定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 7,290(税込)
発売日:2008-02-08
売上ランキング:Softwareで258位
ユーザー評価:![]()
Software / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ワープロpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:643/総ページ数:65 最終更新日:2008/07/27 広辞苑 第六版 for ATOK
特価:¥ 7,290(税込) 発売日:2008-02-08 売上ランキング:Softwareで258位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既に報道されている「芦屋」の解説(×芦屋市 正しくは神戸市須磨区)の誤記が そのまま収録されています。電子データならではの改訂方法であるアップデータの 提供も、2008年3月現在行われていません。 もっとも50年の長きにわたって誤記され続けてきたものですし、今回の報道で 「あぁ、芦屋は芦屋市ではないのだな」と記憶した方も多いでしょうから この電子辞書データの評価が落ちるわけではありません(個人的には三省堂 大辞林 第三版の商品化もお願いしたい、横文字系および古典系の解説がわかり やすいのです)。 ※注意 Mac・Linux版ATOKにもインストール可能との表記ですが、残念ながらMac版ATOK2007は Leopard(MacOS 10.5)未対応の為利用できません。Leopardプリインストールモデルの Intel Macユーザーは、次のATOK2008 for Macからの対応となりますので注意して下さい。 カスタマーレビューピックアップ 私の場合、この製品とは別に広辞苑 第六版 DVD-ROM版も使用していますが、 ATOK版の広辞苑は実際の入力作業で、 IMEのディフォルトでは含まれていない語を多数入力できるので、かなり重宝しております。 「キッズレビュー」さんのご指摘についてですが、 通常の引用・コピー&ペースト(引用情報附き)であれば、ATOK版でも https://www.justmyshop.com/app/servlet/item?item_code=3240441 にある通り、右クリックメニューから問題なく出来ます。 尚、このURLはいつまで存在するか分からないので、解説書等も参考にしてください。 ATOK専用辞書以外との串刺し検索については、 逆に、ATOK専用辞書を、その他の辞書で串刺し検索できるかといえば、 裏技を使わない限りは、著作権の関係上認められていません。 フリーの辞書でない限りは同じ事です。 同種の辞書ならば串刺し検索が可能で、異種の辞書で出来ないのは 機能の問題というよりは、工業所有権(特許)等の問題であり、 それは他の辞書にも当てはまることです。 取り立ててATOK辞書が不便な訳ではありません。 そもそも、ATOK版はIME用の辞書として作られたものです。 入力作業に於いてディフォルトのIMEに無い語を入力する際の不便さを補うためのものなのです。 おそらく、「キッズレビュー」さんはIME用の辞書と一般のPC辞書との区別がつかないのでしょう。 仕事で使用している場合、両方必須です。 私はATOK専用辞書を複数使用しておりますが、ATOK専用辞書どうしであれば当然、 変換キー(スペースキー)で変換する際に、普通に複数の辞書を串刺し検索出来ます。 無論、ATOKプロパティで 「辞書・学習」・「電子辞典検索」の当該辞書に全てチェックを入れていれば、の話ですが。 PC辞書とIME辞書の区別や、常識的な使用法がわからない方は、熟知した身の回りの人に教授されることを強くお勧めいたします。 カスタマーレビューピックアップ
広辞苑は日本語の指標のようなものだ。 出たらなるべく早く、最新の用語の記述の不具合を探すようにしている。 まだ、今回の辞書ではおかしなところは見つけていない。 新たに買う必要があるかといわれれば、第5版を持っているのならいらないでしょうと答えたい。第4版でも十分だと思う。第3版をお持ちの方は、購入を検討してもいいと思います。さすがに、30年以上経つと、用語が違いすぎるような気がします。 これは電子辞書ですから、すぐに買い換えをお勧めします。 電子ファイルで古いものは我慢できない人が多いと思います。 Microsoft Office Word 2007 アカデミック
特価:¥ 13,855(税込) 発売日:2007-03-02 売上ランキング:Softwareで1670位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 会社の恒常業務では契約書・起案用紙等重要な文章は一太郎とそれ以外の掲示物はWORDを使い分けていますが今回のバージョンで更に使いにくくなったのを確認。 以前のバージョンを使っていた方はご存じかと思いますが、「ファイル」「編集」「書式」等の項目が全てアイコン表示に変更。これにより自分が使いたいもののアイコンを一から覚え直さなければならないこと。さらに以前のバージョンと使い比べてもこれといった新鮮な新しい機能が存在するわけでもなく、さらに昔から存在していた文頭(表題)をセンタリングさせようとしても左右どちらかにズレが生じている現状が打開されていない。(センタリングって中央に来るはずだよね) ソフトウェアの問題点をあげていけばキリがありませんが、一つ言えることは無理にこのバージョンにあげるくらいならば却って2003の方がまだ言うこと聞くのは気のせいでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
A HUGE step DOWN from the previous software. If you are used to customizing your interface then this software is TERRIBLE. It now has 'the ribbon,' which cannot be modified. Options you placed, tailored to your work--impossible to get back; and in some cases REALLY difficult to even find!? I dispise this software after using Office 2000 for all this time. I've been disgusted with Microsoft for years but Office and Word was a saving grace. No longer. In the future, when it's time to upgrade, I'll be going elsewhere. Linux should be well up and stable. In twenty years of using a computer I can honestly say I've never had the desire to strike my PC UNTIL I used this software. Garbage. Filth. Worthless. Japanist 2003
特価:¥ 4,452(税込) 発売日:2003-02-07 売上ランキング:Softwareで1172位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このソフト、めちゃくちゃ使いやすいです! キー入力の効率が非常に上がりました。 あと、別のソフトを使って予測変換の上下移動のため、別のキーを上下キーに割り当ててるというコメントが目立ちますが、この機能はJapanistについてます。 設定⇒キーボード⇒キー設定 で変更できます。 カスタマーレビューピックアップ なかなかいい感じです。 昔から親指シフターの私は、Macでも親指シフトを使っています。 ここのところWin環境を使うことが多くなったので導入してみました。 親指シフターの人は買って損はないですね。 特にRealForceを使っている方は、その意外な使い心地に驚くかもしれません。 ただ問題もあります。 希望としては、キーレイアウト変更機能をもうちょっと強化して欲しかった。(Esc、BS変更などはあるんですが…) あ、あと、IMとしてはちょっと古くさい感が否めない。MSIME2002と比較すると色々不満がありますね。まあ補って余りあるものも多いですから、ここらへんは好みですが。 価格的にもこなれてますので、親指シフトが使える方は購入する価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ なかなかいい感じです。 昔から親指シフターの私は、Macでも親指シフトを使っています。 ここのところWin環境を使うことが多くなったので導入してみました。 親指シフターの人は買って損はないですね。 特にRealForceを使っている方は、その意外な使い心地に驚くかもしれません。 ただ問題もあります。 希望としては、キーレイアウト変更機能をもうちょっと強化して欲しかった。(Esc、BS変更などはあるんですが…) あ、あと、IMとしてはちょっと古くさい感が否めない。 価格的にもこなれてますので、親指シフトが使える方は購入する価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ Japanist 2003は日本語ユーティリテーという新しいジャンルを開拓した素晴らしいソフトだと思います。 日本語入力という作業に貢献してくれていることは評価したいです。 辞書も豊富ですし、入力予測が秀逸、予測認識や書き癖学習もあり、文章を綴るという作業の効率を ともかく『日本語の入力環境』としてとても強くお勧めします。もちろん、親指シフターならなおさらですよ(^_-) カスタマーレビューピックアップ
