定価:¥ 1,150(税込)
特価:¥ 1,454(税込)
中古品¥793 より
発売日:1988-07-26
売上ランキング:Musicで42911位
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Amazon人気商品ランキング/ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4591/総ページ数:460 最終更新日:2008/09/05 Wingerカスタマーレビューピックアップ 元Alice Cooper BandのKip Winger(B.&Vo.)、Paul Taylor (Key.)、元Dixie Dregsの Rod Morgenstein(Dr.)、そしてスタジオ・ミュージシャンのReb Beach(G.)による WINGERの1988年発表のデヴューアルバム。 Reb Beachは、当時、ほとんど無名の存在でしたが、このアルバムの卓越したバッキングセ ンスとメロディアスなソロで一躍ギターヒーローとなりました。 特に「Seventeen」のソロは、ギタリストのタッピングの練習曲として有名になりましたね。 Ratt、Warrant等を有名にした立役者Beau Hillをプロデューサーに迎えて作られたHR/HM 黄金期の'80年代に発表された珠玉のアルバムです。 WINGER自体は、2ndを発表後、他のLA Metalと言われたバンドと同じく時代の渦に飲み込 まれてしまいましたが、その後、RebがDokken、Whitesnakeと渡り歩くことになるとは誰 が想像し得たでしょう…。 カスタマーレビューピックアップ 発表が1998年という事もあり、80年代ロックの総決算的な傑作アルバム。 メンバーは、元アリス・クーパー・バンドのキップ・ウィンガー(Vo,Ba)とポール・テイラー(Key,Gt)をはじめ、元ディキシー・ドレッグスのロッド・モーゲンステイン(Dr)、バークリー卒でセッションプレーヤーだったレブ・ビーチ(Gt)という凄腕揃い。 全体のサウンドは、ボー・ヒルならではの引き締まった音作りで、暑苦しくならない程度にコーラスやキーボードで隙間を埋めている。基本的にギターリフを中心としたシンプルな楽曲が多いが、随所にテクニカルなフレーズや高度なリズム変化が散りばめられている。 演奏としてまず耳に残るのは、レブのギターリフの素晴らしさである。 メロディはキップとポールが担当と思われるが、ギターリフの和声をうまく活かして、最小限の動きで豊かな広がりを出している。つまり、コード進行を熟知した上でのシンプルなラインで、JOURNEYにも似たポップセンスとロックマインドの融合を感じる。その辺の特徴は「Madalaine」や「Hangin On」によく現れている。 また、要所でのキーボードの使い方も素晴らしい。名曲「Headed for a Heartbreak」におけるメインテーマは、ミュートしたギターとのユニゾンという、ありそうで無かった画期的なものだ。 総評として、「音楽職人が作った擬似LAメタル」という印象。一見するとグラム的で、直情的な歌詞や、シンプルなサウンドに騙されるが、よく聞くと、通好みの仕掛けやワザがみっちりと隠されている。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時は、WHITESNAKEの『SERPENS ALBUS('87)』と並んで毎日聴いてました。いまだに夏になるとカーステに入れてしまいます。そんなワケで、個人的にはこの2作品が80年代末のアメリカン・ハードロックを代表する作品と思っています。 とにかく1stシングルだった名曲「MADALAINE」がやたらカッコ良くって、その後「SEVENTEEN」のPVでキップ・ウィンガーのセクシーな姿を目の当たりにして、すっかり惚れてしまいました。そういえばライヴを観に行った時、女性客は勿論、男性客からも野太い『キップゥ!』という声があがってたのを思い出します。他にもドラマテックな「HUNGRY」や「HEADED FOR A HEARTBREAK」等、一聴しただけでWINGERだとわかる個性的でキャッチーなメロディ溢れる名曲が揃っています。 今となってはスッゲェ甘々な赤面モノの歌詞が微笑ましかったりしますが、それでも「ハイレベルな演奏技術」と「良い曲」と「メンバーの華」の全てを最初から併せ持った稀有なバンドのデビュー作という評価は揺るぎません。 カスタマーレビューピックアップ キップ・ウィンガーはセクシー&ワイルドなルックスと声で、非常に私のタイプの男性です(笑)。歌唱力も抜群だし。曲は全部好きなんですが、強いて挙げるなら『WITHOUT THE NIGHT』と『HEADED FOR A HEARTBREAK』ですね。PVも見ましたが、キップのセクシーなアクションに釘付けでした。そういえばバレエをやっていたとかで、キップのアクションもWINGERの人気に一役買っていたらしいですね。リアルタイムで80年代のロックを聴きたかったです、ホント。86年生まれですからねぇ私。 カスタマーレビューピックアップ
バンド名通り、Vo.であるKip Wingerが中心のバンドの1st。 メンバーはそれぞれキャリアがあるので、演奏は全く危なっかしいところはないです。曲調はノリが良いリフが中心のLA METALといったところでしょうか。まず聴いて耳につくのはReb Beachのリフの上手さ、そして独特なタッピングフレーズです。3.SeventeenのリフはRebのようにノリを出しながら弾くのは非常に難しいと思います。ソロプレイはReb Beachが一番テクニカルにキメてた時代なんじゃないかってくらいのものです。 個人的にこのバンドの好きなところは4.Without The Nightや10.Headed For A Heartbreakのようなロックバラードがすごーーーく良いところです。とにかくキャッチーで哀愁の漂うメロディが良すぎ!!そしてRebのギタープレイが曲をさらに盛り上げる、という・・・ ライヴ・アルバム
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1440 より 発売日:2002-09-26 売上ランキング:Musicで47438位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 東京12CHで放映していた"Naw Explosion”で初めて聴きました。確か、野外ライブの”Inside Looking Out”(邦題「孤独の叫び」)だったと思います。聴衆の「ノリ」が凄かった。こういうのを実体験できたらと思って買った2枚組でした。たしか、この深夜番組は、JUN&ROPEの提供、CFで、フォーレの『ペリアスとメリザンド』の第三楽章が流れていましたっけ。で、ツェペリンを喰ったバンドということで、当時のキョウドーがプロデュース、日本公演が実現。私は後楽園のS席(高校生ですから料金きつかった)で聴きました。モップスと麻生レミが前座で、糸井五郎氏が司会。露払いのマッシュ・マッカーンが「霧の中の二人」を始めた途端に、球場中央に据えられたG・F・Rの大きなボードが強風でぶっ飛びました。その後は、一転にわかにかき曇り、雷鳴轟き、物凄い豪雨。糸井さん「もう少し待って下さい。私もずぶ濡れです」との説得。こちらもずぶ濡れ、隣の女の子のTシャツが透けて見えて(@_@。あわせて、ジャパニーズ・イングリッシュ・コールで「ウィー・ウォナ・グランドファンク!」と叫び続けました。 そして”Are You Ready”、大興奮だったんですが、そのあと二・三日間、耳鳴りが続きました。それだけの大音量だったんですね。まぁ、後で流れた噂では、あの雷のなか、ミキングで、ちょっとした操作があったらしい(未確認です)。でも、このアルバム、兎に角、できる限りの「大音量」で聴くことをお勧めいたします。できれば、高性能ヘッドホンで・・・。私も「耳」が痛くならないギリギリで聴いて、70年代初頭にタイムスリップしています。 カスタマーレビューピックアップ 深夜TV(ナウ エクスプロジョン・・だった)ではじめて見たとき 背筋がゾクゾクして眠れなくなった その時 演奏していた曲は「孤独の叫び」 どんどん観客がステージ前に集まってきて手拍子をはじめた・・ 演奏しているのは、たった・・・3人 そのバンドがGFRで、すぐLIVEを買った このアルバムはその当時のGFRをあらわしていてLIVEの名盤である! ROCKはテクニックじゃない、ROCKは魂であり、演奏者のハートである どんなにテクニックがあっても、観客をこんなに虜にできないバンドがいる ROCKを語るには是非一度聴いてもらいたいアルバム 指の動きは関係ない、、聴き手を感動させることができている名盤だ カスタマーレビューピックアップ 1970年11月リリース 前作「Closer to Home」で中学2年生でGFRをReal体験して吹っ飛び、「Red Album」「OnTime」と遡って聴いていた時期に、深夜放送ラジオのオールナイト日本でDJ亀淵昭信(今は社長)が他に先駆けて発売前の速報として最初にOnAirしたのがIntroduction〜Are You Ready、Heartbreaker、Mark say's Alrightだったと確信する。 自分にとっては歴史的な事件となり、餓鬼のくせに生意気に札幌のレコード屋に輸入盤を予約し、今となっては大変貴重なUS初盤を手に入れた。音は当時の真空管ステレオで音圧申し分無しで、Introductionから興奮しまくり、Are You Readyがスタートしたときは心臓が破裂しそうになって、そのまま正座して全曲聴いてしまった記憶がある。その後、「Survival」「E Pluribus Funk」も同様にUS初盤を購入して宝物として大事にしている。今回、Re-Masterということで初版CDを捨てて買い直し。中々の音ですよ。いい仕事しましたね。でも、Introductionが前半部分削除されてますね。あの待ち遠しい気持ちが短くなって少し残念でした。演奏された曲は文句なし、演奏技術がどうのこうのと言っていた当時のミュージッシャンは今はもう廃れていない。このシンプルな演奏こそがRockなのだということを全く理解していかったってことさ。真似して演ってみ!全く似合わないよ君には。これがOriginalityだよ。 カスタマーレビューピックアップ Melのベースの音が好きだ。 Donのドラムの音が好きだ。 Markのヴォーカルがいい。 Donのヴォーカルもいい。 シンプルで最高に乗れるLIVECDだ。 血が騒ぎ、体が自然に動き出す。 Grand Fank Railroad 最高! カスタマーレビューピックアップ
雨の大阪球場(今はありません)を思い出します。他の方のレビューにもありますが、彼らより上手いバンドはいっぱいあったと思うのですが、これほどエモーショナルなバンドはなかったように思います。このあともう1枚ライブが出ております。そちらもいいのですが、衝撃という面では断然こちらです。まず「アー・ユー・レディ」、ライブのオープニングにふさわしい曲でスタート、スピード感十分これでノリノリ、「ハートブレーカー」いいですね。特に一旦終ったかに見えた後、ドラム、ベースがまだまだ続くという感じで鳴り始める瞬間は一瞬の恍惚感に浸ります。「インサイド・ルッキング・アウト」、アニマルズも真っ青、GFRの完全勝利(アニマルズのも好きなんですが)、聞き比べると時代が変わったと痛感します。TNUC・・ドラムソロは大体退屈なもんですが異様な情熱が伝わってきます。このライブには「時代」が缶詰にされてます。それにジャケットがいいですね。白黒ジャケットにはいいものが多いようにおもいますが、その中でもこれはピカイチ。 マシン・ヘッド
特価:¥ 1,620(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2005-06-22 売上ランキング:Musicで48118位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今日のハードロック・ヘビメタのようにギンギンのギーターが鳴り響く時代ではなく、 ギター、ベース、キーボード、ドラム、そしてボーカルそれぞれの持ち味が最大限生かされた時代の大名盤だと思います。 聴いているとメンバー各人の姿が見えてきます。 リッチーのギターは、ヴァン・ヘイレンのように決して出しゃばることなく、全体の一部となっています。 ジョン・ロードのハモンドオルガンは、時にギターにもなり、変幻自在です。 ギランのハイトーンボイスは、もはや楽器の一部と化しています。 ヘビメタでは引っ込みがちなベースですが、このアルバム、ロジャー・グローヴァーのプレーはいかに素晴らしいかが聴いて判ります。 そして最大の魅力は、イアン・ペイスのドラムプレーと録音の良さですね。 シンバル音を極力抑えて、中音域を強調したまろやかさが心地いいのです。 ライブ・イン・ジャパンでも驚異のドラミングでしたが、このアルバムでももちろん健在です。 バンドの基本、それぞれの楽器の個性が生かされ、各プレーヤーの姿まで見て取れるアルバムのお手本ですね。 カスタマーレビューピックアップ 1.“ハイウェイ・スター”はリッチーのギターヒーロー像をこの1曲で確立させてみせた説明不要のロックのスタンダードナンバー。リッチーとロードによる早弾きの応酬を先頭に、イアン・ギランの張り裂けんばかりの叫び、縦横無尽なロジャーのベースランニング、イアン・ペイスの正確無比で時折見せる派手だが洗練されつくしたドラミングなどどれをとっても奇跡的な、この時期の彼ら5人だからこそ出せたサウンド。この音の前にHRやHMという枠組みはもはや不要。2.“メイビー・アイム・ア・レオ”は一聴すると単調な構成に聴こえなくもないが、リッチーのギターサウンドがこの曲を異質なものに変えている。3.“ピクチャーズ・オブ・ホーム”は作中最も好きかもしれない曲(1.や5.があまりにも有名すぎることも手伝ってか)。中間部でのロジャーにしては珍しいベースソロの瞬間に何気に一番興奮してたりする。5.“ネヴァー・ビフォア”は比較的地味だがアルバムを形成する上ではやはり欠かせない1曲。ちなみにここでA面が終了。5.“スモーク・オン・ザ・ウォーター”はロック至上最も有名なリフの一つであり、紛れもないハードロックのアンセムの一つ。曲の構成自体は至ってシンプルなものでギターソロ以外は何も難しいことをしていないが、やはりどこかにバンドならではのサウンドなりが散りばめられていたりする。ちなみに歌詞はレコーディング中に実際に起きた事件をそのまま綴ったもの。格式高い教会風のオルガンのイントロから始まる6.“レイジー”はアルバム中一番伸び伸びとプレイしている印象を受けた。メンバーが生き生きとジャムセッションしている姿が容易に想像できる。7.“スペース・トラッキン”グルーヴ感むき出しの音の洪水が渦巻いて耳に迫ってくる。曲中にあるファンキーでリズミカルなカッティングが曲を一層引き締めたのだろう。 このアルバムにHRの一つの到達点を見た。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目「ハイウェイ・スター」の冒頭のフェイド・インしてくる音から最高にかっこいい。何かがものすごいスピードでやって来る。こんなへヴィなスピード感を表現できるバンドはまず無い。リッチーの不思議なギター、ギランの信じがたいボーカル、アンモラルに盛り上がるジョン・ロードのオルガン、重くうねりを上げるロジャーのベース、タイトでへヴィなイアン・ペイスのドラムスとどれもが素晴らしく決まっている。黄金のラインナップと言われるゆえんである。これこそがブリティッシュ・ハードであり、ブリティッシュ・ハードとはこのアルバムのことをさすのである。 今でこそゼッペリンこそハードの王者のように言われているが、現役当時はこの「マシン・ヘッド」イコールロックだったのだ。ロックと言えばこの「マシン・ヘッド」のことだったのだ。おそらく現在40歳以上の男性でこのアルバムの曲をソラで歌える人は相当な数いると思う。 あれから何十年と経ったが、このアルバムの輝きは消えない、色あせない。あまりのスピードに誰もこのアルバムに追い着けない。それぐらい凄い。正真正銘の名盤。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが何故いわゆる最高傑作と言われるのか?・・ 主観ですが理由は2つあると思います。 理由1:【Highway Star】【Smoke on the Water】などロック史を彩った名演があり、 【Space Truckin'】は、このアルバム発売以降解散まで公演のクライマックスを飾った曲です. これらの派手な名曲が多数収録されていること。【Lazy】なども含んで・・ この事は誰もが認識していることですが・・ 理由2: 2:【Maybe I'm a Leo】 3:【Picture's of Home】 4:【Never Before】 LPで言えばですね・・・ A面1曲目のHighway Starから始まりA面ラストまで 流れて行くこれら2曲目から4曲目の3曲が実は素晴らしいです。 そしてB面は例の【Smoke on the Water】から始まるんですね・・ 他のDeep Purpleのアルバムには 正直いわゆる【捨て曲】のようなものや【ダルさ】があるように思うんですが、 このアルバムは【理由1】と【理由2】が理想的に混同していて曲順も素晴らしいです。 初めてパープルを聴く方はベストも良いと思いますが、 このアルバムから聴いても大丈夫だと思いますし、 ベストをすでに持っている方でも、 むしろベスト盤には出ない魅力があるので このアルバムは持っていても損はないと思います。 様々な意見はあると思いますが・・ 個人的にはスタジオ盤としては、このアルバムが ディープパープルの最高傑作だと断言します。 カスタマーレビューピックアップ
そうです、ディープパープルです。 1972年のリリースと言う事だから、そう、自分自身が大学に入った年!ではないですかぁ。 とは言え、同時代人だから言うのではないですが、これぞロックと言う作品。伝説のハイウェイスターとスモークオンザウォーターだけではなく、全ての作品がもうこれ以外ない、と言うものです。 ロックには、レッドツエッペリン派とディープパープル派があるらしいですが、僕はどっちも好きですよぉ。 昨今私のまわりで、いろんな若者(と言っても20代から40代まで!も含むですが)の、ロック考を聴くに、やっぱディープパープルを語らずしてロックを語るなぁ、ではないですが、ロックを志向しているミュージッシャンにも、これらすでに古典とも言えるロックに対しても、どう総括して自分の音楽を作ろうとしているのかを聞いてみたい。 そんな、なんと言うか、基準線のようなロックシーン。それがこのディープパープルであり、マシンヘッドであると思います。 老若男女必携、必聴(こんな言葉あるかいなぁ。。。)の一枚です。 This Time Around: Live in Tokyo '75
特価:¥ 2,097(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで22506位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2期や3期に比べて作品が少ない上に、「Deep Purpleらしくない」と言われてしまう4期ですが、2期や3期とはまた違った魅力があってとても素敵です!! 2期・3期の名曲も、4期の新曲も、デイヴィッドとグレンの歌声によりテンション高めでいい感じです!! ソルジャー・オブ・フォーチュン等では落ち着いた歌声も聞かせてくれます! 東京でのライブなので、デイヴィッドが日本語を話すこともあります! 2枚組みでこの値段と言うのもなかなか魅力的です(笑) カスタマーレビューピックアップ かつて発売されていたDEEP PURPLE LAST CONCERT IN JAPANの完全版です。 それもただ完全収録したってだけではなく、リマスターされており音質も格段にアップしております。またかのアルバムでは殆んど聞こえなかったトミーのギターを始めとして、グレンのコーラスやその他の楽器もバランス良くミキシングし直されています。これはもはや完全な新しい音源と言っても差し支えないでしょう。ラストコンサートインジャパンを聴いてパープルに失望したオールドファンには是非とも聴いてもらいたいです。 とかく日本では評価の低い第4期パープルですが、嵐の使者や第4期の曲を聴く限りでは悪くないと思います。しかし、ハイウェイスターやスモークオンザウォーター、バーンは違和感ありありですね。これらの曲をコンサート演奏曲から外すことは・・・・・・・出来なかったんだろうなぁー。 トミーが本調子でなかったとは言え、このライヴアルバムが少しでも第4期パープルの再評価に繋がれば嬉しいですね。 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleというバンドの魅力はインプロビゼーションの構成力であり、また、DPのライブの魅力はスタジオ盤を凌駕するエネルギーの放出だと私は思っている。従ってDPのライブを評価する基準は、1.アドリブの出来はどうか、2.スタジオ盤を凌いでいるか、の2点だ。 さて本作はその観点から観ると不満足な出来と言わざるを得ない。第4期の曲はまだ聴けるのだが、第2〜3期の曲には大いに失望させられた。Highway starのギターソロに至ってはもう少し何とかならなかったのか、とも思う。Burnその他の曲で原曲と構成を変えているが(GソロとKソロを入れ替えている)意図が不明だし効果はゼロだ。 しかし前述したが第4期の曲は悪くない(とても良いと言うほどでもない)。ギターとベースのプレイスタイルがフィットしていることを認識させられる。 最後にMCを評価の対象にしてはいけないのかとも思うが、「ドモアリガト」と「Here's a song for ya」を連発するのはちょっと芸が足りないのではないか。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずは素晴らしい!最高のアルバムです。なんせ天才トミーのパープルですからね。 この時は腕をケガしたとか、悪いクスリの原因とかで全不調だったといわれてますが本当のところ、トミーはパープルとは全く違う音楽性のミュージシャン故の結果だったと思います。グレンとつるむのも当たり前でしょうね。だって二人でバンドを仕切ってます。ま、当時色々と内部事情もあったとは思いまが、フュージョンテイスト溢れるパープルって新鮮。イアン・ペイスのドラミングなんて後にも先にもこの時期が一番カッコ良いもんね。タム沢山つけてフィルインの手数の多さなんてコブハム超えてるじゃないの?て言う位です。 カスタマーレビューピックアップ
あの迷盤 Last concert in japan(日本限定発売)での聞こえにくいト ミー ボーリンのギター、そしてメンバーの位置関係をまったく無視した最低なステレオミックスのアルバムが、26年の年月を経てピカピカの磨かれた音で完全版として帰って来ました!ステレオ ピクチャーは左にキーボード、グレンのバック ボーカル、中央にボーカル、ベース、ドラム、右にトミー ボーリンのギターと分けられ聴衆の熱狂もほどよくミックスされ、まるで武道館に自分が居るような錯覚さえ起こします。Last concert in japanでは最悪に聞こえたボーリンのボトル ネックでの演奏が(左手の痺れのため苦肉の策)ここではオン ミックスされ、気合いの入った迫力に満ちた演奏として聞けます。特筆すべきことはディビッドの吐息まで聞え、そのボーカルに絡むグレンのバック ボーカルが左のスピーカーから聞こえて来るのは鳥肌ものです。(Last concert in japanと同じマスターテープからミックスされているとえ思え無いほどです。このCDのサウンド ミキサーさんの最高に丁寧な仕事には脱帽です。)一般的には評価の低い、武道館ラスト コンサートですが、このCDを聞けば決して第3期に劣る演奏では無かったと私は思います。Last concert in japanを聞いて失望した人にこそ、このアルバムをおすすめします。 My Arms, Your Hearse
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1394 より 発売日:2003-10-14 売上ランキング:Musicで47314位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 北欧が誇る「暗黒神」Opethがメンバーチェンジを経てリリースした3作目です。1997年発表。前作「Morningrise」まではデスメタル色が濃厚だった彼らが、デス的要素を減退させる代わりに、プログレ的要素を巧みに導入することによって、独自の世界観を確立させたターニングポイント的な作品です。 メロトロンの導入やアコースティックギターの効果的な導入は、中期キング・クリムゾンあたりの強い影響を感じさせます。特にアコースティックが作り出す清らかで静寂な世界から、一転して息苦しいまでの重厚な世界へと導くボーカル兼ギタリストのミカエル・オーカーフェルトの力量は見事です。ジョン・ウェットンを髣髴とさせる少し鼻にかかったような甘い響きボーカルから、これまた一転して慟哭する醜悪なデス声。あまりに劇的なコントラストはデスメタル色が濃厚な前2作があったからこそ、再現可能になっているのだと思います。鬼神のごとく叩きまくるマーティン・ロペスのテクニカルなドラミングも随所に生かされています。 カスタマーレビューピックアップ
アルティメット・プログレッシヴ・ゴシック・デスメタルバンド、OPETHの3rdアルバムです。傑作1、2ndアルバムで感じられる潜在性が開放され、一つの完成形を提示している名盤です。 精神を炸裂させ、その世界に強烈に虜にさせる超名曲⑥に、眩暈すら覚える狂気の中、要所で美しく響くアコースティック・ギターの旋律が印象的な②・⑤、狂気と叙情の見事な融合がトリップを誘う③・⑧、叙情美あふれるアコースティックの調べの中、十八番陰鬱ムードがまとわりつく⑦など、珠玉の名曲群に圧倒されます。 次作以降の大名盤「Still Life」「Black Water Park」「DAMNATION」、神盤「DELIVERANCE」などは言わずもがなですが、本作もたまらなく良い!すでにOPETHの虜の方で未聴の方は必聴盤ですよ!OPETHに興味を持たれている方の入門盤としても全く問題ナシです! Contagiousカスタマーレビューピックアップ 「BLACK TIGER」や「MEAN STREAK」が「オモテの代表作」なら、これは「ウラの代表作」。商業的には下り坂にさしかかった時期の作品ながら、どうして、内容は全盛期に全く引けを取りません。 秀逸なのは泣きのメロディー。「TEMPTATION」や「I'LL CRY FOR YOU」(「パリの散歩道」風のインスト)は、デイヴの独壇場。これで泣かなきゃROCKファンを止めた方がイイ!ほどの名曲です。 一般的な評価が低いためか、値段も低め。お買い得ってことですよ。 MUST!! カスタマーレビューピックアップ
一時、解散する前の後期のアルバムです。この頃では「TEN」の方が秀作と言われていますが個人的にはこちらのアルバムの方がロック色が濃くて好みです。前半のドライビングな感じから後半のお得意の「泣きのギター」のうねるような攻撃には引き込まれていきます。 一聴の価値はあると思います。 Deepest Purple: The Very Best of Deep Purple
特価:¥ 1,351(税込) 中古品¥249 より 発売日:1989-01-10 売上ランキング:Musicで38398位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2期と3期の代表曲を集めたまさにDEEPESTなベストアルバムです。 有名な曲を手軽に楽しめるアルバムなので、パープルへの第1歩にはふさわしいベスト盤かもしれません。 個人的にはデーモンズアイではなくハッシュを収録したほうがより有名曲ばかり集めたアルバムになったと思いますけど。(4期の曲で有名なのは特にないので・・・・・) このベスト盤を聴いてパープルを気に入ったなら、ぜひオリジナルアルバムにも手を伸ばしていただきたいと思います! カスタマーレビューピックアップ Machine Headしか持っていなかったので、つい買ってしまった。 #もちろん、アナログ-LP盤(^^;中古だけど。 なんだか、若き日々が蘇るような(。。)\バキッ☆ Burnってこんなにかっこよかったっけなぁ。 iPodに取り込んで毎日聴きそうです。 そしてまた、カラオケでHighway Starを歌うかも。 #迷惑御免 カスタマーレビューピックアップ リッチーが辞めた後のパープルは全く聴いた事がないので比較のしようがないのですが、とりあえずこの伝説的なバンドのおいしい所だけをぎゅっと濃縮したのがこのアルバムだと思います♪ バンドマンなら一度は通るであろうバンドのベストが良くない訳がない!! 個人的にはデヴィッド・カヴァーデールが大好きなんで、『BURN』最高です☆ 昨年のWHITESNAKEのライヴのSEでも使われて、全身さぶイボが出ました(笑) リッチーも最近ブラックモアズ・ナイトでもやっぱりロックな曲を書き始めたみたいだから、パープルかレインボーかどっちかまたやらないかなぁ~。 カスタマーレビューピックアップ 若き日のイアン・ギランの声と、ギラン脱退後の穴を完全に埋めた、デイヴィット・カバディールの声が聴ける。また、収録曲も全てが代表曲であり、パープルの作品を初めて聴くという人には、最適の作品であろう。 この作品をきっかけに、パープルに興味をもっらえたら、リッチーフリークの私としては幸いである。 カスタマーレビューピックアップ
ディープ・パープルの代表的な曲が収められているので、これからディープ・パープルを聞こうという人にとってはガイド的な役割を果たす作品だと思う。 特に、イアン・ギランとデヴィッド・カヴァーデル時代の代表曲が収められているのは珍しいし、得した気になるでしょう。 ディープ・パープルの古くからのファンとしては、何となく決まり悪いようなベスト・アルバム。 Blow Up Your Video
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥920 より 発売日:2003-07-01 売上ランキング:Musicで13641位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初期ACDCの特徴だった、パンク的なノリが復活してます。80年代中期の、 商業的な低迷期を脱出し、Razors edge、Donington liveなど、復建への 足がかりとなったのでは? 本来のバカさ(褒め言葉です)が音に出てますね。 忘れちゃならないのは、このノリを出すのに、ドラムのサイモンライトが 良い仕事をしているという事です。どのバンドに行っても、低迷期にしか 関わっていない(例:Dio,UFO,Tytan)不遇のドラマーですが。非常に タイトなドラムを叩きます。Phil Ruddより良いや〜。 カスタマーレビューピックアップ 70年初頭より活動しているオーストラリア出身のハードロックバンド AC/DCの88年発売のアルバム 同時代のレッド・ツェッペリンやディープ・パープル等と異なる独自のハードロックを展開して現在も活動中 デビュー以来一貫して同じスタイルを貫き通す姿はまるでラモーンズのようでいつの時代のアルバムを聴いてもAC/DC節が炸裂しています リードギターのアンガス・ヤングのスクール・ボーイ・ルック(半ズボン姿)にギブソン SGギターはロック界の最も有名なトレード・マークになる 残念ながら日本ではイマイチ人気が無く30年近い活動の中で数回しか来日していない ライブに定評がある彼らのライブを一目見てみたいものだ カスタマーレビューピックアップ これは確かに良い。うん。いいですよ。 けどAC/DCらしいカッコ良さではないんですよね。 まえのAC/DCといったらカッコイイリフの繰り返しで キレがあるハードロックですがこの作品ではいわゆる 「ロックンロール」って感じのAC/DCが聞けます。 カッコイイリフの繰り返しはかわりませんが、 また一味違ったカッコ良さです。 アンガスのギターソロもロックンロールって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにヴァンダ&ヤングがプロデューサーを務めた作品。 それにしてもこのバンドはリフが良いですね!どこからこんなにリフが出てくるんでしょうか。 飛びぬけた曲はないけど良い曲が揃ってます! TWO'S UPは悲しげなアルペジオが印象的で個人的に好きです。 バックインブラック以降アルペジオでのアプローチが増えましたね~。 ブライアン時代が好きな人におすすめのアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ
1973年シドニーにて結成。何度かのメンバーチェンジの末に現在の揺るぎない地位を獲得。かっこよすぎるライブパフォーマンスは有名。 数多くのロックバンドに影響を与えている偉大なバンド。 通算10枚目のアルバム。ストレートでギミックなしのパワフルロックンロールは健在。曲もよい。 <曲紹介> <1> メンバーのかけ声から入る。問答無用のパワフル進行な手堅いブギナンバー。これがいいので安心して聞ける。ギターソロがきまります。 <3> これまた、リズムがおいしい。ダルでルーズなのりこれがくせもの。このひとたちはこういのも得桊??だ。後半のギターがまる <8> ばきばきっとギターが入る彼等得意のパターン。 殺人機械
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2004-06-02 売上ランキング:Musicで31943位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フリートウッドマックのグリーン・マナリシは摩訶不思議な曲でピーター・グリーンが薬(LSD)の中毒になっているときに生まれた名作?です。当時の画像をみればなかなか演奏するのが難しそうな変調っぽいリズムが続きます。またその後、ピーター・グリーンが脱退した後に加入したボブ・ウエルチもこの曲をライブでやっておりますが、見ているとなかなか難しそうな曲です。これがジューダス・プリーストにかかるとほんまにおんなじ曲なの?って疑わずぬおられないくらいノリがいいリズムでドンドン・ガンガンときます。彼らの歴史にとってここから今の路線が決まったといえる記念すべき出世アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1978年リリースの5作目。前作の方向性を継承しながら、サウンドに厚みを加え、ヘヴィさを増した作品だと感じる。“ユダへの貢物”“殺戮の聖典(バイブル)”“ランニング・ワイルド”等の名曲が収録されているだけでも必聴だが、アルペジオから始まる、切なくも美しい超名バラード、“”ビフォー・ザ・ドーン”等彼らの懐の深さを窺わせる意欲的な作品が本作であろう。フリートウッド・マックのカヴァー“ザ・グリーン・マナリシ”はニューロティックなハード・ロックだった元曲に新しい解釈を与えているし、ブギー色の濃い、これまた名曲の“ロック・フォーエヴァー”は彼らが英国のバンドであるルーツを感じさせるなど、多彩な楽曲が詰め込まれた快作で、前作に劣らぬ充実度を誇る1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ ブリティッシュ・スティール以降、極端に減ったグレンの泣きのギターが冴え渡る最後のアルバムです。 わし的には「殺人機械」>「運命の悲しい翼」>「背信の門」>「ステンドグラス」>「ロッカ・ローラ」の順です。 ブリティッシュ・スティールで、わしの中のジューダスは終わってしまった。(あくまで超個人的意見です) カスタマーレビューピックアップ 最初聴いた時、北米のラジオ局でのオンエアを意識した曲を作っているなあ、という印象を持った。基本的には全曲通して未だ英国風味の漂う暗く、重く、叙情的なサウンドなので、全米で市民権を得ることができるか甚だ疑問だった。極論を言えば、Priestがビルボードの大衆向けチャートの上位を目指すこと自体無理があり、また求めるまでもない話なのだ。私から言わせればPriestは好きな人がとことん愛情を寄せるバンドであり、今後もそうあり続けるべきなのだ。この作品はそういった意味で、Priest Loverにとってはつぼを押えた作品と言えるだろう。些かロックンロールを意識した曲にはなっているが、それでも許せる。前半のDelivering the Goods、Rock Forever,Hell Bent for Leatherは今聴いても古さを全く感じさせないハイテンションな曲。そして、何と言ってもいいのが、カバーではあるがライブで演れば盛り上がるGreen manalish with a two pronged-crown、これがいい。カバーアートもPriestらしいですが、曲もそれなりに仕上がっています。最高です。 カスタマーレビューピックアップ
60年代のステッペンウルフのボーントゥビーワイルドで初めて公開されたヘヴィーメタルなる単語は、ハードなロック(ハードロックではない)を指す俗語でした。そのHMを大々的に宣伝に用いたのが70年代始めのブルーオイスターカルトでした。しかしながらそのヘヴィーメタリックな音像は一部の熱狂的マニアには受けたものの一般のファンの支持を受けるには至りませんでした。さてこのジューダスプリースト、いまではだれもが認めるメタルゴッドですが、当時はハードロックと呼ばれていたはずです。メタルゴッドと呼ばれるようになったのは英国の鋼からです。でも、結局HMってHRをかっこよく言っただけのことなんだけどね。それはともかくこのアルバムを聴くときは、近所迷惑顧みず大きな音で聴いてもらいたい。腹にズシーンと低音が響くはずです。そしてロブも意識的にスクリーミングを避け、中音域中心に歌っているようにも感じます。たぶんJPのアルバムのなかで一番ヘヴィーなんじゃないかな。HMという言葉を一般的にしたのは、JPの功績である事は間違いない! The Best of Vixen: Full Throttle
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1541 より 発売日:1999-03-09 売上ランキング:Musicで49142位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 浜田麻里、SHOWYA、HEART、そしてVIXEN。このレベルの高いサウンドに再び触れることができて嬉しいです。レインボーのライブの前座も務めたことのある実力派!しかし短命に終わる。色々と思い出させていただきまして有難うございました。 カスタマーレビューピックアップ 初めてだったので何から聴き始めていいのかわからず「とりあえずベストから」って感じで(すみません、、)買ったのですが、1曲目からめちゃめちゃかっこよくて、曲もキャッチーですごくいいです!あの派手で美しいルックスも素敵でハマりました。買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 大好きだったバンド、ヴィクセンのベスト。選曲も妥当じゃないでしょうか。個人的には①、②がお勧め。ルックスだけじゃない、シッカリ中身も伴っていた貴重なバンドだったのに・・・。出来れば90年に出たヴィデオ・クリップ集も再発してくれないかなぁー。今でもたまに見るけどホント、カッコいいよ。 カスタマーレビューピックアップ
なつかしいですねぇ。当時は美形バードロックバンドとして人気がありました。そのころ某化粧品会社が洋楽をCMに使用していましたがVixenの曲も採用されています。2枚アルバムをリリースした彼女らですが表舞台から遠ざかり(解散?)やっと2年前に1枚アルバムを出しました。(メンバーが一部違います)現在1st、2ndともに入手困難でまたそんな2枚のいいとこ取りのベストなので必聴です。最近bのSHAREは元WILDHEARTSのバムとBUBBLESなるバンドを結成している模様。ちなみに2人は夫婦です。 |
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