワールド なのかなぁ、と思うのでコミック以外のメディアは一気に雰囲気 が変わりますね。 カスタマーレビューピックアップ CGバリバリのイラスト集しかお目にかかれなくなった今、昔のバリバリ漫画していたころの作品が読めるのは、それが描き下ろしの新作でなくとも嬉しい……。 原作のファンはもちろん、アニメから入った攻殻ファンには一番とっつきやすいのがこの“1.5”ではないだろうか。そうは言っても、攻殻の醍醐味は“1”だと思っているのだが。 定価の問題やそれに付随する謎のCD-ROMには、いろいろと意見もあるが、この4話がこのままお蔵入りすると思えば許せなくもない。 カスタマーレビューピックアップ 作品の内容は、攻殻ファンとしては納得の行くものだと思います。素子なきあとの「Section9事件簿」ですが、サイバーパンク的な側面はやや薄れ、スカパーで好評を博している「StandAlone Complex」とよく似た方向性の作品に仕上がっています。途中でゲスト出演する素子のキャラクターも、攻殻1のような「アーパーな軽いノリを持つギャル」というファクターを抑えてあるためか、S.A.C.や映画版GITSから入った人には受け入れやすい内容でしょう。 書籍とマンガのCD-ROMとでまったく同じ内容が収録されていますが、CD-ROMの方は正直、蛇足気味です。仕掛けや感心する演出もありますが、これを外してマンガのみでの廉価版が欲しい所です。 カスタマーレビューピックアップ 取り寄せて購入しました。 CD-ROMと本は同じ内容。 本で十分。CD-ROMは無駄。高い。 漫画自体は最高の出来、星☆☆☆☆です。 カスタマーレビューピックアップ
何故本編内容と殆ど変わらんCD-ROMを添付するのでしょうか。読む為に本編があるのに不思議でなりません。何故フルCDのハードカバーの表紙なのでしょう。余分な添付や虚飾が多い時の本質。それは「一冊として出すのがそもそも厳しい時」です。内容ももうかなり前の作品四篇になってますので時代を感じますね少し。フルCDでコアでディープな二巻が出ている今、比べて期待してしまうと肩透かしを食います。特別面白い作品厳選した訳でも無し。大幅な加筆修正したりした訳でも無し。今まで今まで出なかっただけの理由、私には分かるような気がします。総じて客観的見るとコアな攻殻ファンの為のコレクターズアイテムっぽいような仕様です。そんなに無理して買わなくても良いと私は思います。今、目の前にある私の個人的見解ですが。 ☆3個 彼女たちの響~彼女たちの流儀オリジナルサントラ~
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥1979 より 発売日:2006-09-29 売上ランキング:Softwareで623位 ユーザー評価: Software / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ そんなことは気にならないほど、fripsideの楽曲の完成度は高いです。fripsideの曲目当てに買ったんですが、サントラの方も全体的にレベルの高いもので満足。 唯一気になるところといえば、サントラとfripsideの曲の二つとも、生音がまったく無いところですが、こういう思いっきり電子音電子音した音楽も悪くないことを理解できました。 私はまだ18でないために、原作ゲームの方はプレイできないままこれを買いましたが、十分に満足しましたね。最近の質の落ちたJ-POPに飽き飽きしてる人にお薦めしたいCDの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 本CDには某TCGのカードが付属しています。そのカードを目当てに購入した方も決して少なくないと思いますが、このCDの出来は素晴らしいです。サウンドトラック面のみを聴いても非常に完成度の高い音楽に仕上がっています。さらに歌の面においても心に響くメッセージ性のある歌がいくつも収録されています。 「本当に2800円でいいのだろうか!?」と思ってしまったほどの完成度です。原作を知っていても知らなくても十分に満足いただけるものだと思います。これを機に原作に手をつけてみるのも良いかもしれませんね? とにもかくにも「素晴らしい!」の言葉と評価とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ PCソフト「彼女たちの流儀」のサウンドトラック。なんと二枚組。 fripSideがヴォーカル曲を手がけ、なんと新曲も2曲入るといううれしい内容。 このゲームのBGMはまさに雰囲気ぴったりのいい曲ぞろいなので「彼女たちの流儀」が好きなら買っても損は無い、はず。 ヴォーカル曲はカッコいい曲から明るいポップ気味の曲まで。 OP「Red-reduction division-」とED「true eternity」もいいんですが、新曲2曲もなかなか。 「true eternity」はアレンジヴァージョンも収録。残念ながら初回特典CD収録の「Red」リミックスは収録されていませんが。 かなりお買い得なCDだと思います。 ただ、「鳥羽莉のテーマ」「贖罪」「祝福」がアレンジヴァージョンしかないです。 原曲も入れて欲しかった…… カスタマーレビューピックアップ
