定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,273(税込)
中古品¥2280 より
発売日:2007-08-22
売上ランキング:Musicで1695位
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Amazon人気商品ランキング/ま行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:109/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/26 映画「めがね」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ このCDは作り手の映画への愛情を感じる。極めつけはジャケット。プラケースではなく紙製のケースだが表紙の眼鏡の部分は切り抜きになっており、中の用紙の入れ方により何通りもの表紙を楽しめる。因みに私のジャケットは朝食の絵になっている。解説書は入っておらず用紙には歌詞とメルシー体操図解のみ。監督や作曲者の曲へのコメントなどが欲しいところだ。ジャケットのイヤなところは紙表紙が常に半開き気味になっていることとCDを納める部分が同タイトルのDVDのように挟み込みになっていることだ。この挟み込みは省スペースではあるがディスクが非常に入れづらい。ちょっと間違えばディスクに傷がつくのでは??と心配になる。少し不便で不器用なジャケットだがめがねへの愛で合格かな。 肝心の曲の方は素敵なたそがれ…の一言です。 仕事の疲れも癒してくれます。 お薦め。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「たそがれの予感」をアレンジして全編が造られています。 もちろん「メルシー体操」や「ナッキー」など違う曲も入っていますが、この映画のテーマメロディがところどころ入っています。ふと気づくとテーマメロディが流れているのでまた映画の情景が目に浮かびます。 お昼寝時やドライブ中、そしてたそがれ中に聴くと脳内にアルファー波が広がります。 個人的には1曲目のチェロの音が好き。すごく癒されます。 カスタマーレビューピックアップ 映画「めがね」、友人の付き添い、付き添いで見に行きました、それにも関わらず、 不覚にも、映画館で号泣してしまった、そんな思い出の、映画「めがね」、 僕としては、もう、手放しで絶賛状態、何から何まで大好きです、けれども、 とくに音楽が、映画の雰囲気にぴったりで、とても印象的に残りました。 夕暮れ時、小林聡美さんが、もたいさんの自転車の後ろに乗る場面、 どこまでも青い空の下、どこまでも広い海を前に、どこまでも真っ白な砂浜で、 加瀬さんがドイツ語の詩を朗読する場面、そういうときに、ふと、 映画のイメージそのまんまの、穏やかで、優しい音楽が流れている、 そのことに気が付く瞬間、あの刹那は、本当に心地がよい、 自然体で、たそがれている、そんな自分を発見するのです。 映像と一緒でなくても、携帯プレイヤーに詰め込んで、 海へ山へ、自然の中へ、街でも雑踏でも、どこへでも出向いて、 あるいは、自宅で、夕暮れ時にでも、鑑賞すれば、 たそがれの初心者でも、相当に、たそがれることができます。 ふと見上げた空、風に揺れる木々、隣家の晩ご飯の匂い、 何気ない日常の1コマが、単調で退屈な毎日のひとかけらが、 うんざりしている自分の人生が、ゆっくりとした、温かい音楽で、 たちまちに、美しくなる、ものすごく尊いものに思われてくるのです。 カスタマーレビューピックアップ
『めがね』の公式サイトで流れて来た音楽を聴いて、ほぉ〜っとする優しい旋律に一聴き惚れ! 届いてからは、家に居る時も車で移動する時にも聴いているほどのお気に入りの1枚になりました。 ゆったりと、たゆたうメロディーに癒されています♪ 同じ旋律が、楽器やアレンジを替えて何度も演奏されていても気になりません。 むしろ、あ〜これが映画の根底に流れているテーマなんだなあって思うくらいです。 現在はスコットランドに住んでいるのですが、低く連なる丘陵を眺めながらのドライヴに ピッタリ合うんですよねえ。 映画『めがね』DVDの発売が待ち遠しいです。 名探偵コナン 劇場版テーマソングベスト THE BEST OF DETECTIVE CONAN~The Movie Themes Collection~
特価:¥ 1,958(税込) 中古品¥270 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで15015位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは映画のエンディングに、流れていた曲ばかりなので今聞いてもその映画の名場面が思い出します。最高の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ このCDにあるB’ZやZARD、倉木麻衣の曲は すべていいものばかりです。夜にいつも聴きながら 寝ています。特にB’Zは、<ゆるぎないものひとつ>も いいですけれど、<ONE>がいまだにB’Zの 最高の曲だとおもいます。ZARDもいいです。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている曲ばかり。 でも劇場版を振り返り、思い出に浸るために流すのも悪くないと思いました。 3000円だったら買わないけど、2000円なら妥当な金額ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ これ、劇場版主題歌を集めたのはいいんだけど、ほかの人が書いてるように10曲中6曲が既に『名探偵コナン テーマ曲集』の1と2に収録されてるし、残りの愛内里奈とかB'zとかはTV版の主題歌も一緒に収録した『名探偵コナン テーマ曲集』の3の発売を待ったほうがいいと思う。 それに、同じ発売するなら劇場版でよく使う挿入歌の『キミがいれば』や第1作品の挿入歌の『逢いたいよ』、第8回作品挿入歌の『ぼくがいる』なども収録してほしかった。これらの挿入歌、探してる人って結構いるんじゃない? カスタマーレビューピックアップ
今回のCDは凄く微妙でした。「時計じかけの摩天楼」のED曲が欲しいために購入しました。これでTWOーMIXの「TRUTH」が入ったベスト版が出たら完璧ですね。 お・ま・え ローテンションガールカスタマーレビューピックアップ 面白い。 これに尽きます。 グループ魂の曲はなんといっても「面白い」のが特徴であり魅力ですが、 それにロ〜〜〜〜〜テンションな柴咲コウさんが入ると温度差が笑えます。笑 曲も激しくなくて、POPSみたいです。 間に入る掛け合いは、何回も聞くと飽きてしまうのかもしれませんが 私は今のところまだ笑えます。笑 聴いてるとちょっとした悩みなんか消えますよ〜。笑 カスタマーレビューピックアップ とにかく最初から最後まで、ただひたすらに突っ走ってる感じです。歌詞も笑えますし、曲もハイテンションなアップチューンで、聞いていてテンションが上がります♪ ただ、曲間に入る掛け合いトークは必要だったかどうか・・・思わずつられて笑いましたけど。 とにかく楽しい1曲なので、聞いてみて損はないと思いますよ♪ カスタマーレビューピックアップ ジャケットになぜか惹かれます(^^♪ 歌もテンポ良く、かけあいが楽しいです。 映画みて聴くと、もっと楽しくなります!! そしてジャケットのイラストがやっぱり気になります!! カスタマーレビューピックアップ 最近いきなりCDの売り上げが落ちてきた柴咲コウですが(ひと恋めぐりはドラマの影響でロングヒットでしたね)、その理由のひとつに 楽曲の新鮮さがないというのがあるのでは? ミディアムナンバーばっかだし。 そんな彼女がなんとグループ魂とコラボ!! どぅなるかと思いきや これがなかなか良い! こういうアゲアゲなバンドサウンドで楽しげに歌う彼女もいいですね☆ ただ曲中のトークがないバージョンも作ってほしかったので★マイナス1で。 カスタマーレビューピックアップ
絶妙なコミックソングです。ハイテンションの男とローテンションの女の掛け合いです。 とにかく柴咲コウが上手い!台詞部分がいっぱいあるのですが、こんなくだらないことやっていても、さすが女優と感心すること度々です。歌を歌わせても上手い! そして曲として面白いです。歌詞が笑えます。最初から最後まで笑えます。 是非1曲通して聞いてみてください!!!お薦めです!!! 三線の花カスタマーレビューピックアップ BEGINの2年ぶりのシングル。 「三線の歌」は映画『涙そうそう』挿入歌で 三線、ストリングスの美しい音色が沖縄を舞台とした映画にぴったり。 家族への気持ちを歌った温かな作品で心が和みました。 カップリング『東京』はフォークグループ・マイペースのカヴァー曲。 かなり前の曲ですが、詞の内容は少し切ない感じで ドラマ『東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌。 せつなく懐かしく、そして力強くて素敵な作品だと思います。 BEGINは曲もメンバーのお人柄も素朴で温かくて素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ 私がこの曲を知ったのは映画『涙そうそう』に劇中歌として使用されたことがキッカケです。 この歌が流れた瞬間、映画館内は穏やかな涙で包まれました。確実に映画を2倍も3倍も良いものにした曲です。 沖縄の風に乗り、沖縄の空を包み、沖縄の海に溶け込み、沖縄の心に染み入る…そんな切なくも懐かしい、素敵な歌詞とメロディーです。 自分にとっての"ふるさと"が、心に蘇ってくる…是非聴いていただきたい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
先日浜名湖で行われた『夢人島Fes.』に参加した際に初めて聞きました。聞き終わった後には完全にその詩の世界観やサウンドに飲み込まれていました。 「涙そうそう」が、オバーに歌った曲だという事に対して、この「三線の花」はオジーに対しての曲だそうです。私はどうやら、どちらかというと恋愛や恋の歌よりも、こういった家族や頑張るオヤジといった題材を歌う歌の方に感動を覚えるタイプの人間のようです。 それと、この曲妻夫木聡さん主演の映画『涙そうそう』の主題歌にも決定したようです。こういった良曲がヒットして欲しいものです。 発売は、まだだいぶ先ですが、今からとても楽しみです。 「MATA MATA ABUNAI DEKA」Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ
1988年公開『あぶ刑事』映画2作目のサントラです。 今作はL.A.でのレコーディングでサウンドにスピード感と厚みがある最高傑作!!! 01の"ON THE RUN"はクライマックスのアクションシーンで使用され、 アルバム中もっとも印象的な曲。 ヴォーカルのTamara Champlinはこの2年前に『マイアミ・バイス』の ドン・ジョンソンの1stアルバム"Heartbeat"にも参加したアーティストで ChicagoのBill Champlinと何らかの血縁関係(妹とか奥さんとか??) のようです... カーチェイスシーンの"SPEED OF NIGHT" 銃撃戦のシーンでの"I'M THE LAW" 殺人容疑を掛けられたタカが県警の追跡から逃げる"THE STRANGER"... テレビ第2作『もっとあぶない刑事』でも使用され あぶ刑事サントラの中でもいちばん耳に聞きなれた 名盤としておすすめです!! 「もっともあぶない刑事」Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ
1989年公開、『あぶ刑事』劇場版 第3作 『もっともあぶない刑事』のサウンドトラックです。 前2作のサントラはTV第2弾『もっとあぶない刑事』 でも流用されたので聞きなれた曲もあるのですが 今作は『もっとも...』のみで使用されたので 全体的にはやや印象が薄い感じはありますが、 80年代版『あぶ刑事』最終作という事もあり 01のバラード"Where Do You Go From Here!"はアルバム中いちばん印象的。 09 "Rock With Me"はタカのアクションシーンで使用され、 05 "There Oughta Be a Law"は県警の追跡から逃げるタカとユージ のカーチェイスシーンで使用とロックサウンドも健在! 10の舘ひろしによるエンディング曲"夜を抱きしめて"も 締めくくりとして素晴らしいです。 メゾン・ド・ヒミコ The Original Soundtrack of “La Maison de Himiko”
特価:¥ 3,300(税込) 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで38796位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ まず、映画を観なくても楽しめる音楽です。音楽は細野晴臣によるもの。ディスクが分けられている意図はそこにあると思います。このCDから映画を観るきっかけになることもあるでしょう。細野晴臣の音楽は、ジャンルや技法などの要素をひとつづつ取り出して分析しようと思うと複雑過ぎます。しかし、感覚的なところでは受け入れやすいです。どこか懐かしさや子供のころの記憶に訴えるものがあります。素晴らしいポップミュージックです。 ただ、当然かもしれませんが、映画を観てから聴くともっと楽しいです。主人公が父のいるメゾン・ド・ヒミコ前のバス停に着いたときの音楽が素晴らしいです。主人公はこのとき怒っていたかもしれません。しかし、細野晴臣は優しくてどこか懐かしさを感じさせる音楽をつけました。そのセンスに感服してしまいます。他のどの曲を聴いても、映画のシーンが愛しい思い出としてよみがえってきます。大事に持っていたいと思えるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 細野さんの音に対する向き合い方が強く感じられる作品。 人間の皮をずるっと向いて本音だけを取り出したらこんな音になりました、と言っているみたいな感じ。 なんともあけすけで、大らかで、それでいて繊細な音とリズムに不思議な感動を覚える。 又、DISC2を聴いていると映画がもう一度見たくなる。 映画で使用された園まりの「逢いたくて逢いたくて」やドボルザークの「我が母のおしえたまいし歌」、筒井康隆のナレーションなどが結構心に沁みる。 DVD買おうかな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている細野氏のサウンドは、いつも通りに素晴らしい ものです。 ただ、このCDは2枚組ですが、1枚あたり40分ずつ、 合計で80分しか収録されていません。 コンセプトごとにディスクを分けているのでしょうが、 残念ながらその必然性はあまり感じらず、1枚にまとめて いただいた方が価格的にも適切だったように思いました。 敬愛する細野氏の作品だけに、そのあたりに少しだけ不満が 残りました。 採点は、パッケージとしての総合的な評価です。 カスタマーレビューピックアップ 細野さんの音楽には、昔から、いい意味である種の軽快さというか風通しのよさがありました(その特徴は、ときに重苦しいほどにいろんなアイデアの詰めこまれた教授の音楽と並ぶと、特に際立っていた)が、「メゾン・ド・ヒミコ 」のサントラは、その軽快さが前面に出た作品と言えるでしょう。 雰囲気としては、モナド時代の「Medium Composition」とか、「Omnisightseeing 」とか、コシミハルさんとのコラボ作品「SWING SLOW 」なんかに近くて、「ランチタイム・ミュージック」的な要素が強いのですが、よく聴いていると、Sketch Show でやったエレクトロニカ的な技法とか、「COCHIN MOON 」を思わせる瞑想的な要素とか、細野さんがこれまで培ったいろんな技の断片も発見できます。また、そういういろんな技が、これ見よがしにではなく、さりげなくしぶ~く使われているところが、いかにも細野さんらしい感じがします。 強烈なインパクトはありませんが、BGM として聴いていると、つい心地よくてずっと聴き続けてしまう、という感じの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
おもちゃ箱系のエレクトロニカ、ラウンジ系、エキゾチック系、逆回転系(?)など、細野氏のバラエティーに富んだ音楽性が楽しめる作品に仕上がっています。不思議で静かな異国情緒を漂わせた曲が多いです。楽器の音のバリエーションも耳を楽しませてくれます。本当の意味での無国籍な音楽と言えましょう。OMNI SIGHT SEEINGやSWING SLOWが好きな人に特にお薦めです。 LAST ANGEL feat.東方神起(DVD付)カスタマーレビューピックアップ PVや演出は、マドンナ、ビヨンセ等のパクりまくり。やってることは、コピー天国の天国の中国、韓国と何ら変わんないじゃん、日本の恥、引退してネ! カスタマーレビューピックアップ 「私の作品、私がどう選曲しようと、私の勝手でしょ。」-うん、そうですね。勝手です。表現の言論の自由は憲法でも保証されているしね。でも購入しようがしまいが、その仕事をリスナーがどう評価するかも、これまた自由だよね。 もう、お気付きであろう。PVや演出は、ビヨンセ等のパクりまくりバレバレなんだよねェ。やってることは、パクり天国の中国と韓国と変わらねーじゃねーか、まったくバカくさい、阿呆らしい、日本の恥!、一刻も早く消えてくれ! 「avexのavexによるavexのためのCD」「お粗末で、聴く価値のない、駄作盤!!」 カスタマーレビューピックアップ もう少し盛り上がりが欲しかったけど、完成度は高い。 映画の主題歌になっただけある。 お勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 「バイオハザード3」の主題歌ということもあって注目していましたが、本当に良かったです!もともと倖田來未は好きだったし、何よりこの曲で“東方神起”というグループに出会えたことに感謝し嬉しく思っています♪歌もダンスも良く、PVもカッコイイです★夢のコラボレーションとはまさにこれのことですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
タイトルみてハイ?と思うと思うんですが、そうなんです。 私も買った当初は 一般向けじゃない感じで好きになれないかも?と思っていました。 しかしよくよくテレビをみてわかった事なんですがこの曲にはメッセージ性が込められているそうです。 そこで歌詞をみながら聴くと なる程、とひと考え。 正直パッと聴いては良さは恐らくわからない曲だと思います。 スルメを噛むように何回か聴くとその中がわかるといった作品でした。 ミス・サイゴン
特価:¥ 2,345(税込) 発売日:1992-04-08 売上ランキング:Musicで51244位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ テレビ等ではクライマックスの場面しか放映されないので 本田美奈子.さんの「命をあげよう」の歌全部が聴きたくて買いました。 全身全霊で臨んでいるという気概を感じます。地声の響きに圧倒されます。 病魔が彼女にささやく以前の作品なのに、クラッシックでの活躍も含めて 何故か 自身の作詞でも「いのち」「生」を意識したものが多く 神がかって聞こえるのは気のせいでしょうか。 ミュージカルのメンバーには 愛くるしい笑顔と稽古に対する真摯な姿勢が評価され 可愛がられ、 作品にはそれこそ誠心誠意 命を吹き込んでいたことを察することができ 「人は死して名を残す」という言葉の意味を実感させてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 本田美奈子.さんは、何度も「いのちをあげよう」を歌っているが、その度ごとに、スタイルを大きく変えていた。この曲の持てる可能性をすべて引き出そうとしていたのかもしれない。