定価:¥ 788(税込)
特価:¥ 866(税込)
中古品¥518 より
発売日:2003-04-01
売上ランキング:Musicで2987位
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:374/総ページ数:38 最終更新日:2008/05/16 Live in JapanLive in Boston
特価:¥ 3,536(税込) 中古品¥2731 より 発売日:2004-06-15 売上ランキング:Musicで17041位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりの、極めて質の高い、大人が楽しめるライヴDVD。フロントマンでバンドの色を決めているリンジー、いつでもクールなのかと思っていたが、ここではキレたステージを見せる。スティーヴィーとも仲良く、復縁でもしたのかと思わせる程だ。ただ、残念なのはクリスティンがいないこと。彼女のyou make loving funやsongbirdとかが聴けないのが非常に心残りだ。それ以外はパーフェクトといえるだろう。楽しいヒトトキだった。デジパック仕様です。2DVD、なぜ、二層記録にして一枚にしなかったのだろう。しかし、CDを裸でそのままパッケージングするアメリカ人の神経が理解できない。このタイトルの日本版は廃盤にでもなったのか、プレミアが付いてしまっている。普通に見たければ、リージョンフリーのプレイヤーでこいつを見るしかないようだ。" カスタマーレビューピックアップ このアルバムが出ると知った際に正直あまり期待しておりませんでした。一度オーダーをキャンセルしたくらいです。でも世の中一体何が良くて悪いかは実際に見てみないことには予測がつきませんね。はっきり言ってこのDVDは今年買った中では最高傑作でした。クリスティーン・マクヴィが不在という点は最後のDon't Stopを聴くまですっかり忘れてしまうほど素晴らしい内容です。ミックのテキパキとしたドラムも気持ちいいけどリンジーの尋常でないテンションの高さがこのコンサートを引き締めているように思えます。特にComeとI'm so afraidのギターは熱が入ってます。The Danceの時は久々のリユニオン・ライブでこのバンドを再び観れたことで感激しましたが、今回のライブ・イン・ボストンでは演奏自体に気迫があって感動しました。終盤のGo Your on Wayでは涙がこみ上げてくるくらい感動しました。リンジーのスティーヴィーを見るやさしい眼差し、そして思い存分楽しんでプレイしている姿は何かが吹っ切れたのか非常に魂の部分で演奏しているように感じられます。サポート・メンバーが7人もいることがわからないほど目立たないところでこのライブの質を高めています。その中でも一際素晴らしいプレイで目立っている謎の東洋人(映画でよくみる悪役顔のメキシカンにそっくり)のパーカッショニストはTaku Hiranoと日本人なんですね。同梱されているCDの音だけを聴いてもこのコンサートがいかに素晴らしいかが伺えます。 買って損はなし。ただしアメリカ盤のDVDはリージョン1です。 カスタマーレビューピックアップ
~4人が再度集合して制作発表したアルバム「Say You Wil」。そして精力的にツアーを 続けているFleetwood Mac。 彼等のSound Stageで収録された鮮明な現在進行形のライヴ映像だ。 またちょっと歳をとった彼等だが、演奏は申し分ない。 ミックのパワフルさとマクヴィーの渋さも健在だ。リンジーとスティーヴィーの呼応する ~~ ようなヴォーカル、もちろんリンジーのギターも相変わらず唸っている。 演奏する楽しみ、そして意気込みが伝わってくる映像だ。 (注)このDVDはリージョン1仕様なので、再生環境が無い方は日本盤を!~ Liveカスタマーレビューピックアップ
洋楽を聞き始めたころから大好きなCSN&Y系人脈です。 アナログレコードで買いそびれたものを、最近CDで買い揃えてます。 その中でも最高の一枚。 特に「Deja Vu」はLiveならではの白眉の一曲です。 ずっと音楽を好きで良かったと思えるアルバムの中の1枚です。 Shadows and Lightカスタマーレビューピックアップ ジャコパストリアス、ドンアライアス、マイケルブレッカー、パットメセニー、ライルメイズというジャズファンからしたら涎もののメンバー。ジャズは聴かないのでよくわかんないけど。しかしこんだけのメンバーそろって負けないどころか男どものエネルギーを吸収してさらにパワーアップして素晴らしいライブにしてしまうあたりさすがジョニ。才能の桁が違う。タイトルのShadows and LightはThe Hissing of Summer Lawnsのラストに収録されてる名曲ですがここではゴスペル風にアレンジされててジョニファン感涙ものの仕上がりになっています。スタジオでの緻密に計算された演奏に魅力をかんじるのでふだんライブ盤はあんま聴かないけど、これだけは別。こんなスリリングなライブ見逃す手はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 国内盤は2枚組ですが、輸入盤は1枚にまとめられています。 当然、収録時間の関係で4曲もカットされています。 (カットされているのは、Black Crow、Don's Solo、Free Man In Paris、God Must Be A Boogie Man) こんなことをどうしてジョニ・ミッチェルが許可したのか不思議です。 ちなみに私の場合、CD1枚にまとめるためにIntroduction、Don's Soloの2曲のみカットして保存してあります。(4曲もカットする必要な無いということです) このことは逆に言うと、CD2枚に収録するには収録時間に余裕がかなりありますので、CD化する時点でレコードではカットされていた曲を全て収録し、ライブの時系列通りに完全収録するという選択肢があったはずです。 そうして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーミッチェルとバックバンドのメンバーの自発的な=インプロバイズ=演奏が快感。音楽が『生きてる』というのを地で行っている印象を持った。絵画を書くかのように演奏しているミュージシャン達のすばらしい姿が思い浮かぶ素敵なライブアルバム。 ジョニーミッチェルの考える『面白い、刺激的な』音楽がここに存在する。限り無くスリリング。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
Mike Brecker,Pat Metheny, Jaco Pastorius,Lyle Mays,Don Aliasからなる素晴らしいバックバンドを従えたJoniの傑作ライブ。こうしたメンバーを揃えられるところに,Joniの音楽界におけるポジションが見て取れる。"Mingus"及び旧作から満遍なくセレクトされた曲目も最高である。Pursuationsとアカペラでゴスペル・タッチで歌われるタイトル曲は感動的ですらある。蛇足だが,本作のDVDも五つ星の音楽ビデオであることを付け加えておく。 Sinatra at the Sands
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥3214 より 発売日:1998-05-19 売上ランキング:Musicで39397位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 録音したアルバムの数は優に三桁は越えるであろう、フランク・シナトラのパフォーマンスが遺憾なく発揮されたライヴ盤の傑作。考えうる限りで最も理想的なシチュエーションが見事にハマった、奇跡的な宝物のような1枚。 まず、舞台。音楽拝聴型のコンサートホールではなく、アルバムタイトルともなったカジノホテルの上層階、大宴会場的な空間でのリラックスした(というか少し猥雑な)雰囲気がたまらない。身内の集まりともいうべき親近感とプライベート感が横溢して、シナトラの第一声が「Welcome to my Room !」。次いで、伴奏。史上最強のジャンプ・バンドと目されるカウント・ベイシー楽団をバックに、編曲兼指揮がクインシー・ジョーンズときては、爆発力は超メガトン級(ニール・ヘフティのRoulette盤に近い印象)。そして、シナトラ自身の歌唱。Capitol時代の若々しい伸びやかさやバネに代わって、Riprise時代の観客を一瞬にして惹き付けてしまう貫禄溢れるステージングに圧倒されっ放し。元来、トミー・ドーシー楽団の専属歌手としてキャリアを積んだシナトラだけに、大編成を背にしてもビクともしないのが嬉しくて仕方ない。 収録された楽曲は、おなじみの十八番ばかり。I've Got You under my Skinの愚直さ、Fly Me to the Moonの包容力、My Kind of Townの乾いた愛情などなど、贔屓の曲ができるはず。 希代のエンターテイナーの贅沢かつ豪華、ダイナミックでスケールアップした世界、星10個の大推薦。ちなみに、アナログでは2枚組だったのがCDでは1枚になってお買い得度も大幅アップ。 カスタマーレビューピックアップ
2005年1月1日になった瞬間インターネットラジオのお気に入りのラジオ局に合わせたら、いきなりこれから"Sinatra at the Sands"を流すから良い年を迎えて下さいねとDJが。。それからこのCD一枚分をずっと聴いて今年が良い年になるような気がしてました。(ほんとにそうなるのかな。。)なんとこの番組、CDを丸ごとコンプリートで放送したんですよね。そして私はすぐAmazonでこのCDをゲットしました。内容はもう最高で、カウントベイシー楽団のサウンドといい、フランクシナトラといい聴いていてとても良い気分。クインシーが指揮とアレンジをしているんですよね。ラスベガスのホテル、サンズでのライブコンサート。シナトラ絶好調ですね。冗談がうまいですね、プロですね! いやしかし、クインシーの確かベストにカット&ペーストで入っていた、”いそしぎ~The shadow of your smile”。この曲はこのCDのこのコンサートでの事だったんですね。感動しました。ということで、たっぷりエンターテイメントの世界に浸ることができます。 Miles of Aislesカスタマーレビューピックアップ 本作の後、ジョニは「夏草の誘い」を発表してジャズ路線に足を踏み入れますが、本作はそれまでのジョニの名曲を集大成した感のあるライブ盤です。74年までにジョニが発表した傑作はほぼ網羅されており(サークル・ゲーム、青春の光と影、ウッドストックなど)、弾き語りもありますがトム・スコット&L.A.エクスプレスをバックにした演奏も実に軽快で、ジョニ自身ののびやかな声とあいまって申し分ない名演集といってよいでしょう。私自身高校生の時代にLPで購入してからどれだけ聴いたかわかりません。アレンジは原曲と異なっている曲が多いですが、原曲の魅力は損なわれていません。個人的にはジョニの声が天上をたゆたうかのような1曲目、パンチの効いた4曲目、そしてなんと言っても超名曲である10,14曲目が好きですね。74年までのジョニのベスト盤と呼んでも過言ではない本作は、これからジョニを聴いてみようという人にも、そして初期ジョニの清新さを懐古する人にもお薦めの名盤です。 カスタマーレビューピックアップ ジョニ初のライブ盤ですが、 アルバム『コート・アンド・パークス』で聞けるようなL.A.Expressを交えたバンド演奏と 弾き語りメインの演奏両方味わうことが出来ます。 もともと弾き語りだった曲もバンド演奏用にアレンジし直された曲もありますが それが功を奏した曲もあれば失敗しているものもあると思います。 個人的にはオリジナルに沿った演奏をしている曲が好きです。 そして本作では『ブルー』の曲が多く演奏されています。 ただ『コート・アンド・パークス』収録曲をもっと聴きたかった… カスタマーレビューピックアップ Joniが74年に発表したライブ盤である。Tom ScottをリーダーとするL.A. Expressがバッキングをつとめているが,後年Jazzへの傾倒を深めるJoniの姿ではなく,シンガー・ソングライターとしてのJoniが楽しめる演奏となっている。当時のヒット曲満載のベスト盤的選曲であり,観客と歌う"Circle Game"などある意味「ニューミュージック」的な乗りであるが,これも時代を反映したものと考えれば懐かしい限り。Joniの声も瑞々しい。ロック的なアプローチで演奏される"Woodstock"などの新しい試みや,当時の新曲"Love or Money"や"Jericho"を含む好演の数々である。ギターはRobben Ford,そしてドラムスは当時のJoniのボーイフレンド,John Guerin。 カスタマーレビューピックアップ
ジャコパス、メセニーはいませんが、このライブは侮れないです。トム・スコットをはじめとしたメンバーがとても洗練された味わいのあるバッキングをしていて、歌に関してはこっちの方がすっきりと聞けます。とくに最初の4曲と最後の4曲のジョニのボーカルのできは最高。気持いいス。 Old Friends Live On Stage (Deluxe Edition) (2 CD/1 DVD)
特価:¥ 4,632(税込) 中古品¥3230 より 発売日:2004-12-07 売上ランキング:Musicで46346位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それぞれのソロでのライヴ盤を除けば時系列でみた場合、かの「セントラル・パーク」以来のライヴ盤です。高校時代その「セントラル・パーク」で「サウンド・オブ・サイレンス」の出だしの二人の声が合わなかったことや、当時テレビで見ていたらステージに突然上がってきた観客にポールがひどく怯えていたこと(LDでは映っていませんでした)などが印象として深く残っているだけで、声そのものにはそれまで聞き親しんできたレコードと比べてこれといった違和感などは覚えませんでした。しかし、本作について何かを語ろうとすれば、二人の声の衰えにまず触れないわけにはいかないような気がします。しかし、僕はなにもその「衰え」をあげつらって本作の有する意義や価値を貶めようというのではありません。ある意味70年代にピークを迎えたロックというジャンルを切り開き担ったミュージシャンたちが老齢に差し掛かり、かれらのリスナーも自らの老いと重ね合わせつつその現実とどこかで向き合うことを余儀なくされています。僕自身は「老い」ても好きなミュージシャンの作品がこうして出され、それを手に取ることの幸せをかみしめています(すこし大げさですが)。幕引きはミュージシャン自身がそれぞれの責任において決めればよいという気がします(ショウビズという視点を除けばですが)。しかし、アンチエイジングに余念のない、たとえばストーンズのような「老い」方と、どこか積極的に「老い」を演じているように見えて仕方のないボブ・ディランのような「老い」方と比べれば、本人たちの与り知らないところですこしずつ老いていくサイモン&ガーファンクルの「老い」方は人として見た時よほど自然で、「サイモン&ガーファンクル」としての新作が出されそうにもない自然体ぶりとあいまって、そのあたりに共感する同世代の人も多いのではないでしょうか。 また、日本盤ではばら売りのDVDは本編もさることながら、ボーナスとして収録されている70年の映像はカット・イン、カット・アウトがありつつも、「明日にかける橋」なんか素晴らし過ぎます。 カスタマーレビューピックアップ S&Gが20年振りに再結成して行われた2003年から04年架けてのコンサート・ツアーの、ニューヨークとニュージャージー公演のハイライトを納めたライヴ・アルバム「オールド・フレンド・ライヴ・オン・ステージ」の紹介です。CD2枚とコンサートの模様を撮影したDVD1枚が入ったアルバムです。残念なことにガーファンクルがあのような事件を起こさなければ、数十年振りの日本公演もきっと実現してたと思うのですが。(悲) アルバムを聴いていて感じたのは流石に絶頂期の声と比べようも無論ないのですが、アートのディランのような声に隔世の感を強くしたのでした。それからポール・サイモンの頭髪が何とまあ見るも無惨な有様で、元々額の広かったガーファンクルは意外にも後退せずに保っているのでした。(爆) 歌を聴きながら自分が洋楽を好きに成った頃は彼等はまだ現役で、初めて聴いた曲は「スカボロフェア」か「サウンド・オブ・サイレンス」だったのかは忘れてしまいました。とにかく60年代末で中学生の時(こんな事を書くと歳がばれてしまいますが)、その美しい彼等の音楽に素直にときめいたものです。そして当時ロングEPと言ったのだろうか、シングル盤の大きさで4曲入りの彼等のレコードを手に入れたのでした。 さてさてサポートしているミュージシャンは Mark Stewart: Guitar and Cello , Larry Saltzman : Guitar , Warren Bernhardt :Piano , Rob Schwimmer : Keyboard , Theremin , Pino Palladino : Bass , Jamy Haddad : Percussion , Jim Keltner : Drums というベテラン達です。 何も思い出に浸っているのは自分だけでは無く、途中彼等が当初デュオを組んだ「トム・アンド・ジェリー・ストーリ」では小学生の頃から一緒だったと楽しそうに思い出話に花を咲かせています。 他にゲストでエバリー・ブラザースが「バイ・バイ・ラヴ」でS&Gと共演し大喝采を浴びています。(この兄弟もまだ現役だったんだ) ポール・サイモンは相変わらずマーティンのアコギを素晴らしく良い音で鳴らしていて、ここだけは流石に変わらないなと聞き入りました。アートの高い声が出ないのはツアーで喉を痛めているのか年齢から来るものなのか判断が付かないのですが、これはこれなりにファンとしては味わい深いと思うのでした。珠玉の名曲達を楽しそうに歌うの彼等を聴いて只の同窓会にしていない事に、「雀百まで踊りを忘れず」等と格言を思い浮かべる心温まるアルバムなのでした。ラストのボーナス・トラックの「Citizen of the Planet」はS&Gの何十年か振りの新曲です。 カスタマーレビューピックアップ もしかすると最後のS&Gなのかもしれない。 さすがに年をとったせいか声の伸びがないが、こうしてふたりの歌声が聴けるのは幸せなことだ。しかも今回はDVD付。 DVDで楽しんだあとは、じっくり2CDで楽しむ。 1セットで二度おいしい。なんて素晴らしいのでしょう。 感謝感謝。 最後とは思いたくないが、本当にS&Gありがとう。 俺はこれからもS&Gと生きていきます。 カスタマーレビューピックアップ セントラルパークでのコンサートから20数年、ふたたび発売になったライヴアルバムです。購入前の試聴では、2人の声が以前よりかすれ気味で、年齢を感じたのですが、ジム・ケルトナーらバックの面々のタイトな演奏もあり、なかなかの出来だと思います。セントラルパークのコンサートでは演奏されなかった曲が盛だくさんで楽しめます。このアルバムはやはりDVD付きのDeluxe Editionがおすすめです。S&Gのファンは必携でしょうが、初心者には少々キツイかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
