定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで3903位
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Amazon人気商品ランキング/ゲームpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5624/総ページ数:563 最終更新日:2008/07/26 PS2ゲーム「Lの季節2-invisible memories-」サウンドトラック
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで3903位 Music / 通常1~2週間以内に発送 MOTHERカスタマーレビューピックアップ 殆どの曲に英語詞が充てられていますが、そこがいいんです。 このCDの良さは他のレビュアーさんが十二分に語ってくださっているので割愛します。 買って損した気分になることはまずないでしょう。 敢えて残念な部分を述べると、 トラック11(原曲メドレー)はフェードアウトがほぼ無く、 ちょっと雑い構成になってしまっていて、効果音はいいとしても ちと聞きづらい感じです。 それから、新しく入ったSmile and Tearsは 2のスマイルアンドティアーズ(エンディング/エイトメロディーズ)の原型となったものと思われます。 少し音が外れた感じがするのは気のせい?? ですがおそらくは幻の1曲なのでこれも聞いて損は無いはず。 とにかく買いの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ なんでマザーの音楽はこんなにいいのか僕には分かりません。マザーファンでなくてもぜひ買ってほしいです カスタマーレビューピックアップ 現代アメリカを舞台にした原作について考慮するとアレンジされた曲 (Tr.1〜Tr.10) は原作にそのまま適用しても自然になじむと思えるほどすばらしい出来である. オリジナルの音源を楽しみたい人はちゃんと Tr.11 に収録されているのでその点も問題なし... といいたいところであるが, Tr.10 に相当する曲にノイズを入れてあるのが残念 (原作の大詰めの部分をそのまま表現しようとしている編集の意図は理解できるが). 「Mother 2」に収録されている Smile And Tears も Tr.12 に収録されている. この曲もいい曲なのだが... この CD に入れるのはちょっと不適当かな? 原作を遊んだ者としては多少の疑問点は残るが, 純粋に音楽 CD として楽しむなら文句なしの出来といえる. カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲がキレイなサウンドになって聞けるので良かったと思います。 11曲目のメドレー形式を聴いたときゎまたストーリーを最初から始めたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
ファミコン版MOTHERの音楽に感動し、ファミコン曲目当てで購入したのですが・・・ かなり驚きました。これファミコンじゃねえじゃん!って。洋楽アレンジなんですよね。 元々の曲の良さを残しつつかなり違和感無くアレンジされています。原曲のデキの良さを改めて思い知らされました。エイトメロディーズは涙なしでは聞けません・・・ MOTHERが好きな人にも、ゲーム音楽が好きな人にも、洋楽好きな人にもお勧めの一枚。 (ファミコン版は11番に収録されています。おまけって感じですが) VitaminX キャラクターCD:DIAMOND DISC -翼と一-カスタマーレビューピックアップ 翼と一のかっこよさ満載のCDです!! 二人のファンの人は絶対買わなきゃそんな CDだよ!! カスタマーレビューピックアップ VitaminXキャラソンシリーズラストを飾るのに相応しい出来ですよ! 二人のデュエット『禁断ロマンス』のセリフに萌え。 翼のソロ『愛のWonderer』はちょっと1990年代のJ-POPっぽくって、本当にキャラソンとは思えない完成度です! 鈴木達央さんの歌唱力にノックダウン! 鈴木さんのソロアルバムの購入をずっと迷っていましたが…コレ聞いてスッキリ買う決心がつきました(笑) 一の『傷だらけのEternity』はしっとりバラード。 歌詞から一の深い愛を感じちゃいますよv 『放課後エデン』はアコースティックVer.です。 ノリノリな原曲も良いですが、こっちも味わいがあります。 …最後までお聴き逃し無く! とにかく全体のバランスが良いです! ジャケイラもすてきですが、裏のミニキャラVer.も可愛い〜vV まさにダイヤモンドな一枚☆ カスタマーレビューピックアップ 「放課後エデン」のフルを聴きたいがために購入しました。ダイヤモンドバージョンはしっとりと聴かせる感じです。正直思っていたのと違ったのでそこは少し残念!でも、このバージョンも良いですよ。 何よりも、「禁断ロマンス」は必聴です!かなり良い!!翼と一、それぞれの歌も良いです。 全体的にバランスが良いです。VitaminXキャラソンの中でも一番聞き応えあり!だと私は思います。なので、残念だと思ったにもかかわらず星5つです。価値ありですね。 カスタマーレビューピックアップ 買ってよかった、、、o 何度も繰り返し聴いてますo 全曲最高の作品ですo 二人とも大好きですっo カスタマーレビューピックアップ
VitaminX最終兵器と言っても過言ではない翼と一がいよいよ登場ですね。 表題曲「禁断ロマンス」は「放課後エデン」の正統進化形といった雰囲気でノリがいいです。初めて聴いたのが電車だった私は、左から響く一ボイスと右から迫る翼ボイスにドキドキしておりました。そしてサビ前の盛り上がりに威力抜群のセリフ!これが後ろから囁かれでもしたかという程素敵な響きで、電車内でうっかりニヤニヤしてしまいました(笑) 翼ソロ曲の「愛のWonderer」は、jazzyなナンバーで大人っぽい雰囲気を醸し出しています。そして一ソロ曲はしっとりと切ないバラード。どちらも二人の気持ちが現れていて、一緒に過ごした“12ヶ月”が思い出される気がします。 そして最後までじっくり聴くと素敵なサプライズが!! 「放課後」、「授業中・試験中」ときたので、是非「朝礼前」のシチュエーションの曲も聴きたいですね(笑) アニメポケットモンスター TV主題歌 パーフェクトベスト(1997-2003)カスタマーレビューピックアップ 子供から大人までを熱くしたあのアニメ、ポケットモンスターのベスト盤、やはり懐かしいものがありますね。 めざせポケモンマスターはポケモンを代表する一曲であり、いつまで経ってもかわらない名曲です、今作では松本梨香さんの歌う物とWhiteberryの歌う物と2つが入っておりまた一味違った感じを味わえます。 個人的にお薦めしたい曲はアドバンスアドベンチャー、OK!、タイプ:ワイルドです、サトシの熱い思いがひしひしと伝わってきます! そこに空があるからは非常に共感できる歌詞で心の癒される一曲です。 他にもタケシのパラダイスやニャースのうたのように聴いてるとちょっと切なくなる曲もあり、前向きロケット団やニャースのパーティーのように思わずニヤニヤ笑ってしまう曲など、一曲一曲が個性的でより取り見取りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1997年に放送が開始し、10年たった今も世界中で放送され続けているポケットモンスター だが、ポケモンアニメ関連のシングルは非常に多く全部集めるとなると入手するのは大変困難。 このアルバム1枚さえあればほとんど事足りるのでファンは満足するだろう。 一つ残念なのはポケモンはらはら[↑]2リレー(むずかし版)が収録されていない! この曲もEDとして流れていたのにこのアルバムに収録されていないのは ポケモンの一ファンの自分としては非常に残念である。 この曲さえ入っていたらまさにパーフェクトベストなんだが…。 とはいえ、ダブりが多いポケモンソングアルバムのなかで優秀な部類に入る。 ポケモンが大好きな今のお子様や初期放送時子供だった人にも 自信をもっておすすめできるアルバムである。 (上記の収録されていない曲を入手したい人はポケモンはらはらリレーの シングルを購入することをおすすめする。トラック3に収録されているので この曲を補完しておけば真・パーフェクトベストになるだろう。) カスタマーレビューピックアップ 聴いてて楽しいですよ。数年〜10年前の曲を改めて聴き直すのも全く 悪くありません。自分は、実はポケモンアニメを見始めたのが今年 2007年の2月末からで、めざせポケモンマスター以外はよくわからない ものが多かったですが、今はおおよそわかるようになりました。わから ないときに聴いても、秀逸な曲が多いので、満足できるのではと思い ます。 曲に関して具体的に述べてみます。めざせポケモンマスターは定番でしょう。 シングルはミリオンヒットだったとか。しかしこのCDでは、1曲目にアドバンス アドベンチャーが入っているところを見ると、アドバンスジェネレーションを 意識した作りになっているようですね。でも面白い曲です。具体的な道具の 名前や町などの名前を使ってリズムよく作曲されていると思います。 最後に、おすすめの聴き方。やはり、アニメの場面を想像しながら聴くと、 より楽しめるでしょう! カスタマーレビューピックアップ 1997年の4月に始まったアニメのポケットモンスター。 1991年生まれの私は当時なんと幼稚園の年長さん。 もう、そんなに立っているというのにポケモンは今でもずっと大好きです。 小学生の頃にはあまり、歌詞を理解することもできず、曲のよさに気づくことができてませんでしたが、今、聴いてみると、こんなにも名曲が多かったのか! そう感じさせられました。 前向きロケット団、ニャースのパーティ、タケシのパラダイスは面白い曲ですね。 タケシのパラダイスの《お》《ね》《え》《さ》《ん》には笑ってしまいました。 私のオススメはOK!です。 この曲は、小学生の時に1番よく歌ってた曲で思い出があるんです。 あと、ニャースのうた。 ニャースで感動させられるとは! って思いました。 2曲目のそこに空があるからはとても良い曲でした。 1番ポケモンとはかけはなれた曲ですね。 どこか壮大で、どこか懐かしさを感じました。 ポケモンという考えを忘れて、純粋に素晴らしいと感じることができるはずです。 これは、ほかの楽曲にも当てはまると思います。 小学生の頃は、そんな感動とかもわからなかったと思うと……びっくりですね。 ポケモンを知らない人も、ポケモンが大好き・大好きだった人もこのアルバムを買って損はないと思います! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聴くと、「あ、こんな曲あったな〜」と子どものころを思い出します。 この俺様の世代は『めざせポケモンマスター』が印象深くポケモンといったらコレしかない というぐらい名曲だったが、『ライバル!』や『OK!』など忘れていた名曲があったことも思い出せた。 『ラプラスにのって』は久しぶりにカスミの声が聞けて、それだけでも買ってよかったと思えたよ。 特によかったのは『そこに空があるから』と『ぼくのベストフレンドへ』だ。 ポケモンで心に響く曲に出会えたことが素晴らしい。この2曲は大人なら・・・・いや、大人だからこそ感動するはずだ! 『ニャースのうた』もいいぞ。 コレを聴くとニャースのイメージが変わり、ニャースが好きになるだろう♪ 俺様もこの曲で、ニャースが好きになったのだよ。まさか!?ニャースに惚れてしまうとはな・・・・ あぁ・・・・俺様のニャースちゃん♪ ICO~霧の中の旋律~カスタマーレビューピックアップ 16. Ico -You were there- 1曲の為に購入する人が多い EDでも特に印象が強かった為 ICOをクリアした人ならきっと再び聴きたくなるはず。 美しい歌声と無国籍と思える雰囲気の組み合わせで 霧のようなイメージの切ない曲調になってます。 8. heal セーブ時のBGMも静かながら 心地よい音が続き、癒される。 他も決して悪くないのだが、 やはり16. Ico -You were there-がダントツで良い ICOの余韻を楽しみたい人にオススメ カスタマーレビューピックアップ 大島さんの曲はイイ。 ゲーム自体も非常に良かったですが、魅力の一部は当然音楽の良さからもきています。 ゲームを全くやっていない人が聞いても十分良いものだとは思いますが出来れば、 本編のあの光と影が揺らめくような雰囲気を体験してからもう一度聞いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 自分はICOをプレイしてからエンディングの曲がどうしても欲しくなり,このサントラを購入したのですが中でもエンディングの曲ICO‾You were thereが本当に感動出来て心が洗われる様でした。 ICOをプレイした事がある人や癒される曲が聴きたい人には是非お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ なんといってもラストの曲「You were there」 が素晴らしいです。(公式サイトで流れる曲) しかし、すべての曲を聴くのに30分弱で、一曲 が短いです。また、あくまでBGMなので そんなにいいとは思えない曲も入っていました。 ICOにはまった人は買っても損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの中では、BGMのようなものはほとんどありません。しかし、だからこそこのCDを買って欲しいと思います。 ゲームオーバーになったときの音楽や、セーブ中の音楽など、ゲーム中にあまり集中して聴くことの出来ない音楽が、このCDでしっかりと聴くことができます。 もちろん、ゲームを持っていなくても、Castle in the Mistや、エンディングテーマのYou were there は、このアルバムの題名「霧の中の旋律」のとうりに、少し悲しく、それでいて神秘的、まるで不思議な美しさの霧を帯びているかのような音色で、何度聴いても飽きが来ません。 ゲームのほうも、この曲がとてもふさわしいどことなく神秘的な雰囲気の作品です。ぜひとも、ゲームもサウンドトラックも、両方手にとってもらえればよいと思います。 beatmaniaIIDX15 DJ TROOPERS ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 毎回楽しみしているIIDXシリーズもいよいよ15作目を迎えた訳ですが、今回はテクノやハードコア系といった、やや硬派な曲が目立つラインナップになっており、「THE DEEP STRIKER」→「Digitank System」→「MENTAL MELTDOWN」といったハードな面子がDISC1の最初から収録されている等、タイトルにもありますように濃い曲が好きな方には大変良いものになっています。 更に最近のDDRシリーズに収録されている「華爛漫 -Flowers-」やギタドラでお馴染みの「ミラージュ・レジデンス」、ポップンシリーズが誇る高難度曲「Ubertreffen」等、他の音ゲー曲も充実しているばかりでなく、最近のIIDXCS版でお馴染みになったコラボレーション曲もCSDDより収録されており、そのボリュームは相当なものです。 ただ個人的に、毎回IIDXのサントラでお馴染みとなっているロングバージョン曲が今回はたったの2曲しか収録されていない点が残念なところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
先行発売みたいな感じでコナミスタイルの方で4月4日に発売されてるため一般の発売日がこれでは遅すぎに感じる。 コナミスタイルの方のこの商品は送料無料だしね。 物としては完璧なだけに後売りになる店頭販売などは辛いかと。 SaGa Frontier Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ サガの世界を知り尽くした伊藤氏ならではの作曲だと思います。 サガフロンティアは選択した主人公によってストーリに変化があります。 選択した主人公によって違った音楽が楽しめるのもサガならではの魅力です。 伊藤氏の音楽はそれら個々の主人公に背負わされた、宿命とも言うべき世界をうまく表現しています。 7人の主人公のために作曲された音楽はとても聴きごたえがあり、お得な1枚です。 私は、オルロワージュ率いる妖魔に翻弄されるアセルスのストーリーが好きで、 「アセルスのテ-マ」「まよい」「Last Battle -Asellus-」をよく聴いています。 伊藤氏の音楽が好きという方や、サガフロンティアを気に入っているという方は、 ぜひ、このすばらしいサガの音楽(伊藤ワールド)に浸ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ サガフロ1は7人のキャラに7体のラスボスが用意されてる豪華なゲームでしたが、ラスボス用のバトル曲、EDのテーマ曲もそれぞれ7曲づつ用意されています。しかもどれも名曲で、これは豪華ですね〜。こんなゲームは他に無いんじゃないでしょうか。そのほか戦闘系の曲は相変わらずどれも素晴らしいです。 このゲーム、主人公によって話の内容が全然違う(ファンタジー、戦隊モノ、ハリウッド映画調など…)ため、街やダンジョンの曲は実にバリエーション豊かです。同じゲームとは思えないような曲が渾然一体になってます。 ただ戦闘の曲意外はあくまで「BGM」に徹しているため、ゲームを未プレイの人には少し物足りないかも。 ゲームもサントラも再版されて、実に嬉しいです(^ー^) カスタマーレビューピックアップ やっぱりバトルの曲です。 これ聞いて何度感動したことでしょう。 ロマサガ3とひけをとらないほど 名曲ぞろいです。 ゲームは中身がうすかったので 曲を生かしきれてないのが残念でした。 イトケン以外にバトルの曲は 考えられません。 カスタマーレビューピックアップ 1997年当時、小学生だった僕は予感していました。数年後に再発されない訳がないと。 こんな感じで、オススメ&素敵な楽曲を僕なりに、幾つか下に記したいと思います☆。 Disk1のエミリアのテーマ、少し大人な雰囲気が、ピュアなメロディを引き立てていて、素敵です。 バカラと、九龍という曲と合わせて楽しむ事をオススメします☆。 Sunset Townも素敵でオススメです。滑らかで伸びがあり、繊細な旋律のBattle#1と、猛々しさの中にあるヨーロピアンな空気あるBattle#3、全滅…等は個人的に、強くオススメしたいですね。 Disc2のディスペア、オウミ、時の調べ、オルロワージュのもとに、という流れで聴くと新鮮です(笑)。旋律-しらべ-は二つの世界観を秘そかに内包してると、僕は秘そかに思いました、メロディの背景がローマっぽい(笑)。 Disc3のムスペルニブルの圧迫する感じと、地獄の無慈悲なテイスト、絶対…の求心力に潜む哀と愛等、対比を楽しむには打ってつけです、最終兵器はメカニカルというか、エレクトリカルな、近未来を予感させられましたね、僕は。 Last Battle系の曲は、Asellus、Blue、Coon、T260G、Emiliaが素敵です★。走馬灯のごとく、みちみたりて、少年の日の想い出、この三曲は泣けます、このアルバムはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
マジいい! 夢にまで見た再販・・・涙が出ちゃう(';ω;`)ウッ・・・ 作品としては、正直、意見は分かれてますよね。 イトケンも自分で言ってますが、 新たな領域に踏み込んだ曲もけっこう見られます。 そんな、新たなイトケンワールドを受け入れられれば、 これ以上ないくらいの仕上がりだと思います。 もちろん、私は好きですヨ! まぁ、サガフロをおもしろいと思ったことがある方は、 とりあえず買っておいて損はないかと思われます!! THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 10 秋月律子カスタマーレビューピックアップ 某ニコ動で「1/6の夢旅人」を聴いて、気になって仕方がなかったので(笑) 初めてアイドルマスターのCDを購入してみました。 これはなかなか…。選曲も雰囲気もいいですね。普通に楽曲だけで充分な出来です。 なかなか普通の方は知る機会は無いかもですが、実は相当な良作ですね。 トークは…まあ、いや、あれはあれで(笑) カスタマーレビューピックアップ 地味?ファンが少ない?レビューが少ない?(ああっ!?)コメントが少ない?(何処の?) それがどうした! 「いっぱいいっぱい」は、恋する気持ちが走り出す、という疾走感をこれでもか!と表現した歌です。 「私は貴方への想いでいっぱいいっぱい!」という直球ソング。 この爽やかさは夕方あたりにやってたロボットアニメのOPとかに合いそうな気もします。 「東京は夜の七時」は律子のターニングポイントですね。 ベタベタした感じの無い律子が歌うからこそ引き立つガーリッシュさが魅力です。 「1/6の夢旅人2002」の自由でゆったりとした曲や詩は、きっちりテキパキした律子のイメージに反しそうですが、全然違和感なくマッチしてます。 それは律子の中にある気持ちがこの歌に重なっているからではないでしょうか。 秋空のような澄み渡った気持ちになれる曲です。 「My Best Frend」「魔法をかけて!」どちらも、思い切り委員長スタイルの律子が思い浮かびます。 軽口悪口叩き合って、でも一番近くに居て…そーいう雰囲気や立ち位置が律子のとても大きな魅力だと思うんですよね。 律子の「i」を聴いていて、律子自身が思っているより、アイドルであることに大きな充実感や愛着を感じ始めてるんじゃないかな、ってことを考えました。 これが律子にとってのアイドルとしての成長なのかもしれません。 音程を丁寧にとって、きれいな張りのある高音で歌い上げられた歌たちは、「律子らしさ」が大事にされていて、とても爽やかな内容にまとまっています。 常に等身大で、媚びがなく、さっぱりとした彼女が(ほぼ)歌の中でだけで見せる、 女の子っぽいかわいらしさとか、ちょっとした甘い一言にドキドキするのも正しい楽しみ方でしょう。 そんな律子もソロアルバムで緊張したのか、トークパートはちょっぴり暴走気味。 ですがこんな律子を見るのも新鮮な感じがしてまたよしです。 雪歩との、仲の良い姉妹のようなやり取りも、微笑ましいですねぇ カスタマーレビューピックアップ ジャケットはすごくかわいいww あと新曲の「いっぱいいっぱい」はすばらしいw ちょっと意外な、甘い甘い曲ですよ〜 りっちゃんスキの人なら、きっとニヤニヤが止まないと思いますw 乙女チックな歌詞とセリフ、聞いてグッと来た♪ 新録カバー曲「1/6の夢旅人」もすごくいいです、 「東京は夜の7時」と同じ、大人っぽいの優しい歌声 トークの部分、りっちゃんのテンション高いw ゆきほとの組み合わせは面白い、 トークも曲も大満足でした(・∀・) 律子ファンなら、ぜひ買って聞いてくださいw 彼女にあんまり詳しい人も、CDを聞いたら、 律子のこと好きになったかもしれませんよ(・ω・) カスタマーレビューピックアップ 新曲「いっぱいいっぱい」を聴きました。タイトルだけ見ると律っちゃんが一杯一杯にテンパる内容なのかと思い、てめえ作詞家!律っちゃんをナメてんのか、眼鏡キャラを馬鹿にスンナ!と1人息巻いてしまいました。いや…どうもね、律っちゃんは実力に見合わない不当な扱いを受けているという被害妄想が律っちゃんファンの1人としてありまして、つい激昂してしまうんです。実際にこの曲を聴くと、目茶目茶カッコイイイントロの後に歌われるのは、恋に対してつい身構えてしまう女の子が精一杯の気持ちを込めて♪いっぱい!いっぱい!いっぱい!いっぱい!♪「貴方の声を聞かせて欲しい」、♪絶対!絶対!絶対!絶対!♪「他の子よりも貴方を好きだと思う」から…!という奥ゆかしい乙女心ですよ。「いっぱい!」と「絶対!」をリズミカルに4回も繰り返してしまう所とか、「好き」ではなく「好きだと思う」という律っちゃんの少し自信なさげな佇まいがファンには堪らなく嬉しいじゃないですか。絶対!絶対!絶対!絶対!この曲のためだけに本CDを購入しますよ! カスタマーレビューピックアップ
収録曲は大体ラジオなどで聞きました。 秋月さんは、はじけた歌が得意だと思うので 既存のゲーム収録曲やYourSongでのカバー曲「東京は夜の7時」は もうばっちりでしたし、キャラがしっかり出ていていたと思います。 新曲も、らしさというかまっすぐな感じがぴったりでした! 曲もアップテンポで盛り上がると思いますよ。 あとジャケットがすばらしいですwかわいらしい リッチャンノCDハ、買イデスヨ キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.4カスタマーレビューピックアップ 美鶴とゆかり中心のストーリーでもあり、 美鶴と生徒会中心のストーリーでもあり……。 というカンジでしょうか。 個人的にはアイギスが出演していない為、 何かが物足りなく☆3つかな…。 でも千尋が可愛く、江戸川センセがいい味出してます。 美鶴と千尋の世界観がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ
このあたりまで購入される方は原作(ゲーム)をプレイ済の方か、ペルソナ3が好き!という方だと思いますので、あえてそれ以外の方を考慮したレビューは控えます。。 今回は美鶴さんとゆかりさんの関係に焦点をあてた内容で、彼女らの仲が少しずつですが進展していく様子が描かれています。それぞれの成長ぶりが垣間見れ、更にキャラクターの持つ魅力が掘り下げられていると思います。 Vol3に比べてギャグ要素が少なく、残念ながらアイギス、真田さんらは出演されていないのでちょっと物足りない気がしますので★4つにしました。 ちなみに今回江戸川先生のマニアック(ある意味不気味な)な授業が生で聞けます(笑) FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) カスタマーレビューピックアップ タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。 テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。 主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。 悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです! 和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい! 最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪ カスタマーレビューピックアップ FF9にはいい曲が多いですね。タイトル画面の「いつか帰るところ」や主題歌の「Melodies Of Life」が本当にこのゲームに合っている様に思えます。なのでそのアレンジ曲もゲームに合っていると感じました。キャラクターに関わる曲がよくキャラを表現していました。「ジタンのテーマ」、「フライヤのテーマ」、「エーコのテーマ」は特に良いと思います。「辺境の村ダリ」、「眠らない街トレノ」、「廃墟マダイン・サリ」、「隠者の書庫ダゲレオ」、「テラ」などのそれぞれの地域で流れる曲は歩き回ってみると聞いて想像した物と近しい所でした。ワールドマップで流れる「あの丘を越えて」は意外と聞いていたくなるので移動が面倒だと感じませんでした。魔の森やフォッシル・ルーから外に出た時の感慨を今でもよく覚えています。戦闘の「バトル1」への流れは違和感が無く良いと思いました。イベントを盛り上げる曲も印象深いです。スタイナーとベアトリクスがアレクサンドリアで魔獣と戦う時の「守るべきもの」は2人のテーマ曲から来ているので燃えましたね。間の抜けた「スタイナーのテーマ」と何処か脆さを感じさせる「ローズ・オブ・メイ」があんなに力強くなっていて驚きました。他にも書き切れないくらい良い曲が沢山あったので安い買い物だと思いました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。 |
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