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Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:323/総ページ数:33 最終更新日:2008/07/07 1969: Velvet Underground Live, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ ~ゆっくりと始まり、しだいに熱くなっていく演奏はアルバムで聴くのとは全く違った印象です。 VUのライブは数多くリリースされていますが、どの演奏も基本的には同じトーンがあります。かと言って、どれも同じではないのでファンにとってはどの演奏も大切に聴きたいものです。このライブもしかり。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にこのアルバムの聴き所は、What goes onのめちゃめちゃ格好いいギターのカッティングだな。 これに尽きる。 このアルバムについて色々と余計な事は言わない。 まず視聴してみよう。 そうすれば、このWhat goes onの凄さがわかるから。 Live Jamカスタマーレビューピックアップ JAMの2枚しかないライヴ盤の1992年に出たアルバム。 代表曲は解散直後の「DIG THE NEW BREED」に収録の為 一部入っていませんが、全く気にならない程の名曲の数々。 3分の1の曲は「AT THE BBC」のボーナスディスクと重なりますが、1日違いのテイクという事も含め必聴! カスタマーレビューピックアップ
パンクバンドはライブ盤がスタジオ盤よりも良いということが往々にしてあるが、その点はジャムも一緒。本作品も血管浮きでまくりの疾走感。 もっとも、曲目をよく見ると、「Thats enterteinment」「Going underground」などの代表曲が漏れている。 ジャムのライブ盤はどれも良いが、どれも似たようなもので、何種類も出ているので、曲目を比較検討してから一枚だけ買う、というのがオススメか。 The Name of This Band Is Talking Heads
特価:¥ 2,297(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2004-08-23 売上ランキング:Musicで61806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いた印象としては「これを単なるパンクと位置づけてはまずい」ということ。奇才デヴィッド・バーン率いるTalking Headsの登場は衝撃的でした。Disc2のライブはSY氏がパーソナリティーを務めるラジオで聴きました。カセットに録音して興奮のあまり毎日聴き込んだのを覚えています。ただ私は彼らの音楽に驚くばかりで、「帝国主義云々」は記憶にないのですが(笑)。しかも、未発表曲がボーナストラックで付いてこの値段は絶対にお得です! 奇才デヴィッド・バーンと変人&変態ギタリスト、エイドリアン・ブリュー(当時はキング・クリムゾンと掛け持ちだったと思います)が結託して作り上げたDisc2では、従来デヴィッド・バーンが引き受けてきたバンドとしての「狂気の部分」の一切をエイドリアン・ブリューに任せることによって、デヴィッド・バーンが自由奔放に歌いまくっているのが印象的です。加えて、しっかりと手の内に入れたアフリカンなポリリズムによって、聴く者をグイグイと引っ張る不思議な魅力を秘めています。しつこいですが、どうしてこれが「帝国主義」に飛躍するのかまるでわかりません(SY氏は当時からヤキが回ったのでしょう)。 シンプルな構成のDisc1も素敵。どっちがいいかを書くのは野暮でしょう。たとえば「サイコ・キラー」は両方に収録されているので、聴き比べるのも一興だと思います。 カスタマーレビューピックアップ The Talking Heads are SOOOO rare. You will love them. This album has many very unique versions of songs. Sometimes I go places and I am there. This music REALLY puts that forth. This music (at the right times) can loan you great powers. Kicking boxes of wine is very recommended while listening. Do not correct them about Nick Drake. Genious! Why? Because we love you. This album is mouse-rific. NO! When this is on don't let them change the channel. Rifle them if you have to. When they ask where the music is, tell them the Name of the Band is Talking Heads. It's something I was yelling about. And I too am the talking head. For to sin alone is masterpiece. With not collection, this there is much to be missed. So listen to it again. Later. howardtuttleman.com カスタマーレビューピックアップ リマスター、ボーナストラック、パッケージに至るまで、いつもながらライノの仕事は素晴らしい。 これならCD化を長いこと待たされたファンも納得でしょう。 個人的には前半の「New Wave」セットの4人での演奏に、魅力を感じました。 若いバーンのヴォーカルの勢い、バンド全体の冷たい熱気が、とてもカッコイイ。 後半の「Remain In Light」セットも、勿論いいが、出来は正直「Stop Making Sense」に及ばないのでは。 いずれにせよ、納得のリイシューです。 カスタマーレビューピックアップ 待望のCD化です。 アナログ盤はダイナミックレンジが広めの、音量を上げないと迫力が伝わりにくい音質でしたが、このCDではその辺りも改善され、一部の元ソースがあまり良くない曲以外はかなり良い音質で楽しむ事が出来ます。 追加収録の曲も当時のライブの雰囲気を伝える非常に良いチョイスがなされています。中でもBorn Under Punchesは素晴らしい。 しかし、元からこの作品に収録されていた曲に関してはアナログ盤とCDでは音質以外に細かな違いが散見されます。 特に大きな違いはCrosseyed and Painlessの印象的なイントロがバッサリとカットされてしまった事です。 この事自体はこのCDの魅力を大きく削ぐ事だとは思われませんが、アナログ盤所有の方はこのCDを買っても慌ててアナログ盤を処分しない方が良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ
ディスク2のワールド・ライブから20年以上経ちました 来日のときに渋谷陽一さんがライブの後半で黒人のミュージシャンが何人も参加してグルーブを生み出したことを「帝国主義(または植民地主義)といって某有名映画評論家にケンカを売った というエピソードがありました 自分は多国籍ファンクバンドでベースを弾いていたのでこのえんえんと同じフレーズを繰り返す感覚が大好きです アフロ・ビートなんか興味があったり好きだったりする人には絶対おすすめですね Kick Out the Jamsカスタマーレビューピックアップ 名盤です。この時代にこんな音楽やってたやつがいたなんて カスタマーレビューピックアップ このアルバムの最大の魅力は冒頭の猛烈なアジ演説である。 Brothers and sisters, I wanna see a sea of hands out there. Let me see a sea of hands. I want everybody to kick up some noise. I wanna hear some revolution out there, brothers. I wanna hear a little revolution. Brothers and sisters, the time has come for each and every one of you to decide whether you are gonna be the problem, or whether you are gonna be the solution. You must choose, brothers, you must choose. It takes 5 seconds, 5 seconds of decision. Five seconds to realize your purpose here on the planet. It takes 5 seconds to realize that it's time to move. It's time to get down with it. Brothers, it's time to testify and I want to know, Are you ready to testify? Are you ready? I give you a testimonial, the MC5! 正確な意味が分からないのだが檄文そのもの。 滅茶苦茶に猛烈なアジテーション。激越としか言いようがない。 ‥というより完全に激昂しているのではないか。 間髪を入れずに猛烈なへヴィ・メタリック爆弾“Ramblin' Rose ”が投下される。 MC5がブルー・オイスター・カルトと並んで「原へヴィ・メタル」 と呼ばれる理由が分かる瞬間だ。 “ヘビメタ”というようなローカルな地上的概念ではない。 演奏に猛烈な重量感がありギター・サウンドが金属的という本来の意味での 「へヴィ・メタル」である。後は何でもありで、どんな実験でも許される。 へヴィ・メタルというのは本来、へヴィ・メタリックでアグレッシヴで精神的満足 を与えるという以外には縛りのない非常に広い概念であり、 無限の自由性を有するひとつの宇宙なのである。 “へヴィ・メタリック”という以外にはいかなる制約条項も無い完全自由宇宙だ。 音波によって構成された自由度無限大の無限次元空間といってもいい。 音波でありさえすればロック・ミュージックである必要すらないのである。 つまり、ジャンルの名前ではなく、「キック・アウト・ザ・ジャムズ」という 作品の音響全体が与える印象が明らかに「スペーシーかつへヴィ・メタリック」 だから「原初的へヴィ・メタル」と言われるのである。 MC5の面白いところは原初的なロックン・ロールと来るべきへヴィ・メタル が溶鉱炉で溶けて融合しているところだろう。 70年代から顕著になってくるロックの定型に嵌ったサウンドではない。 このアルバムにもブルース・コードという立脚点は存在しているが あとは完全に宇宙を飛び回っている。 ギターという楽器で可能な殆ど全てのへヴィ・メタリック・サウンドのパターンは このライヴ・レコーディング(!)で実現されてしまっている。 ナチュラル・ディストーション・ギターの痛快な爆撃から 宇宙的サイケデリック・フィードバック・サウンドまで ギター・サウンド宇宙の全スペクトルがここにある。 つまりこのアルバムは無限空間を自由に飛翔するギター・サウンド宇宙である。 へヴィ・メタル版「2001年宇宙の旅」である。 カスタマーレビューピックアップ デトロイトを拠点にした溢れるパワー、オーラ、ロックの全てがつまってます。ノーザンソウルやサイケ、ロックンロールを租借して、彼らなりのストリート感覚をダイナミックに表現しています。これを分からん人は本質的にロックを分かっていません的な踏み絵的なあるばむでもあります。ここには神がかりなパワーがいっぱいです。音楽というより、革命を促す、アジテーションのような胸ぐらをつかまれたような、音楽。 カスタマーレビューピックアップ MC5のデビュー作にしてライヴアルバム。 ライヴアルバムをデビュー作にするなんて、ちょっと聞いたことないな。とにかくこのアルバムを聴いてみてもらいたい。そこには、今のロックが忘れたものが全てつまっている。もともとロックミュージックなんてのは、反社会的な音楽であってあのビートルズだって散々良識のあるとされている人々から非難されてきたんだぜ!それがいつの間にかごく普通の、我々の身近な音楽になってしまったんだ。だからこそMC5は本物の反逆者達であり、本物のロッカーなんだ。そして今だに多くのファンから支持されているのもこれが理由だ。パンクなんて言葉で誤魔化してはいけない!いいかい?、MC5こそが本物の怒りを表現できた唯一のロッカーなんだ。あのピストルズの目線の先には彼等がいたのは間違いないはずなんだ。だからこそあのようなスタイルになったんだよ。原始的なロックンロール、言い換えれば今の時代にはもはや聴くことの出来ない怒りに満ちたロックミュージックが聴きたければMC5しかない! カスタマーレビューピックアップ
PUNKということの本質を体現しているバンドがMC5。PUNKバンドというのはMC5のように体中から反体制的イデオロギーを発散させてないといけないと思う。SEX PISTOLSがリアルPUNKだと思っている君や、メロコアばっか聴いているそこの君。MC5を聴いて頭をカチ割ってもらいなさい。 1969: Velvet Underground Live, Vol. 2The Blow-Up
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2611 より 発売日:1999-03-30 売上ランキング:Musicで39531位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムじゃ詩的で、知性派パンクなのにこのライブアルバムでは異常にテンションが高くて、サイケといってもいいくらいの白熱ぶり。カセットでとられたものらしいので音悪いけど、そこがまたこのアルバムを神秘的なものにしているかと。ストーンズやディランのカバーもあります。 カスタマーレビューピックアップ 内容は他の方が書いているとおり音の悪さなんか関係ない大傑作です。 これとマーキームーンだけでテレビジョンはOK。余裕あればアドベンチャー。 最初のCD化はカセットのデザインを基にしていたが、こっちの方が雰囲気出てていいな。ガレージパンクみたい。 ROIRって当時、カセットリリースを得意としていてスーサイドとかノイバウテンとかのライブを見かけたなー。このテレビジョンのライブ、カセットでも非常に高価で、中学生なんかにゃとても手を出せる代物じゃなかった。そんな暗黒時代もあったんだよ。 カスタマーレビューピックアップ テレヴィジョンのラスト・ライヴの模様を収めたアルバム。元々はカセットで出されていたもので、音質ははっきりいってあんまり良好とはいえない。が、そんなことがどうでもよくなるほどの凄まじさ。古今東西存在するライヴ・アルバムでもここまでの熱気を収めたものはそうそうないと思う。何故、彼らが数あるニューヨーク・パンクのアーティストの中でも別格視されているのか、これを聞けば良く分かる。13th Floor Elevatorsの代表曲「Fire Engine」のカバーからスタートするDisc1もかなりの熱演だけど、何よりも凄いのがDisc2の方。彼らのデビュー・シングルで、最近になってようやくスタジオ・ヴァージョンがCD化された①はここでのヴァージョンの方が圧倒的にヤバイ。ひたすらに上昇と下降を繰り返すサイケデリックな高揚感の物凄さといったら・・・その後、原曲よりも圧倒的な爆音で代表曲②に雪崩れ込み、そしてオリジナルより5分も長い、このCDの最大の聞きモノである③「Marquee Moon」へ・・・もう何も言葉はございません。ここでのヴァージョンこそがテレヴィジョンというバンドが到達した極地であることは間違いない。そして、ラストは永遠のクラシック「Satisfaction」の轟音カヴァーで締める。ロックという音楽が持つ最大級のカタルシスを得られる名盤として後々まで語り継がれていくであろう、名作です! カスタマーレビューピックアップ ~ アルバムと比べると驚くほどアグレッシブな演奏で、かなり聴き応えある素晴らしいライブです。ストーンズのサティスファクションやディランなんかカヴァーしてたりしているのも興味深い。 録音はおそらく解散前にボトムラインで6日間行われたライブよりトム・ヴァーレイン自信によってセレクトされたものらしい。 やはり圧巻は14分56秒に及ぶ "Little Johnny~~ Jewel" とやはり14分以上演奏される " Marquee Moon" 。この2曲だけでも聴けてよかったと思える凄い演奏です。特に "Little Johnny Jewel" はこのライブ・カセットでしか聴けないような独特の展開を見せており、途中からは何処にいってしまうの?というくらいの、のめり込んだ演奏が聴けます。" Friction" のアレンジも凄まじく鳥肌もの。~ カスタマーレビューピックアップ
10数年前に見た再結成テレヴィジョン奇跡の初来日公演にはがっかりした思い出があります。それは、カセットテープから初CD化された本盤を聴いて参加したからに他なりません。 解散直前の78年8月、ニューヨークのボトムラインでの「ファースト・フェアウェル・ショー」を収録したこのライヴ・アルバムは非常に貴重であり価値のあるものです。「リトル・ジョニー・ジュエル」、「ブロウ・アップ」、「アイ・ドント・ケア」の3曲はアルバム未収録で、リトル~は記念すべきデビュー・シングル曲でもあります。また、ディランの「天国への扉」とストーンズの「サティスファクション」をカヴァーしていて興味は尽きません。特に、天国の扉のアレンジは秀逸でファンならば必聴です。 Loco Liveカスタマーレビューピックアップ ラモーンズのライブ版が聞きたいぜ!!と思いこのロコライブを買ったのですが...。年には勝てないんですね。これが、発売した頃にはバンドは、もう本当に末期。ジョーイの爽やかでハッピー感のある声はもうボロボロ状態。速い曲が更に速くなったのも、ジョニーのダウンピッキングが、体力的にもう限界だったから。ディーディーも既に脱退しているので、彼の1,2,3,4のカウント、バックコーラスは勿論聞けません。 この、ロコライブ、結構CDショップで見かけるので、私のような理由で買ってしまう人が多いと思います。ラモーンズのライブ版なら断然イッツアライブです。こっちのほうは、名盤といわれている、1st、2nd、3rdの名曲がびっしり収録されていて、マシンガンをぶっぱなしているような演奏で、まさにもうこれがロックだ!というアルバムです。出た時期も彼等が絶頂期の1977年ですし。 でも、イッツアライブ売ってないんですよね。 カスタマーレビューピックアップ RAMONESをアルバムだけで聞いたら、かなりPOP♪ けど生で聞いちゃったら、果てしなくPUNK!PUNK! そんな熱い空気を、ライヴ盤でも結構感じちゃいます。 男臭さと、どこまでもクールなアティテュードにヤラれちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ
PUNKとは一体何なのでしょうか。 最近の方は、メロコア(グリーンデイ、オフスプリング)や、日本でいうと175Rのような音楽ばかりをPUNKと思ってる人が多いと思われます。 また、SEXPISTOLSがPUNKを初めたと語る人も多いです。 しかし本当の元祖をたどれば、それよりも前にMC5やこのラモーンズなどいろいろなロックグループがあります。 そして彼らもPUNKです。 別に音楽性のことをPUNKというのではないのです。 その心構えをPUNKというのだと思います。 そしてこのアルバムではそれが分かります。 スタジオでは分からない彼らのPUNK SPIRIT を感じでください。 The Kitchen Tapes
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1633 より 発売日:1998-02-24 売上ランキング:Musicで68924位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スリッツに並ぶニゥーウエイブの女性バンド。スリッツのレゲエ、ダブ とはまた違い、アフリカンオルタナティブな音。もちろん演奏は下手だけどまるで子宮で歌うかのごとく、聞くものを魅了する。同じ楽器でも同じ歌でも女性が演奏すると、まるでパンクになる瞬間がある。1stでのキンクスのローラのカバーはいろんな意味でいい時代だったと思うし、同時期の女性バンド、スリッツの知名度よりかなり低いのは寂しいので手に入る時にゲットしてね! Stop Making Sense: Special New Edition (1984 Film)
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1999-09-07 売上ランキング:Musicで61436位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これをライヴアルバムと定義するのはおかしいかも知れないが、ライヴ映画のサントラならライヴ演奏である。NYの知性派集団の83年のライヴ。 ほとんど何もないシンプル以前のセットの前で、体型に全く合わないでかいスーツで、まるで絞め殺される直前の鶏のように首をヒクヒクひきつらせながら唄うデビッド・バーン、この知性ゆえの無様な狂気の下で、都会に矯正されかけている黒人音楽が断末魔の悲鳴を上げているような演奏は、醜態であり、だから最先端だったのだろう。 彼らの毒を浴びてしまった無垢な少年は20年経ってもその毒素が抜けきれずに今に至る。 Christ the Bootleg |
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