定価:¥ 14,490(税込)
特価:¥ 13,041(税込)
発売日:2007-03-02
売上ランキング:Softwareで201位
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Amazon人気商品ランキング/ビジネス・オフィスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3742/総ページ数:375 最終更新日:2008/05/16 Microsoft Office Access 2007 アカデミック
特価:¥ 13,041(税込) 発売日:2007-03-02 売上ランキング:Softwareで201位 Software / 通常24時間以内に発送 ATOK 2007 for Mac 通常版
特価:¥ 7,903(税込) 発売日:2007-07-20 売上ランキング:Softwareで216位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 使用しているMacBOOKは、PCとしての完成度も高く、かなり満足していたのですが、 「ことえり」だけは我慢の限界に達してしまったので、ATOKを買ってしまいました。 「ことえり」も、昔に比べればかなりマシにはなっていると思うのですが、入力方法や 細かい使い勝手など、MS-DOSの時代からATOKを使っていた者としては、やはりATOK が合っているようです。 できれば、専門用語辞典も同梱して安くしたセットなどもあれば、なおよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ KITS,JXワード太郎からのATOK系ユーザです。 そのため、MACでもATOKを断続的に使いました。 これまでもOSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。 ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなるので、 メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。 ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。 Mac版は、OSに制約があるとのことなので、購入前にOSを対応するものにする必要がある。 ps. ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。 カスタマーレビューピックアップ オプションの共同通信社記者ハンドブック辞書第10版も含め、 Mac OS X 10.5x(インテルiMac)で問題なく作動してます。 ソフトウェアとしての熟成度も相当なレベルに達しているので、 もはや「欲しいときが買い時」な商品なのでは?と思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ WindowsからMacに乗り換えたので「ことえり」の変換に慣れないのでATOKを導入しました。 動作環境はマックブック(core2Duo)です。学習能力も前の方のコメント通り設定具合で左右されますがハードに文章作成をしていれば直ぐに使いやすく馴染んでくれます。変換スピードもモタモタ感は無く気になりません。 Windows版と比べると操作感や変換リズムは異なる印象はありますが日常ユースでは差を感じるのは少ないのでは?と思います。 元がWindowsユーザーなら「ことえり」よりストレスを感じないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
以前のレビュアーさんが不十分な確認で酷評されているので、反論の意味を込めて。 私のPC歴は28年、ATOK歴は一太郎Ver.3からですので約20年、Mac歴はColorClassicからです。 (携帯もPalmもWindows MobileもATOKで統一してきたコアユーザーなので、若干バイアスがかかっているかもしれません) <誤変換について> 設定次第で低減されます。私のように短く文節を区切って変換する方は「助詞からの細切れ入力を優先する」という機能をオンすべきです。「この」→「子の」、「だよ」→「だ世」と言った誤変換は私の環境では発生しません。学習は強めに設定した方が良いでしょう。弱めにするとなかなか覚えてくれません。 <ローマ字入力における語尾「n」の扱いについて> 語尾・文末の「n」であれば、重ね入力しなくても当然「ん」として認識します。 ※これはもうかなり以前から、日本語入力システムの機能では当たり前の機能です。ATOKにないわけがない。 <企業名・人名について> ATOKの開発において、搭載辞書を鍛えることに主眼が置かれていたため、この部分については最強です。「キャノン」([ャ]は小文字)と入力しても、正式企業名「キヤノン」([ヤ]は大文字)が候補として出てきますし。 出てこない上場企業名称を教えて欲しいぐらいです。 <マイナス点> ・動作が重い といっても私はG4のiBookなのでそう思うのも当然ですが、推測候補モードをオフすれば、許容範囲です。ATOK17 for Macは重すぎて使い物になりませんでしたが、バージョンを重ねるたびに軽くなってます。 ・設定画面の使いづらさ 各項目がどの大項目に格納されているのかがわかりにくい。 Win版でも同じような設定画面だが抜本的に変更すべき。 <Mac OS X v10.5(Leopard)対応状況> 下記URLにて対応モジュールは下記にて公開されています。 http://www3.justsystem.co.jp/download/atok/up/mac/071120.html ※どうしても、アンチATOKのレビューをしたい人がいるみたいですが、気になさらない方が良いでしょう。 Microsoft Office 2007 Personal
特価:¥ 40,230(税込) 発売日:2007-01-30 売上ランキング:Softwareで744位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 従来のメニューとツールバーに代わり、リボンとよばれる操作体系が導入されています。始めはとまどいましたが、新しいソフトのつもりで操作してみると、慣れるのにはそれほど時間はかかりませんでした。 使っていく内に、今までの保存や新規作成などのファイルに対する操作、ドキュメント全体にかかわる操作、個別の文章にたいする操作がごちゃまぜに配置されていたメニューから、それらが層毎に区別され、それぞれの機能毎にまとまって配置されていることに気付きました。それ以降は直感的な操作も可能になり、ぐっと使いやすく感じました。それからは、ドキュメントの生産性が従来のバージョンを使用していた時よりもあがりました。 ただ、今までのメニュー配置に精通していて今さら新しい操作方法は受け入れられないよ、という方もいるでしょう。従来のメニュー配置にカスタマイズできるとはいえ、そういった方には不向きであるのは事実かと思います。万人向けのソフトであるにも関わらず、ユーザーに仕様変更に対する柔軟性を強いる、そのような意味で、星ひとつ減の4つです。 カスタマーレビューピックアップ EXCELを最も使っているので、EXCEL2007について書きます。 EXCELの最も重要な役割はデータ集計(各種計算を含む)と、分かりやすい表示(グラフ化)です。当然、作業領域は広い方がよいわけです。ツールバーは全部表示させたりしませんよね。ただし、よく使う機能はツールバーカスタマイズで登録しています。 セルをどうしても大量に表示させたい場合(例えばウインドーを上下2個表示)、一時的に「全画面表示」にします。 EXCEL2007ではツールバーが廃止されて、リボンというアイコン表示になりました。通常状態でも相当画面の上部を占有します。リボンを選択すると出てくるサブウインドーがまたでかい。おまけに、従来の「メニューバー、ツールバー」との互換性が全くない。 「反応がとろい」「操作テクニックを一から覚え直す必要がある」に加え、19インチSXGA+ぐらいの画面の大きさと解像度が無ければ、セルを十分表示できない! ふつうの人(ノートパソコンユーザーが多い日本人だけかもしれないが・・)が使っているのは、せいぜい15インチXGAですよ。 ユーザーの実状を無視した「開発者の自己満足」の典型的な例だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 高い!扱い辛い!重い!これを作った技術者は、市場のリサーチ不足に加え、技術力が乏しいことを露呈した。同僚がMacを使っていたが、はるかに使える!悲しくなった。ウィンドウズビスタと同じで、製品の改悪です。 カスタマーレビューピックアップ 従来のMS-Officeユーザーを裏切るような製品です。 Xpや2003を持っていて特に不満がないなら、2007は不要です。 控え目に言っても、せめてMS-Suiteと改名すべきです。 確かに、既存のファイルの編集や保存ができてマクロも有効、機能も向上したんだろうけど、見た目や操作性は全く別です。従来のメニューに切り替える機能も標準装備されていません。 在庫一掃セールで買ったPCに入ってたけど、あんまり使う気になれません。 勤務先でMS社のコンサルの方と話す機会がありましたが、彼らも慣れるのに1か月かかったそうです。開発元にいるプロで1か月なら、普通の人は。。。とてもユーザーフレンドリーとはかけ離れた製品です。 正直、裏切りに近いと思います。 どうしても2007が欲しい、あるいは、使わざるを得ないという人は、別途4千円ほど出せば、Back To 2003というソフトがお勧めです。でも、本来はMS社自身が無料で同様のツールを提供すべきです。 もう一度言います。これはユーザーへの裏切りです。 パソコンを買い替えたなら、ぜひ古いPCのOfficeを移しましょう。 古いPCも継続使用するので、Officeを買い増ししたい方には、Kingsoft Officeをお勧めします。少し機能が劣るけど、見た目は2003そっくり。値段も、上のBack To 2003並と格安です。 MS社さん、私のレビューを見て頭に来たら、2003風メニューを無償提供して下さい。追加で買うことはないけど、手元にある2007なら使ってあげますよ。 カスタマーレビューピックアップ
なぜ使いやすい体系をわざわざ崩すのか。余計な機能はいらないし、無駄な進化もいらない。もっとシンプルで使いやすい Office を作ってほしい。早急に前のOfficeに戻すべき。初心にかえりPC98時代のP1.EXE、一太郎、ロータスを見直してほしい。ゲーム事業に力を入れている場合ではない。 JUST Suite 2008 特別バージョンアップ版
