定価:¥ 4,621(税込)
特価:¥ 1,983(税込)
中古品¥499 より
発売日:2004-05-31
売上ランキング:Musicで45097位
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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3269/総ページ数:327 最終更新日:2008/07/27 Borrowed Heaven
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥499 より 発売日:2004-05-31 売上ランキング:Musicで45097位 ユーザー評価: Music / 通常1~3週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CORRSって感じの1枚。 特に今回は、“夏”という雰囲気を漂わせてるように感じる。 電子音が入ってる曲、ポップなCORRSらしい曲、 オレ・ロモをプロデューサーに迎えた、このアルバムは 新しくもあり、懐かしくもある、 カスタマーレビューピックアップ これぞ「CORRS」といった作品。 アメリカンポップよりな作品で 聴いていると私自身まだ身をおいたことのないのに カスタマーレビューピックアップ
前作「in blue」ではプロデューサーにマット・ランジ(古くはデフ・ レパード、最近ではシャナイア・トゥエイン)を起用し、よく言えば 売れ線サウンド、悪く言えばコアーズらしさを失ってしまい(アメリカ 進出を目論んでいたので仕方ないといえばそれまでですが)、今後の成り行きに注目していましたが、今回は「POPとアイリッシュの融合」 といえるほど出来が素晴らしいです。プロデューサーもオレ・ロモ一人にしたことでアルバム全体に統一感が増し、捨て曲もないので1枚を通して聞くことの出来るアルバム。日本盤のみボーナストラック「Miracle」も良いので、お金に余裕のある方は日本盤を買うことを Paint the Sky with Stars: The Best of Enyaカスタマーレビューピックアップ コレが長男が産まれる時に入院していた病院で流れていたCDだよ。90年代のEnyaのベスト盤だ。ちょっと暗いかな。退院後茅ヶ崎で暮らしてた時俺がよくかけてたね。君も好んで聞いてた。人の声って力があるよね。息子は元々おとなしかったけど、コレかかるとすぐ昼寝していたよね。もう10歳か。離れて暮らしてるけど、元気にやってるかい? カスタマーレビューピックアップ バイト中のラジオから流れてきたときのBOOK OF DAYSでした。 あまりにも壮大で言葉にできない音楽に泣いてしまったのを今でも覚えています。 衝撃を受けて探しに探してようやく見つけ出し、CD買って即聞いて泣いてしまったのもまた事実で。 5感に響く エンヤのベスト版ということでもちろん買ってみて損はありません。 カスタマーレビューピックアップ ベストだからなのか、エンヤの歌でも、英語で歌っている歌が多かったように思う。ゲリックで歌われるエンヤこそ、アイルランドの、ケルト人の癒しといった曲もあるのに、それらをわざと避けたようなところがあるのが残念だった。特に哀しいのがBook of Days。これはゲリックの方が曲のリズムに合っており、そもそも英語版はトム・クルーズ主演の映画に使われるから英語にしてくれ、と頼まれたような感じの歌詞だ。こういうところに英米では英語をメインにしたアーティストしか売れない、というイヤな部分があると思う。それとも大きな市場である日本人向けに英語にしたのか?とにかく、デビュー作から色んなエンヤが聞ける貴重なコレクションであるにも関わらず、このような選曲になったのが残念だ。このCDを聞いてエンヤが好きになった人は、ぜひ彼女の全アルバムを聞いて欲しいなと思う。 カスタマーレビューピックアップ ベスト版で録音時期が古いと言うこともあるかも知れないが、音が平坦で奥行きがない。別にオーディオ論を語るつもりは無いが、私はこういった音楽には「音世界に浸る楽しみ」を求めてしまう。 その意味で、全ての楽音に対して一様にかかった深いリバーブは、それを妨げてしまう。 シンセの音も少し安っぽいかな。 と言うことで、音世界に浸れなかった。 曲自体も、私の好みからすると少しポップすぎるかも知れない。 エンヤの音楽を否定するわけでは全くはないが、個人的には期待はずれだった。 カスタマーレビューピックアップ
本当にすばらしい曲がたくさん入ってます。ドライブの時、寝起きの時、勉強している時など、何にでもあうのではないでしょうか。聞いていて本当に落ち着くことができます。エンヤさんの曲の特徴で複数の人数で合わせたり、かけあったり、強弱をつけたりする場面が多々あります。それが教会の賛美歌のようで、暖かく感じることができます。またこの曲々でいいのは、今にも踊りたくなるリズムです。それは歌詞に韻をふんだ詩を使っているなど、工夫されているからです。 Amarantine
特価:¥ 1,831(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2005-11-22 売上ランキング:Musicで32233位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めて買いましたエンヤ・・・。今まで少し軽く見ていましたが、クリスマス用の音を探していて購入。癒される感じの音が人気なのでしょうが、こういうスタイルを20年近くも続けていることに感服。肝心のクリスマス用の4曲も素敵でした。全ての作品を揃えようとは思いませんが、優れたアーティストであることは充分理解できました。ホワイトクリスマスの北海道を待ちましょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 2005年に出たアルバムAmarantineを冊子と3枚のカードを赤い箱に入れて発売したものです。 CD自体に新しいものはなく、本と3枚のカードと箱が以前のアルバムと違う点です。よく 確認せずに買ってしまったのですが、一言ホームページに説明をしてほしかった。私は2005 年のCDは持っているので...。。。 カスタマーレビューピックアップ ロックアーティストというのは、独自の美学を構築したあとでも、更なる進化というものを追求し、 音楽に反映させてこそオーディエンスを感動させる。1STアルバムで、誰にも真似のできないサウンド を作り出し、独自の美学を構築した、ENYA。2NDからは、もっと斬新な可能性を追求するのかと思って 楽しみにしていたのですが、すでに、19年。何が変わったのか。何を変えていこうとしたのか。 世間では、「癒し系」などと言われたりしていましたが、どれほどたくさんのロックアーティストにリスペクトされているのであろうか。 この作品はいい作品というのは理解できるけど、僕の耳にとってはかなり辛いです。 カスタマーレビューピックアップ アイルランド出身の歌姫の、’05年発表の5th。 前作も、まさしくENYAといった良作ではあったが、少々手堅過ぎて、やや単調に感じられなくもなかった。 ところが本作は一転して、実験的な部分も存分に盛り込まれ、大胆さが光っている。 その好例が、日本語や造語の歌詞に挑戦した曲だ。それも複数あるのが凄い。 サウンド面では、何ともエキセントリックでユニークな5が印象的だ。アクセントの効果は勿論、とにかく実験的かつ意欲的な姿勢が、ダイレクトに伝わってくる。 その後に続く、哀愁のあるメロディを、ピアノを中心にシンプルながらも力強い6が、より際立って存在感を放っている。 レコーディング技術の進歩により類似的な作品が次から次と現れ、もはやケルト・ミュージックというカテゴリーや、重厚なサウンドのみでは、アイデンティティを示すのは難しいであろう。 しかし、本作ではっきりと打ち出されている意欲と実験精神は、鮮烈だったデビュー当時を彷彿とさせ、原点回帰的な斬新さを生み出しているように聴こえるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
癒されている声を聴くと人は眠くなる…はずです。 私は何枚かアルバムを持っていますが、今回のCDも私は好きですよ。 Enyaさんの声は時があいても清澄で変わらないと思います。 聴いてみた方は、おそらく必ず1曲以上はお気に入りの曲があると思いますよ。でも、ケルトという民族的な感じのほうが好きだ。そういうものがたくさん入っている方を聴きたいという方は他のカスタマーさんが述べているようにベスト盤、もしくは昔のCDの方を購入した方が良いかもしれません。 Enyaさんの公式サイトを拝見したのですが、とても素敵なサイトですよ。 昔の曲などのプロモーションビデオなども見られますよ。 最近の曲も素敵な声色を奏でていますが、以前の方が曲などは初めて聴く時の驚きは大きいかなと思います。 ALL FOR YOUカスタマーレビューピックアップ ジャネットは他のR&Bアーティストのようなパワフルな歌声ではなくキレイでカワイイ声でカッコいいR&Bを歌ってくれます。 このアルバムは最高に明るくポップです!聴いてて楽しくなります!もちろんバラードも入っていますヨ。 やっぱりオススメは『Doesn't Really Matter』ですね。何度でもリピートできちゃいます!カッコいい。心地よい。楽しくなる。 日本では島谷ひとみが『パピヨン』でカヴァーした曲です。島谷さんは歌が上手だけどジャネットを聴くと別の曲です。 やっぱりジャネットのほうがカッコいいよ〜☆ あとはタイトル曲の『ALL FOR YOU』ポップでカワイイ!! ジャネット初心者もこの作品から聴くのをオススメします。僕もこのアルバムから好きになりました。 セールス的にもジャネット史上最も高い売り上げを記録したそうですし、はずせないアルバム☆ カスタマーレビューピックアップ とてもよいです。こんな曲数が多いのに最後までとうして聞いてもまったく飽きません。一曲一曲個性があり飽きずに聞くように作るには相当難しいはずです。それも皆に愛されるジャネットだからかもしれません カスタマーレビューピックアップ 前作「The Velvet Rope」に続き、J.ジャクソンがゴージャスなアルバムを届けてくれた。R&Bを基調にしながら、重さや深刻さはなく軽快で楽しさ溢れる出来になっている。R&BやPops等のジャンル分けは本作では意味をなさない。J.ジャクソンは音楽の豊穣の女神のようである。 先行ヒット・シングル「Does't Really Matter」(華やかな展開で聴く者を心弾ませる曲)が入っているのも嬉しいし、「Come On Get Up」のグルービー感も心地良い。タイトル作「All For You」はストレートな歌詞をテンポ良いリズムに乗って爽やかに謳い上げた曲で気品さえ感じる。「Would You Mind」のセクシーさはゾクゾクする程で男には堪らない。良く放送禁止にならないと思う程。また、カーリー・サイモンをゲストに迎えた「Son of A Gun」もオールド・ファンには泣かせるところである。 今やアメリカを代表する女性アーティストになったジャネットがその自信と自らの音楽性の高さを誇示するかのような魅惑に富んだアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 赤裸々な表現をすることで個性を手に入れたジャネットは、悲しみや苦しみを拭い去り、新たなるステージへ向かっていった。そのステージとは勿論ダンスフロア。そして究極の愛を表現するべく作られた音楽のベッドルームだ。ジャケットから見て解る通り、もはや彼女に恥ずかしさなどという言葉などない。内気で照れ屋なのが印象的だったジャネットは、一族で一番さらけ出すアーティストになった。そこには嘘も偽りもない。 前作までと同様に、製作陣はジャム&ルイス、そして補佐的な役割として数曲にロック・ワイルダーが共作している。言葉ではなかなか表現しづらい面もあるが、これほどまでに弾けて軽やかな表現があるものなのかと思ってしまうほど、爽やかだ。耳に絡みつくような吐息や、体が空を舞ってしまいそうな交差する多重コーラス。そして、それらをさらに巻き上げて爽快感に拍車を掛けるシャボンのようなドラムス。軽やかだがPOPSではない。だが、POPだ。このR&BとPOPSのギリギリのラインに位置するこの作品の魅力はどんな表現が一番当てはまるのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
購入してから、かれこれ1年以上経ちますが、 全く飽きません。今でも楽しんでいます。 いいものはいつ聴いてもいい。いつまで聴いてもいい。 MTV Unplugged NYC 1997カスタマーレビューピックアップ 基本的にMTVのUnpluggedライヴは、どの音源もクオリティが高いものであるが、その中でもこのBabyfaceの"MTV Unplugged NYC 1997"に関して言うと、その中でも稀に見る名盤だと僕は思っている。丁度この時期のBabyfaceは、次々とプロデューサーとして成功を収めている渦中だっただけに、参加するゲスト陣もかなり豪華な顔ぶれだ。正直な話、参加しているゲスト全てが皆、Babyface自身よりも演奏や歌唱のレベルが高いから面白い。そしてそのゲスト達の勢いに触発されるかの如く、Babyface自身も本来以上のパフォーマンスをみせてくれているように思う。そういった、アーティスト同士のせめぎ合いというのも、この作品の魅力をさらに高めている要素の一つだと思う。 この作品を通して本当に実感する事は、やはりBabyfaceの作る曲というのは、どこか胸を突くような素晴らしい曲ばかりだという事。これといって目立った楽曲はあまりないけれど、どの曲も繊細でセンチメンタルなメロディで、じっくり堪能出来る楽曲ばかり。ゲスト陣の素晴らしい歌もとても映えるけれど、なんだかんだ言ってもBabyfaceの神経質そうな声で歌われる曲も魅力的に思う。作品全体を通して、あまりR&Bを聴かない人でも、気持ちよく聴ける内容だと思う。 最後に、これだけの素晴らしいライヴ音源にも関わらず一つだけ悔しい点がある。