定価:¥ 1,917(税込)
特価:¥ 2,151(税込)
中古品¥1661 より
発売日:1998-04-21
売上ランキング:Musicで340727位
Music / 通常3~5週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Delta & Country BluespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:605/総ページ数:61 最終更新日:2008/10/12 Complete Recorded Works, Vol. 1 (1935-1936)Wicked Grin
特価:¥ 1,458(税込) 中古品¥800 より 発売日:2001-02-09 売上ランキング:Musicで275787位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
13曲中12曲がTom Waitsの曲(個人または奥さんとの共作)の企画物アルバムです。John Hammond のファンでなく、Tom WaitsのファンとしてこのCDを買ったので、ちょっとアク不足で、物足りなかったです。Tom Waitsは全曲のプロデュースと演奏(ピアノまたはギター)で参加していますが、歌っているのは残念ながらラストのトラディショナルの一曲のみです。 King of the 12-String GuitarWorld Musicカスタマーレビューピックアップ
タジ・マハールという人の音楽の最大の魅力は、純粋なブルーズの演奏よりも、ブルーズを基盤としながらも広い意味での「アメリカン・ミュージック」を消化している点にあると思います。このアルバムはそのタイトル通り、タジの「雑食性」的な部分をクローズ・アップした編集盤となっています。編集に偏りがあったりしますが(「Mo Roots」というアルバムからの曲が多くを占めています)、それを差し引いても、タジ・マハールという人の音楽的視野の広さを十分に感じられる好盤となっています。「When I Feel The Sea Beneath My Soul」というインスト曲で始まり、最後に同曲のリプライズで締め括られているのは、なかなかニクイ演出だと思います。何よりも、タジ・マハールの音楽観が(乱暴な言い方をすれば)ここに集約されていると言っても良いと思います。 The Best of Taj MahalNobody But YouThe Natch'l BluesThe Complete Recordings
特価:¥ 3,103(税込) 中古品¥1233 より 発売日:1990-09-06 売上ランキング:Musicで237179位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここに収められた伝説的な名曲の数々の個々の質に関しては何の文句もない。とにかく聞け、ということだ。 しかし、同じ曲の別テイクを隣り合わせて並べた編集ゆえ、日常的に鑑賞するのに向いた内容ではない。 既発テイクと従来未発表だったアウトテイクを聞き比べたいマニアにとっての資料的価値を考えてこういう曲順になったのだろうが、これが決定版と聞いて買ってしまった初心者の方には苦行になりかねないので、まずは曲順をプログラムして、本テイクだけを繰り返し聞くことをお勧めする。 そんなのは面倒くさい、という人には別テイクを含まない『King of the Delta Blues』のほうがおすすめだ。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 「Rambling On My Mind」(Take1)の中でジョンスンの声がふと遠のく箇所がある。ジョンスンを聴き始めた頃、ひどく気になって仕方がなかった。夜中にヘッドフォンで聴いたりしていると、妙に想像力が働いてしまうものだ。おそらくジョンスンの口が偶然マイクロフォンから離れただけのことなのだろうが、その箇所を聴く度、どうしても悪魔の気配を感じずにはいられなかった。 録音中、何かの気配にジョンスンが肩越しに僅かに振り返る。すると当然マイクロフォンから口が離れ、声が遠のく(最後の"I got mean things"のところだ)。その視線の先、部屋の薄暗い片隅には、膝を抱えて悪魔が坐っているのだ。魂と引き換えにジョンスンにギターを弾けるようにさせてやった悪魔である。しかしジョンスンは当然のようにその姿を受け入れ、歌い続ける。 ブルースを聴く習慣のない者にジョンスンの音楽を薦めようとは思わないし、カントリー・ブルース・ギターに興味を示さない者にも薦めようとも思わない。ただ言えるのは、何かを契機にジョンスンを聴き始め、長く付き合うようになると、郷愁めいたものを覚えてくるのではないか、ということだ。かれこれ四半世紀以上も親しみ、今では車の中でCDで聴いたりもしているけれども、ジョンスンの音楽とは隔絶した世界にいるにも拘らず、その歌や演奏に心安らぐものを確かに見出している。いい音楽ーーだろうと思う。 しかし、それでも尚、「Rambling On My Mind」を聴く度、例の箇所で思わず耳をそばだててしまう自分が、今でもいるのである。 ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会って12年、クラプトン・ストーンズ等の意見を参考に買ったけど、初めて聞いたときは吐き気がするほど、不快感を感じたのを憶えています。 たぶん初めて聞いた人はどの曲も同じ様な曲に聴こえるはず。 そんな感じだから、興味本位で買った人は、よっぽどの人でない限り、一度は買って後悔するはずです(断定しすぎかも?) でもなぜか気になり、何時からか、無性に聴きたくなり、人に自信を持って勧めたくなるはず。そう断言出来るアルバムです。 クラプトンに興味がある方は交互に聞くと色んな楽しみが見つかるはずですよ!! カスタマーレビューピックアップ 口コミでの噂が先行し絶対的な名盤となっているが、実際どうだろう?録音は36年と37年。この時期にはチャーリー・クリスチャンやT-ボーン・ウォーカーはエレクトリック・ギターを使用していたはず。白人の先生方の見解で凄い人になってはいるが。デルタ・ブルースの流れは、チャーリー・パットン~サン・ハウス~マディ・ウォーターズでこと足りてしまうのでは?B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの証言では、あまりそうでもなかったとも言っている。ロック・ギターからブルースを聴く人にとっては絶対的存在だが、フィーリンング重視の人にはそうでもないかも。 カスタマーレビューピックアップ
永田清さんは、このアルバムを「ブルースの入口」と称しておりますが。ブルースに慣れていない人にとって、このアルバムは、「ひどく聞きづらい、アフリカかなんかのフォークソング」のように聞こえると思います。 しかし、ブルースに馴染んでいる人達にとって、このアルバムは最高で無上のものです。ブルースは、ロバートジョンソンによって、その始まりからすぐに行き着いてしまったのだと思います。 その意味で、このアルバムは「ブルースの突き当たり・行き止まり」です。 このアルバムを聞いて、少しでも惹かれるものを感じたなら、色々なブルースの中から聞き易いものを選んで、沢山のブルースに触れてください。 何年かの時間はかかるでしょうが、やがて、このアルバムに戻ったとき、体験したことのない感覚に出会うでしょう。それは、新しい人生の喜びになるかもしれません。 Rising Sons Featuring Taj Mahal & Ry Cooderカスタマーレビューピックアップ
タジ・マハールとライ・クーダーが在籍していたバンドで、アルバム1枚で解散。しかしライ・クーダーがこんなに格好いいギターを弾いているのに全然売れないアルバムではあるが、品切れになれば、中古で必ず値が上がるアルバムです。 1曲目は、オールマン・ブラザース・バンドのカバーで有名 4曲目は、カントリー・ブルースの名曲 6曲目は、ロック・ブルース系のアーティストが多数カバー 9曲目は、ジョー・ターナー、ボブ・ディランのカバーで有名です。 11曲、18曲、20曲目は、ブルースの名曲で多数がカバーしています。 In Progress & in Motion: 1965-1998
特価:¥ 5,067(税込) 中古品¥2998 より 発売日:1998-10-13 売上ランキング:Musicで239423位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
いやーなぜだろ~~~~~感動するな~~。じわじわ~~っと 普通だと最近はくだらね~~ラブソングが多いんだが。この人のラブソングは重い。ストレートにくる。そんだけ最近の音楽が軽くて、感動値が低いということの証明だ。過少評価されているとは思うが優れたボーカリストであり、ブルーズマンだ。 切実なラブソングが歌える貴重な存在。上手に編集されたベストコンピレーション。ライブが見たいと思わせる人物。10点中9点 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |