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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:751/総ページ数:76 最終更新日:2008/05/16 Eric Clapton's Rainbow Concertカスタマーレビューピックアップ 当時、「クラプトンの友人たちがクラプトンの再起を願って..。」といううたい文句で、当時みんながクラプトンを心配していました。内容については評判の悪かったアルバムです。しかし、リマスター版は、ちょっと違うかな、先入観を持たずに聴くと結構面白い。スティービーウィンウッドの歌う「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」は、いろいろ別ヴァージョンがありますが、ギターの間奏はこれがいいですよ。1曲目の「レイラ」は、バックコーラスの”レイラ”がどう考えても一回多いな。でも8曲のプラスはいいな。このアルバムを蘇らしているようです。リマスター盤なので音もよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムがあまりにも中途半端な編集のせいで最悪のライブ盤の汚名を30年以上もきせられてきたこのアルバムの再編集盤を改めて聞くと意外とドキュメントアルバムとして悪くないという印象です。緊張のレイラからだんだんと後半になるにつれて演奏がなれてくるのは、最近のあまりにうますぎる演奏(バックバンドの)とデジタルコンピューターで制御されたサウンドよりもよりレアな感じで好きですね。音質を考えると星4つになりますけどクラプトンを支えるお友達の友情には星はいくつあっても足りません。クラプトンは割とミストーンのある人だと思いますがこのライブでもそんなところや手癖で引っ張っているところが目立ちますが当時の健康状態が悪いとは言え、赤裸々に発表できる勇気には恐れ入る次第です。この編集盤を聞いて納得するかこれまで以上に敬遠するか、それはクラプトンへの愛しかないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2006年の来日公演を機に同じレインボーコンサートの旧作と本作を 久々に聞いてみました。 音は確かにクリアーになっているのですが、 やはり当時の録音状態の問題でギターの分離等ははっきりしていません。 しかし何より気になるのは1曲目のレイラで炸裂するサビのコーラス ほかの曲でも時折耳につきます。 レイラは初収録ですが(リリース当時は初のレイラオリジナルライブバージョンだった) このコーラスは明らかにこの作品をリリースするための オーバーダビングと思われます。 作品として聞きやすくする努力は当然と思いますし 録音状態を考えると音の継ぎ足しは致し方ないのでしょうけど クラプトンの復活への過程の過去の記録としては その価値は薄まったともいえます。 そう思うと曲数が少ない旧バージョン(黒いジャケット)も カットの箇所等はあるもののこもった音質ともども 決してゴミ箱行きとはならないと思います。 本作は1枚に強引に収録するためソロも簡潔にカットしていますので 音質ともどもかなり聞きやすくなったのは間違いありません 曲数が増えたのも歓迎すべきことですが 手放しには歓迎できないのが私の本音です。 カスタマーレビューピックアップ 長いこと レコ-ドを聞いていました。盛り上がりに欠けるので、評価も低かったライブです。しかし CDになって、なかなか いい。楽曲がいいんです。しかし、1曲目のレイラは危なっかしいですね。後半のピアノバ-ジョンまで演奏していますが、スライドのロン.ウッドがイマイチです。やり直したかったでしょう。でも この曲のサイドギタ-のカッティングは ライブ用に、この頃にすでに完成されていたんですね。ピ-トなかなかいい仕事です。この曲がこのコンサ-トの1曲目なので入れる必要があったのでしょう。ロ-ル.イット.オ-バ-からエリックは、ギタ-のフレ-ズも伸びてきてなかなかのってきますよ。ここから ベル.ボトム.ブル-スまで、感激しました。ベストテイクです。歌も、バックの演奏もオリジナルを崩すことなく、かなり盛り上がります。また、クラプトンのライブ盤でギタ-バトルというのは あまり聴いたことがないですが、このCDもそんな感じです。曲の後半 引っ張るのかと思いきや、やっぱり 終わります。ピ-トの爆発もない。でも 間奏のギタ-ソロは ミスト-ンも少なく メロディ-を生かしたいいギタ-ソロが聞けます。しかし この人は その時の自分の状況が ルックスにも出ていて、面白い人ですね。やっぱり 男前は得だな。 カスタマーレビューピックアップ
1.バッヂ 2.ロール・イット・オーバー 3.プレゼンス・オブ・ザ・ロード 4.パーリィ・クィーン 5.アフター・ミッドナイト 6.リトル・ウイング 以上記(オリジナル盤)の6曲しかない寂しい作品でした。 この作品では8曲が追加されものです。(ファンには有難い作品) Unpluggedカスタマーレビューピックアップ MTVによるUnpluggedを一役ブランド化させ、Eric Claptonの代表作としても有名となったこのアルバム。但し、このアルバムによる彼のファンによる評価は一様ではなく、この音源以前(Creamから、Derek時代を通して続いてきたスタイル)のようなギターをメインとしたアルバムを好んでいたファンにとっては、この作品の成功でアコースティックを主体としたPOP調の楽曲が彼の色として充分に浸透してしまい、少しもどかしいアルバムでもあるかと思う。ただ、Eric Claptonにとっても、彼の息子が不幸な事故により亡くなった事で、深い傷と絶望を負っていた時期でもあり、丁度このライヴはそんなClaptonの次に繋がる転機となる作品だったのではないか?というように思う。 現在でも彼のバンドメンバーとして活躍しているギタリストAndy Fairweather-Lowが、このアルバムから参加する事になるのだけれど(まだ髪がフサフサしていて驚いた覚えがある)、今でこそファンにも定着し愛されている彼だけれど、このアルバムでは唯一の物足りない部分として、彼のギターが挙げられる。ただ、こうして長く関係が続いている事を考えると、Claptonがそういう関係を果たせるメンバーを求めていたのではないか?というようにも捉えられる。 Muddy Watersや、Robert Johnson、Big Bill BroonzyといったBluesの巨匠達のカバーや、Jimmie Coxの代表曲"Nobody Knows You 〜"といった、Derek時代にも演奏した定番ナンバー等Eric Claptonのルーツとなった楽曲と、オリジナルの楽曲や新曲が上手くミックスされた、充分に満足を与えてくれる作品だと思う。僕個人的には"Lonely Stranger"と言う曲が、詞も曲もよくて好きなのだけれど、この音源はこの作品のみにしか収録されていない。他にも名曲"Layla"をワンオクターヴ音程を下げた、渋いアレンジで演奏されているのも、聴き所の一つだろうと思うし、"Old Love"のソロなんかは、ギター好きなファンにも納得を与えてくれるものであるようにも思う。 そして最後に"Tears in Heaven"はなんて素晴らしい曲なんだろうと、音源を聴くたびにつくづく思う。サウンドトラック"Rush"でオリジナル音源を聴けるけれど、やはり"Tears in Heaven"はこちらのバージョンの方が慣れ親しんでいる所為か、良く聴いている。例え、どんなに凄いギターテクニックが見られなくても、Eric Claptonの魅力が落ちる訳ではない。幾多の苦しみや悲しみを乗り越えてきた彼だからこそ、この作品がこれほどまでに輝きを持って生まれてきたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンはお恥ずかしながらこれしか持ってません。ジャケットで選んだんですがこれが大当たり!クラプトン初心者ですが知ってる曲ばかりでしかもそれが優しい音でとても心地いい。失礼かもしれませんが寝る前にかけると最高に気持ち良いです! カスタマーレビューピックアップ エリック・クラプトンの「アンプラグド」は最高だ。 大学のフォークソング部長をしていたときに、このアルバムに出会い、スコアを買い、弾けるようコピーした。格好いいアコースティックギターと渋いアコースティックギターとの融合。世代を超えた美しいフレーズに酔った。聴いて酔い、弾いてますます酔う。ドランクモンキー状態だ。(酔えば酔うほど強くなる?!) このアルバムをコピーすると、同じような弾き手に出会ったときに、フィーバーする。一曲目からのライブが始める。ちなみに、一曲目はユニゾンなので、クラプトンのフレーズをどちらでやるか、で喧嘩にならない(笑)。 ちなみに、前半と後半にこのアルバムを分けて評価するなら、前半がお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ アンプラグドを出すと聞いて飛びついたが蓋を開けたらブルース三昧。 嫌いじゃないが、コカインとか過去の名曲を想像してた僕にとってはスカされた思いでした。しかしこれがジワジワと日本人に心にも入って来安いブルースでたちまちミリオンセラーに。クラプトンの新天地と言いたいが実は原点回帰。鬼に金棒を持たせるとどうなるか?ってのを体感しました。 ビフォーアキューズミーなどは沢山のミュージシャンにカバーされています。レイラのアレンジもハマってるし、オールドラヴなどはかなり大人の渋い曲に仕上がっている。 サポートのメンバーも燻し銀揃いだ。 必聴の一言。必ずブルースへの認識が変わるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聴いてギターを始めた、という人もいるのではないだろうか。 私もその一人だ。 Tears in heavenを聴いて、これをモノにしたい!と思い、 大学生活はギター漬けになった。 作品のクオリティ云々で評価を下げる方も多いが、 「Circus left town」、「My fathers eyes」が カットされているのが残念。 Live Stockカスタマーレビューピックアップ 最近になって購入しました。 なんで今までこの人を聴かなかったんだろうか?? ブルース、ソウル&ファンクなど雑多な楽曲の中を、ロイはテレキャスを気持ち良さそうに、時にはギンギンにブルージーに弾きまくってます。 まさに達人の域! ブルース・ジャズ・カントリーとルーツミュージックを全て吸収しつくしたようなギターですね。 コレを聴いて、テレキャスを弾くようになったギタリストってのも多いのでは? アルバム全体楽曲が良く、R&B的リラックスムードが溢れてます。 シンガーであるビリープライスのソウルフルなヴォーカルもGOOD(ロイのヴォーカルは素朴ですが)! 一つのソウルブルースアルバムとしても最高級品じゃないでしょうか。 さあ次は、LIVE IN JAPANを聴かねばっ! カスタマーレビューピックアップ ジミヘンしかり、ジャニスしかり、そしてモリソンしかり。 黙ってロイのブルースを聴こう。 そして彼のソウルに触れる喜びを、神に感謝しよう。 カスタマーレビューピックアップ 天才は早死にする。 ジミヘンしかり、ジャニスしかり、モリソンしかりだ。 黙ってロイのブルースを聴こう。 そして天才のソウルにふれる喜びを、神に感謝しよう。 カスタマーレビューピックアップ 1.こう言うノリをジャンプ・ブルースといいます。 2.オールマン・ブラザース・バンドが演りそうな南部的な曲です。 3.説明不要の曲、Clapton を聴いてる人はすぐに解ったはず。 Gary Moore もカバーしてます。 4.このアルバムのハイライト的な曲。後の盛り上がって行くところは最高 5.今で言うAOR的な曲。このアルバムでは、異質に聞こえます。 6.ロック的な曲。ギターの音を聞いてると Cream を思い出します。 7.なぜか Mauddy Waters の Hoochie Coochie Man が聞きたくなってきました。 カスタマーレビューピックアップ
クリームの「ライブ・クリーム」やザ・フーの「ライブ・アット・リーズ」などライブの傑作は多いが、本作も十分にその価値がある。ボーカルの音程も正確だし、リズムセクションも完璧。なんといってもロイのギタープレイが全曲にわたって冴え渡っている。こんなギタリストがいたということを、ファンは知るべきである。テレキャスター独特の、一聴ハーモニック奏法かと思わせる音も明瞭にとらえられていて、録音もバランスがよい。二曲目の「ホット・チャ」などは、ロック史に残るべき名演といえるのではないだろうか。 E.C. Was Hereカスタマーレビューピックアップ このアルバム録音時クラプトンはまだ30になるかならないか位です。 それにしては渋いというか枯れすぎというか。 (アルコール漬けで力が入らなかったのかもしれませんが) ブルースギターの練習にはもってこいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の フレーズのためかた とてもスローなバンドアレンジ 楽譜が出てたのでよくコピーしたのですが ためきれず勇み足にこちらはなるのですが いざエリックが弦にふれた瞬間から ミスタースローハンド 最高です 大人のフレーズ 勉強になります カスタマーレビューピックアップ 全曲すべて内容の良いアルバムだと思います。特に70年代初期のメンバーが最高で、とかく世界ツアーが多かったです。 ギター・プレイは申し分ないですジョージ・テリーとの掛け合いを聴けば、クラプトンの腕前が分かると思います。 イヴォンヌと歌うCan't Find My Way Homeは素晴らしい出来でアコギのソロも決まっています。Further on up the Roadはライブでは欠かせないナンバーでこの頃は頻繁に演奏しています。その中でも一番決まって格好良くシャッフルしているのがこの「E.C. Was Here」ではないかと思います。 