定価:¥ 1,572(税込)
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中古品¥990 より
発売日:2001-04-24
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13950/総ページ数:1395 最終更新日:2008/07/06 Entertainment!カスタマーレビューピックアップ シンセ剥き出しの、産業としてのロック、ポップスが台頭しお茶の間と結びついた80年代には、 その影で、80年代初頭に現れたこのバンドや、POP GROUP、THIS HEATなど、 今聴いても全く切れ味が劣化しない、全身凶器みたいなバンドが数多く存在した。 総じて言えるのは、その時代を満喫したポップス達と正反対な音楽への姿勢だ。 良い曲、なんて毛頭作る気はない。産業として盛り上がろうが、 便乗してリスナーに媚びるなんて問題外。 むしろどれだけリスナーに喧嘩売れるか、 曲として、とかは置いといて、どれだけ新しいことがやれるか、 そしてそのうえで叫ぶべきことはなにか、 そういう方向に命をかけた連中。 だから未だにその刃は輝いている。 特にこのGANG OF FOURは、80年代において、 数少ない極左なバンドだった。音も発言も。 ここで見られるリズムへの意識や、 ギターの使い方(痙攣、とかよく言われるよね)、あらゆる要素が、 後の、特に2000年代のバンド達にとっては格好の素材となっていく。 よくいわれるFRANZなんかは、 その素材を調理して、もっとサービス精神旺盛に エンターテイメント商売している感じかな。 2000年以降のロックが好き、って人は聴いて損はしないはず。 まだ2000年代に、真に革新的なロックは生まれていないと気づくだろう。 カスタマーレビューピックアップ 陳腐な言い方になるが、棺桶に一枚だけ持ってけるなら間違いなく私はこれを選ぶだろう。初めてこれを聴いた時の衝撃がいまだに忘れられないし、続いています。スッカスカな音、最高です。 カスタマーレビューピックアップ いわゆるパンクバンドではないが、ラディカルさでは最もパンクらしいアルバム。セックスピストルズを初めて聴いた時、歌詞は別として音はあまりに普通のロックだったことに少なからず失望した。当時はクラッシュもニューヨークパンクも自分にとっては同様であったけど、その後このアルバムを聴いて、これこそがパンクの「音」なのだと確信めいたものを感じた。ガリガリ、ゴリゴリした居心地の悪い音=出口のない閉塞感や生きにくい社会へのアガキのようなリアルな響き。歌詞でも「歴史とは強者のものである」とか「家では観光客のように感じる」とか独特のセンスを感じる。ジャケットはインディアンがカウボーイにだまされる様子が描かれている。彼らはパンクファッションとは無縁で体のラインが出る服を好まず、いつもダボっとしたコートとか着ていたらしい。個人的にはレディオヘッドの「クリープ」の途中で入るガガッというギターを聴くとこの「四人組」を思い出す。 カスタマーレビューピックアップ とにかくアンディギルのギターに限る!(よく言われるが…)正直、マルキシズムむき出しの歌詞云々とか言われてるけど、そんなこと対訳読まないと分からない私のようなアホ日本人にゃあ、やっぱしギルの「ガシャガシャ」ギターが堪りませぬ!今なぜか、海の向こうで(といううか、日本のスノッブな洋楽雑誌近辺?)騒がれている「新・ポストパンク」とか「ニューウェーヴ・オブ・ニューウェーヴ」とか「ディスコパンク」とか言われてる(ホント、くだらない俗称だ。音楽自体は素晴しいのに…)バンドがお好みのあなたにとってはこの上ない「追体験」を味わえることうけあい!!多少音が古く、スッカスカでも、この熱はきっと感じれるはず!とにかく聴いて!輸入盤ならバリ安いし!損はしませんぜ! カスタマーレビューピックアップ
70年代後半のポスト・パンクの象徴的なバンドであるギャング・オブ・フォーが79年に発表した超傑作の1stに、ロンドンのアビー・ロード・スタジオにてリマスタリングが施された再発盤。一聴して強烈に印象付けられるのはやはりアンディ・ギルのギター。その変幻自在に鋭く切り込んでくるようなソリッドな音は、もう快感の一語に尽きます。そして、この上ない高揚感を生み出すパワフルなドラムとベース、聴き手の意表をつくメロディカ、醒めているようでいて時折感情的になるジョン・キングのヴォーカルにも痺れまくりです。聴く度に体中が熱くなります。 Weezer (Green Album)