聞くところによると、この種のAudioCDは性格上、ゲームのサントラとしての評価に留まる場合が多いと聞く。 だがゲーム中で使われなかった初出2曲4作品はおまけ程度に捉えていたにも関わらず、聞いた途端に気に入ってしまった! ゲームの方の作品世界に引きずり込まれた経験がある人ならもちろんだが、そんなの知らないよという人にも試しに聞かせてみせたい二枚組です。 ★が一個足りないのはRed〜の"tkm vs RMX"Versionが非収録という一点においてのみ。 Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2390 より 発売日:2008-02-29 売上ランキング:Softwareで1157位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品はキャラの心情をしっかり描いているのが特徴なのでもともとドラマCDには向いていなかったと思います。 音にするとモノローグがうるさくなってしまいがち。ゲームでの長所がドラマCDだと短所になってしまっているのが非常に残念です。 どちらかと言えば小説の短編集という形で出す方が合っているかと。 ファンの期待もあってのドラマCD化だと思いますが作品の世界を壊さないようにがんばっていただきたいです。 ドラマCDとしての評価は星3つくらいですが、内容は悪くなかったので、もう少し収録時間が長くてカルツとカヤのエピソードが掘り下げられていたら…というところを差し引いて星4つです。 カスタマーレビューピックアップ これははっきり言っていただけない内容です。 まず収録時間が短かすぎる。40分ってドラマCDとして今時ありえないでしょ。 内容もお粗末すぎます。(ネタばれ承知ですが)カルツとカヤの逢引シーンと逃走シーンが、コノエの夢オチで語られるだけって、どうなんですかねぇ…。 ゲーム内容を声付けて焼き増ししただけですね。わざわざもったいぶって語られる程じゃないし、夢オチだから結局断片的で細切れですし。 ゲーム本編ラストで生死不明だったカルツが今作にはチラッと登場しますが、生還していたことに対するコノエとアサトのリアクションもないし、かえってゲームの余韻を台無しにしていますね。 どうして主役の二人に新たな物語を用意できなかったんでしょうか。 ビッグタイトルの関連作品は売れるからって、手を抜きすぎでは? 某眼鏡着脱ゲームのドラマCDでも見習って、ファンの期待と要望を裏切らない作品を出していただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ ゲームをやらずにいきなりこのドラマCDを聞くといくつも「?」を浮かばせることになるでしょう。 アサトの父親の正体や作中の宗教等、細かな設定を知っていれば苦はありませんが… 後日談よりもネタバレ要素の方が濃いように思えました。 再生開始数分後には濡れ場に突入します。これをクリアすると胸が痛くなりそうなアサトの親の過去話が夢の中で展開され、思い入れの強いお花畑でアサトの父親と再会。親の気持ちを聞いてハッピーエンド?といった流れです。 内容が薄いわりに3150円は高い…。話の筋道がイマイチよくわからず、消化不良気味です。この不良はゲームをやれば解消されると信じていますが…;; アサコノが好きな方やカルツとヴェルグの関係が気になる方は楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 詳細はライ編で述べましたが、前作で改善が必要だと思われた部分はかなり良くなり、 『音読しているだけの小説』から『音で表現するお芝居』になってきています。 SEや音楽等も、今回はキチンと効果的に使われていました。 相変わらず(コノエの)セリフの前後にいちいち小説的なモノローグが入るのはうっとおしいですが、 これが必要最小限で抑えられて、余計な説明が無くとも会話オンリーで進行されるようになれば 更にストレス無く聴く事ができて、ドラマCDとしては理想的だと思います。 そういったドラマCDとしての不備が改善された事も良かったですが、 何よりアサトルートでファンが一番知りたかったであろう物語が しっかり補完されていて、ストーリー的にも満足できる内容になっていると思います。 今回の作品は、アサトファンはもちろんですが Lamentoの世界を補完するものとしてもオススメの一枚だと思います。 ただ、主軸となる過去の物語は良いのですが、 主人公二人・アサトとコノエの描き方が、私的には少し残念でした。 今回の話がどのあたりの時間軸なのかはわかりませんが、 ゲームのEDの後、アサトはコノエの事を大切に思っているからこそ、 あえてコノエに触れないようにしてきた経緯があるのに、 このドラマの中では、殆ど前後の脈絡も無いままに絡みのシーンが入る為、 「何故この話の流れでそういう展開になるのか?」といった不自然さと違和感しか感じられませんでした。、 ライターさん的には特に深い考えも無く、単に『女子向けのサービス』として書いているのかもしれませんが、 キャラクターの心情も話の流れもお構い無しにそういったものを入れられても 違和感しか感じられませんし、いままで持ってきたキャラのイメージを軽く壊されたようで 正直、アサトファンとしてはあまり気分が良くないです。 BL作品ですから、そういった表現が入るのは否定しません。 ただいかにも「サービスでこの辺に入れとけばいいだろう」的な 安易な意図が見え見えなのが情けないというか、 もっとストーリーの流れとか必然性を持って描いていただきたかったのが非常に残念です。 ですが、あくまでこの部分は『自分はそういう印象を持った』という個人的な感想ですので、 物語全体としては、十分に楽しめる内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
LamentoドラマCD第二弾は『アサト』とアサトの親中心のシナリオでした。 前回同様、当然ゲーム購入してある前提で物語が進んでいくわけですが・・・ 個人的には、前回の『ライ』編より中身が詰まっていて聞いていて面白かったです。 ゲームでは詳しく書かれることのなかった吉良(アサトの部族)と冥戯の部族の確執や それに至る背景により、アサトの両親が引き離されてしまった経緯がとても悲しかったです。 でも、アサトが和解できた感もあるし、それに何より主人公のコノエとのその後の生活や、 ライ、バルドのたわいのない言い合いがほのぼのとしていてよかったです。 もしゲーム未プレイの人がいればゲームをプレイしてからのほうが断然お勧めですが、 ゲームプレイ済みの人で、もう少し詳しく展開を知りたいという人は買ってみて損はないと思います。 御伽の月の綺想曲(カプリチオ) 月光のカルネヴァーレ オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥3180 より 発売日:2007-03-09 売上ランキング:Softwareで1159位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
原作をやって、この作品のサントラが欲しくなってしまいました。 非常に幻想的な良い曲ばかりです。格好いい曲も多いので、そこもまたいいですね。 特にYokoさんが歌う嘆きの人形、これが素晴らしいです。この作品の幻想的な雰囲気を、よく表しています。また、Nitroといえば、いとうかなこさんなものですから、新鮮な感じもしますが、決して悪いわけではありません。 後は、ジャケットのデザインが良いので気に入っております。 Clover Heart’s Complete Tracks
特価:¥ 3,140(税込) 中古品¥2690 より 発売日:2004-03-05 売上ランキング:Softwareで215位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今年一月にアペンドディスクも発売された、PCゲーム「Clover Heart's」のサントラです。 注目すべきは、OPテーマがフルサイズのみならず ゲーム中のOPムービーで使われた莉織・玲亜の台詞入りバージョンまでも 収録されていることでしょうか。 BGMも良いものが揃っており、ファンならばまず満足のいく内容でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ALcotの処女作、「Clover Heart’s」のオリジナルサウンドトラックです。主題歌、姉妹それぞれのED曲のフルバージョン、ゲーム中で使われたBGMの他に、ファンからの要望が多かったキャラクターのセリフ入りOP(ショートver)も入っています。 このCDはファン待望のサントラと言えるでしょう。 SNOW ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 2,856(税込) 中古品¥1779 より 発売日:2003-04-25 売上ランキング:Softwareで852位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このSNOWと言う作品、Kanonのぱくりだの色々言われておりますが…しかし!!音楽だけはKanonを超えていると思います!!ヴォーカル曲はもちろん作品中に流れるBGMも最高です!! 特にヴォーカル曲の『ふたりの足跡』は古今東西のゲーム音楽でもトップクラスではないかと思います。その名曲がこれには全て収録されています!! SNOWを知ってるひとは是非!!もちろん知ってない人も!!買って損はない一品だと思います!! カスタマーレビューピックアップ SNOWの曲のレベルは、ゲーム音楽の中でも最高に近い位置 にあると強く思います。 私はSNOWをプレイした後、サントラ が売り出されている事を知ると、その日の内に購入手続きを済 ませてしまいました。 ゲーム本編を未プレイの方も、このCD の曲にはきっと心をうたれます。 私の中での最優秀曲は、聴く 度に元気を与えてくれる「ふたりの足跡」。 ゲーム中で聴ける曲以外には、特に追加されている曲はありま ボーカル曲収録のDISK2には、お約束という感じでロングバー カスタマーレビューピックアップ ゲームを起動した時に『スタジオ メビウス』の画面と一緒に流れるピアノの旋律。 