ワープロ時代から親指シフトの入力をつづけてきました。このソフトにはキーボード配列を親指シフト配列に変える機能がついていて、親指シフトユーザーにはとても使いやすいと思います。 Chinese Writer 9
特価:¥ 22,446(税込) 発売日:2007-03-09 売上ランキング:Softwareで635位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 仕事上、中国とのやりとりは、いつも英語ですが、 中国語を勉強し始めました。 会社にいる中国語の達人に薦められて購入したのですが、 少し前までピンインって何?レベルの私でも気軽に使い始められました。 穴埋め式のメールなら、中国語の知識は不要ですし、 他の機能の中にも、異常なほど沢山例文が入っており、 また例文を選び易いので、かなり使い回せます。 (中国人にもウケは良かったです。) 上級者でも、自分で文章を考える時に、 例文をコピペで使い回すこともあるらしいです。 多機能なので、色んな意味で、かなり長く使える一品らしく、 「コストパフォーマンスは悪くない」と信じて使っていますが、 今の所は、買ってよかったと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 中国語で書かれたホームページをほぼ毎日読むのですが、非常に役立つソフトです。 ホームページ閲覧時に、知らない単語をデジマルガジェットですぐに辞書機能を使って調べられ、また、検索もしやすい。さらに良いのは、調べた単語を登録できて自分の単語帳として活用できる点です。以前は電子辞書で調べていましたが、圧倒的に速くて便利、単語も覚えやすくなり、中国語世界がどんどん広がるような予感を感じます。 また、MSワードに機能を組み込めるようになっていて、ワード上でストレスなく普通に中国語が書けます。日中言語混在でき、2言語の切り替えもごく簡単でありがたい。 中国語漢字にピンインのルビも振れて大きさも変更できるので、教材作成にも利用できる点も気に入りました。ただ一つ残念なのは、多音字の場合、正しいピンインを振りなおすのに手間がかかることが多少あり、今後のさらなる改善に期待したいところです。 いずれにせよ、他にもEメールの例文も充実していたりして、中国語を実際に使いながら中国語能力も高めるのには大変向いているので、大満足!故に5つ星。 カスタマーレビューピックアップ
私は、なんと言っても、メール作成で役に立ってます。 中国語のスキルが十分でないので、文章を作るときはいつも時間がかかるのです。 翻訳ソフトも使ってますが、機械の翻訳はやっぱりどこかしら間違いがありますから、それを修正する中国語力が必須ですね。 ChineseWriter9を気に入ったのは、メール用のテンプレートが付いていて、それもただのテンプレートじゃありません。 名詞の部分が穴あきになっているので、そこに自由な名詞を入れて変換(翻訳?)できるのです。 テンプレートをそのまま使える事はめったに無いので、アレンジを加えても間違いが無い文章を作れるのは非常にいい! 気に入りました! がっ、ちと高い…^_^; 辞典も充実してますから、買って損はないかも。 ATOK 2008 for Mac [広辞苑 第六版 セット] 通常版
特価:¥ 13,122(税込) 発売日:2008-07-18 売上ランキング:Softwareで807位 Software / 通常24時間以内に発送 ViaVoice for Windows Pro V10.5 日本語版
特価:¥ 15,343(税込) 発売日:2005-04-15 売上ランキング:Softwareで1303位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今から約10年前、我が家に初のPC(IBM社製)が来ました。 そのPCに、当時のViaVoiceの体験版(?)が付属していました。 声でPCが操作できるなんて近未来的だな〜と思い、試してみましたが、当時の性能では認識できても誤変換が多く、正直言って実用には適していませんでした。 そして最近、ふとViaVoiceの名前を思い出し、検索してみると、Ver.10.5まで出ていました。 10年前のワクワクがよみがえり、早速購入。色々と設定し、使い始めると・・・素晴らしい! 音声の認識精度はさることながら、莫大な量の文章を解析しているだけあって、文脈に合った同音異義語もきちんと選んでくれています。 固有名詞などもあとからどんどん追加できますし、入力した文章をさらに解析してくれますので、使い込むほど使いやすくなります。 キーボードで文章を全て打ち込むよりもスピードは飛躍的に上がりますし、肩凝りなどの疲労もかなり減らせます。 長い文章を打ち込むことが多い方は、購入を考えてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ A4で25枚分の文章(記述式アンケート)を、このソフトで入力しましたが、私の場合9割以上の認識率でした。正直驚きました。私のワープロソフトは一太郎ですが、違和感なく操作できました。ワード派なら、さらに使い勝手位はよいものと思われます。 どうしてもキーボードから目が離れない厄年の私にとって、このソフトはまさに救世主。仕事の能率がとても上がりました。 ただ、職場でディスプレーに向かってぶつぶつ喋っているのは、どこか変ですが、……。 カスタマーレビューピックアップ
IBMが開発をはじめたこのソフトもついに実用レベルに達した。仕事の一環としてテープおこしをするが、それほど専門的な用語が頻出しない内容であれば、ほとんどキーボード修正なしで、どんどん音声入力できる。おかげで、テープおこし作業も以前の1/3程度の時間で済ませられるようになった。 角川類語新辞典 for ATOK(NW2)
特価:¥ 4,557(税込) 発売日:2007-02-09 売上ランキング:Softwareで2045位 Software / 通常24時間以内に発送 WZ Editor 5.0
特価:¥ 7,602(税込) 発売日:2003-10-20 売上ランキング:Softwareで1121位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エデイターという名を知ったのはいつの頃か。パソコンにおいては「ワープロ」ソフトの全盛期。「松」「一太郎」が張り合っていた。小さなパソコンソフト会社は「世界最高!」と叫びあっていた。それぞれ、自信に満ちあふれた大言壮語。踊らされていたぼく。 ある時からやめた。 自分が必用なのは何か。それを考えた。文章を書くこと。印刷すること。 というわけで、「VZ」と「PRT+」。この二つのソフトだけで用は足りた。快適だった。日本語漢字変換辞書は沢山ありすぎ困った。ATOK、松茸、その他色々、すべてつかってみた。結局、ATOKに落ち着いた。その後、ATOKは変転しつつある。年寄りからみると様々なおまけがつきすぎている。うっとうしい。日本人の語学力が低下しているのを一見補完しているようだが遊び事。 今、ぼくはつかっているのは「WZ」と「ATOK」。印刷機能がすっきりしたソフトをさがしたが無い。たとえば「MM」は印刷機能だけを利用していた。今は、遊びが豊富すぎてつかっていない。 今回の「WZ5」は、アキラカに「QX」の影響をうけているように思える。 それから、僕にとっては機能が豊富すぎるのだ。どうして、通信機能までひっつけないといけないのか。理解不能。 印刷機能も「MM」に勝るとも劣らず。 ぼくにとって使う機能は限られている。 エディターとしての最低限の機能。アウトラインプロセッサーは役に立つ。印刷機能は豊富であっていい。(初期のWZの単純さはわかりやすかった。)「ファイラー」「グレープ」は今までどおりあってほしい。 −−−−−−−−−−−− わかりやすいソフトをつくってほしい。エディターはこれだ。それを示したのは「VZ」だ。あれほど愛したソフトはなかった。 様々なマクロをつかって、機能拡大するのは素人には無理。それはプロの人たちの遊びでしょう。 提案。 1:まず「VZ」に戻ってほしい。原点のエディターを示すこと。だからビレッジセンターに恋をしつづけているのですよ。 2:次に今の「WZ」は、「VZ」の拡張版あるいは趣味版、あるいはプロフェッショナル版として位置づけてほしい。素人にはワカラナイのだ。 以上、ビレッジセンターを愛して心中しようと「覚悟」をきめてきた者の戯言である。 カスタマーレビューピックアップ 論文を書くのに重いワープロはいやなので、エディタがほしかった。フリーソフトなども見てみたが、今ひとつだった。このソフトは、一行の文字数設定、行数設定、文字数のカウントなど、論文執筆に必要にして十分な機能を備えていると思う。動作も軽いので、古いPCでも快適に動くのがよい。MSワードを推奨している人もいるが、ワープロなんて栄枯盛衰が激しいもので、今全盛を極めているソフトでも10年後はどうなるかわからない。文章はこういうエディタで書いて、汎用性の高いテキスト形式で保存するのがよいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 以前使っていたのは WZ Editor 4.0 with Mailでした。いろんな機能が用意されていたにもかかわらず、使っていたのは、最も基本的な機能だけでした。何といってもソフトウェアはシンプルに使いこなせるのが一番です。でもWZ Editor 4.0も最初は、ドラッグアンドドロップで文字列編集ができず、パッチで対応してもらいました。この 4.0 でそれほど不満はなかったのですが、唯一、ホイールマウスでスクロールできないことが次第にストレスとなってきました。この WZ Editor 5.0 は体験版をインストールし、ホイールマウスで使えることを確認してから購入しました。こんなことができるようになったのもインターネットさまさまです。