定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,980(税込)
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発売日:2008-08-20
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Amazon人気商品ランキング/サ行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1453/総ページ数:146 最終更新日:2008/10/14 アンダー・ザ・レーダーカスタマーレビューピックアップ
デビュー作は日本でもヒットした若きピアノマン、ダニエル・パウターのセカンドアルバム。前作ではピアノメインであったためか、若干暗めな雰囲気も感じたが、今作は彼の身に何か嬉しいことでも起こったのではないかと思うくらい明るくなっている。ダニエルのピアノに負けないくらいギターなど他の楽器の音も前面に出ているため、バランスのよいバンドサウンドとして聞こえるからだろう。もちろん前作のようなキャッチーなメロディは健在である。夏の終わりに心地よいアルバムだ。 また、これとは別にDVD+CDヴァージョンも同時発売されている。 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪ 映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★ アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ 思春期と呼ばれる成長期のある一瞬の輝きを感じさせるような比類のない歌声でした。このヘイリーの魅力ある透明な声も、まさしくその美しさに煌いていました。 ビブラートは少なくピュアな美しい高音はどこまでも伸びやかに響いていました。 収録されている彼女の14曲全曲ともその印象を持ちましたが、有名な曲を聴きますと、ヘイリーの特質がよく理解できるようです。透明感のある声ですし、軽やかさに満ちており、力強さという点では物足りないですが、天使の歌声という形容にはピッタリだと思いました。 ヘイリーのピュア・ヴォイスという特質を活かした「ベネディクトゥス」は、荘厳で厳粛な雰囲気がよく表現できていました。 「モーツァルトの子守歌」ではお手本のような端正な歌声を聴くことができます。 エンヤの歌でヒットした「メイ・イット・ビー」もステキですし、ケルティッシュ・サウンドを感じました。この不思議な魅力は他のミュージシャンにはなかなか聴くことのできない領域に達しています。ノン・ビブラート唱法もその魅力を曳きたてているのでしょう。 アンドレア・ボチェッリとのデュエット曲「誰も本当の愛を知らない」は、2声を重ねただけですから、もう少しデュエットらしい編曲なら良かったのにと思いました。 この中では、ジョニー・ミッチェルの曲で、ジュディ・コリンズの歌声でヒットした「青春の光と影」が異色です。フォーク・ソング初期の名曲をストレートに上手く歌っています。 「アメイジング・グレイス」から「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」まで有名な曲ばかりですので、声楽曲が苦手な方にも聴きとおしてもらえると思っています。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 ストリート・オブ・ファイヤー ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 高校時代に映画を観た時、ラストの「Tonight Is What It Means To Be Young」に感動し、何度もレコードを聴いた覚えがあります。 何故か急に聴きたくなり、購入しました。 今聞いても色褪せない音楽です。 最近になってから、ダイアンレインがクチパクと知り、ショックを受けました。(笑) カスタマーレビューピックアップ 「ノーウェアファースト」「今夜は青春」がやはりジムスタインマンの本領発揮といった所。これが気にいればミートローフの「地獄のロックライダー」も聞いてください。他にはマリアマッキー歌う「never be you」が物凄い名曲だと思います。「今夜は青春」は日本では椎名恵が日本語で歌いドラマ「ヤヌスの鏡」の主題歌としてヒットしました。「今夜はエンジェル」(’85)。こういうのは大昔から80年代ぐらいまで結構ありますが、洋楽を良く聞くようになった今の日本ではこういう日本語カバーは作られなくなりました。ウィンクもザルベッツの「sugar baby love」,ヘイゼルディーンの「turn it into love」を日本語にしてました。監督もロックンロールな映画をやりたかったと言ってる様に本編はどうでもいい、まさに音楽の為の映画。