特価:¥ 13,172(税込) 発売日:2008-02-08 売上ランキング:Softwareで614位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一太郎ユーザーですが,仕事柄Officeもプライベートで使用しています。 仕事でで使用するのでも,JUST Suiteを使うと,どうしてもOfficeを使えないというか,使いにくいのです。 Officeは「俺がグローバル・スタンダードだ!」的な要素が多く,価格も結構しますが,使用していると日本人向けでない思考を基に造られたアプリケーションソフトである事や互換性の少なさをヒシヒシと感じます。 実例としては,Wordの日本語文章や書式設定の使いにくさ。 Excelは比較的使用しやすいと思いますが,表計算ソフトなので,極論してしまうと,Lotusだろうが,三四郎だろうが関数はほぼ同じなので何とも言いかねます。 PowerPointに至っては,講習会でも開いて貰わないと,すぐには使いこなせない煩雑さ。(個人差あり) JUST Suiteをお薦めする点は,他の方も書かれていますがAtokの使いやすさです。一度使うと,もう戻れない。(これも個人差があるかもしれません) 他にもワープロソフトで一太郎は本当に日本人向けです。(ただ,何故か英文も得意です) PDF,メールクライアント,表計算,プレゼンその他色々なソフトが詰まっている上,20年の技術の蓄積もあり使いやすく造られて,この価格です。 一度お使いになれば,本当に多機能,使用しやすさがお判りになる,秀逸な製品です。サポートも充実していて,是非お使いになる事をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ JXワード太郎からの一太郎ユーザです。 OSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。 また、ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもありました。 そのため、最新版は旧版の不具合の修正もしているという意味で、最新版を使う習慣にしていました。。 しかし、ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなった。 メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。 また、ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。 JUST Suiteは、一太郎、ATOK、三四郎、Agree、花子、Shuriken、JUST PDFを同梱している。 ATOKの添付のツールは AI辞書トレーナー スタートアップツール バックアップツール パレット表示ツール プロパティ関連付けツール 辞書ユーティリティ 省入力データ編集ツール 標準IME設定ツール である。 ATOKを買うよりは一太郎、一太郎を買うよりはジャストスイートを買う方がお得である。 また、特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版がお得である。 過去の購入履歴を調べて、よりお値打ちな版を購入しよう。 ps. ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。 カスタマーレビューピックアップ
オフィスにも同様のソフトがついているか知らないけど SuiteNaviという連携ソフトに期待してます。 それとオフィスに比べてはるかに安いので一太郎ファン にとってユーザー数拡大にも期待してます。 予約特典も他にはないネイビーのブックカバーが付く らしいので楽しみです。 JUST Suite 2008 特別優待版
特価:¥ 15,081(税込) 発売日:2008-02-08 売上ランキング:Softwareで372位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 仮名漢字変換ソフトとして今でも開発が続けられ、Windows標準のMS-IMEより賢いATOK 2008、MS Wordより使いやすい一太郎、数少ないドローイングソフトの1つである花子、PowerPointと互換性のあるAgree、そしてPDF作成・編集ソフト。 お薦め理由1: MS-IMEしか使ったことのない人にとってはATOK 2008の賢さには驚かされると思います。 お薦め理由2: Excel やWord、PowerPointにも図形描画機能がありますが、ある程度慣れたとしても使いにくいものですし、ちょっといじっただけでWordだと文章のレイアウトが変わったりします。それだったら最初からドローイングソフトで作図し、それを貼り付けた方が作業効率が良いです。花子はそんな悩みを解決してくれるドローイングソフトです。 お薦め理由3: 最近はフリーのPDF作成ソフトや編集ソフトがありますが、WYSIWYGでページの入れ替えや追加、削除などができなかったりします。ちょっとしたことですが、結構イライラするものです。そういったイライラ解消にWYSIWYGで操作できるJUST PDFがあります。 この3本をまとめ買いするなら、個別に買うよりJUST Suite 2008を買った方が良いです。 あと個人的にはMS Wordが非常に使いにくくイライラするので、むかーし使った一太郎Ver3.0と同じ感覚で使える一太郎が付属しているのもポイントです。会社でも家でもMS Officeがプリインストールされていていたとしても、一度一太郎を使ってみることをお薦めします。1ページ当たり1行○○文字を△△行と指定できるのはとても便利です。 MS Officeとは別に持っていて損は無いソフトです。 カスタマーレビューピックアップ 前々からIME(マイクロソフトの日本語入力ソフト)の変換機能が気にいらなかったので 購入してインストールしました。 導入方法は (1)Just SystemのHPに行って、会員の暗証番号(ID)をもらう。 (2)発行されたIDをインストールする際、入力する。 おわり IDはインターネットからでも、ソフトに入ってるハガキからでも取得できます。 インストールの際に、「マイクロソフトのオフィスソフトを持ってますか?」とは 聞かれませんでした。ID打ち込んでお仕舞いでした。 マイクロソフトのオフィスと外観があまり変わらないから違和感無く乗り換えらえます。 なんといってもATOKがすごい! 一番の魅力はこれです。 IMEだったら、いちいち人間が文節を区切って変換する手間が必要だったのに だらだら打った文章が、バンバン望みどおりの漢字に選択変換されていきます。 ATOKは「頭が良い」です。 ATOKを導入してから、パソコンで書類を作成するのが楽しくなってしまいました。 付属のPDF作成ソフトも使いやすいですし、変換ストレスから自由になれるし、値段もお買い得です。 カスタマーレビューピックアップ JUST Suiteは、1万円ちょっとにもかかわらず、とても多機能です。MS OfficeではWORD&EXCELだけでも結構な金額になりますが、これにプレゼン、図形、PDF、それにATOKまで付いてきます。特に仕事で多用するプレゼンソフトPowerPointに対応したAgreeが入っている点が良いです。 早速使ってみましたが、操作性はMS Officeそのもので、違和感は全くありません。その一方で多機能であり、使い勝手は上だと思います。 ちなみに特別優待版はMS Office使用者を想定していますが、そのユーザーIDを確認することなくインストールでき、もしかしたらWORDやEXCELが入っていなくてもインストールできるのでは?と思ったりします。 ユーザーマニュアルが少々心細い点を除いて、非常に満足できるソフトです。 カスタマーレビューピックアップ
JXワード太郎からの一太郎ユーザです。 OSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。 また、ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもありました。 そのため、最新版は旧版の不具合の修正もしているという意味で、最新版を使う習慣にしていました。。 しかし、ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなった。 メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。 また、ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。 JUST Suiteは、一太郎、ATOK、三四郎、Agree、花子、Shuriken、JUST PDFを同梱している。 ATOKの添付のツールは AI辞書トレーナー スタートアップツール バックアップツール パレット表示ツール プロパティ関連付けツール 辞書ユーティリティ 省入力データ編集ツール 標準IME設定ツール である。 ATOKを買うよりは一太郎、一太郎を買うよりはジャストスイートを買う方がお得である。 また、特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版がお得である。 過去の購入履歴を調べて、よりお値打ちな版を購入しよう。 ps. ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。 Microsoft Office InterConnect 2007
特価:¥ 6,237(税込) 発売日:2007-01-30 売上ランキング:Softwareで274位 Software / 通常24時間以内に発送 Acrobat Standard 8 日本語版 WIN Upgrade STD-STD
特価:¥ 12,368(税込) 発売日:2006-11-20 売上ランキング:Softwareで280位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Acrobatの種類が多いため、どの版を購入するとよいか迷うかもしれない。 値段で決めるのがよいが、過去の何を持っていたかにもよる。 Standardは標準なので、これがよい場合もある。 過去にランセンスがあれば、Upgradeのがよい。 STD-STDは、前Standardを持っていて、今回Standardにする場合。 カスタマーレビューピックアップ
Acrobat6がWindowsVistaに対応していなかったため買い換えました。 まずAcrobat6に比べて起動時間がやたら早いです(ただし、PCのスペックによるところは大きいと思います)。Acrobat6では十数秒かかっていたのに、Acrobat8では3秒ほどで起動してくれます。 これはAcrobat8に限った話ではありませんが、WindowsVistaだとアイコンでPDFの中身を表示してくれるのもGoodです。Vistaの検索機能では、PDF内の文章まで検索してくれるので、Acrobatとの連携はかなり便利です。スキャンした文章も「OCR認識」の機能を使うと、検索が可能になります。つまり、印刷物をスキャンしたものも、 WindowsVistaから検索可能ということで、特にビジネスでスキャン文章を大量に扱うような会社では、WindowsVista+Acrobat8の組み合わせは大変に強力なツールと言えます(WindowsVistaについてはドライバやその他のソフトとの相性もあるので、一概には勧められませんが)。 あと、Windows上でOfficeのファイル(Word,Excel,Powerpoint)や画像ファイルを複数選択して、まとめて1つのPDFファイルに束ねる機能もあります。