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1012 より 発売日:2001-05-15 売上ランキング:Musicで16289位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一枚目のアルバムと同じタイトルを冠された三枚目、通称Green Album。 なぜ、同じタイトルなのかといえば、曲を聴けばわかります。 GreenはBlue(一枚目)のカバー的アルバムなのです。すこしダークに、エッジーに仕上げた毛色が違う、それでも高評価の二枚目。そこからの流れを無視してCuomoとその仲間達が創りたかったのは、あくまでも自分たちの名前を冠したアルバム。 この時点でWeezerとはどうあるべきかを表現した、これもまた名盤。 歌にギターがオーバーラップしたり、歌とギターがハモったり、完全に歌を楽器として扱う事にも成功を果たしたこのアルバム。自分たちを冷静に見つめて、生み出したカバーなので、Weezerらしい作品になっている。 Weezerは次の作品でも面白いことをします。まったく目が離せないバンドです。 カスタマーレビューピックアップ 1stから一貫して言えると思うのが ポップでありながら間違えなくロックでも有るという事 哀愁ある切ないメロに骨太のギター。まぢ素敵 ポップ好きもロック好きもバチコイ! WEEZER。大好き且つマヂ尊敬しているバンドです カスタマーレビューピックアップ このアルバムの完璧さは、はっきり言うてケチのつけようがない!いろんなバンドのコード進行などを研究していた、リヴァースのPOPオタクぶり大爆発の名盤ですね。復帰作と同時に、初めてウィーザーに触れた作品なんで衝撃もすごかった!どの作品も素晴らしいと思うが、初めて聴く方にはこのアルバムが一番入りやすいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 私も1stも2ndも大好きで、特に順位付けようなんて最初から思ってもいないです。 特にWeezerファンの人は2ndの感情に訴えかけてくる音楽が大好きで、 そう言ったファンの中では物足りなさがあると評価されるこのアルバムですが、 私的には1st、2nd、同様にこの3rdアルバムも大好きです。 97年から休業し、やっと戻ってきてくれたWeezerの3rdアルバムは期待通り、 むしろ私の中では期待以上の作品になっていました。 どうにも涙を誘ってくれる極上のメロディーラインと、コーラス。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム1枚で30分無いんだぜ。最近出たモグワイのシングルと張り合ってます。曲はといえば、キュっと締まった泣きポップで外れ無し。十曲。潔し! BY THE WAYカスタマーレビューピックアップ もうバカじゃないか!!って思うくらい爽快なアルバムです。スピーディーでパワフルでユーモラスでとにかく素敵でカッコイイ。この四人のアメリカ人は人類の宝だ!!! アルバムのジャケットもとっても素敵だし、バイザウェイのPVも凄くカッコ良い!!買って損しないどころか人生の豊かさがワンランクUPしますよ!! カスタマーレビューピックアップ ベースと歌から始まるBYTHE WAYがすごく心地よい。レッチリに興味ない方にも人気が高くて聴いていてニコニコしてしまうCANT STOPなどいい空気がジワーっと漂っているアルバム。 レッチリの中では地味な部類に入るアルバムだが雰囲気がいいので問題ない。レッチリ入門にぴったり。 カスタマーレビューピックアップ 初期のやんちゃなガンガンの曲より私は絶対こっちのほうがいいです。 ヘッドホンして大音量できくとなんかジーンとくるんです。 独特なメロディラインのバンドで、メンバーそれぞれが個性的。 ベース、ドラム、ギターのそれぞれの音だけ、聴いても楽しめます。 この4人ならではのアルバムです。 いろんなタイプの曲が入っていて、是非、というより絶対お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ Californicationがあまりにも素晴らしいと思えるアルバムだったので、それを越えるアルバムを出すのは難しいかも、と思っていたら次のアルバムでCalifornicationに並ぶかそれ以上のものが聴けて、改めてチリペッパーズはすごいと思った。 前作よりもPOPになったけれど、チリペッパーズのPOPな面が好きな自分にはとても聴きやすく、耳に残った。 チリペッパーズのアルバムの中では線が細く繊細な感じさえする。多分今のメンバーに落ち着いてからの良さはそういうところにもある気がする。もちろん激しい表現がとても似合う彼らなのだけれど。 このアルバムはほんとに聴いていて飽きない。しかしその繊細さ(美しさ)ゆえにインパクトは少なく、一度聴いてその良さが実感できない人も少なくないかもしれないと思う。かならず何度か聴きかえして欲しい。その良さがきっとわかると思う。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえずicould die for youを聞いてください。レッチリの中で一番グッときた曲です!泣けてきます!昔のファンキーな時代も好きですが、彼らも(進化)してきたのです。 ストーンズじゃないですが、転がり続けてください!!レッチリ!! The Masterplanカスタマーレビューピックアップ そう、それでいいよ 眉毛同様、声も合わしていこう いいよアクイース カスタマーレビューピックアップ 普通にベストアルバムにできる質の楽曲が詰まっている。A面を喰った曲として「アクイース」「ステイ・ヤング」「ザ・マスタープラン」が有名。それぞれ個性があり、B面集なのに捨て曲がない。3rd、4thアルバムからよりは取っ付きやすい。 また、日本盤ライナーノーツには誤った情報を与えられるので、輸入盤をオススメしたい。大きなところでは、「シェイカーメイカー」に関する記述は完全な誤りで、伝説となったネブワースでの公演日(4月だと?8月だ!)の間違いなど、挙げたらきりがない。本当にオフィシャル商品なのかと疑いたくなる。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム出してくれてよかった。 なぜならわざわざシングルって買わないから。 アルバムっていう形になってなかったらこの曲たちを知らないままだったわけで。 これがいい!って1曲選べないぐらい名曲揃いです。似たような曲じゃなくて、どれも特有の空気を持ってる、個性の強い曲ばかり。 Acquiesceは珍しく兄弟で歌ってる曲。歌詞も兄弟愛炸裂してますw 激しいだけじゃなく、メロだけに頼るのでもない。ロックなのに、メランコリーでもあって、とにかく胸に焼き付いて離れない曲です。cause we need...っていう終わり方もカッコイイ。 Stay Youngは聴いてると元気になれます。爽やかなのに、唯のポップじゃない!! Talk Tonightはもんのすごい兄弟げんかした後に書かれた曲だそうです。 だからかかどうかは知りませんが、メロディすごい綺麗です。哀愁漂ってます。 いっつもケンカしてるけど…仲がいいんだか悪いんだか。 1stと2ndだけでオアシスを判断するのはもったいないです。 カスタマーレビューピックアップ オアシスのシングルのカップリング曲を集めた編集盤。カップリング曲ながらどの曲の出来も素晴らしい。これだけの曲が詰め込まれているのにまだB面の名曲を全て網羅しきっていないというのがオアシスの凄いところである。「Talk tonight」「Listen up」「Rockin' chair」が特にお気に入り。歌詞は輸入盤ブックレットに全て載っているので価格を考えると購入するなら国内盤より輸入盤の方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
デビューアルバム「Definitely Maybe」とセカンドアルバム「(What's The Story) Morning Glory?」が好きな人には特にお勧め。 1曲目のアクイース、12曲目ステイヤングがいいです。 あとロッキンチェアも。 どうせならStep Outもいれてほしかったが。 本作は日本版にはボーナストラックがないので 日本版よりUS版のほうが安いのでこちらをお勧めします。 I Can Hear the Heart Beating as One
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1997-04-22 売上ランキング:Musicで30321位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最後の曲、"My Little Corner Of The World"を聴くためにあるCDといっても過言でないほど有名になってしまったこの曲、今はやりの"U-Tube"では、いろんな人がそれぞれの"My Little Corner"を魅せてくれる。 とあるファッション・モデルは、自身のPR-VIDEOのBGMとしてこの曲を使っているし、カントリーの女王、Connie Smithは、カントリータッチ一杯の斬新なアレンジで、朗々と演じきっている。(これが、なかなかいい) カスタマーレビューピックアップ 美しい歌、儚い余韻に心底包まれます。 またこのノイジーなサウンド、その実験性がこの音楽の奥行き、可能性を広げているんでしょうね。決して刺激的過ぎるような嫌味はなく、心地良さは壊さないのに、この音楽に絶対欠かせない魅力にはなっています。相反するとも言える歌とサウンドがまるで喧嘩していないんですよね。素晴らしいバランスです。 透明感と陰を併せもった声もぴったりハマってますね。聴いてる人の心にとても素直に染み入ることの出来る音楽だなぁと思います。 個人的に選ぶとしたらM1、2、6、7などでしょうか。通して何度でも聴る作品です。 ヨラテンゴ(全て聴いているわけではないのですがm(__)m)の中で、今のところ一番好きです。本当にいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 『全体に漂う優しいノイズの洪水と静寂』。ヨ・ラ・テンゴの諸作品(90年代以降の)にありがちな形容だが、このアルバムこそ最もうまくこの言葉が形容されている作品であろう。ヨラを別にしてもだ。凶暴であるはずのノイズがひたすら柔らかい。心地良い眠気を誘う、 そう、このアルバムは夏の夜に聴くと格別に思える。なぜかクーラーではなく扇風機が欲しくなる…幼稚な表現かも知れないけれど、そうなのだ。僕はインストが正直あまり好きじゃない。長ければ尚更ウンザリする…でもヨ・ラ・テンゴのインスト曲はなぜか好きだ。例えば「Green Arrow」に歌が乗ったら、曲が台なしになるのではないか。そう思えるほど彼等のインストには完璧な曲が多い。確かにヨラはジャムセッションで曲を作り上げていくバンドだが、このアルバムのほとんどは曲(ソングライティング)先行だったのではないか、と思う。他のアルバムよりもポップな感じがするし、実際このアルバムをきっかけに世界中で注目が集まった。それに[曲]にふさわしいアレンジを選ばせてる。この『I Can Hear The Heart Beating As One』というサウンドトラックに相応しい曲を作り、相応しい歌を乗せるのみ。個々にも突出した曲が多い。最初に「Sugarcube」を聴いた衝撃は大きかった… もちろん全てのディスコグラフィが素晴らしいヨ・ラ・テンゴの中でも、最高傑作とされている理由がわかる。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのまさに代表作。ノイジーなのに聞くと安らぎを覚えるようなギターサウンド、 夏の夜を思い浮かべる虫の声が印象的なインスト、消え入りそうなほどやわらかい フォークソングなどなど、同じような曲はひとつとしてないのにトータルとしてと ても素晴らしいアルバム。どの曲も、音の一つ一つが丹念にやわらかく作られていて、 身をゆだねるとよい心地に慣れる極上のポップスです。 カスタマーレビューピックアップ
"SHADOWS"や"STOCKHOLM SYNDROME"などの ように暖かな安らぎもあれば、 都市のカオスを肉迫的に切り刻むようなサウンドもある。 …かと思えば"GREEN ARROW"は 秋の虫の声がバックに流れる和みの曲だったり "CENTER OF GRAVITY"はボサノヴァっぽい歌だったりして、 そんなメロウな雰囲気に慣れていると "SPEC BEBOP"はノイジーで 長めなインストロメンタルだったりする。 departureカスタマーレビューピックアップ 1曲目の「make it glow」は某局で死ぬほどかかっていて、かっこいいなーと思っておりましたが、他の曲もめっちゃいいじゃないですか!! 全部よいですが、とくに3曲目の「one word」にグッときました。オクターブ奏法のイントロで持ってかれました。 全体的にギターの音が好み。フレーズもイカしてるので、ギター弾きは聴くべきアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムが発売されていたのですね。早速購入します。 このアルバムに入っている「make it glow」という曲は、彼らの出身地である京都のFM京都で常にON AIRされている曲なので、京都の方にはなじみのある曲ですね。僕も京都に住んでいるので、良く聴いています。なかなかいい曲です。みなさんもぜひいかがですか。 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1320 より 発売日:1993-01-21 売上ランキング:Musicで25041位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ お勧めは2、3、7ってところです。ラウドロックファンなら一度聞いてみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 音楽で世界は変えられない。それが出来たならビートルズが何十年も前に戦争の無い世界にしただろう。 しかし音楽で人は考え、変わる事が出来る。怒りに叫び、立ち上がる事で周りの人も気持ちすら変える事が出来る。それだけで十分ではないか。それにより世界がほんの少し動けば音楽は娯楽の域ををゆうに超えるだろう。 本気でそう思わせてくれた素晴らしいアルバム。 アートワーク、歌詞、サウンド、演奏力全てにおいてパーフェクト。これを超えるアルバムはもう出ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ RAGE AGAINST THE MACHINE(以下RAGE)デビュー当時は『オルタナティブ(もうひとつの)・ロック』なんて言われたが、この後数多くのフォロワーが出、ロックのメインストリームとなってしまったという、RAGE衝撃のデビューアルバム。 ベトナム戦争のさなか抗議の焼身自殺を遂げたベトナム仏教僧の写真をアルバムジャケットに使用し、政治的なメッセージを歌詞に込めて歌うなど、非常に反政府な姿勢を前面に出しているバンドなのだが、それはさておき(って本当はそれじゃいけないかもしれないけど)、とにかく、曲がかっこいい!このグルーヴ感はRAGEでなければ出せないと思います。まさに捨て曲なし! M1,M2,M3(ベースのチョッパープレイが最高),M7(MATRIXのエンディングで使用),M9,M10が個人的にはお勧め。 とにかく、聴いて自分の体で感じてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞いてもサイコー! へヴィなリフに乗ったZackのラップと、Tomの変態ギター奏法は、 以降続々とフォロワーを生み、シーンの流れを一気に変えた。 オリジナリティは未だ色あせておらず、シーンの淘汰が進んだ今より、 確かに、洗練されていないとも言えるかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
レイジの中で一番いいアルバムだと思う。初めてレイジ聞く人はこれがお勧め。 Searching for the Young Soul Rebelsカスタマーレビューピックアップ 今も80年代コンピに必ず収録される「Come On Eileen」が収録されてるセカンド・アルバムの方がトータルでやっぱり聴きやすいすけど、よりインディー感の強いこっちのファーストの方が個人的に思い入れ強いです。 「Searching for the Young Soul Rebels」というアルバム・タイトルどおり、若いです。ホーンも拙いし、リズムもかなり変だけど、自分達なりに黒人ソウルを再現しようとしたモッズ・ホワイト・ソウルの名盤です。ジャケットも今見てもリアルで格好イイです。クロスブリードが当たり前のマイノリティに出せるドタバタなモッドR&B。ランブル・ストライプスなど今流行のテムズ・ビートな雰囲気にもかなり近いです。 カスタマーレビューピックアップ
モッズ・ホワイト・ソウルの名盤!ソウルフルなヴォーカリスト、ケヴィン・ローランドを中心としたバンドの、後に「Come On Eileen」で突如として大ブレイクしてしまい、見過ごされがちな初期のアルバムです。ホーンを印象的に使用したソウルフルなポップ・パンクが並ぶ名盤です。アルバムのリード・トラックである名曲「Geno」のように過去のソウルにも深く傾倒しながらパンキッシュな面も思いっきりフューチャーした、正にモッズ・バイブルといえるアルバム。これは基本でしょう!必聴盤! Singles Going Steadyカスタマーレビューピックアップ BUZZCOCKSの気が乗らないままリリースされてしまったベスト盤。前半はやはりシングルカットというだけあってポップで速いBUZZCOCKS節が炸裂している。BUZZCOCKSといえばマイナーコードが有名だが、以外にもこのA面(1〜8曲目)には「Ever fallen in love」と「Harmony in my head」の2曲しかマイナーキーの曲がない。なおこのA面の曲は現在もライブで必ずといっていいほど演奏している(Everybody's happy nowadaysだけはないかも)。 B面はA面のシングル曲のカップリング。私の友人もこのベスト盤を持っているのだがB面は全く手をつけていない様子。確かにシングル曲のようなインパクトはないかもしれない。しかし隠れた名曲がこのB面にはしっかりあるのでちゃんと聞いてみてほしい。BUZZCOCKSの本当の良さがわかるはずです。 ちなみに最近出た「Flat pack philosophy」、「Buzzcocks」も最高なので一緒に購入してみては? カスタマーレビューピックアップ デビュー('77年)から'79年までのシングル両面プラスボーナス8曲です。LPの時は、1-8がA面、13-20までがB面の16曲入りでした。ボーナスでは特に'80年のシングルがちょっと落ちますが、佳作も中には入ってます。とにかくシングルA面に当る1-8(発売順)は大変充実してます。5はサッカーチームのマンチェスターユナイテッドの映画サントラ盤収録の名曲です。3は'60年代のザ・フーのようなコーラス、曲調で、個人的には彼らの中で一番好きな曲です。シングルB面に当る13-20も佳作揃いで、これ1枚で彼らの極上ポップセンスを楽しむ事ができます。ジャケットもいいし、興味を持った方はまずこのCDから入るのが最適だと思います。 カスタマーレビューピックアップ バズコックス入門として、レコードの時代から有名なアルバム。 アルバムの構成は、発表された順に従い、前半がシングルA面、それに対応して、後半がシングルB面となっている。そして、意外に、B面(アルバムの後半)に有名な曲(「noise annoys」、「autonomy」等)がある。 また、オリジナルでは、80年に発表された3枚のシングル(「are everything」、「runnning free」等)は収録されておらず、これらの曲は、入手困難だった。しかし、このCDには、このシングルも収録され、充実した内容になっている。 ただ、どれもがすばらしい曲とはいえないかもしれない。たとえば、B面(アルバムの後半)の中には、冗長なものがある。それは、当時のニューウェーブ・シーンを反映したものだ。ピート・シェリーのソロに通じる世界だ。 それにしても、A面(アルバムの前半)の「i dont mind」、「erverybody's happy nowadays」、「harmony in my head」等、面白い曲が多いなあ。 カスタマーレビューピックアップ (buzzcocks)are everythingとかrunning freeとか 明らかにダメな曲が入ってるのが惜しい。オリジナルの いい曲が終わって次もいい曲、でその次もいい曲、って いうテンポの良さが損なわれてる。 buzzcocks興味あるんだけどどれ聞いたらいいか分からん、 カスタマーレビューピックアップ
私はbuzzcocksが大好きです!来日公演もすべていきましたが、このアルバムはshingleベストなのにコンセプトが出来ていて、バンド自体の骨格もよくわかりやすいアルバムです!最近ではみんな耳が肥えたせいか(少年ナイフとニルヴァーナがフェイバリットバンド宣言してから)受け入れられてますが、それ以前はB級だのパワーポップだの地味~な存在でした。それでもパンクという枠にとらわれないセンス、スウィンギンロンドンチックなサウンドなど様々なことに囚われることなく自由に演奏している姿が大好きです。ピートシェリーだけではなくディグルもガーヴェイもジョンも独特のセンスの持ち主だけどバンドとしての完成度がここまで高いのは当時では珍しかった。このアルバムと一緒に一番最初にでたドイツかどこかライブヴィデオで決まりですね!!とにかく聴くべし!! イクスネイ・オン・ジ・オンブレカスタマーレビューピックアップ このアルバムは、大ヒットしたSMASHやAmericanaに挟まれてやや影が薄いですが、隠れた名作と言えます。 名曲「ALL I WANT」 を聴きたくてこのアルバムを買った人は多いと思いますが、他にも名曲は沢山あります。 パンクでスカッとする「THE MEANING OF LIFE」や、亡き恋人に捧げた「GONE AWAY」もかなりいいですが、中でも「AMAZED」 は隠れた名曲!誰もが感じる孤独感を歌ったもので、共感できる歌詞です。 自分の生活に不安や不満を感じてる人は是非買ってみて下さい。共感できると思います。 メロディに重点をおいていて、歌詞も意味のあるものなので注目してもらいたいです。味のあるアルバムになっています。 カスタマーレビューピックアップ 国内版が絶対買いです。 オフスプリングは歌詞の内容も大事にしてます。 カスタマーレビューピックアップ 初めてオフスプに触れたのがこのアルバムでしたが、 「ALL I WANT」を聴いた時の衝撃は想像を絶するものがありました。 「コレはちょっとカッコ良すぎる!」 こんな単純なリフやリズムで、こんなにもバンドの個性が発揮できている曲は 他に見当たらなかったのです。他にも「ME&MY OLD LADY」「MOTA」等 彼らのスカッとするような躍動感があってもウィットに富んだ、 単純だが聴き飽きることのない曲が盛りだくさん。 カスタマーレビューピックアップ オフスプリングの中でもかなりイイ(・∀・) 特に 2,11曲目!! カスタマーレビューピックアップ
クレイジータクシーというゲームからオフスプを知りました。どの曲も激しくて爽快感100%です。クレタクが好きな人には欠かせない1枚だと思います。運転中には聴かないようにしましょう。ちょっとした段差も飛び越えられるような気がして危険です。 |
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