それは、1曲目の"Change the World"に関してだけれど、ライヴでは2番をEric Claptonが歌っていたのだけれど、この音源ではBabyfaceの後録りの歌に差し替えられている事。レコード会社や所属事務所の権利問題があったらしいのだけれど、そういった企業間のビジネスが介入してしまう事は、アーティストにとっても、ファンにとっても不本意な事のように思う。ただ、その残念な部分を補っても歴史に残る一枚と言っていいほど、素晴らしいアルバムだと思う。最後のStevie Wonderに関して言うと、もはや神懸っていると言っていい。 カスタマーレビューピックアップ 映像で見ましてその豪華な顔ぶれに目を疑いました。当時プロデューサーとして引っ張りだこの彼だからこそだったと思います。クラプトンがあまりの気持ちよさに演奏をヤメなかったことが話題になりましたが、それだけではありません。ホイットニーなんて好きじゃなかったのに・・・。アンプラグド最強、BABYFACE最強の1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで大成功している黒人アーティストの ベビーフェイスのお勧めのアルバムです。 1997年なので内容は古くなってしまいましたが、 エリッククラプトンや、スティービーワンダーとの オムニバスは、超渋いです。 カスタマーレビューピックアップ 豪華ゲストを迎えてBABYFACEが贈るソウルの傑作! 収録された楽曲の素晴らしさは今さらコメントの必要は無いでしょう。個人的には、特におすすめは です。一度は耳にしたことのある楽曲をライブ感溢れるこのCDで味わってください!! カスタマーレビューピックアップ
現在黒人音楽家として揺るぎない地位をキープしている彼。彼のヴォーカリストとしての実力と存在感をもみせつけている。ただただひれふすのみ。洗練されていてフックの線が明瞭なのが彼の曲の特徴=めりはりがきちんとついているんだね、どれも。このアルバムでのバックバンドはいわばドリームチーム=オールスターだ。まああよくこんだけの優れたバック陣が集結したものだ。そんだけ完全主義者なベビーフェイスの横顔が浮き彫りにされた形である。もう好き放題にやり放題である。ルールのなかであればいのだ。ブラックミュージックというリングの中でのやり放題なのである。現代で一番重要な作曲家はまさしくこのベビーフェイスであることがわかる。そういう恐ろしいアルバム。ゲスト陣も負けてはいない。聞き所はたくさんある。ゴージャスでクールなソウルをぜひあなたも。 Modern Minds and Pastimes
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1356 より 発売日:2007-06-26 売上ランキング:Musicで47430位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メンバー全員が、ボストンの名門;バークリー音楽院卒業で、イケメンぞろいです。なので、サブタイトルの〜現代的精神と暇つぶし〜という、一見?意味不明なタイトル名と彼らの美貌に似合わず?曲の質は、思ったほど悪くなかったです。 やはり、きちんとバークリー音楽院で音楽を勉強してきたからこそ?だと思います。 特に、このアルバムの2曲目のJennyは、非常にキャッチーでポップな感じがよく、思わず口ずさんでしまうほど。 春先のウキウキした頃に、この曲を聞くとベストでしょう。 他の曲に関しても大差ないですが、曲調のメロウさはあまりなく、 人によっては、飽きがきてしまうかも?ですが。 ホワイトデーのお返しにしても、いいかも?しれませんね。 洋楽好きの彼女なら、かなり喜ばれること受け合いです。 カスタマーレビューピックアップ TC5の2nd☆ Jennyはすっごくいいですよ!!!!!!! 名曲です!!!!! MVも日本がモデル?で、すっごくおもしろいMVに仕上がってます♪ ぜひぜひ見たほうがいいです!!!! 最初に出てくるエレベーターの女の子すっごく可愛いです!!! カスタマーレビューピックアップ よりポップス色が強くなった作品。しかも、やりすぎ感のある懐古的アレンジの曲が目立つ。ただ、前作寄りの楽曲もかなりあるので旧ファンも楽しめることは楽しめる。ヴォーカルが代わってしまったのは痛いところだけど、聴き込んだらこっちに慣れてしまうくらいアルバムのデキは良い。しかし、やっぱり好き嫌いは出てくるとおもう。 カスタマーレビューピックアップ
ヴォーカルは新メンバーのカイル。 エリックの高音ヴォーカルが好きな人は彼のソロアルバムに期待して下さい。 カイルはエリックのような高音ヴォーカリストではありません。 前作は最初から最後まで全力疾走という感じでしたが、今回は曲毎に個性があり、 何度聴いても飽きません(前作は単調すぎてけっこう飽きる)。 演奏にもメリハリが付いてます。 私は当初メンバーチェンジに否定的でしたが、このアルバムを聴いて そんな心配は無用だったことに気付かされました。 前作と変わらないのは、ひたすらポップなところです。 First Band on the Moonカスタマーレビューピックアップ 90年代スウィデッシュ・ポップ・ムーブメント巻き起こした張本人、The Cardigansの3rd album。 自分の中ではThe Cardigansの作品の中で最高傑作。 今聞いてても全然ダサくない最高にポップ!なアルバム。 スウィデッシュ・ポップにちょっと興味ある人ならここから聞いて全然いいと思う。 結構耳に馴染みの曲とかもあって「あ、この曲知ってる」なんてことも多いと思います。 ふらふらした転調に予定調和無視のトリッキーな変拍子ながら、peterのすげぇ楽曲のポップセンスとninaの色っぽいナイスVoが光る秀作です。 まぁそしてここでもtore johansson大先生のプロデュースが冴えてるなぁと思わせるわけですよ。 月の上の低重力空間をふらふらするみたいな、こんな空気感を出せるのはこのオジサマの仕業だと思うのです。 なのに何故かちょっと暗めの歌詞。 で捨て曲なしだと思うのですよ。個人的には「lovefool」大好きですけど。 カスタマーレビューピックアップ アップテンポな曲も、ダウンテンポな曲にも 共通しているのは「キャッチー」なベースがあること。 飽きさせる暇無くアルバムが終わってしまうと言った感じです。 幸せな歌詞の歌も悲しい歌詞の歌もノリノリで聞けます。 私はこのアルバム以外はカーディガンズは好みではなかったです。 カーディガンズの中ではちょっと色の違うアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
全曲いいかんじです。ドライブにもってこいだったりします。 ヒットした「ラブフール」が収録されています。 歌詞の内容はせつない女心をクールに表現してます。 個人的にはカーディガンズのアルバムの中で一番好きです。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 最高でした!!まさに今までの集大成のアルバムですね。エンジェルはやはり何度聞いても飽きないですねぇ、さすが名曲です。個人的にはROCK DJとかも好きで毎日聞いていました。 カスタマーレビューピックアップ ハイな時もあればドン底に落ち込む時もある。物想いに耽る時に光を見付けた…彼の人生を表しているアルバムだと思う。 名曲《Angels》は勿論、その他も良い歌唄ってるよなぁ…と思う1枚。 個人的にオリジナルアルバムでは一番完成度の高い『escapology』からのシングルは特に良し◎ カスタマーレビューピックアップ ロビー初のベスト・アルバム。ファースト・アルバム『ライフ・スルー・ア・レンズ』から『エスカポロジー』まで全英No.1ヒット曲満載の究極のベスト・アルバムに仕上がっています。また「ブリジット・ジョーンズの日記2」でフィーチャーされるているMisunderstoodとRadioの新曲2曲収録!また「隠れた名曲」として人気の高いEternityも収録!! 初めてロビーを聴く方にはとってもお薦めなCDなんですが04. Millennium、05.No Regrets、16. Something Beautiful等、ちょっとカットされている部分があって元曲を知っていると違和感がありますので要注意です。私はEternityの為に買った感じです。 カスタマーレビューピックアップ ソロデビューシングルでgeorge michaelのカバー"freedom"や1stアルバムからの”lazy days"は収録されていないが、イギリスのアンセムとなった"angels"以降のヒット曲を中心に構成されている。シングルバージョンが存在するものは、シングルバージョンで収録されている。 "feel"や"something beautiful"はいわゆるエディットバージョンで物足りなさを感じるが、"let love be your energy"や"come undone"ではオリジナルとは異なるアレンジが楽しめる。新曲"radio"もクセになる逸品。しかし何といってもこのアルバムが素晴らしいのは"eternity"が収録されていること。この曲は"the road to mandalay"とともに(両A面)のシングルとして発表され、大ヒットを記録した美しい夏のバラードで、オリジナルアルバムには収録されていない。このカップリングのシングルは彼のシングルの中で最も美しいものだと思う。ど派手なロック、親しみやすいポップス、ユーモラスなダンスナンバー、エモーショナルだったり、どこか寂しげだったりするバラードまで、これほど表現力豊かなアーティストは他にはいない。 カスタマーレビューピックアップ
ロビーのバラードはやはり何度聴いても良い。「Angels」は言うまでもなく、極上のバラード。最近「ライブ8」のDVD見たけど、ハイドパークに集まったあれだけのオーディエンスが全員で合唱するシーンは圧巻だった。まさしく一つになるシーン。ロビーとオーディエンスの迫力に、思わず涙がでてしまった。本作もかなり良い選曲がされていて、ロビー初心者にはまさにうってつけ。最後を締めるのが「Misunderstood」というのも良い。エンターテイナーとしても有名な彼だが、なんつーかこの少年のような瞳は本当に魅力的だ。是非、聞いてみてください。ただのアイドルではないですよ。 Like a Virginカスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 音は貧弱で見るべきものなし。マドンナのボーカルは上手いという訳ではなく、彼女独特のボイスの気持ちよさを味わうべきか。Vogueなどが歌としての体裁をなしていないことを考えると、これがデビュー盤にして最高傑作か。ジャケットで彼女のデビュー当時の姿を拝めるのはポイント高し。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ
'66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 リズム・ネイションカスタマーレビューピックアップ 前作「コントロール」で、ジャム&ルイスをプロデューサーに迎え、大ブレークを果たしたジャネットジャクソンの89年発表の4枚目のアルバムです。 アルバムタイトルにあるとおり、サウンドの大層を占めるのは、重いリズムセクションに支えられたビートの利いたナンバーなのですが、これが、ジャム&ルイスのプロデュースとも相まって、無茶、格好いいダンスチューンに仕上がっているのです。他に、特筆すべきは、数曲あるバラードナンバーの美しさ、そして、インタルードとして、曲間に挟まれる独特の間。 これらが相まって、一つのトータルドラマを見ている(聴いている)ような感じにさせられるアルバムに仕上がっています。 20年近く経った今聞いても、古さを感じさせないお洒落で格好いいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム名が語っているとうりリズム主体で歌わす楽曲がそろっています。かと思えばCome back to meのような美しいバラードもそろって聞き応えがあるアルバムだとお思います。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーのジャム&ルイスにジャネットが加わり「力入ってんなぁ」という仕上がりになっている。重厚なベースとドラムに支えられアップテンポの曲から美しい透明感のあるバラードまでどれも素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Control」でジャネット・ジャクソンは一人のアーティストとして再スタートをきった。それまでは、どうしてもマイケル・ジャクソンの妹であり、歌のうまい可愛い女の子でしかなかった。 このアルバムでアーティストとしてのジャネット・ジャクソンが完全に認知された(まだ兄の影を引きずっているが…⑯で顕著)。ジャム&ルイスの紡ぎ出すうねるようなビートと弾けるリズム。カッコいい。もちろん、その後のジャネットの十八番であるミディアムからスローにかけた曲もよい。 CDならでは作りと言うのも本作以降意識されるようになった…と私は思う。レコードではA面・B面で作品の区切りのようなものを作っていたが、CDでは曲の間に間奏(Interlude)を入れるのが有効なんだなぁと思った最初のアルバムだった。そういえば前作「Control」はLPで聴いたっけ。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルがいいですよね。そして曲もいい。ビデオもいい。 世界を動かすパワーって、こういうことなんだな、と思いました。 何年経っても、その力に酔いしれます。 いきおいをつけたい時にオススメなんですけど、中にはちゃっかり「ちょっとサボっちゃいましょうか」な曲もあったりして。 そのバランスがニクイ?? …とまぁ、いろんなシーンに使えます。持っていて損はありません。 |
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