定価:¥ 1,927(税込)
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発売日:2000-01-25
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特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1405 より 発売日:1996-05-28 売上ランキング:Musicで79399位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしすぎる・・・・。ドレイコとボーエンの話が頭の中で蘇ります!それにこのサントラを買って改めてこの映画のサウンドの素晴らしさを実感しました。映画のラストの悲しさも伝わってきます!ドレイコ・・・。 カスタマーレビューピックアップ ドラゴンスレイヤーとドラゴンの活躍を描いたファンタジー大作のスコア。作曲はランディ・エデルマン。過去に「デイライト」や「ラスト・モヒカン」で、すばらしいスコアを聴かせてくれたが、本作の出来はそれらの作品の中でも、ずば抜けた完成度だと思う。 スコアはシンセなどを使わず、全編オーケストラのみで演奏されている。おかげで重厚で雄大な雰囲気がよく出ているが、ところどころに軽快なテーマも絡めており、重々しいだけのスコアではない。映画本編のファンタジックな世界観がよく表現されており、映像音楽の良い見本と言えるだろう。 まず、なんといってもメインテーマが秀逸だ。さまざまに調子を変えながら何度も顔を出し、印象的なメロディで確実に耳に残る。特に15曲目「Finale」で壮大かつ感動的に盛り上がる様子は、素晴らしいの一言。思わず本編のラストを思い出して、何やら熱いものが込み上げてくる。 他にも、4曲目「Einon」のヒロイックなテーマや、5曲目「The Last Dragon Slayer」の軽快なテーマなど、聴きごたえは充分。また、安いのもうれしい。 全15曲、総収録時間約46分。 カスタマーレビューピックアップ
映画ドラゴンハートの素晴らしいストーリーに相応しい壮大な楽曲。 この映画の魅力を引き立たせる事に大きく貢献している。 『歌』は一切使われていないが、オーケストラの演奏だけで これほどまでに退屈しない映画音楽とは初めて出会った。 この数々の曲達程サウンドトラックになるに相応しいものは無いだろう。 ストーリーで魅せ、映像で魅せ、そして音楽で魅せる。 Jesus Christ Superstar: A Resurrection (1994 Studio Cast)The Big Blue: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ
言わずと知れた同名映画のサウンドトラック。映画も良いが、僕は音楽はそれ以上だと思っている。 1曲目の序曲The Big Blue Overtureを聞けば映画のシーンがよみがえる。曲名こそBlueだが、頭の中にはモノクロームの海が描かれる。美しく、優しく、静かに、それでいて楽しげな曲であり、この映画の中盤までを象徴していると思う。 11曲目、Let Them Tryは映画のコミカルな面を象徴する曲であり、本編ではイントロのブラスの駆け上がりと映像が見事にマッチしている。これだけでニヤリとしてしまう人は少なくないだろう。「俺の村には言い伝えがある。」 「…」 「なんだっけ?」 19曲目、エリック・セラ自身が歌っているMy Lady Blue。美しさ、優しさ、静けさ、ここまでは序曲と共通するのだが、最後の楽しさに代わり悲しさがある。微妙なマッチングだが、これもこの映画のテーマ通りと言える。 CDは2枚組だが、正直言って1枚目で完成されたサウンドトラックアルバムと考える。2枚目はおまけだ。Blueを感じるには1枚目のほうが効果的なのである。 2枚目1曲目、おまけの本命。Let Them Tryの歌詞(?)入りである。1枚目11曲目のニヤリが爆笑に変わることだろう。リュック・ベッソンではなく、エリック・セラにもこの様なユーモアがあるとは思わなかった。Bravo! Great! 2枚目13曲目、For Enzo。タイトルが全て。この映画最大の華、漢エンゾに贈る曲だ。悲劇ではなく、男の無念。その無念も当の本人ではない。親友ジャックの無念である。「海がいい」そう言った男は満足していたように思える… この曲はそう言う無念と満足のバランスが音になっている。もう一度涙しよう。 CD1枚(あるいは2枚)を聞き終えて、映像と音楽の相乗効果の素晴らしさを思い知ることになった。冒頭に映画以上に音楽が良いとしたのは、このサントラを手に入れてからビデオ(当初DVDではなくVHSだった)で見る回数が激減したことで証明されている。映像が無くても、音楽だけでブルーな世界を感じることが出来るからだ。もちろん、この優秀な音楽も映画の要素であるので、「映画よりも」と言う表現は誤っているかもしれない。ただ、映像よりも音楽に浸りたい… そう思わせる映画のサウンドトラックは他に無い。これも事実である。 The Fifth Element: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ
今では当たり前のヴォイスサンプリングは、実はこのtrack15から始まったって知っていました? エリックセラによるこの楽曲は、オペラ歌手とサンプリング手法で新しい音楽を創造したのです。 是非聞いてください。 Saturday Night Fever: The Original Movie Sound Trackカスタマーレビューピックアップ 週休二日が当たり前ではなかったあの時代、終業ベルで解き放たれた若者が羽目を外していた土曜日。その土曜の夜の輝きを恋とダンスで表現した映画以上に、一大フィーバーを起こしたのがこのサントラだった。ダンサブルな12&13などのビックヒットもあり、主たるコンポーザーになったビージーズは正に我が世の春。今やイージーリスニングの定番になった彼等らしいメローな"How Deep Is Your Love?"は先行してNo.1に、名曲"Stayin' Alive"、3も同様に続いた。同時期に彼等絡みの曲(サマンサ・フォッグの"Emotion"、アンディ・ギブの"Love Is Thicker Than Water"など)もチャートを席巻し、ビルボードの1から5位まで独占する離れ業まで演じた。 個人的に推したいのはやはり大ヒットした"If I Can’t Have You"。I.エリマンの野性味ある歌唱が曲とほどよく喧嘩していい味だしている。3では最初の数秒のギターを何十回も取り直したとのエピソードもあるように、完璧主義によるビージーズの曲が主軸だが、彼等以外にもヒット曲満載の本作。11"Open Sesame"ではないが、開けてびっくり玉手箱をまるで音にしたよう。楽しさ満点のベスト系コンピレーションとしてオススメです。 カスタマーレビューピックアップ やはり「ManhattanSkyline」だけは聞き逃せません。 吹奏楽の楽譜は絶版されていると聞いてますが、 吹くのも楽しい聞くのも楽しいといいことだらけです。 トロンボーンとかもかっこいいんですよね。 なんか寂しげなメロディーとかほんと素敵な曲です。 カスタマーレビューピックアップ 1977年リリース。元々のLPでは二枚組だった。CD化される1995年頃までに2500万枚を売ったサントラとしては脅威のアルバム。(●^o^●) 何と言ってもビー・ジーズの6曲が光っている。バリィ・ギブとバーバラ・ストライザンドがまもなく25年ぶりの新作『Guilty Pleasures』をリリースする予定と聞いて久しぶりに聴いてみてそう思った。ビー・ジーズはバリー・ギブと二人の双子の弟ロビンとモーリスから成る3人組でもともとはイギリスのマン島の出身だ(森博嗣の短編集『地球儀のスライス』の中に『マン島の蒸気鉄道』という傑作があるのだが、3本脚のマークが有名ないいところらしい。(●^o^●))。その後オーストラリアで過ごし、最初のヒットも実はオーストラリアで飛ばしている。 裏声を自在にこなすボーカル・スタイルが今聴いてもカッコイイ。映画はともかくとして、だ。(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ 1977年リリース。元々のLPでは二枚組だった。CD化される1995年頃までに2500万枚を売ったサントラとしては脅威のアルバム。 何と言ってもビー・ジーズの6曲が光っている。バリィ・ギブとバーバラ・ストライザンドがまもなく数十年ぶりの新作『Guilty Pleasures』をリリースする予定と聞いて久しぶりに聴いてみてそう思った。ビー・ジーズはバリー・ギブと二人の双子の弟ロビンとモーリスから成る3人組でもともとはイギリスのマン島の出身だ(森博嗣の短編集『地球儀のスライス』の中に『マン島の蒸気鉄道』という傑作があるのだが、3本脚のマークが有名ないいところらしい。。その後オーストラリアで過ごし、最初のヒットも実はオーストラリアで飛ばしている。 裏声を自在にこなすボーカル・スタイルが今聴いてもカッコイイ。映画はともかくとして、だ。 カスタマーレビューピックアップ
1977年リリース。元々のLPでは二枚組だった。CD化される1995年頃までに2500万枚を売ったサントラとしては脅威のアルバム。(●^o^●) 何と言ってもビー・ジーズの6曲が光っている。バリィ・ギブとバーバラ・ストライザンドがまもなく25年ぶりの新作『Guilty Pleasures』をリリースする予定と聞いて久しぶりに聴いてみてそう思った。ビー・ジーズはバリー・ギブと二人の双子の弟ロビンとモーリスから成る3人組でもともとはイギリスのマン島の出身だ(森博嗣の短編集『地球儀のスライス』の中に『マン島の蒸気鉄道』という傑作があるのだが、3本脚のマークが有名ないいところらしい。(●^o^●))。その後オーストラリアで過ごし、最初のヒットも実はオーストラリアで飛ばしている。 裏声を自在にこなすボーカル・スタイルが今聴いてもカッコイイ。映画はともかくとして、だ。(●^o^●) La Bamba: Original Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥599 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで75214位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Luis Valdez監督によるRitchie Valensの伝記映画「ラ・バンバ」(1987年)のサントラです。 Ritchie Valensは1950年代のロック・スターで、1950年代の「ラ・バンバ」のヒットでロック史に名を残しました(「ローリング・ストーン誌の選ぶ500曲」の中に唯一の英語以外の曲としてランクされたこともあるようです)。Buddy Hollyと共に飛行機事故で亡くなってます。 このサントラではLos LobosやMarshall Crenshaw, Brian Setzerなどが50年代の名曲をカヴァーしています(12曲中6曲がLos Lobosで、「ラ・バンバ」もLos Lobosによるもの)。演奏はその頃のスタイルに忠実で、素直に「オールディーズをカヴァーした企画盤」として聴くことが出来ます。版権の問題でしょうか、映画の中で使用された"Chantilly Lace","Oh Boy", "Rip It Up", "The Paddi Wack Song","Sleepwalk"などは収録されませんでした。 ところで。「ラ・バンバ」は300年以上前(!)に作られた有名な曲で、フラメンコとラテンのリズムを融合したものとされており、歌はファルセットで歌うもので、演奏はヴァイオリン・ギター・ハープなどを使うのが普通であったそうです。へぇ〜! カスタマーレビューピックアップ バディー・ホリーと一緒に1959年に飛行機事故で亡くなったリッチー・バレンスの半生を描いた映画といっても若干17歳の人生ですが・・・HIT曲もLA BAMBA、C'MON LET'S GO、DONNAぐらいしかないしこの映画がなければ全く知ることもなかった人ですが、映画を見てみるとオールディーズ時代のほのぼのとした時代に熱いライブを繰り広げる毎日を描いていて予想以上に面白かったです。 聴き所は映画にもエディー・コクラン役で出演していたブライアン・セッツァーのSUMMER TIME BLUESでしょう。 STRAY CATSのORIGINAL COOLにも収録されていないレア・トラックと思いますが カスタマーレビューピックアップ RITCHI VALENSを題材にした映画である。1959年バディホリー・ビックホッパーと同乗した飛行機が墜落し、わずか17歳で生涯を閉じたチカーノロッカーである。中学生の時に10回以上観たこの映画をアメリカのモーテルのTVで再放送を観れた時は、映画の光景を、今走っているような感じがして嬉しかった。まさにアメリカン青春映画である。 カスタマーレビューピックアップ
これは聴かなくては…。映画もリッチーの生涯を上手に描いていると思います(実際のリッチーとはまったく似ていないのですが…。)。このサントラもさらにサイコーです。リッチーの曲はロス・ロボスが見事にカバーし、バディ・ホリーはマーシャル・クレンショーが完璧に。なんといってもブライアン・セッツァーです。エディ・コクランを見事に演じきっております。“さすが”って感じですね。ストレイキャッツもBSOも大好きですがソロであるこのサマータイム・ブルースは様々なアーティストの数あるカバーの中でもベストと言えるでしょう。 The Hot Spot: Original Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 1,193(税込) 中古品¥695 より 発売日:1990-08-31 売上ランキング:Musicで56487位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは映画「HOT SPOT」のサントラです。 監督はデニス・ホッパー、主演はドン・ジョンソンという地味目な渋めな映画です。 一人の流れ者が銀行強盗をするのに絡んでくる人間模様を描いています。 セクシーな感じの好きな映画なんですが、これはサントラが凄い! 今じゃどちらもあの世に渡ってしまいましたが、なんてったってジャズ界の大物マイルス・デイビスとブルース界の大物ジョン・リー・フッカーが全面に渡って競演しているという信じられないサントラです。 なんたってCOOLです。 特に特筆すべき曲もありません。 しかしこのなんともいえない雰囲気がかっこいい。 隠れた名盤。 音楽監督はストーンズなどで有名なあのジャック・ニッチェです。 他にはタジ・マハールも競演してます。 埋もれるには惜しい貴重なアルバム。 商品がなくなる前に買っといて損はなし! カスタマーレビューピックアップ 映画「ホット・スポット」(デニス・ホッパー監督)のサウンドトラック・アルバムです。ホッパー監督の人脈によって、20世紀米国を代表する2人の音楽家、ジョン・リー・フッカーとマイルス・デイヴィスの共演が記録されました。ここに収録されているのは、ほとんどがスローなブルースで、主題らしきものは無く、フッカーが唸りのようなハミングをしながらギターを弾き、デイヴィスがミュート・トランペットで断片的なメロディーを吹く、というとても気怠い世界です。 カスタマーレビューピックアップ デニス・ホッパー監督映画のサントラということだ。この音源を発掘したときには本当に目から鱗だった。強烈な個性を持つ二人の、しかもJAZZとBLUES、全く異なる畑の巨匠同士の共演が存在するなんて一体誰が予想出来たであろう。 アーシーなサウンドに乗せてジョン・リーがBLUESを唸り出す。そこにマイルスがこの世のものとは思えない妖艶なトランペットを吹き込む。バックの演奏陣もタジ・マハールを筆頭にいぶし銀のサポート。ブルースベースだがマイルスの存在が聴いたことも無いような音楽にしてしまう。温度を2、3度は下げるトランペットの音色は一聴してすぐに後期のものと分かる。クールに輪をかけてクールだ。 聴いてみて分かったのはこの巨匠二人には通底するものがある。それは二人とも各ジャンルのど真ん中に居ながら異端児にして孤高、そんなものが持つちょっとずれたような感性である。この作品ではそれが空間の裏側でしっかりと手を握っている。互いに淘汰することなく、ひりひりした緊張感を維持していく。 往々にして真理とはその道のマイノリティによって密かに保持されてゆくのが常である。 カスタマーレビューピックアップ
しかしこのジャケットのクールなこと...最高です。 このサントラ、デニス・ホッパー監督、ドン・ジョンソン主演映画のものですが、演奏メンバーが凄すぎるのです。 ジョン・リー・フッカーとマイルス・デイヴィスの共演なんて、一体誰が想像できたでしょーか? それを、タジ・マハールら腕利き職人達が何気なくガッチリとサポート。ジョン・リーの唸り節にマイルスのトランペットが被っていく様は壮観です。 作曲は懐かしのジャック・ニッチェですが、やってる人達の色が余りに「濃い」ので、誰かの曲をやっているという感じではないです。基本的には、あの唸り一発で殆どジョン・リー色になってしまっているのですが、そこにマイルスが絡むとまた何の違和感もなく、最高にクールな世界が広がるこのサントラ...地味ですが最高です! Hedwig & the Angry Inchカスタマーレビューピックアップ 素晴らしいです!まるで異空間に引き込まれたようでした。 ヘドウィグが伝えたい言葉の一つ一つがすぅっと私の胸に入ってきます。 喜び、悲しみ、怒り…。今まで忘れかけていた大切なものを思い出させるような、 そんな曲ばかりでした。 メロディーも良いのですが、歌声もまた最高で……。 ライブハウスにいるかのような気分が味わえました。 ロックファンの方も、そうでない方にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ なんとなくビデオ屋に行き、「陽気なオカマのB級コメディ」かと思って借りて観た映画に、サウンドに、これほどまでに魅了されるとは!! 「オリジンオブラブ」の世界にどっぷりと聞きほれ、「アングリーインチ」と一緒にシャウトし、「ミッドナイトレディオ」に泣く。 気がつくと何度も何度も聴いてしまう。いつまであっても色あせない。聞き飽きない! カスタマーレビューピックアップ 映画版サウンドトラックのほうが絶対おすすめ。 先に劇場版のほうを買ったのですが、いまいち映画で感じたものが伝わってこなかったので、こちらのサウンドトラックを買いました。 重複してるのは多々ですが、断然こちらのほうがよかったです。 映画で感じたあの興奮や切なさがよみがえってきます。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・キャスト盤を持っていたが、本作にはそれらでは聞けない曲も何曲か入っているので、だぶるの覚悟で購入。結果は大正解(^O^) 映画さながらに体感できる。特にスティーブンがボーカルとってるフリークス最高!(劇中でハンセル少年がくねくね踊ってるところの曲)ジョンの歌唱は文句なし素晴らしいが、スティーブンの声、味があるんだな・・ジョン・レノンぽいよね。本人も好きだって言ってたっけ。彼のバンドの曲も聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ
めっちゃイイ! 久しぶりの秀逸なロックアルバム。 聴きまくりの毎日です。 Bring It On (2000 Film)
特価:¥ 1,404(税込) 中古品¥300 より 発売日:2000-08-24 売上ランキング:Musicで44102位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画を見て、最後から2番目に流れる「Micky」が気に入って買った。 映画に流れる音楽とは少し違うアレンジのしてある曲が多かったけど、 結構いけます。 残念なのは、映画の中でクリフが、 スパーキーの Spirit Fingers のテーマソング(?)とか、 でもB*Witchedの「Micky」はすごくおすすめ。 映画を見て気に入ったら買うべき。 カスタマーレビューピックアップ
映画のオープニングの曲が入っていないのが少し 残念ですね。 日本での映画の上映タイトルはチアーズっていうみた いですね。 ジェームススペイダーとキアヌリーブス共演の「ウォ ッチャー」っていう映画のDVDの予告編見てたら たまたまこの映画の一部が入ってたんです。 もう映画ご覧になった方分かると思うのですが、 人力だけで3メーターくらいポーンと人間が飛ぶ シーン見て思わずこの映画のDVD買ってしまい ました。 DVD見てたら、これって、ある種のミュージック ビデオかなって思い出したんですよね。 音楽とダンスがとてもかっこいい! モダンバレーやパントマイム、あげくはカンフー の先生まで呼んでチアリーディングのパターン作って 行くところは何かとても参考になりました(笑)。 僕もチアリーダーになりたい!ちょっと本気で 思いました。 音楽もいいなって思って、このCDまで買ったって いうわけです。 3曲目のヘイ・ミッキーがやっぱりお勧めですね!ハイ |
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