アルバム全体を通して出来は最高の一品です。 カスタマーレビューピックアップ ・・・このアルバムのジャケットで十分だった(笑)。みうらじゅんさんではないが、エロジャケで食いつく方々もいると私は信じている。 1曲目の為だけに金をだす。と、言っても過言ではなかろう。ド頭の入りからして、凄みを感じずにはいられない。 何年か前にポイズンというバンドのCCデビルさんが「このアルバムは良い」と語っていたが「本当に聴いてんの?」なんて疑いながらも感心した記憶がある。アンプラグドに彼等ポイズンが出演した時には、思わず失笑してしまったが・・・ ホワイト・ブルーズ症候群の私が、中学生の時ベッドでジャケを見ながら良く聴いた曲「愛の経験(邦題)」。ウチのバンドでやろうとしたけど、テンポがまた難しかった(笑)・・・この感じは歳を重ねないと無理だと悟りましたよ・・・ カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの数あるライヴの中でも、最も充実した内容の濃いアルバム。ギターソロの見事なまでの歌い方。特に、Drifting Bluesのスライドは圧巻の一言。ちなみにこのスライドの部分はLP時代には収録されておらず、CD化されて始めて世に出たものである。そして、その部分がクラプトンの私の知る限り、一番の演奏なのである。演奏曲目も現在ほど甘ったるくなく(Over the Rainbow勘弁してよ!)、文字通りクラプトンブルーズが炸裂している。 Live at the Regalカスタマーレビューピックアップ 30年前、渋谷公会堂で、BBのコンサートを聴いたときの感動がよみがえりました。 Every Day I have the bluesが始まったとき、背中に電気が走って身動きができません出した。このあと、体をよじらせながら興奮は最高潮に達しました。ずっとブルースファンで ブルースフェステバルやバディガイ、ジュニアウェルズ、ロックウッドと聞きに行きましたが 生涯で、最高のコンサートでした。カウンティジュエルのライブがすばらしいけど、これは それ以上で、彼の最高作の最高でしょう。生の、彼の最盛期のコンサートが聞けたのはしあわせでした。このCDを最高音量で、聞いてください。ちなみにコンサートの時は、彼はほとんどマイクなしの状態でものすごい声量でした、ピッキングの力強さは、ものすごい。こんなパワルなライブは無いと思います。クリームのゴールデンより断然すごい。 カスタマーレビューピックアップ B.B.Kingを代表するライブアルバムです。ギーターはもちろんのこと、ホーンと野太いボーカルが最高のブレンドで迫ってきます。 私も何回聴いたことか・・・?Everyday I have the blues.と言って、毎日Bluesを聴こうと思いましたが、なかなかできるものではありません。 B.B.Kingもアルバムが多過ぎるため全部を集めるわけにはいかないと思います。このライブと日本公演のライブ・イン・ジャパンをまず聴いて、それから少しずつ揃えていくのが正解かなと考えます。 Bluesは最初にライブを聴くのが良いかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 演奏が素晴らしいのはもちろん、オープニングテーマの#1からものすごい観客の熱狂振り。初めて聞いた頃はこの声の女性、正気か?大丈夫?と少し怖かったほど。 語りも巧みな2〜4曲のストーリー仕立ての流れにスロー・ブルース3連発が全くダレないどころか#4の「I gave you seven children」というクライマックスの盛り上がり!この手腕には舌を巻くしかない。 ライヴでのB.B.は時に力が入りすぎと言われるほどのシャウターだが、このアルバムはパワフルさばかりではなく、ヴォーカル、ギターともスローでのまろやかさも特筆ものだと思う。 まあひとつ難を言えばラストの1曲の是非になるだろうが、この飽くなき前進(あるいは懲りない試行錯誤?)の姿勢あってこそB.B.がブルースパイオニアたりえたと思えば興味深く聞けるというものであろう。 カスタマーレビューピックアップ 最近、ブルースにはまってipodでブルースのプレイリストを作っているのですが これ、いいっすねぇ・・・ ブルースというと内省的なイメージがありますがこれは明るく力に満ち溢れたブルースです。 昔、札幌で憂歌団とのジョイントを見た事があるのですが 当事はこんなに凄い人だとは知りませんでした・・・ 春の陽気の様なKING OF BLUESを堪能出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
62年シカゴのリーガルで繰り広げられたライブ音源。ABC移籍後の2枚目であり、確かライブ音源としては初リリースにあたる。まぁファンの間でも名盤として永く愛されてきている作品であり、文句のつけようが無い充実した内容。ジョン・リー・フッカー、メンフィス・スリム、エルモア等当時のヒット曲をBBらしい解釈でプレイしいている。バンドスタッフも素晴らしく個人的にはSonny Freemanのドラムが好き。 この後からどんどん大物ブルースマンとしての地位をより強固なものにしていき、若手バンドメンバーが萎縮しているように感じるライブもあるが、この頃の魅力はバンドスタッフとBBが対等にわたりあっていることから生まれるスリリングな掛け合い。 最近のリラックスしたBB Kingも好きだけど、この60年代前半のブルースギターリストらしい彼が一番かっこいいと思ってしまう。 Live in Japan
特価:¥ 2,004(税込) 中古品¥1686 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで14873位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロイの奏でる音の艶っぽいこと!こんな豊潤なエレキギターが聴けるなんて奇跡です。さすがジェフ・ベックも驚嘆した鬼気迫る演奏です。間違いなく買いです!ただファンてして選曲があまりにもお馴染み。もうちょい、意外性がほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ 三大ギタリスト?クラプトンペイジベック・・・・ いやいや、コレ聴いたら彼らのプレイに物足りなさを感じる(つ〜か、つまらなく思えた)。 ギターを速く弾けるヤツは凄い・・・・・ いやいや、コレ聴いたらンなモン無意味。 S・レイヴォーンやJ・ウィンターの凄みとはまた違う・・・・・ 聴いた事の無い人にこのプレイをどう伝える? ギターの好きな人がコレ聴いて満足しないはずはない!と、絶対に信じてる。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく、「テレキャスの魔術師」ロイの名演が聞ける一枚。ロイの息づかいまでが聞こえてくるテレキャスターは、繊細でかつ荒々しく、まるで生き物のように、刻々と表情を変えていく。テレキャスターの表現という点で、ひとつの頂点を示している。 (3)をはじめ、ロックファンにはよく知られたカバー曲が多く入っているので、(ライブ盤ではあるが)入門盤としてもよいかも。テレキャスの有機的な変化が聞ける(1)、ジミヘンのカバー(3)がとくにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 1977年6月、まさにこのアルバムの録音された日に会場の芝郵便貯金ホールにいた俺は18歳の小僧!冒頭のバンド紹介のアナウンスに続いて、ロイ御大はなんと缶ビール片手に(タバコも持ってたかな?)余裕で登場。「おっさん、もう飲んでるのか?」会場のみんなが思ったはず・・・。ところが音が出た瞬間、会場の野郎どもの多くが腰を抜かすのが伝わってきたのさ。「ああ凄すぎる、俺たちもうメロメロ」。当時ロックのライブでも客が立つなんて文化はまだそんなになくて席にすわってみんな食いつくように最後まで聴いてた記憶があります。 異常なまでの緊張感、テンションのバランスのよさがアンコールまで続いて言うことなしです。音もいいし、ジャケ写のセンスの良さが孤高の ロイのミュージシャンスピリットをよく表現してますよ。玄人や通が聴いてため息をもらしてしまうセンスの良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
当時ロイにぞっこんになり、コンサートチケットをプロモータの事務所兼住宅に押しかけ購入。憧れと畏敬の念にかられながら見るロイには身の毛のよだつような思いで息をするのも忘れるほどライブステージに固まって聞いていたことを思い出す。何としても入手したかったアルバムである。とにもかくにも「Hey Joe」を聞きたくて、聞きたくて、、。中古レコード屋さんで探しまくったりしたが、なかなか入手できなかった一枚である。CDで再発売とはかなりの衝撃であった。即購入。「Hey Joe」はあの感動を変わらずに聞かせてくれた。繰り返し、繰り返し聞けて感動で鳥肌総立ちでした。この一曲だけのために購入したとしても後悔の言葉なしのはず!!スパニッシュ、カントリーギターもこなさないとできぬ入魂のマルチフィンガーテクニックである。ああ必聴! ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで45200位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クリーム、ブラインドフェイスにJ・メイオール・・・・ クラプトン関係は一通り耳にしたが、コレが一番熱い! 成長しなけりゃ〜ミュージシャンではない!のは当たり前だが、 イイもんはイイ! ブラインドフェイスやJ・メイオールなんか聴いてたって熱くもなれねえし・・・・ 今のクラプトンなど聴いてて眠くなるだけ。 演奏、ボーカルが下手? んな事言ってたらジャムやクラッシュ、ラモーンズのデビュー作など聴けたモンじゃない。 コレはそんな彼らのデビュー作同様のパワーがある!!! カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。 このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。 このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。 その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズと言うとどうしても、 エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの 3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、 このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい! これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、 熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。 エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、 Live in Cook County Jail
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥802 より 発売日:1998-04-21 売上ランキング:Musicで35200位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「リーガル」ほどは有名じゃありませんが、こちらも文句なしです。リーガルに劣っているのは冒頭のMCくらい。 BBというのは不思議な人で、50年代くらから活躍してるんですが、年をとるにつれ、どんどんギターが上手くなる人です(おそらく今も)。ギターだけでいえば、80年代や90年代の方が上でしょう。 しかしボーカルは体力勝負のところもあって、昔のほうが艶もパンチもありますね。というわけで、リーガルやこのアルバムが出た70年前後というのは、BBのギターとボーカルのバランスが最もいい時代なんではないでしょうか。アルバム中盤の、緊張感のある長丁場スローブルースが最高です。 Irish Tour
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-09-14 売上ランキング:Musicで55866位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがはじめて発売になったときは自分はまだ高校生で、お金もなく、やっとの思いで買った記憶があります。当時は、一所懸命ギターの練習に明け暮れており、まさしく衝撃を受けたアルバムのひとつでした。ノーマルなチューニングのままのボトルネック奏法がすばらしいCRADLE ROCK、ドブロギターの哀愁ただよう弾き語りを聞かす、AS THE CROW FLIESは、特にお気に入りで、まさに擦り切れるまで聞いていた記憶があります。(もちろん当時CDはありません。アナログ盤です。)なかなかRORYのようにはいかなかったけど、彼の奏でるギターのフレーズをコピーしまくって悦に入っていた青春時代を思い出します。このアルバムは、今は亡きRORY GALLAGHERのROCK魂が、たっぷりと詰め込まれた最高のアルバムです。彼を知らない今のギターキッズたちにぜひ聞いてほしい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ '74年、故郷アイルランドで行なわれたライブの模様を収めたこのアルバムは、まさに全身全霊をこめたRoryの最高傑作と言えるものではないかと思います。ハードドライヴィングな「CradleRock」から始まり、マディーウォータースのスローブルース「IWonderWho」、おなじみの「Tatoo'dLady」と続きますが、何と言ってもトニージョーホワイト作「AsTheCrowFlies」でのギターと歌がユニゾンで一体となった演奏が素晴らしく、あのRoryの歌があってこそのRoryのギターであり、またギターと歌が渾然一体となっているからこそ我々のハートに強く訴えてくるものだと再認識させられます。それは決して歌をギターが補っているというレベルで考えられるものではありません。本作ハイライトである#6「AMillionMilesAway」や#7「WalkOnHotCoals」で聴けるRoryの哀愁を帯びた独特のフレーズや渾身の力をこめたヴォーカルは、心の奥底まで入り込み、聴くものすべてを惹きつけて離しません。それは、まるでこの会場にいる観客と同じ体験をしている錯覚さえ感じさせるものです。'75年の来日コンサートに行った夫の話では(くやしいことに私は行けなかった)Roryと観客とが一体となった大変素晴らしいライブだったということで、それは本作のアンコールを要求する観客の自然と湧き出る大合唱からも十分納得のいくものです。本作は、これから先もずっと、聴くたびに我々を熱くしてくれる絶品の一枚であり、Roryの残した数々の名作の中でも最高の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
スタジオ録音とライブ録音とでこれだけ出来に差のでるギタリストも少ない。彼の場合、断然ライブ盤がよい。特にこのアルバムは彼の故郷であるアイルランドで遺憾なく本領を発揮している。これだけワイルドなブル-ズギタ-を弾くヨ-ロッパ人(主にイギリス人だが)はいない。ボ-カルはうまいとは言えないが、それをギタ-が補って余りある。お薦め曲は”A Million Miles Away"。難を言えばリズムセクションがやや弱い点。Earl.Hookerが好きだったと言うだけあって素晴らしいスライドギタ-も聞ける。ブル-ズロックファンにはたまらない1枚であること間違いなし。 Etta James Rocks the Houseカスタマーレビューピックアップ 1939年ロスに産まれた彼女は17歳の時、ジョニー・オーティスの助けを借り"Dance With Me Henry"のHitを出した後、ムーングロウズ/ハービー・フクーワのつてを頼りシカゴへ移った。Chess傘下アーゴと契約した後、At Last/#10等のアーリーソウルバラード不朽の名作を物にする。'62年にはパンチの効いた唱法を活かし、ゴスペル・ジャンプの傑作#1を出す。そんなノリにノッていた時期のEttaさんのLive!悪ろうはずが無い! ナッシュビル/New Era Clubと言う小さなクラブで'63年9月27&28日に録音された。時代はアーリーソウル。シカゴに移ってからの彼女を象徴するレパートリーが並ぶ。#2/9 Jimmy Reed,#3 Ray Charles #6 Robert Nightwawk #8 B.B King #11 Muddy Watersと人の曲が多いが、完全に自分のスタイルに染め上げています。#3/5/7/8での客とのコール&レスポンスなんてむせ返る様な熱さ!バンドと客が走ったりモタッたりしながら一体と成って行く様が痛快です!Ettaさんも縦横無尽に吼え、叫びまくるが、MC時の声が可愛くて思わず笑ってしまいまっすぅ〜 #6でのDavid WalkerのJazzっぽいソロも聞き物で、#10のEttaさんの静と動との切替えが見事!抱き締めたくなります。全編に渡り「触れれば斬れるナイフ」の様に鋭いEttaさんです。 後にマッスルショールズに向かいサザンソウルの名作を生み出すのは至極当然の成り行きだった。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのなにが凄いって言ったら、そりゃあバンドのワイルドさも デヴィッド・Tの彼らしからぬ狂い弾きも、もちろんエタの凶暴具合も凄いんですが、 オーディエンスの熱狂具合が凄いんですよ。 ハコ全体が一体となった強引なグルーヴ感! これぞリズム&ブルースのライヴの醍醐味ざんす。 ちなみに、このアルバムのジャケ、エタの手首に包帯が巻いてあるんですが カスタマーレビューピックアップ
この頃のエタ(なんと当時25歳!)は抜群。このライブテイクではデヴィッド・ウォーカーがバックで演奏していたり、聞く価値は大。特に2曲目の「Baby what you want me to do」は、これぞブルース!って感じでブルース本来のかっこよさを表現している1曲だと思います。女性のブルースが聞きたい人にオススメです。 |
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