このサントラがあれば本編の映画の方(多分、ゲーム「ファイナルファイト」の元になりました)はいらない。あっでもダイアンレインはいいですね。関係ないけど主役も前年の「ランブルフィッシュ」のミッキーロークかマットディロンに演って欲しかった。「ロッキーホラーショウ」「cry baby」と共に私の大好きなロックミュージカルサントラなのでした。 カスタマーレビューピックアップ 本作品が使われた映画は第1級の娯楽ロック&アクション映画。その基盤を固めたこのサントラはもう、ただただ素晴らしいの一言。「間を埋める」だけの曲がひとつもないのが凄い。落ち込んだ時に聴きましょう。慰めてくれる曲もあれば、丸めた背中を蹴っ飛ばしてくれる曲もあります。 カスタマーレビューピックアップ 高校時代にサントラ盤をFMエアチェックものが最高によかった。その後貸しレコード屋という新しい商売が始まったおかげでLPレコードを借りてテープに録音した。学生時代はテレビを持っていなかったので、常にラジオやレコードを聴いていたが、このテープは何回聞いたかわからない。新聞奨学生というバイトで毎日バイクに乗って新聞配達をしたが、よくサビの部分を口ずさんだ。 20年ぶりにDVDでこの映画を観た、字幕で初めて歌詞の意味を知ったが、そんなことを知らなくてもこのロックのリズムはワクワクと元気にしてくれる。 オープニングでダイアンレインがクチパクで歌っているとわかっていながら涙がでた。単に懐かしさからかもしれないし、失ってしまった若さへの悔恨の涙かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
~最近の映画だと、単純にUSロックバンドとのコラボレーションが多いですが、 この作品は、全てが映画のための書き下ろし! 「ファイヤーインク」を筆頭に、「ブラスターズ」以外はすべて架空バンド&サウンドという凝り方はスゴイ! これこそクリエイティブって感じがします。 それがまた「Tonight Is What It Means To Be Young」がヒットしてしまったことがすごい! ~~ やっぱ80年代のエネルギーってスゴイよね。~ 「オペラ座の怪人」 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 最初に映画を見たとき,「まあ,一度見れば十分かな」程度の 感想でしたが,主題のメロディが頭から離れずにいたため, また曲だけでも聴いてみるかと言うことでサウンドトラックを購入。 本CDの内容は良いところ取りの60分程度で収録されているため, 手軽さに惹かれてついつい何回も聴いてしまいました。 (一度で十分なんて考えは吹っ飛びました) 映画さながらにセリフや息づかいが一部に収録されているため, 臨場感があり,各々のシーンとシンクロして目頭が熱くなること 多々あり,「また見たいなぁ・・・」と思い直させられるほどでした。 出だしのパイプオルガンあたりはヘッドホンの特徴を知るにも 適しているので,ヘッドホンをちょくちょく変えてはこれまた何度も 聴いてしまいます。 映画を見ていない人は先にこちらを聴くのもアリかも。 カスタマーレビューピックアップ ミュージカルではないですが、サントラではドリームワークスのアニメ映画「プリンス・オブ・エジプト」以来の衝撃を受けました!「オペラ座の怪人」という作品は知っていても実際にイギリスやニューヨークまで足を運んで舞台を観るのはなかなか難しいですが、映画がそれを可能にしてくれました。曲を聴くだけでシーンがよみがえってくるかのようです。舞台を主に活動の場にしている俳優に比べると映画俳優は歌唱力という点では劣るのかもしれませんが、このアルバムではそんなことは全く感じられませんでした。映画を見終わってからもう一度10曲目が聴きたくなって購入しましたが今では全部がお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 映画を見ていると映像のすばらしさに気をとられていましたが、 サントラだけで聞いていると、クリスティーヌの歌唱力の足りなさが良く分かりました。 確かに絶対音感は持っているのかもしれませんが、それを本業にしてるわけではありませんから、 おのずとぼろが出てくるんですね。相手役との差が歴然としていますから。 それから、クリスティーヌは及びエミー・ロッサムはティーンネイジャーの筈ですが、 これはティーンネイジャーの歌声じゃありません。老けてます。 映像に頼ればこそ活きてくるサウンドもあるのか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最初ファントムの歌唱を聞いた時かなりショックを受け、映画を見るのが不安でしたが、映像と一緒だとさほど気になりませんでした。個人的には音だけのCDよりDVDで鑑賞した方がよいのではないかと思います。 映画の吹き替え版(ドイツ語・スペイン語・イタリア語)CDも聞きましたが、これらは本職のミュージカル俳優が吹き替えを担当しており、私はオリジナルのものより安心して聞けました。 カスタマーレビューピックアップ
この映画を見たのはもう3ヶ月以上前のことですが、今でも映画の中の曲が頭の中でよく流れています。たった一度しか見ていないもので、このような経験をするのは初めてです。最高という言葉は、このようなときに使う言葉であると思います。 ジーザス・クライスト・スーパースター ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 3,144(税込) 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで15283位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時、高校生でした。この予告編を見てみたくなり、まず試写会に応募してヤマハ・ホールへ見に行きました。楽曲がとてもよいのに感動しました。どの人も歌がうまい。各メンバーは各地方公演から選出しているそうです。特にイボンヌは、透明感の透き通った声が気に入りました。その後、『itake(題名だか、曲名だか忘れました)』のミュージカルに参加(全然、当たらず)、エリック・クラプトンの『オーシャン・ブルーバード』のバック・ボーカル。そしてソロになります。 でもなんといっても、凄いのはティム・ライム、ウェーバーのコンビです。 たしか、ウェーバーはティムの詩が気に入りこの世界に入ったと聞いた覚えがあります。当時、ほかにもキリストを扱ったロック・ミュージカルに『ゴッド・スペル』がありました。ビクター・ガーバー主演です。ヒットはしませんでしたが 楽曲は良かったです。 これらのミュージカルは舞台のメンバーから映像向きの人を採用して映画化しています。ただ、一般には、有名俳優を使わないと投資家がOKを出さないようです。最後に、『ウィズ』はオリジナル・キャストでやってほしかったなぁ〜。ステファニー・ミルズ見たかったなぁ〜。 凄く良いのでお勧めです。 映画の比じゃないよ。オヤジの思い出でした。 カスタマーレビューピックアップ 映画は今見ると映像も音声も古くさく感じる部分はあるのですが、そこにある"熱"はきっとあの時代でしか 表現しえなかったものでしょう。混沌、猥雑、愚かで愛しい若者たちのエネルギー。 サントラにも、その熱はしっかりと封入されています。 ジーザス役のTed Neelyは本当に神がかったようなオーラ、迫力。芯の通った硬質な声、同時に少し鼻にかかった 声でもあり非常に特徴的。ナイフのように鋭いシャウトは一聴の価値あり!神様に喧嘩を売っているのかと思う Gethsemaneの"Alright, I'll die!"には驚いたものです。アレンジも相当しているので面白い。 ユダ役のCarl Andersonも確かな歌唱力。ソウルフルで、ユダのナンバーを聴いているとあのひたむきで哀れな 姿が浮かんできて、泣けます。 見逃せないのが映画だけの司祭たちの悪だくみナンバー、Then We Are Decided。雰囲気を壊さず、JCS世界に マッチしていていいですよ。 King Herod's Songのチューバの入ったアレンジもお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ 始めて拝見したのがTV放送の録画。字幕だったのも良く、なんだか分からないまま終わりまで見てまた見たくなる恐ろしくループにはまる映画でした。 全ての曲に光景が浮かぶほど印象的でしたが、オープニングが録画されていなかったので気になっていた。 某オークションでLDを手に入れDVDにしてそれこそ浴びるように聞いています。 CDももちろんすり切れそうなほど。…CDで良かった。 一番好きなのはゲッセマネ。ジーザスが絞り出すようにして歌うのがたまらない。 別のキャストのCDも購入しましたが、やはり一番痺れるのはこのバージョンです。是非。 カスタマーレビューピックアップ 黒人のカールを裏切り者のユダに、チェロキーインディアンの血を引くテッドをイエスに、アジア系のハワイ女性イボンヌをマグダラのマリアに、今思えば人種的な複雑さを持った配役で、聖書の世界がハードロックと共に現代に蘇ったともいうべき衝撃的な作品。現代から過去、そして未来へと繰り広げられる物語を象徴するオープニングの力強さは視覚聴覚を心地よく刺激するだけでなく、エンディングの静謐さは余韻のある物語を感動と共にクールダウンしてくれます。ぜひ、歌と踊り、そして物語を堪能して下さい。 カスタマーレビューピックアップ
