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Amazon人気商品ランキング/Hard Rock & MetalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9137/総ページ数:914 最終更新日:2008/08/29 Rising Forceカスタマーレビューピックアップ アルカトラスで衝撃のデビュー(録音自体はSTEELERの方が早かったが)を果たしたイングヴェイの、初のリーダー・アルバム。これが凄んごい!! アルカトラスではあくまでグラハム・ボネットの片腕。しかし、このアルバムでは100%自分のやりたいことを体現しています。スウェーデン時代の溢れんばかりのアイデアを情熱のままに、文字どおり「発散」させています。 音楽性としては、クラッシック音楽をハードロック的アプローチで表現した感じ。後のコンチェルト・アルバムも「必然」だったと、妙に納得できます。ヴォーカル曲は2曲のみ、あとはインストです。 メンバーは、Drは元ジェスロ・タルのバリモア・バロウ(センスのレベルが違います)、Kは元シルバー・マウンテンのイェンス・ヨハンセン(クラシカル・フレーズ連発!)、Bはイングヴェイ自身(結構ハマってます)、Vはジェフ・スコット・ソート(初見参のお披露目程度)。 演奏は完璧。プロフェッショナルな仕事してます。こうなるとなおさら、粗雑な音作りと陳腐なジャケットデザインが残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 美しいです・・。スピードとメロデイ、音の展開!! この人はどんな音楽を聴いて育ったのか・・それにしても、イマジネーションを楽譜にし、完璧に演奏する。あなたは、このとき、天才でした。 カスタマーレビューピックアップ 彼の中にある創造性、ギターによって出来る事を最大限に発揮出来ている、素晴しい作品だと思っています。ネオクラシカル、ドラマティックロックとも称され、後の音楽界に旋風を巻き起こした、彼の最高傑作の一つと言っても過言では無いかと。 バッハやパガニーニを好む彼の楽曲は、その影響を色濃く感じますが、決定的に違うものが、彼が選んでいたアプローチがエレキギターと言うこと。ジミヘンに触発され、リッチーを敬愛する彼のその表現力たるや、美しいの一言。 音楽を聴く上で、まずはギターサウンドに注目すると言う方はぐっと来るものがあるかと。元祖、早弾き。ピッチビブラートの魔術師とも呼称される彼のギターワーク。一聴の価値は十分有ります。 カスタマーレビューピックアップ 天才イングヴェイの登場!! いやーー凄いですよ。何が? そりゃ−圧倒的なスピードでしょ! 1曲目のBLACK STARから速弾き全開で聞く者を圧倒します。 やはりリッチ−ブラックモアから影響受けただけあって全体的にクラシックの臭いがプンプンします! そんなこのアルバムのクライマックスは、2曲目のFAR BEYOND THE SUN でしょう! イングヴェイ本人が死ぬまで演奏すると言い切っている程、気迫迫る名曲です! この曲を聴いてギターを、押入れにしまった人も多いのでは? 他にもTRILOGY SUITE OP:5 等名演もあるが、やっぱこれが一番! そんな名盤ではありますが、DEEP PURPLE , RAINBOWが嫌いな人は苦手かも。 カスタマーレビューピックアップ
スゲーーーー!!て感じでビビリまりした。ていうか漏らしました。これを聞いていた頃はギターはじめたばかりでリッチーかヴァンヘイレンの2人がだんとつでうまいな。とか思っていたけど、2を聞いたとき……オーマイゴッード!こいつやばいなり。世界一のギターリストなり。て思いましたよ。とりあえず聞いてみてください。コロ助ことばになるから。 Wipers Box Setカスタマーレビューピックアップ このボックスセットは彼らの1st〜3rdアルバム Is This Real?(1st) Youth of America(2nd) Over The Edge(3rd)に それぞれ貴重なボーナストラックを追加したもの。 初期の音源は70年代のUKパンク風味が結構感じられたりするが 彼らが一貫して持っているのはもっと違う何か。 あえて言うなら、60年代サイケな強烈なファズっぷり…であろう。 Nirvanaをはじめとした、ポストハードコア〜グランジな方々が Wipersに影響を受けたというのも納得な オリジナルで格好良いとしか言えない音である。 自分はWipersを聴いていると何故かJoy Divisionを思いしてしまう。 サウンドだけではなく、孤高の暗黒バンドといった佇まいまで 何となくだが、共通点を感じずにはいられないのである。 カスタマーレビューピックアップ wipersを何て表現したらいいのだろうか?早すぎたバンドとでも申しましょうか?時代が彼らについてこれなかったのか? 80年代前半にこのようなバンドをアメリカのオレゴン州のポートランドやっていたとは、驚きです!! だから、一部のファンのカルトバンドになっていたのかも。 ニルヴァーナのカート・コペインも、ダイナソーjrのJ・マスキスも彼らを崇拝していたのも頷けます。 (Return of the RatとD-7 をニルヴァーナはカバーしています。) メルヴィンズも確かYouth of Americaをカバーしています。 後のグランジ勢に多大なる影響を与えてるバンドなのでみなさんも聴いてみてください! wipersのオフィシャルページもあるので興味がある方は見てみるのも面白いかも? カスタマーレビューピックアップ
まず、ワイパーズの音源を探している方には最適な音源だと思う。なぜなら、彼らのほとんどのオリジナルアルバムの音源が手にはいるから。BOX SETの内容は、私的な意見だがやはり「本当の意味での」パンクロックだと思った。本当の意味での・・と意味することは、これをあえて否定するつもりはないが、つまり耳や鼻にピアスをして、金髪のツンツン頭・・ゴツイ指輪やネックレスをしている様な、いわば「外見でのパンク」ではなく、このWipersというバンドは全く違った方向からのアプローチでのパンクロックであると言うことだ。これは、それぞれ見方があると思うが、ニルバーナなどに影響を与えているという所を見てみても、本当の意味のパンクロックであると言うことが解ると思う。是非買ってみて聞いてみて欲しい。とにかくカッコいいの一言。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ このアルバムは曲順は日本版より良いと思いますが、内容からすると、最大の名曲「ボヘミアン・ラプソディー」が入っていないので、そこを減点しました。それと13曲目の「ボディー・ランゲージ」はベストに入れるべきだったのでしょうか・・・。ただ、「ウィー・ウィル・ロック・ユー」から始まり、「伝説のチャンピオン」につながるところは良いと思っています。また、最後が「ブレイク・フリー」で終わるのが面白いと思います。「ボヘミアン・ラプソディー」を抜いたクィーンの名曲の数々が入っていて、とても親しめるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失! 数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました! 大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ ☆グレイテスト・ヒッツ・1は日本でも発売されているのですが、〈01:We Will Rock You〉から始まるこの輸入盤の方が全然いいです。(日本発売版とは曲順が違うだけです。) 考えると、同じ曲が並んでいても、曲順が違うだけでこうもアルバムの印象が違うものなのかと言うことを改めて実感します。ここでは、断然、〈01:We Will Rock You〉!! カスタマーレビューピックアップ
説明する必要はありませんが、いい選曲です。 考えますに、クイーンの曲というのは品格が漂っていますね。そして、なにより重要なのはブライアンのギターの音色とキーボード(ピアノ)だと思います。 v On Stageカスタマーレビューピックアップ ライヴ・イン・東京都体育館。 オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」とともに、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^;リッチーの厚みのあるギター、甘いメロディ最高ライヴ盤です! ギターもキレイに入ってるし^^ しいて言えば、ノーカットで出して欲しかった。 最後の曲「スティル・アイム・サッド」だけ、ヨーロッパ録音☆ カスタマーレビューピックアップ Purpleで言う所のLive in Japanなライブアルバム(ヨーロッパの音源も混ざってますが) このアルバムの聴き所は何と言ってもリッチーのギター 随所に渡り素晴らしいプレイがたくさん詰まっています リッチーはライブでこそ本領が発揮できるギタリストだと思います もちろんOver The Rainbow〜Kill The Kingの流れは何回聴いても興奮物 ロニー期のRainbowで絶対に抑えておくべきアルバムです カスタマーレビューピックアップ ディープ・パープルの「ライブ・イン・ジャパン(メイド・イン・ジャパン)」 チープ・トリックの「アット・武道館」と並ぶ、ハードロック史上最高峰 のプレイを聴かせてくれる名盤です。 最近、ようやくこのライブと同じツアーのミュンヘン公演がDVD化されまし たが、この時期のリッチーは最も脂が乗っていて最高潮な時期です。 リッチーは、ライブのインプロヴァイズでこそ本当の魅力を発揮してくれ ます。音を模索しながら演奏しているので、ミスも多いが、最高にはまった 時は唯一無二な名演を披露してくれます。 スタジオバージョンでは地味だった曲もライブでは大化けしています。 ロニーのアカペラ独唱も聴き所です。 カスタマーレビューピックアップ レインボウのライヴというと、あの悲しい事故に触れざるを得まい。札幌公演で興奮したファンがステージに殺到、死者一名、負傷者多数をだしてしまったあの事故だ。それ以降日本のコンサート会場は世界一厳しいと言われる規則と警備で縛られることとなったのでした。ハードロックバンドのコンサートはいくらでもあったのですが、我を忘れる程興奮させてくれたのはレインボウだけでした。誠に不謹慎な言い方ですが、あの事故でそのことを証明したのです。さてこのアルバムは '76年12月16日武道館夜の部とヨーロッパ公演のミックスですが、ファンならずとも完全版がほしいところです。SB録音のブートレグでもオーバーザレインボーからキルザキングとドゥーユークローズユアアイズからオーバーザレインボーが欠けているので、もしかしたらマスターテープ自体が存在しないのかもしれません。しかしながらこのアルバム、とにかく熱すぎるくらいのライヴアルバムだ。キルザキングからはやレッドゾーン突入、そのままラストまで突っ走る!HR/HMファンなら必ず押さえていてもらいたい好ライヴアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
1976年の暮れ、12月16日、武道館公演の夜の部(昼の部もあったんかい!)、レインボーの記念すべき日本公演を収録した70年代HRの傑作です(一部、ヨーロッパ公演も音源も含まれています)。詳しい日付はわかりませんが、確か札幌公演で熱狂したファンが多数ステージに詰めかけて、死傷者が出てしまうという痛ましい事件がありましたが、当時、これだけのHRファンを熱狂させるという危険極まる魅力をもっていたバンドとして、大人社会からは危険視されていたことを思いだします。 さて、演奏はというとギターのリッチー・ブラックモアの独壇場という感じで、いま改めて聴き直してもリッチーのワンマンバンドであることは明白です。当時のライナーノーツを読むと「リッチーによるワンマンバンドと言われるのを言われるのを嫌って、グループサウンドを尊重して遠慮がちに演奏していたが、アンコールの『Do You Close Your Eyes』でもののけにつかれたようにギターをステージに叩きつけ…」という文章が掲載されていますが、何という見当違いのコメントであるかは、冒頭の「Kill The King」を聴けば明白です。そもそもは「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」であるこのバンドは、リッチーファンだけのための存在であって、他の何物でもありません。ロニー・ジェイムス・ディオやコージー・パウエルの起用は、パープル時代で溜まったフラストレーションを晴らすためのリッチーの方便にしか過ぎないのです。 Cross Roadカスタマーレビューピックアップ 久々に聴いてみていろいろと思うことがある。 このボン・ジョヴィというバンドにとって最初のベス ト盤である。 デビューから10年目の節目にリリースされた、彼らの 最初の履歴書でもあります。 個人的なイメージで物を言うならば、なんとなくハー ドロック界ではアイドルめいて感じるのですが、それ は決してチャラチャラした物ではなく、広く浸透した 音楽だろうと思います。 最近も人気が衰えませんが、この時期は若々しい。通 勤中に電車の中であまりもの懐かしさに酔いしれてお りました。 lay your hands on me が結構すき。 カスタマーレビューピックアップ 抜け落ちている重要曲もあるけど最低限収録すべき曲は入ってると思う。 洋楽を聴き始めようという人やハードロックに触れてみたいなぁという人にオススメ。 Bon Joviは初心者向けというイメージが強いのか洋楽歴の長い人でも 意外と聴いていない人もいたりする。万人にオススメできる作品。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。80年代中期から後半をまさに体現していたバンド。ポップメタルまたはメインストリームハードロックをまさしく定義していたとも言える。