定価:¥ 15,750(税込)
特価:¥ 14,175(税込)
中古品¥12000 より
発売日:2007-08-31
売上ランキング:Softwareで52位
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Amazon人気商品ランキング/音楽製作psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:356/総ページ数:36 最終更新日:2008/07/26 VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU
特価:¥ 14,175(税込) 中古品¥12000 より 発売日:2007-08-31 売上ランキング:Softwareで52位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一昨日届き、あれこれ触ってました。 DTMの『D』の字も知らなかったド素人の自分ですが。 一緒に購入した解説書見ながら触ってたら2時間後には単調な曲を作れるまでになりました。 この値段で此処まで手軽に操作出来るソフトとしては可也良いと思います。 コツさえ掴めば更に上手く歌わせる事も不可能ではないですね。 実際、人間が歌ってるのと間違う位の出来の物が動画サイトに出回ってますし… DTM初心者にはとても御勧めだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーカロイド・初音ミクを買って暫く経った。 最初は音をとるだけでもかなり難しかった。DTM作りの初心者の私にとって かなり高難易度で、何度も挫折し、あきらめかけた。 でもやっぱり、続けていって、曲が完成。 お世辞にも上手いといえない下手糞な出来なのにそれをミクが歌ってくれる・・・。 最初はとても感動した。曲を作ってよかったと思う瞬間であった。 最初こそはなれないことをして右往左往するがやはり慣れていけば とても楽しい。ミクがうまく歌ってくれると感動できる。 この値段でここまで楽しめるのでとてもお得だと思う。 買うか迷っているなら、今すぐ購入して‘みっくみく’になってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 自分は全く音楽初心者でしたが 初音ミクとDAW(7000円の入門モデル)を買って 本を1冊流し読みしたら、 2日でなかなか聞ける曲ができました。 自分でも驚いています。 その際、DAWソフトは操作に多大なストレスを感じましたが、 初音ミクは開始2時間ですいすい使えるほど簡単でした。 もちろん、編集できる項目はとても豊富なので もっと使い方次第で上手に歌ってくれるのでしょう。 やはり本物の歌手ほど上手に歌えるようになるとは思いませんが、 それでもアイドルタレントよりは上手く歌うことができると思いますw 誰でもとっつきやすく、面白い。 そのままDTMに入門するという拡張性もある。 これは素晴らしいソフトです! ※このソフトだけだとボーカル部分しか作れないので注意 カスタマーレビューピックアップ 声優さんの歌を聴いた後、初音の声を聴くと・・・ 感情も糞もない棒読みならぬ棒歌いでダメ。 声は大小の他に、強さ弱さ、微妙な変化などがあり これは録音音声でどうにかできるものではないです。 電子ピアノが本物のピアノに及ばないように 実際の歌と初音の歌では全然違います。 みくみく、恋スルVoc@loid、ハジメテノオト、あなたの歌姫など 聴きましたが、すべて声の大小の変化に変なビブラートで・・・ 声優さんリスペクト('・ω・`) カスタマーレビューピックアップ
使ってみるとすごい。と思ったと同時に、今のデジタルの限界を悟った自分もいた。やっぱりアナログには勝てないと思いました。作れないものが絶対出てくる、音が外れてるといったことがやはり今の限界なのでしょう。しかし、それでもこの値段でこの性能は凄いと思いました。興味のある人はプロのソフトを買う前にこれを買うべきなんじゃないかな? がくっぽいど
特価:¥ 16,920(税込) 発売日:2008-07-31 売上ランキング:Softwareで43位 Software / 近日発売 予約可 VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 鏡音リン・レン KAGAMINE RIN/LEN
