定価:¥ 2,871(税込)
特価:¥ 3,187(税込)
中古品¥800 より
発売日:2000-02-22
売上ランキング:Musicで10557位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズヴォーカルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1245/総ページ数:125 最終更新日:2008/07/24 Kisses In The RainElla in Rome: The Birthday Concert
特価:¥ 1,867(税込) 中古品¥1227 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで12416位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エラの全盛期にローマでライヴを行ったときの収録。彼女の才能あふれるパフォーマンスの数々が、ライヴ演奏として聞けるのが嬉しい。1曲目のSt.Louis Bluesから勢いの良いスキャットが入り、ライヴ会場へと引き込む。 ライヴ・パフォーマンスであるが故、イタリア語でのMCや、会場の拍手や反応が聞こえてくるが、逆にこれが良い。「サンキュー、グラッツェ」などの挨拶と共に、彼女の嬉しそうな笑い声が入っており、本当に楽しそうに歌っているということがよく伝わってくる。時には少女のように歌ってみたり、時にはサッチモのようなしゃがれ声で歌ってみたり、時には即興的に詩をつくり、時には色気すら感じさせる。最後の18曲目はオスカー・ピーターソンとの共演だが、ここでの掛け合いもすばらしい。ヴォーカル・パフォーマンスに興味のあるリスナーに是非お勧めしたい一枚だ。 Knowing YouA Vintage Year
特価:¥ 1,488(税込) 中古品¥1050 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで106229位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
すでにメルトーメはこの世に存在しない。彼等2人の80年代の最高のコラボレーションアルバムでありピーク。何にびっくりするかというと=ジョージシアリングのピアノのバッキングだろう、バッキングていうのはでしゃばってはいけない、かといって無音ではいけない、シアリングのここでの伴奏は絶妙の一語に尽きる。そしてメルもスタンダードに輝きとエレガンスを付加することに成功している。鳥肌もののアルバムだ。10点中9点 HIGHLY RECOMMENDED クルトワイルが好きなあなたにおすすめ。 Thunderbird
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥700 より 発売日:2006-04-04 売上ランキング:Musicで75860位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 出たしは「オッ、いいぞ」などと思っていたが、 なんだか尻すぼみ。 聴いているうちに、だんだん退屈になった。 カサンドラ・ウイルソンで退屈するなんて、 思いもしなかったんだけれども。 ポップなのが悪いわけでも、 打ち込みが悪いわけでもない。 ただ、音楽全体にゾクゾクとするスリルがない。 これまでのカサンドラには、確かにそれがあった。 ジャズであろうが、なかろうが、 そういったスリルを楽しむために音楽を聴いている。 そんな私にとって、この音楽は退屈だった、ということだ。 ロニー・プラキシコの新作「Westside Stories」に 客演したカサンドラをぜひ聴いてほしい。 スティーブ・コールマンとの絡みが なんと艶やかで、魅力的なことか。 次作に期待しよう。 カスタマーレビューピックアップ とにかくすばらしいです どんな音にも負けないどんな曲を唄おうと彼女は彼女です 歌声だけでやられます とくに#5は素晴らしいこの曲で孤高の歌声けれど全てを包み込む包容力が堪能できます 独りでしみじみ聞くもよしふたりで聞くもよし カサンドラ=難しい(ディープ)ってイメージの人にも聞いてもらいたいです 期待に答える一枚! 早くも2006年最高傑作です カスタマーレビューピックアップ いつもよりポップ・・・というのが第一印象。 ギタリストもMark Ribot以外はColin Linden, Keb Moといった カントリー、ブルース畑の人たちが参加。 太鼓もJim Keltnerとかが叩いています。 しかしながら、メンバーが変わっても、 カサンドラはカサンドラ。 ブルーノートにおける 彼女の世界観は円熟し、 どのような素材をあつかっても、 変わらないことを本作は証明しています。 私はブルーノートのカサンドラが大好きですが、 アーティストとしては、 そろそろレーベルを移籍したほうが いいのかもしれません。 #5,8といったギタリストとのデュオもいいですが、 Reginald Vealのベースがとてつもなくカッコいい #2,4,10とかもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 表現素材はとりかえつつも、手法は変わらない。'Thunderbird'は、古来アメリカ人が崇拝した生き物を意味するものなのか、もしくは表層が変わっても本質は変わらないものの比喩でしょうか。いずれにせよ、確固として変わらぬ彼女の声、私はそこに、飽くなき「現在」という地点への彼女の強いこだわり、意志を感じます。 サウンド自体は、今回の素材には打ち込みの音やスライドギターなど、一見相容れぬようなものなのですが、彼女の声を中心軸にこれらがうまく溶け合っていると思います。しばらく聴いているとじっくりしみこんでくるかんじです。 カスタマーレビューピックアップ
カサンドラ・ウィルソンの新作です。#1を聴く限りでは「T-ボーン・バネットなのに打ち込みかよ!」と思ってしまうのですが、ご安心を。#2からはアコースティックな本来のブルージーな曲が聴けます。さすが、T-ボーン・バネット!個人的な好みで言えば、やはりこの人はアコースティックなブルースがよく似合います。夜のしじまが降りる頃、聴くと最高でしょうね。(でもやっぱり「ニュー・ムーン・ドーター」が最高だったなぁ。) 今回は確かに打ち込みっぽい曲もあるのですが、バックがエレキギターのみの#5や#8なんか、ほんとに暖かい気持ちにさせてくれます☆全曲中、私は#2、#3、#10が特に気に入りました。 この人はジャズかポップス(ブルース)か判断が分かれるところですが、やはりジャズなのではないか!と思いますね。 End of the World/Nice Girls Don't Stay for Breakfastカスタマーレビューピックアップ このシリーズのアルバムは全て60年代リリースのアルバム2枚をひとつにしたお徳用です。 ようするに、アルバム1枚分でもう1枚付いてくるとお考え下さい。 ジャズとかブルースに拘らず、単純にバラードとして聴くことをお勧めします。 ナイトクラブ・シンガーであったJulieのスモーキー・ヴォイスを聴いていると、なんだか気持ちが落ち着くんですよね。不思議だ! カスタマーレビューピックアップ やはりJAZZ VOCAL を聞くならJulie London なんだよな?このハスキーなウ゛ォイス!勿論best版やJulie her names 1.2 もいいけどちょっと違った点で聞いてみては?レコード店ではこのCDは手に入りません!名のしれた曲もありますよ! Cry me rever とは違ったJulieの歌が聞ける!ファンなら絶対買い得!昔はLP1枚しか手に入らなかった事を思えば値段から中身まで言えば最高だな?本当は5点入れたかったけど、、、ま、聞いてみて下さい カスタマーレビューピックアップ '63年と'67年にリリースされた2枚のアルバムを1枚のCDにしたお買い得盤。ただし,続けて聴いても違和感なし。確かジュリー・ロンドンと言う人は元々女優としてスタートした人ですが,"Cry Me A River"の大ヒットで一世を風靡したことはご存知の通り。で,ある意味どうってことないんですよ。「あぁ,やっぱりジュリー・ロンドンはええなぁ。」というくらいのもんで。でもね,それが貴重なんですね。今でこそ,やれノラ・ジョーンズだ,ダイアナ・クラールだ,って騒ぎますけど,このころはその程度の(失礼)レコードは掃いて捨てるほどあったんですよね。そんな良き時代の1枚ということです。それにしても#24の「ミッキーマウス・マーチ」にはまいりました。 カスタマーレビューピックアップ
アルコール中毒に陥った夫婦の、依存・共依存症を描いた映画『酒とバラの日々』の主題歌にして、ヘンリー・マンシーニ(Henry Mancini)の代表曲。 最後の一線を、「二度とここへは戻れないと書かれた扉」と表現したところが秀逸です。 そこを超えるとアルコールの世界にズブズブとなり、未来のない生活が待っている。と同時に、甘美な過去に浸る歓びが悪魔の誘惑でもある。アル中のジレンマがよく描かれていますね。 作詞のジョニー・マーサー自身が酒乱だったことは有名で、酔っ払うと場所もわきまえず暴言をはいて、その度に騒動を起こしていたそうです。しかも翌朝、シラフに戻った彼は、迷惑をかけた人たちにバラの花を贈って詫びていたそうで、身をもって酒とバラの人生をおくっていたらしい。そんな人だからこそ、この歌の詞をたった5分という脅威の早さで書くことができたんでしょうね。 これくらいポピュラーな曲となると、よほどヘタな人でない限り、誰の録音でもかまわないって言うのが本音です。だけどマンシーニの音楽って、どんなジャズ・ミュージシャンが演奏しても、なぜかムード音楽っぽく聞こえてしまうんですよね。 The Look of Love
特価:¥ 2,369(税込) 中古品¥1721 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで27292位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバムはCDで全て持っているため、SACDとしてのレビューです。 (換言するとアルバム自体の内容は文句なしにおすすめです) 購入時もSACDクオリティに関する情報があまりなくエイヤで買ったのですが、SACDとしてのクオリティは並です。 一番好きなアルバムだけにややがっかりしました。 マルチチャンネルの面白さは確かにありますが、2ch派の方ですでにCDお持ちであれば あえて購入しなくてもよいかもしれません。 ダイアナ・クラールのSACDでは「When I Look in Your Eyes」 「The Girl in the Other Room」が出色のクオリティと感じました。 2chのクオリティも素晴らしく、マルチ時の頭蓋骨にへばりつくような定位、 ヘッドフォンのような不思議な感覚も素敵です(マルチの方は激しく好き嫌いわかれるでしょうが)。 カスタマーレビューピックアップ 私はダイアナクラールのCDを全て持っています。この度発売されたベストも、ほとんど全ての曲を持ってるのに買ったほどです。 あくまでも個人的見解ですが、私はどうやらシンセやら管楽器などが重厚に織り交ぜられてるジャズが苦手なようです。dr p、b、などのトリオのようなシンプルなサウンドのジャズがとってもお洒落に感じてすごく好きで、そういう趣向からダイアナのCDでは「The Girl in The Other Room」や「All for you」などが最高です。もうたまりません。このアルバムに関して言えば、もちろん大好きですが、前者のアルバムに比べると(あくまでも比べれば)好きになれないので3つとしました。重厚なサウンドが好きな人にはとっても良いCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ロンドン・シンフォニー・オーケストラをバックに7曲歌っているせいでしょうか、バラード系の選曲が多く、それが良い印象を残したアルバムとなりました。全世界で300万枚以上売れたそうですが、これだけ懐かしいスタンダード・ナンバーを並べ、過去の素晴らしい歌唱をしのぐ堂々とした歌いまわしですからそれも当然だと感じました。選曲もいいですが、ダイアナ・クラールの魅力に魅せられたアルバムと言えましょう。 ガーシュインの「ス・ワンダフル」、ジュリー・ロンドンの名唱を越える「クライ・ミー・ア・リヴァー」、トリオ・ロス・パンチョスで有名な「ベサメ・ムーチョ」を聴きますと、この歌姫は時代を数十年遡ってきたかのような錯覚を覚えるほど、幅広い選曲をものともせず自分の歌にしています。 全曲ともピアノは彼女の演奏です。特に「ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ」の中間部に流れるピアノ・ソロは本当に上手ですね。歌うかのように弾いていました。情感たっぷりで、ピアニストとしても一枚のアルバムを作って欲しい気がします。 アルバム・タイトルのバート・バカラック作曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」が一番好きです。1960年代ダスティ・スプリングフィールドによって大ヒットした名曲を堂々とハスキーヴォイスで歌いまわす彼女の実力が如何なく発揮された歌唱だと思います。 甘くそして優雅な彼女の声は聴く者を夢の世界へといざなってくれます。本当にステキなアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ 2002年に友達に薦められて購入。もう擦り切れるぐらい聴きました。ダイアナ・クロールはこの頃が本当に良かった。今はちょっと停滞気味? このCDの始まりのイントロは、なんだかデイズニーの「星に願いを」?のようで可愛らしいんですが、でもそれから繰り広げられる、その憂いを含んだ擦れた声で歌われる数々の作品は、最近の女性ヴォーカルでは類を見ない存在感があります。 買って損のないCD。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットが良い。歌の内容にピッタリ。ハスキーでドスがきいていて一見和田アキ子風の声なのに,その色気は天と地ほどの差がある。何よりもどの歌もみずみずしく艶やかなのだ。選曲も有名な曲が多いのに初めて聞くような新鮮さがある。何回聞いても飽きることがない。聴く度に女の悲しさが伝わってきて思わず抱きしめたくなってしまう。「メイ・ビー・ユール・ビー・ゼア」は私は初めて耳にしたが,こんな名曲があったのかと思う。まあピアノはご愛敬程度かな。音質では国内盤の方が音作りが丁寧かも知れない。それにこちらの方が多少ほこりっぽい感じだが,全体的には立体的に録れている。ただ,装置によっては声がビリつくかも。ジャズ・マニアの方には不要だろうが,この輸入盤には歌詞がないので,歌詞が欲しい方は解説者の駄文を我慢してでも国内版を購入した方が良いかも知れない。 Love Is...The Tender Trap
特価:¥ 2,206(税込) 中古品¥1495 より 発売日:2003-01-28 売上ランキング:Musicで96202位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼女のCDは初めて聴きましたが、これはいいですね。他のCDも買ってみたくなりました。 ダイアナ・クラールなんかは、ともすればムード音楽で終わってしまいそうですが、ケントはじっくり聴き込むほどに味わいの出てくる歌手だと思います。もちろんBGM的にサラリと流すにも向いています。 ブロッサム・ディアリーに声質は似ていますが、聴いているだけで暖かい、和んだ空気になる感じはむしろ、ドリス・デイやルーシー・アン・ポークに近いものを感じます。 作詞家のJ・リヴィングストンがライナーノーツで、彼女について、「ビリー・ホリデイのソウルと、エラ・フィッツジェラルドのフレージングを持つ」と絶賛しています。また、「ナット・コールのように一つ一つの言葉をはっきりと歌う」とも。 伴奏も現代的で洒落ているし、アルバムとしての統一感もあって、これから気長にお付き合いしていきたいアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の歌はいつも優しく出迎えてくれるんです。「dreamsville」で彼女を知って、リラックス和みで落ち着きたい時にはまります。この一枚も期待通りです。サポートも素晴らしい演奏でこういうのを聞いてヴォーカルを好きになっていけると思います。 古今亭 カスタマーレビューピックアップ 最初、選曲がかなり渋い(要するにあまり見覚えが無い)ので、どうしようかなぁ~。と思ったのですが、彼女の、重すぎず、かわいらしい声で、新たな曲の魅力を発見させていただこうと購入。 で、新たに4,7,10という良いを知り、9の良さを再認識しました。 それにしても、ギターとピアノがいい味出してます。 カスタマーレビューピックアップ
最初、選曲がかなり渋い(要するにあまり見覚えが無い)ので、どうしようかなぁ~。と思ったのですが、彼女の、重すぎず、かわいらしい声で、新たな曲の魅力を発見させていただこうと購入。 ちなみに曲目は 5.フールズ・ラッシュ・イン、6.イースト・オブ・ザ・サン で、新たに4,7,10という良いを知り、9の良さを再認識しました。 Swingin' on the Moon
特価:¥ 1,443(税込) 中古品¥1053 より 発売日:1998-06-23 売上ランキング:Musicで121833位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
透明な金魚鉢みたいのを被ったジャケが印象的で、レコード収集家にもなかなか人気の一枚。12曲の月にまつわる歌を集めたこのレコードの内容は、まさにジャケどおりのゆるーい感じで、メル・トーメのソフトリーな歌声が満載の一枚。オーソドックスなジャズボーカル作品ではあるものの、このほんわかしたちょっと懐かしさを醸しだす柔らかい絹のような感触の彼のボーカルは、やはりメル・トーメ特有で、とにかくソフィティスケイトされている。ぼんやりと過ごした初夏の夕暮れなどに、涼みながらこのジャケを見ながら、聴くととてもリラックスできそう。 Man-Tora!: Live in Tokyo |
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