はじめてあの旋律を聞いたときからかもしれませんが、この「SNOW」のメロディーは 心に染み入る感じがします。 私は いつも、良き音楽との出会いは 人との出会いに優るとも劣らないのでは、、、と思っています。 思えば、ちょうど1年ぐらい前、今まで私に勧めたことなど一度もなかった某ゲームソフト屋オーナーが 初めて『これ、評判がいいみたいですね。」と教えてもらったのが、この「SNOW]でした。 涙ナシでは終わらないエンディングの数々をさらに演出していたのが『儚雪』『ふたりの足跡』『雪のかなた』『消える温もり』など、など。 短い一生の中で この『SNOW』に出会えて 感謝してます。 カスタマーレビューピックアップ オープニングデモの時点でインパクトの強い曲を使用した「SNOW」。 ボーカルディスクで伝わってくるのはやはり物悲しさだろう。ゲーム中での挿入歌は「これでもか」といわんばかりに、プレイヤーを泣かせたと思う。EDテーマはポップな感じでホっとする。 驚いたのはインストディスクだ。ゲーム中は何気なく聞き流してしまいがちだが、じっくり聞いてみるとこれまた曲調に幅がある。明るい曲はとことん明るい。このような曲の中に暗い曲があると音楽的にも締まるので、良いアルバムだと思う。楽器や特殊音声の使い方も上手い。 カスタマーレビューピックアップ
何とかと何とかのパクリだと自他共に認めている芽衣作(ナイス変換!Myパソコン!!)のサントラ。シナリオはさておき音楽は秀逸の出来。特に”泣かせ”と”伝説”の曲が粒ぞろいだ。 お勧めBGMは『飛龍』、『古の夕焼け』、『記憶の棘』、『雪花』。 特に『飛龍』(タイトル曲)はこれでもかという盛り上がりの力強いピアノが胸に響く名曲。『雪花』の展開も強烈。身体に悪い。 ボーカル曲は4曲。その内3曲は屈指の名作。もちろん仲間外れは『空の揺りかご』。歌っているのは結局川澄綾子ということでいいのか?というのも疑問だ。 『SNOW』、『雪のかなた』、『ふたりの足跡』は甲乙付け難い出来だが、一つ挙げるとすれば『雪のか!なた』(過去編ED)だろう。二番終了後のシンセサイザーのリズムが我を忘れるほど気持ちいい。いつもそのときになると身体が揺れるほどだ。一日中でも聴いていられる。 ゲームがお気に召した人。I'veが好きな人。ジャケット絵に抵抗を感じない人。全ての人に手にして欲しい。雪の中の想い出の旋律が今甦る… 「君が主で執事が俺で」ドラマCD Vol.2
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:Softwareで941位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 所々に入ったパロディでニヤニヤしながら、お話自体も楽しく聞くことが出来ます ・・・が面白すぎてボリューム不足に感じてしまいます(笑) 早くvol3が欲しいです・・・ カスタマーレビューピックアップ
前回に続いて、今回は秋のお話。 原作が春〜初夏でしたので、ドラマCDで夏・秋と季節折々の話をしていってくれるのは、ファンにとっては実に嬉しいです。 前回と比べると、今回はそれほど目新しいものはありませんでしたが、「もしこんな設定だったら?」というようなイベントが面白いです。 特に4話のクオンジ・ロワイヤルは、オチは何となく分かってもどのような展開で進むのかは聴いてみないと分からなくて、いわゆる「ハラハラドキドキ」気分が味わえます。(全体量と比べて)結構時間を取ってあるので、薄味でお終い、ということはないです。 今回必聴すべきは、未有に「子供かっ」と突っ込まれる森羅様(伊藤静さん)の演技。 森羅ファンなら悶えることうけあいです。 恋姫無双サウンドトラック 「志在千里 ~恋姫喚作百花王~」
特価:¥ 2,826(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2007-01-26 売上ランキング:Softwareで1243位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
BGM重視タイプのゲームのサントラなので、内容に関してこの場で特に言うことはないでしょう。 強いて挙げるなら、プロモーションテーマソングの「蒼天の向こうへ」 及び、オープニングテーマソング「Hφwling Sφul」のフルバージョンはコレでしか聴けないって事ぐらいでしょうか。 挿入歌「久遠」と、エンディングテーマソング「志在千里」は、もともとゲームにフルバージョンが収録されてます。 しかし……このサントラCDを、ゲームの初回限定版を用意して、そのオマケとかにせずに(初回限定版自体ありませんし…)純粋に一商品とするとは… コレは、ある意味『自信』の表れということでしょうか。(まぁ、そのクオリティは認めますが…) そして、その思惑(?)に、掛かった者がココにも一人…… σ(^-^;) |
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