実は、このミュージカルは、キリスト教界には評判が悪い。 ロックのリズムに乗せてキリストを"Superstar"と飾り立てるのが 気に障るらしい。 しかし、例えばバッハの受難曲が訴えるように "Passion"はキリストの受難を自らの血とし、肉とした 信仰者としての芸術家の記念碑ではなかったろうか。 その意味では、この作品は西欧キリスト教文化の伝統に則った 20世紀の受難曲なのである。 ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999カスタマーレビューピックアップ アトランタ五輪で使われていたサモン・ザ・ヒーローが聴きたくて購入しましたが、ジョン・ウィリアムズの魅力がたっぷり詰まっていて、大好きな一枚になりました!聴いていると、元気が出てきます☆ カスタマーレビューピックアップ 『インディ・ジョーンズ』『スター・ウォーズ』『スーパーマン』など数々の名作の曲が入った、ジョン・ウィリアムズのアルバムを思い出し、購入いたしました♪ 他にも、沢山 皆さんがご存知の映画曲が収録されていて、かなりいいアルバムですよ♪ 歴史に残る名作ばかりですので、一枚持っていても いろんなシーンで楽しめて 飽きが来ませんよ! カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ
天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 ジャッキー・チェン
特価:¥ 1,784(税込) 中古品¥1480 より 発売日:1995-10-27 売上ランキング:Musicで12428位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャッキーが初めて歌った“さすらいのクンフー”が目当てで買いました。時期もかなり古くて、当時買ったのもレコードだったので、これを見つけたときはかなりうれしかったです。プロジェクトAも懐かしいですね。 あと、上映当時に日本がつけた音楽が、今のDVDにはないので、拳法混乱やクレージー・モンキーがあるのもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 1,2,3,4,6,12,13,16は確かオリジナルです。 あとは歌が無いかアレンジされています。 A、A2、ポリスストーリー聞きたかった 曲がたくさんはいっておりとても良いです。 ただ日本公開版で作られた曲は歌が無く ガッカリですが版権のせいなので仕方ないです。 A、A2、ポリスストーリーが好きなら迷わず買い!! カスタマーレビューピックアップ プロジェクトA、A2が好きで購入しました。映画で使われているままの音源で良いんじゃないでしょうか。もっとページに映画のカットや歌を覚えたい私には歌詞にふりがなもあったらもっとよかったですね。 カスタマーレビューピックアップ 僕は「プロジェクトA」や「スパルタンX」や「ポリス・ストーリー/香港国際警察」を求めてこれを買いました。僕がほしかった曲は全てオリジナル だったので良かったのですが、欲を言うと、全部オリジナルが良かったです 実際に聞いてみるとどれもこれもいい曲ばかりで感激しました。 ポリス・ストーリー3の「謎」や「希望」のほうの音楽もとてもいい曲で です。洋楽を聞くのと同じ感覚で聞いているんですが、こっちの方が このCDはぜひ買ってみてください。損はないです。 カスタマーレビューピックアップ
全部が全部、オリジナルではないが、それでも、プロジェクトAや、ポリスストーリーは、迫力あって、つい一緒になって、訳わからない言葉で、歌ってしまいます。希望は、ファーストミッションが、入ってて欲しかったなー! オリジナル・サウンドトラック“イントゥ・ザ・ワイルド”
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥1948 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで12137位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画に感動して、家でじっくり聴きたいと思い、オーダーしました。 エディ・ヴェダーもパール・ジャムもよく知らなかったのですが、 魂の叫び(ちょっとオオゲサ?)を感じました。 ジャケットの装丁が、ハードカバーのミニ写真集という感じで、 感激しました。宝物になりそうです。 大切な人へのプレゼントにいいかも? カスタマーレビューピックアップ 実在の人物を題材にしたジョン・クラカワーのベストセラーになったノンフィクションが原作であるにも拘らず、「イントゥ・ザ・ワイルド」は、まるでショーン・ペンのオリジナル作のような彼の思想性に貫かれた傑作だ。拝金・物質主義からの脱却、世俗的成功の欺瞞、高邁な意識、自然との共有、魂の真の解放、その自己陶酔的で向こう見ずな感覚とスピリチュアルな衝動。正に遅れてきたアメリカン・ニューシネマの肌触りだが、音楽もまたそのテーマのスピリットを感じさせる楽曲揃いだ。 サウスダコタ、コロラド、グランドキャニオン、アラスカ、雄大にして過酷な大自然、ひたすら荒野へと足取りを進める主人公の高揚感そのままの“Going Up the Country”や、主人公の魂が安住の空に旅立つラストに流れ、ゴールデングローブ主題歌賞にも輝いた“Guaranteed”を聴きながら、“Everybody Talk'n”(「真夜中のカーボーイ」)、"Curcle Game"(「いちご白書」)、"When There's a fire in your heart"(「ファイブ・イージー・ピーセス」)、"Getting Straight"(「YOU、、、」)、"This Land Is Your Land"(「ウディ・ガスリー」)らかってのニューシネマの名曲たちをも想起させるのが、懐かしくもあり嬉しくもある。 今作と、やはりインディーズ系の「ONCE・ダブリンの街角で」でのアカデミー賞受賞主題歌“Falling Slowly”が多くの人々に普遍的で熱い支持を受けた’07年は、幸福な年だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
PEARL JAMのフロントマン、EDDIE VEDDERによる初のソロアルバム(映画「Into the Wild」のサントラ盤)。 インストなどの小作品を含む、シリアスなアメリカンロックはときどきブルース・スプリングスティーンを思い起こさせるほど硬派な印象を与えてくれる。 PJファンは必聴♪ THE BLACK MAGES/黒魔導士
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1294 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで14042位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 急にROCK(歌無し)が聴きたくなったので、前からちょっと気になってたコレを買ってみました。これを選んだのは3作のなかで、曲目が好みだったから。 …う〜ん…でも、なんとなく不完全燃焼かも。ビックブリッヂの曲など2、3曲しかスピード感があるものがなかったし、かっこいいギターのフレーズとかも聴けなかったしで…。ギターやってるわけでもないから、技術的なことはわからないけど、それでももっと躍動感というか、めりはりが欲しかったです。 BLACK MAGESを知ったのはFFのロスでのコンサートアルバムがきっかけなんですが、あそこに入ってた演奏の方が好みでした。決して良くなかったってわけではないけど、頻繁に聴きたいとは思えなかったので、この評価です。けど、ビックブリッヂとシーモア戦は、曲自体が好きなら聴いてみるのもいいですね。 (ちなみに、わたしの好きなギター演奏はX、ルナシー、EVANESCENCE?などです。) カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲をロックにアレンジしたもの。 個人的にはFF7の「更に戦う者達」のアレンジとFF5の戦闘曲のアレンジがお気に入り。 基本的にテンションがどんどん高くなる曲調です。アレンジされたことで途中から全く別物に聞こえてくるものもありますが、それはそれで格好良く仕上がっています。 FF6と7に偏った選曲なのが残念。9の戦闘曲好きだったのにな。 欲を言えば「勝利のファンファーレ」も格好良くアレンジして収録して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲が重めのロックサウンドに!重めといっても疾走感ある曲もあるし、いい感じ!この1に関しては全曲インスト。だがゲーム音楽のプロが結集しただけあり物足りないと言うことはない。原曲からはなれたアレンジのしかたには好き嫌い分かれるかも。スクエニの社員さんバンドって言うとこもなんか…楽しげでいいよね。 カスタマーレビューピックアップ FFの楽曲の中からアップテンポな曲をチョイスして アップテンポにアレンジしています。(生演奏です) 個人的には歴代FFラスボステーマの中で最高の名曲 「Dancing Mad」が入っているのが購入の決めてに なりました。 体が自然とリズムを刻むラインナップなので ダラーっとまさにBGMとして聴くのが良いかと。 カスタマーレビューピックアップ
原曲が元々耳にメロディーが強く残る名曲が多かったせいか、 そのアレンジの仕方についての批判はあると思います。確かに原曲から大きくアレンジされた曲もあり、 原曲の雰囲気を聴きたかった人にとっては不満かもしれませんが、逆に原曲に忠実でも 『かわり映えがしい』『アレンジになってない』などの批判が加えられていたと 思います。その辺はメンバーも悩んだのではないでしょうか? 私は基本的にどの曲もうまくまとめられていると思います。演奏も結構技巧が凝らしてあるといえますし。 また、FFの製作にも携わったであろうメンバーの音楽の趣味、影響を受けたアーティストなどがわかるのも面白いです。 とりあえずこれを聴いていいな、と感じた人にはYNGWIE MALMSTEENをお勧めしておきます。 特に『MAGNUM OPUS』あたりを。 |
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