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Amazon人気商品ランキング/キャラクター・シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4246/総ページ数:425 最終更新日:2008/07/26 名探偵コナン テーマ曲集 ~THE BEST OF DETECTIVE CONAN~カスタマーレビューピックアップ コナンファンにとってはもはや説明不要の名曲ぞろいで、このCDを聞いたときその懐かしさに鳥肌が立ったものである。B'zやZARDといった大物アーティストだけでなく、小松未歩や愛内里菜などの曲も完成度が高く、一つとして見逃せない。ただ唯一残念なのが、TWO-MIXの曲が入っていないこと。また、初期の頃の楽曲(THE ハイロウズ、ZIGGY、heath、Velvet Garden)が一緒に収録されていないことだ。(Velvet Gardenの曲は主題歌集でもラジオ・エディットしか入っていない) 一度、初期から全てのオープニングとエンディングを完全に収録したものを発売してはどうだろうか?さらにその曲順を実際にアニメに登場した順にすれば、コナンファンにとっては限りなくしびれる名作になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 此方のアルバムを購入したのは発売当時すぐなのですが、今更ながらにレビューを書かせて頂きます。此方のCDにはどちらかと言うと初期世代の名探偵コナンの主題歌(主にテレビ主題歌、一部映画主題歌あり)でアニメ放送当初から現役世代で見ていた自身としてはどれも思い入れのある懐かしのコナンズベスト集です!!収録数は何と16曲、このお値段で当初からのヒットソングを拝聴できるのは大変嬉しい限りです(*^^*)アニメテーマソングとしてに留まらず、有名な名曲も幾つか収録されています。ZARDやB'z、小松未歩等深い楽曲に仕上がっています。放送当初からのファンならば、より楽しめる楽曲!購入して損はないでしょう。コストパフォーマンスもボリュームもクオリティーに関しても満足できる出来です!!気軽に口ずさめる懐かしい楽曲たち。素敵なベスト集をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこれを聞いて本当に懐かしい気持ちになれました。 コナンのアニメの人気の高さにはオープニング・エンディングテーマの選択のよさもあると思います。歌詞もコナンとは全く無関係ではなく、なんとなく意識してあるような気もします。 ほとんどがどこか(アニメ)で聞いた覚えのある曲だったので、入りやすかったです。テレビで後ろの絵と歌詞と音楽が絶妙にマッチしていた記憶もあります。「謎」とかまさにコナンのために作られた曲!?とか勝手に思っちゃてます。 子供向けというイメージのあるアニメソングの常識を覆す、全ての世代が楽しめる内容となっています。 カスタマーレビューピックアップ コナンのアニメを、見ない方にもお勧めです。 それほど曲の内容がすばらしく、聞いていて厭きません。 今にして思えば、アニメのジャンルを超えた意欲作の第一弾だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
最近のアニメの曲に良いものは殆ど無いが、コナンは違う。 収録されている曲は全てが良く非の打ち所が無いアルバムで、 これの2もあるが、個人的には好きな曲の多い1が好き。 このCD一枚で素晴らしい音楽を体で感じることができる。 コナンは子供向きのアニメなのに、このアルバムは大人向きの 内容で、小中学生向きではない。コナンで使われている曲(このCD)に 変な曲は1つも無いと思うので、誰にでもオススメできる。 マクロス7 SECOND FIRE!!/Fire Bomberディズニー・ベスト 日本語版カスタマーレビューピックアップ 石井一孝さんも唄っているし、光枝さんや村さん、保坂知寿さんの歌声も。 土居裕子の「カラー・オブ・ザ・ウィンド」(ポカホンタス)は圧巻。 ポカホンタス、ミュージカル化しないかなぁ。 ライオンキングの訳詞は、劇団四季のそれに慣れている私には違和感があるけど、まぁそれはそれでよしとしよう。 このベストを聴いて、気に入った作品のCDをピックアップして聴いてみようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
