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Amazon人気商品ランキング/アイドルポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15206/総ページ数:1521 最終更新日:2008/12/02 ターンAターンカスタマーレビューピックアップ はじめはこの歌のアニメ共々今時ダサいなと思って食わず嫌いしていたのですが、あるきっかけでターンAガンダムを見たのですが、何度も聴いているうちにこの歌今時ガンダムの名前連呼していて古臭いけど斬新だなと思えるようになりました。 歌詞もなかなか格好良くて、今はターンAガンダム共々好みの一作です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてターンAガンダムのOPを見たとき衝撃を受けました。 なんてカッコイイんだ!!…と。 勿論映像も曲も両方が最高にカッコイイんです。 ガンダムシリーズの主題歌としては一番好きかもしれません! 聴いた事の無い方は是非一度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 歌はガンダム主題歌の中ではスローテンポですが ヒデキの歌声で一言一言、熱く歌い上げられています。 ハイテンポで早口の歌ばかり歌っている 若手アーティストにはとても歌い切れないでしょう。 ちなみに、この歌の作曲はヒデキより大御所の小林亜星さんです。 なんでも「寺内貫太郎一家」の舞台の際にオファーしたのだとか。 カスタマーレビューピックアップ 二曲入っていますが、どちらもかなり良い。おすすめはやはりターンエーターンですが。サウンドトラックに入っているのはテレビサイズ(短い)だけなので、このCDは是非買ってみてください カスタマーレビューピックアップ
歌謡曲は古臭くて合わない、というイメージをお持ちの方もいると思いますが、 この曲は、和のリズムを生かしたシンフォニック・ロック、といえば分かりやすいでしょうか。 西城さんの力がある美声とマッチした名曲だと思います。 映像(ターンAガンダム・オープニング)とのコラボレーションも素晴らしく、これぞ主題歌!といえる出色の出来なので、 機会があればそちらを見てみる事もオススメします。 pacific【通常盤】カスタマーレビューピックアップ 発売からほぼ一年して今頃購入して聴きましたが、やはりよいですね。ほぼ同時期にDVDが発売されたのでそちらで楽しんでいたのですが、当アルバムを通して聴くとできのいいアルバムであること思いました。Newsの軽やかな歌声としっとりした楽曲の適切な並びでありまして、通して聴くのに心地よく、のど越が良いです。 一年経ちもっと成長している現在ですが、一年前をたのしみつつ、できのよいアルバムとして満喫できてます。ところで、2曲多く入っている通常盤のほうがよいですね。発売時に、初回版が入手困難だったので、Pacificを購入しなかったという経緯があるのですが、いまとなれば通常盤をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 2枚のアルバムポップスとバラードが入っていて、気に入りました。NEWSは、みんなかっこいいし歌も上手だから、安心してきけます。ジャケットもかっこよかったです。はまりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 買って、聞きましたが、とっても、最高でした! まだ、買っていない人は、ぜひ、お買い求め下さい! カスタマーレビューピックアップ NEWSの新しい一面と成長ぶりが楽しめるアルバムです。 メンバーそれぞれの歌唱力や、いろいろなジャンルのナンバーも堪能できますよ。 個人的には『ゴメンネ ジュリエット』と『code』の詞に、とても切なくなりました。手越君の歌唱力もどんどんすごくなってきてますね。 カスタマーレビューピックアップ
☆NEWSの良さ(「個性」と「巧さ」)が良く出ていると思います。 1stの時は、やはり若さが目立ったけれども、この2ndは、 「あ、すごい勢いで成長しているな」と実感できる内容になっている と思います。 ☆ただし、「weeeek」と同時リリースなんですよね…。。 出費の合計が、結構キツイ…笑。 ↓収録曲↓ 01…愛のマタドール 02…サヤエンドウ 03…TEPPEN 04…Change the World 05…君想フ夜 06…アリバイ 07…code 08…チラリズム 09…愛なんて 10…なんとかなるさ 11…ゴメンネ ジュリエット 12…裸足のシンデレラボーイ 13…星をめざして 14…真冬のナガレボシ 15…その笑顔 僕に見せて BRIDGE (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 再結成もしたことだし、このアルバムをきっかけに本物のミュージシャンになって行きそうな気がします。 Hiroのヴォーカルが格段に進歩しています。 カスタマーレビューピックアップ 現役時代で活躍していた頃のアルバムには10代なりのパワーがありました。ファースト、セカンドと力強いアルバムでした。サードで急に大人路線を出しましたがあれは賛否両論でしたね。でも今回のアルバムは20代になったSPEEDがじっくりと聴かせる重みがあると改めて聴いて思いました。もちろん歌唱力があがったり、ハモリを入れたりしてるところからも感じるのですが、それ以上の何かがあります。やっぱり年齢を重ねた結果なんじゃないでしょうか?売上に関しては現役時代には及びませんが確実にこのアルバムには重みがあります。 カスタマーレビューピックアップ 時代を作った彼女達ですが、まあ伊地知さんの功績も 大きく歌い手として完成したのはこのアルバムといっても 過言ではないほどの良さ、復活して欲しいグループランキング 上位に常時ランクされるのは唯のアイドルではなかった証し ですね。 カスタマーレビューピックアップ という割にはそんなに四人でハモってる曲は収録されてませんし…どっちかというとコーラスのARISAちゃん(元Folder 5)が頑張ってる印象を受けてしまいました。特にアルバムの後半です。 多香ちゃんがメインの「Stars to shine again」、仁絵ちゃんメインの「KISS」がいい雰囲気出してます。絵理ちゃんは「Bridge to Heaven」や「四つ葉のクローバー」、寛ちゃんは「Walking in the rain」「with...」とそれぞれの声の特長を活かして貫禄の歌いっぷりを披露してます。 カスタマーレビューピックアップ
チャリティーで再び四人が集まって歌った「Be My Love」を筆頭に「四人のハーモニー」がテーマとなっているアルバムです。二曲目のようなかわいらしい曲にはこの曲のメイン・多香ちゃんの細い声がぴったり!六曲目はつんく♂作品ですが、意外と悪くないですね〜。ただ、あの人がよく使うAh〜とかYeah〜とかいうのが苦手な人にはきっと苦手でしょうね。八曲目、HITOEちゃんがメインですが、あんな甘い声いつの間に出せるようになったんですかね!四人のソロボーカルが一番聞こえる歌でもあります。この三曲以外にも暖かく、時に激しい名曲が沢山あります!発売から二年半近くたちましたが、今でも聞き続けてます。 メロディック・ハード・キュアカスタマーレビューピックアップ メロキュアの最初で最後のアルバムになってしまいました。 僕は岡崎律子さんのファンですが,岡崎さんのソロアルバムとは,音・詞ともにかなり異なる雰囲気です。POPさが強調されており,一昔前の‘ガールポップ’というイメージにぴったりです。また日向さんとのコーラスも凝っており,聴いていて楽しくなります。(ソロアルバムに感じられる‘岡崎さんらしさ’はあまり期待しないほうがよいかもしれません。) お薦めは,日向さんの曲なら『1st Priority』『birthday girl』です。‘キュート’という言葉がこれほど似合う曲はないでしょう。 岡崎さんの曲なら『Pop Step Jump!』『Agape(水の惑星Ver.)』です。特に後者は荘重さすら感じさせます。また,岡崎さんの最期のメッセージともいうべきフレーズが随所にみられます。なお,従来の岡崎さんらしさを求めるなら,『木枯らしの舗道を 花の咲く春を』がお薦めです。 このアルバムタイトルは『メロディック・ハード・キュア』すなわち『音楽的荒療治』― 岡崎さんが当時すでに病床にあったことに重ね合わせると,とても意味深長です。 また『So far,so near』に関する岡崎さん自身のコメントは, 「ぎりぎりの淵に立った時、その瞬間にこそ自分でも思いがけない力が出ること、 今すごく実感しています。」 何と重く,かつ潔い言葉でしょう。 岡崎さんの新たな一面を見せてくれた作品であっただけに,“次回作”がないことが惜しまれてなりません。 カスタマーレビューピックアップ 美しさ、可愛らしさ、元気さ、荘厳さ。およそ女声デュオから得られる 殆どのものをこのアルバム一枚で聴けるのではないでしょうか。 曲、声、アレンジ、いずれをとっても「何度聴いても飽きない」と言うに 値するアルバムです。聴くものに困ったら、とりあえずプレイヤーに このCDを入れています。ただ、この組み合わせを新たには二度と 聴けないことには深い悲しみを覚えずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ もしかしたら私が一番好きなアーティストかもしれません。 ☆10個でも足りないぐらいです。 アップテンポで、だけど切なくて、生きようとする力等 円盤皇女ワるきゅーレのOP2曲 こんな素適な歌をありがとう。メロキュア。 そして 私はメロキュアに『命を歌っている』ように思えます。 カスタマーレビューピックアップ 最初でそして最後となったメロキュアのアルバムです。 わたしがふたりを知ったのは青春ラジメニアからですが そのときはそう関心がなく、岡崎さんの没後になって聞 き出したのです。ですから完全に遅れたクチです。 でも完成度がとても高く結果的にベスト盤としての顔も もっと早く出会っておればよかったといまさらながら後 カスタマーレビューピックアップ
愛が詰まっています。愛を遺して旅立った我等の「愛しいかけら」の軌跡がここに。岡崎さんの訃報は悲しい。でも幸せをこんなに散りばめて皆に愛されて逝くのはとてもとても素晴らしい事じゃないかと、今なら思う。私もそうでありたい。 さておき。内容のお話です。 みなさんご存知のようにこのCDはアニメの主題歌・挿入歌が中心ですが、一般にも広く親しまれるだろう曲も多し。「虹を見た」好きだなぁ。 愛を、優しさを、そっと耳元に届けてくれる二人のハーモニー。美しい音色に癒されて明日も。 「ちからのかぎり Dive!」 リニアモーターガールカスタマーレビューピックアップ 『リニアモーターガール』・・・これがメジャーデビュー曲であるというのが、個人的に、なんかすごくいいんですよね。 基本体力のないアーティストならば、ここで終わりになりかねないほど、軌道からずれてる曲だと思うけれど、ファーストシングルでこれをやらないでどうするんだっていう重要性を内に秘めているような感じもします。そして、「大好きか」と聞かれれば即答はひかえたい、不思議な1曲です。 コンプリート・ベストから入って、Perfumeを聴きはじめた当初は、『コンピューターシティ』以降がメインという感じで、とくにインディーズ期の楽曲の魅力とかには全く気づかずにいて、こんな重度のファンの人(笑)に自分がなるとは考えてもみなかったのですが、「GAME」に完璧に魅了されると同時に、過去の曲が(自分の中で)どんどんOKに、いや最高になっていくなか、この『リニアモーターガール』とは、今もそんな変わらない仲で。いい距離感と言わせてもらおうか。そんな魅力のある曲です。 ただ、この曲のPVは「イッパツマン」さんと違い、「私ならもっとチープなものにするのになあ」とつねづね思っています。 リニア高架下のリサイクルショップで、買い物をするPerfume。近郊都市の夜、客も品揃えもまばらな店内で、トースターとかハンディ・シュレッダーとかを手に、レジ前に並ぶ黒い3人。そんなイメージの延々と繰り返される光景が脳裏に浮かびます。 『ファンデーション』は彼女達のダンス・パフォーマンスも含め、大好きな1曲。『ビタミンドロップ』の流れをくむドライなヴォーカル、穏やかな速度感、優美な構成など、聴く度に心をうばわれます。 そして『コンピューター ドライビング』、もう字数もないので、音と歌と言葉が、本当に輝いていて、ほんとうに素敵な曲だ、と言うにとどめておきたいと思います。 3曲すべて、「コンプリートベスト」に入っているわけですが、このシングルを最近になって購入しました。 他でもないこの3曲が、1枚のシングルとして収まっているというのを知ったとき、ちょっと感動しました。 そしてジャケットもいいことだし、Perfumeの歴史の1ページとして、中田さん、そして木の子さんへの敬意を込めて、手元に置いておこうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「洋楽vs邦楽」という欧米コンプレックス丸出しの対立図式自体がめでたくトンチンカンなものになった今の時代だが、敢えてこのシングルは「80年代初期洋楽ニュー・ウェーブ」の匂いがプンプンする音に仕上がっていると言いたい。(シンセの音的にも80〜83年くらいまでのショボイ音で、まだ少女の声をしているボーカルとのアンマッチがハマリすぎてステキすぎる。中田ヤスタカは若いのに、本当に昔の音を良く知っているなあ。) 結果的にだが、今(=2008年5月末現在)のところ、Perfumeのキャリアで最も洋楽の匂いが濃い=邦楽らしくないシングルに仕上がっているといえよう。(表題曲は半分英語(というか英単語)。彼女達の発音する英語がなんか少年ナイフみたいな聴き応えで、将来の北米進出の有り様を感じさせる。)そもそも、メロディが歌謡曲を踏まえた歌モノのフォーマットで作られておらず、特に表題曲はカット・アップ・メロディの重ね合わせで出来ており、かなりインテリジェントな仕上がりである。(PVも良い!) また、どの曲も初期ディペッシュ・モードや一番格好良かった頃のユーリーズ・ミックス(=どちらも83年くらいまで)を連想する出来栄えだが、贔屓目無しに彼らを超える叙情をたたえた奇跡の2曲目「ファンデーション」が個人的にはオススメです。80年代当時、中学生時代に彼らを浴びるように聴いた音楽体験は僕にとって未だに宝物なのだが、まさか30代後半に差し掛かってから彼らの名前を出しながら、何とか日本のアイドル歌手の曲の素晴らしさを伝えようとする日が来るとは当時思いもしなかった。 「ポリリズム」/「GAME」以降の完成度は確かに物凄く魅力的だが、初期にもこんな凄いことをやってたんだということを僕同様、追体験してほしいMaxiシングルです。 カスタマーレビューピックアップ 某動画サイトでPVをガンガン見ているのですが、'80年代のNW風あるいはニューロマンサー風なメイクと衣装が懐かしい! これぞテクノというかシンプルな反復フレーズでの曲構成が更に痛快です。 中毒性が高いので頭の中でリプレイしています。 かしゆかが一番サイボーグぽくそれがまたテクノぽい感じで、気に入りました。 チョコレイトディスコのPVでも思ったのですが、バックライトからの影絵が似合う彼女らってかっこいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 元気な3人組なので、ライヴでやるとこれら3曲はビートの効いたノリのいい曲に聞こえますが、CDで聴くとやや抑え気味な落ち着いた曲に聴こえます。でも、テクノで固めた音背景にうかぶ彼女たちの澄んだ声を楽しむにはいい感じに仕上がってます。 後から振り返って見ると、ここから「コンピュータ・シティ」「エレクトロ・ワールド」へ繋がっていく入り口だったというのはとても納得がいきます。たとえばこれらの曲を他の歌手やグループが歌っていても、なんだかよく分からん音楽だなあ、で終わっていたかもしれない。そういう意味で"Perfume色"の最初の輝きが見えるようです。 そもそもこういう風にアイドルのような声で、アイドルのような振り付けで、アイドルのように踊っているけど、こんなにしっかりしたアーティストって今まで見たことない。 カスタマーレビューピックアップ
広島出身の3人組アイドルユニット?らしいです。が、表題でもある 『リニアモーターガール』は、アイドルという肩書きが必要無い 程に良く出来たエレクトロニカナンバー。 聞けばプロデューサーはあのCapsuleの中田ヤスタカ氏。納得。 ロイクソップの1stを連想とさせる透明感のあるピコピコ音と、 そこにシンクロするようにリフレインされるヴォーカルは、 一聴すると中々頭から離れない。 アイドル好きな方、音楽通の方の双方に向けて開かれた作品ではないで しょうか。 NIGHT WING/雪傘
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1160 より 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで11463位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 工藤さん久しぶりの新曲は素晴らしい♪ NIGHTWING/雪傘中島みゆきさんの世界を工藤さん流に歌う 素晴らしさNIGHTWINGの力強いボーカルと雪傘のしっとりしたやさしいボーカルのバランス がマッチしていてとても絶品。 これからの作品もとても楽しみであります。 カスタマーレビューピックアップ
元々、みゆきさんの曲は、癖が強くて、他のアーティストに提供しても、御本人がセルフカバーするイメージが強く出来てしまいますが、さすがの工藤さんは、本人のオリジナルとして、表現されてます。NIGHT WING/雪傘 では、今の年令だからこそ、とても聞いていて、詩の世界感もメロディも心に残ります。特に、雪傘の声質は、見事に七色のように変化をして、心を動かされます。 ゴールデン☆ベスト ザ・タイガースカスタマーレビューピックアップ 1960年代後半、日本の音楽シーンはグループ・サウンズ・ブームに席巻されていました。様々なグループが群雄割拠とでも言うべく覇権を争っていましたが、ザ・タイガースの人気は当時まさしく1番でした。 ジュリーこと沢田研二はまだルックス優先でしたが、甘いヴォーカルは魅力的で、70年代後半に日本のトップ・シンガーに踊りでた片鱗をすでに見せており、「僕のマリー」「モナリザの微笑」「君だけに愛を」「銀河のロマンス」というヒット曲は、今聴いても若さ特有の甘美な魅力が感じ取れます。 トッポこと加橋かつみの高音を活かした独特のヴォーカルは異才を放っていました。「花の首飾り」は当然ですし、「廃虚の鳩」でのどこか哀愁が漂う歌唱は、全く色褪せていません。ただ、難をいえば、ハーモニーが乱れることと、リコーダーの音程がふらつくことを知りました。昔はそんなことも気にせずただただ聞き惚れていたのですが。 タローこと森本太郎が作詞作曲した「青い鳥」は名曲だと思います。1968年12月という人気に蔭りがみえた頃の作品ですが、しっとりとした良い雰囲気を持っています。 ビージーズが作った「スマイル・フォー・ミー」は大好きな曲で、大人の歌唱ですね。 ラストの3曲は再結成した時のシングルです。歌唱もハーモニーも安定しており、流石にキャリアを積むと音楽の深みが違います。ジュリーとトッポのヴォーカルが冴え渡っています。 サリーこと現岸部一徳の名優ぶりは見事ですし、弟の岸部シローのその後も良く知られていますが、ピーこと瞳みのるが解散後完全引退し、慶應の大学院に進み、中国文学の学位を持ち、教育者として活躍されている姿に感動しています。 リーフレットには、18枚のシングル・レコード・ジャケットが掲載されていますし、土龍団、小野善太郎各氏の解説には詳しいエピソードが書かれてあり、興味深く読みました。 カスタマーレビューピックアップ 「シングル・コレクション」とは違い、シングルA面曲のみ収録のアルバムです。 が! 再結成(?)した際に発売された、シングル「10年ロマンス」での、 加橋さんと沢田さんのボーカル・コラボレーション。 HITした「色つきの女でいてくれよ」の、間奏に入った際のギター(森本さん?)のテクニック。 「銀河旅行」での岸辺一徳さんのベーステクニック、四郎さんとの高低音でのコーラス。 どれも鳥肌ものの素晴らしさです。 この3曲を聴くためだけに、アルバム購入しても大満足です!! 「銀河旅行」の発売後、また解散した訳でもなさそうですが、CDが発売される事も無く20年・・・ いろーーーーーーーんな事情があるのでしょうが、このまま自然消滅するには、勿体無さすぎです。 「また、新曲出してください。」 と、願わずにはいられなくなるほどの出来です。 ザ・タイガースの入門アルバムとしては「シングルコレクション」より上かと思います。 デビュー曲「僕のマリー」から「銀河旅行」まで、とにかく素晴らしい出来で【大満足】です♪ カスタマーレビューピックアップ 国民的人気ゲーム「ドラゴンクエスト」の作曲者で名高いすぎやまこういち先生ですが、実はポップスの大御所でもいらっしゃいます。曲を聴けば、昭和の懐かしい風景や思い出がよみがえります。時代を越えても、人々に愛され続ける曲こそ、「名曲」といえるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
今迄出ていたどのCDによるベスト盤にもまさる、最高の編集によるコレクションがようやく登場しました。たしかにタイガースを語る上では、ライヴ録音やオリジナルアルバム収録曲も重要ではあるのですが、とりあえずは、このシングルA面曲を完全収録したアルバムは、初心者にはよい道標となることでしょう。 「僕のマリー」から「色つきの女でいてくれよ」までのスタジオ録音が一枚で聴けるCDというのも、実はこれがはじめてで、待ちかねたファンも多いでしょう。 欲を言えば、オリジナル・アルバム未収録のシングルB面であるところの「白夜の騎士」「ジンジン・バンバン」も入っていると、もうちょっとコレクターにも優しいセレクションになったかも、とも思ったりするのですが、それはやはり欲でしかないでしょう。 ともかく、時代を駆け抜けた男たちに乾杯! SET LIST~グレイテストソングス 2006-2007~
特価:¥ 2,626(税込) 中古品¥2045 より 発売日:2007-12-29 売上ランキング:Musicで10420位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲もあるし、最近AKB48に興味持ち始めたヒトにもイイ! できればPV集のDVDも出して欲しいけど、難しいのかな。 カスタマーレビューピックアップ
通常版のみにボーナストラックとして「会いたかった 〜20連発!!〜」が収録されています。 歌詞本には各ページにメンバーの写真が添えられています。楽しい作りです。 ちなみに初回版の方の歌詞は白黒プリントのものなので通常版のみの歌詞本になります。 佳作ぞろいの素晴らしいアルバムです。 AKB48の楽曲を思う存分楽しめます。 オススメです。 North Windカスタマーレビューピックアップ SCUALLに続くオリジナル2ndアルバム。前作同様、いやそれ以上に季節感を随所にちりばめた作品。以後しばらく続くオリジナルアルバムの夏・冬ローテーションがこの時確立されたと言っていいだろう。デビュー間もないアイドル歌手とは思えない表現力で唄い上げた“冬のアルバム”の完成度は、本人が高熱を押してレコーディングした副産物によるものだった事は有名。 カスタマーレビューピックアップ デビューしてすぐにスターダムに上り詰めたスーパーアイドル松田聖子。そして本作が松田 聖子のヒット曲の一つ「風は秋色」を収録した2ndアルバム「NORTH WIND」(80年12月発表)である。この頃の松田聖子は社会現象を巻き起こすほどの人気ぶりだったためか本作はアルバムチャート初登場1位を記録した。 本作には初期の彼女の名曲の一つでもある(5)や(8)などと言った名曲が収録されており、全体的に彼女らしい明るい曲が殆どだが、この頃の彼女の曲としては落ち着いた曲もある。特に哀愁が漂い暗い印象が強い(10)が個人的に印象だが、この曲は彼女らしくない程、暗い曲だなぁと思う。全体的に明るく落ち着いたような曲が多く、まさに冬をイメージした(タイトル自体冬のイメージだが)、アルバムといえるだろう。個人的には彼女の1stと3rdの方が気に入っているが、本作もなかなかの仕上がりであり、初期の松田 聖子の名盤と言うには相応しい内容かもしれない。本作は松田 聖子ファンはもちろん、80年代のアイドルに興味がある者にはお勧めだ! カスタマーレビューピックアップ 聖子2nd。秋冬をテーマにしっとりとした楽曲が収められています。1stとはうって変って落ち着いた曲を歌いこなしているのはさすがです。「オンリー・マイ・ラヴ」は当時のライヴのエンディング曲として定着し、今もなおファンに親しまれている名曲です。「エイティーン」も注目曲です。 カスタマーレビューピックアップ 1stの「スコール」がトロピカルな夏らしいアルバムだったのに対して、 この2ndは木枯らしの季節「冬」をテーマにした作品になってます。 かと言って全てがバラードと言う訳では、ありません。 テンポの良い曲もあれば、ボサノバやロック調の曲も収録されてます。 中でも1番のお勧めは、6曲目の「オンリー・マイラブ」です。 イントロの後、サビから始まる初期の聖子さんの曲によくあるパターンです。 聖子さんがDJを担当していた「松田聖子・夢で逢えたら」のオープニング テーマ曲で、ラジオから流れるこの曲のサビが凄く良いんですヨ! 青春時代の思い出が蘇る、大切なアルバムの1枚ですので、推薦します。 カスタマーレビューピックアップ
ベストアルバムだけ聞いていた頃にはわからなかったのだが、結婚までの前半期においても聖子の声が微妙に変化していることがわかる。アルバムを出すたびに歌がうまくなっていく聖子もいいがこういうはつらつとした聖子、スケールの大きいダイナミックな聖子も魅力的だ。20数年たった今、当時はわからなかった彼女の魅力がこのアルバムには詰まっている。夏の「シルエット」冬の「ノースウィンド」は前半期前半の傑作といえる。 光露カスタマーレビューピックアップ いいです。最高です。静かに、海底か森林を「たゆたう」雰囲気はグッド。 エレクトロポップも、こういうゆったりした名曲ができるんですね。 気だるい空気が、永遠に続く感じのMEG「癒し」のミュージックです。 PVも、湿った森の奥深くでMEGがたたずむイメージで、「芽生え」 「目覚め」な感じで、こちらもお薦め。 カスタマーレビューピックアップ たおやかに流れるような美しいメロディーとアンニュイだけどしっかりしたmegさんの歌唱力…。 浮遊感あふれるアレンジが素晴らしいし、幻想的な映像も曲調にマッチしています。 中田ワールドも良いけれど、私はこちらのmegさんにより魅力を感じます。 1日中聴いていたい究極の名曲!! (カップリングの「ルームガール」もjazzyで良いですよ♪) カスタマーレビューピックアップ 彼女は麗しの森できれいな水を飲む妖精。 せつなくて、きれいで、あたたかで、甘い歌とメロディーがそこにある。 カスタマーレビューピックアップ
なんか聴いてて癒されます。 きっと音が心地良いからなんだと思います。 あと歌詞はなんか不思議な感じです。 そこも魅力なんだと思いました☆ megさんの歌い方や声も大好きです。 |
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