ミス・サイゴンの舞台が始まる前に、彼女は最高の出来栄えに仕上げていたという。この録音は、その時の記録である。実際に舞台で毎日演じるうちに、また変わっていったという。その歌声は、2枚組みの全曲ライブ版で聴くことができる。作曲者からの言葉「私の人生で、美奈子のように、小さなからだに偉大なパワーとパーソナリティを持っている人に出会ったことはありません。彼女が亡くなったことは、日本の演劇界、世界中のクリエイターにとって損失だ。」にすべてが集約されると思う。申し遅れたが、他のキャストの歌もよいので、合わせて聞けるこのCDはお買い得である。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の努力は無駄になりません。美奈子ちゃんの事を思う方がいる限り永遠にその歌声は輝き、そして永遠に語り継がれていく事でしょう。彼女が精一杯歌う『命をあげよう』を是非お聴きください、そして忘れないでください。 カスタマーレビューピックアップ
白血病で亡くなった本田美奈子さんが初めてミュージカル主演した作品でのアルバム。彼女が細い体で精一杯歌う『命をあげよう』を聞くと涙がでてくる。その他、共演した役者たちの美しい歌も含まれたこのアルバムはお宝。 ミュージカル“エビータ”劇団四季(日生劇場ライブ/完全収録盤)
特価:¥ 3,791(税込) 中古品¥3159 より 発売日:2004-01-21 売上ランキング:Musicで22838位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタジオ盤と両方持っているのですが、こちらの久野さんの方がエビータです。 スタジオ盤はお上品さが出てしまっていて、ライブ盤の「チェとエビータのワルツ」の中の ♪かっこいいじゃなーい?♪の所が素晴らしいです。エビータを言い表しています。 市村さんのチェのセリフも全部聞くことが出来ますし、ライブ盤サイコーです。 カスタマーレビューピックアップ 歪んだレコードから音をとったのではないでしょうか。 ノイズの音は激しいし、歪んでいるため曲のテンポも乱れています。 「スーツケースを抱いて」の本編部分だけで最新版のCDと比べて30秒以上長くなっているのが何よりの証拠。 明らかに伸びたテープのような音なので、声が気持ち悪いです。 カスタマーレビューピックアップ おととい、四季のエビータを見たばかりなので聞き比べたくて初期キャスト版を購入しましたが、やっぱり凄いですね!! テクニックだけではなく迫力が伝わってきます。確かにアナログから起こしているので(それも相当悪いものから)まるで、レコードで聴いているような錯覚を覚えますが、曲が進むうちにそんなの忘れますよ。 久野さんも市村さんも歌声はすばらしいです。言葉の一つ一つがきちんと聞き取れて、現在のキャストの力不足を知らされた気がします。四季メソッドの完成形!という感じ。 カスタマーレビューピックアップ なぜここまでノイズの激しい音源を今さらCD化したのか理解に苦しむ・・・ 正直「金返せ!」と言いたくなるぐらい酷いです。 ミュージカルCDはあえてライブ版を買うんですが、ここまでありえないCDは初めてです。 レコード時代でもこんなに酷いノイズは経験した事がありませんでした。 正直どれを買おうか悩んでいる方は、止めておいた方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
キャストは、エビータ(久野綾希子)、チェ(市川正親)、ペロン(光枝明彦)、マガルディ(沢木順)、ペロンの愛人(保坂知寿)。楽曲は、テンポがゆっくりめで、シンプルな感じです。ちょっとした解説(舞台写真ちょびっと有り)と、歌詞カード付。 「一部お聞き苦しい所がございますが~」とただし書きにありますが、レコードを聞いてるときのようなノイズ(ボコッ、という音)がかなり入ってます。しかし歌詞や曲は、差し支えなく普通に聞けるので、よほど神経質な方でないなら大丈夫だと思います。 エビータは『非常に洗練された女性』、チェ・ゲバラは『知的な青年』という印象(四季の97年版や、マドンナ版のとは違う印象)です。エヴァは、15才で上京したときには既に大人の女性のように振る舞い、子ども扱いすると激怒したそうだ。とか、チェは、青年時代に各地を自転車で旅行し、色々な事情を見聞していたそうだ。後のキューバ革命の際に少なからずとも影響を与えただろうと言われている。等など、そのようなエピソードを考えれば、これらのキャラはアリだなぁと思います。 このCDのエビータは、全編を通して、常に野心でギラギラしていて情熱的で、エネルギッシュ。しかし洗練された女性ゆえに、たとえ男を次々と踏み台にしていっても、下品な感じがしない。そこが非常に魅力的です。細かい所では、『いきいきしているものの、でも田舎娘。』→『洗練された女性へ』(3曲目までの間)の変貌っぷり。そこも面白かったです。 チェは、淡々としていますが、非常に歌詞がはっきり聞き取りやすいです。 |
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