特価:¥ 15,750(税込) 発売日:2007-12-27 売上ランキング:Softwareで425位 ユーザー評価: Software / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ (2008年6月1日追記。7月に、もっと扱いやすくなった「鏡音リン・レン ACT2」がリリースされる予定です。新ライブラリは現行版と共存可能で、購入済みユーザーには新版が郵送されます。以下に書いた話は、昨年末に発売された現行版に関する内容なので、もしかしたら将来的にはあまり考えなくていい操作かも知れません。) (6月8日追記。DTMマガジン7月号の記事によると、ACT2リリース後に出荷されるパッケージは、現行版と区別できるようデザインが少し変わり、ACT2のみが収録されるとのことです。両方の歌唱スタイルを確保したい人は、今のうちに現行版を入手したほうがいいかも知れません。) デモソングが公開された時から、初音ミクより扱いが難しそうだと言われていた鏡音リン・レンですが、「動画に字幕をつけて補わなくても、声だけ聞いて歌詞の日本語を聞き取れる」という、歌として基本ラインのレベルのものを作るのは、それほど難しくありません。ただし、DAW環境(DTMソフト)は必須と言っていいです。あるとないでは作業効率が全然違います。高価なものである必要はありません。フリーウェアもあります。 調整にコンプレッサーを使った場合には、扱いが難しいと思われているレンのほうが、むしろリンよりも楽です。ベロシティもダイナミクスも固定したベタうちの譜面をいきなり歌わせて作ったwaveデータでも、コンプレッサーにかけて音量変動を抑えてやれば、歌詞の90%以上は聞き取れるようになります。リン、レンともに、そこを出発点にして発音や音のつながりのおかしな部分だけ元の楽譜に対して修正を加えれば、あまり手間をかけずに自然な歌声を得ることができます。 コンプレッサーのソフトをどう調整するかは、そのソフトの特性や曲のジャンルによって変わるので一概には言えませんが、ダイナミックレンジをもとの1/4程度に抑えるくらいが、ひとつの目安でしょう。つぶし過ぎると、お経のような平べったい感じになります。子音が弱いと感じるなら、アタックを長めにしてください(声の出だしを圧縮しない)。逆に立ち上がりがパンパンと破裂するような雑音になってしまうなら、プリコンプレスの時間を設定してください。 意外に思う人もいると思いますが、リンのほうが音量の変動範囲は大きいので、ふたりを同時に歌わせるときは、リンの圧縮率を大きめにしたほうがいいかも知れません(レンは変化のスピードが速い)。圧縮しすぎで表現力が弱いと感じられる場合、使っているのがRMSコンプレッサーなら、平均時間を長めにしてください。それによって、声の立ち上がりの勢いは残しつつ、平均的な音量を均一化することができます。ところで、レンはメーカーがレンの得意音域と言っている範囲より低い声でも、イコライザで過剰な低音成分を削れば意外と自然な声になり使い道が広いです(低音域ではあまり音量の変動がないので、ダイナミックレンジの圧縮は1/3程度で十分)。 音符のつながりについては、漠然と「なめらかにつなぎたい」と思うのではなく、音には3要素(高さ、強さ、音色)があることを意識して、今はそのどれを優先的に処理したいかを考えながら作業すると、無駄な調整をしないですみます。どういうスタイルで歌わせるかは各人の好み。個人的には、ピッチベンドはなくしポルタメントもあまりかけないほうが子供らしい元気な雰囲気で好きですが、ミクと似た口調で歌わせたいなら、つながりの悪い音符を右クリックして上行・下行ポルタメントのところにチェックを入れてください(デフォルト歌唱スタイルでこれをチェックすると音痴になるのでやめましょう)。 子音の聞き取りにくさについては、残念ながら一発で解決できるような技法は見当たりませんが、コンプレッサーで音量変動を抑えただけでも、かなりの部分は救済されているはずです。 そして音色。レンは、低音部で母音が「え」だか「お」だか分からない変な声になることがあります。同じ高さの「え」でも、ボーカロイドは子音とのつながりに応じた複数の波形を持っていて、音符に「え」とだけ入れた場合と「て」など子音に続く場合とでは母音の部分の波形が違います。声色が変だと感じられるときは、音符を分割し、短い「て」+長い「え」などにします。これで、同じの母音の違う波形が選ばれ声色が変わる可能性があります。(ミクの場合とは、音符を分割する目的が違います。ミクの場合は発音タイミングの調整のために分割する程度ですが、ここでは声色の切り替えのために分割しています) ただし、つなぎ目が不自然になることもあるので、もとの声に問題がないならわざわざ分割する必要はありません。まず普通に入力し、変なときだけ修正してください。なお、リン・レンともに、分割でできる短い音符を本来より半音下あるいは上にずらすと、声の出始めが強調されることもあり、同じ高さの音符が続いて子音が聞き取りにくい場合の対策などに有効です。 ハードルは確かに高めのソフトです。が、ミクは、こちらの設定どおりに歌ってくれる反面、そうであるがゆえか色々と設定してやらないと表現力が弱かったのに対し、リンとレンは、声色の変化が大きいのでほったらかしでもいろんな表情を見せてくれます。修正は、駄目な部分だけをピンポイントでやればよく、必要以上にいじると泥沼化します。コントロールは程ほどにして、あとは当人たちの自主性に任せていいでしょう。うまく調子に乗せられれば、非常に面白い歌い方をしてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 初音ミクをもっててこれを購入したのですが、同じ操作で作るものの癖はまったく 別ですミクと同じデータファイルを読ませると舌足らずで発音がぼやけてしまいます。 なのでしっとりした歌は歌いにくく元気な歌は歌いやすいのですが・・ どっちを買うか迷った場合、難易度で言えばミクのほうがベタ打ちでもそれなりに歌ってくれるのですが、 初心者がどっちに手をだせば良いかと言ったら声が気に入ったほうを手に入れたほうのVocaloidを手に入れる事をお勧めします。 ミクで覚えた調整の癖を覚えず調整したほうが素直に覚えられるでしょうし 好きな声を聞きながら調整してたほうが絶対楽しいです。 歌わせたい歌のジャンルで決めるのも良いかもしれません。 熱い歌や演歌など歌わせたいならこちらをお勧めします。 倍音が多いらしくBGMに負けない声を出してくれます。 逆にミクは発音がしっかりしてるけど声に厚みがないのでしっとりした歌に向いています。 私の好きな系統の歌には向いてないのでミクのほうが出番が多そうです。 カスタマーレビューピックアップ このソフトは、VOCALOIDシリーズでは、初めての 「 ツインヴォーカル 」 となっています。多分、VOCALOIDシリーズでは、2製品購入された人しか 経験していない、 「 パートごとに違うヴォーカルに入れ替えて歌う 」 と言う方法を最初から体験できます。この部分はお得感がある気がします。 実際のリンとレンの声ですが、デフォルトでも結構違います。 ただ、「 初音ミク 」 と比較すると伸びやかに歌わない感じです。 ( ちょっと癖のある歌い方をします。 ) また、「 初音ミク 」 とは絶対的なパラメータ設定が違うので、作 ったピアノロールを流用する場合、再編集の必要があります。 (初音ミクでいい感じでもこのソフトでは恐ろしいことになります。) 声質的に、結構はっきりしているリンの声は使い慣れると幅が広く面白 いと思いますし、ジェンダーやピッチの変更以外で別の声が用意されてい るので、面白い製品だと思います。 僕は、この特性がまだ理解できていないので、まともに使えていません が、使いこなすと面白く、コストパフォーマンスは相当いいと思います。 ただ、はじめてVOCALOIDシリーズを購入される場合だと、ストレートに 打ち込むだけでもある程度歌ってくれる 「 初音ミク 」 のほうがいいかなと思います。 とりあえず、今までの製品では、単一ヴォーカルですから使うことが無 かった 「 SINGER 」 タブにヴォーカル切替えがありますから、そこで登録し、 「 TRACK 」 の横のRボタンで登録するとその状況が反映されるようです。 それを利用して、 ・ 単一のピアノロールを小節ごとに別々のヴォーカルで歌う ・ 別々のトラックをコーラスのように別々のヴォーカルで歌う と言う事ができます。 カスタマーレビューピックアップ 初音ミクは、声を楽器に見立て、歌手なき作曲者に「歌い手付きの作曲経験」をさせた意味がある。そのVER.UP版の今作であるが、選択できる歌手が、萌え萌え系の女の子と少年(しかも、女装の少年とべも云うべき・・・)であり、歌手のジャンルが少々偏る気がする。そして、歌手エディットで、もう少し声を太くし男性的な声をつくろうとすると必要以上、或いは、人知を超えた声をだすようになる。まだまだこのジャンルは研究が必要だ。ただ、こうした企画は非常に面白い。 次回作を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
まだ初音ミク程弄っていませんが、発音のアタック感というか音圧がそもそもミクより太い ので、オケに負けない声が出ます。 ニコニコ動画を見ていても、そのあたりの特徴を掴んだ曲はとても通りが良く聞こえます。 そして、やっぱりコブシ回しのも得意な様で、演歌や音頭的な物もイケてるみたいですw ただ、使った皆さんも思っていると思うのですが、ほぼベタ打ちでもなんとか発音していた ミクとは違い、より作成者の表情付けがしっかりしていないとこの2人(リン/レン)は歌 ってくれないので、初心者の人はここが最初の壁かも知れないですね。 個人的には弄りがいがあって非常に面白いと思いますが、MIDIデータそのものをいじった事 が無い人は初音ミクから入った方が無難かも知れないですね。 性能を活かしきるととんでもない爆発力を持ったシンガーだと思います。 第3弾はどうなる事やら今から楽しみです。 Vocaloid Kaito
特価:¥ 17,820(税込) 発売日:2006-04-07 売上ランキング:Softwareで108位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 男声のソフトなのに、どう聞いても女声のように聞こえる動画を 動画サイトで聴き、「低音も高音もいける。これならMEIKOもミクもいらない」と 判断し購入しました。 日本人男性による演歌に限定しないヴォーカルソフトは、現在これしかなく、 男性による男声については、現状このソフトを超えるものは無いと思っています。 歌声パラメータを操作すれば、女声は出せます。 ここMEIKOじゃないか?ミクにも聞こえるという感想を持つ方がいる一方で、 苦しそうとか、超音波とか、全ての人を満足させられる程度の女声は難しいようです。 女声は出せるけど、残念ながら女声対決ではミクには勝てないと思います。 初音ミクと、KAITOの声を比較した動画(要、ニコニコ動画会員・ステレオイヤフォン) 登録不要のYouTubeではうまくいかなかったので・・・ http://www.nicovideo.jp/watch/nm2919254 左:初音ミク 右・伴奏:KAITO http://www.nicovideo.jp/watch/nm3171954 左:鏡音リン・レン 右:KAITO この動画の音は、KAITOのMIDファイルを読ませ、同じ調整度合いのハズです。 どこまで互換保証しているか分かりませんが、MIDファイルを介して VOCALOID2<=>1.1 相互読み込み可能 このソフトの女声は、曲を選ぶかコツを必要とします。 個人的感想としては、あくまでもおまけとして。 これ1本でそれなりの女声と男声とのコーラスができ、扱いやすい声なので、 今のVOCALOIDシリーズの中では1番お得だと個人的に思っています。 伴奏も声でOK!これ1本で全部やる!とフルKAITOで結構作りました。 歌声ソフトという前提を無視して楽器として使うのなら、フルKAITOでもそれなりにいけます。 フルKAITOで凄い作品はありますが、MIDIやカラオケバックの質や作りやすさには勝てないという感想です。 あくまでヴォーカルのみで、伴奏は別で用意する必要があります。 カラオケ伴奏をつけるには、地道に休符を挿入して、WAV出力して合わせました。 他のReWire対応ソフトを買うと楽にできるらしいのですが、よく分かりません。 MIDIで伴奏と声のパートを作り、声のみKAITOに歌わせ、 MIDI伴奏と合わせる方法が正確で簡単です。 このソフトで直接音符を入れるより、他のソフトでMIDIを作ってそれを読ませ、 VOCALOIDは調整と仕上げで使うと、汎用性がきき後で後悔しないかもしれません。 このソフトを使い続けると、MIDI作成ソフトが別途欲しくなりました。 フリーソフトでも十分ですが、 私は初めてのMIDIなので、製品版のSONERとSingerSongWriterの2択で選びました。 (どちらもエントリーモデルなら1万2〜5千円程度) これは下手っぴな音楽ど素人が数ヶ月間使った感想です。 プロや凄い人のレビューは他を参照して下さい。 カスタマーレビューピックアップ
(追記:インストール後、メニューの Help → About VOCALOID Editor でバージョンを確認してください。1.1.1になっているなら、以下のアップデートは不要です。) 07年11月現在、発売されているのはバージョンは1.1ですが、微妙なバグ修正があるようで、メーカーのウェブサイトにある修正ファイルを適用すると 1.1.1になりました。私が購入したものは、1.1.0.5だったと思います。本来バージョン1.1は1.0のエンジンを含んでいて、使いたければメニューで後者も選べるはずだったのですが、購入直後の状態では1.0に切り替えると、以後ソフトウェアが起動しなくなるというトラブルにあいました(起動しないので、1.1に戻すこともできない)。メーカーのサイトには、1.0と1.1の差の説明はあったものの、1.1にマイナーチェンジがあるかどうかはよく分からず、1.0から1.1にするためと思われるアップデートファイルが、はたして手元のソフトに意味のあるものか不明だったのですが、試しにダウンロードして適用してみたところ、ちゃんと起動するようになりました(アップデータファイルのバージョンは1.1.2ですが、アップデート後のVocaloid Editor のバージョン表示は、なぜか1.1.1です)。ともかく、今は、エンジンを1.0に切り替えても大丈夫になりました。 1.0と1.1の歌い方のちがいについては、Meikoと共通なのでそちらのレビューに書きますが、初めてKaitoやMeikoを使う人は、1.1で「Accent」を選ぶと失敗は少ないと思います。 Kaitoは、現時点では唯一の日本語用男声Vocaloidです。一般に男声は高調波(倍音)成分が多いので、エフェクターでの加工したときの音色の変化のバリエーションの幅が広く、シンセサイザ的な楽しみが多いのですが、Kaitoの声もその例に漏れません。とはいえ、声色の実験ばかりやっているといつでたっても歌になりません。あまり細工をしなくてもKaitoの声質はPops系の高音域にぴったり合っているので、最初は声色はいじらず普通に歌わせ、伴奏をつけ、ひとつの歌の作品として仕上げることを楽しんで欲しいです。DTMの醍醐味は、ばらばらの素材をミックスしてバランスよく調和させることにあると思います。 SONY ACID MUSIC STUDIO 7
特価:¥ 10,788(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:Softwareで66位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 上位版のACID Proと比べても遜色ないMIDI機能搭載、マルチトラックレコーディングにも対応してDAWとしての使い勝手が向上しました。 DAWソフトは標準で5万前後、エントリー版でも2万前後するので初心者には敷居が高いですが、本ソフトはコストパフォーマンスも良いので入門ソフトとしてもベストだと思います。 VSTに対応しているので音源やエフェクトを拡張することもできますし、オーディオインターフェイスがあればボーカルや生演奏の入った本格的な曲作りも可能です。 カスタマーレビューピックアップ
DTMに興味は有るけど、難しそうだし音符も読めないし楽器も...... な〜んて言う人にピッタリのDTMソフトです。私も殆どというか全然 DTMなどというものの知識はゼロだったので不安一杯でした。 以前3万円程のDTMソフト(初心者向け)なんてコピーに釣られ買いましたが 二日目であえなく挫折...........今回も不安でしたが 今回は買って正解でした。 まさにパズル感覚で素材(ギターやピアノなど等....)を貼り付けていくだけで それなりにBGMが作れます。勿論キーボードやギターでの録音もできるので 多少でも楽器を弾いたことの有る人なら請った作品を作る事も出来ます。 適当に音を貼り付けて仕上がった曲でもアラ不思議!それっぽく出来ちゃいます。 DTM超・初心者でも簡単に使えるソフトだと思います。 ACID MUSIC STUDIO 7オススメします。 Nero 8 通常版
特価:¥ 9,882(税込) 中古品¥8900 より 発売日:2007-12-07 売上ランキング:Softwareで479位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Nero 8 通常版のデータ CD/DVD 焼き機能である「 Nero Express 」の感想を。 マニュアルによれば、 従来( Nero 7 以前)は「 Nero Burning Rom 」で担ってきたデータ CD/DVD 作成機能を Nero 8 からは「 Nero Express 」なる新設のソフトで賄う事に変更したそうで、 「 Nero Burning Rom 」ではディスク複製は可能でも 通常のデータ CD/DVD 作成は不可能となりました。 ところがこの「 Nero Express 」、使い勝手が悪くて困ります。 驚いた事に「 Nero Express 」、 設計のクセ、ダイアログの特徴、有する機能、画面に表示する項目、等で、 ことごとく自称“業務用”ソフト「 Zuru 2 」にそっくりなのです。 「 Zuru 2 」は“業務用”とする事を言い訳に 使い勝手の作り込みをせずに来たソフトウェアで、 特徴として ・複数ドライブを用いた一括書き込み ・消費メモリー量が少ない ・低解像度の画面でも実行可能 などの長所を有しますが、 ・深いフォルダ階層を事実上扱えない ・焼き込み内容の登録を殆ど編集できない などの自称“業務用”ならではの非常識な欠点が多数存在する 困ったソフトなのです。 恐らくは「 Nero Express 」と「 Zuru 2 」の 作者もしくは開発陣が同一と思われますが、 両者を単純に比較すると「 Nero Express 」は、 ・フォルダ階層のツリー表示が可能になった(爆) 反面、 ・オプション画面の出し方が下手糞(笑) で一長一短の域を出ず、 どちらも完成度が地を這うレベルである事に変わりがありません。 そして「 Nero Express 」最大の欠点が、 データ CD/DVD 焼きソフトであるにも関わらず、 大量ファイルの一括処理が致命的に不可能な事にあります。 「ファイル置き換えを確認」のダイアログで 「既存のファイルを置き換えますか?」の問いに対して、 「はい」「すべて」「いいえ」「キャンセル」の 4つしかボタンがなく、 「すべて置き換えない」という指示が出来ません。 Windows の御作法に従い「 Shift 」+「いいえ」も試しましたが、 このダイアログでは反応しませんでした。 この為に、 300〜400 個程度のファイルを格納するフォルダが十数個存在する場合、 これらに対する追記処理がとてもとても面倒で、作業が全く進みません。 結論として「 Nero Express 」はデータファイルの大量一括処理を拒絶しており、 ごく簡単な用途を除き使い物にならない、という事のようです。 私には完全に期待ハズレな代物でした。 カスタマーレビューピックアップ まず私のPCのスペックですが、CPUはCore2QuadQ6600、メモリは2GB、OSはWindowsVista Ultimateです。 インストール後、さっそく10個ほどのAVCHD形式のファイルをつなぎ合わせ、テキストを挿入して、DVD-Rに焼くという作業を行ってみました。なんと迷うことなく一発目で成功です。「NeroVision」というアプリケーションを開いて行う作業ですが、ボタンの配置が直感的にも分かりやすく、変なメニューが出てきたりすることもないので、迷うことなく操作できました。mpeg形式やavi形式へのファイル変換も楽にできました。動作が異常に重くなるようなこともありませんでした。 基本的にはこれだけで満足なのですが、分かりやすくシンプルさがよく出ている反面、機能的に物足りなさがあるのも確かです。私的にはこんな操作も付け加えてほしいと思いました。 ・動画に静止画(イラストなど)を重ね合わせ。 ・普通のテキストを画面下部に表示(中央にしか表示できないので)。 ・wmv形式のファイル出力。 あと、動画の一部切り抜きとか、ソフトウェアでの手ぶれ防止とか、そのあたりの機能もありません。 その他、ファイルのバックアップだとか、オーディオファイルの波形編集だとか、DVD映像の再生だとか圧縮だとか色々な機能がありますが、Windows付属のソフトやフリーソフトで事が足りるので、個人的にはあまり使わないかなと思います。 複雑な編集作業は全くやらず、何しろ映像をつなぎ合わせてDVDやBlu-rayに焼いてみんなに送りたい、という人には向いているソフトと言えます。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと前にAVCHD対応のビデオカメラを購入したのですが、 付属のソフトではDVDへの書き出しにすごく時間がかかって困っていました。 お店でNero 8のカタログを見たところ「AVCHDの高速エンコードを実現」 と書いてあったので購入。早速試してみました。 15分間の映像を2本、DVDにAVCHD形式で焼いてみたところ だいたい40分くらいで出来ました! 以前は夜寝る前に作業を開始して朝起きたら完了している、 といった感じだったのでかなり時間短縮になりました。 私のPCはPen4の3G、メモリ512MBと非力なので、もっといいスペックのPCなら もっと早く仕上がるのではないかと思います。 ビデオのタイトルを選ぶ画面を3Dのアニメで作成することができたりと ビデオの編集機能も色々充実しているようなので、これから試したいと思っています。 ビデオ編集以外にも音楽編集機能などもついているようなので、将来的には 音楽も凝ったビデオ編集にも挑戦してみたいな、など夢が広がりますw その他にも色々な機能がついていて、まだまだ使い切れていませんが 結構お得感があって性能もいいので満足しています。 VOCALOID2 鏡音リン・レン act2特価:¥ 17,050(税込) 発売日:2008-07-18 売上ランキング:Softwareで82位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
7月10日になっても発売が「7月中旬発売予定」のままだったから どうなるかと思った。 公式によると、音のつなぎの滑らかさが向上し、ノイズ成分が軽減、 従来より簡単に歌わせる事ができるようチューニングが施されたそうで 逆にいうと無印は…という事に。 DTMマガジンを見ると無印にはない音声も使用されているようです。 無印を購入された方はアプデーターが来るので act2と無印の両方がほしい場合には無印を買ったほうがいいのかも。 アップデートだと書き換えでなくて「追加」という形で共用できますよ。 Nero 8 乗り換え/アップグレード版
特価:¥ 7,701(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:Softwareで309位 Software / 通常24時間以内に発送 バンドプロデューサー2
特価:¥ 14,163(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Softwareで494位 Software / 通常24時間以内に発送 Vocaloid Meiko
特価:¥ 17,820(税込) 発売日:2006-04-07 売上ランキング:Softwareで451位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初音ミクも持っていますが、結局はMEIKOだけを使い続けています。 初音ミクは、操作性が進化していますが、逆にMEIKOに有ったボカロアイコンなどの簡単ツールが無くなりました。 作曲をするなら、MEIKOのほうが時間が掛からず、音作りに時間を割けると思います。 ただし、ニコニコ動画に投稿すると、全く同じ曲でも初音ミクの再生数のほうが2倍3倍… 作曲に重きを置かずに、動画を伸ばしたかったら、迷わず初音ミクですね。 カスタマーレビューピックアップ (07年12月2日投稿したものが、アマゾンのサーバーの不具合により消滅したので、再投稿) 声に対する好みは人それぞれですが、高らかに歌い上げてもらうなら初音ミクよりもMeikoのほうが張りがあっていい感じですし、レガートな曲をけだるく歌わせることもでき、ちゃんとパラメータを調整できるなら、表現の幅は初音ミクよりずっと広いと思います。微妙な鼻声は2〜3kHz付近の成分がやや多いためなのでイコライザーでおさえることもできますが、私はもう、「これがMeikoの声だ」と思っているのであまり手を加える気になりません。Meikoの歌は、今ではネット上にたくさんの作品が上がっていますので、検索してみるといいでしょう。個人的な感覚ですが、ミクの声がフルートだとすると、リン・レンはトランペット、Kaitoはオーボエ、そしてMeikoはサクソフォンという感じがします。レンとMeikoは音域によってはかなり声質が似ていて、一緒に歌わせるとどちらが男の子でどちらが女の子かわからなくなることも。(歌唱スタイルが全然違うので、一方で他方を置き換えることはできませんが) ところで、Kaitoのレビューにも書いたように、07年11月現在、発売されているのはバージョンは1.1ですが、微妙なバグ修正があるようでメーカーのウェブサイトにあるファイルを適用すると、1.1.1になります(私が購入したものは 1.1.0.5だったと思います)。 バージョン1.1は、ユーザーがいちいち設定しなくても発音の出だしの部分の音程などに変化がつくというのが特長で、歌唱スタイル(変化のしかた)は、ユーザーが曲のテンポに応じてあらかじめ数パターン用意されているもののなかから選びます。歌わせたいものとパターンの相性がいい部分では、聞いていて「おお、うまい」と感じさせられるものになりますが、いつでもそうとは限りません。バージョン1.1の製品でもメニューで1.0のエンジンを選ぶことができるので、自動処理のない1.0エンジンを選んで自分で音符に音程の揺らぎを丁寧に付け加えるほうを好む人もいます。怠惰な私は、たいてい1.1の NormalかAccentを使っていますが、短い音符と休符が並ぶところではリズムが崩れてしまったり声が出てこないこともあるので、1.0が不要というわけでもありません。残念なことに、演奏の途中で1.1と1.0を切り替えることはできません。また歌唱スタイルそのものの編集や加工もできないようです。 カスタマーレビューピックアップ Meikoは初音ミクより以前から使っています。 私には難しいことはよく解りません(汗 率直な感想として、 Meikoと初音ミク、どちらの声が人間の声に近いかといいますと、 断然初音ミクでしょうね。 それだけで値が張り初音ミクと比べて機械音声に近い Meikoよりも初音ミクを選ぶのは大いに結構です。 実用本位でただ歌ってくれるだけで良いのなら、 今ならやっぱりミクでしょう(笑 個人的な見解ですけど、 初音ミクは良くも悪くも個性が強すぎます。 その個性がドンピシャハマるジャンルの音楽も有れば、 個性的過ぎてネタにしかならないようなジャンルの音楽もあるでしょう。 その点Meikoは初音ミクよりは、 幅広いジャンルの音楽に合うでしょうね。 (Meikoは全てがネタとして見られてしまうかもしれないクオリティですが(笑)) Vocaloidには大きな可能性を秘めているということは解ります。 しかしながら、この先それが生身の人間による歌声と 取って代わるようなことがあるのかどうかといいますと、 それはNOでしょうね。 少なくとも今のクオリティでは、 生身の人間による歌声と対等に渡り歩けるものではなく、 Vocaloidすなわち機械音声という前提の限られた世界の中でしか 活躍できない代物だと思います。 この先の技術革新で今以上に生身の人間の声に近づく可能性は あるでしょう(それでも先の問いはNOです)。 でも、それ以前にこのMeikoや初音ミクはそういうことを問うものではないと思います。 自分自身で音楽を作ることを楽しみ、自分自身で聴いて楽しむ。 そして時には他の人にも聴いてもらってみんなで楽しんだり・・等々。 クオリティの追求だけが音楽ではありません。 音楽とは音を楽しむことが一番大事なことだと思います。 音楽を楽しむ過程のひとつとしてクオリティの追求がされるのであって、 高いクオリティの音楽が必ずしも良いというわけではありません。 Meikoは私に音楽を創る喜びと共にその事を教えてくれました。 ある程度音楽を自由に操れる人で、Meikoか初音ミクのどちらかにしようと考えている人は、 実際に初音ミクやMeikoで作られた音楽を聴いて、 最終的にはどちらの方が自分は楽しめそうかで、 選んだ方が良いんじゃないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
まだ最初の頃のなので操作にはクセがありますが、 ベタ打ちでも聞き取り易く、また、歌手のせいか 声質はミクよりも普通の歌に向いています。 PLG100-SG+XGWorksのように、 伴奏と同時に打ち込みや再生が出来ると 確認が楽でいいのですけど |
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