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Amazon人気商品ランキング/タ行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:537/総ページ数:54 最終更新日:2008/07/26 ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 ドリームガールズ オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ サントラにしては・・・捨て曲一切無し。映画が気に入った人は絶対に 必聴ですね。映画で流れてた曲を再び耳にするとまた見たくなりますよ。 One Night Onlyが最高にいいです! 一つ後悔していることは安いからと輸入盤買ってしまったことです(泣) カスタマーレビューピックアップ 映画を見て、ワンナイトオンリーの曲がずっと耳に残ってしまいました。映画から1ヶ月くらいたってCDを購入。以後、通勤の車の中でしつこくしつこく聞いています。2つのワンナイトオンリー・・元気が出ます。今まで同じ曲を何度も聴くってことはなかったのですが、情けないことに何度聞いても飽きません。凄い曲かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 劇場(日劇、マリオン)のロビーで惹きつけられるように購入。 しかも並んで!……こんなことは全く初めての体験で、 当方同様、観た人の多くがいかに映画で歌われた楽曲に魅了されたか、 ということの証明でもありましょう。 音だけで聴くと、オスカー助演女優賞を獲得した、 ジェニファー・ハドソンの迫力(曲目リスト10、15)に、 改めてノックアウトされます。 ビヨンセも勿論いいです。特に「リッスン」は名作かつ名唱。 文字通り、夢のような映画の感動が甦ります。 ちなみに劇場では、プログラムも10人以上並んで購入しました。 カスタマーレビューピックアップ 映画が最高で早速購入しました。 打ちのめされた日、自信をすっかり失ってしまった時に10曲目 And I am telling you I'm not goingを聴くと明日を信じられるような 心もちになります。アカデミー賞にノミネートされた(なんと5曲のうち3曲が ドリームガールズから)Patience,Listen, Love you I do の3曲ももちろん 最高です。 歌詞カードは入ってませんので、歌詞をじっくり読みたい方は日本版が良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
あちらこちらの書き込みで、ジェニファーハドソンの歌は鳥肌もの等、書かれてますが、上のまなっちさんの書いておられるとおり、ブロードウェイ盤のジェニファーホリデイの歌に比べると口だけで歌ってるような気がします。あるいは輸入盤の方のコレクターズエディションAmazon商品説明のElisabeth Vincentelliさんの批評のように。もちろん比べなければ、ジェニファーハドソンの歌もスゴいなーと感心するのでしょうが。10年近く前(ブロードウェイ盤は著作権か何かの問題で発売後しばらくして現地の店頭から消えてしまった。復活後の購入)ブロードウェイ盤を買い、それからジェイファーホリデイのCDをできる限り買い集めました。私にとってはエフィーはやはりジェニファーホリデイかな。皆さんもブロードウェイ盤と聞き比べてください。ビヨンセについては文句はありません。 トップガン(デラックス・エディション)カスタマーレビューピックアップ 80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、 そしてこのトップガンですね。 映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、 サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!! フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、 トップガンが一馬身リードしました。 正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。 80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、 ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!! いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。 サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。 そして今回のデラックス・エディションには、 初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!! オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、 トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。 よっ!!太っ腹!! マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。 ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、 フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。 全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!! これを買わずにおれますか!! カスタマーレビューピックアップ
初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様! ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ というわけで、こっちを買っちゃいました。 結果、満足。 本編で使用されたほぼすべての楽曲を順番に収録し、『ドリームガールズ』の世界に耳からひたれるのに加え、すべてを歌い倒すJ・ハドソンの気迫に圧倒された“And I Am Telling You I'm Not Going”、そして“One Night Only”……この2曲のダンス・ミックス、作曲者による“Patience(ペイシェンス)”のデモ・バージョン―この後、隠しトラックとして“Effie White's Gonna Win”が聴ける―なども収録。 付属のDVDも、実は本編がソフト化された今でも貴重な存在。予告編2種(日本版)は《コレクターズ・エディション》には未収録だし、ビヨンセ“Listen”のPVも《コレクターズ・エディション》に収録のものとはほぼ別モノ。 解説・歌詞・(字幕より頼りになる)対訳つき。 デジパック仕様が豪華な印象を与え、買って損なしの、ゴージャスかつ感動的なサントラです。 カスタマーレビューピックアップ このCDは映画ドリームガールズのサントラですが、サントラと思って買わないほうがよいでしょう。なぜなら、サントラという枠組みを超えた一枚だから。ある意味ではこのCD、ベストアルバムとして認識できると思う。アメリカのポップスが全盛だった時代を見事に表現しているし、雰囲気を味わうことができる。何度聞いても飽きないCDというのはこういったCDのことをいうのでしょう。7曲目の途中に流れてくる<あの部分>は個人的にはかなり嬉しかった。うぅ〜ん、どんな表現をしたらよいのだろうか・・・とにかくオススメの一枚!このCDを手にすると、映画ドリームガールズのDVDを手にしたくなること間違いなし!スピーカーから流れている楽曲を聴いて思わず指を鳴らしたくなり、歌えもしない英語の歌詞を適当に口ずさんだり、体が自然とゆれてしまう。そんな数少ない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ この映画を観た人とモータウンサウンドが好きな人におススメ。 映画で使われた曲ほとんどすべてが使われた順に収録されているので、聴きながら映画を観ているような感じに。 DVDにはビヨンセのプロモ「Listen」と映画のトレーラーが二種類入っています。 プロモにも映画のシーンがちりばめられています。 とてもいいですよ。 購入してよかったです。 カスタマーレビューピックアップ この映画を見た方で、目の前にたまった仕事または課題があり 音楽が聴ける状況ならおススメです。作業がはかどりますよ♪ キャデラック買っちゃった♪から、自分を裏切って美人の親友に乗り換える男に,必死にすがりつく歌を聴いてたら、元気出ます!(^^)! カスタマーレビューピックアップ
この作品はR&Bをテーマにしたミュージカルの映画版である。 それゆえ、R&BそのものというよりR&Bフレーバーをちりばめた楽曲群と感じる。 実際の60〜70年代R&Bよりメロディーは展開を練り上げられ、アレンジは高度かつ力強い。 Cadillac CarやHeavyのキレあるレコーディングはオリジナルのミュージカル版と比較して、アレンジとミキシング技術の凄さを感じさせる。何よりソウルがある。 Love You I Do、I Am Changing、 I Miss You Old Friend、One Night Onlyはジャズのニュースタンダードになるかも、と感じさせる出来だし、本作のスタッフの力量に感心した。 日本には、過去にリスペクトしながら、最新の技術を加え、かつ魂(ソウル)を注ぎ込むことが出来る人材はいるだろうか?アメリカの底力と歴史を感じる。 あと、And I Am Telling You I'm Not Goingは車を運転するときに聴くと危険。涙で前が見えなくなります。 小さな恋のメロディ ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ノスタルジアという2枚組みのアルバムがあったと思う。 ビートルズや、はたまた「サムホェア」も歌っていた。 その中にメロディとインザモーニングが入っていた。 また、モーリスの奥さんルルが自らのアルバムで取り上 げていた。わざわざ米国より取り寄せたものだ。 どれも、全く異なる。一から編曲し直したものである。 日本人の琴線に触れた。映画も日本のみの大ヒット。 開幕と同時に流れてくるインザモーニング。 