定価:¥ 2,263(税込)
特価:¥ 1,791(税込)
中古品¥1500 より
発売日:1998-11-17
売上ランキング:Musicで1812位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1292/総ページ数:130 最終更新日:2008/05/16 Made in Japanカスタマーレビューピックアップ 曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら CD1の左右の反転をして欲しかった 当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない アンコールの歓声のかぶせ方も変だ 録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい 次回は是非SACDリリースで! カスタマーレビューピックアップ 1972年に録音されたライヴ・アルバムですが、 本当に35年も前に録音されたものなのか、と耳を疑うくらい録音状態の良いアルバムです。 (もちろん演奏がうまいのは言うまでもありません。) 「MACHINE HEAD」に収録されている曲(特に”HIGHWAY STAR”)は このライヴを聞いてしまうと何だか物足りなく感じてしまう程です。 「ライヴ・アルバムって手出しにくいなぁ」と思っている方は、 とりあえずだまされたと思ってこれを聞いてみてください。 3枚組の完全版(ホントは完全じゃないですが)もありますが、 これだけでも十分お腹いっぱいになります。 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleが名盤マシンヘッドを発表し、乗りに乗っているときの日本公演を録音したアルバム。内容は既に語られている通りであります。1曲目から凄まじいテンションの演奏を繰り広げていて、一聴すればこのアルバムが名盤といわれることがわかるでしょう。 しかし、このアルバムを最初に聴いてからパープルの他のアルバムを聴くとあまりにこじんまりとしているように感じてしまう。このアルバムはそれくらい凄いということなので、このアルバムは「デザート」にとっておいてIn Rock→Fireball→Machine Head→本作という順番で聴くと感動を味わえると思います。 まだ聴いたことのない方は是非In Rockからどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 爆裂アンコール・ナンバーを収録したDisc2だけでも買いです。とくにSpeed Kingの暴走ぶりは凄い!ほとんどメチャクチャです。あまりのスピードにイアン・ギラン、ついていけてません。 また、このボーナス・ディスクでは、オリジナル・アルバムで感じられた、大人しいの日本のオーディエンスの印象が一変。前述のSpeed Kingでは暴徒化寸前(?)の聴衆を懸命に落ち着かせようとするギランの様子が収録されています。 また、ほとんど黒人音楽からの影響をうけていないといわれる彼らが、なぜSpeed Kingの歌詞中にリトル・リチャードの歌詞を取り込んでいるのか長年不思議でしたが、このアルバムをよく聴くと「Oh!My soul」といっていたり、Lucilleを演奏したりしていることから、少なくともギランはリトル・リチャードのファンなのかな、なんて思ったりしました。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴアルバムの大傑作『MADE IN JAPAN』のリマスター盤です。従来のものが武道館の2階席の一番後ろで聴いた音だとすると、こいつは最前席のまさしく目の前で演奏を聴いてるかのような感覚のきわめて優れ物です。もしあなたが従来盤を持っているなら迷わず買い替えることをお薦めします。もしあなたがまだ聴いたことがないというなら、インロック、ファイアボール、マシンヘッドの3枚を聴いた後で聴くことをお薦めします。このライヴを聴くと二度とスタジオ盤を聴く気が起きなくなるくらいのすごいライヴなのです。HR/HM史上に燦然と輝くなんてちっぽけな存在じゃないよ!すべてのライヴアルバムの頂点に立つまさにライヴアルバムとはかくあるべしというお手本のような作品です。HR/HMファンのみならず、すべてのロックファンに安心してお薦めできる絶品です! Live in Concertカスタマーレビューピックアップ あまり語られることの無い、ジェイムスギャングですが、 これはハードロック好き・いなやロック好きとして絶対避けてとうれない、アルバムです。 カーネギーホールでのライブ録音です。 爆煙のような観客のざわめきの中から、ウォルッシュのジェット機音のような豪快なギターとバックのリズム隊の一体感ははっきりいって、クリームやBBAのライブすら凌駕しています。 3曲目ではウォルッシュはギターの代わりに、おもいっきりリヴァーヴをきかせたハモンドオルガンでヘヴィこの上なくせまります。Pタウンゼントが最も好きなギタリストにウォルッシュをあげていたのもこのアルバムで納得です。ラストは17分強の熱演ながら冗長なソロはありませんから、最期まで一気に聴かせます。 カスタマーレビューピックアップ このバンドのグルーブを感じてください。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にこのアルバムの1曲目がとても好きなのですが、ジョー・ウォルッシュがハンバッキングでなきゃ出ない太い音でヘビーロックしてます。 スタジオ盤のスカスカな音がうそみたいに攻撃的で大ハードロックになってて、スタジオ盤しか聴いたことのない人は面食らうと思います。 ドラムがまた派手で、ドラムセット壊れちゃうんじゃないかっていうぐらい叩きまくってます。ベースも歪みっぱなしで引きずり気味で弾いてて、ベースアンプ飛んじゃうんじゃないかって心配してしまいます。 ジェームス・ギャングといえばハードロックからカントリーまで幅広く手がけてて、ハードロック以外にも良い曲が多いですが、このアルバムでもハードなものの他、フォーク調、プログレ風なども収録されています。 どれも一度聴いたら耳に残る名曲ばかりで、お値打ちになっています。 カスタマーレビューピックアップ
知る人ぞ知る伝説的ライヴ盤。一聴した感想は「ものすごい音質」。 はっきり言うと、ブートレグ並。でもこのトリオの音圧たるや、他に 類を見ないレベル。恐らくクリームのあのフィルモア・ライヴをも凌駕 しているのではないか。ジョー・ウォルシュも後のソロやイーグルス 時代を想像できないぐらい弾きまくっており、快感。 特に「Lost Woman」は文句無し歴史的名演。 You Can't Argue With A Sick Mindカスタマーレビューピックアップ 70年代のLIVEアルバム、そこには実際のステージを見ることができない世界中のファンたちの夢と想像力が詰まっていた。 ミュージシャン(アーティストじゃないぜ!)たちもその夢に応えるべく、スタジオ版とはまったく違ったサウンドで、数多くの奇跡のような1枚を残してくれている。 そんな熱いハートが創り上げた、70年代アメリカンロックの最高峰的ライブアルバムがこれだ。 神業的な早弾きもない、精緻なコーラスワークもない、三角関数のように計算されたリズムセクションもない、交響曲のような遠大なストーリーもない、あるのはただ、うねるように脈打つ熱いビートだけ。 70年代風に言えば「鉈でぶった切るような」、今風に言えば「骨太の(?)」アメリカンロックの神髄を聞け! どうか、このアルバムはアンプのボリュームをできる限り上げて聴いて欲しい。特に、「TURN To STONE」は、絶対にフルボリュームで! それ以外に、このアルバムの魅力を感じる方法はないのだから。 運が良ければ、君も映像が見つかるかもね。 カスタマーレビューピックアップ Joeはスタジオとライブは全くアプローチが違う。ライブはとにかく勢いが命って考えてんじゃないかな。 ドゥービーのツインドラムが、刻みのニュアンスで差異を出したのに比べ、このアルバムの2人のドラマーは”怒涛の重量感”を最優先。 ①からいきなり、70年代のリッター2~3km位の低燃費アメ車がぶっ飛んでくるようで、絶対日本のロックバンドではできない豪快さ! (ちなみに、75年録音です) (b)のWillie Weeksは、故ダニー・ハサウエイの名盤「Live」でのソロで一躍脚光をあびたヒト(このソロはオーバーダブですが、でもイイ!)。 まだロックしてた頃のロッド・スチュワートの「Smiler」でAndy Newmark(d)とのリズムコンビをJoeが聞いて、ほれ込んだそうな。 「イーグルスに入ってなければ、彼らと続けてた」って言ってるから、コアなJoeファンにとっては複雑な気分・・。 でも、とにかく根っからセンスのよい、Joeの相棒のVitale(d)が手数が少ないタイプなので、この3人のバランスはサイコー。 Don Felderもイーグルスの時より粗けずりだけど、いいんだまたこれが。 LPのインナーには、メンバー全員がツアートレーラー前で撮った記念写真が。みんな若くて、細い!(体型も着てるものも・・) これがCDではないのが残念。他にもいくつか演奏写真があるけど、みんな無し。 どうも、復刻CDはジャケットやインナーを粗末に扱う傾向があって、気に入らない。 でも、音楽はサイコだよー!! 絶対!!! カスタマーレビューピックアップ Joe Walshが天才である事は万人の認めるところだが・・・。彼の真価が発揮されるのはライブの場ではなかろうか?、そんな気がする。Eaglesのライブでは各メンバーがソロ曲をやる。だれが一番受けが良いか?・・・・・・Joeなのである。 本CDはソロ・ライブを収録したもの。音源が古いのかイマイチ迫力に欠けるが、彼の魅力は十分に伝わる。また、5曲目の「Help Thru The Night」ではDon Henley,Glenn Freyが参加している。最後に・・苦言を呈せば、客の歓声がほとんど聞こえず、臨場感にかける本CD。是非リマスター処理をし、曲数も増やし再発してほしいものだ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 当たりはずれの激しいジョーウオルシュ。イーグルス参加前の時期のライブ音源。アメリカのファンが好きそうなナンバーをこれでもかと演奏。ファンサービスがかなりうまい模様。カスタマーの欲望を満たすのがうまい。ライブ音源という以外には特に優れた部分はない。クリエイティブな新しいものはない。ファンサービス目的のライブアルバム。 10点中2点 相当コアなジョーウオルシュファン向けアイテム カスタマーレビューピックアップ
Eagles加入直前に発表されたJoe Walshのライブアルバムです。バックメンバーはDon Felder,Joe Vitale,Jay Ferguson等々にWillie Weeks,Andy Newmarkという当時一世を風靡したリズムセクションで米西海岸で最強の布陣です。それに加えて、Don HenleyとGlenn Freyが5.にバックコーラスで参加しています。これだけでもJoe Walshのファンなら買うしかないでしょ?ただ、CDフォーマットで6曲、35分強ではJoe Walshのファン以外の購入はチョット厳しいかもしれませんね?私もユーズドを購入しましたし...。出来れば、リマスターしたうえでボーナストラックを追加する、または他のアルバムとの2in1にして再発して欲しいですね。以上 Wings Over America
特価:¥ 4,029(税込) 中古品¥2913 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで44842位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ '76年発表当時はアナログ3枚組で、前年からのワールド・ツアーの全曲29曲を網羅した異常なヴォリュームと、快活な内容に、ポールの底力を思い知らされた名盤。今考えると、ライヴとレコーディングの両立という「ウイングス構想」は、まさしくビートルズへのアンチテーゼだったのでは? カスタマーレビューピックアップ
89年からのワールドツアーそして「ビートルズを再現」などという妙なキャッチフレーズの2002年ツアーと違い、28曲のうちビートルズナンバーはわずか5曲。しかし発売当時3枚組にもかかわらず全米1位を獲得。 それだけにこのライブアルバムとこの時期のポールの、ウィングスのものすごさがよくわかるはずだ。 過去を再現するエンタテイナーよりも、今を、そしてさらに前に進み、さらに大きなものに挑もうとするアーティストの姿のほうがかっこいいにきまっている。 エンタテイメントショウとしても完璧な構成、生のホーンセッションも従え、バンドのノリも最高。 This Time Around: Live in Tokyo '75
特価:¥ 2,097(税込) 中古品¥1857 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで45137位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleというバンドの魅力はインプロビゼーションの構成力であり、また、DPのライブの魅力はスタジオ盤を凌駕するエネルギーの放出だと私は思っている。従ってDPのライブを評価する基準は、1.アドリブの出来はどうか、2.スタジオ盤を凌いでいるか、の2点だ。 さて本作はその観点から観ると不満足な出来と言わざるを得ない。第4期の曲はまだ聴けるのだが、第2〜3期の曲には大いに失望させられた。Highway starのギターソロに至ってはもう少し何とかならなかったのか、とも思う。Burnその他の曲で原曲と構成を変えているが(GソロとKソロを入れ替えている)意図が不明だし効果はゼロだ。 しかし前述したが第4期の曲は悪くない(とても良いと言うほどでもない)。ギターとベースのプレイスタイルがフィットしていることを認識させられる。 最後にMCを評価の対象にしてはいけないのかとも思うが、「ドモアリガト」と「Here's a song for ya」を連発するのはちょっと芸が足りないのではないか。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずは素晴らしい!最高のアルバムです。なんせ天才トミーのパープルですからね。 この時は腕をケガしたとか、悪いクスリの原因とかで全不調だったといわれてますが本当のところ、トミーはパープルとは全く違う音楽性のミュージシャン故の結果だったと思います。グレンとつるむのも当たり前でしょうね。だって二人でバンドを仕切ってます。ま、当時色々と内部事情もあったとは思いまが、フュージョンテイスト溢れるパープルって新鮮。イアン・ペイスのドラミングなんて後にも先にもこの時期が一番カッコ良いもんね。タム沢山つけてフィルインの手数の多さなんてコブハム超えてるじゃないの?て言う位です。 カスタマーレビューピックアップ あの迷盤 Last concert in japan(日本限定発売)での聞こえにくいト ミー ボーリンのギター、そしてメンバーの位置関係をまったく無視した最低なステレオミックスのアルバムが、26年の年月を経てピカピカの磨かれた音で完全版として帰って来ました!ステレオ ピクチャーは左にキーボード、グレンのバック ボーカル、中央にボーカル、ベース、ドラム、右にトミー ボーリンのギターと分けられ聴衆の熱狂もほどよくミックスされ、まるで武道館に自分が居るような錯覚さえ起こします。Last concert in japanでは最悪に聞こえたボーリンのボトル ネックでの演奏が(左手の痺れのため苦肉の策)ここではオン ミックスされ、気合いの入った迫力に満ちた演奏として聞けます。特筆すべきことはディビッドの吐息まで聞え、そのボーカルに絡むグレンのバック ボーカルが左のスピーカーから聞こえて来るのは鳥肌ものです。(Last concert in japanと同じマスターテープからミックスされているとえ思え無いほどです。このCDのサウンド ミキサーさんの最高に丁寧な仕事には脱帽です。)一般的には評価の低い、武道館ラスト コンサートですが、このCDを聞けば決して第3期に劣る演奏では無かったと私は思います。Last concert in japanを聞いて失望した人にこそ、このアルバムをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 以前に、LAST CONCERT IN JAPANとして出ていたものの完全版。正規版でないものでは聞いたことはあったが、この当時のライブ曲を完全に網羅したものは正規版ではなかったので、当時のライブが良くわかりファンにとっては嬉しい限りだ。当ライブの演奏レベルはお世辞にも最高とはいえないが、リアルそのものである。かつ音質は最高に近く、当時のライブをそのまま再現したような当CDは第4期DPマニアにとっては必聴のCDであろう。隠れた名曲の多い(賛否両論はあろうが)第4期DPを知る上で重要なアルバムになるであろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やっと出た!って感じで待っていた4期DPの完全版ライブ・イン・東京。 各パートの音が際立っています。見事にミキシングされていて、ちゃんとグレンは左、デビカバは右SPからシャウトしてくれます。 ライブの出来は皆さん承知の通りですが、崩壊して行くDPの悲鳴が聞こえてくる貴重な音源です。 許せる限り大きな音で聞いてみて下さい、当時のDPを体験した人も出来なかった人も。 The Concert
特価:¥ 1,791(税込) 中古品¥1035 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで29918位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 極めつけのライブですわ。発売された1980年は就職した年でした。一人暮らしを始めた東京で、このアルバムの発売が楽しみで楽しみで待ちきれなかった記憶があります。昔、NHKで放映された番組(今はビデオで出てますが、あくまでもドキュメンタリー番組。)と同じ日の実況録音だと思います。 出だしの「Born On The Bayou」から昇天しますが、グングン突き進んで気が付けば最後の「Keep On Chooglin'」で失神してしまった方が何人もいると思います。唯一無比なジョンフォーガティの声は当時ゲス・フーのバートンカミングスと並んで非常に人気がありましたよね。 後年になってビデオでよく見ると、使用されているギターが黒のレスポールというイメージが強かったのですが、意外とリッケンバッカーを頻繁に使用しているのが素直な驚きでした。勿論「Keep On Chooglin'」もリッケンバッカーでギンギンに弾きまくってます。ハーモニカも凄いよねぇ・・。 カスタマーレビューピックアップ 貴重なライブです.録音も良好! 特にTravelin' Bandでのサイドギターはお気に入りです.最高ですね.このレコードがでたとき購入予約しながらも,待ちきれずにまだかまだかとレーコード店に電話したことを思い出します.おすすめの一枚です. カスタマーレビューピックアップ やはり絶頂期のCCRはすごい。Fogertyの迫力満点のボーカルとシンプルだが味のあるギターは21世紀に入った今聞くと、その凄さと私たちが失ってしまったもの=ロックの大きさを改めて思い知らされる。 カスタマーレビューピックアップ スティーブンキングも大好きなこのバンド。どろくさくて、ダウントゥアースなサウンドをジョンフォガティーのワイルドな声にのせてシャウトする。これはライブアルバム。アメリカンルーツミュージック=カントリー、サザンロック=をベースにタフな演奏を展開。ギターのすかすかなサウンドが時代を物語る。知識や技術がついていないので、演奏者と楽曲の間に変なフィルターがかかっていないそういう誠実でパワフルな音楽。どきどきできるロック。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
CCRが解散して、暫くして発売された”ライブ” CCRは、最初4人組だったが、途中でトム・フォガティが抜けて3人組となった。これより前に発売された「ライブ・イン・ヨーロッパ」は3人編成の時のもので、録音状態が悪く今一つ納得できなかった。 ようやく待ちに待った、4人編成の時代でのCCRのライブアルバムが出されたのがこの作品。 CCRのライブの評判は聞き及んでいたが、CDから聞こえてくるジョン・フォガティの相変わらずの迫力あるヴォーカルと南部っぽいサウンドは想像以上。嬉しくなっていました! The Allman Brothers at Fillmore East
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥1144 より 発売日:1997-10-14 売上ランキング:Musicで25732位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これから初めてこのアルバムを聴こうという人は幸いである。冒頭ステイツボロ・ブルースでの炸裂するデュアン・オールマンのスライド・ギターをフレッシュに体験できるなんて最高だ。まさに鳥肌の立つ瞬間。1曲の演奏時間の長さに疑心を持ちつつ聴き進んでいくと、どんどん引き込まれていく快感。そして終わりそうで終わらないエンディングまで。数あるロックのライブ・アルバム、あまたの所謂名盤と呼ばれるものの中でも最高峰であることは間違いない! カスタマーレビューピックアップ 1971年3月12・13日フィルモア・イーストでライヴ録音。 フィルモア・イーストはビル・グラハムが映画館あとに築いた伝説のライヴ・ハウスだが1968年の開店以来数々の名ライヴを残した。が、このライヴが収められた少し後に閉店してしまう。デュアン・オールマンはこのライヴの前にエリック・クラプトンとあの『レイラ』をレコーディングしていて、このライヴの後にオートバイ事故で事故死してしまう。とうことで本作こそはライヴ盤の歴史の中でもあらゆる意味で絶頂期の一瞬を収めたライヴの中のライヴということができるだろう。 注意点は元々の段階では2枚組オリジナルで発売されたが、CD化された段階で1枚組に圧縮されたものと2枚組でいくつかのアルバムに分散していたテイクをすべてに集めた再発盤が同じジャケット・デザインで存在することである。この時期の重戦車が編隊を組んでテレパシーのような交信によってステアリングを自在に変えるというまさに神業級のライヴの全貌が知りたいならば当然2枚組をgetすべきである!!!!! デュアン・オールマンの残した音は余りに少ない。余りの素晴らしさに是非とも取りこぼしの無いように願いたい。それは人生において大問題であるから(●^o^●)。 カスタマーレビューピックアップ 71年3月12、13日・・・伝説のライブの記録・・このライブは今、やろうと思ってもできない時代が生んだ遺産だと思います。 ・・ライナーによると”13日の2回目のセットは明け方まで続いた。 そんな、とどまる事のない湧き上がるエネルギー感を収めたロック史上最高の名盤といわれる一枚・・・骨のある本物のロックの世界があります。 カスタマーレビューピックアップ デュアン・オールマン、グレッグ・オールマンを中心に組まれたオールマンブラザーズバンド。 デュアンは10代の頃からいろんなバンドで演奏していたそうです。 CD購入前はTAPEが擦り切れるくらい良く聞きました。 1曲目の演奏が始まった瞬間やられたあと思いました。 デュアンのスライドギターにです。クラプトンも認めたスライドギターですね。 フレーズはもちろん凄いのですが、ギターの音がとてつもなく良いのです。 ってインタビュアーに聞かれて心臓を指差して「ここさ」って言っていました。 どこへ行っても同じ曲を演奏しなきゃならないなんていやだ。 カスタマーレビューピックアップ
はじめは、ギター・プレイは、エリック・クラプトンによく、似てるな、という印象。オッと2曲目は、ブルース・ハープが入ってくる。こうなると、俄然、ブルース色は強くなってくる。3曲目からは、キーボードも入る。オッと 5分えお過ぎてから、ジャズの要素が入ってくる。6曲目あたりになると、ちょっと、プログレシブ・ロックが入ってるんじゃないか、と思わせる。それにしても、この、アルバムの曲の長さは、なんだ!?最長が一番最後で、23:03もある。オレも合わせて、一緒いギターを弾いてみたけど、せいぜい、デタラメ弾いて、10分間だ。なにしろ、ほとんど、即興でやってるらしいから、その辺がまた、凄いと云える。 Cheap Trick At Budokan: The Complete Concert
特価:¥ 2,202(税込) 中古品¥1800 より 発売日:1998-05-01 売上ランキング:Musicで14334位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これって、なつかしーけど全部スタジオでカブセ直ししてるんだよね。 残念だなー、ライヴバンドだと思ってたのに、でも許しちゃう、 それがファンってやつだもん。 Frampton Comes Alive!
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥2115 より 発売日:2001-01-09 売上ランキング:Musicで46713位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 普通のライブ・アルバムならよほどのファンでもなければ何年も聞き続けるなんて無理だと思うなぁ。 この私、78年から今までこのアルバムを聞かなかった年はないんですよ。別にフランプトン・フリークでもないのにねぇ。ま、「カムズ・アライブ」フリークと言えましょうか。 思えばフリートウッド・マックの「噂」、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」など、本当にいいアルバムがバカ売れした健全な時代だったなぁ、と今は思えるんです。ピンク・フロイドの「狂気」がギネスブック級ロングセラーしたのもこの時代ですから。 そんな時代に英国出身の地味なフランプトンがアメリカでこのアルバムをバカ売れさせたんです。しかも2枚組のライブ・アルバム!とんでもないことです。 でも、聞けば納得。全曲がスタジオ録音よりずっといいんですから。即興重視のジャズならともかく、ロックの場合はライブ・チューンが練り込まれたスタジオ・チューンを超えることなんて、まずないですから。その点でも「とんでもない」「シンジラレナ〜イ!」。 冒頭、1曲目のギター・ソロ。短いソロですが、しなやかで、伸びやかで、キュートで、爽快で、痛快で、溌剌としていて…天翔ける奔馬の如き名演かと。思いつくだけの賛辞を捧げたいです。 「ラインズ・オン・マイ・フェイス」のソロはセンチタリズムを表現しながら「今日は泣くけど、明日からは…」って感じ。”前向きな泣きのギター”が秀逸ですねぇ。 「ロックのライブ・アルバムでいいのないですか?」って質問されたら、私は迷わずこのアルバムを薦めます。この1枚だけをね。 他のジャンルの質問なら相当迷った挙句、何枚も選択肢(逃げ道)を提出しますけど。 カスタマーレビューピックアップ Peter Framptonはソロとして4枚のアルバムを発表し、それぞれ数十万枚を売るそこそこの成功を収めていましたが、このライブ盤で一気にブレイクし、当時米国だけで1年間に800万枚(2枚組なので正確には”400万枚”以上)売れました。 ファーストシングルのDisc1・4(2台の12弦アコーステイックギターがとても美しい)の大ヒット後、Disc1・3、Disc2・3もスマッシュヒットして、ロードも続けたことでアルバムは結局1年以上チャートイン。 イントロにすぐ反応する観客の様子と、迷いのない演奏から、それまでにこつこととロードを積み重ねて、少しずつアルバムを売りながら、叩き上げてきたことが想像されます。 Peterの音楽はとても親しみやすいメロデイーと端正なギターソロが特徴です。ロックとしては、声質も含めてやさしすぎるくらいですが、それを力強い楽曲にしているのは、技量の高いバックメンバーに負うところが大きいと思います。 G&KeyのBob Mayorはどちらのパートでもバッキング、ソロともにセンス良く、「歌伴ミュージシャン」の手本のような演奏を披露しています。リズム隊も時に軽快に、時に重量感ある多彩なアプローチでメリハリを見事に出しています。 ジャケットにもあるトリプルハムバッキングのレスポールは、彼のトレードマークになりました。(3つのマイクをどう使い分けているのか、違いはあまりわかりませんが) 観客の鳴らしたクラッカーの音や、チューニング音が入っていたり、昨今のライブにはない、ほのぼのとした味わいが聴く者をほっとさせますが、歴史的名盤の1枚であることに間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ ~私が Peter Framptonを初めてみたのは その当時NHKで不定期に放映されていたyoung music showでした。多分中学生ぐらいでした。 見ようと思って見たわけではなく たまたま見たのですが印象が強く心の中に残っていました。 その映像は Comes~~ Aliveと内容が同じだったと思います。(定かではありません) しばらくアーティスト名もわからなかったのですが もう一度聞きたいと思う気持ちが強く本などで調べて Peter Framptonと言う名前を知ることができました。 Frampton Comes~~ Aliveを手に入れた時は感動でした。映像など無くてもliveの楽しさが伝わってきました。 ハードロックonlyだった私がのめり込んでしまいました。 オリジナルのFrampton Comes Aliveとは少し内容が違いますが funの私にとっては最高のプレゼントでした。 20年近く聞いてますが 今聞いてもこのアルバムは色あせてないと思います。~ カスタマーレビューピックアップ
一般的には知られていないこのアルバムも世界的な ビッグヒットの一つでもあるので、よーく覚えてもらいたい。 おそらく、各年代の大ヒットアルバムの紹介でも必ずある アルバムなので、このジャケットは見た事もある人もいるだろう。 とりあえず、このピーター・フランプトンについて。 1960年代後期にイギリスの方で活動していた、知る人ぞ知る ロックバンド「ハンブル・パイ」のギターとヴォーカルを 担当していたのだが、相方の元スモール・フェイセズの スティーブ・マリオットとの音楽に対する折り合いが付かず、 脱退した後に、ソロとして活動を再開。1枚のヒットアルバム 「フランプトン(’74)」を出したその後アメリカツアーでも 大成功を収め、その時のライブの模様を収録したのがこのアルバム。 系としては、割りとアメリカンロックに近い何の捻りも無い 純粋なロックなのだが、このアルバムには、先のアルバムの 収録曲であり、大ヒット曲でもある、 ③「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」と最近だと ビッグ・マウンテンにより、レゲエ調にカヴァーされて大ヒットし、 今でも頻繁に耳にする⑦「ベイビー・アイ・ラブ・ユー・ウェイ」 の元曲が収録されていているし、何よりも、 こう言うライブアルバムには欠かせない観客との一体感や臨場感 などが、とても鮮明に表現されていて、自分もその場にいるような 錯覚さえしてしまう。 実際、そう言う事が多大に評価されて、 全世界で1000万枚を超える大セールスとなった。 普通のアルバムでも、そんなに売れる事は滅多に無いのに、 ライブアルバムでこの偉業と言うのはまさに快挙と言っても 良いだろう。ものすごい貴重なライブアルバムなので、 是非ともその感動を分かち合って欲しいものだ。 4 Way Street
特価:¥ 2,675(税込) 中古品¥2310 より 発売日:1995-03-23 売上ランキング:Musicで22681位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1枚目の始まりが、青い目のジュディーの最後のとことがちょっとだけなのが残念。しかし、2曲目は「オンザウェイホーム」わたしはこれが大好きなのですが。Nヤングの曲で、バッファローでやっている曲です、スティ−ブンスティルスのアコースティックギターのイントロではじまり、4人のコーラスがとってもいい。グラハムナッシュの「ティーチユアティルドレン」「シカゴ」ほか、録音がよいので、観衆と一体感が感じられる。2枚目の「サザンマン」では、スティーブンスティルスとニールヤングのギターバトルが聴ける。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが我々に及ぼした影響は計り知れません。当初LPの一枚目はアコースティック二枚目はエレキっていう事。ライブアルバムっていうとヒット曲のオンパレードと思っていたら、余り知られていない曲をたっぷりと。スタジオ盤とは全く異なるアレンジで意表をついたり、スティルスとヤングの当に息も絶え絶えなるバトル。曲の合間の会話での観客が大笑いまで入ってる。(当時は意味が理解できず悔し思いをしました)等々今では常識になっている事を見事に収録してます。彼らが当時、時代の寵児であった様子が伝わってくる最高のライブアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1がアコースティック・サイド、ディスク2がエレクトリック・サイドとなっています。 このアルバムは『クロスビー・スティルス&ナッシュ』や『デジャ・ブ』と異なり 4人の美しいコーラス中心の演奏ではありません。 どちらかといえば4人がそれぞれソロ曲を持ち合って弾き語り演奏してゆくスタイルです。 CSNY版ホワイトアルバムといった趣でしょうか。 CSN(&Y)を初めて聴く人には上記2枚を薦めたいです。 しかしここで聞けるラフな演奏集はホワイト・アルバムがそうであったように 個人的にディスク2のバンド演奏がちょっとラフすぎる気もしますが、些細な問題です。 カスタマーレビューピックアップ ぜひ万人に聞いて欲しいライブアルバム。私の中ではオールマンブラザーズの「フィルモアイースト」と双璧をなすライブ盤です。スタジオでアコースティック主体だった曲を、ライブではエレキギターで延々と演奏したり、逆にスタジオでは大作だった曲をアコースティックであっさりと聞かせたり、意表を突く構成に加え、観客との軽妙なやりとりまで収録されており、まさにライブとはかくあるべしという見本のようなアルバムです。レコード盤のA面にあたる①~⑥まではそれこそ擦り切れるほど聞きました。CSNの3人にによる①(エンディングのみ)に、Yが加わり演奏されるバッファロースプリングフィールド時代の②。彼らのテーマソングともいうべき③でラストのギターソロが決まった時の、観客とメンバーの一体感。ここらは何度聞いても鳥肌モンです。このCDには追加で4曲収録されていますが、この4曲のために私は初回版から買い換えました。⑭はボックスセットにも収録されていますが、変則チューニングを使ったスティルスのソロ。これ1曲だけでも買う価値があります。ボックスセットにあるコメント「誰もがクラプトンを神様のようにいうが、その人達はスティルスがアコースティックギターを弾くのを聞いたことがないんだ。」には思わず納得です。 カスタマーレビューピックアップ
「4ウエイ・ストリート」と名付けられたこのアルバム・タイトルがとても気に入っています。 CSN&Yは、今では伝説のスーパーグループと呼ぶに相応しいと思いますし、彼らの魅力を十二分に伝えたライブ・アルバムだと思います。 ライブの良し悪しは、オープニングにかかっていると思っているのですが、このCDは、史上に残るライブ盤といわれているだけあって、実に格好良くステージが開始されます。 又、4人の音楽的指向の違いと、見事な調和が、やはりライブ演奏の方がスタジオより感じられます。 買って損はしないアルバムだと!思います。 |
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