定価:¥ 1,835(税込)
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中古品¥127 より
発売日:1995-04-21
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/26 フロム・A・トゥ・ONE
特価:¥ 1,835(税込) 中古品¥127 より 発売日:1995-04-21 売上ランキング:Musicで176768位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数多い80年代ベスト盤の中でも最高傑作と言うべき一枚。 H&O入門編であると同時に、一曲一曲はどれも飽きのこない名曲ばかりであり、今となっては通好みの渋い名盤である。 ファンとしてはI CAN'T GO FOR THAT(NO CAN DO)がシングルバージョンで、短いのが少々気になるところであるが、ラストのWAIT FOR ME(LIVE VERSION) は、あのスティービーワンダーをうならせた名曲であることを裏付けるような完成度。数多い彼らのベスト盤の中でも、彼らが最も成功していた時代を象徴しているこの一枚がまさに最高傑作ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 1983年に発売されたこの「ROCK'N SOUL PART 1」は特に強く印象に残っています。今のBEST盤よりは音質は劣るものの、それよりも内容に驚かされました・・・あの当時。このアルバムの最後の曲でもある「WAIT FOR ME」は発売前に行われた 武道館LIVEのもので、当時レーザーディスクでHALL&OATESの武道館LIVEを観ていたら、このアルバムに入っていたので驚きでした。 それよりもまだ未発表だった2曲「Say It Isn't So」「Adult Education」がアナログ盤の最初に収められており、この曲は何?聴いたこと無い!!と思ったら新曲だったので驚きました。 今はCDでこのアルバムを持っていますが、いつも聴くたびにあの当時を思い出します。彼らにとってちゃんとした最初のBEST盤だっただけに、何度も何度も繰り返し聞きました。 とっても出来の良い、LIVEも音も良し、唄も良し、演奏もアレンジも良しと言う事なしです。一度聴いてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
大好きな人にはヒットパレード的な選曲が楽しいし、いままで聴いたことがない人にはホール&オーツのよさがとてもわかるアルバムだと思います。最後の「Wait For Me」のライブバージョンがすごくいい。 The Finestカスタマーレビューピックアップ
85年にデビューではめずらしくシンセサイズドポップではなく、黒人音楽をベースにしていたヒットメイカー。日本ではルックス天国なためミーハー人気はない。2枚のアルバムしか出していないのにベストアルバム出すのはいまいち理由はわからぬが。ファルセットを駆使したそのコマーシャルな楽曲作りはなかなか職人技であり、のりもよくファンクテイストをも含んでいた。存在理由が??なベストコンピ。 10点中9点 バンドメンバーには元ビートのメンツがおりまんねん Keep the Fire Burnin'カスタマーレビューピックアップ 才能溢れるProducer/Composer/PerformerだったDan Hartmanは1994年にHIVによって亡くなりました。しかし、70〜80年代初頭にかけての活躍と名曲の数々は、いまだに愛され続けています。 彼が残した作品の中で、最も有名な、そしてDiscoの黄金期を象徴する曲が、"Relight My Fire"ですが、実はこの曲、12"に収録された長いバージョンだけで、5つもあります。1979年に最初にリリースされた12"には、A面に6:52のVocalバージョンが、そしてB面には4:34のVertigoという曲(Instrumental)と、6:48のRelight My Fire (Progressive Instrumental)が収録されていました。そしてB面のこの2曲はつながっており、足すと11:22になります。もうお分かりの通り、このCDに納められているのは、この最初の12"収録のB面のバージョンだったのです。 このバージョンは、ほかのどのCDにも収録されてこなかったため、彼の最後の作品集となったこのBest盤の編集者は、あえてこのバージョンを収録したのでしょう。I Can Dream About Youにしても、有名なJellybean Mixではなく、Paradise GarageでおなじみのLarry Levan Mixをチョイスしたり、Dan本人によるLiving In Americaの未発表バージョンを収録するなど、彼の作品集としては、非常に充実した内容と言えると思います。 カスタマーレビューピックアップ 目当てのrelight my fireがまさかインストversionとは。いや正確にはちょっとだけヴォーカル入りですが。 SFチックなイントロがくっついているのは知っていましたが、いつまでたってもrelight...のヴォーカルが聞こえてこない。演奏時間5分を過ぎた頃、「もしかして・・・これって・・・カラオケ?」と、目が点になりました。いや、Loleatta Hollowayをフィーチャーした部分がカッコいいのは重々承知ではありますが、ヴォーカルがそこだけっていうのは本当に、ちょっと古いけど「きいてないよ!」ってかんじでした。 自分用に買ったならともかく、友達へのプレゼントにしたので、かなり情けない思いをしました。 メガヒット曲を聴きたい素人はディスコミュージックのコンピレーションアルバムを聴けということなのでしょうか。他の曲もすごく素敵なだけに、ショックが大きいです。せめてインストバージョンとか書いといてくれ。 カスタマーレビューピックアップ ダリルホール、トッドラングレンとともに黒人音楽に強く根ざした音楽性を持っていた人物。エドガーウインターグループからキャリアをスタートさせセッションミュージシャン、ソロシンガー、プロデューサーとしてもコマーシャルピークを築く。そんな彼の軌跡をたどるコンピレーション。メガヒットを記録したダンスフロアものが中心になっており『リビングインアメリカ』などおなじみのものがずらり。ディスコ、ダンスフロアものに対してのソングライティングセンスがすごかったことを証明するもの。やっぱこの人はダンスフロアの仕掛人。ホール&オーツよりもセンスいい部分がありましたね。 10点中8点 カスタマーレビューピックアップ なんでこんなに才能ある人があんまり知られてないのか不思議です。本当に このCD最高ですよ。最初から最後まで一曲もハズレがないCDってなかなか 出会えないですけど、毎日聞いてて本当に飽きないし、「Free Ride」なんか 車に乗ってる時なんて最高です!(私は免許ないんで自転車(笑))コー ラスと一緒に「♪free ride‾」って自然に口ずさんじゃいます。本当に買って損ないと思います! 私、もう1枚このCD買おうかどうか考えてるくらいです☆ でもRelight my fireに歌が入ってないことだけが残念です・・・。そこさえ直れば言うことないのになぁ…。 カスタマーレビューピックアップ
ダン・ハートマンといえば映画「ストリート・ファイヤー」からの全米No.1曲「あなたを夢みて」でその存在を知った方が多いと思うが、劇中黒人グループが歌っていたその曲はダン・ハートマンの歌唱によるもの・・・黒人顔負けなソウルフルな白人アーティストです。このアルバムを聴くまで知らなかったのですが、ジェイムス・ブラウンによりヒットした「リビング・イン・アメリカ」もダン・ハートマンが書いた曲だったのですね。このCDではハートマンがジェイムス・ブラウンも真っ青なソウルフル&ファンキーなパフォーマンスを披露しております!このCDに収録の「あなたを夢みて」は約6分に及ぶ、ご機嫌なリミックス・ロング・ヴァージョンです!ダン・ハートマン・・・本当に才能溢れる人だったのですね アワ・カインド・オブ・ソウルカスタマーレビューピックアップ いいっすねぇこれ。今更こんなレビュー誰も読まないでしょうから好きなこと書きますけれど、ホール&オーツは全盛期と言われた80年代よりも進化して更に良くなっていますね。不遇の90年代があったからこそなのでしょうけれど、それにしてもこの円熟度はいかがでしょう皆さん!こういうアーティストが何時までも末永く活躍していくことを強く望みますね。いやぁ、本当に素晴らしいCDだ。次作の「Home For Christmas」に至ってはもう僕の拙い文章では伝えられないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 以前ソウルはあまり聞かなかったけど、このCDに入ってる曲は有名な曲ばかりなので、懐かしい。あー、懐かしいと思うのだけど、不思議とホール&オーツが歌うと完全にホール&オーツの曲になってるのです。原曲を超えたとかそういうレベルではなく、やっぱりホール&オーツっていーよなーと思うのです。噛み締めるほど味の出るするめのような(えっ?)1枚ですよ。 カスタマーレビューピックアップ いや〜、アレンジのせいか音質のせいか良く解りませんがどの曲聴いても「ホール&オーツ」なんですよ〜 日本盤のみのボーナストラック「ウィズアウト・ユー」は某CMにも使われてますよね 今更ながら彼らの音楽のルーツを知ったような気がします ホール&オーツは聴かないけどソウルミュージックが好きっていう人にもお薦めですよ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムの最後にあるニルソン(オリジナルは違うらしいが)のカヴァー、ウィズアウト・ユーは、テレビCMでも使われたそうです。 どの曲もとても良く、買って損はありません。 原曲と聴き比べてみると更に良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のスーパーデュオ、原点回帰のソウルカバー集。ワンダフル! しっかり、新曲も収録してくれて、30年来のファンには嬉しい限り! 原曲と聴き比べるなどどいう野暮な事は止めて、彼らの新作として有難く拝聴するのがファンとしての正しい姿勢でしょう。 ダリル・ホールのヴォーカルが「いぶし銀」になってしまった、この時代の流れには、誰も逆らうことなど出来ないのですから… 未だ現役で活躍している事を素直に喜びながら、「プライベート・アイズ」が無性に聴きたくなる、今日この頃… Don't ExplainLove and the Russian WinterBIG BAM BOOMカスタマーレビューピックアップ 84年に出たというホール&オーツのダブル・プラチナ・アルバムです。 本CDは、リミックスを加えて2004年に出た新装開店盤。ライナーノーツの解説も詳しいです。 ホール&オーツの曲はCMなどでも使われ続けているらしく、どこかで耳にしたという方も多いと思います。 このアルバムは彼らの絶頂期の作品で、当時最新のテクノロジーを駆使して作られたとのこと。 1曲目はほぼインストの、しかもホール&オーツらしからぬ激しいダンスロックサウンドで幕を開けます。 以後、80年代っぽさ全開の曲のオンパレード。時に、ほんの少しレゲエっぽさ、カントリーっぽさも加えつつ、 力強いリズムのある楽曲が続いていく。 親しみやすい、そして有名なOut of Touch、摩訶不思議な和音が印象的なMethod of Modern Love、 珍しくジョン・オーツが歌うCold Dark And Yesterdayなどが聴きどころ。 とにかく全体的に「80年代の洋楽といえばこんな感じ」という雰囲気で、ちょっと個性が埋もれている感じもする。 尚、終盤に4つ入っているリミックスはどれも、あまりいじりすぎていない出来上がりで聴きやすい。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、当時最先端を行っていたプロデューサー:アーサー・ベイカーのBIG SOUNDが功を奏し、「アウト・オブ・タッチ」が見事全米1位に。 しかしながらド派手な曲ばかりでは無く、二人のヴォーカル・ワークはキチンと聴かせてくれるのがニクイ! ベスト・トラックは「言わずにおいて」。 今ではブライアン・アダムスでドラムを叩いている匠:ミッキー"フィル・インは任せろ!”カーリーのラストの大団円は凄すぎて言葉になりません。 あ、それと「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」の後半のダリルも凄すぎて悶絶ですから。 ソウル・ミュージックへのリスペクトを忘れずに、ここまでオリジナリティをキープしていた ホール&オーツはやっぱり凄い。 カスタマーレビューピックアップ ホール&オーツの絶頂期で且つこの先の衰退の分岐点となったアルバムです。(この作品以降No.1シングルがでなくなってしまいました。) 曲はどれも完成度が高いのですが、一方でその分面白みもやや欠けるところがあります。それでもプロデューサー陣にボブクリアマウンテンとアーサーベイカーが絡んでますので、洗練された仕上がりにはなっています。 今回12インチバージョンがおまけでついてますが、出来ればシングルバージョンにしてほしかった。 というのもこの時期は確かにリミックスものが多く出されたのですが、同時にシングルバージョンもちょっと手を加えていたりと、はっきり言ってこっちのほうがレアなんだけど...惜しい。 カスタマーレビューピックアップ
新たに、収録曲4曲の12インチバージョンも収録され、お買得になったbig bam boomです。 hall&oatesのキャリアを改めて振り返ってみると、モダンヴォイスからこのbig bam boomまでが、セールス的には絶頂期だったと言えると思います。ブレイクするまでは、「時代よりも三年早い音」と言われていた彼ら。しかしモダンヴォイスで時代が追いつき大ブレイク、その後彼らは、オリジナリティ溢れるサウンドで一時代を築きました。 このアルバムは、そんなhall&oatesが、当時流行していたヒップホップのアレンジを施して、ブレイク以降、初めて時代を意識した音創りをした作品です。 元々黒人音楽に造詣の深い彼らですので、ヒップホップのアレンジも彼らのサウンドに好相性だったようで、アルバムからのシングルカットは、No1ヒットとなったアウトオブタッチを始め、メソッドオブモダンラブがトップ10に入るヒット、言わずにおいて、ポゼッションオブセッションがスマッシュヒットになりました。 8曲めのall american girlも当時シングルカットされていればヒットしそうな作品です。 The Best of the Box Tops: Soul Deep
特価:¥ 1,482(税込) 中古品¥800 より 発売日:1996-10-01 売上ランキング:Musicで202676位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
『The Lettr(邦題「あの娘のレター」)』の大ヒットと,Alex Chiltonが在籍し,Dan Pennがプロデュースしていたことでも(一部の人に)知られるバンドのベスト盤です。特に『The Lettr(邦題「あの娘のレター」)』は1967年に全米1位となり,またJoe Cockerをはじめとする多くのミュージシャンにカヴァーされている名曲です。この曲が出たとき,Alex Chiltonは,まだ16歳だったらしいのですが,声だけ聴くと,とてもそうは思えませんね。どう聴いても,もっとおっさんのようにしか思えません(^^;) 全体的には軽めのR&Bといった曲が多いのですが,『Neon Rainbow』のようなソフト・サイケ調の曲(タイトルからしていかにもですもんね(^^;)もあるのが,1967年という時代を感じさせますね。 収録されているのは1967年の『The Lettr/Neon Rainbow』から1969年の『Demensions』までの曲ですが,『Demensions』以外はDan Pennのプロデュースによるものです。ちなみに副題の『Soul Deep』は『Demensions』に収録されている曲のタイトルです。また,1969年の曲の中にはAlex Chiltonの自作曲も4曲収録されています。 War Babiesカスタマーレビューピックアップ
3年間在籍したAtlantic Records事実上最後のアルバム。プロデューサーとして、サイケデリックとポップが同居するTodd Runglenが起用されたことからも分かるように、それまでの閉塞的な状況から何とか抜け出そうと模索する息苦しいほど切ない音作りなんだよね。 溜まっていた鬱憤を晴らしたかのようなこのアルバムが、次作「Daryl Hall & John Oates」の「Sara Smile」のヒットへ繋がり、さらに、Eaglesが「New Kid in Town」で彼らを歌うことになっていくのが興味深い。開き直りは、毒出しかも。 ブルー
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥173 より 発売日:1998-05-25 売上ランキング:Musicで177110位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いい曲をいいメンツが演る、奇をてらわずに。その結果巧みだけど力が入ってないとても品の良い作品になったと思います。聴いていて疲れない、大人向きの作品ですよね。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のニール・ヤングの「MELLOW MY MIND」からミックの歌世界にメロメロになり、3曲目の「SAY YOU LOVE ME」でどっぷりはまりこみ最後まで聞いちゃう一枚。途中で止める気にはまずならないね。 彼の声の艶、GOTAなんかが作るリズムセンスには定評があるし、名曲カバーが半分を占めるアルバムだから悪いわけがない。前作の「LIFE」もよかったが、今作の「うた」「メロディ」「グルーブ」のバランスと全編に流れる「やさしさ」ったらない! カスタマーレビューピックアップ
派手さはないけど、とっても心が落ち着くアルバムです。特にSay You Love Meは最高。好きな人に贈りたい一曲です。まじで。 |
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