これほど美しい曲はそうそうないだろう。 日本だけが異常なブームの中にあった。 カスタマーレビューピックアップ 英国パブリックスクールに通う少年とバレエを習っている少女の初々しい恋を描いた傑作、『小さな恋のメロディ』のサントラCD。 当時のティーンエイジャーの圧倒的な支持を受けていた映画で、日本では他の国以上に大ヒット。 主演のふたり、マーク・レスターと、特にトレーシー・ハイドの人気が高く、当時の映画雑誌「ロードショー」のスター人気投票でも常に上位でした。 (ロードショー創刊5周年記念として「トレーシー・ハイド」インタビューのソノシートが特別付録に付くほど!) 最初観てからは何年も経つわけですが、最近は切なくてとても見れません。 (「ジェレミー」「赤ちゃん戦争」などとセットで思い出します。) ビージーズの有名な「メロディフェア」「若葉のころ」「イン・ザ・モーニング」や、 CSN&Y(クロスビー,スティルス,ナッシュ&ヤング)によるエンディング曲「ティーチ・ユア・チルドレン」などなど、 ほかにも子供のコーラスを交えたものもあり、初々しいさわやかな歌が詰まっています。 当時LPレコードも買いましたが、他にも 6. Fのロマンス・テーマ ・・・「木曜洋画劇場」旧エンディング音楽。 12. シーサイド・バンジョー/13. 先生を追いかけろ ・・・アメリカTV「ロックフォード氏の事件メモ」でBGMに流用。 などの使われ方に特別な思い入れがあり、CDでも買いなおしました。 特に「6. Fのロマンス・・・」は思い出深いものがあります。 カスタマーレビューピックアップ 同名の映画のサントラで、かつて日本では他の国では類を見ないほどの長期間に渡って持てはやされた歴史があります。主演の二人トレイシー・ハイド、マーク・レスターはその後ぱっとしませんでしたが、日本のメディアは見てるこっちが「もういい」というくらいその後を追い続け、最後の記憶ではマークは俳優をやめて整体師、トレイシーは秘書の仕事を続けながら演技の勉強中、のはずがなぜか雑誌でヌードになったりしてました。唯一ジャック・ワイルドは大成とまではいかなかったものの、その後も映画界にとどまり、数々の作品を残して昨年亡くなりました。このサントラは映画の流れを彷彿とさせるように曲が配され、聞きながらひとつひとつのシーンにひたることができます。ただ、最後の「ティーチ・ユア・チルドレン」は歌詞がとても好きなので、ライナーにこの曲だけでも訳詩を載せてほしかったです。それから一曲目の「イン・ザ・モーニング」はビージーズのオーストラリア時代の曲のセルフカヴァーで、個人的にはそちらのほうがずっと好きです。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された頃、私は生まれていなかった。 けれど学生の頃教室で見せてもらった記憶がある。 あれから20年が過ぎ、レンタルで借りてみた。 中でも印象に残ったのはこのサントラだった。 「メロディ・フェア」はこの映画を見た人なら永遠の名曲であろう。 またあの頃は温かみのある音楽が多かった事。 今でも聴いてみると心が温かくなり、じんときて涙が出てしまう。 今の音楽は流行のビートばかりだが、けれどいい曲はいつまでも残る。 このサントラは永遠に消えることがないだろう。 永遠のサントラだと私は信じている。 カスタマーレビューピックアップ
レコードは擦り切れるほど聞きました。アルバムがCDになっていて驚きました。本当に嬉しいです。 Transformers: The Movieカスタマーレビューピックアップ 自分はムービーやG1の世代ではありませんが、ニコニコ動画ではまりました。このサントラかっこいいですね。コンボイやロディマスやユニクロンのテーマが入ってます。 カスタマーレビューピックアップ 実写版公開を記念して発売されたようですがどうせならアニメ劇場版DVDも海外の映像特典入りのものを発売してくれればいいのに・・・それとして未収録曲追加でサントラが発売されたのは喜ぶべきなのでしょう。ユニクロンメドレー等の荘厳さにはしびれます。 が、しかしこのサントラは完全版ではありません。まだ数曲の未収録曲があります。思いつくだけでもスタースクリームの戴冠式、ロディマスVSガルバトロンの戦闘開始あたりの曲やダイノボットVSユニクロン、ダニエル達がユニクロン内部を彷徨いスパイクを救出するあたりの曲が入ってません。 ・・・なんでこんな中途半端な事を・・・まさか実写版の二作目三作目が公開されるたびにまた追加曲入れて発売するとか? カスタマーレビューピックアップ
1986年に発売されたオリジナル盤に、ユニクロン関連の曲をまとめたメドレー、ムーンベース2での シャトル打ち上げシーン、コンボイとメガトロンの決闘シーン等のメドレー曲に加えて、劇中では 使用されなかったメインテーマ曲の別テイク版の計4曲がボーナストラックとして新たに収録。 ボーナストラックは全て、アルバムの楽曲製作を中心で支えているヴィンス・ディコーラが担当。 彼の音楽的才能と彼が生み出すサウンドの魅力を改めて感じさせてくれる、彩り豊かな楽曲群。 最終トラックを飾るメインテーマの別テイク版では、オリジナルバージョンを歌っていたLIONの カル・スワンではなく、THE TOUCHやDAREでも力強い歌唱を披露しているスタン・ブッシュが担当。 オリジナルバージョンのサビ部分と他のインスト曲に出てくる印象的なフレーズがミックスされた、 迫力のある引き締まった印象の一曲。 ジャケットも一新し、迫り来るユニクロンやメガトロン率いるデストロン軍団を背景に、マトリクスを 構えるコンボイ司令官のほか、バンブル、グリムロック、ブロードキャスト等のサイバトロン戦士達が 描かれたものに変更。(CDケースを開けると・・・) アニメ映画『トランスフォーマー・ザ・ムービー』の公開から20年以上が経過し、ハリウッドでの 実写映画が公開になるなど、2007年はトランスフォーマーの映画作品にとって記念すべき年。 そんななか、20年越しで完全版として蘇った当時のサウンドに思いを馳せてみては・・・。 天使にラヴ・ソングを・・・2カスタマーレビューピックアップ 映画は、ビデオとTVで何度となく観ています(TVでは何回もヤッてますが、つい観てしまう..)が、実は以前から「ローリン・ヒル」が出ている本作(天使にラヴ・ソングを・・・2)のことが気になっていました。そして、今回ついにCDを購入して聞いてみますと、やっぱりエエですねぇ〜 タイトルにも記したように、ウピーの歌は上手だしローリンも最高ですね。機会が有れば自分でもゴスペルに挑戦してみたくなりますね。 カスタマーレビューピックアップ ゴスペルアルバムと呼べるかどうかは別として、このアルバムが日本のゴスペル音楽ファンに偉大な影響を与えたのは事実である。 今日多くの日本人がゴスペル音楽に興味を持ってると言われている中、そのきっかけの多くはこのアルバムまたは映画によるものだという。 特にこのアルバムのバージョンの「His Eye Is On The Sparrow (一羽のすずめ)」は、コンサートなどでノンクリスチャンのアーティストらによってカヴァーされることもあるくらい。 もちろんこの映画のハイライトでもある「Joyful, Joyful」もお薦め。 カスタマーレビューピックアップ
実はカジノの売れっ子クラブシンガーである、シスター・メリークラレンスが再び尼さんとして帰ってきた。前作をはるかに上回る音楽の完成度、そして生徒とウーピーゴールドバーグ扮するシスターとの心の交流を描いた感動作だ。作品の中で生徒たちが歌う聖歌に涙した人も少なくはないだろう。 チャーリーとチョコレート工場 オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2005-09-02 売上ランキング:Musicで23131位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一日中このサントラを聞いています。 オーガスタスの曲の最初の部分から気に入ってしまってサントラを買いたくなりました。 ほかの曲も入っているのでとてもチャリチョコファンの私にして嬉しいのと驚きです。 全21曲を聞いて、涙が...出てきました。なぜか分からず。 違う映画のサントラを聞いているんですがあまりピンと来ませんが、このサントラと映画は印象に残るとても感動的なストーリーになっているので涙がでちゃいました。 ジョニーデップがウォンカを演じている事と、ウィリー・ウォンカ自身を好きになってしまったので最高の映画です。サントラも!! これってレビューになってるのかな? カスタマーレビューピックアップ 街頭でこの曲が流れており、欲しくなって購入してしまいました。 聴くたびに、映画の場面を思い出します。 今回はサントラだけ購入しましたが、DVDを併せて購入すれば よかったと後悔してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 吹き替え版の歌が聞きたくて日本語版CDを買ったのですが、歌はすべて英語でした……。 英語版が駄目というわけではないのですが、CDの内容が同じなら、英語版と日本語版がある意味がないと思います。 一応、日本語の歌詞カードもついていましたが、吹き替え版とは訳が全く違っていて(この訳では節を付けて歌えないので、歌詞ではなく「英語詩の意味」という類のものです)、気になっていた聞き取れない歌詞も分からないままです。(ウェルカムソングの「ウォンカ登場!」の直前) 商品に対する評価ではなく、その期待→がっかりで、評価をつけさせてもらいました。ごめんなさい。 吹き替えの歌詞のCDがあるなら是非是非教えて頂きたいです……。 カスタマーレビューピックアップ これは中々の良作です! 映画と非常に合っています! なんと言っても、何度聞いても飽きません 全体的に明るい音楽ばかりなので、そちらが好きな人にオススメです カスタマーレビューピックアップ
子供とDVDを観てウンパルンパにはまってしまいました。サントラもどうしても聴いてみたくなり購入しました。買ってよかったです。このサントラは裏切りませんでした。1曲聴くごとに映画の場面を思い出し、頭の中で映画を観ている感じになります。家事をしながらサントラを流し、ウォンカさんのように踊っている自分に驚いてしまいました。サントラの後半の曲は、きれいな曲調で不思議な世界に浸るような気分にさせてくれます。楽しい気分や、癒しにもなりストレス解消のひとつになってくれています。ウォンカさん、ありがとう!ウンパルンパ、ありがとう!是非、お勧めします! ダンシング・ハバナ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥2118 より 発売日:2005-07-06 売上ランキング:Musicで15842位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画が気に入り、音楽の方もじっくり聞いてみたい!!と購入しました。 最近は毎日聞いてます。自然に体がリズムをとってしまう・・・と言った感じです。 このCDを聞いてから、マイヤやサンタナの他の曲ももっと聞いてみたい!!と思うように なりました。 心地良いリズム、ノリの良いリズム、聴かせるナンバーと、とても素敵な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 映画全編に流れるびんびん!に感じまくるリズム。 オープニングのナンバーから、すでにキューバの太陽と青い海を思わせる音楽が流れ出します。それだけで心の中で踊っていく自分に気づきます。劇中の主人公の台詞のように「全身でリズムを感じてる!」「感じまくりだぜ!」まさにそんな音楽があふれたアルバムになっていると期待しています。 音楽を聴いて、体を動かすだけでハッピーになれる。まさにno music no life を地でいくラテン系リズム+αの豪華な1枚だと思います! カスタマーレビューピックアップ
サルサやキューバ音楽以外も収録されていて、かなり楽しめるおすすめのCD。映画のサントラというだけでなく、ラテンな気分にちょっとなりたいなという時に聞くと、ぴったりだと思います。夏な感じ☆ プレイズ・モリコーネカスタマーレビューピックアップ 皆さんのような色々な事は書けないのですが、 直感的に「あぁぁぁ・・・」ときて、その後に、じわっと目頭が熱くなる感覚。 そして、チェロが泣いてる。という感覚。 ありがとう モリコーネ ありがとう yo-yoma ごめんなさい こんな事しか書けなくて(>_<) カスタマーレビューピックアップ すべて似たような感じの曲なので飽きます。 寂しげな感じ… ずうーっと。 カスタマーレビューピックアップ こんな素晴らしいCDはめったに無い!!(強く断言)モリコーネの美しいメロディと魔法のようなオーケストレーションが、ヨーヨーマの神の音と紡ぎあい、禁断の美を作っている。ニューシネマパラダイスではチェロはカウンターパートから入り驚かされる、まるでそれが最初に書かれたように美しい対旋律、そして主旋律に入る頃には涙が止まらない。音楽で泣ける傑作だ!(再び断言) カスタマーレビューピックアップ 映画「グリーン・デスィニー」でエンド・ロールに重なる情感に満ちた演奏を聴かせてくれる等、映像作品に関心を示していたヨーヨー・マ。その彼が、映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネとコラボレートすることは、運命的でもありある意味必然であったともいえ、ここにまさに心が洗われるような演奏が展開される素晴しい作品が生まれました。既に他のレビュアーの方が書かれている通りの内容なので、私が付け加えることはほとんどありませんが、1点述べさせていただくと、本作はモリコーネの最高作品と私が考える、映画「ミッション」のテーマ「ガブリエルのオーボエ」で始まり、日本盤はボーナス・トラックとして同曲で締めくくられることです。本作冒頭での演奏はオーケストラをバックにオーボエもフィーチャーしたアレンジであるのに対し、最終曲としての演奏は、チェロ&ピアノ・ヴァージョン。この世紀の名曲を異なるアレンジで2度も楽しめるのは望外の喜びで、これだけで本作は推薦に値すると考えます。他の曲も文句のつけようがない粒よりの名演揃いです。ヨーヨー・マ・ファンもモリコーネ・ファンもどちらも本作に酔いしれること間違いなしでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
モリコーネとヨーヨー・マとは、驚きのコラボレーションが誕生ですね。 このCDに収められている曲は全て、チェロをメインに書かれたものではありませんし、大部分が雄大なオーケストラを伴って映画の中で演奏されたもので、ファンならそれをすでに映像付きで見てしまっています。 このように完成しきっている音楽を今更アレンジして、果たして大丈夫なのか−、というのはまったくの杞憂でした。 さすがは稀代の名チェリスト。 しっかり己の楽器をメインにして、新たなモリコーネ・ワールドを私たちに届けてくれました。 “ガブリエルのオーボエ”や、“ニュー・シネマ・パラダイス”といったメジャーな曲はもちろん、“レディ・カリフ”という知る人ぞ知る映画の中からも2曲(もっともこの2曲はNHKテレビ、ルーブル美術館に転用されていましたからご存知の方も多いと思います)採り上げられています。 中でもやっぱり良かったのが、モリコーネ一世一代の傑作“エクスタシー・オブ・ゴールド”で、チェロがまさに力強く踊っているかのような演奏を聞かせてくれています。もし、ヨーヨー・マのファンの方で、この曲のオリジナル版を聴いたことがない方は、是非そちらも視聴してみててください。 違いが良く分かります。 いずれにせよ、この一枚だけにとどまらず、出来れば第2、第3のコラボレーションも実現して欲しいものですね。 |
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