赤い方の英語版は、発売日に買って聴いてたんですが、 日本語版は「どうなの?」って感じで買いませんでした。 しかし、最近買って聴いてみたら、とても良いじゃないですか! 僕はディズニー映画を日本語吹替えで見るので、違和感はありません。 日本語版でも、さすがディズニーって感じです。 小さい子が居るなら、日本語版がお薦めですよ! 英語版と若干、曲順や入ってる物も違いますよ。 ディズニー好きなら、両方買っても良いと思います。 LUPIN THE THIRD“JAZZ”カスタマーレビューピックアップ 自分はジャズに関してはまったく解らない ド素人ですのでジャズとしての評価は出来ませんが 数年前とあるバーでBGMとしてこのアルバムが流れていて 気に入って購入しました。 ブランデーなどかたむけてゆっくり聴くのもいいですね。 余談ですが帰ってきたウルトラマンJAZZというCDも 聴いたことのある曲ばかりのJAZZバージョンで 聴きやすいです。 カスタマーレビューピックアップ 「JAZZっていうと,やっぱり落ち着いたバーかなんかで 流れているイメージがあって・・・・ まずベースが音量豊かに鳴り響いて,それから ピアノがそれに乗ってささやくような息づかいで 歌い始めて,次第にパーカッションや他の楽器が 音を重ねていくようなお洒落な感じですかね」 と,いうのが自分のJAZZのイメージ。 そんな王道を行ったのが本作品。しかも誰もが知る ルパンのテーマだから敷居も低く,どなた様もお気軽に お入りください状態だ。 音楽の流れが読めないようなスリリングさは無いものの, 安心して聴いていられる心地よさは別格だ。 美味しいコーヒーをじっくり味わったような幸福感に ひたらせてくれる嬉しい一品である。聴かない手はない。 カスタマーレビューピックアップ ルパンの音楽自体、何度聞いても飽きない ものですが、一時期カバーCDや アレンジバージョンのCDが乱立しました。 しかしながら、それらのCDはどれも このLAZZシリーズに及ばない。 記念すべき第1作であるこのCDは、 同シリーズのなかでも、 特に落ち着きがあり、高級感があり、 知性溢れるサウンド。 ピアノやサックスの調和が素晴らしい。 収録曲もルパンのスタンダードナンバーだけなので、 初めてjazzを聞く人にも非常に耳に入りやすい。 夜の一人でのドライブ、煙草を吹かしながら 聞きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ ただでさえ、ルパンの楽曲は渋くて素敵なのにJAZZバージョンになるとますます渋くなります。 JAZZに興味がない人でも、ルパンの楽曲が好きであればすんなり聴けると思います。 そしてこれをきっかけにして色々なJAZZを聴いてみたくなるかもしれません。 自分の部屋の照明を暗めにしてしっとり聴きたいですね。 そして、お酒が無性に飲みたくなります。 これを聴きながら、次元と一緒にスコッチ飲めたら最高です(笑) カスタマーレビューピックアップ
ルパン三世で使われたさまざまな楽曲が、大人 のジャズになってます。 これはバーとか、すこし暗めの呑み屋では非常 に雰囲気のある曲になると思います。ムーディ ーな雰囲気です。 ただし、個人的にはオリジナルがものすごく好 きなので、パンチが足りないような気もします。 ヤッターマンの歌/ふたりの歌カスタマーレビューピックアップ
最初の音屋吉右衛門があまりに不評で(アニメの主題歌…しかもヤッターマンの…としてはあまりにシブすぎるアレンジで)不安の中、発表された第二弾主題歌は、山本まさゆき先生のオリジナルに近いアレンジで良かったと思います。おバカでハッピーで元気一杯の彼らの歌声には好感を覚えました。本来はやはりこちらのアレンジの方が『ヤッターマンらしい』でしょう。音吉さんのも、聞き続けると段々味が出てくるとは思いますが…(笑) エヴァンゲリオン THE BIRTHDAY OF Rei AYANAMIカスタマーレビューピックアップ 1番に入っている「残酷な天使のテーゼ」綾波ver.は、とっても感動しました!! レイちゃんの透き通るような声は、とっても良くて「買って良かった〜!!」と思えました。とにかくこの一曲のためだけに買っても後悔しないものだと思います。このなんとも言えない声は是非聞くべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ テーゼも素晴らしいが 魂のルフランは こっちの方が私の映画のイメージと合います! 魂のルフラン、すごくイイです。 綾波はやっぱいいなあ カスタマーレビューピックアップ 正直、発売を知った時には、「今度は綾波で一儲けか…」等と大変失礼な事を心の中でつぶやいておりました。 どのタイトルを見ても、過去に発売されたディスクに収録されています。 しかし、ディスクを手にした瞬間に、大きな間違いであった事に気付かされました。 最初に収録される、おなじみ「残酷な天使のテーゼ」は、一般に高橋洋子さんが歌われている物が殆どな訳ですが、この「A.D.2001」では、綾波レイさんが歌ってくれます。(CV:林原めぐみ) 正直、この1曲だけでも価値有る1枚だと思います。 そしてブックレットには、Fly me to the moonの和訳が、エヴァ関連として初めて掲載されたと思います。 BOUNUS TRACKとして収録されている、 「THANATOS」と「Fly」は、クリヤ・マコト氏によるオリジナルヴァージョンで、この2曲は、彼のアルバム「ANTITHESES」に収録された物です。 他のエヴァ関連CDには、多分収録されていないと思います。 どちらも、BIRTHDAYにピッタリな、編曲が施されており、このCDのためと錯覚させる程です。 そしてこのCDにはもう一つの重要な役割が有りました。 そう、劇中の設定では、2001年生まれである事以外は不明(抹消済)とされてきた生年月日を、「3月30日」と、特定したことです。 この重要な事項は、CDの帯にのみ記載されていますので、今一度ご確認下さい。 カスタマーレビューピックアップ アニメソングと言ってもレイの声でカバーしたもの。 しかしこのCDはただのアニソンではないです。 ファンならば絶対に購入です。残酷な天使のテーゼはかなりすばらしいデキとなっています。 ついでにわたしは寝る前に必ず聞いていますw ファンに是非オススメです! カスタマーレビューピックアップ
「レイバージョン残酷な天使のテーゼ」これを聞かずとして綾波ファンを名乗ることは最早不可能となった。 このテーゼは演出が素晴らしく、声の重なりは自然と2nd・3rdレイを連想させてしまう。また僕がテーゼのすべての歌詞を知ることとなった1曲でもある。 これだけでもう元は取っているのだがレイはそれだけで僕達を解放してくれはしない。実際林原さんが歌っていたのはFLY ME TO THEMOON(歌詞に対約がついている)と魂のルフランだけだが(この魂のルフランがすでに普通とは別の曲になっていることに注目!)前半は静かで悲しみに満ちた曲、後半は壮大でレイの悲しみに満ちたバースデーを祝っているような曲が揃っている。最後にはピアノで締めくくられている点も素晴らしい。 このCDまさに完璧である。購入するチャンスがあるだけでみな幸せであること気づかなければならないだろう。 超時空要塞マクロス マクロス・ザ・コンプリート
特価:¥ 7,420(税込) 中古品¥6082 より 発売日:1992-03-21 売上ランキング:Musicで15083位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いやはや、私はアニマクを観て育った世代ではないため、初めはガンダムファンでした。 しかし、劇マクのDVD、第3次αやPS2のマクロスを観てプレイして感動し、今やすっかりトリコです。(A.C.E.2も3もPS2でまたバルキリーを動かしたいがために買ったようなもんです。 そして、とうとうガッツーン!!と買ったこのCD。 アイポッドに入れて聴いていたため、ミンメイの歌を口ずさんでしまう程に! だって好きなんだもん… (皆さんだって…ありません?) 正直、大人が『茜に染まぁる〜カフェテェラスゥ〜。』 ちょっと恥ずかしいは恥ずかしいですよね(_^;) 逝去された藤原誠さんのランナー。。。 あれも、今ではカラオケでは歌わずにはいられない曲となっています。 そして、ブリッジオペレーター3姉妹のキム、ヴァネッサ、シャミーの声優さんが歌う「ジングルベルが無くなった」。これもくすぐられます。 つっこみたいのは、「ミリアの歌」での歌詞。 未公開?だったのでネタバレみたくなっちゃいますが『お前とおぉなじぃ〜。お前も大きく強くなぁれー』。貴女ほどデカくなれませんて! お後が宜しい用で。 カスタマーレビューピックアップ 僕はマクロス放送時よりずっと後に生まれ当時はリアルタイムで放送を見れていませんが、小学生の時にこの作品に出会い マクロスの世界に魅了されていきました。 このアルバムはとにかく素晴らしいボリューム(第一シリーズの曲は完全に網羅)で『超時空要塞マクロス』(一作目)が好きな方には是非手にとって頂きたいアルバムです。 生誕25周年である今でも、羽田健太郎さんのサウンドは圧倒的な迫力を誇り、ミンメイ役の飯島真理さんの初々しい艶やかな声も完全収録したアルバムです。 さらに劇場版のサウンドトラックや未発表曲、代表曲の他ヴォーカルver.まで収録されており コアなファンにはニヤリとさせられる収録内容となっています。 もちろんマクロスを知らない方にも抵抗なく、むしろ心地よく聞こえるサウンド満載なのでマクロスを知らない方々にも是非このアルバムを手に取っていただき、マクロスの音楽に触れて頂きたいです。 今年で生誕25周年を迎えマクロスにハマり始めた小学生からあまりアニメなどのサウンドトラックを聴かない高校生という世代になった今でも、なお僕の心を離さないマクロスの音楽の世界観にたっぷり魅了されて下さい。 カスタマーレビューピックアップ アニメが好きであろうとなかろうと、聴いて損はありません。なぜなら、あの巨匠の羽田健太郎の黄金期の作品だからです。 かつて、マクロスはプラモデルと小説でかじった程度でしたが、「西部警察part2」と「薔薇の標的」のサウンドで羽田健太郎に興味を抱き、勢いでこの「マクロス・ザ・コンプリート」を購入するに至ったのです。 そんでもって、聴いてみると思わずビックリ。アニメという概念を超えた一流の映画音楽ではないですか。もしかしたら、羽田健太郎の最高傑作かも。 また、リン・ミンメイこと飯島真理の華麗な歌声も楽しめましたので、マクロスに対する情熱が昔よりも湧いてきました。 カスタマーレビューピックアップ このCD3枚組は初代マクロスのテレビと映画のサントラを完全網羅した決定版です。特に映画のサントラの2枚目は今でも時々聞きなおす物凄く完成度が高いものです。特に12曲目の揺れ動く心から13曲目のここより永遠にのピアノからストリングスへつながり、もりあがっていく様は映画のクライマックスでも使用されていましたが、本当に何100回聞いても涙ものの美しさです。今は羽田健太郎さんの訃報に涙して聞くばかりです・・改めてお悔やみ申し上げます。さようなら・・ カスタマーレビューピックアップ
マクロスをリアルタイムで視聴していた世代にとってはたまらない、心に響く、最高のCDです。どのメロディーを耳にしても、名場面の数々が思い出されます。コンプリートの名に恥じない・・・ と言いたいところですが、残念ながら、最終回、最後のシーンで使われていたピアノ曲(劇中では、途中からミンメイの歌声がフェードインしました)は収録されておりません。サントラをこよなく愛する方のために。99点。 TVアニメ「ポケットモンスターD・P」新エンディングテーマ&2008年劇場版ポケットモンスター映画ぬりえコンテストテーマ「風のメッセージ/このゆびとまれ」【初回限定盤】(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ぼくは、アニメ「ポケットモンスター」放送開始前に社会現象まで起こった作品「ポケットモンスター赤・緑」のゲームの頃からポケモンが好きな初期ポケモン世代です。アニメも早11年目に入り、その当時小学5年だった僕も二十歳をすぎてしまいました。地元の友達の初期ポケモン世代でゲームはやってても、アニメを観ている友達が少なく、非常に恥ずかしいです。でもなんかポケモンを観ていると、他のアニメでは感じることが出来ない魅力がありますし、考えさせられるのでポケモンはやめられません。前おきが長くなりましたが、本題に入ります。「ポケットモンスターD・P」シリーズの最新エンディングテーマ曲「風のメーセージ」が発売になりました!この曲も本当に良い曲で、アニメで初めて聴いた時、うわぁめちゃくちゃ良い曲だなぁと思いました。水橋舞さんの歌はこの曲が初めてですが、彼女の歌声は圧巻ですし、とても綺麗な高音なので、もう最高です。曲調も明るい感じですし、詩も本当に好きで、聴けば聴くほど元気が湧いてきて嫌なことがあってもそんなことはふっとぶみます。詩を見てると、アニメ上のヒカリのことを描いているのかなと感じます。ヒカリは、トップコーディネーターを目指しサトシ達と旅続けていて、ポケモンコンテストで初のリボンをゲットしてからはなかなか思うようにいきません。その後もコンテストに出るものの、一次予選敗退が続きヒカリは元気をなくしてしまいます。そして努力が実り、ミクリカップという大会で優勝し復活を果たします。普段ドラマやアニメの主題歌を聴く時、そのドラマやアニメのこととてらし合わせながら聴いたことがなく、この曲が初めてで、なんかこんな聴き方も面白いなと思いました。長くなりましたが、ポケモンの主題歌には名曲が数多くあります。子供向けアニメなので、子供達が楽しめる曲はもちろんですが、本格的な曲もたくさんあるのて゛、大人が聴いても泣け、そして元気をもらえる曲ばかりなのて゛、子供だけじゃなく、大人の人も今回の新曲・ポケモンの過去の曲も是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
待っていました♪ 初めて聴いたときからCDが早く欲しいと思ってました。 水橋 舞さんのクリアーで明るい歌声はとても魅力的です。 まだ10代なのにこの歌唱力と音程の正確さは尊敬さえしてしまいます。 これからも良い歌唄って下さい。 ファイナルファンタジーXI オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,630(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで14112位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ FFXIは完全ネットワークになってしまい、それが理由でFF離れを決意した方も多いのでは? そしてこのFF11も前回のFF10と同じく植松さん以外に何人かのコンポーサーが協力しあって の合作になります。 植松さんがFFに沢山の曲を提供したのもこのサントラが最後になります。 その結果、コレ以後のFF楽曲からの離脱も決意した方も多いかも。 FF10のサントラでも書きましたが一つの作品に何人かのコンポーサーによる 合作は正直好きではありませんがもうしかたがないでしょう。 植松さん好きの方へ、この二枚組みのアルバムの中で植松さんの曲は僅かしか 入ってませんが、その僅かな曲でも充分満足のいく曲です。 FF11は好きではないですがFF11がなければこんな素晴らしい曲も また世に生まれなかったのですから、これもまた皮肉な話しです。 あの幻想的な広い世界を表現されているようですし、これもまた 植松さんの実力を伺える作品ですので純粋に音楽として楽しめます。 植松さん好きの方へ、FF11のアルバムは追加ディスクで次々と出ていて、その 追加ディスクの為に新たな楽曲が発表されていますが、その新しいアルバムには 植松さんは参加してません(曲を提供していません)。 ですからFFは植松さんでなきゃダメだって人は買う事をオススメしません。 ですからこのアルバム一枚で充分ですし、買って損した気持ちはないです。 純粋にFF11が好きで、その中のFF音楽が好きな方はこのまま買い続けるといいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。 個人的にプレステ参入以降のFFの音楽は、スーファミの頃のものよりしょぼくなってしまった印象があったのですが、この作品は素直に良いと思える曲が多かったです。 特にオープニングの曲は際立って良いですね。 FFというゲームには、やっぱり植松さんの音楽が一番合うのではないでしょうか。 ニンテンドーDSのFF3の音楽も素晴らしかったですしね。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックではありますが、他のFFサントラとは違うのはこれら楽曲がプレイヤーにとっての「生活音」であるというところです。ネットワークのRPGであり膨大な時間を必要とするこのゲームで、ストレスなく調和しているところはさすがです。 残念ながらFFXI未経験の人は、このサウンドトラックの魅力の全てを理解できないと思います。反面現役プレイヤーやFFXIから遠ざかった人が聞けば、表現しようのないノスタルジーに襲われ、沢山の思い出が蘇るはず(ロンフォールとかは特に)。 FFの楽曲は沢山聞いてきましたが、何十年先に聞いて強く心が震えるのはこのサウンドトラックだと断言できます。 カスタマーレビューピックアップ 今回のFF11のサントラは予想以上の出来です!「オープニングテーマ」・「Ronfaure」・「Repression」はすばらしいです。特に「Recollection」は名曲です!(植松さんの作った曲の中でも自分個人的に1・2番すばらしいと思う曲)この曲には心癒されます。やはり植松さんの作る曲はいいですね!新人2人にも期待をこめて★5です!かなりオススメのアルバムです!!! カスタマーレビューピックアップ
テーマにノイズが入ってると評されている方がいますが、 それは松明や虫の音の「効果音」のことと思われます。 一度、ゲームのオープニング・ムービーをご覧になることを お奨めします。 エスペラント語にて歌われる、祈りにも似たテーマは最高です。 さすがは植松氏。 アルバム全体としては、複数の作曲者の合作であるためか、 ちょっとバラバラな感じもします。オンライン・ゲームの サントラということもあるかもしれませんが。 うる星やつら TVテーマソング ベストカスタマーレビューピックアップ 聴いていってビックリしたのが、ほとんどの曲がかつて小学生だったにも拘らずメロディーを覚えていたと言うことです! 1,2はもちろん、「恋のメビウス」やCINDYさんが歌う英語のOP曲も、「あ、すげー懐かしい!!」と感動すらしました。 どの曲も古き良き時代のテクノポップ?路線のアレンジが抜群で、良い曲ばかりで当時アニメをご覧になっていた世代の方(30代?)ヘビロテ状態になること請け合いですよ。 最高にPOPなアルバムです! カスタマーレビューピックアップ 最高のアルバムだと思う。リアルタイムでうる星やつらを観ていた自分には当時の思い出が甦ります。 ちなみに一年程前に入院していた時に再放送でうる星やつらが放映されていて 同部屋の人とラムのラブソングを合唱しました。 一番のお気に入りは星空サイクリングです。 初めて買ったレコードでしたので。 今度はDVDボックスでも買いたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ フジテレビ系でアニメ放映された、かの漫画家・高橋留美子さんの出世作「うる星やつら(昭和56年10月〜昭和61年3月)」、確かにその「TV版のOP・ED主題歌全曲集」として成立していますね。なるほどこれはすごい。買う価値は大いにあると思います。(*^_^*) 映画やOVAでも何度か出ているようですが、そこで流れた曲を収録したのが別にあるのでしょうか?? 変遷は、OP曲が「1→6→8→10→12→14」、ED曲が「2→3→4→5→7→9→11→13→15」となっていました。複数曲歌っているのは、松谷祐子さん・小林泉美さん・CINDY・ステファニー・南翔子さんですね、どうやら小林泉美さん以降の4名は、OP曲とED曲を「同じ人が一組にして」歌っているようですね。松谷さんも「1・2」を一組にしていました。 3代目OP曲の「8」の場合、その歌手・成清加奈子さんは一対となると見られたED曲の「9」を歌わなかった、という点で、先程の「一対にして」の例外になるのですが、しかしこれだけが「アニメージュ・メモリアル・コレクション」に登場しましたか……^^;。そちらの収録曲の多くを占める「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」と、この「うる星やつら」とは、キャラクターのトーンがかなり似ているそうですが、その「クリィミーマミ」関連曲と、このCDの「8」だけとを「一緒に聞ける」というのは……うーん、どうなのでしょう^^;。 カスタマーレビューピックアップ 『うる星やつら』は、小学館が発行している『週刊少年サンデー』に連載された昭和を代表する学園ドタバタ恋愛コメディです。 『うる星やつら』の曲は、人の心を楽しくさせる曲であると思います。『ラムのラブソング』や『Dancing Star』、『パジャマ・じゃまだ』、『ロック・ザ・プラネット』などのオープニング曲や『宇宙は大ヘンだ!』や『心細いな』、『星空サイクリング』、『恋のメビウス』などのエンディング曲がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム一枚で「うる星やつら」に恋焦がれた時代が蘇ってきます。全曲が甘いラブソングで乙女チックな気持ちになっちゃいます。有名な「ラムのラブソング」はもちろん「パジャマじゃまだ」「chanceonlove」「openInvitation」「殿方ごめんなさいあそばせ」などポップなラブソングたっぷりで何回聴いても飽きません。しかもこの値段は安い!!絶対ファンなら買うべき…ファンじゃない人もこれ聴いてアニメが観たくなるハズです!! |
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