このバンドの強みはかならずアルバムにキラーチューンが入っていたこと、また日本人向けにも「パワーバラード」を用意できた非常に作曲スキルの高いバンド。このバンドがこれだけ支持されているのはやはり「メロディアスなおいしいフック」「リスナーがシンガロングできる親しみやすさ」この2点につきる。日本のグレーはこのバンドを目指しているように思われるが、やはりまだまだなのだと思われる。このアルバムを聞けばそれがきっと正しいと思うだろ う。こういうバンドを「売れ線」だと毛嫌いする向きもあろうが、これだけおいしい楽曲が連発されるとさすがに反論できないかと思われ、このバンドとデフレパードが時代を代表したバンドであったことに納得がいくと思う。ルックスだけではなく楽曲でも勝負できた希有なバンド。 (9点) カスタマーレビューピックアップ 凄い。 今聞いても 鳥肌モノです。 マハラジャというディスコが流行っていた頃、ラストに掛かっていた曲が 時を経ても やはり「名曲」はすたれない、というのを 確信したアルバムです。 ソロの Blaze Of Glory は しびれる程のギターで聴かせてくれます。 ボンジョビ、最高! カスタマーレビューピックアップ
私が洋楽を聴くきっかけになったアルバムです。これを聴く前は洋楽=歌詞わからん癖に聴いてるヤツはアホだと思っていたがこれを聴いてその考えが全く変わってしまいました。今はもう全く聴かないが当時はかなりハマった。ライブも行った。今はプログレ、テクノ、ロック、メタル、ジャズ等色々聴く様になったがこれを聴かなければ、もしかしたら、某鮎等の商業的な流行歌しか聴かなかったのかも知れない。ま~今考えたらBONJOVIも十分商業的音楽なんだけどね。とりあえずは、音楽の深さを知るきっかけになったアルバムです。なので☆5 Blow in the Wind
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1125 より 発売日:2001-03-20 売上ランキング:Musicで37542位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっぱりいいですね、ME FIRST AND THE GIMME GIMMES☆ 決してオリジナルをぶち壊しにする訳ではなく、しかしうまくパンクでカヴァーしてしまう。こんなのは彼らにしか出来ません。凄い!! この作品のナンバーで特に気に入ったのは、 6曲目【My Boyfriend's Back】7曲目【All My Loving】9曲目【San Francisco】10曲目【I Only Want to Be With You】 ですね。 いや、とにかく本作品はスグレモノです☆捨て曲なし、アタリですよ!! 実際、買って損はないものと思います。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのカバーセンスには毎回圧倒されるけど、中でもこのアルバムの選曲、聴き応え感‥パーフェクトだと思います!誰にも真似出来ないはず‥このセンスだけは‥捨て曲全く無し!必聴です! カスタマーレビューピックアップ 全曲カバーですが、もうオリジナル級の素晴らしさ。 元の楽曲のメロディアスさだけをそのままに、 あとは完全にポップ・パンクにシフトしてしちゃってます。 どれもとてもよく作られてるので、聴く人によって好みがわかれるかもしれませんが、 個人的には #6「My Boyfriend's Back」 #10「I Only Want to Be With You」 #12「Will You Love Me Tomorrow」が気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いて、あまり音楽に興味が無かった私はまずギミギミが大好きになり、洋楽にのめりこんでいきました☆自然と口ずさんでしまいます。“♪ウ~ベイビベイビ…♪”とかよい~。声が好き~ジャっケットもかわいい。テンション上がります。 カスタマーレビューピックアップ
SanFrancisco 本当にかっこいい! ボブディランとかは原曲も散々聴いてるけど 「所詮はカバーだろ」 という感じが全くしません。 The Very Best of Kissカスタマーレビューピックアップ 既にベストアルバムはたくさん出ているが、これは今までの古い音源をそのまま収録しているので初心者にはオススメなベストである。 カスタマーレビューピックアップ KISSは過去に何枚ものベストアルバムを出しているが、過去に発売したべストとほとんど変わっていない。 昔の古い音源をそのまま寄せ集めただけで、せめて再レコーディングしてから発売してほしい。 音源が古いから迫力なんてまったく無し!音が軽くて、ドラムがスカスカ、KISS最高傑作のLOVEGUN、デトロイト・ロック・シティも音がスカスカ・・・。しかも以前に何度もベストアルバムに収録されている音源だから、余計に腹立たしい。こりゃダメだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 2004年、KISSの来日記念盤としてリリースされたのがこのアルバムでもある「地獄の宝石、ヴぇリー・ベスト・オブ・KISS」です。KISSファンの方は知ってるかと思いますが、アメリカでは02年8月にリリースされ、日本でも輸入版としてこのアルバムのリリースされるだいぶ前に販売されていました。 このアルバムの収録曲の21曲中16曲は初期メンバー時に発表された曲で、また初期メンバー時に発表された7枚の曲が一通り聴けます。また⑥はKISSの大ヒットライヴアルバムの「ALIVE」に収録されている曲で、また⑯はエース・フレイリーのソロアルバムに収録されている曲です。 ただ自分的にはKISSの名曲の一つでもある「BLACK DIAMOND」や「DO YOU LOVE ME」や「SHOCK ME」などが収録されていないことが残念です。しかし以前にリリースされたKISSのベストアルバム「グレイテスト KISS リマスター・グレイテスト・ヒッツ」に収録されていなかった曲が数多く聴けるので良しとします。またこのアルバムはKISSの代表曲が一通り聞けるのでKISSの入門者の方は「まずこれを聴け!」というぐらいにおすすめできますが、やはり長年のKISSファンの方には不満な点が多いと思いますが、KISSファンの方は買って損はないでしょう。自分的に言ってしまえばこのアルバムはまるでKISSの入門書みたいなベストアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
KISS、このインパクトのある人たちは、アメリカ、日本でもかなりの人気のあるバンドで、テレビとかで聞いたことのある曲もあるかと思います。僕としては、デトロイト・ロック・シティなんかがお気に入り。代表的な曲は全部入ってるんで、かって損はないですよ。 Suicide
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2000-01-18 売上ランキング:Musicで50048位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もし今からオールドスクールのテクノ・ポップやシンセ・ポップを聴いてみようと思っている人は、これから始めると面白いんではないだろうか。あえて、デペッシュやOMDの初期とかのUK勢ではなく、NYアンダーグラウンドのいかがわしさ満点のこの作品は、かつて程のアヴァンギャルドな印象は薄れているが、今でも充分刺激的。 アラン・ヴェガのヴォーカルはいかにもドラッグでぶっ飛んでいるのでかなりキテレツな印象を楽曲にもたらしているが、後ろのトラック自体はミニマルな電気ファンクとしてはよく出来ている。そのミニマルさはヴェルヴェット・アンダーグラウンド直系のものではないだろうか。所謂欧州エレポップ特有のメランコリックさがほとんどない感じが、逆にハードボイルドで新鮮。 本編以上にボーナスディスク(デモ音源なので音質は言わずもがなだが)において顕著なのが、シンセと人の声とドラッグだけでこんなに実験的でディープな世界がつくれるんだということ。それにしても、…濃い。DAFに勝るとも劣らないホモエロティシズムの濃密さ。バロウズの小説のBGMとして最適なのではないか。 電グルの石野卓球がイチ推しの「ドリーム・ベイビー・ドリーム」も確かに悪くない。いかにもE食ってそうなインスタントな多幸感の好きな人も多いよね。でも、自分的には本当に「ラリパッパ」以外の何物でもない「ビー・バップ・キッド」を。最高にチープでシンプルな電気ブルーズです。 カスタマーレビューピックアップ
日々の生活で、いろんな事で頭の中がいっぱいになってパンクしてしまいそうになった時に聴くと、不思議な感覚に陥り頭の中を真っ白にしてくれるので気持ちをリセットすることが出来ます。そして、なんでもないときに聴くとハイなテンションにさせてくれる不思議な一枚です。 Bloodthirst