2CD+DVDでこの価格!もう文句の付けようがありません。字幕が全く無いので、MC部分のギャグは半分も判りませんでしたが、お腹いっぱいに「御馳走」を食べたような気分です。アコースティック主体で、初期のS&Gを彷彿とさせます。ただ気になったのは、ポールの目線が「行っちゃっている」事です。画面を見ると判りますが、ポールの視線の焦点が定まっていないのです。自己陶酔の境地なんでしょうね。このツアーは残念ながら、日本に来てくれなかったのですが、是非、もう一度再々々結成をして、世界ツアーをして欲しいですね。生で見たい欲求にかられる、罪なDVDです。早く来てくれないと、年齢も年齢なので、声が出なくなっちゃいますからね。これは、日本版CDを買うつもりで購入できる価格も素晴らしいです!日本版は何であんなに高いのでしょうか?アメリカは良いなあ~と感じます。他のDVDも輸入物の価格は、日本版の半額以下ですからね! ライヴ・イン・ジャパン
特価:¥ 3,486(税込) 中古品¥2949 より 発売日:1993-03-01 売上ランキング:Musicで56611位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃、ラジオから聴こえてきた「遥かなる影」を歌うカレンの声に感動して、生まれて初めてコンサートに行った。武道館の3階の一番後ろの席からは豆粒ほど小さなカレンの姿しか見えなかったが、カレンの美しい歌声と彼らの見事ななコーラスに、初めて音楽を聴いて涙が出る経験をした。あれから30年近くが経とうとしているが、カーペンターズの現役時代を知らない世代にも是非聴いてほしいライブアルバム。このアルバムならではのメドレーや日本語で歌われる「Sing」、そしてアンコールの「ふたりの誓い」は当時の感動を完璧に再現してくれる。四半世紀以上昔に、日本でこんなに素晴らしいコンサートが行われていたのです。 カスタマーレビューピックアップ はじめてふれた洋楽はカーペンターズ。ラジオから流れた「ライブ・イン・ジャパン」の最初のメドレー。はじめてこの2枚組のレコードを買い何度もきいていた中学生時代でした。今いろんなミュージシャンの曲をきいて思うと、カレンの発音はまあ、なんとわかりやすかったかと驚きます。英語をはじめてきいたという意味でいえば、カレンの歌を覚えてくちづさんでいたことはラッキーだったかもしれません。今きいてみると「シング」はカレンにピッタリのいい曲だなぁとしみじみ思います。 メドレーはカーペンターズのお得意。ぜひライブを聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ
LP版を以前持っていたのですが、もう手元になく、CD版を買いました。懐かしく癒やされる曲が一杯入っています。 カレンの日本語で歌うSINGは、是非聞いてくださいね。!! Live/1975-85
特価:¥ 4,823(税込) 中古品¥2800 より 発売日:1997-10-16 売上ランキング:Musicで39008位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「涙のサンダー・ロード」。日本語訳の歌詞を読みながら、泣いた。男臭い我らがBOSSの、切ない切ない青春物語は奇跡的な傑作へと昇華した。 スタジオ録音よりも生々しく響く本テイクが最高だから、このCDを推薦します。勿論その他の楽曲も甚だ(・∀・)イイ!! カスタマーレビューピックアップ 僕にとってボスはこのLIVE盤が全てであり、これ以外のアルバムは持っていない。 今でも「リバー」も「サンダーロード」も「インディペンデンスデイ」も全てこのLIVEをする為に作られたんだと思っている。 どの曲もオリジナルアルバムより、光り輝いているし、心に沁みる。 シンプルで無駄が無く、確かなテクニックに裏づけされたE-STREET BANDの演奏が、魂を吐き出すボスのありのままの歌を虚飾無く浮かび上がらせる。 カスタマーレビューピックアップ 発売当日は行列ができたとのこと・・ 1曲1曲がすばらしい!!中でも「キャディラックランチ」がお気に入り。ジャケットのボスが日本の「H田」にだぶるのは私だけだろうか? このころの「ボス」が一番だった。 カスタマーレビューピックアップ
やはりBruceのLiveは生で見てもこのようにCDで聞いても最高です。 1曲1曲が厳選されBESTのような感じに仕上がっています。 落ち込んだ時など、元気にしてくれると思いますよ。 Natural Wonder
特価:¥ 3,106(税込) 中古品¥1980 より 発売日:1995-11-21 売上ランキング:Musicで46662位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CDに収録されなかったのは残念。その点は除いても彼のLiveの素晴らしさがこういう形で記録された事に意味がある。弱冠13歳で初めて全米1位を獲得したのがLive音源だった事を強調しなければならない。彼はデトロイトの街角で演奏を始めてからずっと楽しそうに音楽を奏でていた。私は彼の長女アイシャ・モリスとほぼ同世代なので全盛期の曲を後で知った。音楽に目覚めてからずっと私にとって偉大な存在。他のジャンルの音楽を聴いても私の音の故郷は彼の生み出したものに外ならない。今から彼の音楽に触れたい人にはベスト盤よりもこの2枚組を奨める。 特にのだめカンタービレのファンに。 カスタマーレビューピックアップ 日本での大阪公演と、イスラエルの公演から収録された2枚組ライヴアルバム。オープニングの"Dancing to the Rhythm"、4曲目の"Stevie Ray Blues"、11曲目"Ms. & Mr. Little Ones"はオリジナル未発表曲。 まず、未発表曲についてだけれど、"Dancing to the Rhythm"、"Ms. & Mr. Little Ones"は往年のStevieの名曲に勝るとも劣らない名曲。Stevie Wonderは作品を制作する毎に曲を何曲も書き溜めておくらしいのだけれど、あとどれ位こんなにいい曲が眠っているのか想像しただけでも恐ろしい気がする。 このライヴアルバムだけれど、"Songs in the Key of Life"の曲と、ヒットした曲をメインとした構成でファンにとっても有り難い構成。ディスク2はほぼ有名な曲で占められていて、Stevieが本当に偉大な作曲家である事を痛感せざるを得ない。また、どの曲に関してもそうだけれど、オリジナルに匹敵するほどの完成度の高いライヴパフォーマンスである為、充分満足出来る。 特に僕が好きなのがディスク1の"Higher Ground"、"Stay Gold"、"Ribbon in the Sky"。そしてディスク2の"I Just Called to Say I Love You"から"For Your Love"の流れ。"Ribbon in the Sky"はかなり歌い込んでいて、その声の迫力には感動させられる。そして僕がこのアルバムで1番好きな部分が、"I Just Called to Say I Love You"を歌った後に、"I Love You! トッテモー、アイシテマス。 I Love You So Much."とStevieが喋った後に、"For Your Love"のイントロが流れる部分。Stevie Wonderほど、"I Love You"と言う言葉をこんなに大事に使うアーティストはいない。ふと、このStevieの声にジーンとして涙が出そうになってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 名曲オンパレードで、レコーディング盤とはまた違ったStevieの熱いグルーブを聴くことができる、大変貴重な音源です。曲の良さ・ボーカルの素晴らしさもさることながら、キーボードのテクニックには圧倒されます!キーボーディスト必聴の二枚組です! カスタマーレビューピックアップ 収録されているのは大阪とイスラエルの模様だそうですが、当時私が在住していた福岡にも来てくれて、幸運にもこのツアーを間近に観ることが出来ました。 ライブは贅沢なオーケストラの演奏で幕を開け、スティーヴィーが歌い出しますが舞台には見あたりません。1コーラス目途中でようやく姿を見せてくれ会場は大盛り上がり。どこでも同じ演出をしていたようで、CDでは一曲目の1分43秒目あたりで、ひときわ歓声が上がり歌声や伴奏が一段階ヴォリュームアップするのがわかると思います。 この最初に歌われる「dancing to the rhythm」と「Ms. & Mr. Little Ones」は未発表曲で恐らくこのCD以外では聴くことが出来ません。いずれも佳曲で、こんなのをオクラ入りにできるんだからこの人の才能にはほんと呆れます。 カスタマーレビューピックアップ
スティービー・ワンダーのライブ・アルバムとしては第2作になる。 フルオーケストラをバックにヒット曲の数々を歌い上げる姿は貫禄 十分。ライブならではノリの良さや細部まで錬られた緻密なアレンジ もすばらしい。しかし、スティービー自身が心から楽しんで演奏して いるのが伝わってくる。 本当に驚くべき!ライブ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |