定価:¥ 4,680(税込)
特価:¥ 4,680(税込)
中古品¥2733 より
発売日:1990-01-05
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Amazon人気商品ランキング/ラテン・ブラジリアンジャズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1819/総ページ数:182 最終更新日:2008/07/26 AnimaKenya: Afro-Cuban JazzJamey Aebersold Jazz: Antonio Carlos Jobim (Bossa Nova)6ピーシズ・オブ・シルヴァーカスタマーレビューピックアップ
シルバーが公園のベンチに座り、新聞を読むサイド・ショットのシルバーが印象的な、1956年11月10日のモノラル録音。ドナルド・バード(tp)とモブレー(ts)の2管編成ですが、モノラルながら、ぶ厚いアンサンブルがシルバーらしさを出している。ハード・バップファンなら、この価格で購入できる嬉しさで、文句なし。ちなみに、後にステレオで出された「セニョール・ブルーズ」のボーカル版は1958年に録音されたもので、このオリジナルアルバムには未収録です。 アントニオ・カルロス・ジョビン/ジョビン,ヴィニシウスを歌うカスタマーレビューピックアップ
Liveゆえ無論アルバムとしての『完成度』は求めるべくも無いと思うけど、こんなにもリラックスしたTomを聞ける喜びは何物にも変えがたい。 Paulaもカーサと聞き比べると、まだ大味なのがご愛嬌。 マニア向けのみの星5つ。でもカーサを20回以上聞いてるひとなら多分分かってくれるとおもう。 Six Pieces of Silverカスタマーレビューピックアップ
ホレス・シルヴァー・クインテット(ドナルド・バード、ハンク・モブレーに、ダグ・ワトキンス、10代のルイ・ヘイズ)による、1956年11月10日のモンラル録音(オリジナルは、7曲目まで)。ブルー・ノート1539番、公園のベンチに腰掛けたモノクロジャッケット写真が粋で、「セニョール・ブルーズ」が大ヒット!後にステレオ録音で唄入りで再録音しシングル盤で発売。それが、ボーナストラックとして、併録されています。なお、この録音の15日後にリー・モーガンが加わり、ダグ・ワトキンスの従兄弟のポール・チェンバース(b)、チャールズ・パーシップ(ds)による1540番「ハンク・モブレー・セクステット」でもホレスの余裕のバッキングにより良作となっています。また、1週間前には1538番「リー・モーガン・インディード!」でも18才のリー・モーガンのファーストアルバムをバックアップしている。この頃は、大活躍のホレスの一面が判る、傑作です。買うしかないでしょう。 アウト・オブ・サイトドゥーイン・ザ・シングカスタマーレビューピックアップ
ハードバップの誕生を告げた1954年2月の歴史的ライブ「A Night at Birdland」をものにした Art Blakey(ds)、Clifford Brown(tp)、Horace Silver(p)は、それぞれ独立して Jazz Messengers、Brown-Roach Quintet、Horace Siver Quintet のモダンジャズ中核バンドを率いていくことになる。 1959年にようやく Gene Taylor(b)、Roy Brooks(d) に Blue Mitchell(tp) & Junior Cook(ts)のフロントを得た Horace Silver Quintet は「Blowin’ the Blues Away」「Horace-Scope」の傑作を連発、その「ファンキー・ハードバップ」と呼ばれるスタイルの1961年ライブがこれだ。 「頭でも何でも、もう振れるものは何でも振ってグルーヴに乗ってくれ」という冒頭のアナウンスからしてファンキー。下世話にシフトしたリズムと低音域でンゴンゴ唸りまくる Horace のピアノ、抜群の構成力で破竹のソロをとる Cook 、覇気を込めながらメロディアスな Mitchell とバンド全体が発火状態にある。 On Fireカスタマーレビューピックアップ ミシェル・カミロ、1989年のメジャー通算2作目の作品。 ビルボードによって年間トップ3ジャズアルバムに選ばれた。 「ホワイ・ノット?」「サンタン/イン・トリオ」の2作のアルバムを 既にマイナー・レーベルから発表しており、特に「ホワイ・ノット?」 は、パキート・デ・リヴェラやマンハッタン・トランスファーによって カバーされ、マンハッタン・トランスファーがこれにより1983年 にグラミー賞をとるほどになっていたミシェル・カミロ。 満を持して作成したメジャー・デビューアルバム「ミシェル・カミロ」 は即座に大ヒット。10週連続トップジャズアルバムの座を守った。 そんな中で、翌年発表されたアルバムが「オン・ファイアー」である。 前作と同様に、曲によってベーシストとドラマーを使い分けている。 アップテンポの曲はMichael Bowie(b),Dave Weckl(ds)とのトリオ、 スローテンポの曲はMarc Johnson(b),Marvin"Smitty"Smith(ds) とのトリオによる演奏となっている。Lincoln Goines(b)が代わったり、 Marvin"Smitty"Smith(ds)がトラックされたり多少メンバーに変更が あるものの、メンバー構成には前作とさほど大きな違いはない模様。 前作ではコンガにゲストとしてモンゴ・サンタマリアが呼ばれたが、 今回のゲストはフラメンコのラウール。5曲目の「Hands & Feet」 でミシェル・カミロのピアノとラウールのフラメンコタップの共演 が繰り広げられる。この辺の遊び心!?も毎作楽しみにさせられる。 そして、やはり一番の聴かせどころは前作の「Caribe」同様最終曲。 アルバムタイトルの「On Fire」は今までの全ての曲を序曲として、 展開されるエネルギー溢れる快作に仕上がっている。 誰にでもおすすめできるラテン・ジャズ・ピアノ・トリオの快作である。 カスタマーレビューピックアップ ある時メキシコシティのとあるライブハウスに入ると、そこで地元のミュージシャンが激しくジャムセッションをしていた。途中までラテンの有名曲をやっていたのだが、いきなりピアニストがキューを出し"On Fire"を弾き始めたのである。その時の観客のもの凄い盛り上がり!もう十数年も前のことなのに、今も忘れられません。この人ミッシェルじゃなくて現地のジャズマンだったんですが、本人をも凌ぐかのようなテクニックで凄かった。というよりそっくりだった。で、何が言いたいかというと、ミッシェルカミロの音楽は日本で聴くのとラテン諸国で聴くのとでは多分かなり印象が違うだろうなということ。日本でミッシェルのプレイを聴いた時も、やっぱり総毛立つほど凄かったけど、なんかどこかで違うような気がした。青山という場所がお洒落すぎだったのか、蛍光灯いっぱいの日本の環境に合わないのか。。どこかで、音数多すぎ、音楽固過ぎと思ったんですよね。このCDも今まで出たアルバムもどれもそう。でも、きっと中南米でこのCD聴いたり彼のライブを観たりしたら鼻血が出るほど凄いに違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ラジオから流れるOn Fireを初めて聴いた時ものすごい衝撃を受けました!アグレッシブでスピード感に溢れ、且つ、メロディアス。聴きながらかなり力が入りました。 すぐにMichel Camiloをネットで検索してこのCDを購入しました。 M-5のHANDS & FEELもピアノとタップ音のかっこいい曲です。ヤラれた~!といったカンジです。 One More Once
特価:¥ 1,550(税込) 中古品¥1395 より 発売日:1994-10-13 売上ランキング:Musicで105690位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数あるMichel Camiloの作品の中でもトップクラスにお気に入りです。 ビッグバンドを聴きなれてない方にもお勧めできます。 参加ミュージシャンはみんな素晴らしいのですが、 特にアンソニーのベースがいいと思います。 大編成BANDなので音数を減らしつつも全体をきちんと支えています。 また、多弦ベースの、特にLo-B弦の使い方のお手本になると思います。 ついでに、このCDを聴いていると家事がとってもはかどります。 特に掃除に最適!部屋中をピカピカにしたくなります。 あ、料理には向かないかも。怪我しそう… カスタマーレビューピックアップ こんなに爽快なジャズは聴いた事ない。ピアニストのミシェル・カミロを中心としたバンドは詳しい事はわからないがキレのいい音色とリズムで聴き手をラテンの世界に引き込んでしまう。どのパートも編曲がクールだし聴いてて気持ちがいい。ミシェル自身の奏法もシンコペーションも完璧。 カスタマーレビューピックアップ カミロのセルフカバーアルバム サンドリン組曲パート3、カリベ、サンタン、ノット・イェット・・・ これらの早いテンポの複雑な曲をどう演奏するのか、 少人数の編成であればある程度想像出来ますが、 このアルバムではBIGーBANDに近い構成で複雑なアンサンブルを奏でています。 まるでピアノのアレンジみたいな細かくて早いフレーズをホーンセクションにも要求しています、 曲の盛り上げ方はさすがです、ホーンもピアノも音が炸裂して爆発しているように感じます。 カスタマーレビューピックアップ もうすぐ来日するカミロの本作品は、 ホーンが入ってることで、とても軽快な作品に仕上がってます。 トマティートとのスペインなどの渋めのアルバムとは異なり、 誰にでも聞きやすいと思います。 特にカリベはとてもかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
ミシェール・カミロの21ピースのビッグ・バンドがラテン・ジャズを炸裂させるご機嫌なアルバム。グラミー受賞曲のホワイ・ノット!(2曲目)の再演を筆頭に全曲をビッグ・バンド・ファンに強く推挙。ベースにはアンソニー・ジャクソン、トランペットにはジョン・ファディスとメンバーも凄い!またパキートやハンターなどのソリストも申し分なく血沸き肉踊る意欲作。 |
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