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1105 より 発売日:1999-10-19 売上ランキング:Musicで7241位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルのジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーが在籍してからの最高傑作と言われています。私は個人的に三曲目でジョージが「BLOOD!」と叫んでいるところが聞き所だと思います。 曲自体はほとんどが2、3分位から4分で疾走しまくりなので、ヘッドバンギングしているとあっという間に曲が終わります(笑) カスタマーレビューピックアップ このアルバムでは、いつにもまして疾走するカンニバルコープスが楽しめます。デスメタルに理解のない方が聴かれると、全部同じ曲に聴こえることでしょう。いや、失礼!そういう人達が全部聴けるわけなかったな。だってモノホンのデスメタルだからね。デスメタルファンであっても、疾走タイプとミドルテンポのギターリフを活かしたタイプと好みが分かれると思うけど、どちらのタイプが好みであってもこのアルバムは一聴の価値あり!頭の中をぐちゃぐちゃにひっかきまわしてくれます! カスタマーレビューピックアップ
1999年発表の7th。 何枚出そうが全く衰えないカンニバル、このアルバムはいつにも増して、徹底的に速いです!疾走好きは買いです。音楽的にはそこまで全作とは変わらないものの、かっこよけりゃそれでいいじゃん!? Lateralusカスタマーレビューピックアップ アメリカでは知らない人のほうが少ない程の超大物なTOOLですが日本ではその知名度はイマイチ・・ しかしそんな現状はほっといてもこのアルバムはもの凄いです。 一言で言うなら「新世界」 曲の構成や各パートのフレーズが今まで聴いた事のない形になってます。 小手先の新しさではない本物のロックの新しい形がここにあります。 カスタマーレビューピックアップ 完全に本家のクリムゾンすら食って、現時点での最高のプログレッシブサウンドを展開していると思います。タブラの名手を師匠に持つダニーの東南アジア的なリズムを含む複雑怪奇な、それでいてとてもテクニカルなドラミング、美麗なメロディを奏で、サウンドに絶妙な「色」を加えるジャスティンのベース、破壊的なリフからエフェクティブなサウンドまでをたった一人で制御するアダムのギター、そしてオズボーン夫人が「数あるロックバンドのフロントマンの中でも5本の指に入るわ」と評し、「怒」「憎」「哀」「美」「官能」までをも幅広く表現するメイナードの声…。これだけのくせ者揃いなバンドなのに、そのサウンドの中では全員が主役であり、全員が脇役にもなる。これはひとえにメンバーが常々発している「個々のエゴを無くす」ことによる結晶なのでしょう。暗くとも美しく、歪んでいてもストレートで、重くとも光のあるようなサウンドを堂々と鳴らし続ける徹底した本当のロック。前作よりさらに「深み」が増し、不可思議な「お遊び」的な要素も減らし、サウンドに「正直」になっていると感じます。メンバーの「キャラ」を徹底して排除するステージングも正解。彼等にはこのまま突き進んでもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ 当方、ロック好きですが、ロックって凄いですね。 まだまだ新鮮なもので有り続けていると、TOOLを聴いて思いました。TOOLのロックはブリティッシュロックの正統な流れの最先端にあると思いました。ニューアルバム、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい!オルタナティヴとはかくあるべし!といえますね。メイナードの声とメロディが完璧にはまってますね。かなり長い曲ばかりですがメイナードの声がそれだけ聞けるんで楽しめます。自分は特に1曲目がかなり気に入ってます。ゴシック映画とかでダークな場面に流れていそうです。他に5、9もいいです。とにかくメイナード物凄いスキルです。オルタナティヴ好きにはオススメですね。 カスタマーレビューピックアップ
こういう音楽好きなら絶対はずせない名作中の名作。なぜこんなにすばらしいバンドが日本ではそれほど知られてないのか?(deftonesにもいえるけど)toolという名前出しても知ってた人友達に2人しかいなかったし。 たしかに今日本ではやってる音楽とはまったくの別物で、暗いし、聞いてすぐに良さが理解できるものではないかもしれないが、恐ろしく完成度が高く、作りこまれている。演奏も個性的+完璧、言うことなし。それにどことなく東洋っぽさも感じられる。音楽でこれほどの壮大な世界観を表現できるとは。 もうすぐ新作でるらしいけど、「このアルバムを超えられるか?」と少々心配でもある。ってtoolに限ってはそんなの杞憂だったと思わせてくれるだろう。今年のサマソニには絶対行く! |
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