これからもシンプルな機能で勝負していって欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ MS-DOS時代にVZエディター,Windowsになってからは秀丸エディターといったテキストエディターを愛用してきましたが,前バージョンのWZエディターを使ってから手放せなくなってしまいました。 何と言っても便利なのはアウトライン機能です。文頭にピリオドを1つ打つだけで見出し1,2つ打てば見出し2,3つ打てば見出し3...という風に,簡単に見出しが作成でき,文書のツリー構造がアウトラインで表示できます。このため,ちょっと長めの文章を作成する際には,全体の構成をまとめたり,考えをまとめるためのアウトラインプロセッサとして役立ちます。 編集画面でも印刷画面でも,日本語のフォントと英数フォントを別々に設定できるため,英数のプロポーショナルフォントで見栄えのいい文書表示ができます。印刷機能も充実しており,段組印刷も可能ですし,複数の印刷スタイルを保存しておき,必要に応じて呼び出して使えます。テキストエディターとは言え,ベタ打ちの文書ではなく,設定次第では見栄えのいい文書が簡単に印刷できます。 前のバージョンでもドイツ語のウムラウトのような欧文の特殊文字を表示することはできましたが,このバージョンでは,このような特殊文字が日本語とも混在可能になりました。英語以外の言語を使用する人には断然便利な機能だと思います。 正規表現にも対応したグローバル検索の機能ももちろんありますので,書き溜めたテキストファイルがそのままテキストデータベースとして活用できます。 バージョンアップして機能が増強されても軽快さが犠牲になることもなく,この点でも高い評価を与えたいと思います。なお,このエディターにはWZボードというメモ機能や,ファイル管理機能,メール機能なども付属しています。私はメール機能はまったく使っていませんが,その他の機能は時折活用しています。 カスタマーレビューピックアップ
社会科学系の院生です。 論文をテキストファイルで作成できるエディタは研究生活に必須です。 WZエディタは書くための道具として洗練されています。 WZmemoがBORDになって使い勝手が一段とよくなったと思います。 ChineseWriter9 MASTER
特価:¥ 25,182(税込) 発売日:2007-12-14 売上ランキング:Softwareで696位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
中国語IME(入力ソフト)では最も使いやすいと思います。カット&ペーストで辞書の利用や発音の確認まですべてでき、使い勝手がよいソフトです。ちょっと値が張るので、初心者の時には、オムロンの楽々中国語を購入しましたが、最初からこちらにしていればよかったと公開しています。値段以上の価値があります。 直子の代筆 (説明扉付きスリムパッケージ版)
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-05-27 売上ランキング:Softwareで678位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この作品の作成者は天才であった。大学生時代から、半分遊び、半分実用にたえるソフトを作った。娘3人の名前をつけて、『○子の××』、『△子の××』とネーミングして『テグレット社の三姉妹』として売り出した。私はすべて買ってしまった。そしてバージョンアップもした。 しかし、一番実用的であったのはこの『直子の代筆』であった。これは、文章というものが条件さえ選べれば自動的につくられるという驚きを世にあたえた最初のソフトであった。 買った当初は、条件をいろいろと変えて遊びまくった。「不倫している上司の後始末をしないといけない立場に立たされ部下」して自分を設定したり、とにかく文書遊びが大好きな者にとっては面白いソフトであった。 制作者も心得たもので、あちこちに彼のお茶目なセンスでおもしろ半分精神を入れまくった。 この制作者はきっと大金持ちに今なっているに違いない。「私は転んでもただではおきません」という人ではないのか。 アチコチの企業に、このソフトを売りまくっていた。『直子の代筆』は大ヒットした作品なのだ。アチコチの企業の製品にこのソフトの名前が入っていた。 そして、今はソースネクストで最期を飾っているのだろう。お遊び精神は少なくなった。作者が大人になって「まじめソフト」として『直子の代筆』を売りに出したのだなと思ってしまう。 食えない人だと、このソフトを見るたびにこの作者の若い頃を思い出す。良き時代の遺品である。今も使えるのかどうかは疑問。大がかりなソフトが『直子の代筆』の物まねをして発展させているのだから。そういう意味では、このソフトの制作者は先見の明ありて、遊び心一杯、商売根性一杯のしたたかな人であったと想像する。 さて、このソフト使ってみたが遊び精神は少なく、立派なソフトと相成っていた!!まいったなぁ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |