定価:¥ 2,239(税込)
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中古品¥1587 より
発売日:1998-11-17
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:382/総ページ数:39 最終更新日:2008/07/27 Made in Japanカスタマーレビューピックアップ 曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら CD1の左右の反転をして欲しかった 当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない アンコールの歓声のかぶせ方も変だ 録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい 次回は是非SACDリリースで! カスタマーレビューピックアップ 1972年に録音されたライヴ・アルバムですが、 本当に35年も前に録音されたものなのか、と耳を疑うくらい録音状態の良いアルバムです。 (もちろん演奏がうまいのは言うまでもありません。) 「MACHINE HEAD」に収録されている曲(特に”HIGHWAY STAR”)は このライヴを聞いてしまうと何だか物足りなく感じてしまう程です。 「ライヴ・アルバムって手出しにくいなぁ」と思っている方は、 とりあえずだまされたと思ってこれを聞いてみてください。 3枚組の完全版(ホントは完全じゃないですが)もありますが、 これだけでも十分お腹いっぱいになります。 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleが名盤マシンヘッドを発表し、乗りに乗っているときの日本公演を録音したアルバム。内容は既に語られている通りであります。1曲目から凄まじいテンションの演奏を繰り広げていて、一聴すればこのアルバムが名盤といわれることがわかるでしょう。 しかし、このアルバムを最初に聴いてからパープルの他のアルバムを聴くとあまりにこじんまりとしているように感じてしまう。このアルバムはそれくらい凄いということなので、このアルバムは「デザート」にとっておいてIn Rock→Fireball→Machine Head→本作という順番で聴くと感動を味わえると思います。 まだ聴いたことのない方は是非In Rockからどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 爆裂アンコール・ナンバーを収録したDisc2だけでも買いです。とくにSpeed Kingの暴走ぶりは凄い!ほとんどメチャクチャです。あまりのスピードにイアン・ギラン、ついていけてません。 また、このボーナス・ディスクでは、オリジナル・アルバムで感じられた、大人しいの日本のオーディエンスの印象が一変。前述のSpeed Kingでは暴徒化寸前(?)の聴衆を懸命に落ち着かせようとするギランの様子が収録されています。 また、ほとんど黒人音楽からの影響をうけていないといわれる彼らが、なぜSpeed Kingの歌詞中にリトル・リチャードの歌詞を取り込んでいるのか長年不思議でしたが、このアルバムをよく聴くと「Oh!My soul」といっていたり、Lucilleを演奏したりしていることから、少なくともギランはリトル・リチャードのファンなのかな、なんて思ったりしました。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴアルバムの大傑作『MADE IN JAPAN』のリマスター盤です。従来のものが武道館の2階席の一番後ろで聴いた音だとすると、こいつは最前席のまさしく目の前で演奏を聴いてるかのような感覚のきわめて優れ物です。もしあなたが従来盤を持っているなら迷わず買い替えることをお薦めします。もしあなたがまだ聴いたことがないというなら、インロック、ファイアボール、マシンヘッドの3枚を聴いた後で聴くことをお薦めします。このライヴを聴くと二度とスタジオ盤を聴く気が起きなくなるくらいのすごいライヴなのです。HR/HM史上に燦然と輝くなんてちっぽけな存在じゃないよ!すべてのライヴアルバムの頂点に立つまさにライヴアルバムとはかくあるべしというお手本のような作品です。HR/HMファンのみならず、すべてのロックファンに安心してお薦めできる絶品です! BBC Sessions
特価:¥ 2,849(税込) 中古品¥1545 より 発売日:1997-11-06 売上ランキング:Musicで50887位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! カスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンがラジオやTV番組で演奏したのは、初期の数年だけです。それだけにこのアルバムに収録されている都合24曲は極めて貴重と言えるでしょう。個人的にはDISC 1 の方が興味深く聴くことができました。69年の、放送用音源とはいえここまで綺麗な音で聴くことができるのです。文句などあろうはずがありません。関係者一同に感謝! DISC 2 のほうは、ZEPマニアには耳タコ音源ですが、やはりここまでのクオリティのものはありませんでした。この時代のジミーペイジってかっこいいよね。髭もじゃで通称ルンペンルック、この格好で、虎もくのレスポールをダランと垂らして金属的なフレーズを連発するんだぜ!ドラゴンスーツよりこっちのほうが私は好きです。ところで私にとってこのアルバムとは、ZEPファンで良かったなぁーって心から思えるアルバム、そういう存在です。皆さんも、何度も何度も繰り返し聴いてみてください。きっとZEPファンで良かったなぁーって思えるはずですよ! カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ
BBC音源モノは概して音が細くなってしまう欠点がありますが 本作もやはり音が細く他のライブ盤『ハウ・ザ・ウェスト・ワズ・ウォン』『永遠の詩』に比べると その点辛いところがあります。 オリジナル・バージョンを超えるものもあまり無いと思います。 ディスク1はYou Shook MeとI Can't Quit Youが2テイク収められていますが ディスク2は観客を入れた一つのコンサートですが、最初のImmigrant SongとHeartbereakerが破天荒な勢いが感じられて好きです。 全体的に音の細さに負けてしまっている演奏が多いのが辛いところで This Time Around: Live in Tokyo '75
特価:¥ 2,097(税込) 中古品¥1867 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで20569位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつて発売されていたDEEP PURPLE LAST CONCERT IN JAPANの完全版です。 それもただ完全収録したってだけではなく、リマスターされており音質も格段にアップしております。またかのアルバムでは殆んど聞こえなかったトミーのギターを始めとして、グレンのコーラスやその他の楽器もバランス良くミキシングし直されています。これはもはや完全な新しい音源と言っても差し支えないでしょう。ラストコンサートインジャパンを聴いてパープルに失望したオールドファンには是非とも聴いてもらいたいです。 とかく日本では評価の低い第4期パープルですが、嵐の使者や第4期の曲を聴く限りでは悪くないと思います。しかし、ハイウェイスターやスモークオンザウォーター、バーンは違和感ありありですね。これらの曲をコンサート演奏曲から外すことは・・・・・・・出来なかったんだろうなぁー。 トミーが本調子でなかったとは言え、このライヴアルバムが少しでも第4期パープルの再評価に繋がれば嬉しいですね。 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleというバンドの魅力はインプロビゼーションの構成力であり、また、DPのライブの魅力はスタジオ盤を凌駕するエネルギーの放出だと私は思っている。従ってDPのライブを評価する基準は、1.アドリブの出来はどうか、2.スタジオ盤を凌いでいるか、の2点だ。 さて本作はその観点から観ると不満足な出来と言わざるを得ない。第4期の曲はまだ聴けるのだが、第2〜3期の曲には大いに失望させられた。Highway starのギターソロに至ってはもう少し何とかならなかったのか、とも思う。Burnその他の曲で原曲と構成を変えているが(GソロとKソロを入れ替えている)意図が不明だし効果はゼロだ。 しかし前述したが第4期の曲は悪くない(とても良いと言うほどでもない)。ギターとベースのプレイスタイルがフィットしていることを認識させられる。 最後にMCを評価の対象にしてはいけないのかとも思うが、「ドモアリガト」と「Here's a song for ya」を連発するのはちょっと芸が足りないのではないか。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずは素晴らしい!最高のアルバムです。なんせ天才トミーのパープルですからね。 この時は腕をケガしたとか、悪いクスリの原因とかで全不調だったといわれてますが本当のところ、トミーはパープルとは全く違う音楽性のミュージシャン故の結果だったと思います。グレンとつるむのも当たり前でしょうね。だって二人でバンドを仕切ってます。ま、当時色々と内部事情もあったとは思いまが、フュージョンテイスト溢れるパープルって新鮮。イアン・ペイスのドラミングなんて後にも先にもこの時期が一番カッコ良いもんね。タム沢山つけてフィルインの手数の多さなんてコブハム超えてるじゃないの?て言う位です。 カスタマーレビューピックアップ あの迷盤 Last concert in japan(日本限定発売)での聞こえにくいト ミー ボーリンのギター、そしてメンバーの位置関係をまったく無視した最低なステレオミックスのアルバムが、26年の年月を経てピカピカの磨かれた音で完全版として帰って来ました!ステレオ ピクチャーは左にキーボード、グレンのバック ボーカル、中央にボーカル、ベース、ドラム、右にトミー ボーリンのギターと分けられ聴衆の熱狂もほどよくミックスされ、まるで武道館に自分が居るような錯覚さえ起こします。Last concert in japanでは最悪に聞こえたボーリンのボトル ネックでの演奏が(左手の痺れのため苦肉の策)ここではオン ミックスされ、気合いの入った迫力に満ちた演奏として聞けます。特筆すべきことはディビッドの吐息まで聞え、そのボーカルに絡むグレンのバック ボーカルが左のスピーカーから聞こえて来るのは鳥肌ものです。(Last concert in japanと同じマスターテープからミックスされているとえ思え無いほどです。このCDのサウンド ミキサーさんの最高に丁寧な仕事には脱帽です。)一般的には評価の低い、武道館ラスト コンサートですが、このCDを聞けば決して第3期に劣る演奏では無かったと私は思います。Last concert in japanを聞いて失望した人にこそ、このアルバムをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
以前に、LAST CONCERT IN JAPANとして出ていたものの完全版。正規版でないものでは聞いたことはあったが、この当時のライブ曲を完全に網羅したものは正規版ではなかったので、当時のライブが良くわかりファンにとっては嬉しい限りだ。当ライブの演奏レベルはお世辞にも最高とはいえないが、リアルそのものである。かつ音質は最高に近く、当時のライブをそのまま再現したような当CDは第4期DPマニアにとっては必聴のCDであろう。隠れた名曲の多い(賛否両論はあろうが)第4期DPを知る上で重要なアルバムになるであろうと思う。 Live Killersカスタマーレビューピックアップ 若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。 カスタマーレビューピックアップ 78年11月に7作目のアルバム"Jazz"をリリースした後に行われた79年1-3月のツアーで録音された音源です。同年6月26日にクイーン初のライブ・アルバムとしてリリースされました。海賊盤が出回っていたため作ったなどとも言われていますが、本人たちにとって70年代を総括するよい時期であったのも確かでしょう。実際、ライブ再現不可能であった多重録音が中心であった初期のクイーン作品群〜やや小規模なバンドで演奏できる曲になりつつあった"News Of The World"-"Jazz"までをサポート・メンバーなしの4人の演奏で聴けるのは大変興味深いところと思います。また22曲・90分以上とヴォリュームたっぷりですが、ヒット曲が多いので飽きません。 で、内容ですが、やはり非常によいとは言い難いです。バンドの演奏に特に問題なく、またフレディ・マーキュリーの安定感は流石と思いますが、それでも重厚なスタジオ録音に慣れた耳で聴くとちょっと厳しいです。"Bohemian Rhapsody"の中間部でテープを使うのもやむを得ないでしょう。しかし例えば同時代の10c.c.は「どこからテープでどこから演奏か判別不能」なほど巧みにテープを織り交ぜていました。あんな風にもう少し何とかならなかったのか?とは思います。 3曲目は、放送禁止用語などにかぶせるピー音が入ってます。"This is a song about・・・. We call him Death On Two Legs."と言っているようです。曲は裁判にもなったクイーンのマネージャーを守銭奴として告発した極めて悪意ある歌ですが、おそらくその辺のコメントをしたのでしょうね。 なおこの紙ジャケは2001年のマスターを使用、紙ジャケの出来もよく、中の紙袋まで再現されていてます。 カスタマーレビューピックアップ その昔、MTVで見た「ボヘミアン・ラプソディ」のビデオクリップにカルチャーショックを受けてしまった私にしてみれば、彼らのオペラチックで重厚なハーモニーというのは、まさに多重録音によるレコーディング技術による賜物であるということに気付かされ、大変ショックを受けた一枚です。 ここ最近、ドラマの主題歌やらCMの起用などで、クイーンの音楽は大活躍中ですが、そんなドラマの主題歌やTVCMでクイーンのファンになってしまった若い人たちにしてみれば、スタジオ録音とライブとのギャップに驚かされる一枚かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんの評価は今ひとつですが、私はかなり大好きなアルバムです。 確かに音は良いとはいえませんし、ボヘミアンラプソディは、今一と感じる人も多いかも。でも、フレディが在命中にQUEENのライブに行った事がある方ならおわかりだと思いますが、この曲はライブではこんなもんだと思うのですが・・・。オペラ風のところはそもそもライブでは再現できないので、演奏(コーラス)はしていないのです。本当のライブでも。 それより、スプレッドユアウィングスのフレディの歌のうまさや、ブライアンメイのギターバッキングの華麗さが感動です。ドントストップミーナウはスタジオテイクより、このライブ版の方がずっと好きです。中でも、ラブオブマイライフは傑作です。ブライアンメイのこのアコースティックギター版のラブオブマイライフは定番といっても良いと思いますが、このテイクが最高だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
まだほとんどのメンバーが20代後半だった頃のライブ。後年、ウェンブレーのライブ等のほうが音質も良いし、バンドとしても完成されているのですが、このLIVE KILLERSには若いエネルギーが炸裂してます。選曲もJAZZまでのヒットパレードで、初期QUEENのベスト盤としてもいけると思う。QUEENのLIVEがいかに凄かったかをそのままパッケージした名盤。1枚目最後の「炎のロックンロール」のスピード感はいつ聞いても興奮します。 AC/DC Live: Collector's Edition
特価:¥ 2,728(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2003-02-18 売上ランキング:Musicで36564位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作と「Black In Black」でしょうな。ボンスコット時代は「Highway To Hell」でしょうか。頭を掻き毟る程のワイルドな実況録音盤ですよ。これを聴かなきゃ男じゃ無いってくらいのハードロックの名盤。 最近発売されたDVDの3枚組みも凄そうですねぇ・・。買ってしまいそうですわ・・。 カスタマーレビューピックアップ こんな素晴らしいライヴアルバムって、そうそうないと思う。曲間が途切れていて、いまいちライヴ感が伝わってこないことが惜しい。けど、プロデューサーがブルース・フェアバーン!!音もライヴと思えないぐらい良く、AD/DCのベストと思ってもいいほどです。「レイザーズ・エッジ」ツアーからの収録なので、同アルバムからの選曲が多いけど、初期のボン・スコット時代の名曲もしっかり入っています。しかも、最高のプロデュースで蘇っています!このバージョンの「バック・イン・ブラック」もアリかなと思ってしまった。ファンの方なら超オススメです^^ カスタマーレビューピックアップ 前ライヴアルバムから14年ぶり、ブライアンジョンソン参加後の初のライヴアルバムです。 AC/DCは、ライヴこそがその真骨頂を発揮する場なのです。このアルバムは臨場感もたっぷりだし選曲も彼等のベストチューンばかりとなっており、初めてAC/DCを聴くかたにも是非お薦めしたいアルバムです。 でもヘッドホンなんかでチマチマ聴いていてもこのアルバムの素晴らしさは一割も伝わらないでしょう。ぜひ近所迷惑省みず大音量で聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ 実は運良く休暇でニュージーランドをバイクで周遊中のときに、このツアー(「レイザー・エッジ・ツアー」)を見ることができました。元々AC/DCファンである私はもちろん、数曲しか曲を知らない友人もぶったまげました!コンサート前からファンがグラウンドで放尿したり、異様な雰囲気でコンサートは幕を開けました。その最初の曲が当然”Thunderstruck”いきなりボルテージ上がりっぱなしです。休むことなくがんがんと飛ばしていきます。そもそもAC/DCはどんなヘビメタ・バンドがメローな曲を出しても、彼らだけはそのような曲を出さずに突っ走ってきたわけですので、終わりまでその調子で行きます。ボン・スコット時代の曲も違和感を感じさせずに歌いこんでいますので、ボン・スコット時代のファンも気に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
オーストラリアに出張した時、 ”I Like AC/DC”といった時、 現地人に変な顔をされました。 SEXの嗜好と勘違いされたようです。 このLPを中学校時に購入した時、毎日聞きまくった記憶がよみがえりました。 若い方にも本CD購入をお奨めします How the West Was Won
特価:¥ 3,536(税込) 中古品¥2380 より 発売日:2003-06-02 売上ランキング:Musicで18661位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1番気に入っているZEPのライヴ盤です。 長い間リリースが無かったなんて考えられないね! 版権問題の絡む残り数曲もクリアして欲しいけど仕方ないと云えば仕方ないのか? 実はPageが後々の商売を見越して意図的に数曲欠いたのか? なーんて疑いたくなる節はあるんだけっどもw いずれにせよ熱いアルバムです。 そして改めてBonhamの偉大さを認識出来るアルバムです♪ しかし・・・ どうもギターの「音」が怪しい感じがしますね(==; カスタマーレビューピックアップ 是非、映像でこのライブを見てみたかった。 演奏はほぼパーフェクトだと思います。 全編に渡って弾きまくるジミー・ペイジ、そしてボンゾのドラムに圧倒されます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムについて唯一許される批判は、「あるならもっと出せ!」ということだけです。演奏の批判をするならば、この日のブートレグを聞いてからにしてください。メドレーから引かれたものはあっても、演奏に足されたものはありません。リリース時期を批判するなら、ファンを名乗らないでください。逆に、こんなにも素晴らしい演奏をし、録音していてくれた4人に対して感謝しなければならないはず。自分で理解できないからといって、いいものを悪いもののように語るのはやめてください。メンバーが嫌っていたローリングストーン誌と何も変わりませんから。このアルバムは、ロック史上最高の4人が、それぞれ最高のパフォーマンスをみせた最高の音源です。ビートルズやディープパープルでは絶対に到達できない領域なのです。 カスタマーレビューピックアップ LED ZEPPELINの凄さについては語り尽くされているので、ここで改めて述べる必要はないが、この三枚組ライブで聴かれるジミー・ペイジのプレイの素晴らしさについては一言言いたい。いくらベストチョイスの音源とは言え、このプレイの充実振りはただごとではない! 既に周知の事実だが、ジミー・ペイジは"上手い"タイプのギタリストではない。ミスピッキングやリズムのモタりはしょっちゅうでプレイのムラも大きいが、反面、ツボにハマッたときのプレイの感銘の度合いは圧倒的である。 この三枚組は、その"ツボにはまったペイジ"のプレイで存分に埋め尽くされており、気の抜けた箇所など全く無い。特に「天国への階段」の長めのアドリブなど、スタジオ盤が霞んで見えそうな素晴らしい演奏である。ライブ毎の出来の度合いが顕著に出る「Since I've been loving you」や、メンバー間の阿吽の呼吸が絶妙な「胸いっぱいの愛を」なども文句のつけようがない出来だ。 昨今の飛躍的なギターテクニックの向上でジミー・ペイジを見下す手合いが増えているが、このフィーリングとセンスに溢れた絶妙の演奏を聴いては、さすがに二の句が次げまい。 カスタマーレビューピックアップ
異常すぎるwwww ゼップのライブアルバムでは先に最近出た永遠の詩を買ったのですがそれ買った金無駄になりましたわ いや、永遠の詩もとてもすばらしいアルバムですがこのライブアルバムは異常です 本当に開始15秒で爆発します ライナーの言葉をかりると現れた巨大な音の塊の渦に吸い込まれる感じです(爆笑) ゼップがプラントの声が苦手〜とか音が古臭いとかそんな理由で遠ざけてた人でも頭割れます Yesterday & Today Live
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1121 より 発売日:1998-08-11 売上ランキング:Musicで65203位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1980年代に活躍したサン・フランシスコ出身のへヴィ・メタル・バンドが1991年に第一線を退いた際の解散ライブ(その後再結成)。 編成はギター&ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスとまことにシンプルだが、リーダーであるデイヴ・メニケッティの歌、曲、ギターは大変に質が高く、あまたあるアメリカのハードロック系バンドの中でも突出した存在感を持っている。デイヴ・メニケッティが使うのは常にレス・ポール系のギター(ヤマハのSG2000がメインだったと思うがレス・ポールも使う)。これをチューブ・アンプの自然なディストーションで鳴らし、マイナー系のいわゆる「泣き」のギターを弾きまくるのである。ガリー・ムーアやジョン・サイクス、マイケル・シェンカーと同時期に同じ様な事をやっていたといも言えるが(実際、1986年にデヴィッド・カヴァデイルがホワイトスネイクを再起動するに当たってリード・ギタリストとしてデイヴ・メニケッティをスカウトしようとしたという噂がある。結局この時はアルバムではジョン・サイクス、ツアーはヴィヴィアン・キャンベル&エイドリアン・ヴァンデンバーグが弾いた)、彼らがアイルランドやイングランド、西ドイツといった北ヨーロッパを中心に活動していたのに対し、このバンドはアメリカ出身だけあってもう少しストレートなロックンロールの匂いも残している。例えばリズム感はガリー・ムーアやジョン・サイクスほどタイトで重くはなく、ロックンロール的にレイドバックしている印象もある。もちろんどちらが良いという事はない。 本作は最後のライブだけあって情感もたっぷりであり、演奏力はもともと定評があるバンドであるから安定した音でもある。選曲もほぼベストで、足りないのは「OPEN FIRE」くらいであろう。最近ではこういう音楽はB'zくらいしか売れないし作られてもいないので寂しいものだが、時流と離れているだけで中身は間違いなく高品質である。松本孝弘のギターが好きな方には特にお奨めである。 On Stageカスタマーレビューピックアップ ライヴ・イン・東京都体育館。 オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」とともに、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^;リッチーの厚みのあるギター、甘いメロディ最高ライヴ盤です! ギターもキレイに入ってるし^^ しいて言えば、ノーカットで出して欲しかった。 最後の曲「スティル・アイム・サッド」だけ、ヨーロッパ録音☆ カスタマーレビューピックアップ Purpleで言う所のLive in Japanなライブアルバム(ヨーロッパの音源も混ざってますが) このアルバムの聴き所は何と言ってもリッチーのギター 随所に渡り素晴らしいプレイがたくさん詰まっています リッチーはライブでこそ本領が発揮できるギタリストだと思います もちろんOver The Rainbow〜Kill The Kingの流れは何回聴いても興奮物 ロニー期のRainbowで絶対に抑えておくべきアルバムです カスタマーレビューピックアップ ディープ・パープルの「ライブ・イン・ジャパン(メイド・イン・ジャパン)」 チープ・トリックの「アット・武道館」と並ぶ、ハードロック史上最高峰 のプレイを聴かせてくれる名盤です。 最近、ようやくこのライブと同じツアーのミュンヘン公演がDVD化されまし たが、この時期のリッチーは最も脂が乗っていて最高潮な時期です。 リッチーは、ライブのインプロヴァイズでこそ本当の魅力を発揮してくれ ます。音を模索しながら演奏しているので、ミスも多いが、最高にはまった 時は唯一無二な名演を披露してくれます。 スタジオバージョンでは地味だった曲もライブでは大化けしています。 ロニーのアカペラ独唱も聴き所です。 カスタマーレビューピックアップ レインボウのライヴというと、あの悲しい事故に触れざるを得まい。札幌公演で興奮したファンがステージに殺到、死者一名、負傷者多数をだしてしまったあの事故だ。それ以降日本のコンサート会場は世界一厳しいと言われる規則と警備で縛られることとなったのでした。ハードロックバンドのコンサートはいくらでもあったのですが、我を忘れる程興奮させてくれたのはレインボウだけでした。誠に不謹慎な言い方ですが、あの事故でそのことを証明したのです。さてこのアルバムは '76年12月16日武道館夜の部とヨーロッパ公演のミックスですが、ファンならずとも完全版がほしいところです。SB録音のブートレグでもオーバーザレインボーからキルザキングとドゥーユークローズユアアイズからオーバーザレインボーが欠けているので、もしかしたらマスターテープ自体が存在しないのかもしれません。しかしながらこのアルバム、とにかく熱すぎるくらいのライヴアルバムだ。キルザキングからはやレッドゾーン突入、そのままラストまで突っ走る!HR/HMファンなら必ず押さえていてもらいたい好ライヴアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
1976年の暮れ、12月16日、武道館公演の夜の部(昼の部もあったんかい!)、レインボーの記念すべき日本公演を収録した70年代HRの傑作です(一部、ヨーロッパ公演も音源も含まれています)。詳しい日付はわかりませんが、確か札幌公演で熱狂したファンが多数ステージに詰めかけて、死傷者が出てしまうという痛ましい事件がありましたが、当時、これだけのHRファンを熱狂させるという危険極まる魅力をもっていたバンドとして、大人社会からは危険視されていたことを思いだします。 さて、演奏はというとギターのリッチー・ブラックモアの独壇場という感じで、いま改めて聴き直してもリッチーのワンマンバンドであることは明白です。当時のライナーノーツを読むと「リッチーによるワンマンバンドと言われるのを言われるのを嫌って、グループサウンドを尊重して遠慮がちに演奏していたが、アンコールの『Do You Close Your Eyes』でもののけにつかれたようにギターをステージに叩きつけ…」という文章が掲載されていますが、何という見当違いのコメントであるかは、冒頭の「Kill The King」を聴けば明白です。そもそもは「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」であるこのバンドは、リッチーファンだけのための存在であって、他の何物でもありません。ロニー・ジェイムス・ディオやコージー・パウエルの起用は、パープル時代で溜まったフラストレーションを晴らすためのリッチーの方便にしか過ぎないのです。 ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2000-05-24 売上ランキング:Musicで33738位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 選曲は、当時のほぼベストです。 他の方も書かれていますが、やはりテッド・マッケンナのドラムがひどすぎます。 スタジオ盤では何度も手直しされて気にはなりませんが、この盤ではリズム感無し。 無理に手数を多くしようとするとミスタッチの連発・・・ 極端に後ノリなバスドラも左右非対称的で、聴くに耐えません。 やはりコージーの存在が大きかった・・・。 ボーカル陣では、デレクがゲイリーを上手くバックアップしており、好感が持てます。 ドクター・ドクターでクラウスが飛び入り参加していますが、彼が最も安心して聴けますね。 主役マイケルのプレーは終始安定してすばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 本当にリマスターなんですか? 各楽器の音のバランスが悪すぎます。ドラムの音は大きいのにマイケルのギターは小さいし、全体的に音が籠もっているように感じました。 あと、これはこのリマスターシリーズ全てに言える事ですが、i podに入れると他の物に比べてずいぶん音が小さいので、いちいち音を上げなければならないのも残念です。 ですが、マイケルのギタープレーと選曲に関しては文句無しなので☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ 選曲は最高なのだが、バンドとしてのパフォーマンスは残念クラス。 テッド・マッケンナのドラムがミスが多くて聞くに耐えない。 ゲイリー・バーデンのボーカルは言わずもがなという感じ、オリジナルに 加えてLooking For Loveなどご機嫌な曲が収録されているものの、 オリジナルに収録されなかったのは、こういうことねというぐらい 出来が悪い。 マイケル・シェンカーのギターさえ聴ければよいという方なら 満足できると思うが、バンドとしては正直いまいち。 クラウス・マイネ、デレク・セント・ホルムズの歌が妙に上手に 聞こえるのもゲイリーのできがあまりにもよくないからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ MSGのライブアルバムとしては「LIVE AT 武道館」が選曲、マイケルのギター状態から見ても一番だと思いますが、グラハム時代の曲やゲイリー復帰作の方が好きな方にはこちらの方がいいと思います。 悪い点をいくつか挙げると、 ドラムの音が大きすぎる(しかも音も悪い) ギターの音が軽いので迫力に少し欠ける アップテンポすぎて本来の雰囲気を失ってしまっている曲がいくつかある DOCTOR DOCTORでクラウスは少ししか歌っていないのであまり期待しない方がいい 星4つの理由は、「LOOKING FOR LOVE」が入っているのと、ゲイリーの大ファンだから 以上、他の方が書かれた事といくつかカブっていますが、購入の際に参考にして頂ければと思います。 カスタマーレビューピックアップ
新アレンジが元曲の良さを更に惹き立てている。 特にInto The Arena。 マイケルがなぜ神と呼ばれたのか、ここでのギタープレイが全て証明している。 選曲・構成も良い。ボーカル技量がどうしたとか、そういう人によってはマイナスと言える要素を差し引いても必聴の名盤でしょうな。 Live In Japan (UK)
特価:¥ 2,913(税込) 中古品¥3099 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで55017位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パープルの日本公演3日間を各1枚に収録した3枚組みライヴアルバムです。 当然コンサート1本が1枚のディスクに収まるはずがないので、各コンサートで省かれた曲が存在します。できれば全公演アンコールまで完全収録の6枚組でだして欲しかったですね。 このアルバムを聴くたびに思うのですが、MADE IN JAPANに収録された7曲は、まさにベストトラックだったんですね。このことを自分の耳で確認できることだけでもこのCDを聴く価値はあると思います。 パープルが好きで好きでたまらない方にはぜひ聴いてみてもらいたいです。ここにはあの伝説の日本公演の真実がつまっています。 それにしても完全盤聴きたいな!!! カスタマーレビューピックアップ 演奏のテンションもさることながら今作が素晴らしいのは 生々しい音像でしょうか。 イアンギランは今作の歌唱を聴く限り当時神懸かっていたと思います。 やり過ぎにも取れるほどの演奏を見せるリッチー&ジョンの演奏に 絡むペイス&グローヴァーのリズム隊。 これはある意味ライブのあるべき姿であり見本だと思います。 狂気、などと表現される今作ですが、実に計算高い演奏が収められてると思います。 Child in TimeやLazy、ハイライトのSpace Truckin`等のインストパートで 楽曲が空中分解しないのはメンバー腕の良さと緻密な構成力の産物であると思います。 近年ドリームシアターが今作の元となった7曲CD1枚組みのLive in Japanを完全カバーしたそうです。ドリムシといえば完全な構成力、超絶技巧、ライブが有名です。ドリムシにも大いに影響を与えた作品の完全盤というならば手が伸びるのは至極当然なことかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ D.パープルの世界ツアーにおける日本での3日間の公演を収録したもの。まさに熱風が吹き荒んだかのような狂熱のライブだった。必ずしも原曲の忠実な再現では無かったが、とにかく凄まじかった。世界中でライブを行なっているのに、日本でのこの公演を(世界的に)ライブ盤として発表したD.パープルの選択がそれを物語っている。 「Highway Star」、「Smoke On The Water」、「Speed King」、「Strange Kind Of Woman」等の御馴染みのハード・ナンバーは少しミスしながらも圧倒的な迫力で押し通す。「Child In Time」のようなクラシックを取り入れた曲は本当はコンサート中のアクセントになる筈が、これも熱気に包まれる。極め付けは、今でもTVで缶コーヒーのCMに使われている「Black Night」。最早メンバの誰も曲の進行を計算しておらず、奔放な演奏と歌を繰り出す。出来不出来を超越した灼熱の嵐。 本作を聴くとあの頃の興奮が甦る。3日間、日本を疾風の如く駆け抜けたD.パープルの軌跡を収録した貴重なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 日本公演3日間の記録です。さて、この手の物は当たりはずれが激しいのですが、3日間通してのパフォーマンスは、良くも悪くも甲乙つけがたいです。ただし、(ココが肝心)はっきり言って3日間のどれもベストのパフォーマンスではないと思います。演奏のミスやちょっとしたハプニング的な要素もライブアルバムとしては非常に臨場感を伝えてくれるものになりますが、それが3日間同じようなミスを繰り返していたりするので、多少食傷気味になるかもしれません。アレンジが違うだろう!と言われる方、ちょっとした違いが気になるなど、どうしても、日本公演の音源を全て手に入れたい方だけ購入されるのが宜しいかと思います。この3日間の公演の中でもベストと呼べるようなパフォーマンスは2枚組みのLive in Japanに収められていますので、それだけでも十分です。私は両方買った上で判断しました。発売されなければこんな事も分からないので、発売する意味はあるとは思います。 カスタマーレビューピックアップ
2セット目の購入をしようと思ってます。なぜかと言えば、アルミ層が剥離?していて聞けなくなったから。1982年にCDを購入して以来初めてのことです。UK盤は品質管理に問題ありか?保管場所はバッチリなのに・・・。 まあ、それはともかく皆さんがレビューされている通り、マニアにとっては宝物とも言えるCDです。SIMON ROBINSONに感謝しましょう!!! |
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