また、今までのようにAcrobatを開いてからPDFを追加するだけではなく、Acrobatを開くことなく、ホームページやファイルを「既存のPDFに追加する」機能もついています。うちの会社ではLotus Notesにこの機能が付いたことから、既存PDFファイルへの追加が非常に効率的になりました。 Acrobat6には無かった日付&名前付きの「丸型電子印鑑」も、ビジネスでは有用な機能と思います。PDFファイルをメールで上司に送り承認を得る、なんていう流れも、ペーパーレスで対応可能です(ただ、この機能はAcrobat7から付いていたみたいですが)。 機能的には非常に満足できるソフトですが、「通常版」の価格が30,000円を超えるのはちょっと高すぎる気がします。「アップグレード版」なら価格相応という感じです。 一太郎2008 バージョンアップ版
特価:¥ 7,560(税込) 発売日:2008-02-08 売上ランキング:Softwareで542位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本語ワードプロセッサとしての標準はMicrosoft Wordに取られてしまいましたが、 付属のATOK2008が素晴らしい出来になっています。 変換精度・機能においてMS-IMEを圧倒的に凌駕しており、 特にATOK2008になってから負荷も軽くサクサクと変換してくれるのも良い点です。 キーの操作がMS-IMEと若干異なる(MS-IME風の設定もあり)ので、 最初は戸惑うかもしれませんが、慣れればこれなしに日本語入力はできないという出来です。 ATOK2008のみのインストールも可能ですので、 ATOK2008のためだけでもバージョンアップする価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ ver.12から久々にバージョンアップしてみた。 校正機能の強化が嬉しい。ATOKを造るソフトハウスらしく言葉の処理には強いようだ。「文書校正」は強力でテキスト作成の最後のステップではとても役に立つはず。「表記の揺れ」チェックは、人力ではチェック不能な膨大なテキストが対象であっても(労力はかなり要求されるが)なんとか処理できるところまで作業を省力化してくれる。購入された方はこれらの校正機能を試してみられることをオススメする。自分の造った文章に意外な間違いが潜んでいることに驚くはずだ。 一方であまりピンとこないのがアウトライン機能。以前からある「スタイル」機能を階層表示させてみただけに感じられる。階層テキストが扱えるWZEditorや秀丸と比べてもアドバンテージが感じられない。この部分は今後の改善に期待したい。 ATOKに関しては今更アドバンテージを語る必要はないだろう。もう何年も前の時点で十分に洗練されていたと思う。新バージョンで大きく変わったようには感じられない。 カスタマーレビューピックアップ JXワード太郎からの一太郎ユーザです。 OSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。 また、ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもありました。 そのため、最新版は旧版の不具合の修正もしているという意味で、最新版を使う習慣にしていました。。 しかし、ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなった。 メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。 また、ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。 JUST Suiteは、一太郎、ATOK、三四郎、Agree、花子、Shuriken、JUST PDFを同梱している。 ATOKの添付のツールは AI辞書トレーナー スタートアップツール バックアップツール パレット表示ツール プロパティ関連付けツール 辞書ユーティリティ 省入力データ編集ツール 標準IME設定ツール である。 ATOKを買うよりは一太郎、一太郎を買うよりはジャストスイートを買う方がお得である。 また、特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版がお得である。 過去の購入履歴を調べて、よりお値打ちな版を購入しよう。 ps. ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。 カスタマーレビューピックアップ
一太郎が欲しいと言うよりはATOKの最新版が欲しいのが本音かもしれない。それほどに強力な辞書なのだ。この辞書は日本語を造るときには本当に役に立つモノだ。この点で一太郎には存在価値があり、ワープロから乗り換えた自分にとっては使いやすいソフトなのだ。 会社四季報CD-ROM2008年2集春号
特価:¥ 5,880(税込) 発売日:2008-03-17 売上ランキング:Softwareで487位 Software / 通常24時間以内に発送 Money Plus Edition
特価:¥ 11,151(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:Softwareで406位 Software / 通常24時間以内に発送 |
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